JPH03218096A - 部品装着ヘッドの駆動装置 - Google Patents
部品装着ヘッドの駆動装置Info
- Publication number
- JPH03218096A JPH03218096A JP2014292A JP1429290A JPH03218096A JP H03218096 A JPH03218096 A JP H03218096A JP 2014292 A JP2014292 A JP 2014292A JP 1429290 A JP1429290 A JP 1429290A JP H03218096 A JPH03218096 A JP H03218096A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- component mounting
- mounting head
- cam
- drive
- drive mechanism
- Prior art date
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- Granted
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子部品をプリント回路!S仮に装着する部
品装着装置等に用いられる部品装着ヘ2Fの駆動機構に
関し、詳しくは複数の部品装着ヘッドをされらに対応し
た各カムの回転によってそれぞれ駆動するようにした部
品装着ヘッドの駆動機構に関するものである。
品装着装置等に用いられる部品装着ヘ2Fの駆動機構に
関し、詳しくは複数の部品装着ヘッドをされらに対応し
た各カムの回転によってそれぞれ駆動するようにした部
品装着ヘッドの駆動機構に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の機構は、プリント回路基板に各種電子部
品を装着して行くのに、複数の部品装着ヘッドを切り換
え使用可能にすることが要求されている。
品を装着して行くのに、複数の部品装着ヘッドを切り換
え使用可能にすることが要求されている。
これを満足するのに従来第3図、第4図に示すような各
部品装着ヘッドをその使用の必要に応じて切り換え駆動
できる駆動機構が用いられている。この装置は図に示す
ように、部品装着装置が備える複数の部品装着ヘソドa
,bを駆動ずる各カム群c,dが1つのカム軸eに取{
=Jけられ、カム軸eはモータfからのタイミングヘル
トgを介した伝動にて前記カム群c,dを同時に回転駆
動する。そしてこの同時に駆動される各カム群c,dが
その時々に必要な所定の部品装着ヘッドにのみ働かせる
のに、各部品装着ヘッドa,bの部品挿入軸rを持った
各動作レハーkとその周辺固定部との間にエアシリンダ
hを働かせてある。エアシリンダhはポートiにエアを
供給されると、収縮して部品装着ヘッドa (b)をカ
ムc (d)に圧接させてそれに駆動されるようにする
ことができ、またポーt− jにエアが供給されると伸
長して部品装着ヘッドa (b)をカムc (d)の作
用域外の退避位置に移動させて保持しカムc (d)に
よって駆動されないようにすることができる。したがっ
てエアシリンダhの伸縮制御によって各部品装着ヘンV
’ a (b)を切り換え駆動することができ、その時
々の必要に応じて部品装着ヘッドa,bを切り換え使用
することができる。
部品装着ヘッドをその使用の必要に応じて切り換え駆動
できる駆動機構が用いられている。この装置は図に示す
ように、部品装着装置が備える複数の部品装着ヘソドa
,bを駆動ずる各カム群c,dが1つのカム軸eに取{
=Jけられ、カム軸eはモータfからのタイミングヘル
トgを介した伝動にて前記カム群c,dを同時に回転駆
動する。そしてこの同時に駆動される各カム群c,dが
その時々に必要な所定の部品装着ヘッドにのみ働かせる
のに、各部品装着ヘッドa,bの部品挿入軸rを持った
各動作レハーkとその周辺固定部との間にエアシリンダ
hを働かせてある。エアシリンダhはポートiにエアを
供給されると、収縮して部品装着ヘッドa (b)をカ
ムc (d)に圧接させてそれに駆動されるようにする
ことができ、またポーt− jにエアが供給されると伸
長して部品装着ヘッドa (b)をカムc (d)の作
用域外の退避位置に移動させて保持しカムc (d)に
よって駆動されないようにすることができる。したがっ
てエアシリンダhの伸縮制御によって各部品装着ヘンV
’ a (b)を切り換え駆動することができ、その時
々の必要に応じて部品装着ヘッドa,bを切り換え使用
することができる。
発明が解決しようとする課題
ところで近年、部品装着装置の高速化、信頼性の向上に
伴い、部品装着ヘッドの駆動切り換えも高速化と信頼性
が要求されている。しかし前記従来の駆動機構では、エ
アシリンダによる駆動切り換えのため、圧縮エアのハラ
ッキ、あるいはカム変位時のエア量の変化によりカムへ
の付勢力が低下すると言ったことにより、駆動切り換え
動作のタイミングずれや動作の過不足の原囚となり、信
頼性がまだ充分ではない。また上記従来の機構では、各
部品装着ヘッドの駆動切り換えのために、それらに複数
づつ備える多数の動作レハーkの1つづつにエアシリン
ダhを働かせてそれ全てを伸縮制御しなければならない
ので、部品点数の多い構造の複雑な高価なものとなって
いる。さらに使用しない部品装着ヘンドはカムc (d
)の作用域外、つまりカムC(d)の最大スイング径の
外に退避されるもので、使用位置への切り換えの際カム
c (d)の作用を受ける位置まで移動されてからしか
駆動可能とならない。このためのストロークは高速動作
−ヒ短い程よく、それには部品装着ヘッドの原点位置で
はカムの半径を最大にしておく必要があり、その分カム
の変位割りつけに制約を受け最良の動作タイミングを図
ることは難しい。
伴い、部品装着ヘッドの駆動切り換えも高速化と信頼性
が要求されている。しかし前記従来の駆動機構では、エ
アシリンダによる駆動切り換えのため、圧縮エアのハラ
ッキ、あるいはカム変位時のエア量の変化によりカムへ
の付勢力が低下すると言ったことにより、駆動切り換え
動作のタイミングずれや動作の過不足の原囚となり、信
頼性がまだ充分ではない。また上記従来の機構では、各
部品装着ヘッドの駆動切り換えのために、それらに複数
づつ備える多数の動作レハーkの1つづつにエアシリン
ダhを働かせてそれ全てを伸縮制御しなければならない
ので、部品点数の多い構造の複雑な高価なものとなって
いる。さらに使用しない部品装着ヘンドはカムc (d
)の作用域外、つまりカムC(d)の最大スイング径の
外に退避されるもので、使用位置への切り換えの際カム
c (d)の作用を受ける位置まで移動されてからしか
駆動可能とならない。このためのストロークは高速動作
−ヒ短い程よく、それには部品装着ヘッドの原点位置で
はカムの半径を最大にしておく必要があり、その分カム
の変位割りつけに制約を受け最良の動作タイミングを図
ることは難しい。
本発明は上記問題点に鑑み、各部品装着ヘッドに対応し
てカム軸を独立させ、各カム軸と駆動源との連結の断接
によって部品装着ヘッドの使用切り換えに伴う駆動切り
換えを行うようにし、上記のような問題を解消すること
ができる部品装着ヘッドの駆動機構を従供することを目
的とするものである。
てカム軸を独立させ、各カム軸と駆動源との連結の断接
によって部品装着ヘッドの使用切り換えに伴う駆動切り
換えを行うようにし、上記のような問題を解消すること
ができる部品装着ヘッドの駆動機構を従供することを目
的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は上記のような目的を達成するため、複数の部品
装着ヘッドをそれらに対応した各カムの回転によってそ
れぞれ駆動ずるようにした部品装着ヘッドの駆動機構に
おいて、各部品装着ヘッドをカムによって駆動する複数
のカム軸を、かく部品装着ヘッドに対応して別個に備え
、これら各カム軸とその駆動源との間にそれぞれ単独で
断接可能な連結手段を設け、各連結下段の断接によって
部品装着ヘッドの駆動切り換えを可能にしたことを特徴
とするものである。
装着ヘッドをそれらに対応した各カムの回転によってそ
れぞれ駆動ずるようにした部品装着ヘッドの駆動機構に
おいて、各部品装着ヘッドをカムによって駆動する複数
のカム軸を、かく部品装着ヘッドに対応して別個に備え
、これら各カム軸とその駆動源との間にそれぞれ単独で
断接可能な連結手段を設け、各連結下段の断接によって
部品装着ヘッドの駆動切り換えを可能にしたことを特徴
とするものである。
連結手段はクラソチ機構であるのが好適である。
作 用
各連結手段は断接操作されるのに伴い、自身が対応する
カム軸と駆動源との連結を個別に断接するので、各カム
軸上のカムと部品装着ヘッドとはハネ等で常時駆動可能
状態にしておいたまま、各連結手段の断接操作を適宜行
って、各部品袋着ヘッドの駆動、駆動解除を連結手段の
断接操作と同時に応答性よく達成することができる。ま
た部品装着ヘッドはカムとの駆動可能な圧接状態のまま
で相互干渉なく駆動解除が行われるので、部品装着ヘッ
ドに対するカムの変位位置の制約を解くことができる。
カム軸と駆動源との連結を個別に断接するので、各カム
軸上のカムと部品装着ヘッドとはハネ等で常時駆動可能
状態にしておいたまま、各連結手段の断接操作を適宜行
って、各部品袋着ヘッドの駆動、駆動解除を連結手段の
断接操作と同時に応答性よく達成することができる。ま
た部品装着ヘッドはカムとの駆動可能な圧接状態のまま
で相互干渉なく駆動解除が行われるので、部品装着ヘッ
ドに対するカムの変位位置の制約を解くことができる。
実施例
以下第1図、第2図に示す本発明の一実施例としての部
品装着ヘッドの駆動装置について説明する。
品装着ヘッドの駆動装置について説明する。
第1図に示すように各部品装着ヘッドA, Bを駆動す
る各カム群l、2を個別のカム軸3、4に取り付けてあ
る。各カム軸3、4は1つのギャヘノド5に対しその左
右双方からクラノチ6、7を介し断接自在にそれぞれ連
結されている。ギャヘノド5にはモータ8が連結され、
ギヤヘッド5と各クラッチ6、7とを介し、各カム軸3
、4を回転駆動する。従ってモータ8による各カム軸3
、4に対する駆動は、クラッチ6、7の断接に左右され
、クランヂ(j、7の断接操作によって各カム軸3、4
の何れか一方、あるいは双方を駆動可能とし、また駆動
解除可能とする。
る各カム群l、2を個別のカム軸3、4に取り付けてあ
る。各カム軸3、4は1つのギャヘノド5に対しその左
右双方からクラノチ6、7を介し断接自在にそれぞれ連
結されている。ギャヘノド5にはモータ8が連結され、
ギヤヘッド5と各クラッチ6、7とを介し、各カム軸3
、4を回転駆動する。従ってモータ8による各カム軸3
、4に対する駆動は、クラッチ6、7の断接に左右され
、クランヂ(j、7の断接操作によって各カム軸3、4
の何れか一方、あるいは双方を駆動可能とし、また駆動
解除可能とする。
各部品装着ヘソF’A,Bはそれぞれ、それらに対応し
た各カム群I、2における複数のカムによって駆動され
る複数の部品挿入軸10を有している(第2図)。各部
品挿入軸10は軸1lによって一端を枢支された動作レ
ハーl2の自由端にピンl3によって連結されている。
た各カム群I、2における複数のカムによって駆動され
る複数の部品挿入軸10を有している(第2図)。各部
品挿入軸10は軸1lによって一端を枢支された動作レ
ハーl2の自由端にピンl3によって連結されている。
動作レハー12は途中にカムフォロア14を持ち、これ
が動作レハー12に働かせたハネ15によってカム3、
(4)に圧接され、カムが回転駆動されることによって
上下に揺動されて部品挿入軸10を上下動させ部品挿入
動作が行われるようにする。
が動作レハー12に働かせたハネ15によってカム3、
(4)に圧接され、カムが回転駆動されることによって
上下に揺動されて部品挿入軸10を上下動させ部品挿入
動作が行われるようにする。
ここで各部品装着ヘッドA,13は、プリント回路基板
に各種の電子部品を装着するのに、部品装着ヘンFAの
みが必要なとき、また部品装着ヘノI” Bのみ必要な
とき、あるいはまた部品装着ヘッドA,B共に必要なと
きと、様々である。
に各種の電子部品を装着するのに、部品装着ヘンFAの
みが必要なとき、また部品装着ヘノI” Bのみ必要な
とき、あるいはまた部品装着ヘッドA,B共に必要なと
きと、様々である。
このようなことには、クラッチ6、7の適宜な断接操作
によって対応できる。具体的には、各クラッチ6、7が
断接接操作されるのに佇い、自身が対応するカム軸3、
4とモータ8側との連結を個別に断接するので、各カム
軸3、4上のカム1、2と部品装着ヘッドA,Bの各動
作レハー12とは常時圧接し合った駆動可能状態にして
おいたまま、各クラソチ6、7の断接操作を適宜行って
、各部品装着ヘッl”A、13の駆動、駆動解除をクラ
ソチ6、7の断接操作と同時に応答性よく達成すること
ができる。そしてカム軸3、4の駆動が停止されるとき
、それらに設けられたブレーキ2l、22を働かせると
、駆動停止と同時にカム軸3、4を停止させることかで
きる。
によって対応できる。具体的には、各クラッチ6、7が
断接接操作されるのに佇い、自身が対応するカム軸3、
4とモータ8側との連結を個別に断接するので、各カム
軸3、4上のカム1、2と部品装着ヘッドA,Bの各動
作レハー12とは常時圧接し合った駆動可能状態にして
おいたまま、各クラソチ6、7の断接操作を適宜行って
、各部品装着ヘッl”A、13の駆動、駆動解除をクラ
ソチ6、7の断接操作と同時に応答性よく達成すること
ができる。そしてカム軸3、4の駆動が停止されるとき
、それらに設けられたブレーキ2l、22を働かせると
、駆動停止と同時にカム軸3、4を停止させることかで
きる。
従って高速運転される部品装着装置における部品装着ヘ
ッドA,Bの迅速かつ確実な切り換え駆動を可能にする
。
ッドA,Bの迅速かつ確実な切り換え駆動を可能にする
。
発明の効果
本発明の部品装着ヘッドの駆動装置によれば、各連結手
段は断接操作されるのに伴い、自身が対応ずるカム軸と
駆動源との連結を個別に断接され、各カム軸上のカムと
部品装着へノ]゛とはバネ等で常時駆動可能状態にして
おいたまま、各連結手段の断接操作を適宜行って、各部
品装着へノドの駆動、駆動解除を連結手段の断接操作と
同時に応答性よくかつ確実に達成するので、高速運転さ
れる部品装着装置に適用して動作の迅速性と信頼性とを
充分に満足することができる。
段は断接操作されるのに伴い、自身が対応ずるカム軸と
駆動源との連結を個別に断接され、各カム軸上のカムと
部品装着へノ]゛とはバネ等で常時駆動可能状態にして
おいたまま、各連結手段の断接操作を適宜行って、各部
品装着へノドの駆動、駆動解除を連結手段の断接操作と
同時に応答性よくかつ確実に達成するので、高速運転さ
れる部品装着装置に適用して動作の迅速性と信頼性とを
充分に満足することができる。
また各部品装着へ,トとそれを駆動するカムとは常時駆
動可能な圧接状態のままで相互干渉なく駆動解除が行わ
れて、部品装着ヘッドの原点位置とカムの変位位置との
間の、迅速な駆動切り換えのための従来のような制約を
解くので、部品装着ヘッドの原点位置におけるカムの半
径を変位の途中部分に設定することもでき、カムの変位
割りっけが自由で、最良の動作タイミングをとりやすい
利点がある。
動可能な圧接状態のままで相互干渉なく駆動解除が行わ
れて、部品装着ヘッドの原点位置とカムの変位位置との
間の、迅速な駆動切り換えのための従来のような制約を
解くので、部品装着ヘッドの原点位置におけるカムの半
径を変位の途中部分に設定することもでき、カムの変位
割りっけが自由で、最良の動作タイミングをとりやすい
利点がある。
さらに各部品装着ヘッドを適宜切り換え駆動するのに、
部品装着ヘッドと同数のクラソチをもうけてそれを断接
操作れば足り、部品点数の少ない構造の簡単なものとな
り安価に供することができる。
部品装着ヘッドと同数のクラソチをもうけてそれを断接
操作れば足り、部品点数の少ない構造の簡単なものとな
り安価に供することができる。
第1図は本発明の一実施例としての部品装着ヘッドの用
の駆動装置を示す概略正面図、第2図は側面図、第3図
は従来例の概略正面図、第4図は側面図である。 A,B− 一 部品装着ヘッド 1、2 −−−−−−−一カム 3、4 −−− 一 力ム軸 6、7−−−−−− クラノチ モータ 部品挿入軸 動作レハー カムフォロア ハネ
の駆動装置を示す概略正面図、第2図は側面図、第3図
は従来例の概略正面図、第4図は側面図である。 A,B− 一 部品装着ヘッド 1、2 −−−−−−−一カム 3、4 −−− 一 力ム軸 6、7−−−−−− クラノチ モータ 部品挿入軸 動作レハー カムフォロア ハネ
Claims (2)
- (1)複数の部品装着ヘッドをそれらに対応した各カム
の回転によってそれぞれ駆動するようにした部品装着ヘ
ッドの駆動機構において、各部品装着ヘッドをカムによ
って駆動する複数のカム軸を、各部品装着ヘッドに対応
して個別に備え、これら各カム軸とその駆動源との間に
それぞれ単独で断接可能な連結手段を設け、各連結手段
の断接によって部品装着ヘッドの駆動切り換えを可能に
したことを特徴とする部品装着ヘッドの駆動機構。 - (2)連結手段はクラッチ機構である請求項1記載の部
品装着ヘッドの駆動機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014292A JP2809462B2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 部品装着ヘッドの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014292A JP2809462B2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 部品装着ヘッドの駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03218096A true JPH03218096A (ja) | 1991-09-25 |
| JP2809462B2 JP2809462B2 (ja) | 1998-10-08 |
Family
ID=11857017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2014292A Expired - Fee Related JP2809462B2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 部品装着ヘッドの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2809462B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100269234B1 (ko) * | 1997-08-23 | 2000-10-16 | 이중구 | 칩마운터 |
| DE10225424B4 (de) * | 2002-06-07 | 2005-03-24 | Siemens Ag | Bestückkopf mit einem Greifer für elektrische Bauelemente |
| US9840438B2 (en) | 2014-04-25 | 2017-12-12 | Corning Incorporated | Antimicrobial article with functional coating and methods for making the antimicrobial article |
-
1990
- 1990-01-23 JP JP2014292A patent/JP2809462B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100269234B1 (ko) * | 1997-08-23 | 2000-10-16 | 이중구 | 칩마운터 |
| DE10225424B4 (de) * | 2002-06-07 | 2005-03-24 | Siemens Ag | Bestückkopf mit einem Greifer für elektrische Bauelemente |
| US9840438B2 (en) | 2014-04-25 | 2017-12-12 | Corning Incorporated | Antimicrobial article with functional coating and methods for making the antimicrobial article |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2809462B2 (ja) | 1998-10-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |