JPH0321939A - ストロボリモコン受信機 - Google Patents

ストロボリモコン受信機

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JPH0321939A
JPH0321939A JP15643289A JP15643289A JPH0321939A JP H0321939 A JPH0321939 A JP H0321939A JP 15643289 A JP15643289 A JP 15643289A JP 15643289 A JP15643289 A JP 15643289A JP H0321939 A JPH0321939 A JP H0321939A
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JP
Japan
Prior art keywords
strobe
control
power source
terminal
remote control
Prior art date
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Pending
Application number
JP15643289A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Horino
堀野 正雄
Ko Yoshimoto
吉元 洸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MINIKAMU RES KK
Original Assignee
MINIKAMU RES KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はカメラの照明用アクセサリーのストロボを遠隔
制御するのに使用゛されるストロボリモコン受信機に関
する。゛ 〔発明の概要〕 本発明はカメラの照明用アクセサリーのストロボを遠隔
制御するのに使用されるストロボリモコン受信機に関し
、ストロボの被制御端子に接続する制御端子と、この制
御端子に接続された電源用コンデンサと、受光素子と、
コントロール回路とを有し、この受光素子がコマンダよ
りの遠隔制御光を受光したときに、この電源用コンデン
サの充電電荷を電源としてこのコントロール回路に供給
して、このコントロール回路を動作状態とし、このコン
トロール回路の出力信号によりこのストロボの発光素子
を発光させる様にすることにより、このストロボリモコ
ン受信機に乾電池等の電源を設けることなく、良好に動
作させることができる様にしたものである。
〔従来の技術〕
第2図は一般に使用されている遠隔制御可能なストロボ
を示す。この第2図のストロボにつき説明するにこの第
2図に於いて、(1)は電池を示し、この電池(1)の
両端間電圧をDC−DCコンパータ回路(2)により昇
圧し、電源用コンデンサ(3)の両端電圧を例えば50
0Vとする如くする。この電源用コンデンサ(3)の一
端及び他端間電圧をストロボの発光素子を構或するセク
ノン放電管(4)の一方及び他方の電極間に供給すると
共に、この電源用コンデンサ(3)の一端を抵抗器(5
)及び例えば15Vのツェナー電圧を有するツエナーダ
イオード(6)の直列回路を介して、この電源用コンデ
ンサ(3)の他端に接続する。このツェナーダイオード
(6)に手動の接続スイッチ(7)を設けると共にこの
遠隔制御可能なストロボに於ではこのツェナーダイオー
ド(6)のカソード側を被制御端子(8)のホット接点
〈8a〉に接続し、この被制御端子(8)のクール接点
(8b〉をこのツエナーダイオード(6)のアノード側
に接続する。また電源用コンデンサ(3)の一端を抵抗
器(9)を介してSCR (10)のアノードに接続し
、このS C R (10)のカソードをダイオード(
1l〉を介して、この電源用コンデンサ(3)の他端に
接続すると共にこのSCR(10)のゲートを抵抗器(
12〉及びコンrンサ〈13〉を介してこの電源用コン
デンサ(3)の他端に接続する。
またこのS C R (10)のカソードをツェナーダ
イオード(6)のカソードに接続すると共にS C R
 (10)のアノードをコンデンサ(15)及びトラン
ス(l6)の1次巻線(16a)  の直列回路を介し
て電l原用コンデンサ(3)の他端に接続し、またクセ
ノン放電管(4)のトリガ電極(4a)をこのトランス
(l6)の2次巻線(16b)を介してこの電源用コン
デンサ(3)の他端に接続する。
斯る第2図に示すストロボは接続スイッチ(7)がオン
又は被制御端子(8)のホット接点(8a)とクール接
点〈8b〉とが短絡したときにクセノン放電管(4)の
トリガ電極(4a)にトリガパルスが供給され、このク
セノン放電管(4)が発光する。
従来斯る第2図に示す如きストロボをカメラより遠隔制
御するのに第3図に示す如きストロボリモコン受信機が
使用されていた。この第3図に於いて、(17)はカメ
ラに設けたコマンダ(図示せず)よりの遠隔制御光例え
ば赤外線が供給されるホトトランジスタを示し、このホ
トトランジスタ(■7)のコレクタを抵抗器(18〉を
介して電池(19)の正極に接続し、このホトトランジ
スタ〈17〉のエミッタを抵抗器(20)を介して電池
(19)の負極に接続すると共にこのホトトランジスタ
(l7〉のエミッタに得られる制御信号をコントロール
回路(2l)に供給する。このコントロール回路(21
)はホトトランジスタ(17〉に遠隔制御光が照射され
制御信号が供給されたときに後述するS C R (2
2)をオンとする制御パルスを発生する如くなされたも
のである。このコントロール回路(21)には電池(1
9)より電源が供給されている。このコントロール回路
(21)の出力側に得られる制御パルスをS C R 
(22)のゲートに供給する如くする。このS C R
 (22)のゲートを抵抗器(23〉及びコンデンサ(
24)の並列回路を介して、この電池(19)の負極に
接続し、またこのSCR(22)のカソードを電池(1
9)の負極に接続すると共にこのS C R (22)
のアノードをストロボの被制御端子(8)に接続される
制御端子(25〉のホット接点(25a)  に接続し
、この制御端子(25)のホット接点(25a)  を
抵抗器(26〉を介して、この電池(l9)の正極に接
続する。この制御端子(25)のクール接点(25b)
  は電気的に浮いた状態とする。
斯る第3図ストロボリモコン受信機を使用するときには
この制御端子(25)をストロボの被制御端子(8)に
接続する。この場合制御端子(25)のホット接点(2
5a)  と被制御端子(8)のホット接点(8a)が
接続され、またこのクール接点(25b)  及び(8
b)同志が接続される。この状態でカメラのコマンダよ
りの遠隔制御光がホトトランジスタ(l7)に供給され
たときにはS C R (22)がオンとなり制御端子
(25)のホット接点(25a)  が接地されるので
被制御端子(8)のホット接点(8a)も接地されスト
ロボのクセノン放電管(4)が発光する。従ってこの第
2図に示す如きストロボを遠隔制御することができる。
〔発明が解決しようとする課題〕
斯る従来のストロボリモコン受信機に於いては、このス
トロボリモコン受信機内に設けた電池(19)によりコ
ントロール回路(21)等を動作する如くしているので
、このストロボリモコン受信機内に電池(19)を設け
る必要があると共にストロボリモコン受信機を比較的長
い間使用せずに、放置したときにはこの電池(l9)が
自然消耗してしまうので、この電池(19〉の消耗した
ストロボリモコン受{illを使用してストロボを遠隔
制御しようとしたときには、コントロール回路(21)
等が動作せず、ストロボが正常に働くときでも遠隔制御
することができず、何等かの故障であるかの如く誤認し
てしまう不都合があった。
本発明は斯る点に鑑みこのストロボリモコン受信機に乾
電池等の電源を設けることなく、良好に動作させること
ができる様にし、上述不都合を改善することを目的とす
る。
C課題を解決するための手段〕 本発明ストロボリモコン受信機は例えば第1図に示す如
くストロボの被制御端子(8)に接続する制御端子(2
5〉と、この制御端子(25)に接続された電源用コン
デンサ(27)と、受光素子(l7)と、コントロール
回路(21)とを有し、この受光素子(17)がコマン
ダよりの遠隔制御光を受−光したときに、この電源用コ
ンデンサ(27〉の充電電荷を電源として、このコント
ロール回路(21〉に供給して、このコントロール回路
(21)を動作状態とし、このコントロール[il(2
1)の出力信号によりこのストロボの発光素子(4)を
発光させる様にしたものである。
〔作用〕
本発明に依れば制御端子(25)に電源用コンデンサ(
2T)が接続されているのでこの制gE端子(25)が
ストロボの被制御端子(8)に接続されているときに、
このストロボの電源よりの電流がこの被制Illli子
(8)及び制御端子ク25)を介してこの電源用コンデ
ンサ(27)に流れて、この電源用コンデンサ(27)
が充電され、受光素子(17)がコマンダよりの遠隔制
御光を受光したときに、この電源用コンデンサ(27〉
の充電電荷を電源としてコントロール回路(21)を動
作させ、このコントロール回路(2l)の出力信号によ
りストロボの発光素子(4)を発光する様にしているの
で、このストロボリモコン受信機に乾眉池等の電源を設
けることなく良好に動作させることができる。
〔実施例〕 以下第1図を参照しながら本発明ストロボリモコン受信
機の一実施例につき説明しよう。第1図に於いて第3図
に対応する部分には同一符号を付し、その詳細説明は省
略する。
本例に於いてはストロボの被制御端子(8)に接続され
る制御端子(25)のホット接点(25a)  を抵抗
器(28)及び整流用のダイオード(29)の直列回路
を介して電源用コンデンサ(27)の一端に接続すると
共にこの制御端子(25)のクール接点(25b)  
をこの電源用コンデンサ(27)の他端に接続する。ま
た抵抗器(28)及びダイオード(29)の接続点を抵
抗器(30)を介してカメラに設けたコマンダ(図示せ
ず)よりの遠隔制御光例えば赤外線が供給されるホ}}
ランジスタ(17)のコレクタ・に接続し、このホトト
ランジスタ〈17)のエミンタを電源用コンデンサ〈2
7)の他端に接続する。このホトトランジスタ(17〉
に遠隔制御光が供給されたときにこのホ}}ランジスタ
(17〉のコレクタに得られる制御信号をダイオード(
31)を介してコントロール回路(21)に供給すると
共にこの制御信号をスイッチを構戊するPNP形トラン
ジスタ〈32)のベースに供給する。
このコントロール回路(21)はホトトランジスタ(1
7)に遠隔制御光が照射され制御信号が供給されたとき
にS C R (22)をオンとする制御パルスを発生
する如くなされたものである。
この電源用コンデンサ(27)の一端をこのトランジス
タ(32)のエミッタに接続し、このトランジスタ(3
2)のコレクタをコントロール回路(2l)の電源端子
に接続し、このコントロール回路(2l)の共通端子を
電源用コンデンサ(27〉の他端に接続する。
この場合ホトトランジスタ〈17)に遠隔制御光が供給
されたときに、このホトトランジスタ(17)のコレク
タに得られる制御信号によりこのトランジスタ{32}
がオンとなり、このとき電源用コンデンサ(27〉より
この充電電荷が電源としてコントロール回路(21)に
供給され、このときこのコントロール回路(21)を動
作状態とする。このコントロール回路(21)の出力側
に得られる制御パルスをSCR(22〉のゲートに供給
する如くする。このSCR(22)のゲートを抵抗器(
23〉及びコンデンサ(24)の並列回路を介して電源
用コンデンサ(27)の他端に接続し、またこのS C
 R (22)のカソードをこの電源用コンデンサ(2
7)の他端に接続すると共にこのS C R (22)
のアノードをストロボの被制御端子(8)に接続される
制御端子(25〉のホット接点(25a)  に接続す
る。
斯る本例によるストロボリモコン受信機を使用するとき
には、この制御端子〈25)を第2図に示す如きストロ
ボの被制御端子(8)に接続する。この場合制御端子(
25)のホット接点(25a)  と被制御端子(8)
のホット接点(8a〉とが接続され、また制御端子(2
5)のクール接点(25b)  と被制御端子(8)の
クール接点(8b)とが接続される。このときはストロ
ボのツエナーダイオード(6)の両端電圧例えば15V
がこの制御端子(25)のホット接点(25a)  と
クール接点(25b>  との間に掛り、この制御端子
(25)を被制御端子(8)に接続時にこのホット接点
(25a)→抵抗器(28)一ダイオード〈29)→電
源用コンデンサ(27) −クール接点(251)) 
 と電流が流れ、この電源用コンデンサ(27)を充電
する。この状態でカメラのコマンダよりの遠隔制御光が
ホトトランジスタ(17)に供給されたときは、このホ
トトランジスタ(17)のコレクタに得られる制御信号
によりスイッチを構戒するトランジスタ(32〉をオン
とし、電源用コンデンサ(27)の充電電荷を電源とし
てコントロール回路(21)に供給して、このコントロ
ール回路(2工)を動作状態とすると共にこのときこの
コントロール回路(21)に於いてはこの制御信号によ
り制御パルスを発生し、この制御パルスによリS C 
R(22)をオンとするので、この制御端子(25〉の
ホット接点(25a) 及びクール接点(25111)
  間が短絡即ち被制御端子(8)のホット接点(8a
)及びクール接点(8b)間が短絡され、ストロボのク
セノン放電管(4)が発光し、第2図に示す如きストロ
ボを遠隔制御することができる。
斯る本例に依ればストロボよりの電流により電源用コン
デンサ(27)を充電し、この電源用コンデンサ(27
)の充電電荷をコントロール回路(2l)の動作時のみ
電源として使用してこのコントロール回路(21)を動
作する様にしているので、このストロボリモコン受信機
に乾電池等の電源を設けることなく、良好に動作させる
ことができる利益がある。
従って本例に依ればストロボリモコン受信機に乾電池等
を設けないので、それだけ小型、軽量化できると共に長
い間使用せず放置しても電池の自然消耗は生じず、常に
良好にストロボを遠隔制御することができる利益がある
尚、本発明は上述実施例に限らず本発明の要旨を逸脱す
ることなくその他種々の構或が取り得ることは勿論であ
る。
放置しても電池の自然消耗は生じず、常に良好にストロ
ボを遠隔制御することができる利益がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明ストロボリモコン受信機の一実施例を示
す構戊図、第2図はストロボの例を示す構或図、第3図
は従来のストロボリモコン受信機の例を示す構或図であ
る。 (4)はクセノン放電管、(6)はツェナーダイオード
、(8)は被制御端子、(17)はホトトランジスタ、
〈21)はコントロール回路、(22)はSCR,(2
5)は制御端子、(27)は電源用コンデンサ、(29
)はダイオード、(32)はトランジスタである。 〔発明の効果〕 本発明に依ればストロボリモコン受信機に乾電池等の電
源を設けることなく、良好に動作させることができる利
益がある。また本発明に依ればスト.ロボリモコン受信
機に乾電池等を設けないので、それだけ小型軽量化でき
ると共に長い間使用せず代  理  人 松  隈  秀  盛 第 1 図 ス1ロホ゛のイシリ 第2図 従東リストロボ′リモコン・争信セ礫0イケ}第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ストロボの被制御端子に接続する制御端子と、該制御端
    子に制御された電源用コンデンサと、受光素子と、コン
    トロール回路とを有し、上記受光素子がコマンダよりの
    遠隔制御光を受光したときに、上記電源用コンデンサの
    充電電荷を電源として上記コントロール回路に供給して
    、上記コントロール回路を動作状態とし、このコントロ
    ール回路の出力信号により上記ストロボの発光素子を発
    光させる様にしたことを特徴とするストロボリモコン受
    信機。
JP15643289A 1989-06-19 1989-06-19 ストロボリモコン受信機 Pending JPH0321939A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15643289A JPH0321939A (ja) 1989-06-19 1989-06-19 ストロボリモコン受信機

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JP15643289A JPH0321939A (ja) 1989-06-19 1989-06-19 ストロボリモコン受信機

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JPH0321939A true JPH0321939A (ja) 1991-01-30

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ID=15627622

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009030335A1 (de) * 2007-08-29 2009-03-12 Hans-Werner Friedrich Briese Steuerschaltung zum synchronisierenden oder alternierenden auslösen mindestens zweier blitzeinrichtungen

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