JPH03219200A - 処理装置及び熱処理装置 - Google Patents
処理装置及び熱処理装置Info
- Publication number
- JPH03219200A JPH03219200A JP2013295A JP1329590A JPH03219200A JP H03219200 A JPH03219200 A JP H03219200A JP 2013295 A JP2013295 A JP 2013295A JP 1329590 A JP1329590 A JP 1329590A JP H03219200 A JPH03219200 A JP H03219200A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust
- pipe
- exhaust pipe
- pressure
- movable valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Pipeline Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は排気装置に関する。
(従来の技術)
排気管内の圧力や流速を検出して、制御装置を介して、
排気管に設けた流量調節弁を調節して装置内を均一排気
するものとして、特開昭62−63421号、特開昭6
3−238281号、特開昭63−304620号公報
がある。
排気管に設けた流量調節弁を調節して装置内を均一排気
するものとして、特開昭62−63421号、特開昭6
3−238281号、特開昭63−304620号公報
がある。
さらに装置からの排気ガス圧力を液柱の高さの圧力に一
定化させるものとして特開昭58−124226号公報
に開示されたものがある。
定化させるものとして特開昭58−124226号公報
に開示されたものがある。
(発明が解決しようとする課題)
前者の文献の技術は、装置の構成が複雑であり、高価で
あり、排気系に生成物が付着するような装置においては
装置の保守を頻繁に行なわなければならない等の改善点
を有する。
あり、排気系に生成物が付着するような装置においては
装置の保守を頻繁に行なわなければならない等の改善点
を有する。
後者の技術は、装置内が陽圧にならなければ排気系に設
けた液柱を介して排気ガスが排出されず、装置内のガス
の流れが均一にならない改善点が有る。
けた液柱を介して排気ガスが排出されず、装置内のガス
の流れが均一にならない改善点が有る。
(発明の目的)
この発明は、上記点に鑑みなされたもので簡単な構成で
ありながら均一排気が可能となり、もって装置内のガス
流に乱れがない排気装置を提供することにある。
ありながら均一排気が可能となり、もって装置内のガス
流に乱れがない排気装置を提供することにある。
(発明の概要)
この発明は排気管を介して排気する機構を有する排気装
置において、上記排気管に支流管を設け、この支流管を
排気管内が予め定められた圧力状態で開になるように構
成したものである。
置において、上記排気管に支流管を設け、この支流管を
排気管内が予め定められた圧力状態で開になるように構
成したものである。
(作用)
この発明は排気管路に支流管を接続し、この支流管の構
造を排気管内が予め定められた負圧以下になった時、大
気が流入するように設定し、予め定められた負圧状態を
自動的に得られるようにしたものである。
造を排気管内が予め定められた負圧以下になった時、大
気が流入するように設定し、予め定められた負圧状態を
自動的に得られるようにしたものである。
(実施例)
以下本発明装置を縦型熱処理炉に適用した一実施例につ
いて図面を参照して具体的に説明する。
いて図面を参照して具体的に説明する。
縦型のプロセスチューブ10は耐熱性材料例えば石英チ
ューブからなり、その一端にプロセスガス導入管12を
連結し、他端側に排気管22を連結する。
ューブからなり、その一端にプロセスガス導入管12を
連結し、他端側に排気管22を連結する。
上記プロセスチューブ10の周囲には筒状ヒータ16、
例えば抵抗加熱型ヒータが設けられ、プロセスチューブ
IOを所定の熱処理温度、例えば800〜1200°C
の範囲で適宜設定可能としている。
例えば抵抗加熱型ヒータが設けられ、プロセスチューブ
IOを所定の熱処理温度、例えば800〜1200°C
の範囲で適宜設定可能としている。
そしてこのプロセスチューブ10には被処理体として多
数枚のウェハ18を搬入し、これらウェハはiF1熱性
の例えば石英製ウェハボート17に収納し。
数枚のウェハ18を搬入し、これらウェハはiF1熱性
の例えば石英製ウェハボート17に収納し。
このボート17を載置台19に設置して、上記プロセス
チューブ10内の予め定められた位置に収納する。
チューブ10内の予め定められた位置に収納する。
上記載置台19は蓋体14上に設置し、蓋体14は図示
しない昇降機構により上下移動することができウェハ1
8の搬入搬出を行うように構成している。
しない昇降機構により上下移動することができウェハ1
8の搬入搬出を行うように構成している。
前記導入管12にはマスフローコントローラ30ヲ介し
て処理ガスを供給する。
て処理ガスを供給する。
この実施例では複数のプロセスチューブ10の排気駆動
を共通排気管23に配設した排気能力の大きな1つの排
気ファン20によって行っている。この排気ファン20
としては真空ポンプでも良い。
を共通排気管23に配設した排気能力の大きな1つの排
気ファン20によって行っている。この排気ファン20
としては真空ポンプでも良い。
この実施例の特徴的構成としては、複数のプロセスチュ
ーブ10に対応する各排気管22の途中に支流管40を
配設したことである。この支流管40の詳細については
、第2図を参照して説明する。
ーブ10に対応する各排気管22の途中に支流管40を
配設したことである。この支流管40の詳細については
、第2図を参照して説明する。
すなわち排気管22の途中から例えば下方に曲げられた
配管48の端部に膨大状の凹部46を設け、この凹部4
6の内側縁に弾性部材から成るOリング44を配設する
。
配管48の端部に膨大状の凹部46を設け、この凹部4
6の内側縁に弾性部材から成るOリング44を配設する
。
Oリング44の上部には中心部が凹部に形成された円形
の可動弁42が自重でOリング44を押し付け、支流管
並と人気の間の気密状態を設定している。
の可動弁42が自重でOリング44を押し付け、支流管
並と人気の間の気密状態を設定している。
次に前記実施例装置の作用について説明する・複数のプ
ロセスチューブ10の内、1つのプロセスチューブ10
に処理ガスが流されており、他のプロセスチューブ10
には処理ガスが流れず蓋体14が閉しられている状態で
は、排気ファン2oの排気能力に対して流れる処理ガス
の流量が少ないため、排気管z2の中の圧力は大きく負
圧状態となる。
ロセスチューブ10の内、1つのプロセスチューブ10
に処理ガスが流されており、他のプロセスチューブ10
には処理ガスが流れず蓋体14が閉しられている状態で
は、排気ファン2oの排気能力に対して流れる処理ガス
の流量が少ないため、排気管z2の中の圧力は大きく負
圧状態となる。
その結果可動弁42の重さより可動弁42に加わる差圧
の力が大きくなり、可動弁42は大きく浮き上り凹部4
6を介して大気が排気管22へ流入し、排気管22内の
圧力は予め定められた圧力に常に保たれる。
の力が大きくなり、可動弁42は大きく浮き上り凹部4
6を介して大気が排気管22へ流入し、排気管22内の
圧力は予め定められた圧力に常に保たれる。
所望の圧力は可動弁42の単位面積当りの重さを変える
ことにより得られ、例えば大気との差圧−]、 Omm
H20を所望ノ圧力とすれば1気圧= I0000w
aH201kg/c2Ifの関係より可動弁42の重さ
を1g/ciとすれば良い。可動弁42の重さの調節は
可動弁42の材質や厚さを変えれば良い。ウェハの酸化
や拡散処理を行った場合、ウェハの処理均一性が良好な
排気管22内の大気との差圧は−1〜−20m+nH,
0の範囲であった。従って均一排気を行うために望まし
い排気管22内の圧力は前記圧力範囲である。
ことにより得られ、例えば大気との差圧−]、 Omm
H20を所望ノ圧力とすれば1気圧= I0000w
aH201kg/c2Ifの関係より可動弁42の重さ
を1g/ciとすれば良い。可動弁42の重さの調節は
可動弁42の材質や厚さを変えれば良い。ウェハの酸化
や拡散処理を行った場合、ウェハの処理均一性が良好な
排気管22内の大気との差圧は−1〜−20m+nH,
0の範囲であった。従って均一排気を行うために望まし
い排気管22内の圧力は前記圧力範囲である。
次に他のプロセスチューブ10にウェハを搬入するため
蓋体14を開けた状態では、プロセスチューブ10から
多量の大気が排気管22に流れ込み排気管22内の圧力
は上昇する。この時、今まで大きく開いていた支流管4
0の可動弁42の開度が狭くなり所望の圧力が得られる
状態で安定する。このように支流管40の可動弁42の
開度が排気管22内の圧力に応じて変化し、常に所望の
圧力が保たれるように作動する。プロセス状態を変える
ためプロセスチューブ10に流すガスの流量を変化させ
た場合も、上記と同様に支流管40の可動弁42が作動
し常に所望の圧力に保たれる。
蓋体14を開けた状態では、プロセスチューブ10から
多量の大気が排気管22に流れ込み排気管22内の圧力
は上昇する。この時、今まで大きく開いていた支流管4
0の可動弁42の開度が狭くなり所望の圧力が得られる
状態で安定する。このように支流管40の可動弁42の
開度が排気管22内の圧力に応じて変化し、常に所望の
圧力が保たれるように作動する。プロセス状態を変える
ためプロセスチューブ10に流すガスの流量を変化させ
た場合も、上記と同様に支流管40の可動弁42が作動
し常に所望の圧力に保たれる。
従ってプロセスチューブ10の内を流れるプロセスガス
の均一排気が可能となり、もって装置内のガス流に乱れ
が生じなくなり、処理ウェハの面内面間均一性を良好に
処理することができる。
の均一排気が可能となり、もって装置内のガス流に乱れ
が生じなくなり、処理ウェハの面内面間均一性を良好に
処理することができる。
尚、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、本
発明の要旨の範囲内で種々の変形実施が可能である。
発明の要旨の範囲内で種々の変形実施が可能である。
本発明は、必ずしも複数のプロセスチューブ10に対し
て排気駆動源を共通化したものに適用するものに限らず
、排気管22が単一のプロセスチューブ10専用に設け
られている場合においても、プロセス状態を変えるため
処理ガスの流量を変えたり、電源電圧変動等により排気
ファン20の性能が変わったりすることがあり、均一排
気を行うためにこの発明は有用である。
て排気駆動源を共通化したものに適用するものに限らず
、排気管22が単一のプロセスチューブ10専用に設け
られている場合においても、プロセス状態を変えるため
処理ガスの流量を変えたり、電源電圧変動等により排気
ファン20の性能が変わったりすることがあり、均一排
気を行うためにこの発明は有用である。
先の文献に示した自動制御の排気装置は、一般的に広い
圧力範囲の調整が困難であるという改善点を有している
が、本発明と組み合わせて用いることにより大幅な改善
を行うことができる。
圧力範囲の調整が困難であるという改善点を有している
が、本発明と組み合わせて用いることにより大幅な改善
を行うことができる。
所望の圧力で支流管40の可動弁42が開閉するように
可動弁42の重さを調整できるようにするか、可動弁4
2をスプリングで押すか又は引張ることも本発明を実施
する上で有用である。
可動弁42の重さを調整できるようにするか、可動弁4
2をスプリングで押すか又は引張ることも本発明を実施
する上で有用である。
本発明を酸化炉、拡散炉等の高温でHCff等の腐食性
ガスが流れる装置に使用する場合には、排気管22や支
流管40の処理ガスと接触する部分をふっ素樹脂等の非
金属で構成することも本発明を実施する上で有用である
。
ガスが流れる装置に使用する場合には、排気管22や支
流管40の処理ガスと接触する部分をふっ素樹脂等の非
金属で構成することも本発明を実施する上で有用である
。
また、所望の圧力に微調するためにバルブを支流管40
とプロセスチューブ10の間の排気管22、あるいは支
流管40と共通排気管23の間の排気管22に付けるこ
とも有用である。
とプロセスチューブ10の間の排気管22、あるいは支
流管40と共通排気管23の間の排気管22に付けるこ
とも有用である。
また、本発明は酸化炉や拡散炉等の熱処理炉に限らず、
常圧CVD装置やスピンクォータ装置やその他常圧処理
装置に応用しても良いことは当然である。
常圧CVD装置やスピンクォータ装置やその他常圧処理
装置に応用しても良いことは当然である。
また縦型装置に限らず横型熱処理炉等の横型装置に適用
できるのは当然のことである。
できるのは当然のことである。
以上説明したように、本発明によれば簡単な構成で排気
管の排気圧を常に一定にすることにより均一排気が可能
となリウエハにおける特性のバラツキが低下するという
顕著な効果である。
管の排気圧を常に一定にすることにより均一排気が可能
となリウエハにおける特性のバラツキが低下するという
顕著な効果である。
第1図は本発明を縦型熱処理装置に適用した一実施例の
説明図、第2図は第1図の排気管途中に設けられた支流
管のを拡大して示す概略説明図である。 10・・プロセスチューブ 12・ガス導入管 14・・蓋体 16・・・ヒータ 17・ボート 18・・ウェハ 19・・・載置台 20・排気ファン 22・・排気管 23・共通排気管 30・マスフロー・コントローラ 40・・支流管 42・・・可動弁 44・・Oリング 46 凹部 48・配管 第2図
説明図、第2図は第1図の排気管途中に設けられた支流
管のを拡大して示す概略説明図である。 10・・プロセスチューブ 12・ガス導入管 14・・蓋体 16・・・ヒータ 17・ボート 18・・ウェハ 19・・・載置台 20・排気ファン 22・・排気管 23・共通排気管 30・マスフロー・コントローラ 40・・支流管 42・・・可動弁 44・・Oリング 46 凹部 48・配管 第2図
Claims (1)
- 排気管を介して排気する機構を有する排気装置において
、上記排気管に支流管を設け、この支流管を排気管内が
予め定められた圧力状態で開になるように構成したこと
を特徴とする排気装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013295A JP2866691B2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 処理装置及び熱処理装置 |
| KR1019910001136A KR0147044B1 (ko) | 1990-01-23 | 1991-01-23 | 배기 시스템을 가지는 열처리장치 |
| US07/644,565 US5088922A (en) | 1990-01-23 | 1991-01-23 | Heat-treatment apparatus having exhaust system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013295A JP2866691B2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 処理装置及び熱処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219200A true JPH03219200A (ja) | 1991-09-26 |
| JP2866691B2 JP2866691B2 (ja) | 1999-03-08 |
Family
ID=11829201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013295A Expired - Lifetime JP2866691B2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 処理装置及び熱処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2866691B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5445521A (en) * | 1993-05-31 | 1995-08-29 | Tokyo Electron Kabushiki Kaisha | Heat treating method and device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0318674A (ja) * | 1989-06-14 | 1991-01-28 | Hitachi Ltd | ガス圧力制御方法及び真空装置 |
-
1990
- 1990-01-23 JP JP2013295A patent/JP2866691B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0318674A (ja) * | 1989-06-14 | 1991-01-28 | Hitachi Ltd | ガス圧力制御方法及び真空装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5445521A (en) * | 1993-05-31 | 1995-08-29 | Tokyo Electron Kabushiki Kaisha | Heat treating method and device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2866691B2 (ja) | 1999-03-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7313931B2 (en) | Method and device for heat treatment | |
| US5884917A (en) | Thermal processing apparatus | |
| US7358200B2 (en) | Gas-assisted rapid thermal processing | |
| JP3554847B2 (ja) | 熱処理装置 | |
| JPH02174225A (ja) | 処理装置 | |
| KR20050031058A (ko) | 열 처리 장치 | |
| JP2001250788A (ja) | 半導体ウェハ処理装置 | |
| JP4963336B2 (ja) | 熱処理装置 | |
| US6538237B1 (en) | Apparatus for holding a quartz furnace | |
| JPH0261068A (ja) | 縦型熱処理装置 | |
| JPH03219200A (ja) | 処理装置及び熱処理装置 | |
| JP4031601B2 (ja) | 縦型熱処理装置 | |
| JPH07283163A (ja) | 熱処理装置およびその温度制御方法 | |
| JP3406040B2 (ja) | 処理装置及び処理方法 | |
| JP3337164B2 (ja) | 熱処理装置 | |
| US5860805A (en) | Effluent-gas-scavenger system for process tube, minimizing back diffusion and atmospheric contamination | |
| JPH0464892A (ja) | 熱処理装置 | |
| JPH10251855A (ja) | ダイヤモンド様炭素膜堆積装置 | |
| JPH03140471A (ja) | 半導体装置の製造装置 | |
| US4963090A (en) | Reverse flow furnace/retort system | |
| JPH10321531A (ja) | 縦型熱処理装置 | |
| KR20230042552A (ko) | 노구부 구조, 기판 처리 장치 및 반도체 장치의 제조 방법 | |
| JPH04350168A (ja) | 減圧cvd装置の使用方法 | |
| JPS61111994A (ja) | Cvd装置 | |
| JP2002175988A (ja) | 弁装置および熱処理装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101218 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101218 Year of fee payment: 12 |