JPH03219319A - 電源制御方式 - Google Patents
電源制御方式Info
- Publication number
- JPH03219319A JPH03219319A JP2015894A JP1589490A JPH03219319A JP H03219319 A JPH03219319 A JP H03219319A JP 2015894 A JP2015894 A JP 2015894A JP 1589490 A JP1589490 A JP 1589490A JP H03219319 A JPH03219319 A JP H03219319A
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- Japan
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- power supply
- power
- command
- service processor
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- Prior art date
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- Granted
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 15
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 208000033748 Device issues Diseases 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Power Sources (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は電源制御方式に関し、特にシリアルバスインタ
フェース電源制御方式に関するものである。
フェース電源制御方式に関するものである。
従来技術
情報処理装置等で使用されるサービスプロセッサと、電
源制御装置と、複数の電源とにより構成される電源シス
テムでは、電源の投入、切断、異常処理等、電源制御装
置と複数の電源との間の電源制御をシリアルハスインタ
フェースにより実現する方式がある。
源制御装置と、複数の電源とにより構成される電源シス
テムでは、電源の投入、切断、異常処理等、電源制御装
置と複数の電源との間の電源制御をシリアルハスインタ
フェースにより実現する方式がある。
この様なシリアルバスインタフェース電源制御方式にお
いて、電源制御装置がサービスプロセッサから電源の投
入指示を受信した場合、当該電源制御装置は複数の電源
に対して電源投入指示を送信し、各電源はこれを受信す
ると、障害検出ラッチ回路等の内部の障害情報を含む記
憶部を初期化した後、安定化電圧を出力するようになっ
ている。
いて、電源制御装置がサービスプロセッサから電源の投
入指示を受信した場合、当該電源制御装置は複数の電源
に対して電源投入指示を送信し、各電源はこれを受信す
ると、障害検出ラッチ回路等の内部の障害情報を含む記
憶部を初期化した後、安定化電圧を出力するようになっ
ている。
また、この種のシリアルバスインタフェース電源制御方
式では、複数の電源のいずれかに異常が発生した場合、
電源制御装置の異常処理時に、電源制御装置が電源の障
害情報を、異常を発生した電源から採取し、更にこの採
取した障害情報をサービスプロセッサへ報告するという
シリアルバスの通信手順が定められている。
式では、複数の電源のいずれかに異常が発生した場合、
電源制御装置の異常処理時に、電源制御装置が電源の障
害情報を、異常を発生した電源から採取し、更にこの採
取した障害情報をサービスプロセッサへ報告するという
シリアルバスの通信手順が定められている。
上述した従来のシルアルバスインタフェース電源制御方
式では、電源制御装置が電源の障害情報を採取する直前
にサービスプロセッサから電源投入指示を受信すること
があると、電源制御装置は電源に対して電源投入指示を
送る。これに応答して電源か電源投入動作を行うと、そ
の障害情報は採取が行われる前に初期化によって消去さ
れてしまい、よって障害情報はサービスプロセッサへ報
告されず、異常処理が不可能となるという欠点がある。
式では、電源制御装置が電源の障害情報を採取する直前
にサービスプロセッサから電源投入指示を受信すること
があると、電源制御装置は電源に対して電源投入指示を
送る。これに応答して電源か電源投入動作を行うと、そ
の障害情報は採取が行われる前に初期化によって消去さ
れてしまい、よって障害情報はサービスプロセッサへ報
告されず、異常処理が不可能となるという欠点がある。
発明の目的
そこで、本発明はこの様な従来のものの欠点を解決すべ
くなされたものであって、その目的とするところは、電
源の障害情報を常にサービスプロセッサへ報告し得るよ
うにした電源制御方式を提供することにある。
くなされたものであって、その目的とするところは、電
源の障害情報を常にサービスプロセッサへ報告し得るよ
うにした電源制御方式を提供することにある。
発明の構成
本発明によれば、電源投入指示、切断指示、異常処理等
をなすサービスプロセッサと、このサービスプロセッサ
の指示に応答して電源制御をなす電源制御装置と、この
電源制御装置により制御される複数の電源とを含む電源
システムにおける電源制御方式であって、前記電源の各
々に、自装置の障害の発生に応答して発生された前記電
源制御装置からの割込み許可コマンドに応答して、割込
みコマンドを生成する手段と、前記電源制御装置からの
要求コマンドに応答して障害情報を生成する手段とを設
け、前記電源制御装置に、前記電源に対して前記割込み
許可コマンドを1定周期で生成する手段と、前記電源の
少なくとも1つから生成された前記割込みコマンドの受
信に応答して、前記サービスプロセッサからの電源投入
指示を保留制御すると共に割込み禁止コマンドを生成す
る手段と、前記割込みコマンドの受信に応答して、前記
要求コマンドを生成する手段と、前記障害情報の受信に
応答してこの障害情報を前記サービスプロセッサへ報告
する手段とを設け、この報告の終了後に前記電源投入指
示を解除するようにしたことを特徴とする電源制御方式
か得られる。
をなすサービスプロセッサと、このサービスプロセッサ
の指示に応答して電源制御をなす電源制御装置と、この
電源制御装置により制御される複数の電源とを含む電源
システムにおける電源制御方式であって、前記電源の各
々に、自装置の障害の発生に応答して発生された前記電
源制御装置からの割込み許可コマンドに応答して、割込
みコマンドを生成する手段と、前記電源制御装置からの
要求コマンドに応答して障害情報を生成する手段とを設
け、前記電源制御装置に、前記電源に対して前記割込み
許可コマンドを1定周期で生成する手段と、前記電源の
少なくとも1つから生成された前記割込みコマンドの受
信に応答して、前記サービスプロセッサからの電源投入
指示を保留制御すると共に割込み禁止コマンドを生成す
る手段と、前記割込みコマンドの受信に応答して、前記
要求コマンドを生成する手段と、前記障害情報の受信に
応答してこの障害情報を前記サービスプロセッサへ報告
する手段とを設け、この報告の終了後に前記電源投入指
示を解除するようにしたことを特徴とする電源制御方式
か得られる。
実施例
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
図において、サービスプロセッサ1は電源制御装置2と
制御信号線およびパラレルデータバスで接続されており
、電源システムの電源投入指示、電源切断指示、異常処
理時の障害情報の採取等を行なう。
制御信号線およびパラレルデータバスで接続されており
、電源システムの電源投入指示、電源切断指示、異常処
理時の障害情報の採取等を行なう。
電源制御装置2は複数の電源3〜6とシリアルバスでデ
イジ−チェーン接続されており、サービスプロセッサ1
からの指示により、複数の電源に対して電源投入指示、
電源切断指示、異常電源からの障害情報の採取等を行な
う。
イジ−チェーン接続されており、サービスプロセッサ1
からの指示により、複数の電源に対して電源投入指示、
電源切断指示、異常電源からの障害情報の採取等を行な
う。
また、電源3〜電源6には、各々異なった物理アドレス
データが予め設定されており、電源制御装置2はコマン
ドに物理アドレスデータを含めて送信することにより、
特定の電源を制御することができる。
データが予め設定されており、電源制御装置2はコマン
ドに物理アドレスデータを含めて送信することにより、
特定の電源を制御することができる。
次に、本発明による電源制御の通信手順について図のタ
イムチャートを参照しつつ説明する。電源4に障害か発
生した場合の通信手順を示している。電源制御装置2は
割込み許可コマンド発生手段により一定周期毎に割込み
許可コマンド7を電源3〜6に送信している(手順10
1)。
イムチャートを参照しつつ説明する。電源4に障害か発
生した場合の通信手順を示している。電源制御装置2は
割込み許可コマンド発生手段により一定周期毎に割込み
許可コマンド7を電源3〜6に送信している(手順10
1)。
電源制御装置2からの割込み許可コマンド7を電源4が
受信すると、電源4は電源制御装置2へ障害発生など電
源の状態変化が発生したことを示す割込みコマンド8を
割込みコマンド発生手段により生成して送信する(手順
102)。尚、割込みコマンド8には、電源の物理アド
レスデータは含まれていない。
受信すると、電源4は電源制御装置2へ障害発生など電
源の状態変化が発生したことを示す割込みコマンド8を
割込みコマンド発生手段により生成して送信する(手順
102)。尚、割込みコマンド8には、電源の物理アド
レスデータは含まれていない。
電源制御装置2が電源4からの割込みコマンド8を受信
すると、電源3〜6のいずれかから割込みコマンドを送
信した電源を特定するために、割込み禁止コマンド発生
手段により割込み禁止コマンド9を電源3〜6に送信す
る(手順103)。その後、電源制御装置2は要求コマ
ンド発生手段により状態データ要求コマンド10を電源
3の物理アドレスデータを含めて送信する(手順104
)。
すると、電源3〜6のいずれかから割込みコマンドを送
信した電源を特定するために、割込み禁止コマンド発生
手段により割込み禁止コマンド9を電源3〜6に送信す
る(手順103)。その後、電源制御装置2は要求コマ
ンド発生手段により状態データ要求コマンド10を電源
3の物理アドレスデータを含めて送信する(手順104
)。
さらに、電源制御装置2は割込み禁止コマンド9の送信
と同時に、指示保留手段によりサービスプロセッサ1か
らの指示を保留する状態に設定する。この状態において
は、サービスプロセッサ1からの電源投入指示26は保
留される。
と同時に、指示保留手段によりサービスプロセッサ1か
らの指示を保留する状態に設定する。この状態において
は、サービスプロセッサ1からの電源投入指示26は保
留される。
電源3は状態データ要求コマンド10を受信すると、投
入完了/切断完了状態及び正常/異常状態更には状態変
化の有/無等を示す状態データ11を電源制御装置2へ
送信する(手順105)。ここで、電源3は状態変化無
しの状態であるため、電源制御装置2は次の物理アドレ
スデータを設定された電源4に対して状態データ要求コ
マンド14を送信する(手順106)。
入完了/切断完了状態及び正常/異常状態更には状態変
化の有/無等を示す状態データ11を電源制御装置2へ
送信する(手順105)。ここで、電源3は状態変化無
しの状態であるため、電源制御装置2は次の物理アドレ
スデータを設定された電源4に対して状態データ要求コ
マンド14を送信する(手順106)。
電源4は異常状態及び状態変化有りを示す状態データ1
5を電源制御装置2へ送信する(手順1゜7)。電源制
御装置2は状態データ15の異常状態及び状態変化有り
の情報から、要求コマンド発生手段により、電源4に対
して詳細情報要求コマンド16を送信する(手順108
)。
5を電源制御装置2へ送信する(手順1゜7)。電源制
御装置2は状態データ15の異常状態及び状態変化有り
の情報から、要求コマンド発生手段により、電源4に対
して詳細情報要求コマンド16を送信する(手順108
)。
電源4は詳細情報要求コマンド16を受信すると、電源
制御装置2へ電源異常に関する詳細情報17を送信する
(手順109)。電源制御装置2は詳細情報17を受信
すると、サービスプロセッサ1へその詳細情報18を報
告する(手順200)。
制御装置2へ電源異常に関する詳細情報17を送信する
(手順109)。電源制御装置2は詳細情報17を受信
すると、サービスプロセッサ1へその詳細情報18を報
告する(手順200)。
次に、電源制御装置2は他の電源の状態変化の有無を検
出するため、割込み許可コマンド19を送信する(手順
20I)。他の電源のいずれかに状態変化が有る場合、
電源制御装置2は前述の割込みコマンド8(手順l02
)を受信する。
出するため、割込み許可コマンド19を送信する(手順
20I)。他の電源のいずれかに状態変化が有る場合、
電源制御装置2は前述の割込みコマンド8(手順l02
)を受信する。
以後、前記の手順104〜201を繰返し、異常を発生
した全ての電源からの情報をサービスプロセッサ1へ報
告を完了させ、前記保留を解除するのである。
した全ての電源からの情報をサービスプロセッサ1へ報
告を完了させ、前記保留を解除するのである。
次に、電源制御装置2は割込み禁止コマンド発生手段に
より全ての電源に対して割込み禁止コマンド20を送信
した後、電R3〜6に電源投入コマンド21〜24を順
次送信する。そして、全電源投入コマンド送信後、電源
制御装置2は全電源に対し割込み許可コマンド25を送
信することになる。これにより、障害発生が周期的に監
視可能となる。
より全ての電源に対して割込み禁止コマンド20を送信
した後、電R3〜6に電源投入コマンド21〜24を順
次送信する。そして、全電源投入コマンド送信後、電源
制御装置2は全電源に対し割込み許可コマンド25を送
信することになる。これにより、障害発生が周期的に監
視可能となる。
尚、上記各手段は周知の技術、構成を用いることができ
るので特に図示していない。
るので特に図示していない。
発明の効果
以上述べた如く、本発明によれば、全電源に対して割込
み許可コマンドを周期的に発生し、この割込み許可コマ
ンドに応答して障害電源から割込みコマンドを発生させ
、この割込みコマンドの受信に応答してサービスプロセ
ッサからの電源投入指示を保留制御すると共に低電源か
らの割込みコマンドを禁止せしめ、障害電源の障害情報
を採取してサービスプロセッサへ報告するよう構成して
いるので、サービスプロセッサからのいかなるタイミン
グにおける電源の投入指示でも、未報告の障害情報の初
期化を防止することができるという効果がある。
み許可コマンドを周期的に発生し、この割込み許可コマ
ンドに応答して障害電源から割込みコマンドを発生させ
、この割込みコマンドの受信に応答してサービスプロセ
ッサからの電源投入指示を保留制御すると共に低電源か
らの割込みコマンドを禁止せしめ、障害電源の障害情報
を採取してサービスプロセッサへ報告するよう構成して
いるので、サービスプロセッサからのいかなるタイミン
グにおける電源の投入指示でも、未報告の障害情報の初
期化を防止することができるという効果がある。
図は本発明の実施例の動作手順を示す図である。
主要部分の符号の説明
1・・・・・サービスプロセッサ
2・・・・・電源制御装置
3〜6・・・・電源
出I軸人 甲府日本電気株式会社
Claims (1)
- (1)電源投入指示、切断指示、異常処理等をなすサー
ビスプロセッサと、このサービスプロセッサの指示に応
答して電源制御をなす電源制御装置と、この電源制御装
置により制御される複数の電源とを含む電源システムに
おける電源制御方式であって、前記電源の各々に、自装
置の障害の発生に応答して発生された前記電源制御装置
からの割込み許可コマンドに応答して、割込みコマンド
を生成する手段と、前記電源制御装置からの要求コマン
ドに応答して障害情報を生成する手段とを設け、前記電
源制御装置に、前記電源に対して前記割込み許可コマン
ドを1定周期で生成する手段と、前記電源の少なくとも
1つから生成された前記割込みコマンドの受信に応答し
て、前記サービスプロセッサからの電源投入指示を保留
制御すると共に割込み禁止コマンドを生成する手段と、
前記割込みコマンドの受信に応答して、前記要求コマン
ドを生成する手段と、前記障害情報の受信に応答してこ
の障害情報を前記サービスプロセッサへ報告する手段と
を設け、この報告の終了後に前記電源投入指示を解除す
るようにしたことを特徴とする電源制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015894A JP2752760B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電源制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015894A JP2752760B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電源制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219319A true JPH03219319A (ja) | 1991-09-26 |
| JP2752760B2 JP2752760B2 (ja) | 1998-05-18 |
Family
ID=11901494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015894A Expired - Fee Related JP2752760B2 (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 電源制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2752760B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5690321A (en) * | 1992-09-29 | 1997-11-25 | Mazda Motor Corporation | Vibration damping system for vehicle |
| US7818597B2 (en) * | 2007-03-26 | 2010-10-19 | International Business Machines Corporation | Computer system fault detection |
-
1990
- 1990-01-25 JP JP2015894A patent/JP2752760B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5690321A (en) * | 1992-09-29 | 1997-11-25 | Mazda Motor Corporation | Vibration damping system for vehicle |
| US7818597B2 (en) * | 2007-03-26 | 2010-10-19 | International Business Machines Corporation | Computer system fault detection |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2752760B2 (ja) | 1998-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |