JPH03217992A - 指紋読取装置 - Google Patents

指紋読取装置

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JPH03217992A
JPH03217992A JP2012812A JP1281290A JPH03217992A JP H03217992 A JPH03217992 A JP H03217992A JP 2012812 A JP2012812 A JP 2012812A JP 1281290 A JP1281290 A JP 1281290A JP H03217992 A JPH03217992 A JP H03217992A
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卓 新崎
Seigo Igaki
井垣 誠吾
Hironori Yahagi
裕紀 矢作
Mitsuhiro Tsuda
津田 光弘
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 外乱光の照射を検出して報知することができる指紋読取
装置に関し、 外乱光の照射が検出された時に、照合を禁止することに
より、残留指紋像を取り込むことが回避され、安全性を
高めることができる指紋読取装置を提供することを目的
とし、 光源から導光部材上に押し当てられた被検指を照明した
光の反射光を受光手段で受光して指紋を読み取る読取装
置であって、導光部材の被検指が押し当てられる位置の
近傍に、位置に対する所定照度以上の光の照射の有無を
検出する光検出手段と、光検出手段の出力によって受光
手段の読み取りを制御する制御手段とを備え、光検出手
段により所定照度以上の光の照射が検出された時に、受
光手段による反射光の受光を制御する構成とする。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、指紋読取装置の読取方法に係り、特に外乱光
の照射を検出して報知することができる指紋読取装置に
関するものである。
近来、コンピュータの普及に伴い、安全性(セキュリテ
ィ)を如何に確保するかという点に世間の関心が高まっ
ている。そこでコンピュータ室への人出や端末利用の際
に本人確認の手段として、これまで用いられてきたID
カ一ドや暗証番号には安全性確保の面から多くの疑問が
提起されている。これに対して指紋は、「万人不同,終
生不変』という二大特徴を持つため、本人確認の最も有
力な手段と考えられ、指紋を用いた簡便な個人照合シス
テムに関して多くの研究開発が行われている。
このシステムにおける指紋照合装置では、強い光が故意
または偶然に照射されると、入力面の残留指紋によって
生じた指紋画像を読み取って照合してしまうことがある
ので、規定以上に強い光が照射された時の読み取りを防
止する方法が望まれている。
〔従来の技術〕
第4図に指紋照合装置の要部ブロック図を示す。
図において、1は読取部,3はイメージバッファ,4は
操作パ不ル,5は登録指紋特゛徴辞書データファイル(
以下辞書データファイルという),6は特徴抽出照合部
+7aは制御部を示す。
読取部1は、後述する読取機構10と、指紋を照射した
光の反射光を受光する電荷結合素子(CCD)から成る
受光センサ2a,受光センサ2aが受光して電気信号に
変換されたイメージデータをアナログ/ディジタル(A
/D)変換回路2b及び2値化回路20で構成されてい
る。
゛イメージバッファ3は読取部1から送られた2値化さ
れたイメージデータを格納する。
操作パネル4は、指紋確認すべき個人の登録番号を入力
するテンキー40等を備えている。
辞書データファイル5は、予め登録された指紋の特徴デ
ータが登録番号と対応させて記憶されたメモリである。
特徴抽出照合部6は、操作バネル4から入力された登録
番号に基いて、辞書データファイル5から該当登録番号
の指紋の特徴データを抽出し、イメージバッファ3に格
納された指紋のイメージデータを読み出して、特徴を順
次照合して一致度を確認して合否を出力する。
制御部7aは、上記各部を制御して、指紋の読み取り及
び照合を遂行させる。
また読取機横10については、特願平1−055600
号に提案されており、以下に詳細を説明する。
第5図(a)及び(b)の側面図及び斜視図に示すよう
に、読取機構10は、ガラスで透明平板に形成した導光
板11aの上面に,例えば人差指8aをガイドする読取
ガイド12(図中2点鎖線で示す)が設けられ、導光板
11aの下方に読取ガイド12の下方を照射する位置に
、レーザ光源13aが配置され、導光板11aの図にお
いて右端下面にホログラム14が設けられている。ホロ
グラム14の下方に対向して受光センサ2aが配置され
ている。
従ってレーザ光源13aが照射された導光板11aの面
に人差指8aを読取ガイド12をガイドとして押し当て
ると、指紋の凹凸の凹部を照射した光は、指とガラスの
間に僅かな空気層があるため、散乱光は空気からガラス
への入射角と同じ角度で下の空気層へすべて抜けてしま
い、凸部を照射した散乱光中の臨界角以上で反射した光
は、ガラスと空気の界面で全反射を繰り返してホログラ
ム14に到達し、ホログラム14によって空気中に取り
出されて受光センサ2aに受光される。
このような構成及び機能を有するので、指紋照合を行う
時は、操作パネル4のテンキー40により登録番号を入
力し、人差指8aを読取ガイド12をガイドとして導光
板11a上に押し当てると、指紋のイメージデータが読
み取られて、A/D変換及び2硫化されてイメージバッ
ファ3に格納される。
すると特徴抽出照合部6は入力された登録番号に基いて
、辞書データファイル5から該当する指紋の特徴データ
を抽出し、イメージバッファ3の指紋のイメージデータ
を読み出して、順次特徴を照合して、所定の一致度に達
したものを合格とし、達しないものを不合格として夫々
出力する。判定が出力されたら人差指8aを外す。
例えば入室管理の場合には、出力された合格信号に基い
て、合格音が鳴ると共にドア一のロックが解放されて入
室することができる。また不合格信号に基いて、不合格
音が鳴るか、或いは無音のまま反応せず、入室ができな
い。
上記において、テンキー40によって登録番号を入力し
て該当する指紋の特徴データを抽出して照合したが、も
し登録番号を人力しない時は、読み取った指紋を辞書デ
ータファイル5の全ての指紋の特徴を対象にして一致す
るまで順次照合することになる。この場合には照合に時
間が掛かることは勿論である。
〔発明が解決しようとす.る課題] 上記従来方法によれば、指紋を読み取った後、導光板上
には残留指紋が残っており2強い外乱光が導光板上に入
射されると、残留指紋による指紋画像を読み取って照合
してしまう。従って故意に残留指紋に強い外乱光を与え
て、照合させることが可能であり、例えば不正入室され
ることもあり得るので、安全性確保の面で改善の余地が
あるという問題点がある。
また指紋登録装置の場合にも、前に登録した指紋と同じ
指紋を登録処理動作してしまい、余計な処理動作と記憶
領域を占有し、取消作業等に手間が掛かるという問題点
がある。
本発明は、外乱光の照射が検出された時に、照合を禁止
することにより、残留指紋像を取り込むことが回避され
、安全性を高めることができる指紋読取装置を提供する
ことを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理構成図である。
図において、2は受光手段、8は被検指、11は導光部
材、13は光源、 9は導光部材11上の被検指8が押し当てられる位置の
近傍に、その位置に対する所定照度以上の光の照射の有
無を検出する光検出手段、7は光検出手段9の検出出力
によって受光手段2の読み取りを制御する制御手段であ
る。
従って光検出手段9により所定照度以上の光の照射が検
出された時に、受光手段2による反射光の受光を禁止す
るように制御するように構成されている。
〔作用〕
導光部材ll上の被検指8が押し当てられる位置に所定
照度以上の光が照射されると、光検出手段9がこれを検
出し、その検出出力に基いて、制御手段7は受光手段2
による反射光の受光を禁止することにより、導光部材1
1上に残留指紋が存在していても、その指紋を読み取っ
てしまうことを防止することができる。従って安全性を
確保することができる。
〔実施例〕
本発明の一実施例として従来例で説明した指紋照合装置
に適用した第2図及び第3図を参照して説明する。
第2図の受光センサ2a,外乱光センサ9a,導光板1
1a及びレーザ光源13aは、第1図の受光手段2外乱
光検出手段9,導光板部材11及び光源l3に夫々対応
し、また第2図の制御部7b及び読取禁止部15は、第
1図の制御手段7に対応している。
第2図(a)の要部側面図に示すように、読取機構10
aにおいて、読取ガイド12が設けられた位置の導光板
11aの下方に接近して、外乱光センサ9aが読取ガイ
ド12の方向に向けて設けられている。
また第2図Φ)の制御ブロック図において、制御部7b
は従来例で説明した制御部7aの機能の他に、外乱光セ
ンサ9aが所定照度以上の外乱光を検出した検出信号を
受信し、読取禁止部15及び報知部16に起動信号を送
る。
読取禁止部15は、制御部7bの指令により受光センサ
2aの受光を禁止させる。
操作パネル4aは、従来例で説明したテンキー40等の
他に、ブザー41を備えている。
報知部16は、制御部7bの指令により操作バネル4a
のブザー41にドライブ信号を送って鳴動させる。
このような構成及び機能を有するので、残留指紋がある
導光板11a上の人差指8aが押し当てられる位置に、
所定照度以上の外乱光が照射されると、外乱光センサ9
aが検出し、その検出信号が制御部7bへ送られ、制御
部7bは読取禁止部15及び報知部16へ動作指令を発
信する。
そこで読取禁止部15は受光センサ2aの受光を禁止す
る。従って導光板11a上に残留指紋の反射光が受光セ
ンサ2aへ到達しても受光せず、その指紋を読み取って
しまうことがない。
また報知部16はブザー41を鳴動させて外乱光の検出
を報知する。従って故意に強い外乱光を導光板11aの
読み取り面に照射された場合に、防犯ベルの役目を果た
す。従って安全性を確保することができる。
また異なる実施例の要部ブロック図を第3図に示す。第
3図が第2図で説明した実施例と異なるのは、所定照度
以上の外乱光の照射が検出された時に、実施例では受光
センサ2aによる受光を禁止したが、第3図では受光セ
ンサ2aが受光した指紋を消去することにしたことであ
る。
即ち、図において、制御部7cは、従来例で説明した制
御部7aの機能の他に、外乱光センサ9aが所定照度以
上の外乱光を検出した検出信号を受信し、データ消去部
17及び報知部16へ起動信号を送る。
データ消去部17は、制御部7cの指令によりイメージ
ハッファ3に格納されたイメージデータを消去させる。
従って、外乱光が検出された時に、読み取られた残留指
紋が照合されることがなく、またブザー41が鳴動して
報知される。
このようにして、安全性を確保することができる。
上記例では、導光部材としてガラスで構成された透明平
板の導光板11aの場合を説明したが、プリズムを使用
する場合にも同様に適用することができる。また報知手
段としてブザー41を鳴動させる場合を説明したが、他
の方法,例えば警報ランプを点滅させる方法でも良く、
併用する方法としても良い。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、導光部材の残留指
紋がある位置に強い光が照射された時に、光検出手段に
よって光を検出して、受光手段が残留指紋の反射光を受
光することを禁止,或いは受光手段が残留指紋の反射光
を受光して読み取った指紋を読み捨てるように制御する
ことにより、残留指紋を照合すること防止することがで
き、また検出したことを報知することができるので、安
全性を確保することができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理図、 第2図は本発明の実施例を示す構成図、図、 第5図は読取機構を示す構成図である。 図において、 2は受光手段、    2aは受光センサ、7は制御手
段、 8は被検指、 9は光検出手段、 I1は導光部材、 13は光源、 7a〜7cは制御部、 8aは人差指、 9aは外乱光センサ、 11aは導光板、 13aはレーザ光源を示す。 1 1 ロ (α)砿1面(2) 事発帆0ヂ爺例飼イ横八図 昇2記(々f)1) (刀東j催1ブロ・l7旧 ¥−発朗f)実そ例Σが■鳴八口 策2口 (イ/)2) 賀1う寅ク辷gIr E示ずブロック記7  3  記

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)光源(13)から導光部材(11)上に押し当てら
    れた被検指(8)を照明した光の反射光を受光手段(2
    )で受光して該被検指(8)の指紋を読み取る読取装置
    であって、前記導光部材(11)の前記被検指(8)が
    押し当てられる位置の近傍に、該位置に対する所定照度
    以上の光の照射の有無を検出する光検出手段(9)と、
    該光検出手段(9)の検出出力によって前記受光手段(
    2)の読み取りを制御する制御手段(7)とを備え、 該光検出手段(9)により所定照度以上の光の照射が検
    出された時に、前記受光手段(2)による反射光の受光
    を禁止するように制御することを特徴とする指紋読取装
    置。 2)光源(13)から導光部材(11)上に押し当てら
    れた被検指(8)を照明した光の反射光を受光手段(2
    )で受光して該被検指(8)の指紋を読み取る読取装置
    であって、前記導光部材(11)の前記被検指(8)が
    押し当てられる位置の近傍に、該位置に対する所定照度
    以上の光の照射の有無を検出する光検出手段(9)と、
    該光検出手段(9)の検出出力によって前記受光手段(
    2)の読み取りを制御する制御手段(7)とを備え、 該光検出手段(9)により所定照度以上の光の照射が検
    出された時に、前記受光手段(2)が受光して読み取っ
    た指紋を読み捨てるように制御することを特徴とする指
    紋読取装置。 3)前記光検出手段(9)により所定照度以上の光の照
    射が検出された時に、該光の検出を報知することを特徴
    とする請求項1或いは請求項2記載の指紋読取装置。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003532240A (ja) * 2000-04-29 2003-10-28 ニトゲン カンパニー リミテッド 光学式指紋入力装置の残留指紋判別方法及び装置
US6870946B1 (en) 1998-08-06 2005-03-22 Secugen Corporation Compact optical fingerprint capturing and recognition system
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