JPH03218819A - ラベル製造装置 - Google Patents

ラベル製造装置

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JPH03218819A
JPH03218819A JP1470290A JP1470290A JPH03218819A JP H03218819 A JPH03218819 A JP H03218819A JP 1470290 A JP1470290 A JP 1470290A JP 1470290 A JP1470290 A JP 1470290A JP H03218819 A JPH03218819 A JP H03218819A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、複数種類のラベルを、多数枚同時に印刷し、
かつ、各種類互に迅速に仕分けることができるラベル製
造装置に関するものである。
(従来の技術) 従来、この種ラベル製造装置としては、第10図に示す
ものが知られている。第10図において、91はロール
紙、92はラベル印刷手段、93は印刷されたラベルを
ロール祇91から切り抜くラベル切り抜き手段、94は
切り抜かれたラベルをロール紙91から分離する分離手
段、95はロール祇9Iから分離せられたラベルを搬送
する搬送ベルト、96はラベル収納部、97はラベルが
分離されたロール祇91aを巻き取る巻取手段である。
前記ラベル印刷手段92は、ロール祇91の幅方向に複
数種類゛の異なるラベルが印刷されるようになっており
、ラベル収納部96は幅方向に各種ラベル毎に並設され
ている。
(発明が解決しようとする課題) ところで、従来の上記装置では、ラベルの種類数がロー
ル紙91の幅によって決まり、すなわち、一版ブロック
内に多種類のラベルを印刷しても、搬送方向に種類の異
なるラベルを印刷すると、これの仕分けができないので
、ロール祇91の幅方向にしかラベルの種類を異にする
ことができず、多種類のラベルを同時に製造することが
できないという問題があった。
本発明は、上述のような実状に着目してなされたもので
、その目的とするところは、一版ブロノク内に、ロール
紙の幅方向はもとよりその搬送方向に複数種類のラベル
を印刷でき、しかもこれらのラベルを容易に仕分けがで
き、印刷速度の向上、印刷コストの低減等を図ることの
できるラベル製造装置を提供するにある。
(課題を解決するための手段) 本発明では、上記目的を達成するために、次の技術的手
段を講した。
すなわち、本発明は、搬送中のロール祇1上にその搬送
方向に複数個の異なる種類のラベルを印刷する印刷手段
2と、印刷されたラベル6をロル紙1から切り抜くカソ
ター5と、切り抜かれたラベル6をロール祇lから分離
する分離手段7と、分離されたラベル6を各種類毎に仕
分けする仕分け手段9とからなり、前記仕分け手段9は
、ロール紙搬送方向に配設された複数組の仕分けコンベ
ヤ10,11.12と、各コンベヤ10,11.12の
下部に設けられた仕分けラベル収納部13,14.15
とを備え、前記コンヘヤ10,11.12のうち少くと
も搬送方向最下手を除くコンベヤ10.11 はロール
紙搬送と同期して下手側が上下方向に傾動可能とされて
いることを特徴としている。
また、本発明は、前記仕分けコンベヤ10,11.12
全部がその下手側を上下方向に傾動可能にしたことを特
徴としている。
(作 用) 本発明によれば、印刷手段2によって搬送中のロール祇
1上に印刷された搬送方向に複数個の異なる種類のラベ
ル6は、力,夕−5によって各ラベル毎にロール祇1か
ら切り抜かれ、分離手段7によってロール祇1から分離
されて個々ばらばらのラベル6となって仕分け手段9に
導びかれる。
仕分け手段9の各仕分けコンベヤ10,11.12上に
到達した各ラベルの配列は、印刷時の配列と略同じであ
り、各ラベルが各仕分けコンベヤ10.11.12上に
同時に載った瞬間に、搬送方向最下手を除くコンベヤ1
0. 11の各下手側が下方に傾動して、各コンヘヤ1
0,11.12上のラベル6は仕分けラベル収納部13
, 14. 15に落下し、各種類毎に仕分けられて収
納される。
なお、全仕分けコンベヤ10, 11. 12をその下
手側を上下方向に傾動させるようにした場合は、全仕分
けコンヘヤ10, IL 12上に各ラベルが同時に載
った瞬間に、全コンベヤ10,11.12が同時に傾動
される。
このようにして、各仕分けコンヘヤ10,11.12上
の各ラベルが落下すると、両仕分けコンヘヤ10.11
(及び12)の下手側が上向きに回動して略水平状に復
帰し、後続の各ラベルの移載を待機する。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図〜第3図は本発明一実施例構成の概略説明図で、
同図において、1はロール紙、2はラベル印刷手段、3
は中抜きカソター、4は中抜き片吸引除去手段、5は印
刷されたうベル6をロール紙lから切り抜く切抜きカソ
ター 7は切り抜かれたラベル6をロール祇1から分離
する分離手段、8はロール祇1から分離されたラベル6
を搬送する搬送ベルト、9は搬送されてきたラベル6を
各種類毎に仕分けする仕分け手段で、搬送方向に並べら
れた3組の仕分けコンヘヤ10,11.12と各コンベ
ヤIO〜I2の下部に設けられた仕分けラベル収納部1
3, 14. 15とからなっている。
前記ラベル印刷千段2は、上下一対のローラ2a,2b
からなり、上部ローラ2aには、該ローラ外周と等しい
長さの原版(一版ブロソクの長さしに相当)が巻回装着
され、該上部ローラ2aが1回転する毎に一版ブロソク
(ロール紙搬送方向に3種、ロール祇lの幅方向に4種
の計12種類のラベルa−!)が印刷されるようになっ
ている。
前記中抜きカソター3は、第4図に示すようなラベル6
の中央部に設けられる長孔16を形成するもので、ロー
タリカソターが採用されている。このカソタ−3で切断
された中抜片は、真空式の前記中抜片吸引除去千段4に
より、ロール紙1から分離除去される。
前記ラベル切抜きカソター5は、印刷されかつ中抜きさ
れたラベルをロール祇1から切り抜くもので、ロークリ
カソターが採用されている。
前記分離手段7は、ロール紙搬送ラインの下側に設けた
分離ロール7aと、ラベル6が抜き取られたロール紙1
aを巻き取る巻取ロールl7とからなっており、ばらば
らに分離された各ラベル6のみを搬送ベルト8上に移送
させる。
搬送ヘルト8は、上面に一版プロソクLのラベル6が同
時に載る長さとされている。
前記仕分けコンベヤ10. 11は、上手側の回転軸1
8. 19を中心として、下手側が上下方向に傾動可能
とされ、前記印刷手段2の上部ローラ2aの回転と同期
して該コンヘヤ10.11が傾動するようにすれば、各
ラベル6が第2図に示す位置に来たときに、仕分けコン
ベヤ10.11を開閉することができ、これらの動作に
よって、各ラベル6をボ・ノクス状の各ラベル収納部1
3〜15に仕分けして収納することができるようになっ
ている。
20は仕分けコンベヤ傾動操作ロンドで、ラベル印刷手
段2の上部ローラ2aの回転と同期して、すなわち、上
部ローラ2aの1回転毎に1回前記口・ノド20を矢印
方向イに引いて、仕分けコンヘヤ10,l1を下方に傾
動させ、再び矢印口方向に押して復帰させ、仕分けコン
ヘヤ10.11を他の仕分けコンベヤl2と略同様の水
平状態にして、後続のラベル6の移載を待機する。
なお、仕分けコンベヤ10〜12は、第5図に例示する
ように、全部が上手側の軸18, 19.21を中心と
して下手側がそれぞれ上下方向に傾動するように構成で
きる。
第6図〜第9図は、本発明のラベル仕分け手段の具体的
実施例を示し、搬送ヘルト8及び各仕分けコンヘヤ10
〜12上には、上手側回転軸18, 19. 21及び
22の直上に位置してビンチローラ23,24,25.
26が、各ピンチローラ23〜26の下手側に等ピソチ
p2で押えローラ27,28,29.30が配設されて
いる。
なお、カソター5の軸心C1とその下手のビンチローラ
23間のピノチpい各ピンチローラ23〜26と各押え
ローラ27〜30間のピッチp21p3は、ラベル6の
長さ11よりも短かくされている。
また、各コンベヤ8,10〜12は、それぞれ上手及び
下手側のプーり31,32と、中間プーリ33.34に
巻き掛けられた複数本のベルトから成り、各プーIノ3
1〜34は各フレーム35 , 36, 37 . 3
8に設けられており、張力調整可能になっている。そし
て、搬送ヘルト8及び最下手の仕分けコンベヤ12のフ
レーム35.38は、主フレーム39に略水平状に固定
され、仕分けコンヘヤ10.11のフレーム36.37
は、上手側プーリ31を軸支している回転軸18. 1
9回りに上下方向に傾動可能に構成されている。このフ
レーム36.37は、その搬送方向中央部に框着された
リンク40.41 と、該リンク40.41の下端にピ
ン42,43により回動可能に連結されると共に傾動軸
44,45により主フレーム39に回動可能に取付けら
れた傾動アーム46.47を介して主フレーム39に支
持されている。前記各傾動軸44.45には、駆動レバ
ー48.49が固着され、該レバー48. 49の下端
にはピン50.51を介して仕分けコンベヤ傾動操作ロ
ンド20が揺動可能に連結されている。
また、各コンベヤ8.10〜l2の上手側回転軸18,
19.21.22には、伝動スプロケット52,53,
54.55が固着され、主フレーム39に枢着された多
数の中間伝動スプロケット56を介して巻掛けられた1
本の無端状チェン57により、同一方向に同一回転速度
で回転されるようになっている。
58は駆動歯車で、図外の電動機により減速機を介して
駆動され、中間伝動歯車59及び仕分けベルト傾動用中
間伝動歯車60が噛合されている。中間伝動歯車59は
、切抜きカノター5、ベルト8及びコンベヤ10〜l2
駆動用で、カッター下部ドラム5bの回転軸61に固着
され、中間増速歯車62.63を介して搬送ベルト8の
上手側回転軸22に固着されたヘルト駆動歯車64に噛
合されており、ヘルト8及びコンベヤ10〜12のラベ
ル搬送速度がカッター5の周速度の2倍になるように歯
数が決定されている。
なお、前記中間増速歯車62.63は、前記回転軸22
を中心として回動可能なアーム65を介して主フレーム
39に取付けられ、中間増速歯車62を中間伝動歯車5
9に噛合し、或いは必要に応じて分離し、印刷されたう
ベル6をロール祇1aと共に巻取ロール17に巻取るこ
とができるようになっている。
前記中間伝動歯車60は、駆動歯車軸66を中心として
矢印ハで示す方向に回動可能な支持アーム67に軸68
を介して回転自在に設けられ、該アーム67はこれに設
けた弧状長孔69に挿通したボルト70により主フレー
ム39に固定されており、アーム67の自由端には中間
伝動歯車60に噛合する中間歯車71が軸72を介して
回転自在に取付けられている。
73は仕分けコンベヤ傾動カム、74はカム軸で、該カ
ム軸74は前記主フレーム39に回転自在に軸支され、
前記カム73及び駆動歯車75が交換可能に取付けられ
ており、該駆動歯車75は中間歯車71に噛合されると
共にカッター5の駆動歯車すなわち中間伝動歯車59と
同じ歯数とされ、カッター5の1回転で傾動力ム73が
1回転するようになっている。
なお、中間歯車71は複数枚とし、前記駆動歯車75及
びこれに噛合する歯車の歯数を任意に増減させて、カム
軸74の回転数を任意に増減させることができる。
76はカムフオロワー、77は揺動レバーで、該揺動レ
バー77の下端は揺動軸78を介して主フレーム39に
回動自在に取付けられ、該レバー77の中間に前記カム
フオロワ−76が框着され、レバー上端77aはビン7
9を介して前記仕分けコンベヤ傾動操作ロッド20に回
動自在に連結されている。
仕分けラベル収納部13.14.15は、第8図及び第
10図に示すように、ラベル6の長孔16(第4図参照
)に挿入される刀剣状を呈し、合板80上に先端が上向
きとなるように、仕分けコンヘヤ10〜12に対応して
その直下に立設されている。なお、この収納部13〜l
5は、第3図に例示したボックス形としてもよいこと勿
論である。
また、前記ロール紙lの搬送速度は、印刷手段2の上部
ローラ2a及びカッター5の周速と同一とされている。
上記具体的実施例においては、切抜きカッター5により
切り抜かれたラベル6は、該カッター5から離れる以前
に搬送ベルト8に移り、搬送方向先端部がピンチローラ
23によってビンチされ、他方、ラベル6が抜き取られ
たロール紙1aは分離ロール7aによって下方に導びか
れ、巻取ロール17により巻取られる。したがって、ロ
ール祇1aから分離されてバラバラになったラベル6は
、搬送ベルト8上に確実に受渡され、ピンチローラ23
によりピンチされたときは、搬送ベルト8の速度がカッ
ター周速の2倍であるから、ベルト8はスリンプしてい
るが、ラベル6がカッター5から離れると、2倍の速度
で移送され、押えローラ27に押さえられながら、仕分
けコンベヤ10上に移送され、ピンチローラ24〜26
及び押えローラ28〜30に押さえられて、順次仕分け
コンベヤ11.12に移送され、各仕分けコンベヤ10
〜12上に、それぞれ一版プロックのラベル6(a−f
)が1枚宛載った状態(第2図参照)において、前記傾
動力ム73がカムフオロワ−76を介して揺動レバー7
7を図中矢印口方向に揺動させる。このとき、傾動アー
ム46. 47が下方(図中矢印口方向)に回動し、リ
ンク40.41が下降動して両仕分けコンベヤ10. 
11の下手側が回転軸18. 19を中心として下方に
傾動し、仕分けコンベヤ10,11.12上のラベル6
がそれぞれの収納部13〜15に落下し収納される。ラ
ベル6が仕分けコンベヤ10〜12から落下すると同時
に、揺動レバー77が傾動力ム73及び復帰用付勢手段
81によって図中矢印イ方向に揺動し、前記ロッド20
、駆動レハ−48.49 、傾動アーム46.47及び
リンク40.41を介して仕分けコンベヤ10. 11
が上昇して略水平状に復帰し、後続のラベル6が載置さ
れるのを待機する。
このようにして、ラベルの一版ブロック印刷完了毎に、
上述の操作が繰返し行なわれ、ロール祇1から分離され
たラベル6が円滑に仕分けられ収納される。
本発明は、上記各実施例に限定されるものではなく、例
えば、仕分け手段9のラベル搬送方向のベルト数を4〜
6等としかつラベル搬送方向と直交方向のベルト列数を
5〜8等として、ラベルの種類数を増加し或いは減少さ
せることができ、さらに仕分けコンベヤ10.11全体
を上下方向に移動させてラベルの仕分けを行なうことが
できる。
また、仕分けコンベヤ10. 11の下手側の端部を、
ラベル搬送方向に移動させて、ベルト搬送面の長さを変
化させ、仕分けコンベヤ直下のラベル収納部に各ラベル
を落下させうるようにすることができる。すなわち、第
6図において、プーり32,33をラベル搬送方向に移
動可能に構成すればよい。
(発明の効果) 本発明は、上述のように、搬送中のロール紙1上にその
搬送方向に複数個の異なる種類のラベルを印刷する印刷
千段2と、印刷されたラベル6をロール紙1から切り抜
くカッター5と、切り抜かれたラベル6をロール祇1か
ら分離する分離手段7と、分離されたラベル6を各種類
毎に仕分けする仕分け手段9とからなり、前記仕分け手
段9は、ロール紙搬送方向に配設された複数組の仕分け
コンベヤ10. 11. 12と、各コンベヤ10.1
1.12の下部に設けられた仕分けラベル収納部13.
 14. 15とを備え、前記コンベヤ10,11.1
2のうち少くとも搬送方向最下手を除くコンベヤ10.
11はロール紙搬送と同期して下手側が上下方向に傾動
可能とされていることを特徴とするものであるから、ロ
ール紙搬送方向に複数個の異なる種類のラベルを同時に
かつ種類毎に個別に仕分けて収納することができ、した
がって、多種類のラベルを同時にラベル搬送方向に印刷
でき、印刷速度を格段に向上させることができると共に
、ラベル製造コストを大幅に低減させることが可能であ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第9図は本発明の実施例を示すもので、第1図
は概略説明側面図、第2図は第1図の平面図、第3図は
ラベル収納部の概略平面図、第4図のラベルの一例を示
す平面図、第5図はラベル仕分け手段の他の例を示す概
略側面図、第6図〜第9図はラベル仕分け手段の具体的
実施例を示し、第6図は側面図、第7図は駆動機構の拡
大側面図、第8図はラベル収納部の縮小側面図、第9図
は第8図の平面図、第10図は従来例の概略説明側面図
である。 ■・・・ロール紙、2・・・印刷手段、5・・・カッタ
ー6・・・ラベル、7・・・分離手段、9・・・仕分け
手段、10,11.12・・・仕分けコンベヤ、13.
14.15・・・仕分けラベル収納部。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)搬送中のロール紙(1)上にその搬送方向に複数
    個の異なる種類のラベルを印刷する印刷手段(2)と、
    印刷されたラベル(6)をロール紙(1)から切り抜く
    カッター(5)と、切り抜かれたラベル(6)をロール
    紙(1)から分離する分離手段(7)と、分離されたラ
    ベル(6)を各種類毎に仕分けする仕分け手段(9)と
    からなり、前記仕分け手段(9)は、ロール紙搬送方向
    に配設された複数組の仕分けコンベヤ(10)(11)
    (12)と、各コンベヤ(10)(11)(12)の下
    部に設けられた仕分けラベル収納部(13)(14)(
    15)とを備え、前記コンベヤ(10)(11)(12
    )のうち少くとも搬送方向最下手を除くコンベヤ(10
    )(11)はロール紙搬送と同期して下手側が上下方向
    に傾動可能とされていることを特徴とするラベル製造装
    置。
  2. (2)前記仕分けコンベヤ(10)(11)(12)全
    部がその下手側を上下方向に傾動可能とされている請求
    項1記載のラベル製造装置。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5418539U (ja) * 1977-07-08 1979-02-06
JPS59178240A (ja) * 1983-03-29 1984-10-09 東洋化成株式会社 ラベルの製造方法及び原版

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