JPH03221177A - 空中洗浄乾燥装置 - Google Patents
空中洗浄乾燥装置Info
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- JPH03221177A JPH03221177A JP1645390A JP1645390A JPH03221177A JP H03221177 A JPH03221177 A JP H03221177A JP 1645390 A JP1645390 A JP 1645390A JP 1645390 A JP1645390 A JP 1645390A JP H03221177 A JPH03221177 A JP H03221177A
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- cleaned
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- Pending
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- 238000005406 washing Methods 0.000 title abstract description 23
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 42
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B08—CLEANING
- B08B—CLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
- B08B5/00—Cleaning by methods involving the use of air flow or gas flow
- B08B5/02—Cleaning by the force of jets, e.g. blowing-out cavities
Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は空中洗浄乾燥装置に関するものである。
(従来の技術)
例えば機械部品等の洗浄の際には超音波洗浄、揺動洗浄
、シャワー洗浄等が行なわれており、この白餡音波洗浄
は浦中洗?争つまり洗浄l夜に被洗浄物を浸漬しての作
業である。シャワー洗浄は一般的に空中に置かれた被洗
浄物に洗浄液を撒布して行なう空中洗浄であるといえる
。揺動洗浄は被洗浄物を洗浄中、揺動させる方法である
からl夜中、空中のいずれの洗浄にも採用し得る。
、シャワー洗浄等が行なわれており、この白餡音波洗浄
は浦中洗?争つまり洗浄l夜に被洗浄物を浸漬しての作
業である。シャワー洗浄は一般的に空中に置かれた被洗
浄物に洗浄液を撒布して行なう空中洗浄であるといえる
。揺動洗浄は被洗浄物を洗浄中、揺動させる方法である
からl夜中、空中のいずれの洗浄にも採用し得る。
(技術的課題)
しかし前記いずれの場合も、洗浄後乾燥を必要とする場
合には、洗浄室以外に、別の乾燥室を設けなければなら
ない。
合には、洗浄室以外に、別の乾燥室を設けなければなら
ない。
本発明は同一空間で洗浄、水切、乾燥の各作業工程を実
施することができ、そのため小型化が可能で、安価に供
給することができ、かつ保守点検も容易な空中洗浄乾燥
装置を提供することにある。
施することができ、そのため小型化が可能で、安価に供
給することができ、かつ保守点検も容易な空中洗浄乾燥
装置を提供することにある。
(技術的手段)
前記の目的は、被洗浄物を同一空間で洸序、水切並びに
乾燥するため、被洗浄物が収められる洗を多室と、被洗
浄物を支えて洗浄室外より開閉扉部分を経て同室内へ送
り込み、また室外へ送り出すためのコンベア手段と、洗
浄水と乾燥気を被洗浄物に対して回転しながら噴射する
気水両用の回転ノズル及び回転ノズルからfc洋水と乾
燥気を選択的に噴射するための気水各供給路を切替える
手段とから成り、定置された被洗浄物に対して上下、前
後、左右の内少なくとも2方向から回転ノズルにより洗
浄液、乾燥気を噴射するように構成された空中洗浄乾燥
装置により達成することができる。
乾燥するため、被洗浄物が収められる洗を多室と、被洗
浄物を支えて洗浄室外より開閉扉部分を経て同室内へ送
り込み、また室外へ送り出すためのコンベア手段と、洗
浄水と乾燥気を被洗浄物に対して回転しながら噴射する
気水両用の回転ノズル及び回転ノズルからfc洋水と乾
燥気を選択的に噴射するための気水各供給路を切替える
手段とから成り、定置された被洗浄物に対して上下、前
後、左右の内少なくとも2方向から回転ノズルにより洗
浄液、乾燥気を噴射するように構成された空中洗浄乾燥
装置により達成することができる。
(実施例)
以下図面を参照して説明する。
各図に於て、1は装置機台、2はその中央上部に設けら
れた中空な洗浄室で、該室2は被洗浄物Wが収まりかつ
その周囲に後述の回転ノズル12を設けることができる
大きさに設定される。3は洗浄室2への出入口で、−側
に開口しており、開閉扉4によって開閉する。
れた中空な洗浄室で、該室2は被洗浄物Wが収まりかつ
その周囲に後述の回転ノズル12を設けることができる
大きさに設定される。3は洗浄室2への出入口で、−側
に開口しており、開閉扉4によって開閉する。
5は被洗浄物Wを載せて洗浄室2の外部から出入口3を
経て同室2内へ送り込むコンベア手段で、6は該手段5
の駆動側スプロケット、7は同じく従動側のスプロケッ
トである。コンベア手段5は第4図に示すように、簀の
千秋の支え板8をチェノの如き回動手段9に設けたもの
で、支え板8を通して洗浄水及び乾燥気を通過させる。
経て同室2内へ送り込むコンベア手段で、6は該手段5
の駆動側スプロケット、7は同じく従動側のスプロケッ
トである。コンベア手段5は第4図に示すように、簀の
千秋の支え板8をチェノの如き回動手段9に設けたもの
で、支え板8を通して洗浄水及び乾燥気を通過させる。
10はコンベア手段5へ被洗浄物Wを移載する横スライ
ドローラから成る出し入れ手段で、コンベア手段5の室
外部分に設けられている。11はコンベア手段5の駆動
モータを示す。
ドローラから成る出し入れ手段で、コンベア手段5の室
外部分に設けられている。11はコンベア手段5の駆動
モータを示す。
I2は洗浄室2内に設けられる回転ノズルで、洗浄水と
乾燥気の噴射に共用されるものであり、中心の回転軸1
3から放射状にのびた長短の回転腕14a、14bの先
端部に夫々取付けられた噴射口15を有する(第5図)
。噴射口15は第4図等に示されるように、洗浄水等が
中心回転軸に平行して被洗浄物に直角に噴射されるか、
被洗浄物の形状により、噴射口を各々直方向、内方向又
は外方向に角度を変えて噴射することができる。例示の
ノズル12は、洗浄室2の略中夫に設定された作業位置
に対して上下、左右に当る位置に設置されている。
乾燥気の噴射に共用されるものであり、中心の回転軸1
3から放射状にのびた長短の回転腕14a、14bの先
端部に夫々取付けられた噴射口15を有する(第5図)
。噴射口15は第4図等に示されるように、洗浄水等が
中心回転軸に平行して被洗浄物に直角に噴射されるか、
被洗浄物の形状により、噴射口を各々直方向、内方向又
は外方向に角度を変えて噴射することができる。例示の
ノズル12は、洗浄室2の略中夫に設定された作業位置
に対して上下、左右に当る位置に設置されている。
ノズル設置位置は、上下のみ、左右のみ、前後のみ或い
は上下前後左右の6方向の各態様のどれをとっても良い
。
は上下前後左右の6方向の各態様のどれをとっても良い
。
前記回転ノズル12へ洗浄水と乾燥気を選択的に噴射す
るための供給路20は、洗浄液源16と乾燥気圧力源1
7に通じた液管路18と気管路19がら、各ノズル12
の中心の回転軸13に通じており(第6図)、各管路1
8.19の切替弁手段21により切替えられる。
るための供給路20は、洗浄液源16と乾燥気圧力源1
7に通じた液管路18と気管路19がら、各ノズル12
の中心の回転軸13に通じており(第6図)、各管路1
8.19の切替弁手段21により切替えられる。
22は切替作動ボタンを示す。
各図中、23は出入口3を開閉(上下)する扉4の作動
用シリンダ、24は循環タンク用フィルタ、25は同フ
ィルタ目づまり検知装置、26はオーバーフローフィル
タ、27は循環タンク排水バルブ、28はサイドガイド
ハンドル、29は排気ダクト、30はエア即ち乾燥気の
圧力異常検知装置、31は洗?争水圧送用の高圧プラン
ジャポンプ、32は同ポンプの圧力異常検知装置、33
は洗浄水用の前記ポンプ31を駆動するモータ、34は
圧力計、35は圧力調整弁、36は洗浄用循環タンク、
37は濃度計、38は調整ボルト、39は循環式オイル
フィルタ、40はオイルフィルタ用ポンプ、41は蒸気
供給配管、42は操作盤、43はライト、44は起動及
び緊急停止ボタンを示す。
用シリンダ、24は循環タンク用フィルタ、25は同フ
ィルタ目づまり検知装置、26はオーバーフローフィル
タ、27は循環タンク排水バルブ、28はサイドガイド
ハンドル、29は排気ダクト、30はエア即ち乾燥気の
圧力異常検知装置、31は洗?争水圧送用の高圧プラン
ジャポンプ、32は同ポンプの圧力異常検知装置、33
は洗浄水用の前記ポンプ31を駆動するモータ、34は
圧力計、35は圧力調整弁、36は洗浄用循環タンク、
37は濃度計、38は調整ボルト、39は循環式オイル
フィルタ、40はオイルフィルタ用ポンプ、41は蒸気
供給配管、42は操作盤、43はライト、44は起動及
び緊急停止ボタンを示す。
なお、ノズル中上下方向の回転ノズルは行号12Aで、
左右方向のものは12Bで示している。回転ノズル12
より噴射される洗浄水は工業用水、上水が基本であり、
被洗l事物の形状並びに状況によっては洸、争効果を高
めるため洗浄水を40〜80℃に加温すると共に必要に
応じ中性アルカリ院則を使用する。
左右方向のものは12Bで示している。回転ノズル12
より噴射される洗浄水は工業用水、上水が基本であり、
被洗l事物の形状並びに状況によっては洸、争効果を高
めるため洗浄水を40〜80℃に加温すると共に必要に
応じ中性アルカリ院則を使用する。
(作用)
上述の構成を有する本発明の洗浄乾燥装置によって洗浄
乃至乾燥に到る作業を行なうには、被洗浄物Wを出し入
れ手段lOにより横スライド式にコンベア手段5の一端
に載せ、起動ボタン44を押すと、開閉扉4が開き、コ
ンベア手段5が作動し、被洗を争物Wを載せて洗浄室2
内の定位置へこれを搬入し同位置で止まる。すると開閉
扉4が閉じ、同室内が隔離状態となり、手動で又は自動
的に回転ノズル12が作動して洗浄水が噴射され洗浄作
業に入る。
乃至乾燥に到る作業を行なうには、被洗浄物Wを出し入
れ手段lOにより横スライド式にコンベア手段5の一端
に載せ、起動ボタン44を押すと、開閉扉4が開き、コ
ンベア手段5が作動し、被洗を争物Wを載せて洗浄室2
内の定位置へこれを搬入し同位置で止まる。すると開閉
扉4が閉じ、同室内が隔離状態となり、手動で又は自動
的に回転ノズル12が作動して洗浄水が噴射され洗浄作
業に入る。
空気又は蒸気による予洗を行なう場合も、洗浄水による
洗を争を行なう場合も、回転ノズル12は中心軸回りに
回転するアーム先端の噴射口15から被洗浄物Wに向け
て洗浄水等を噴射する。この間被洗浄物は、第4図、第
6図に示されるように、被洗1争物Wを目標に回転ノズ
ル12から回転しながら噴射されるエア、スチーム或い
は洗浄水等の噴射を受けるので、またその噴射方向が一
様でなく、軸線に対し傾斜しているので、隅々まで噴射
流による洗浄作用を受ける。
洗を争を行なう場合も、回転ノズル12は中心軸回りに
回転するアーム先端の噴射口15から被洗浄物Wに向け
て洗浄水等を噴射する。この間被洗浄物は、第4図、第
6図に示されるように、被洗1争物Wを目標に回転ノズ
ル12から回転しながら噴射されるエア、スチーム或い
は洗浄水等の噴射を受けるので、またその噴射方向が一
様でなく、軸線に対し傾斜しているので、隅々まで噴射
流による洗浄作用を受ける。
洗浄作業が終ると、切替弁手段21が作動して、I2
tQ気を被洗浄物Wに対して同様に回転しながら噴射す
る。この場合、初めに被洗浄物Wに付着している水滴が
吹き飛ばされて水切りが行なわれ、次いで乾燥気は被洗
浄物W全体に行き渡り、速やかに121teさせる。洗
l争に伴なう一連の作業か終ると開閉扉4が開き、コン
ベア手段5が作動して被洗浄物Wは再び室外へ運び出さ
れ、以下同様の作業が繰返される。
tQ気を被洗浄物Wに対して同様に回転しながら噴射す
る。この場合、初めに被洗浄物Wに付着している水滴が
吹き飛ばされて水切りが行なわれ、次いで乾燥気は被洗
浄物W全体に行き渡り、速やかに121teさせる。洗
l争に伴なう一連の作業か終ると開閉扉4が開き、コン
ベア手段5が作動して被洗浄物Wは再び室外へ運び出さ
れ、以下同様の作業が繰返される。
(効果)
本発明は以上の如く構成されかつ作用するものであるか
ら、被洗浄物の洗浄及び乾燥が、従来の装置による場合
、洗浄室と乾燥室の2室を必要としたのに対し、本発明
装置では洗浄乃至乾燥を同一空間において行なうため、
機械装置のサイズが小さくなり、据付スペースが著しく
縮小されると共に、洗浄乃至乾燥時間が大巾に短縮され
る。
ら、被洗浄物の洗浄及び乾燥が、従来の装置による場合
、洗浄室と乾燥室の2室を必要としたのに対し、本発明
装置では洗浄乃至乾燥を同一空間において行なうため、
機械装置のサイズが小さくなり、据付スペースが著しく
縮小されると共に、洗浄乃至乾燥時間が大巾に短縮され
る。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は正面図、
第2図は平面図、第3図は右側面図、第4図は回転ノズ
ル部の側面図、第5図は平面図、第6図は断面図である
。 2 ・・・r先ζ多室、 4・・・開閉扉、 5・・・コンベア手段、 12. 12A 、 12B・・・回転ノズル、 20・・・気戚供給路、 21・・ 切替弁手段。 特 許 出 願 人 株式会社 ウチナミ −]・
第2図は平面図、第3図は右側面図、第4図は回転ノズ
ル部の側面図、第5図は平面図、第6図は断面図である
。 2 ・・・r先ζ多室、 4・・・開閉扉、 5・・・コンベア手段、 12. 12A 、 12B・・・回転ノズル、 20・・・気戚供給路、 21・・ 切替弁手段。 特 許 出 願 人 株式会社 ウチナミ −]・
Claims (1)
- 被洗浄物を同一空間で洗浄、水切並びに乾燥するため
、被洗浄物が収められる洗浄室と、被洗浄物を支えて洗
浄室外より開閉扉部分を経て同室内へ送り込み、また室
外へ送り出すためのコンベア手段と、洗浄水と乾燥気を
被洗浄物に対して回転しながら噴射する気水両用の回転
ノズル及び回転ノズルから洗浄水と乾燥気を選択的に噴
射するための気水各供給路を切替える手段とから成り、
定置された被洗浄物に対して上下、前後、左右の内少な
くとも2方向から回転ノズルにより洗浄液、乾燥気を噴
射するように構成された空中洗浄乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1645390A JPH03221177A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 空中洗浄乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1645390A JPH03221177A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 空中洗浄乾燥装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03221177A true JPH03221177A (ja) | 1991-09-30 |
Family
ID=11916670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1645390A Pending JPH03221177A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 空中洗浄乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03221177A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05161880A (ja) * | 1991-12-13 | 1993-06-29 | Uchinami:Kk | 水を主体とした洗浄方法及びその装置 |
| US7287535B2 (en) | 2003-05-01 | 2007-10-30 | Fine Machine Kataoka Co., Ltd. | Work washing apparatus |
| JP2011016086A (ja) * | 2009-07-09 | 2011-01-27 | Fine Machine Kataoka Kk | ワーク洗浄装置 |
| JP2022071792A (ja) * | 2020-10-28 | 2022-05-16 | 株式会社 星野鉄工所 | 養殖籠の洗浄装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51111769A (en) * | 1975-03-24 | 1976-10-02 | Caterpillar Tractor Co | Rotary spray cleaner for circular die |
| JPS5731478A (en) * | 1980-08-01 | 1982-02-19 | Hitachi Seiko Ltd | Welding wire feeding device |
| JPS6217384B2 (ja) * | 1979-11-29 | 1987-04-17 | Tokyo Shibaura Electric Co | |
| JPS6341103U (ja) * | 1986-09-02 | 1988-03-17 | ||
| JPS6366186B2 (ja) * | 1980-10-16 | 1988-12-20 | Tadahiko Hozumi |
-
1990
- 1990-01-26 JP JP1645390A patent/JPH03221177A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51111769A (en) * | 1975-03-24 | 1976-10-02 | Caterpillar Tractor Co | Rotary spray cleaner for circular die |
| JPS6217384B2 (ja) * | 1979-11-29 | 1987-04-17 | Tokyo Shibaura Electric Co | |
| JPS5731478A (en) * | 1980-08-01 | 1982-02-19 | Hitachi Seiko Ltd | Welding wire feeding device |
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| JPS6341103U (ja) * | 1986-09-02 | 1988-03-17 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05161880A (ja) * | 1991-12-13 | 1993-06-29 | Uchinami:Kk | 水を主体とした洗浄方法及びその装置 |
| US7287535B2 (en) | 2003-05-01 | 2007-10-30 | Fine Machine Kataoka Co., Ltd. | Work washing apparatus |
| JP2011016086A (ja) * | 2009-07-09 | 2011-01-27 | Fine Machine Kataoka Kk | ワーク洗浄装置 |
| JP2022071792A (ja) * | 2020-10-28 | 2022-05-16 | 株式会社 星野鉄工所 | 養殖籠の洗浄装置 |
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