JPH03219220A - フィルム一体型カメラ - Google Patents
フィルム一体型カメラInfo
- Publication number
- JPH03219220A JPH03219220A JP1434990A JP1434990A JPH03219220A JP H03219220 A JPH03219220 A JP H03219220A JP 1434990 A JP1434990 A JP 1434990A JP 1434990 A JP1434990 A JP 1434990A JP H03219220 A JPH03219220 A JP H03219220A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- finder
- camera
- film
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Viewfinders (AREA)
- Structure And Mechanism Of Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、使い捨てタイプのフィルム一体型カメラに
関するものである。
関するものである。
一般にこの種のフィルム一体型カメラは、予めフィルム
を装填した筐体に、レンズ、シャッターレリーズボタン
、巻き上げ機構などの撮影諸機能を組み込んで構成され
ている。そして、該カメラは、小型・軽量という特徴を
有するうえ極めて安価であるため、使い捨ての簡易カメ
ラとして急速に普及している。
を装填した筐体に、レンズ、シャッターレリーズボタン
、巻き上げ機構などの撮影諸機能を組み込んで構成され
ている。そして、該カメラは、小型・軽量という特徴を
有するうえ極めて安価であるため、使い捨ての簡易カメ
ラとして急速に普及している。
こうしたフィルム一体型カメラの普及・拡大に伴い、近
年、高機能化というニーズが台頭し始めた。即ち、スト
ロボ撮影、ズーミング撮影、広角撮影など高級機能を有
するフィルム一体型カメラのカメラの出現が望まれるよ
うになってきた。しかし、こうした高級機能は、簡潔・
低価格で汎用性を旨とするフィルム一体型カメラの特質
と和犬れないものであり、様々な開発課題が浮上してい
る。
年、高機能化というニーズが台頭し始めた。即ち、スト
ロボ撮影、ズーミング撮影、広角撮影など高級機能を有
するフィルム一体型カメラのカメラの出現が望まれるよ
うになってきた。しかし、こうした高級機能は、簡潔・
低価格で汎用性を旨とするフィルム一体型カメラの特質
と和犬れないものであり、様々な開発課題が浮上してい
る。
上記従来のフィルム一体型カメラは、あらゆる日常的場
面で使用されるため、常に被写体を適正な距離とアング
ルで捕らえることができるとは限らない。例えば、人垣
の向こう側にある被写体を頭越しに撮影するため、カメ
ラを高い位置にセットしたり、あるいは人物をスマート
に盪るため低い位置にセットしたりすることがある。
面で使用されるため、常に被写体を適正な距離とアング
ルで捕らえることができるとは限らない。例えば、人垣
の向こう側にある被写体を頭越しに撮影するため、カメ
ラを高い位置にセットしたり、あるいは人物をスマート
に盪るため低い位置にセットしたりすることがある。
この場合、従来のフィルム一体型カメラは、透視型ファ
インダを介して被写体を見る構成になっているため、撮
影者は目の位置を高くするには台に乗るか、目の位置を
低くするにはしゃがみ込むかしなければならなかった。
インダを介して被写体を見る構成になっているため、撮
影者は目の位置を高くするには台に乗るか、目の位置を
低くするにはしゃがみ込むかしなければならなかった。
特に、目の位置を低くして撮影するケースは多いため、
無理な姿勢で撮影に望まねばならないことがあった。
無理な姿勢で撮影に望まねばならないことがあった。
この発明は上記の点に鑑み、撮影者の目より高い位置や
低い位置にセットされたフィルム一体型カメラでも、目
の高さを変えずにそのファインダからの視野を確認する
ことのできるフィルム一体型カメラを従供することを目
的としている。
低い位置にセットされたフィルム一体型カメラでも、目
の高さを変えずにそのファインダからの視野を確認する
ことのできるフィルム一体型カメラを従供することを目
的としている。
上記の目的を達成するためこの発明のフィルム一体型カ
メラは、透視型ファインダの適所に、被写界からの光路
を折曲させるミラーを設け、該ファインダからの視野を
ミラーを介してカメラの上方から覗き見ることができる
ようにしたものである。
メラは、透視型ファインダの適所に、被写界からの光路
を折曲させるミラーを設け、該ファインダからの視野を
ミラーを介してカメラの上方から覗き見ることができる
ようにしたものである。
また、前記ミラーが、所定の角度範囲内で起倒可能であ
るようにして、被写界からの光路屈曲を適宜変更できる
ように構成したものである。
るようにして、被写界からの光路屈曲を適宜変更できる
ように構成したものである。
以下、この発明を添付の図面に示す一実施例に基づいて
説明する。
説明する。
第1図は本願フィルム一体型カメラの全体斜視図、第2
図はファインダとミラーの関係を示す説明図、第3図は
本願カメラの断面図である。
図はファインダとミラーの関係を示す説明図、第3図は
本願カメラの断面図である。
図において、1は本願フィルム一体型カメラのカメラ本
体で、該本体1はプラスチック製筐体で構成され、内部
にスプール室Sとパトローネ室P、及びフィルムFを備
えている。該本体lは所定のデザインを印刷した紙製カ
ートンで覆うことにより、使い捨てカメラとして好適な
外観を得られるようになっている。
体で、該本体1はプラスチック製筐体で構成され、内部
にスプール室Sとパトローネ室P、及びフィルムFを備
えている。該本体lは所定のデザインを印刷した紙製カ
ートンで覆うことにより、使い捨てカメラとして好適な
外観を得られるようになっている。
2はシャッターレリーズボタンで、8亥ボタン2は前記
本体1の上面適所に設けられ、チャージアップされたシ
ャッター(図示せず)をトリガできるようになっている
。
本体1の上面適所に設けられ、チャージアップされたシ
ャッター(図示せず)をトリガできるようになっている
。
3は巻き上げノブで、該巻き上げノブ3は本体1の裏面
(撮影者側)にその一部が突出するよう設けられている
。
(撮影者側)にその一部が突出するよう設けられている
。
4は撮影レンズで、該撮影レンズ4は本体1に装着可能
なユニットからなり、その使用用途に応じて最適な焦点
距離と画角を構成できるようになっている。即ち、例え
ば、広角ないし望遠レンズを装着したり、通常のフィル
ム画枠の上下帯状域を除(横長画面にパノラマ景を撮影
できるようになっている。また、該撮影レンズ4は、最
適焦点位置が1〜5mの範囲内であるパンフォーカス系
に設定されており、焦点調整を行わなくとも済むように
なっている。即ち、本願カメラの主用途である風景撮影
や各種記念撮影などにおいて、焦点調整やフレーミング
設定作業などに煩わされることなく、撮影できるよう構
成されている。
なユニットからなり、その使用用途に応じて最適な焦点
距離と画角を構成できるようになっている。即ち、例え
ば、広角ないし望遠レンズを装着したり、通常のフィル
ム画枠の上下帯状域を除(横長画面にパノラマ景を撮影
できるようになっている。また、該撮影レンズ4は、最
適焦点位置が1〜5mの範囲内であるパンフォーカス系
に設定されており、焦点調整を行わなくとも済むように
なっている。即ち、本願カメラの主用途である風景撮影
や各種記念撮影などにおいて、焦点調整やフレーミング
設定作業などに煩わされることなく、撮影できるよう構
成されている。
5はフィルム残り枚数を示すカウンタである。
6はファインダで、該ファインダ6は本体lの上部適所
に設けられた素通しの透孔からなっている。7は該ファ
インダ6の適所に設けられたミラーで、該ミラー7によ
り被写界からの光路を屈曲できるようになっている。該
ミラー7は、ブラスチンク製背板7aに蒸着フィルムを
貼付してなり、ファインダ6の底面に、0〜45度の範
囲で起倒自在に設けられている(第2図)。即ち、該ミ
ラー7を水平に倒した状!l(0度)ではファインダ6
は単なる透視型ファインダとなるが、起こした状態(4
5度)では、被写界からの光を本体1の上方に向けて反
射できるよう構成されている。このため、カメラを腰は
どの低位置にセットした場合は、ミラー7を起こして本
体1のファインダ6を上方から覗き込めばよく、カメラ
を頭より高い位置にセットしたい場合は、本体1を逆さ
にしてミラー7を起こし、やはりファインダ6を上方(
地表方向)より見れば、被写界をとらえることができる
ようになっている。
に設けられた素通しの透孔からなっている。7は該ファ
インダ6の適所に設けられたミラーで、該ミラー7によ
り被写界からの光路を屈曲できるようになっている。該
ミラー7は、ブラスチンク製背板7aに蒸着フィルムを
貼付してなり、ファインダ6の底面に、0〜45度の範
囲で起倒自在に設けられている(第2図)。即ち、該ミ
ラー7を水平に倒した状!l(0度)ではファインダ6
は単なる透視型ファインダとなるが、起こした状態(4
5度)では、被写界からの光を本体1の上方に向けて反
射できるよう構成されている。このため、カメラを腰は
どの低位置にセットした場合は、ミラー7を起こして本
体1のファインダ6を上方から覗き込めばよく、カメラ
を頭より高い位置にセットしたい場合は、本体1を逆さ
にしてミラー7を起こし、やはりファインダ6を上方(
地表方向)より見れば、被写界をとらえることができる
ようになっている。
尚、ファインダ6を本体lの上端部に設けるとともに、
ミラー7を垂直軸に対して0〜45度回転できるように
構成し、被写界からの光路をカメラ本体に対し横方向に
反射させるように構成してもよい。
ミラー7を垂直軸に対して0〜45度回転できるように
構成し、被写界からの光路をカメラ本体に対し横方向に
反射させるように構成してもよい。
8はストロボ発光部で、該ストロボ発光部8はその周辺
回路8aも含めて、本体1のスプール室Sとパトローネ
室Pの奥行き差からなる偏平空間内に配設されている。
回路8aも含めて、本体1のスプール室Sとパトローネ
室Pの奥行き差からなる偏平空間内に配設されている。
該ストロボ発光部8の照射域は、反射傘の形状を適宜変
更して、その照射領域が横長のパララマ画面のみに対応
するよう縦方向の照射角度範囲を規制しである。即ち、
照射領域が上下帯状域を除いたフィルム面上の画枠に対
し、過不足な(一致する長方形となるように構成するこ
とがより望ましい。これにより、発光部8のストロボ光
(及びその周辺回路の容りの節約を図ることができる。
更して、その照射領域が横長のパララマ画面のみに対応
するよう縦方向の照射角度範囲を規制しである。即ち、
照射領域が上下帯状域を除いたフィルム面上の画枠に対
し、過不足な(一致する長方形となるように構成するこ
とがより望ましい。これにより、発光部8のストロボ光
(及びその周辺回路の容りの節約を図ることができる。
Xはストロボ切り替えスイッチ、9は電池室である。
上記実施例において、撮影者は本願フィルム−体型カメ
ラの本体1を把持し、ファインダ6より被写界をとらえ
る。この時、カメラ本体1の位置が撮影者の目と同じ高
さの場合は、ミラー7を倒して通常のカメラと同じ要領
で撮影を行う。一方、カメラ本体1を撮影者の目より低
い位置にする必要がある場合は、ミラー7を起こし、該
ミラーを介してファインダ6の上方より被写界を確認す
る。
ラの本体1を把持し、ファインダ6より被写界をとらえ
る。この時、カメラ本体1の位置が撮影者の目と同じ高
さの場合は、ミラー7を倒して通常のカメラと同じ要領
で撮影を行う。一方、カメラ本体1を撮影者の目より低
い位置にする必要がある場合は、ミラー7を起こし、該
ミラーを介してファインダ6の上方より被写界を確認す
る。
また、カメラ本体lを撮影者の目より高い位置にする必
要がある場合は、ミラー7を起こすとともに、本体1を
逆さにして、やはりファインダ6の上方(地表方向)よ
り被写界を確認する。
要がある場合は、ミラー7を起こすとともに、本体1を
逆さにして、やはりファインダ6の上方(地表方向)よ
り被写界を確認する。
そして、シャッターレリーズボタン2を押圧すれば、シ
ャンター及びストロボが連動し、所望のアングルでの撮
影が実現する。この時、撮影レンズ4はパンフォーカス
設定されているため合焦操作は不要である。また、スト
ロボ使用時は、ストロボ発光部8が被写界領域の全体を
照射する。
ャンター及びストロボが連動し、所望のアングルでの撮
影が実現する。この時、撮影レンズ4はパンフォーカス
設定されているため合焦操作は不要である。また、スト
ロボ使用時は、ストロボ発光部8が被写界領域の全体を
照射する。
上記ようにこの発明のフィルム一体型カメラは、透視型
ファインダの適所に、被写界からの光路を折曲させるミ
ラーを設けたことを特徴としているので、撮影時のカメ
ラの高さを変えても、該ミラーを介してファインダの上
方から被写界をとらえることができる。このため、人混
みの中での頭越しの撮影や着席した人物の記念撮影など
で、撮影者は無理な姿勢をとることなく撮影ができる。
ファインダの適所に、被写界からの光路を折曲させるミ
ラーを設けたことを特徴としているので、撮影時のカメ
ラの高さを変えても、該ミラーを介してファインダの上
方から被写界をとらえることができる。このため、人混
みの中での頭越しの撮影や着席した人物の記念撮影など
で、撮影者は無理な姿勢をとることなく撮影ができる。
この結果、いろいろな状況で余裕のある撮影が可能とな
り、フィルム一体型カメラの使いやすさを一段と改善す
るという優れた効果を奏するものである。
り、フィルム一体型カメラの使いやすさを一段と改善す
るという優れた効果を奏するものである。
第1図は本願フィルム一体型カメラの全体斜視図、第2
図はファインダとミラーの関係を示す説明図、第3図は
本願カメラの断面図である。 電池室 パトローネ室 スプール室 フィルム ストロボ切り替えスイッチ
図はファインダとミラーの関係を示す説明図、第3図は
本願カメラの断面図である。 電池室 パトローネ室 スプール室 フィルム ストロボ切り替えスイッチ
Claims (2)
- (1)透視型ファインダの適所に、被写界からの光路を
折曲させるミラーを設けたことを特徴とするフィルム一
体型カメラ。 - (2)前記ミラーが、所定の角度範囲内で起倒可能であ
る特許請求の範囲第1項記載のフィルム一体型カメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1434990A JPH03219220A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | フィルム一体型カメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1434990A JPH03219220A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | フィルム一体型カメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219220A true JPH03219220A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=11858591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1434990A Pending JPH03219220A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | フィルム一体型カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03219220A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8031310B2 (en) | 2007-07-03 | 2011-10-04 | Sony Corporation | Liquid crystal display with orthogonal orientation and method of manufacturing the same |
-
1990
- 1990-01-24 JP JP1434990A patent/JPH03219220A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8031310B2 (en) | 2007-07-03 | 2011-10-04 | Sony Corporation | Liquid crystal display with orthogonal orientation and method of manufacturing the same |
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