JPH0321813U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321813U JPH0321813U JP8289789U JP8289789U JPH0321813U JP H0321813 U JPH0321813 U JP H0321813U JP 8289789 U JP8289789 U JP 8289789U JP 8289789 U JP8289789 U JP 8289789U JP H0321813 U JPH0321813 U JP H0321813U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- cylinder
- bellows
- pair
- elastic member
- Prior art date
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- Granted
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- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 7
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Insulators (AREA)
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
図はこの考案の実施例を示すもので、第1図は
第1実施例の使用状態を示す正面図、第2図は第
1実施例の側面図、第3図は同上の要部の一部を
切欠いた拡大正面図、第4図は同上の使用状態の
説明図、第5図は第2実施例の使用状態を示す正
面図、第6図は同上の使用状態の説明図、第7図
は第3実施例の要部の一部を切欠いた正面図、第
8図は−断面図である。 1……保持体、2……弾性部材、3……移動体
、4……ブロツキングコイル本体、5……支持が
いし装置、11……鍔板、11′……短管、12
……ピン、13……筒体、14……端面、20…
…コイルスプリング、21……ベローズ、30…
…接続部、31……筒体、32……スリツト、3
3……端面、34……鍔板、35……ロツド。
第1実施例の使用状態を示す正面図、第2図は第
1実施例の側面図、第3図は同上の要部の一部を
切欠いた拡大正面図、第4図は同上の使用状態の
説明図、第5図は第2実施例の使用状態を示す正
面図、第6図は同上の使用状態の説明図、第7図
は第3実施例の要部の一部を切欠いた正面図、第
8図は−断面図である。 1……保持体、2……弾性部材、3……移動体
、4……ブロツキングコイル本体、5……支持が
いし装置、11……鍔板、11′……短管、12
……ピン、13……筒体、14……端面、20…
…コイルスプリング、21……ベローズ、30…
…接続部、31……筒体、32……スリツト、3
3……端面、34……鍔板、35……ロツド。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 保持体1へ横方向に伸縮する弾性部材2を
介して移動体3を横方向へ移動自在に接続し、支
持がいし装置5へ接続するための接続部30を移
動体3へ設け、ブロツキングコイル本体4へ保持
体1を接続することを特徴とするブロツキングコ
イル。 (2) 筒体13をもつて保持体1を形成し、1対
のコイルスプリング20,20をもつて弾性部材
2を形成し、中央へ鍔板34を有するロツド35
をもつて移動体3を形成し、筒体13ヘロツド3
5を摺動自在に貫通し、1対のコイルスプリング
20,20をロツド35へ巻装するとともに鍔板
34と筒体13の端面14の間へ弾装し、ロツド
35の外出端へ接続部30,30を取付けること
を特徴とする請求項1記載のブロツキングコイル
。 (3) 筒体13をもつて保持体1を形成し、1対
のベローズ21,21をもつて弾性部材2を形成
し、ロツド35をもつて移動体3を形成し、筒体
13へロツド35を摺動自在に貫通し、ロツド3
5外出端へ接続部30,30を取付け、ロツド3
5の外出端へベロース21,21を外挿するとと
もに各ベローズ21を筒体13と接続部30との
間へ弾装することを特徴とる請求項1記載のブロ
ツキングコイル。 (4) 筒体13をもつて保持体1を形成し、1対
のコイルスプリング20,20およびベローズ2
1,21をもつて弾性部材2を形成し、中央へ鍔
板34を有するロツド35をもつて移動体3を形
成し、筒体13へロツド35を摺動自在に貫通し
、ロツド35の外出端へ接続部30,30を取付
け、コイルスプリング20,20をロツド35へ
巻装するとともに鍔板34と筒体13の端面14
の間へ弾装し、ロツド35の外出端へベローズ2
1,21を外挿するとともに各ベローズ21を筒
体13と接続部30との間へ弾装することを特徴
とする請求項1記載のブロツキングコイル。 (5) 中央を鍔板11で仕切つた短管11′の前
後へピン12,12・・を突設して保持体1を形
成し、1対のコイルスプリング20,20をもつ
て弾性部材2を形成し、筒体31の前後へスリツ
ト32,32を設けて移動体3を形成し、短管1
1′へ筒体31を摺動自在に外挿するとともにス
リツト32,32をピン12,12・・へ摺動自
在に外挿し、1対のコイルスプリング20,20
をそれぞれ鍔板11と筒体31の端面33の間へ
弾装し、ピン12,12・・をブロツキングコイ
ル本体4へ接続し、筒体31へ接続部30,30
を設けることを特徴とする請求項1記載のブロツ
キングコイル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8289789U JPH0713392Y2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | ブロッキングコイル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8289789U JPH0713392Y2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | ブロッキングコイル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321813U true JPH0321813U (ja) | 1991-03-05 |
| JPH0713392Y2 JPH0713392Y2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=31630109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8289789U Expired - Lifetime JPH0713392Y2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | ブロッキングコイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713392Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-07-14 JP JP8289789U patent/JPH0713392Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0713392Y2 (ja) | 1995-03-29 |