JPH03218468A - 移動体の位置検出装置 - Google Patents

移動体の位置検出装置

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JPH03218468A
JPH03218468A JP2014275A JP1427590A JPH03218468A JP H03218468 A JPH03218468 A JP H03218468A JP 2014275 A JP2014275 A JP 2014275A JP 1427590 A JP1427590 A JP 1427590A JP H03218468 A JPH03218468 A JP H03218468A
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filter
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Junichi Shimomura
潤一 下村
Masakatsu Nomura
昌克 野村
Mitsutaka Hori
充孝 堀
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Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
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Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A 産業上の利用分野 本発明は移動体の位置検出装置に係り、特に無人車等の
位置検出に用いて有効な位置検出装置に関する。
B,発明の概要 本発明は、空間フィルタ演算部と、この空間フィルタ演
算によって得られた空間フィルタ演算信号を基に位相差
を得る位相差演算部と、この位相差演算郎により算出さ
れた位相差を基に移動体の速度と移動距離を算出する演
算部からなるものにおいて、 前記空間フィルタ演算部と位相差演算郎間に、前記位相
差が所定値より大のときハイバスフィルタ演算を行うフ
ィルタ演算部を設けることにより、位置検出誤差を無く
した移動体の位置検出装置を得る。
C.従来の技術 無人搬送車などの車両の自動運転において、その位置や
速度を計測する方法の一つに空間フィルタを用いる方式
がある。この方式は非接触かつ高精度な検出が可能であ
るといった特徴を持っている。
第6図はこの種の従来の空間フィルタによる移動距離,
速度を検出するための位置検出装置を示すむので、同図
において10は光学系検出部、20は光学系検出部10
の映像信号を入力とする映像検出部、30は映像検出部
20の映像検出信号を入力として演算処理する演算処理
部でマイクロコンピュータからなる。
光学系検出部lOは路面40の映像を入力とするライン
センサl1およびCCD l 2からなる。
映像検出部20は読出回路2!およびアナログ/ディジ
タル(A/D)変換器22からなる。演算処理部30は
空間フィルタ演算部31、遅延部35a,遅延郎35b
、位相演算部(Δφ演算部)36、累算郎37、乗算処
理郎38aおよび乗算処理郎38bによって構成されて
いる。さらに、空間フィルタ演算部3Kは掛算郎32a
1掛算郎32b、パターン設定郎33a,33b,積分
演算郎34aおよび積分演算郎34bによって構成され
ている。
第6図の位置検出装置によれば、映像検出部20によっ
てディジタル変換された路面パターン信号Diを演算処
理部30の空間フィルタ演算郎3Iに入力する。空間フ
ィルタ演算郎3lは、路面パターン信号Di1第7図に
示すようなパターン設定郎33aによるCOS荷重関数
Ciおよびパターン設定部33bによるSIN荷重関数
信号Siとを積和演算し、第8図に示す如き空間フィル
タ出力信号Saとsbを出力する。第7図においてPは
空間フィルタ荷重関数のピッチ、Lはラインセンサの長
さ、nは荷重関数の波数である。
さらに、演算処理部30においては、前回のサンプリン
グ時の空間フィルタ出力からlサンプリング期間におけ
る出力ベクトルの回転角Δφを計算し、これにP/2π
を掛けることによって移動距離X [m”Jと速度V[
m/TS]を求める。
ここで、 S.= S:f (X, t )・COS(2πX/P
)d X,sb=z:r(x,t>・SIN(2πX/
P)d X、L ′rSはサンプリング時間、P一一であり、n てある。
第9図は第6図の位置検出装置のアルゴリズムを示すも
ので、ステップStにおいて、n画素からなるCCDラ
インセンサのデータを読み込む。
次に、ステップS2にてSIN荷重関数Si(SIN開
数×ハニング関数)の読み込みを実行し、ステップS3
で空間フィルタ出力Saとsbをクリアし、空間フィル
タ3Iの演算を実行する。空間フィルタ演算では、ステ
ップS4に示すようにi=1とし、積和演算Sb=Sb
+S iXDiを実行する(ステップS5)。これによ
りステップS6でi=i+1とする。しかる後、i>n
を判別し(ステップS7)、i>nでなければステップ
S5に戻り、innであればステップS8に進む。ステ
ップS8ではCOS荷重関数(COS関数Xハニング関
数)を読み込み、さらにステップS9でi−1とする。
i=1とした後、ステップSlOに進む積和演算Sa=
Sa+CiXDfを実行し、ステップSllでi=i+
1とする。i一i+1であるときステップSl21こ進
みi>nを判別し、innでなければステップSIOに
戻り、i>nであればステップSl3に進む。ステップ
S13でΔφの演算を実行し、ステップS15,916
に進む。ステップSl5で移動距離を求め、ステップ9
16では速度を算出する。
D.発明が解決しようとする課題 前述のように空間フィルタは簡易な構成で速度、移動距
離を測定できるといった利点を持っているか、光学系の
レンズやCCD,ラインセンサ上のゴミや傷、また照明
の光度分布によって、COD信号内に対象物体の移動に
伴って、第10図に示すような静止部分が存在し、その
空間周波数成分が空間フィルタで抜き出す周波数成分と
一致すると、空間フィルタに第it図に示すような直流
分が重畳してしまう。したがって、第11図の様に空間
フィルタ出力がゼロクロスせず、第12図に示すように
回転ベクトルが原点を外れて回転してしまうと、Δφの
計算結果は速度に比例した値ではなくなってしまう。こ
の様に空間フィルタ出力に重畳している直流分は大きな
問題となっていた。
この問題を解決するために空間フィルタにハイパスフィ
ルタを付加することが考えられる。この方式は空間フィ
ルタ出力の直流分を除去する手段としては有効であるが
、ハイパスフィルタの時定数が固定であるため無人搬送
車停止時においては空間フィルタ出力が、第13図jこ
示すように、ゼロに収束してしまう。この様に、空間フ
ィルタ出力Sa,Sbが共にゼロに収束してしまうと、
出力はノイズ成分だけになってしまう。従って、本来無
人搬送車は停止しているのでΔφはゼロでなければいけ
ないが、このノイズ成分によって間違ったΔφを算出し
、これにより大きな位置検出誤差がもたらされていた。
本発明は上述の問題点に鑑みてなされたもので、その目
的は、空間フィルタ演算出力信号に直流分が重畳するこ
となく、位置検出誤差を無くした移動体の位置検出装置
を提供することである。
E.課題を解決するための手段 本発明は、上述の目的を達成するために、移動体の移動
に応じて走行路面のパターンを撮取する光学系検出部と
、該光学系検出部により撮取した映像パターンをサンプ
リングして映像パターン信号を得る映像検出部と、該映
像検出部の映像パターン信号と空間的に異なった周期の
直交する三角関数設定信号を乗算し、該乗算信号を積分
して直交する三角関数パターン信号を得、この三角関数
パターン信号を基に前記三角関数パターン信号の位相差
信号を得ると共に該位相差信号を基に前記移動体の速度
又は移動距離を算出する演算処理部からなり、該演算処
理部に前記位相差信号が所定値より大のとき前記三角関
数パターン信号のハイバスフィルタ演算を行うフィルタ
演算手段を設けて位置検出装置を構成する。
F,作用 CODラインセンサやレンズの傷やゴミ又は照明の光度
分布によってCOD信号内に対象物体の移動に伴って動
かない静止部分が発生するが、これが原因で起こる空間
フィルタ出力の直流分をハイバスフィルタで除去する。
また、ハイパスフィルタの時定数が固定であることによ
る移動体停止時での空間フィルタ出力のゼロ収束におけ
るΔφ算出誤差を、Δφが小さい時にハイパスフィルタ
を通さないようにすることによって解決する。
G.実施例 以下に本発明の実施例を第1図〜第5図を参照しながら
説明する。
第1図は本発明の実施例による移動体の位置検出装置を
示すもので、第6図のものと同一又は相当部分には同一
符号が付されている。
本実施例においては、空間フィルタm算郎31の出力段
にフィルタ演算郎50が設けられている。
すなわち空間フィルタ演算部3Iの積分演算部34aの
出力段に第1の切換スイッチ51aを第1のハイバスフ
ィルタ52aを接続し、積分演算郎34bの出力段に第
2の切換スイッチ5lbを介して第2のハイパスフィル
タ52bを接続すると共に、第1の切換スイッチ51a
および第2の切換スイッチ52bとΔφ演算郎36の出
力股間にフィルタ制御部53が設けられている。フィル
タ制御部53はΔφ演算郎36の出力信号Δφを人力と
する絶対値回路54と、この絶対値回路54の出力信号
と基準位相設定信号Δφrefを入力とするコンパレー
タ55によって構成されている。
上記構成の移動体の位置検出装置において、光学系検出
部10は路面のパターンを検出し、映像検出部20の読
出回路21は光学系検出部10からの路面パターン信号
を読み出す。A/D変換器22は路面パターン信号をア
ナログ/ディジタル(A/D)変換して演算処理部30
に路面パターン信号Diを入力する。演算処理部30に
おいては、掛算郎32aによって路面パターン信号Di
と第1のパターン設定郎33aのCOS荷重関数信号C
iを乗算してCiXDiを得、掛算郎32bによってS
IN荷重関数信号Siと路面パターン信号Stを乗算し
てSiXDiを得る。積分演算郎34aはCiXDiを
積分演算して出力Sa一i二f(X,t)・COS(2
πX/P)・dXを得、積分演算郎34bはSiXDi
を積分して出力sb=5:r(x,t)・SIN(2π
X/P)dXを得る。空間フィルタ演算郎31の出力信
号Saは切換スイッチ51aを介して現在の信号Sa2
としてΔφ演算郎36に入力されると共に遅延郎35a
を通して1サンプリング前の信号Sal(前回値)とし
てΔφ演算郎36に入力される。また、空間フィルタ部
3lの出力sbは切換スイッチ5lbを介して現在の信
号Sb2としてΔφ演算部36に入力されると共に遅延
郎35bを通して1サンプリング前の信号Sbl(前回
値)としてΔφ演算部36に入力される。Δφ演算郎3
6はこれらの信号Sal,Sa2,Sbl,Sb2を入
力として演算処理し位相差信号 を得ろ。位相差信号Δφは、絶対値回路54を通してコ
ンパレータ55に入力され基準位相設定信号Δφref
と比較される。位相差信号Δφが極めて小さく、Δφく
Δφrefのときはコンパレータ55は出力を発せず、
切換スイッチ51a.5lbはハイバスフィルタに接続
されない状態にある。位相差信号Δφが基準位相設定信
号Δφrefより大きくなった場合、すなわちΔφ〉Δ
φrefのときコンバレータ55は出力を発し、これに
より切換スイッチ51a,5lbがハイパスフィルタ5
2a,52bに接続されフィルタ演算が実行される。
第2図は第1図の装置のアルゴリズムを示すもので、ス
テップSI7(Sl)でCCDのデータの読み込みを行
い、ステップS18(S2)に進みSIN荷重関数の読
み込み、この読み込みに基づいてS19(S4〜S7)
でSIN空間フィルタ演算を実行する。次にステップS
20(S8)でCOS荷重関数の読み込みを行い、ステ
ップS2lに進む。ステップS21(S9〜S12)で
COS空間フィルタ演算を実行し、ステップS22に進
みハイパスフィルタを行うかどうかのフラグH F =
 1の有無を判別する。}{ F = 1であればステ
ップS23に進みハイパスフィルタ演算が行われ、その
後ステップS24.(Sl3)に進む。
ステップS22でH F = 1でなければステップS
24に進む。ステップS24ではΔφ演算を実行し、ス
テップS25に進みΔφ〉Δφrefが否かを判別する
。Δφ〉ΔφrefであればステップS 2 6 1.
:進みHF= 1とし、ステップS28(S14.S1
5)+.:−進む。ステップS251?Δφ〉Δφre
fでなければステップS27に進みH F = 0とし
、ステップS28に進む。ステップ628では移動距離
と速度の演算を実行する。
第1図の位置検出装置によれば、Δφ〉Δφrefのと
き空間フィルタ出力信号Sa,Sbのハイバスフィルタ
演算を行うようにしたから、第3図?こ示すように空間
フィルタに重畳する直流分か除去され、これによって出
波形はゼロクロスし、第4図に示すようにリサージュ波
形か原点を中心に回転ずるため正確なΔφを算出するこ
とができる。さらにΔφが小さい場合にはハイバスフィ
ル夕を通さないようにすることにより、無人搬送車等の
移動体の停止時におけるΔφ算出誤差も、第5図に示す
ように位置検出誤差を無くすことができる。
H .発明の効果 本発明は、上述の如くであって、ハイバスフィルタを付
加し、移動体停止時の様な位相差Δφが極く小さい場合
にはハイバスフィルタの計算を行わず、位相差Δφが所
定値を越えた場合のみハイバスフィルタの計算を行うよ
うにしたから、空間フィルタ出力から直流分を除去する
ことができ、これによって空間フィルタ出力波形はゼロ
クロスし、リサージュ波形が原点を中心に回転するため
正確な位相差を算出できると共に、正確な停止位置を算
出することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例による移動体の位置検出装置の
ブロック図、第2図は第1図の装置の動作フロー図、第
3図は第1図の装置の空間フィルタ出力信号波形図、第
4図は第1図の装置の空間フィルタのりサージュ波形図
、第5図は第1図の装置の空間フィルタ出力信号の特性
図、第6図は従来の移動体の位置検出装置のブロック図
、第7図は空間フィルタ荷重関数波形図、第8図は空間
フィルタの出力波形図、第9図は第6図の装置の動作フ
ロー図、第lO図は第6図の装置の動作波形図、第11
図は第6図の装置の空間フィルタの出力波形図、第12
図は第6図の装置のりサージュ波形図、第13図は第6
図の装置の動作波形図である。 10・・・光学系検出部、l1・・・ラインセンサ、1
2・ CCD,20・・映像検出部、21・・・続出回
路、22・・・A/D変換器、30・・・演算処理部、
3l・・・空間フィルタ演算部、32a,32b・・・
掛算部、33a,33b−パターン設定部、34a,3
lb・・・積分演算部、35.a,35b・・・遅延部
、36・・・位相差演算部、37・・・累算器、38a
,38b・・・乗算処理部、40・・・路面、50・・
・フィルタ演算部、51a.5lb・・・切換スイッチ
、52a,52b・・・ハイバスフィルタ、53・・・
フィルタ制御部、54・・・絶対値回路、55・・・コ
ンパレータ。 第2図 第3図 第4図 Sa 第5図 万フ 第10図 CCDラインセンサ信号 対象物の移動に伴なわない静止部分 第11図 第12図 Sa 第13図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)移動体の移動に応じて走行路面のパターンを撮取
    する光学系検出部と、該光学系検出部により撮取した映
    像パターンをサンプリングして映像パターン信号を得る
    映像検出部と、該映像検出部の映像パターン信号と空間
    的に異なった周期の直交する三角関数設定信号を乗算し
    、該乗算信号を積分して直交する三角関数パターン信号
    を得、この三角関数パターン信号を基に前記三角関数パ
    ターン信号の位相差信号を得ると共に該位相差信号を基
    に前記移動体の速度又は移動距離を算出する演算処理部
    からなり、該演算処理部に前記位相差信号が所定値より
    大のとき前記三角関数パターン信号のハイパスフィルタ
    演算を行うフィルタ演算手段を設けて構成したことを特
    徴とする移動体の位置検出装置。
JP2014275A 1990-01-24 1990-01-24 移動体の位置検出装置 Expired - Lifetime JP2906516B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5859093B1 (ja) * 2014-10-29 2016-02-10 三菱電機株式会社 軌道追従制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5859093B1 (ja) * 2014-10-29 2016-02-10 三菱電機株式会社 軌道追従制御装置

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