JPH03219168A - 2つの平旦面間のシール部材 - Google Patents

2つの平旦面間のシール部材

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JPH03219168A
JPH03219168A JP2232275A JP23227590A JPH03219168A JP H03219168 A JPH03219168 A JP H03219168A JP 2232275 A JP2232275 A JP 2232275A JP 23227590 A JP23227590 A JP 23227590A JP H03219168 A JPH03219168 A JP H03219168A
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JP
Japan
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sealing
press
wire
flat surfaces
seal
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Pending
Application number
JP2232275A
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English (en)
Inventor
Matti Haakana
マッティ ハーカナ
Jukka Heino
ユッカ ヘイノ
Raimo Kohonen
レイモ コホネン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ahlstrom Corp
Original Assignee
Ahlstrom Corp
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • DTEXTILES; PAPER
    • D21PAPER-MAKING; PRODUCTION OF CELLULOSE
    • D21FPAPER-MAKING MACHINES; METHODS OF PRODUCING PAPER THEREON
    • D21F1/00Wet end of machines for making continuous webs of paper
    • D21F1/66Pulp catching, de-watering, or recovering; Re-use of pulp-water
    • D21F1/80Pulp catching, de-watering, or recovering; Re-use of pulp-water using endless screening belts
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B9/00Presses specially adapted for particular purposes
    • B30B9/02Presses specially adapted for particular purposes for squeezing-out liquid from liquid-containing material, e.g. juice from fruits, oil from oil-containing material
    • B30B9/24Presses specially adapted for particular purposes for squeezing-out liquid from liquid-containing material, e.g. juice from fruits, oil from oil-containing material using an endless pressing band
    • B30B9/248Means for sealing the press zone

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Paper (AREA)
  • Filtration Of Liquid (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はフィルタープレスあるいはその類似物に対する
シール部材に係り、処理しようとする材料は2つのワイ
ヤの間に導かれ、従って前記シール部材は材料がワイヤ
の間から横方向へ排出されないようにするものである。
本発明によるシール部材は特にパルプあるいはスラッジ
を厚くするために用いられるフィルタープレスに有効で
ある。
本発明によるシール部材は、頂部ワイヤ装置と底部ワイ
ヤ装置とからなり、これらのワイヤ装置の間に厚くしよ
うとするパルプが導かれるようなフィルタープレスに関
連して後で説明する。前記ワイヤは複数個の連続的なロ
ーラによって支持され、これらワイヤの間の距離は機械
の縦方向においてより狭くなっている。前記ワイヤ支持
ローラは、好ましくは、プレス領域がパルプを厚くする
ために、即ち、ワイヤを介してパルプから液体を押し出
すことによって貢献する数個のプレフサーを含むように
配置される。そのような狭くなった間隙の中で押圧され
た結果として、パルプは自然的にそれ自身、機械の進行
方向に対して交差するようにして排出されるf頭内かあ
り、そのような場合には、均一な厚さにしようとするパ
ルプに関して側部におけるシール装置が必要となり、プ
レス領域のプレノサーの側部から排出しないようにする
ことが最も重要である。
従来の技術 フィンランド国特許出願第840841は脱水装置のく
さび部分、即ち、プレス領域に関する代表的な従来技術
によるシールを開示している。前記シル部材は、第1の
場所においては、プレスワイヤのエッヂ領域における前
記ワイヤの間に配置されている。シール部材自身は1個
あるいは2個のシール用量っ張りを有しており、これは
1つの側部から他の側部へ向かって同一の厚さを有し、
シール用量っ張り(1個あるいは2イ固)はワイヤの間
で曲けられているか、あるいはワイヤの間で特別な部材
によってU字型にして取付けられている。これら両方の
形の部材は使用している出っ張りが1つの側部から他の
側部まで全く同じ厚さを有していて、それらの最も外側
の部分が金属あるいはそれと同等なフレームの間で固定
されているという特徴があり、前記フレームはワイヤの
平面に対して直角をなしていて、ボルトによって互いに
他に対して取付けられている。このような配置は可能で
あるが、ワイヤ間の距離が数cmというフィルタ一部分
の幅広い端部においてのみ可能である。しかしながら、
プレス領域の大部分においては、ワイヤ間の距離は20
mm以下であり、端部に近いところでは10mm以下に
さえなってしまう。そのような領域では、シール部材は
ワイヤ間では金属フレームあるいはフレームを連結する
ためのボルトに関する間隙が全くなく、シール用の出っ
張りは1つの側部から他の側部へ同一の厚さを有したま
まで自由状態のまま、また曲がった状態のまま放置され
、この出っ張りの上にかかる圧力が簡単に出っ張りを曲
げてしまい、ワイヤ間の有効領域をプレスの後端に向け
て拡張し、これによって、エッヂ部分のプレス効果ある
いは増圧効果はプレスの中心線における効果とはもはや
同一ではなくなってしまう。最悪の場合には、シール部
材は破壊してしまい、パルプは機械の側部へ自由に排出
されていくであろう。
本発明が解決しようとする間頂点 従来技術によるシール部材の欠点の1つは、例えば、摩
擦およびその他の引っ張りに対して耐える材料が見つか
っていないので、その寿命が約2週間という短いものに
なっている点である。他方、製品開発コストの関係から
市場が非常に限られているので、十分な強度を有する製
品を開発する能力のある会社が、この非常に重要な目的
に適う材料を開発することに関心を示していない。その
ようなシール部材は、それが極めて多数の分離部品を有
しているがゆえに、構造的に複雑になっている。それら
横方向の強度は貧弱であり、言い換えると、それらは非
常に良い状態で支持しなけれはならず、このことは支持
部材を互いに非常に接近した状態で配置しなければなら
ないことを意味している。
さらに、上述したシール部材は1つの側部から他の側部
へ向かって同一の厚さを有した平板であるので、そのシ
ール特性はそれがあるべき状態程良好ではなくこのこと
はシールリップの先端がシール出っ張り部の残りの部分
と同じ強度を有していて、従って先端がワイヤ表面の動
きに容易に応答しないからである。他方、1つの側部か
ら他の側部へ向かって同じ厚さを有しているシール部つ
張り部は、ワイヤ表面に対するパルプの圧力の下ででき
るたけ幅広い部分について曲がるので、その結果シール
出っ張り部はより多く摩耗することになる。
上述した従来の技術による、側部シール装置の欠点はフ
ィンランド国特許第76703によるシール装置によっ
てなくなってしまい、前記特許による装置は、それがリ
ップの間に間隙を残し、その間隙の幅がシール部材の縦
方向において変化するような2つのリップの間を連絡す
る後部部分と、前記シール部材の後部部分と連結し、か
つ、リップ間の間隙に対し、その間隙の゛深さ方向″に
おけるレベルにおいてそれぞれ前記後部部分の反対側と
連結するように配置された支持部イ°イとを含むことを
特徴としている。
このシール部材は以前の装置よりも耐久性がさらに良く
なっていて、製造が安価にでき、簡単に交換することが
できた。
しかしながら、上述した特許による装置に用いられる屈
曲性のあるプラスチック材料とゴム材料が障害となって
いることがわかっており、その理由は、長期間の使用に
おいてそれらはもろくなり、それらのリップ領域はひび
割れが始まり、次第にそのシール能力を失ってしまうか
らである。
しかしながらその寿命はいずれにしても従来技術のシー
ルと比較して多様であるが、望ましいほど長くもないこ
とに注意すべきであり、フィルタープレスの側部シール
のために全体的に新しい装置が開発されてきている。以
前は全く駄目であった鋼のシールが、適当に設計し、正
しい方法で寸法をとり据付けたならば最も良好な結果を
もたらすということが確立されてきている。以前は、鋼
はそれが接触面においてワイヤを摩耗させてしまう恐れ
があるという理由で使用されなかった。以前の概念でい
うと、ワイヤと鋼のシールとの接触はウェブの幅を一定
に保つためには直線的でなければならないとされていた
問題点を解決するための手段 本発明によると、もし望みならは、ウェブの幅を一定に
保つことが可能であり、また同時にワイヤとシールとの
間の接触面も面状に広くなっている。更に、シールとワ
イヤとの間の接触角度は鋭角であり、従って結果として
それらの間にワイピング的でかつゆるやかな接触が得ら
れる。
本発明によるシール装置は、シール部材と連絡しかつ2
つの可動平旦面間の間に配置されている2つのシール要
素の間の間隙の7朶かが、パルプのウェブの移動方向に
おいて、パルプのウェブのレベルにおいて減少している
という特徴を有している。
実施例 本発明によるシール部材を添付図面を参照しながら以下
もつと詳細に説明することにする。
第1図を参照すると、本発明によるシール部(Aからな
るフィルタープレスは、フレーム10を含み、これには
2つのワイヤ部分、即ち、底部ワイヤ12と、頂部ワイ
六′14とが設けられている。底部ワイヤ12はローラ
18によってプレス領域16の中で保持され、このロー
ラはプレスの縦方向におし)で連続的になって互いに他
に対して比較的接近して配置されている。底部ワイヤ1
2の張力調節は、ワイヤ回転ローラ20の位置をほぼ水
平方向に調節することによって行われる。頂部ワイヤ1
4は一群のローラ22によってプレス領域16の中で保
持され、このローラ群はほぼ垂直方向に調節可能であっ
て、そのパルプの人口端(図の右側)はフレーム10に
対して枢軸駆動され、またこのローラ群はその反対端に
おける調節装置24によって、垂直方向に調節的に移動
できるように配置されている。頂部ワイヤ14の張力調
節は、ワイヤ回転ローラ26によって行われる。頂部ワ
イヤと底部ワイヤとの間の距離はパルプ人口端において
はほぼ一定であるが、その反対端においては調節可能で
ある。プレス領域は、好ましくは、プレス領域の実際の
寸法に応じて、くさびのようにより狭くなるように配置
される。このプレス領域の両側には本発明によるシール
部材が設けられている。
第2図はシール部利30の端部図であり、これは支持部
++ 32 、34と、前記支持部材の間でねしあるい
はホルト40によって押圧されたシール要素36゜38
とからなる。本発明の特徴は、支持部材32.34の方
向かワイヤ12.14の方向、即ち、バルブのウェフ面
の方向とほぼ同じであるということにある。前記支持部
材32と34は好ましくは金属の出っ張りである。シー
ル要素36と38は好ましくは、鋼4反、とくにはね1
岡からなっており、これは第2図のaによると、−緒に
締付けられたシール要素36と38との間に角度pを形
成するように曲けられている。従って、各々のシール要
素は好ましくはI3/2まで曲げられる。また第2図の
aにおいては、シル要素36と38との間に角度はシー
ルの全長に亘って不変に保持されることがわかるが、こ
れは従来技術として参照し、かつ本発明の基礎として参
照したフィンランド特許第76703とは異なっていて
、この特許においては前記角度はシールの全長に亘って
均等に変化している。第2図のaおよび第3図には、シ
ールとワイヤとの間の鋭角的な接触角度、即ち、緩やか
なワイピング接触角度に係わる本発明の特性的な特徴が
示されている。前記第2図のaおよび第3図はまた、回
転ポイントから測った、即ち、支持部材32.34の内
エッヂからシール部材の先端1へ測ったシール要素36
と38との幅が、ワイヤの移動方向(第3図の矢印B)
においてどのように減少し、従ってシール要素36と3
8の先端間の距離もワイヤ間の距離に応じて同様に減少
することを示している。
第3図はまた、矢印Bの方向に移動する頂部ワイヤと接
触するシール要素36のエッヂかどのように支持部材3
2に接近するかを示している。言い換えると、前記エッ
ヂとワイヤとの間の接触面は直線的ではなく平旦な表面
であり、その表面の幅はワイヤ平面の方向において投影
されるシール要素36の幅の変化に一致している。これ
と同じ理白で、シール要素とワイヤとの間の接触角度は
鋭角であり、接触の方法もワイピング接触である。
第2図のbは本発明の第2@目の好ましい実施例を示し
、この実施例においては、シール要素の先端の部分は曲
げられていてワイヤの面と一致しており、これによって
ワイヤとの接触はより緩やかなものとなり、また接触面
積は第2図のaの実施例よりも大きくなる。
支持部材32.34それ自身の目的は、必要な横方向の
強度を備えたシール部材を提供することにあり、このこ
とは厚くなろうとするパルブの中量をフ。
レス領域の全長に亘って一定に維持するためにも、また
支持装置によって支持する必要のないシール部材を互い
に非常に接近させて据付けるためにも非常に重要であり
、前記支持装置の数はシール部材の変更のために必要な
作業の量に直接比例している。他方、図に示された支持
装置はシール部材の垂直方向の曲げを可能にしており、
このことは、ワイヤの方向がわずかに変化した場合に時
には生しることがある。そのような曲げは従来技術のシ
ール部材によっては、シールの出っ張りのための締付は
装置が金属あるいはそれと同等な材料でできていて、そ
れが前記方向においては曲げに村して抵抗するように位
置付けられていたことのために、不可能であった。
本発明によるシール部材におけるシール要素にとって好
ましい材料は、プラスチック製のワイヤに対してよく合
致するような摩擦特性を備えた鋼である。この目的に対
して最も適しているのははね1岡であることがわかって
いる。しかしながら、適当な強度と摩擦特性を有してい
る、幾つかの他の材料でも同様に用いることかできる。
前記支持部材は好ましくは平旦な金属のバーであり、こ
れはシール部材のための締付は装置や支持装置に対して
容易に配置することができる。テスト用の装置において
は、シール部+4の迅速な交換のための締付け、支持装
置として特別な急速分離要素を用いた。
上述してきた説明かられかるように、2つの可動表面の
間に配置することのできる可変寸法の静止シールが必要
な場合の操作の点から言って完全に新しい型のシール部
拐が開発された。本発明によるソール部材は、部材を最
大限に簡素化することによって、従来技術による解決法
における弱点を匍−くずかあるいは最少にしており、そ
れによってシール部材の迅速な製造と交換を可能にして
いる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるシール部材を含むフィルタープレ
スの概略的な全体的な側面図、第2図のaは本発明の好
ましい実施例によるシール部材の、第3図の線A−Aに
沿ってみた端面図、第2図のbは本発明の第2の好まし
い実施例によるシール部材の端面図、第3図は第2図に
よる実施例の頂部図である。 図において、 30・・シール部材、 32.34・・・シール出っ張り部 36.38・・・シール要素 である。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)2つの平旦面間のシール部材であって、前記平旦
    面は前記シール部材に対して相対的に移動し、また平旦
    面間の距離はシール部材の縦方向において変化する、そ
    のような2つの平旦面間のシール部材において、前記シ
    ール部材はその支持構造物において機械のフレームに取
    付けられていて、前記シール部材に結合されている2つ
    のシール要素はそれらの間に間隙を残していて、かつ前
    記平旦面の間に配置されており、2つのシール部材間の
    、パルプのウェブのレベルにおける前記間隙の深さは、
    パルプのウェブの移動方向において減少していることを
    特徴とする2つの平旦面間のシール部材。
  2. (2)特許請求の範囲第1項記載のシール部材において
    、2つのシール部材間の間隙の底部角(β)は、シール
    部材(30)の全長に亘って一定に維持されている2つ
    の平旦面間のシール部材。
  3. (3)特許請求の範囲第1項記載のシール部材において
    、前記シール要素(36、38)はそれらの間に間隙を
    画定し、前記支持構造物からシール要素の先端へ向かっ
    て測られる前記シール要素の幅は、パルプのウェブの移
    動方向において狭くなる2つの平旦面間のシール部材。
  4. (4)特許請求の範囲第1項記載のシール部材において
    、シール部材(30)の支持構造物はパルプのウェブの
    レベル方向において配置された2つの出っ張り(32、
    34)の上で形成されており、前記出っ張りの間で、シ
    ール要素(36、38)の1つのエッヂが押圧されてい
    る2つの平旦面間のシール部材。
  5. (5)特許請求の範囲第1項記載のシール部材において
    、シール要素(36、38)のエッヂにおける、ワイヤ
    に対抗して配置された部分は、ほぼワイヤのレベルにま
    で曲げられている2つの平旦面間のシール部材。
  6. (6)特許請求の範囲第1項記載のシール部材において
    、シール要素(36、38)の材料は金属、好ましくは
    鋼である2つの平旦面間のシール部材。
JP2232275A 1989-08-31 1990-08-31 2つの平旦面間のシール部材 Pending JPH03219168A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FI894079 1989-08-31
FI894079A FI83480C (fi) 1989-08-31 1989-08-31 Taetningsorgan vid filterpress.

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Application Number Title Priority Date Filing Date
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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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FI76703C (fi) * 1987-07-17 1988-12-12 Ahlstroem Oy Taetningsanordning foer filtreringspress.

Also Published As

Publication number Publication date
FI894079A0 (fi) 1989-08-31
FI83480B (fi) 1991-04-15
EP0415686A2 (en) 1991-03-06
FI83480C (fi) 1991-07-25
EP0415686A3 (en) 1991-09-25
CA2024342A1 (en) 1991-03-01

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