JPH03218859A - サーマルラインプリンタ - Google Patents
サーマルラインプリンタInfo
- Publication number
- JPH03218859A JPH03218859A JP2013846A JP1384690A JPH03218859A JP H03218859 A JPH03218859 A JP H03218859A JP 2013846 A JP2013846 A JP 2013846A JP 1384690 A JP1384690 A JP 1384690A JP H03218859 A JPH03218859 A JP H03218859A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- microcomputer
- parallel
- thermal line
- thermal
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、サーマルラインプリンタに関するものである
。
。
従来の技術
近年、サーマルラインプリンタは高速印字はもちろんで
解像度の高いものが要求される傾向にあり、サーマルラ
インヘッドの発熱素子数が増加し処理するデータ数もそ
れに比例して増加し短時間により多くのデータを処理す
ることが強く要求されている。
解像度の高いものが要求される傾向にあり、サーマルラ
インヘッドの発熱素子数が増加し処理するデータ数もそ
れに比例して増加し短時間により多くのデータを処理す
ることが強く要求されている。
以下に従来のサーマルラインプリンタについて説明する
。従来のグラフィックデータの処理方法は、第5図に示
すようにホストシステムからパラレルに入力された1バ
イトの印字データを、サーマルラインヘッドの熱履歴制
御を行うために、度マイクロコンピュータ11内部にバ
ッファ12を介して取り込み、マイクロコンピュータ1
1内部でソフト計算とパラレルシリアル変換を行い、マ
イクロコンピュータ11のボートからシリアルデータを
サーマルラインヘッド13に転送する方式か、または第
6図に示すようにホストシステムからパラレルに入力さ
れた1バイトの印字データをサーマルラインヘッド13
の熱履歴制御を行うために、一度マイクロコンピュータ
11内部に取り込みソフト計算を行った後、マイクロコ
ンビュータ11のポートからパラレルデータをパラレル
シリアル変換回路14へ転送し、そこでマイクロコンピ
ュータ1lから出力されるクロックを利用して変換され
たシリアルデータをサーマルラインヘッド13に転送す
るものであった。
。従来のグラフィックデータの処理方法は、第5図に示
すようにホストシステムからパラレルに入力された1バ
イトの印字データを、サーマルラインヘッドの熱履歴制
御を行うために、度マイクロコンピュータ11内部にバ
ッファ12を介して取り込み、マイクロコンピュータ1
1内部でソフト計算とパラレルシリアル変換を行い、マ
イクロコンピュータ11のボートからシリアルデータを
サーマルラインヘッド13に転送する方式か、または第
6図に示すようにホストシステムからパラレルに入力さ
れた1バイトの印字データをサーマルラインヘッド13
の熱履歴制御を行うために、一度マイクロコンピュータ
11内部に取り込みソフト計算を行った後、マイクロコ
ンビュータ11のポートからパラレルデータをパラレル
シリアル変換回路14へ転送し、そこでマイクロコンピ
ュータ1lから出力されるクロックを利用して変換され
たシリアルデータをサーマルラインヘッド13に転送す
るものであった。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、前記従来の構成その中でも第5図を利用
したグラフィックデータ処理方式では、マイクロコンピ
ュータ内部のパラレルシリアル変換時間が長く、また変
換されたシリアルデータをサーマルラインヘッドへ転送
する時にマイクロコンピュータの内部クロツクに同期さ
せて転送するが、このマイクロコンピュータの内部クロ
ツク周波数が小さいため、グラフィックデータ処理時間
が長《なってしまう。
したグラフィックデータ処理方式では、マイクロコンピ
ュータ内部のパラレルシリアル変換時間が長く、また変
換されたシリアルデータをサーマルラインヘッドへ転送
する時にマイクロコンピュータの内部クロツクに同期さ
せて転送するが、このマイクロコンピュータの内部クロ
ツク周波数が小さいため、グラフィックデータ処理時間
が長《なってしまう。
また、第6図を利用したグラフィックデータ処理方式で
はマイクロコンピュータから出力されるクロツク周波数
が小さいため、グラフィックデータの処理時間が長くな
ってしまう。そして、上記両者に共通することであるが
、ホストシステムがら入力されたグラフィックデータを
一度マイクロコンピュータ内部に取り込んでそれをサー
マルラインヘッド側に出力するため、グラフィックデー
タの処理時間に無駄が生じる。
はマイクロコンピュータから出力されるクロツク周波数
が小さいため、グラフィックデータの処理時間が長くな
ってしまう。そして、上記両者に共通することであるが
、ホストシステムがら入力されたグラフィックデータを
一度マイクロコンピュータ内部に取り込んでそれをサー
マルラインヘッド側に出力するため、グラフィックデー
タの処理時間に無駄が生じる。
本発明は、上記問題点を解決するためにホストシステム
から入力されたパラレルのグラフィックデータをマイク
ロコンピュータ内部に取り込まずにパラレルシリアル変
換回路に直接転送させ、高周波数の外部クロックに同期
させてシリアルデータに変換し、サーマルラインヘッド
の熱履歴制御をハードウェアで行いながらサーマルライ
ンヘッドにデータを転送することによってグラフィック
の高速印字を実現できるサーマルラインプリンタを提供
することを目的とする。
から入力されたパラレルのグラフィックデータをマイク
ロコンピュータ内部に取り込まずにパラレルシリアル変
換回路に直接転送させ、高周波数の外部クロックに同期
させてシリアルデータに変換し、サーマルラインヘッド
の熱履歴制御をハードウェアで行いながらサーマルライ
ンヘッドにデータを転送することによってグラフィック
の高速印字を実現できるサーマルラインプリンタを提供
することを目的とする。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明のサーマルラインプ
リンタはその制御回路の中でホストシステムから出力さ
れたデータ(キャラクタコードデータおよびグラフィッ
クデータ)を受信し、マイクロコンピュータが読み込む
までそのデータを保J’lLておくバッファと、そのバ
ッファから取り出したパラレルのグラフィックデータま
たは前記バッファから取り出したキャラクタコードデー
タを一度マイクロコンピュータに取り込みそこで変換さ
れたパラレルのキャラクタフォントデータを、シリアル
データに変換しサーマルラインヘッドへ転送するパラレ
ルシリアル変換回路と、マイクロコンピュータのリード
信号(RD信号)をラッチパルスとしてパラレルシリア
ル変換回路に接続され、マイクロコンピュータがデータ
を読み込むときにそのデータがグラフィックデータなら
ば前記パラレルシリアル変換回路にデータを同時に保持
するダイレクトラッチ制御回路と、前記パラレルシリア
ル変換回路に保持されたパラレルのグラフィックデータ
またはキャラクタフォントデータをシリアルデータに高
速に変換するための高周波数のシフトクロツクを発生す
る外部発振回路と、前記シフトクロツクの駆動と停止を
制御するシフトクロツク制御手段と、パラレルシリアル
変換回路から出力されたシリアルデータの数を監視する
パラレルシリアル変換数監視回路、また現在のデータと
過去のデータを記憶してハード的に熱履歴補正を行う熱
履歴補正回路とを備えた構成である。
リンタはその制御回路の中でホストシステムから出力さ
れたデータ(キャラクタコードデータおよびグラフィッ
クデータ)を受信し、マイクロコンピュータが読み込む
までそのデータを保J’lLておくバッファと、そのバ
ッファから取り出したパラレルのグラフィックデータま
たは前記バッファから取り出したキャラクタコードデー
タを一度マイクロコンピュータに取り込みそこで変換さ
れたパラレルのキャラクタフォントデータを、シリアル
データに変換しサーマルラインヘッドへ転送するパラレ
ルシリアル変換回路と、マイクロコンピュータのリード
信号(RD信号)をラッチパルスとしてパラレルシリア
ル変換回路に接続され、マイクロコンピュータがデータ
を読み込むときにそのデータがグラフィックデータなら
ば前記パラレルシリアル変換回路にデータを同時に保持
するダイレクトラッチ制御回路と、前記パラレルシリア
ル変換回路に保持されたパラレルのグラフィックデータ
またはキャラクタフォントデータをシリアルデータに高
速に変換するための高周波数のシフトクロツクを発生す
る外部発振回路と、前記シフトクロツクの駆動と停止を
制御するシフトクロツク制御手段と、パラレルシリアル
変換回路から出力されたシリアルデータの数を監視する
パラレルシリアル変換数監視回路、また現在のデータと
過去のデータを記憶してハード的に熱履歴補正を行う熱
履歴補正回路とを備えた構成である。
作用
本発明は、ホストシステムから出力されたキャラクタコ
ードデータについては既存の方法でマイクロコンピュー
タ内部に取り込み、キャラクタフォントデータに変換後
パラレルシリアル変換を行いサーマルラインヘッドヘ熱
履歴制御を行いながら転送する。一方、ホストシステム
から出力されたグラフィックデータはマイクロコンピュ
ータ内部に取り込まずに直接パラレルシリアル変換を行
い、サーマルラインヘッドヘ熱履歴補正を行いながら転
送することによって、グラフィックデータ処理時間を短
縮しグラフィック印字速度の高速性が得られ、更に高解
像度のグラフィック印字を可能にすることができる。
ードデータについては既存の方法でマイクロコンピュー
タ内部に取り込み、キャラクタフォントデータに変換後
パラレルシリアル変換を行いサーマルラインヘッドヘ熱
履歴制御を行いながら転送する。一方、ホストシステム
から出力されたグラフィックデータはマイクロコンピュ
ータ内部に取り込まずに直接パラレルシリアル変換を行
い、サーマルラインヘッドヘ熱履歴補正を行いながら転
送することによって、グラフィックデータ処理時間を短
縮しグラフィック印字速度の高速性が得られ、更に高解
像度のグラフィック印字を可能にすることができる。
実施例
以下本発明の一実施例について図面を参考にしながら説
明する。第1図は本発明の一実施例を示す構成図で、1
はマイクロコンピュータ、2はホストシステムから入力
されたキャラクタコードデータおよびグラフィックデー
タを保持するバッファ、3はパラレルのグラフィッデー
タおよびマイクロコンピュータ1から出力されたパラレ
ルのキャラクタフォントデータをシリアルデータに変換
するパラレルシリアル変換回路、4は前記パラレルシリ
アル変換回路3で変換を行うためのシフドクロツクを発
生する外部発振回路、5はパラレルからシリアルに変換
されたデータの個数を監視する8ビット監視カウンター
、6はパラレルシリアル変換回路3て変換されたシリア
ルデータに熱履歴補正を加え、サーマルヘッド7へ熱履
歴補正データを転送する熱履歴補正回路、8はORゲー
ト、9,10はANDゲートである。また、RD信号は
パラレルシリアル変換回路3のデータラッチパルス入力
部に接続されている。
明する。第1図は本発明の一実施例を示す構成図で、1
はマイクロコンピュータ、2はホストシステムから入力
されたキャラクタコードデータおよびグラフィックデー
タを保持するバッファ、3はパラレルのグラフィッデー
タおよびマイクロコンピュータ1から出力されたパラレ
ルのキャラクタフォントデータをシリアルデータに変換
するパラレルシリアル変換回路、4は前記パラレルシリ
アル変換回路3で変換を行うためのシフドクロツクを発
生する外部発振回路、5はパラレルからシリアルに変換
されたデータの個数を監視する8ビット監視カウンター
、6はパラレルシリアル変換回路3て変換されたシリア
ルデータに熱履歴補正を加え、サーマルヘッド7へ熱履
歴補正データを転送する熱履歴補正回路、8はORゲー
ト、9,10はANDゲートである。また、RD信号は
パラレルシリアル変換回路3のデータラッチパルス入力
部に接続されている。
以上のように構成されたサーマルラインプリンタの制御
回路について、以下に第1図の構成図と第2図の動作全
体のフローチャートを用いて説明する。
回路について、以下に第1図の構成図と第2図の動作全
体のフローチャートを用いて説明する。
まず第1にホストシステムから入力されたデータがキャ
ラクタコードデータかグラフィックデータかを判断し、
キャラクタコードデータならばマイクロコンピュータ1
内部に1行分取り込み、次にそのキャラクタコードデー
タからキャラクタフォントデータに変換し、パラレルシ
リアル変換回路3に転送する。次に前記パラレルシリア
ル変換回路3に外部発振回路4から発生するシフトクロ
ツク信号を転送し、8クロツク転送したところでシフト
クロツクを停止させることによって熱履歴補正回路6に
キャラクタフォントデータがシリアルに転送される。熱
履歴補正回路6では、前記シリアルデータ(現在のデー
タ)をサーマルラインヘッド7へ転送する動作と、現在
と1つ過去のデータを反転させたデータとの論理積デー
タをサーマルラインヘッド7へ転送する動作と、現在と
2つ過去のデータを反転させたデータとの論理積データ
をサーマルラインヘッド7へ転送する動作とを行い、1
ラインの発色の間に前記3種類のデータをそれぞれ1ラ
イン分転送することによって、サーマルラインヘッド7
の発熱素子の蓄熱を補正することができる(第3図,第
4図参照)。
ラクタコードデータかグラフィックデータかを判断し、
キャラクタコードデータならばマイクロコンピュータ1
内部に1行分取り込み、次にそのキャラクタコードデー
タからキャラクタフォントデータに変換し、パラレルシ
リアル変換回路3に転送する。次に前記パラレルシリア
ル変換回路3に外部発振回路4から発生するシフトクロ
ツク信号を転送し、8クロツク転送したところでシフト
クロツクを停止させることによって熱履歴補正回路6に
キャラクタフォントデータがシリアルに転送される。熱
履歴補正回路6では、前記シリアルデータ(現在のデー
タ)をサーマルラインヘッド7へ転送する動作と、現在
と1つ過去のデータを反転させたデータとの論理積デー
タをサーマルラインヘッド7へ転送する動作と、現在と
2つ過去のデータを反転させたデータとの論理積データ
をサーマルラインヘッド7へ転送する動作とを行い、1
ラインの発色の間に前記3種類のデータをそれぞれ1ラ
イン分転送することによって、サーマルラインヘッド7
の発熱素子の蓄熱を補正することができる(第3図,第
4図参照)。
第2にホストシステムから入力されたデータがグラフィ
ックデータだった場合、マイクロコンピュータ1に読み
込む動作を行うだけで自動的にパラレルシリアル変換回
路3にグラフィックデータが転送されラッチされる。つ
まり、マイクロコンピュータ1のRD信号によってデー
タが自動的にパラレルシリアル変換回路3に転送されラ
ッチされる仕組みである。ここからは、前述したキャラ
クタフォントデータの処理方法同様に行えばよい。
ックデータだった場合、マイクロコンピュータ1に読み
込む動作を行うだけで自動的にパラレルシリアル変換回
路3にグラフィックデータが転送されラッチされる。つ
まり、マイクロコンピュータ1のRD信号によってデー
タが自動的にパラレルシリアル変換回路3に転送されラ
ッチされる仕組みである。ここからは、前述したキャラ
クタフォントデータの処理方法同様に行えばよい。
上記実施例の構成によれば、ヘッドの熱履歴補正をハー
ドウェアで行うことによって、グラフィックデータを一
度マイクロコンピュータに読み込み、ヘッドの熱履歴補
正データをマイクロコンピュータ内部で計算し作成する
必要がなく、マイクロコンピュータがグラフィックデー
タを読み込むだけで自動的にパラレルシリアル変換回路
にデータがラッチされ、またパラレルシリアル変換回路
へのシフドクロツクも外部発振回路から出力される高周
波数のクロツクを使用することによってグラフィックデ
ータの処理時間を短縮することができるものである。
ドウェアで行うことによって、グラフィックデータを一
度マイクロコンピュータに読み込み、ヘッドの熱履歴補
正データをマイクロコンピュータ内部で計算し作成する
必要がなく、マイクロコンピュータがグラフィックデー
タを読み込むだけで自動的にパラレルシリアル変換回路
にデータがラッチされ、またパラレルシリアル変換回路
へのシフドクロツクも外部発振回路から出力される高周
波数のクロツクを使用することによってグラフィックデ
ータの処理時間を短縮することができるものである。
発明の効果
以上のように本発明は、ヘッドの熱履歴補正をハードウ
ェアで行うことによって、ホストシステムから入力され
たグラフィックデータをマイクロコンピュータ内部に取
り込む動作を行うだけで、そのデータをパラレルシリア
ル変換回路に直接転送させ高周波数の外部クロツクによ
ってパラレルシリアル変換を行い、同時にヘッドの熱履
歴補正を行いながらサーマルラインヘッドにデータを転
送できるというグラフィックの高印字品質および高速印
字可能という優れた効果を有するサーマルラインプリン
タを実現できるものである
ェアで行うことによって、ホストシステムから入力され
たグラフィックデータをマイクロコンピュータ内部に取
り込む動作を行うだけで、そのデータをパラレルシリア
ル変換回路に直接転送させ高周波数の外部クロツクによ
ってパラレルシリアル変換を行い、同時にヘッドの熱履
歴補正を行いながらサーマルラインヘッドにデータを転
送できるというグラフィックの高印字品質および高速印
字可能という優れた効果を有するサーマルラインプリン
タを実現できるものである
第1図は本発明の一実施例によるサーマルラインプリン
タを示す構成図、第2図は同プリンタの動作説明のため
のフローチャート、第3図はヘッドへのデータ転送タイ
ミング図、第4図はヘッド印加パルス幅決定アルゴリズ
ムを示す説明図、第5図はマイクロコンピュータ内部で
熱履歴補正データを計算,作成しそのデータをマイクロ
コンピュータ内部でパラレルシリアル変換し、サーマル
ラインヘッドへ転送する従来のグラフィックデータ処理
方式の構成図、第6図はマイクロコンピュータ内部で熱
履歴補正データを計算,作成しそのデータを外部のパラ
レルシリアル変換回路に転送し、マイクロコンピュータ
から出力されるシフトクロツクを用いてサーマルライン
ヘッドへデータを転送する従来のグラフィックデータ処
理方式の構成図である。 1・・・・・・マイクロコンピュータ、2・・・・・・
バッファ、3・・・・・・パラレルシリアル変換回路、
4・・・・・・外部発振回路、5・・・・・・8ビット
監視カウンター、6・・・・・・熱履歴補正回路、7・
・・・・・サーマルラインヘッド、8・・・・・・OR
回路、9,10・・・・・・AND回路。 邊÷Nu−..’tKl}4 第 2 図 第 4 図 区 七ミトCL目へ」<1トク
タを示す構成図、第2図は同プリンタの動作説明のため
のフローチャート、第3図はヘッドへのデータ転送タイ
ミング図、第4図はヘッド印加パルス幅決定アルゴリズ
ムを示す説明図、第5図はマイクロコンピュータ内部で
熱履歴補正データを計算,作成しそのデータをマイクロ
コンピュータ内部でパラレルシリアル変換し、サーマル
ラインヘッドへ転送する従来のグラフィックデータ処理
方式の構成図、第6図はマイクロコンピュータ内部で熱
履歴補正データを計算,作成しそのデータを外部のパラ
レルシリアル変換回路に転送し、マイクロコンピュータ
から出力されるシフトクロツクを用いてサーマルライン
ヘッドへデータを転送する従来のグラフィックデータ処
理方式の構成図である。 1・・・・・・マイクロコンピュータ、2・・・・・・
バッファ、3・・・・・・パラレルシリアル変換回路、
4・・・・・・外部発振回路、5・・・・・・8ビット
監視カウンター、6・・・・・・熱履歴補正回路、7・
・・・・・サーマルラインヘッド、8・・・・・・OR
回路、9,10・・・・・・AND回路。 邊÷Nu−..’tKl}4 第 2 図 第 4 図 区 七ミトCL目へ」<1トク
Claims (1)
- グラフィック印字を行わせる機能を持つマイクロコンピ
ュータと、このマイクロコンピュータがグラフィックデ
ータを読み込むと同時にそのデータが転送されかつ前記
マイクロコンピュータからのコントロール信号により制
御されるパラレルシリアル変換回路と、このパラレルシ
リアル変換回路で変換されたグラフィックデータに熱履
歴補正を加えたデータをサーマルラインヘッドのドライ
バへ転送する回路とを備えたことを特徴とするサーマル
ラインプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013846A JPH03218859A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | サーマルラインプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013846A JPH03218859A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | サーマルラインプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03218859A true JPH03218859A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=11844643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013846A Pending JPH03218859A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | サーマルラインプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03218859A (ja) |
-
1990
- 1990-01-24 JP JP2013846A patent/JPH03218859A/ja active Pending
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