JPH0321794Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321794Y2 JPH0321794Y2 JP12340086U JP12340086U JPH0321794Y2 JP H0321794 Y2 JPH0321794 Y2 JP H0321794Y2 JP 12340086 U JP12340086 U JP 12340086U JP 12340086 U JP12340086 U JP 12340086U JP H0321794 Y2 JPH0321794 Y2 JP H0321794Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- billet
- chute
- reversing
- cylinder
- angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 238000005242 forging Methods 0.000 claims description 3
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Forging (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は鍛造機械への材料供給装置に関するも
のである。
のである。
(従来技術とその問題点)
この種材料供給装置として特公昭45−34758号
公報記載の技術がしられている。これについて概
略説明すると、第5図〜第7図に示すように、素
材は4本の棒1a…から成るシユート21に案内
されて機械へ案内される。これらのシユート21
の下端は開口22を有する固定板23に取付けら
れている。図示された位置にある時は、開口22
は往復ゲート部材24内の開口25と整合し、ビ
レツト等の素材a(第7図)は2つの開口22と
25を通り固定板26上に落下する。ゲート部材
24は素材aの左側に対し壁27を与え、第6図
の実線位置と影線位置との間を往復運動するよう
に取付けられている。28は素材aのつかみ装置
である。
公報記載の技術がしられている。これについて概
略説明すると、第5図〜第7図に示すように、素
材は4本の棒1a…から成るシユート21に案内
されて機械へ案内される。これらのシユート21
の下端は開口22を有する固定板23に取付けら
れている。図示された位置にある時は、開口22
は往復ゲート部材24内の開口25と整合し、ビ
レツト等の素材a(第7図)は2つの開口22と
25を通り固定板26上に落下する。ゲート部材
24は素材aの左側に対し壁27を与え、第6図
の実線位置と影線位置との間を往復運動するよう
に取付けられている。28は素材aのつかみ装置
である。
このような供給装置は、入荷ビレツト位置イ
(第5図)とフイーダへの渡し位置との間のスト
ロークSが長く、サイクルタイムが大となる欠点
があつた。
(第5図)とフイーダへの渡し位置との間のスト
ロークSが長く、サイクルタイムが大となる欠点
があつた。
このような供給装置はシユート21から固定板
26上にビレツトaが落下するが、ビレツトaの
端面は切断面に2゜〜3゜の勾配がついている。この
為ビレツトaが固定板26上に垂直にならず倒れ
ようとする。この状態のときゲート部材24を上
方に開くと、ビレツトaが倒れることもある。こ
のビレツト倒れを防止するためにビレツト出口開
口部に第7図のようなシヤツター29を設け、ビ
レツトaが入荷する時はシヤツター29を閉じ、
ビレツトaをフイーダ渡し位置Bへ移動させる時
はシヤツター29を開く等の試みも行なわれてい
る。この場合低速供給の如く時間的余裕のある時
はシヤツター29の開・閉の時間を確保出来るた
め可能であるが、高速供給(30〜60spm)域にな
るとこの開閉時間を非常に短くしなければならな
くなり更には開閉時間そのものが確保出来なくな
るという問題があつた。
26上にビレツトaが落下するが、ビレツトaの
端面は切断面に2゜〜3゜の勾配がついている。この
為ビレツトaが固定板26上に垂直にならず倒れ
ようとする。この状態のときゲート部材24を上
方に開くと、ビレツトaが倒れることもある。こ
のビレツト倒れを防止するためにビレツト出口開
口部に第7図のようなシヤツター29を設け、ビ
レツトaが入荷する時はシヤツター29を閉じ、
ビレツトaをフイーダ渡し位置Bへ移動させる時
はシヤツター29を開く等の試みも行なわれてい
る。この場合低速供給の如く時間的余裕のある時
はシヤツター29の開・閉の時間を確保出来るた
め可能であるが、高速供給(30〜60spm)域にな
るとこの開閉時間を非常に短くしなければならな
くなり更には開閉時間そのものが確保出来なくな
るという問題があつた。
又シヤツターに開閉不良が生ずると、ビレツト
aが跳び出したり、供給装置との干渉が生じると
いう問題があつた。
aが跳び出したり、供給装置との干渉が生じると
いう問題があつた。
(考案の解決しようとする問題点)
以上のような従来技術の問題点を解決し、
1 ビレツトの高速供給を可能とすること、
2 入荷ビレツトの姿勢を一定に保持できるよう
にすること、 3 入荷ビレツト位置とフイーダへの渡し位置と
の距離を短かくすること、 4 ビレツトを1ヶづつ確実にフイーダへ供給す
ることができるようにすること、を目的とする
ものである。
にすること、 3 入荷ビレツト位置とフイーダへの渡し位置と
の距離を短かくすること、 4 ビレツトを1ヶづつ確実にフイーダへ供給す
ることができるようにすること、を目的とする
ものである。
(考案による解決手段)
鉛直位置から角α傾斜して設けた上部シユート
と、該上部シユートに連接した出没可能なストツ
パを備えた下部シユートと、下部シユートの下方
にあつて、架台上でピンのまわりに角αの傾斜位
置と鉛直位置の間で回動可能に設けられており、
反転シリンダ側にビレツト受を有する反転金具
と、前記架台に固設したビレツトを垂直位置に位
置決めする位置決め金具と、リジエクトシリンダ
に連結されたスライドプレートで開閉可能な排出
孔を備えたリジエクトシユートとからなる鍛造用
材料供給装置を考案の要旨とする。
と、該上部シユートに連接した出没可能なストツ
パを備えた下部シユートと、下部シユートの下方
にあつて、架台上でピンのまわりに角αの傾斜位
置と鉛直位置の間で回動可能に設けられており、
反転シリンダ側にビレツト受を有する反転金具
と、前記架台に固設したビレツトを垂直位置に位
置決めする位置決め金具と、リジエクトシリンダ
に連結されたスライドプレートで開閉可能な排出
孔を備えたリジエクトシユートとからなる鍛造用
材料供給装置を考案の要旨とする。
(実施例)
1はトランスフアーユニツトである。2はトラ
ンスフアーユニツト1に固定された上部シユー
ト、3は上部シユート2の下部にボルト結合され
た下部シユートで垂直線に対し角α(≒15〜20゜)
傾斜している。4はストツパシリンダ5のロツド
端にピン結合したストツパで、下部シユート3に
対し下部シユート3の軸心と直交する方向に出没
可能である。
ンスフアーユニツト1に固定された上部シユー
ト、3は上部シユート2の下部にボルト結合され
た下部シユートで垂直線に対し角α(≒15〜20゜)
傾斜している。4はストツパシリンダ5のロツド
端にピン結合したストツパで、下部シユート3に
対し下部シユート3の軸心と直交する方向に出没
可能である。
6は反転金具で、その下端のピン13を中心に
角α回転可能である。反転金具6の上端にはビレ
ツト受7が一体に取付けられ、該ビレツト受7は
ピン8にて反転シリンダ9のロツド先端に連結さ
れている。10はスライドプレートで、前記反転
金具の下方にあつて架台14上に載置され、一端
がリジエクトシリンダ11のロツド端にピン結合
されていて、リジエクトシリンダ11のロツドの
軸方向に作動可能である。
角α回転可能である。反転金具6の上端にはビレ
ツト受7が一体に取付けられ、該ビレツト受7は
ピン8にて反転シリンダ9のロツド先端に連結さ
れている。10はスライドプレートで、前記反転
金具の下方にあつて架台14上に載置され、一端
がリジエクトシリンダ11のロツド端にピン結合
されていて、リジエクトシリンダ11のロツドの
軸方向に作動可能である。
10Aは架台14上に形成された受台で、前記
スライドプレート10と協働してスライドプレー
ト10が受台10A側に摺動した時ビレツトの反
転摺動路を形成している。
スライドプレート10と協働してスライドプレー
ト10が受台10A側に摺動した時ビレツトの反
転摺動路を形成している。
12はリジエクトシユートで、これにより不要
ビレツトを排出することができる。14は架台
で、前記反転金具6下端の枢支ピン13を支持
し、かつ前記反転シリンダ9、リジエクトシリン
ダ11を保持している。さらにスライドプレート
10の摺動ガイド10a(第2図)と後述する位
置決め金具16の取付ベースをも兼ねている。1
5はビレツト、16はフイーダへの渡し位置に設
けられたビレツトの位置決め金具である。17は
反転金具6の傾斜位置を決めるストツパである。
ビレツトを排出することができる。14は架台
で、前記反転金具6下端の枢支ピン13を支持
し、かつ前記反転シリンダ9、リジエクトシリン
ダ11を保持している。さらにスライドプレート
10の摺動ガイド10a(第2図)と後述する位
置決め金具16の取付ベースをも兼ねている。1
5はビレツト、16はフイーダへの渡し位置に設
けられたビレツトの位置決め金具である。17は
反転金具6の傾斜位置を決めるストツパである。
(作用)
ストツパシリンダ5を開にしておくと、ビレツ
ト15は上部シユート2及び下部シユート3の角
αの傾斜面a,bに案内されて落下してくる。そ
して第1図のスライドプレート10上に落ちてく
るが、このとき角α傾いてビレツト受7に倚りか
かつているので、それ以上倒れない。
ト15は上部シユート2及び下部シユート3の角
αの傾斜面a,bに案内されて落下してくる。そ
して第1図のスライドプレート10上に落ちてく
るが、このとき角α傾いてビレツト受7に倚りか
かつているので、それ以上倒れない。
スライドプレート10上のビレツト15は反転
シリンダ9の作用で角α反転しビレツト15を図
のB位置即ち位置決め金具16上に直立させる。
そしてこゝからトランスフアー装置16aによつ
て移送される。
シリンダ9の作用で角α反転しビレツト15を図
のB位置即ち位置決め金具16上に直立させる。
そしてこゝからトランスフアー装置16aによつ
て移送される。
反転シリンダ9が作動開始後、ストツパシリン
ダ5を開にすると、下部シユート3内のストツパ
4で停められていたビレツト15は落下しビレツ
ト受7上で停止する。この状態で反転金具6が反
転状態から元の傾斜状態へ復帰させると、ビレツ
ト15はA点へ落下し、次の反転金具6の反転で
ビレツト15はB点へ運ばれる。以下順次このよ
うにして運ばれる。
ダ5を開にすると、下部シユート3内のストツパ
4で停められていたビレツト15は落下しビレツ
ト受7上で停止する。この状態で反転金具6が反
転状態から元の傾斜状態へ復帰させると、ビレツ
ト15はA点へ落下し、次の反転金具6の反転で
ビレツト15はB点へ運ばれる。以下順次このよ
うにして運ばれる。
プレス内への供給が不要になりシユート3内の
ビレツト15を排出する時は、ストツパシリンダ
5を開にし、リジエクトシリンダ11及びスライ
ドプレート10を左方へ作動させると、架台14
の排出孔12aからリジエクトシユート12を通
つてビレツト15は外部へ排出される。
ビレツト15を排出する時は、ストツパシリンダ
5を開にし、リジエクトシリンダ11及びスライ
ドプレート10を左方へ作動させると、架台14
の排出孔12aからリジエクトシユート12を通
つてビレツト15は外部へ排出される。
(効果)
シユートを角α傾斜させ、このシユート下部に
鉛直線に対し角α傾いた傾斜位置Aと鉛直位置B
間に回動可能な反転金具6を設けたので、シユー
トに案内されて落下してきた入荷ビレツトは常に
角αの傾斜状態を保ち姿勢が安定している。この
ため、この部分で従来のごとく倒れ止めのシヤツ
タ等を要しないと共に、シユートからの落下位置
Aと、フイーダへの渡し位置B間の搬送距離がき
わめて短くなつた。したがつて高速供給が可能と
なつた。
鉛直線に対し角α傾いた傾斜位置Aと鉛直位置B
間に回動可能な反転金具6を設けたので、シユー
トに案内されて落下してきた入荷ビレツトは常に
角αの傾斜状態を保ち姿勢が安定している。この
ため、この部分で従来のごとく倒れ止めのシヤツ
タ等を要しないと共に、シユートからの落下位置
Aと、フイーダへの渡し位置B間の搬送距離がき
わめて短くなつた。したがつて高速供給が可能と
なつた。
スライドプレートの下部に排出孔をもつリジエ
クトシユートを設けたので、不要ビレツトの排出
が容易となつた。
クトシユートを設けたので、不要ビレツトの排出
が容易となつた。
第1図は本考案に係る供給装置。第2図は第1
図の矢視断面図。第3図は第1図の矢視図。
第4図は第1図の矢視図。第5図は公知供給装
置の斜視図。第6図は第5図の−断面図。第
7図はビレツトの倒れ防止にシヤツターを設けた
公知例を示す。 図において;1……トランスフアーユニツト、
2……上部シユート、3……下部シユート、4…
…ストツパ、5……ストツパシリンダ、6……反
転金具、7……ビレツト受、8……ピン、9……
反転シリンダ、10……スライドプレート、10
A……受台、11……リジエクトシリンダ、12
……リジエクトシユート、12a……排出孔、1
3……ピン、14……架台、15……ビレツト、
16……位置決め金具、17……(反転金具の)
ストツパ、21……シユート、22……開口、2
3……固定板、24……ゲート部材、25……
(ゲート部材の)開口、26……固定板、27…
…壁、28……(素材の)つかみ装置、29……
シヤツター。
図の矢視断面図。第3図は第1図の矢視図。
第4図は第1図の矢視図。第5図は公知供給装
置の斜視図。第6図は第5図の−断面図。第
7図はビレツトの倒れ防止にシヤツターを設けた
公知例を示す。 図において;1……トランスフアーユニツト、
2……上部シユート、3……下部シユート、4…
…ストツパ、5……ストツパシリンダ、6……反
転金具、7……ビレツト受、8……ピン、9……
反転シリンダ、10……スライドプレート、10
A……受台、11……リジエクトシリンダ、12
……リジエクトシユート、12a……排出孔、1
3……ピン、14……架台、15……ビレツト、
16……位置決め金具、17……(反転金具の)
ストツパ、21……シユート、22……開口、2
3……固定板、24……ゲート部材、25……
(ゲート部材の)開口、26……固定板、27…
…壁、28……(素材の)つかみ装置、29……
シヤツター。
Claims (1)
- 鉛直位置から角α傾斜して設けた上部シユート
2と該上部シユートに連接した出没可能なストツ
パ4を備えた下部シユート3と、下部シユート3
の下方にあつて、架台14上でピン13のまわり
に角αの傾斜位置Aと鉛直位置Bの間で回動可能
に設けられており、反転シリンダ9側にビレツト
受7を有する反転金具6と、前記架台14に固設
したビレツトを垂直位置に位置決めする位置決め
金具16と、リジエクトシリンダ11に連結され
たスライダプレート10で開閉可能な排出孔12
aを備えたリジエクトシユート12とからなる鍛
造用材料供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12340086U JPH0321794Y2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12340086U JPH0321794Y2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329641U JPS6329641U (ja) | 1988-02-26 |
| JPH0321794Y2 true JPH0321794Y2 (ja) | 1991-05-13 |
Family
ID=31014470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12340086U Expired JPH0321794Y2 (ja) | 1986-08-13 | 1986-08-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321794Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-13 JP JP12340086U patent/JPH0321794Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6329641U (ja) | 1988-02-26 |
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