JPH032186Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH032186Y2 JPH032186Y2 JP20328085U JP20328085U JPH032186Y2 JP H032186 Y2 JPH032186 Y2 JP H032186Y2 JP 20328085 U JP20328085 U JP 20328085U JP 20328085 U JP20328085 U JP 20328085U JP H032186 Y2 JPH032186 Y2 JP H032186Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer box
- storage body
- storage
- hanging cabinet
- bodies
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、台所の流し上部などに設けられる
吊戸棚に関するものである。
吊戸棚に関するものである。
[従来の技術]
従来、台所の壁面上部に吊戸棚を設け、この吊
戸棚に食器類を納めることによつて、台所の上部
空間を格納スペースとして利用し、乱雑になり勝
ちな食器類などを整頓し格納している。そして吊
戸棚が上方に位置し格納する物品の出入れが行な
い難い点を考慮して、外箱とこの外箱の下方から
引き降し可能に設けられた収納体とからなる吊戸
棚があり、具体的には第6図および第7図に示す
ように、外箱aの天板bに設けられた滑車cにワ
イヤdを掛け渡しこのワイヤdにて中箱eを吊支
して他端の重りとバランスさせ、引き降ろし可能
にしたもの、また伸縮するパンタグラフfにて棚
gを昇降可能に吊支したものであつて、中箱、棚
を引き降ろし手前に位置させて物品の出入れが行
ない易いように図られていた。
戸棚に食器類を納めることによつて、台所の上部
空間を格納スペースとして利用し、乱雑になり勝
ちな食器類などを整頓し格納している。そして吊
戸棚が上方に位置し格納する物品の出入れが行な
い難い点を考慮して、外箱とこの外箱の下方から
引き降し可能に設けられた収納体とからなる吊戸
棚があり、具体的には第6図および第7図に示す
ように、外箱aの天板bに設けられた滑車cにワ
イヤdを掛け渡しこのワイヤdにて中箱eを吊支
して他端の重りとバランスさせ、引き降ろし可能
にしたもの、また伸縮するパンタグラフfにて棚
gを昇降可能に吊支したものであつて、中箱、棚
を引き降ろし手前に位置させて物品の出入れが行
ない易いように図られていた。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、ワイヤやパンタグラフにて中箱
や棚を吊支する従来の吊戸棚にあつては、ワイヤ
の一端に設けられた重りの昇降スペースや縮んだ
パンタグラフからの逃げを外箱内に設けなければ
ならず、必然的に外箱が大形になつてしまう欠点
があつた。また収納物を載置した中箱や棚を押し
上げると、中箱や棚そして収納物に働いている慣
性により、中箱や棚に勢いが付き外箱の天板に衝
突し易いことから、昇降操作を慎重に行なわなけ
ればならず、さらにはワイヤやパンタグラフの吊
支手段に制動機能を付与させようとすると、ワイ
ヤが細物であることやパンタグラフは伸縮するも
のであることから制動機構が複雑となり、製造コ
ストが高くなるという欠点もあつた。
や棚を吊支する従来の吊戸棚にあつては、ワイヤ
の一端に設けられた重りの昇降スペースや縮んだ
パンタグラフからの逃げを外箱内に設けなければ
ならず、必然的に外箱が大形になつてしまう欠点
があつた。また収納物を載置した中箱や棚を押し
上げると、中箱や棚そして収納物に働いている慣
性により、中箱や棚に勢いが付き外箱の天板に衝
突し易いことから、昇降操作を慎重に行なわなけ
ればならず、さらにはワイヤやパンタグラフの吊
支手段に制動機能を付与させようとすると、ワイ
ヤが細物であることやパンタグラフは伸縮するも
のであることから制動機構が複雑となり、製造コ
ストが高くなるという欠点もあつた。
[問題点を解決するための手段]
この考案は、上記した従来の欠点を考慮してな
されたもので、外箱と、該外箱の内部に設けられ
た定荷重バネにより吊支され下方に向けて外箱か
ら引き降ろし可能に格納される収納体とからな
り、前記収納体には、格納時に外箱の天板に当接
する緩衝材を設け、かつそれぞれ外箱の側板方向
に付勢された滑車からなる弾接体を左右両側に設
け、前記外箱の側板それぞれには、前記弾接体の
案内面が下向きに傾斜して収納体の上昇時上方に
移動する左右の弾接体を付勢方向に対向して収納
体中心側に案内するブレーキ板を設けたことを特
徴とする吊戸棚を提供して、従来の欠点を解消す
るものである。
されたもので、外箱と、該外箱の内部に設けられ
た定荷重バネにより吊支され下方に向けて外箱か
ら引き降ろし可能に格納される収納体とからな
り、前記収納体には、格納時に外箱の天板に当接
する緩衝材を設け、かつそれぞれ外箱の側板方向
に付勢された滑車からなる弾接体を左右両側に設
け、前記外箱の側板それぞれには、前記弾接体の
案内面が下向きに傾斜して収納体の上昇時上方に
移動する左右の弾接体を付勢方向に対向して収納
体中心側に案内するブレーキ板を設けたことを特
徴とする吊戸棚を提供して、従来の欠点を解消す
るものである。
[作用]
この考案においては、常に一定力で吊支されて
いる収納体が上昇するにしたがつて、ブレーキ板
が弾接体を押し込みそして収納体に制動力を加
え、収納体が勢いよく上昇することがなく、また
外箱の天板に緩衝材を接触させて収納体がきわめ
て緩やかに外箱内での停止位置に達するようにな
る。
いる収納体が上昇するにしたがつて、ブレーキ板
が弾接体を押し込みそして収納体に制動力を加
え、収納体が勢いよく上昇することがなく、また
外箱の天板に緩衝材を接触させて収納体がきわめ
て緩やかに外箱内での停止位置に達するようにな
る。
[実施例]
つぎに、この考案を第1図から第5図に示す一
実施例に基づいて詳細に説明する。
実施例に基づいて詳細に説明する。
図中1は台所の壁面上部などに取着固定される
吊戸棚で、第1図に示すように、吊戸棚1は前面
に扉20を備えた外箱2と、該外箱2に昇降自在
に格納される収納体3とからなるものである。
吊戸棚で、第1図に示すように、吊戸棚1は前面
に扉20を備えた外箱2と、該外箱2に昇降自在
に格納される収納体3とからなるものである。
上記外箱2は前半分に複数段の棚21を有した
収納棚部Aが形成され、小物を載置することがで
きないように設けられているとともに、後半分に
は下方を開放した格納部Bが形成され、この格納
部Bに上記収納体3が格納される(第2図参照)。
収納棚部Aが形成され、小物を載置することがで
きないように設けられているとともに、後半分に
は下方を開放した格納部Bが形成され、この格納
部Bに上記収納体3が格納される(第2図参照)。
また収納体3は前面を取出し口として開放され
縦横に張り渡された線状部材により篭状に形成さ
れており、底面部30に小物などを置き格子状の
壁面部31にはフツクを介して例えばタオル、小
皿、そして庖丁などの調理道具を掛け止めし、水
切りすることができるように設けられ、また窓か
らの彩光を妨げることもない。
縦横に張り渡された線状部材により篭状に形成さ
れており、底面部30に小物などを置き格子状の
壁面部31にはフツクを介して例えばタオル、小
皿、そして庖丁などの調理道具を掛け止めし、水
切りすることができるように設けられ、また窓か
らの彩光を妨げることもない。
第3図に示すように、上記収納体3は、外箱2
の天板22の裏面に設けられた一対の定荷重バネ
4によつて昇降自在に吊支されている。そして末
収納状態で引き降された収納体に対して、定荷重
バネが2〜3Kg程度の一定力で常に上方へ引き上
げるように設定されており、収納時にあつては、
収納体3の押し上げが容易に行なえるのである。
また収納体3の背面両側にはスライドレール5が
設けられており、外箱2側に固定されたロアレー
ル50に収納体3側に固定されたアツパーレール
51が摺接し、収納体3を昇降させる際にガタ付
くことなく上下方向に収納体3が案内されるよう
に設けられている。
の天板22の裏面に設けられた一対の定荷重バネ
4によつて昇降自在に吊支されている。そして末
収納状態で引き降された収納体に対して、定荷重
バネが2〜3Kg程度の一定力で常に上方へ引き上
げるように設定されており、収納時にあつては、
収納体3の押し上げが容易に行なえるのである。
また収納体3の背面両側にはスライドレール5が
設けられており、外箱2側に固定されたロアレー
ル50に収納体3側に固定されたアツパーレール
51が摺接し、収納体3を昇降させる際にガタ付
くことなく上下方向に収納体3が案内されるよう
に設けられている。
さらに収納体3の上面には、低反発ウレタンフ
オームからなる緩衝材が取着されており、この緩
衝材6が外箱2の天板22に当接し縮むことによ
つて、収納物が軽量であつた場合でも収納体3が
きわめて緩やかに停止位置(格納時)に到達する
のである。
オームからなる緩衝材が取着されており、この緩
衝材6が外箱2の天板22に当接し縮むことによ
つて、収納物が軽量であつた場合でも収納体3が
きわめて緩やかに停止位置(格納時)に到達する
のである。
第3図にて例示したように、収納体3の上面左
右両側には、L字形状の板バネ70の先端に滑車
71を備えてなる弾接体7が設けられており、前
記滑車71は前記板バネ70によつて常時収納体
3の昇降方向に対して直角方向、すなわち側板2
3方向へ付勢されている。
右両側には、L字形状の板バネ70の先端に滑車
71を備えてなる弾接体7が設けられており、前
記滑車71は前記板バネ70によつて常時収納体
3の昇降方向に対して直角方向、すなわち側板2
3方向へ付勢されている。
上記弾接体7に対応して外箱2の側板23に取
着されたブレーキ板24は、下部が薄肉となり上
部が厚肉となつていて、このブレーキ板24の側
面に、下方から上方にかけて緩やかな段状に設け
られた案内面8が形成されている。そして案内面
8に前記滑車71が付勢状態で当接して案内面8
の上段面80に移動すると、滑車71の付勢方向
とは逆方向に滑車71が押し込まれ、上昇してく
る収納体3に対して制動力が加わるように、また
収納体3が外箱2に格納されている場合或は外箱
2から引き降ろす場合にあつては、収納物と収納
体との重量により収納体が自然落下しないように
設けられているのである。
着されたブレーキ板24は、下部が薄肉となり上
部が厚肉となつていて、このブレーキ板24の側
面に、下方から上方にかけて緩やかな段状に設け
られた案内面8が形成されている。そして案内面
8に前記滑車71が付勢状態で当接して案内面8
の上段面80に移動すると、滑車71の付勢方向
とは逆方向に滑車71が押し込まれ、上昇してく
る収納体3に対して制動力が加わるように、また
収納体3が外箱2に格納されている場合或は外箱
2から引き降ろす場合にあつては、収納物と収納
体との重量により収納体が自然落下しないように
設けられているのである。
また外箱2の奥板25には上下にタツチラツチ
からなるストツパー9が設けられており、収納体
3が昇降範囲の上限および下限、すなわち外箱2
に格納された際、そして収納体3が引き降ろされ
た際に、前記ストツパー9が収納体3のストツパ
ー9に対応する係合体(図示せず)に係合して支
持し、振動などが加わつても収納体3が自然に移
動することのないように固定するとともに、昇降
させる際には所定の操作(例えば停止している収
納体をわずかに引き降すなどの操作)をしてスト
ツパー9から外し容易に昇降操作が行なえるよう
になつている。
からなるストツパー9が設けられており、収納体
3が昇降範囲の上限および下限、すなわち外箱2
に格納された際、そして収納体3が引き降ろされ
た際に、前記ストツパー9が収納体3のストツパ
ー9に対応する係合体(図示せず)に係合して支
持し、振動などが加わつても収納体3が自然に移
動することのないように固定するとともに、昇降
させる際には所定の操作(例えば停止している収
納体をわずかに引き降すなどの操作)をしてスト
ツパー9から外し容易に昇降操作が行なえるよう
になつている。
さらには上記ストツパー9による位置決めとは
異なり、第4図に示すように、ブレーキ板24に
て収納体3を昇降範囲の上限および下限で位置決
め可能に支持してもよい。すなわち、ブレーキ板
24の上部および下部に小突起を突設して案内面
8とは分離した凹部24a,24bを設け、上記
弾接体7の滑車71が小突起を乗り越え凹部24
a,24bに位置して保持され、収納体3を位置
決めするようにしてもよい。
異なり、第4図に示すように、ブレーキ板24に
て収納体3を昇降範囲の上限および下限で位置決
め可能に支持してもよい。すなわち、ブレーキ板
24の上部および下部に小突起を突設して案内面
8とは分離した凹部24a,24bを設け、上記
弾接体7の滑車71が小突起を乗り越え凹部24
a,24bに位置して保持され、収納体3を位置
決めするようにしてもよい。
なお、上記の一実施例においては、外箱の前半
分を収納棚部とし後半分を格納部としたが、第5
図に示すように、外箱の奥行き方向に2体の収納
体3A,3Bを並設してもよく、昇降自在な複数
の収納体を備えて形成すれば、きわめて機能性に
すぐれた吊戸棚が得られるのである。
分を収納棚部とし後半分を格納部としたが、第5
図に示すように、外箱の奥行き方向に2体の収納
体3A,3Bを並設してもよく、昇降自在な複数
の収納体を備えて形成すれば、きわめて機能性に
すぐれた吊戸棚が得られるのである。
[考案の効果]
以上説明したように、この考案によれば、外箱
に設けた案内面部により滑車が押し込まれて収納
体に制動力が付与され、収納体を停止させておく
ことができ、また収納体を下方から外箱に向けて
引き上げる場合においても、案内面部から滑車を
介して制動力が付与されることから、勢いが付く
ことなく収納体は上昇し、そして緩衝材が外箱の
天板に当接して収納体をきわめて緩やかに停止さ
せることができ、昇降操作が容易にかつ安全に行
なえる。また案内面部により滑車を押し込んで収
納体に制動力を加えるという簡単な構造であり、
安価に製造できて外箱の小形化が図れるなど、実
用性にすぐれた効果を奏するものである。
に設けた案内面部により滑車が押し込まれて収納
体に制動力が付与され、収納体を停止させておく
ことができ、また収納体を下方から外箱に向けて
引き上げる場合においても、案内面部から滑車を
介して制動力が付与されることから、勢いが付く
ことなく収納体は上昇し、そして緩衝材が外箱の
天板に当接して収納体をきわめて緩やかに停止さ
せることができ、昇降操作が容易にかつ安全に行
なえる。また案内面部により滑車を押し込んで収
納体に制動力を加えるという簡単な構造であり、
安価に製造できて外箱の小形化が図れるなど、実
用性にすぐれた効果を奏するものである。
第1図はこの考案に係る吊戸棚の一実施例を示
す斜視図、第2図は一実施例の縦断面図、第3図
は一実施例の要部を示す説明図、第4図は一実施
例におけるブレーキ板の他の例を示す説明図、第
5図は他の実施例を示す説明図、第6図と第7図
は従来例を示す説明図である。 1……吊戸棚、2……外箱、24……ブレーキ
板、3,3A,3B……収納体、4……定荷重バ
ネ、6……緩衝材、8……案内面。
す斜視図、第2図は一実施例の縦断面図、第3図
は一実施例の要部を示す説明図、第4図は一実施
例におけるブレーキ板の他の例を示す説明図、第
5図は他の実施例を示す説明図、第6図と第7図
は従来例を示す説明図である。 1……吊戸棚、2……外箱、24……ブレーキ
板、3,3A,3B……収納体、4……定荷重バ
ネ、6……緩衝材、8……案内面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 外箱と、該外箱の内部に設けられた定荷重バ
ネにより吊支され下方に向けて外箱から引き降
ろし可能に格納される収納体とからなり、前記
収納体には、格納時に外箱の天板に当接する緩
衝材を設け、かつそれぞれ外箱の側板方向に付
勢された滑車からなる弾接体を左右両側に設
け、前記外箱の側板それぞれには、前記弾接体
の案内面が下向きに傾斜して収納体の上昇時上
方に移動する左右の弾接体を付勢方向に対向し
て収納体中心側に案内するブレーキ板を設けた
ことを特徴とする吊戸棚。 (2) 上記収納体は篭状に形成されていることを特
徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の
吊戸棚。 (3) 上記ブレーキ板は収納体の昇降範囲の上限お
よび下限で位置決め可能に収納体を支持するこ
とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項
または第2項記載の吊戸棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20328085U JPH032186Y2 (ja) | 1985-12-30 | 1985-12-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20328085U JPH032186Y2 (ja) | 1985-12-30 | 1985-12-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62111439U JPS62111439U (ja) | 1987-07-16 |
| JPH032186Y2 true JPH032186Y2 (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=31168457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20328085U Expired JPH032186Y2 (ja) | 1985-12-30 | 1985-12-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032186Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7241491B2 (ja) * | 2018-08-31 | 2023-03-17 | 株式会社Lixil | キャビネット |
-
1985
- 1985-12-30 JP JP20328085U patent/JPH032186Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62111439U (ja) | 1987-07-16 |
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