JPH0321947B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321947B2 JPH0321947B2 JP56151724A JP15172481A JPH0321947B2 JP H0321947 B2 JPH0321947 B2 JP H0321947B2 JP 56151724 A JP56151724 A JP 56151724A JP 15172481 A JP15172481 A JP 15172481A JP H0321947 B2 JPH0321947 B2 JP H0321947B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- symbol
- buffer memory
- pattern
- quantization
- quantization pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06V—IMAGE OR VIDEO RECOGNITION OR UNDERSTANDING
- G06V30/00—Character recognition; Recognising digital ink; Document-oriented image-based pattern recognition
- G06V30/40—Document-oriented image-based pattern recognition
- G06V30/42—Document-oriented image-based pattern recognition based on the type of document
- G06V30/422—Technical drawings; Geographical maps
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Vision & Pattern Recognition (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、円、正方形などのシンボルと、これ
らシンボルに接続された直線(シンボル外周に比
べて、ゆるい曲線の線分を含む)とで構成された
図面を自動的に認識する装置、特に直線を認識す
るに先立つて、直線を、それに結合されたシンボ
ルから分離し、抽出する装置に関する。
らシンボルに接続された直線(シンボル外周に比
べて、ゆるい曲線の線分を含む)とで構成された
図面を自動的に認識する装置、特に直線を認識す
るに先立つて、直線を、それに結合されたシンボ
ルから分離し、抽出する装置に関する。
第1図のようにプリント基板図面などの図面で
は、シンボルと、直線とがお互いに結合されてい
る場合が多い。
は、シンボルと、直線とがお互いに結合されてい
る場合が多い。
従つて、シンボルを認識する場合には、結合さ
れた直線が障害となつて認識が困難となり、また
直線を認識する場合は、結合されたシンボルが認
識の障害となることがある。
れた直線が障害となつて認識が困難となり、また
直線を認識する場合は、結合されたシンボルが認
識の障害となることがある。
このようなことを避けるためシンボルと直線と
を分離し、然る後シンボル部分が円か正方形かを
認識したり、直線がどのように屈折し、どのシン
ボルに結合されているかを認識する方法が考えら
れる。
を分離し、然る後シンボル部分が円か正方形かを
認識したり、直線がどのように屈折し、どのシン
ボルに結合されているかを認識する方法が考えら
れる。
本発明の目的は、直線およびシンボルを含む図
面より容易に線分を分離することにあり、シンボ
ル認識、直線認識に先立つて必要な処理として2
値量子化された図面量子化パターンからシンボル
部分の存在領域を定めて、バツフアメモリに移し
然る後、シンボルに接続している直線の量子化パ
ターンをバツフアメモリから消去し、バツフアメ
モリにシンボルのみを残して認識し、バツフアメ
モリ中に残されたシンボルの量子化パターンを用
いて図面量子化パターンからシンボルの量子化パ
ターンを消去することにある。
面より容易に線分を分離することにあり、シンボ
ル認識、直線認識に先立つて必要な処理として2
値量子化された図面量子化パターンからシンボル
部分の存在領域を定めて、バツフアメモリに移し
然る後、シンボルに接続している直線の量子化パ
ターンをバツフアメモリから消去し、バツフアメ
モリにシンボルのみを残して認識し、バツフアメ
モリ中に残されたシンボルの量子化パターンを用
いて図面量子化パターンからシンボルの量子化パ
ターンを消去することにある。
第2図は、本発明の一実施例を示すブロツク図
である。走査量子化手段1により、図面は光学的
に走査され、シンボル及び直線の画素は“1”、
背景の画素は“0”の2値の量子化パターンに量
子化されて、図面量子化パターンとして記憶装置
2に信号線11を通じて記憶される。
である。走査量子化手段1により、図面は光学的
に走査され、シンボル及び直線の画素は“1”、
背景の画素は“0”の2値の量子化パターンに量
子化されて、図面量子化パターンとして記憶装置
2に信号線11を通じて記憶される。
部分パターン分離手段3は、シンボルの量子化
パターン部を含む部分パターンを、信号線21を
通じて記憶装置2より取り出し、信号線31を通
じてバツフアメモリ5に移す手段である。
パターン部を含む部分パターンを、信号線21を
通じて記憶装置2より取り出し、信号線31を通
じてバツフアメモリ5に移す手段である。
プリント基板図面などの図面では、シンボルを
書いて良い場所は、予め定められた格子上に限定
されているので、量子化パターン上で、図面上の
予め定められた格子に対応する点は自動的に定ま
る。部分パターン分離手段3はこの点を中心にし
て一定範囲を、バツフアメモリ5に移動させる。
シンボルの量子化パターンはバツフアメモリ5の
ほぼ中央に記憶される。
書いて良い場所は、予め定められた格子上に限定
されているので、量子化パターン上で、図面上の
予め定められた格子に対応する点は自動的に定ま
る。部分パターン分離手段3はこの点を中心にし
て一定範囲を、バツフアメモリ5に移動させる。
シンボルの量子化パターンはバツフアメモリ5の
ほぼ中央に記憶される。
なお、バツフアメモリは、使用するシンボルの
量子化パターンの1個分を記憶することが出来る
が、隣り合う2個以上のシンボル量子化パターン
までは記憶は出来ない程度に小さいとする。
量子化パターンの1個分を記憶することが出来る
が、隣り合う2個以上のシンボル量子化パターン
までは記憶は出来ない程度に小さいとする。
このようにして記憶装置2から取り出し移され
たシンボルの量子化パターンの例が、第3図及び
第4図である。
たシンボルの量子化パターンの例が、第3図及び
第4図である。
点線は、移動に際して切断されたことを示して
いる。
いる。
この第3図は、直線に結合された円シンボルの
量子化パターン第4図は、同じく直線に結合され
た正方形シンボルの量子化パターンを示してい
る。
量子化パターン第4図は、同じく直線に結合され
た正方形シンボルの量子化パターンを示してい
る。
バツフアメモリ5においては、第3図及び第4
図のように、周囲は常に“0”のままであるよう
に制御される。
図のように、周囲は常に“0”のままであるよう
に制御される。
凸部検出消去手段6では、信号線51を通じて
バツフアメモリ内をアクセスしバツフアメモリ5
内の量子化パターンの凸部分の開始点と終了点を
検出し、凸部分を消去する手段である。
バツフアメモリ内をアクセスしバツフアメモリ5
内の量子化パターンの凸部分の開始点と終了点を
検出し、凸部分を消去する手段である。
凸部検出の方法は、山本、森、山田による「凹
凸構造抽出による手書きひらがな文字認識」電子
通学会PRL78−38(1978年9月28日発行)に示さ
れた方法で可能である。
凸構造抽出による手書きひらがな文字認識」電子
通学会PRL78−38(1978年9月28日発行)に示さ
れた方法で可能である。
この方法によれば、第3図及び第4図に示すよ
うに、開始点aから実線矢印の方向に進み、一定
距離d内の終了点bで終る凸部が検出される。点
線矢印の部分は、凸ではあるが、開始点a、終了
点bが距離dより離れている場合で、次の凸部消
去を行わない部分を示している。
うに、開始点aから実線矢印の方向に進み、一定
距離d内の終了点bで終る凸部が検出される。点
線矢印の部分は、凸ではあるが、開始点a、終了
点bが距離dより離れている場合で、次の凸部消
去を行わない部分を示している。
バツフアメモリの中央を原点(0、0)として
各点の座標を表わすとし、開始点a(xa、ya)、終
了点b(xb、yb)を結ぶ直線 (x、y)=(yb−ya)x−(xb−xa) y+(xb−xa)ya−(yb−ya)xa=0 の外側の点の値を“0”に変える。即ち、バツフ
アメモリ中の任意の点P(x′、y′)が (x′、y′)0 を満足するなる点Pの値を“0”とする。
各点の座標を表わすとし、開始点a(xa、ya)、終
了点b(xb、yb)を結ぶ直線 (x、y)=(yb−ya)x−(xb−xa) y+(xb−xa)ya−(yb−ya)xa=0 の外側の点の値を“0”に変える。即ち、バツフ
アメモリ中の任意の点P(x′、y′)が (x′、y′)0 を満足するなる点Pの値を“0”とする。
第5図および第6図はこのような操作をくり返
すことにより得られたパターンの例を示す図であ
り、第3図のパターンが入つていた場合はバツフ
アメモリの内容は第5図のように変り、第4図の
場合は第6図のようになる。
すことにより得られたパターンの例を示す図であ
り、第3図のパターンが入つていた場合はバツフ
アメモリの内容は第5図のように変り、第4図の
場合は第6図のようになる。
シンボル認識手段8は、信号線52を通じてバ
ツフアメモリ5をアクセスしバツフアメモリ5に
残つたパターンの認識を行う部分である。認識方
法としては、例えば既に実用化されている光学的
文字認識装置(OCR)に用いられている方法を
利用出来る。
ツフアメモリ5をアクセスしバツフアメモリ5に
残つたパターンの認識を行う部分である。認識方
法としては、例えば既に実用化されている光学的
文字認識装置(OCR)に用いられている方法を
利用出来る。
円と正方形の場合は、活字用のOCRに利用さ
れているパターンマツチング法でも、手書きカタ
カナの口と、手書きの数字0を区別する構造解析
法によつても可能である。
れているパターンマツチング法でも、手書きカタ
カナの口と、手書きの数字0を区別する構造解析
法によつても可能である。
シンボル消去手段9は、シンボル認識手段8に
よつてシンボルが認識されると信号線81に、シ
ンボルの1つであることを示す信号が与えられる
と記憶装置2の中の図面量子化パターンのシンボ
ル部分を消去する手段である。バツフアメモリ内
の量子化パターンのある点の値が“1”であるこ
とは、シンボルの量子化パターンの点であること
を意味する。ここでは、信号線53を通じて、バ
ツフアメモリから内容をとり出し、その値が
“1”なら、記憶装置2の中の図面量子化パター
ンの対応点の値を“0”とするように信号線91
に出力する。
よつてシンボルが認識されると信号線81に、シ
ンボルの1つであることを示す信号が与えられる
と記憶装置2の中の図面量子化パターンのシンボ
ル部分を消去する手段である。バツフアメモリ内
の量子化パターンのある点の値が“1”であるこ
とは、シンボルの量子化パターンの点であること
を意味する。ここでは、信号線53を通じて、バ
ツフアメモリから内容をとり出し、その値が
“1”なら、記憶装置2の中の図面量子化パター
ンの対応点の値を“0”とするように信号線91
に出力する。
第7図は、第4図に示す部分パターンに対応す
る図面量子化パターンから、第6図に示すシンボ
ルの量子化パターンを消去した状態を示す図であ
る。消去部分を点線で示してある。
る図面量子化パターンから、第6図に示すシンボ
ルの量子化パターンを消去した状態を示す図であ
る。消去部分を点線で示してある。
第8図は、このような処理を、全図面量子化パ
ターンに施した結果を示している。
ターンに施した結果を示している。
このように、シンボルを消去してから直線の認
識が必要となる場合には、例えば、吉田、桝井、
長田、阿部「手書き図形の入力/処理装置」昭55
年度、電気四学会連合大会31−2に示された如く
格子間の領域のパターンのコード化の手法によつ
ても認識することが出来る。
識が必要となる場合には、例えば、吉田、桝井、
長田、阿部「手書き図形の入力/処理装置」昭55
年度、電気四学会連合大会31−2に示された如く
格子間の領域のパターンのコード化の手法によつ
ても認識することが出来る。
第2図の制御装置4は、以上述べた走査量子化
装置1部分パターン分離手段3、凸部分検出消去
手段6、シンボル認識手段8、及び、直線認識手
段9の相互間の順番などのやりとりを夫々、信号
線41,43,46,48及び49を通じて行う
ものである。
装置1部分パターン分離手段3、凸部分検出消去
手段6、シンボル認識手段8、及び、直線認識手
段9の相互間の順番などのやりとりを夫々、信号
線41,43,46,48及び49を通じて行う
ものである。
本願発明により、シンボルと線分の線幅が等し
いか否かにかかわらずシンボルから不用連結線分
を確実に除去することができる。又本願発明は、
バツフアメモリに残されたシンボルの量子化パタ
ーンを参照して、図面量子化パターン中のシンボ
ルの量子化パターンを消去しているため、消去す
べきシンボルの形状に影響されずにシンボルのみ
を確実に消去することができる。
いか否かにかかわらずシンボルから不用連結線分
を確実に除去することができる。又本願発明は、
バツフアメモリに残されたシンボルの量子化パタ
ーンを参照して、図面量子化パターン中のシンボ
ルの量子化パターンを消去しているため、消去す
べきシンボルの形状に影響されずにシンボルのみ
を確実に消去することができる。
第1図は入力図面の一例を示す図、第2図は、
本発明の一実施例を示すブロツク図である。第3
図は、バツフアメモリ中の直線が結合された円シ
ンボルの量子化パターン、第4図は、バツフアメ
モリ中の、直線が結合された正方形シンボルの量
子化パターン、第5図は、第3図から凸部を消去
した結果、第6図は第4図から凸部を消去した結
果、第7図は、第4図に示した量子化パターンに
対応した図面量子化パターンから、第6図のシン
ボル量子化パターンを消去した結果、第8図は、
第1図の入力図面の量子化パターンから、シンボ
ルの量子化パターンを消去した結果を、夫々示し
ている。図において、1は走査量子化装置、2
は、記憶装置、3は部分パターン分離手段、5は
バツフアメモリ、6は、凸部分検出消去手段、8
は、シンボル認識手段、9は直線認識手段、4は
制御装置をそれぞれ示す。
本発明の一実施例を示すブロツク図である。第3
図は、バツフアメモリ中の直線が結合された円シ
ンボルの量子化パターン、第4図は、バツフアメ
モリ中の、直線が結合された正方形シンボルの量
子化パターン、第5図は、第3図から凸部を消去
した結果、第6図は第4図から凸部を消去した結
果、第7図は、第4図に示した量子化パターンに
対応した図面量子化パターンから、第6図のシン
ボル量子化パターンを消去した結果、第8図は、
第1図の入力図面の量子化パターンから、シンボ
ルの量子化パターンを消去した結果を、夫々示し
ている。図において、1は走査量子化装置、2
は、記憶装置、3は部分パターン分離手段、5は
バツフアメモリ、6は、凸部分検出消去手段、8
は、シンボル認識手段、9は直線認識手段、4は
制御装置をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 1 円、正方形などのシンボルと、該シンボル間
を結ぶ直線とで構成された図面を自動的に認識す
る装置において、図面を光学的に走査し、該シン
ボル部及び該直線部の画素を“1”、背景部の画
素を“0”に量子化した図面量子化パターンか
ら、該シンボルの量子化パターンの存在可能範囲
を、バツフアメモリに記憶する手段と、該バツフ
アメモリ中のパターン外周を追跡することによつ
て凸部の開始点及び終了点を決定し、該開始点及
び終了点が一定距離内にある場合に、該開始点及
び終了点を結んで出来る直線の上または外側にあ
る画素を“0”とすることにより、シンボルの量
子化パターンのみを、バツフアメモリに残す手段
と、該バツフアメモリ中の量子化パターンが如何
なるシンボルであるか認識する手段と、いずれか
のシンボルであると判定された場合に、バツフア
メモリ中の値を参照して、図面量子化パターン中
のシンボルの量子化パターンを消去する手段とで
構成されたことを特徴とする図面の線分の分離抽
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56151724A JPS5852782A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 線分の分離抽出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56151724A JPS5852782A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 線分の分離抽出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5852782A JPS5852782A (ja) | 1983-03-29 |
| JPH0321947B2 true JPH0321947B2 (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=15524893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56151724A Granted JPS5852782A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 線分の分離抽出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852782A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009151033A1 (ja) | 2008-06-09 | 2009-12-17 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和機、空気調和機の製造方法及び、圧縮機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4214285B2 (ja) | 1999-12-17 | 2009-01-28 | マニー株式会社 | 歯科用根管治療器具及びその製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5816500B2 (ja) * | 1978-12-19 | 1983-03-31 | 富士通株式会社 | 形状認識処理方式 |
| JPS5688186A (en) * | 1979-12-19 | 1981-07-17 | Fujitsu Ltd | Figure erasion*treatment system |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP56151724A patent/JPS5852782A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009151033A1 (ja) | 2008-06-09 | 2009-12-17 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和機、空気調和機の製造方法及び、圧縮機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5852782A (ja) | 1983-03-29 |
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