JPH0322078A - 文書作成処理装置 - Google Patents

文書作成処理装置

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JPH0322078A
JPH0322078A JP1156566A JP15656689A JPH0322078A JP H0322078 A JPH0322078 A JP H0322078A JP 1156566 A JP1156566 A JP 1156566A JP 15656689 A JP15656689 A JP 15656689A JP H0322078 A JPH0322078 A JP H0322078A
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JP
Japan
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macro name
macro
management table
input
name
Prior art date
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Pending
Application number
JP1156566A
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English (en)
Inventor
Shigetoshi Kobayashi
小林 繁俊
Sadaaki Kobayashi
小林 禎明
Kazuhiro Uchida
和洋 内田
Shigetoshi Kudou
工藤 繁登志
Yoshikazu Kanatsu
金津 吉和
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 数学記号を処理対象とする文書作或処理装置に関し、 複雑な数学記号を簡単に入力できるようにすることを目
的とし、 数学記号に用いられる記号演算子とそのマクロ名との対
応関係を管理するマクロ名管理テーブルと、変換キーが
起動されるときにマクロ名入力画面を表示する表示制御
部と、マクロ名入力画面に従ってマクロ名が入力される
ときに、マクロ名管理テーブルを検索することで対応す
る記号演算子を特定する特定部と、特定された記号演算
子をディスプレイ画面上に表示する表示制御部と、マク
ロ名入力画面に従って記号演算子とマクロ名との対応関
係の表示要求があるときに、管理テーブル表示画面を表
示することでマクロ名管理テーブルの管理データを表示
する表示制御部と、管理テーブル表示画面に従って新た
なマクロ名が入力されるときに、既登録のマクロ名と重
複しないことを条件にマクロ名の登録の更新を実行する
登録部とを備えるよう構戒する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、数学記号を処理対象とする文書作成処理装置
に関し、特に、複雑な数学記号を簡単に入力できるよう
にする文書作成処理装置に関するものである. 日本語や英語等で理工学系の学術論文を作威するような
場合には、複雑な数学記号を記述していく必要があるこ
とが多い。これから、このような文書の作成を処理対象
とする文書作成処理装置では、沢山ある複雑な数学記号
の入力をできる限り簡単な方法により入力できるように
する手段を講していく必要がある。特に、数学記号の内
でも他の数学記号と組み合わされて使用される構造演算
子については、使用頻度も高いことからその必要性が大
きい. (従来の技術) 従来の文書作成処理装置では、ディスプレイ画面上に表
示するタイトルバー(処理項目名を一列に並べて表示し
たもの)の内の“入力バー”がポイントされると、その
“入力バー”から入力内容項目を表すプルダウンメニュ
ーを表示するよう処理し、次に、そのプルダウンメニュ
ーの中から数式一覧表示がポイントされると、数学記号
として用いられる構造演算子の一覧を表示してユーザに
対して所望の構造演算子を指定させるよう処理すること
で、構造演算子の入力処理を実現するよう処理していた
.そして、キーが割り付けられていない数学記号につい
ては、プルダウンメニューの中から数学記号一覧表示が
ポイントされると、数学記号の一覧を表示してユーザに
対して所望の数学記号を指定させるよう処理することで
、数学記号の入力処理を実現するよう処理していた.第
6図に、構造演算子とその組み合わされる数学記号の入
力処理を例にとりながら、従来技術の入力処理手順を図
示する。ここで、第6図(a)は、数式一覧画面を表示
して構造演算子の“Σ”を指定させたところ、第6図(
b)は、下限値のn=1”をキー入力させたところ、第
6図(C)は、数学記号一覧画面を表示して“■”を指
定させたところ、第6図(d)は、上限値の“■”を設
定させたところである。なお、構造演算子と組み合わさ
れる数学記号については、キー入力するときにその構造
演算子に適合した形式で入力されることになるよう構威
されている. 〔発明が解決しようとする課題〕 しかしながら、このような従来技術による構造演算子と
それに組み合わされる数学記号の入力処理方式では、ユ
ーザは、いちいちプルダウンメニューを開設してマウス
等によるポイント操作を実行していかなくてはならない
ことになる。これから、ユーザがシステムの操作に慣れ
ていない場合には便利なものの、構造演算子の入力処理
に時間がかかり過ぎるという問題点があった.しかも、
構造演算子と組み合わされない数学記号についても同様
にプルダウンメニューを開設していかなくてはならない
ことから、キーが割り付けられていない数学記号そのも
のの入力処理についても時間がかかり過ぎるという問題
点があった.本発明はかかる事情に鑑みてなされたもの
であって、構造演算子やキーが割り付けられていない数
学記号のような複雑な数学記号を簡単に入力できるよう
にする新たな文書作威処理装置を提供することを目的と
するものである. 〔課題を解決するための手段〕 第1図は本発明の原理構戒図である。
図中、lは本発明を具備する文書作成処理装置本体、2
はディスプレイ画面を備えるマンマシン・インタフェー
ス、10はマクロ名管理テーブルであって、数学記号と
して用いられる構造演算子や記号等の記号演算子と、そ
の記号演算子に付けられるマクロ名との対応関係を管理
するもの、1lは入出力制御部であって、マンマシン・
インタフェース2との間の入出力制御を実行するもの、
l2はマクロ名入力画面表示制御部であって、ディスプ
レイ画面上にマクロ名入力画面を表示するもの、l3は
記号演算子特定部であって、マクロ名入力画面に従って
マクロ名が入力されるときに、マクロ名管理テーブル1
0を検索することで対応する記号演算子を特定するもの
、14は記号演算子表示制御部であって、特定された記
号演算子をディスプレイ画面上に表示するもの、15は
管理テーブル表示制御部であって、ディスプレイ画面上
にマクロ名管理テーブル10の管理データを表ホするも
の、16はマクロ名登録部であって、マクロ名管理テー
ブル10のマクロ名を更新登録するものである, 〔作用〕 本発明では、ユーザによりマンマシン・インタフェース
2の変換キーが押されると、マクロ名入力画面表示制御
部l2は、ディスプレイ画面上にマクロ名入力画面を表
示する。記号演算子特定部l3は、このマクロ名入力画
面に従ってユーザよりマクロ名のキー入力があることを
検出すると、マクロ名管理テーブル10を検索すること
でキー入力されたマクロ名に対応する記号演算子を特定
する.そして、記号演算子表示制御部14は、この特定
された記号演算子をディスプレイ画面上に表示すること
で、ユーザが必要とする記号演算子をディスプレイ画面
上に表示するよう処理する。
一方、管理テーブル表示制御部15は、マクロ名入力画
面表示制御部12により表示されるマクロ名入力画面に
従って、ユーザより記号演算子とマクロ名との対応関係
の表示要求があるときには、ディスプレイ画面上にマク
ロ名管理テーブル10の管理データを表示する管理テー
ブル表示画面を表示する。マクロ名登録部l6は、この
管理テーブル表示画面に従ってユーザより新たなマクロ
名のキー入力があることを検出すると、既登録のマクロ
名と重複しないことを条件にマクロ名の更新登録処理を
実行する。
このように、本発明では、ユーザは、プルダウンメニュ
ー等を操作することなく予め登録されてあるマクロ名を
キー入力するだけで、構造演算子や数学記号を入力でき
るようになる。
〔実施例〕
以下、実施例に従って本発明を詳細に説明する。
第1図でも説明したように、本発明では、構造演算子や
数学記号等の記号演算子にユーザ固有のマクロ名を付け
るよう構戒するとともに、このマクロ名のキー入力に対
して対応する記号演算子を割り付けることで、文書作成
処理装置に対してのv1雑な記号演算子の入力処理を操
作性よく実現するよう構或するものである。第2図に、
このような構或を実現するために備える本発明のプログ
ラム構造の一実施例を示す.この図に示すように、本発
明では、文書作或処理プログラム20が、予め定められ
る特定の変換キーが押されるときにマクロ名入力処理プ
ログラム21を呼び出し、この呼び出されたマクロ名入
力処理プログラム2lが、「入力操作処理」と「変換処
理」と「一覧表操作処理」とrマクロ名チェック処理J
とを実行して実行結果を文書作成処理プログラム20に
返すことで、記号演算子の入力処理を実行するよう処理
することになる. マクロ名入力処理プログラム21は、変換キーが押され
ると、「入力操作処理」の処理として、先ず最初に、マ
クロ名の入力処理のための画面(マクロ名入力画面と称
する)をディスプレイ画面上に表示する.このマクロ名
入力画面は、構造演算子用と数学記号用とで共通にする
ことも可能であるが、第3図に示すように、変換キーの
みが押されたときには、第3図(a)に示すような構造
演算子用のマクロ名入力画面を表示し、変換キーと拡張
キーとが押されたときには、第3図(b)に示すような
数学記号用のマクロ名入力画面を表示するよう構戒する
とユーザにとって使い易いものとなる. このようにしてマクロ名入力画面を表示すると、ユーザ
がマクロ名をキー入力してくるか、マクロ名入力画面中
の“取消”欄をマウスでクリックしてくるか、マクロ名
入力画面中の“一覧”欄をマウスでクリックしてくるこ
とになるので、マクロ名入力処理プログラム2Lは、続
いて、「入力操作処理jの処理として、ユーザがこの3
つの内のどの入力操作を実行したのかを判断する.この
判断により“一覧”欄がマウスでクリックされたと判断
するときには、続いて「一覧表操作処理」に入るよう処
理し、マクロ名がキー入力されたと判断するときには、
続いて「変換処理」に入るよう処理する.一方、この判
断により“取消“欄がマウスでクリックされたと判断す
るときには、マク口名入力画面の表示を取り消してそれ
までの表示画面に戻るよう処理する。
マクロ名入力処理プログラム21は、「一覧表操作処理
jに入ると、先ず最初に、記号演算子とその記号演算子
に付されているマクロ名との対応関係を表示する画面(
管理テーブル表示画面と称する)をディスプレイ画面上
に表示する。第4図及び第5図に、この管理テーブル表
示画面の一実施例を示す.ここで、第4図に示す管理テ
ーブル表示画面は、第3図(a)の構造演算子用のマク
ロ名入力画面の“一覧゜゜がクリックされたときに表示
するものであり、第5図に示す管理テーブル表示画面は
、第3図(b)に示す数学記号用のマクロ名入力画面の
“一覧゛がクリックされたときに表示するものである。
これらの図に示すように、この2種類の管理テーブル表
示画面は、管理するマクロ名の数に応じて複数の画面か
ら構威されることになり、ユーザは、マウス操作やキー
操作に従ってサイクリックに処理対象とするマクロ名を
含む画面を選択できるよう構戒される.第4図の実施例
では、構造演算子のマクロ名は3画面で対応関係が表示
されることになる.また、第5図の実施例では、ギリシ
ャ文字とマクロ名との対応関係と、関係式とマクロ名と
の対応関係と、否定関係式とマクロ名との対応関係を表
す管理テーブル表示画面を例示しているが、その他には
、論理・物理等で用いられる演算子記号や、幾何・図形
等で用いられる記号や、矢印や、縦線・斜線や、カツコ
や、ローマ字や、単位や、一般記号等の記号とマクロ名
との対応関係を表す管理テーブル表示画面が用意される
ことになる。
このようにして、「一覧表操作処理」に従って管理テー
ブル表示画面が表示されることになると、ユーザは、こ
の管理テーブル表示画面をみることで、自らが登録した
記号演算子のマクロ名を確認することができることにな
る. この管理テーブル表示画面を表示しているときに、ユー
ザは登録してあるマクロ名を更新すべくマウスにより更
新対象の記号演算子を指定して新たなマクロ名をキー入
力してくることになるので、マクロ名入力処理プログラ
ム21は、続いて、「一覧表操作処理jの処理として、
キー入力されてくるマクロ名の受付処理を実行するとと
もに、新たに入力されてきたマクロ名が既に登録されて
いるマクロ名のものと重複するのか否かを判断する「マ
クロ名チェック処理」を実行する。そして、この「マク
ロ名チェック処理」により既登録のマクロ名と重複する
と判断するときには、表示中のキー入力されたマクロ名
を元のマクロ名に戻すよう処理する.逆に、既登録のマ
クロ名と重複しないと判断するときには、既登録のマク
ロ名と重複しないことを確認したユーザがマウス操作や
キー操作に従って“確認”の操作を実行してくることに
なるので、この“確認“の操作に応じて新たに入力され
てきたマクロ名を登録することでマクロ名の更新処理を
実行する. 一方、マクロ名入力処理プログラム21は、第3図のマ
クロ名入力画面を表示しているときにユーザがマクロ名
をキー入力してくるときには、「変換処理」に入るよう
処理する.この「変換処理」では、記号演算子とマクロ
名との対応関係を管理しているテーブルを検索すること
で、キー入力されてきたマクロ名が指定するところの記
号演算子を特定して、その記号演算子のコードを文書作
或処理プログラム20に通知する.マクロ名入力処理プ
ログラム21により実行されるこの「変換処理」に従っ
て、ユーザは、文書作或処理装置に対してマクロ名をキ
ー入力するだけで構造演算子等のような複雑な数学記号
の入力処理を簡単に実行できるようになるのである. 以上図示実施例について説明したが、本発明はこれに限
定されるものではない.例えば、実施例では英語で記述
されたマクロ名のみを開示したが、日本語で記述するも
のであってもよいのである.〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば、ユーザは、プル
ダウンメニュー等を操作することなく自らが登録したマ
クロ名をキー入力するだけで、構造演算子や数学記号を
入力できるようになる.これから、文書作成処理装置へ
の?![雑な数学記号の入力処理が著しく簡単なものと
なるのである.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理構威図、 第2図は本発明のプログラム構造の一実施例、第3図は
マクロ名入力画面の一実施例、第4図及び第5図は管理
テーブル表示画面の一実施例、 第6図は従来技術の説明図である。 図中、1は文書作成処理装置本体、2はマンマシン・イ
ンタフェース、10はマクロ名管理テーブル、1lは入
出力制御部、12はマクロ名入力画面表示制御部、13
は記号演算子特定部、14は記号演算子表示制御部、1
5は管理テーブル表示制御部、l6はマクロ名登録部、
20は文書作威処理プログラム、21はマクロ名入力処
理プログラムである.

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 数学記号を処理対象とする文書作成処理装置において、 数学記号として用いられる記号演算子と、登録される該
    記号演算子のマクロ名との対応関係を管理するマクロ名
    管理テーブル(10)と、 変換キーが起動されるときに、ディスプレイ画面上にマ
    クロ名入力画面を表示するマクロ名入力画面表示制御部
    (12)と、 該マクロ名入力画面に従ってマクロ名が入力されるとき
    に、上記マクロ名管理テーブル(10)を検索すること
    で対応する記号演算子を特定する記号演算子特定部(1
    3)と、 該特定された記号演算子をディスプレイ画面上に表示す
    る記号演算子表示制御部(14)と、上記マクロ名入力
    画面に従って記号演算子とマクロ名との対応関係の表示
    要求があるときに、ディスプレイ画面上に管理テーブル
    表示画面を表示することで上記マクロ名管理テーブル(
    10)の管理データを表示する管理テーブル表示制御部
    (15)と、該管理テーブル表示画面に従って新たなマ
    クロ名が入力されるときに、既登録のマクロ名と重複し
    ないことを条件にマクロ名の登録の更新を実行するマク
    ロ名登録部(16)とを備えることを、特徴とする文書
    作成処理装置。
JP1156566A 1989-06-19 1989-06-19 文書作成処理装置 Pending JPH0322078A (ja)

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