JPH03222182A - 半導体集積回路 - Google Patents

半導体集積回路

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JPH03222182A
JPH03222182A JP2014955A JP1495590A JPH03222182A JP H03222182 A JPH03222182 A JP H03222182A JP 2014955 A JP2014955 A JP 2014955A JP 1495590 A JP1495590 A JP 1495590A JP H03222182 A JPH03222182 A JP H03222182A
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JP
Japan
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circuit
group
block
signal
selection signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP2014955A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Watanabe
泰 渡辺
Norinobu Nakagome
儀延 中込
Hitoshi Tanaka
均 田中
Masanori Isoda
正典 礒田
Kiyoo Ito
清男 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Solutions Technology Ltd
Original Assignee
Hitachi ULSI Engineering Corp
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi ULSI Engineering Corp, Hitachi Ltd filed Critical Hitachi ULSI Engineering Corp
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Publication of JPH03222182A publication Critical patent/JPH03222182A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野) 本発明は複数の回路ブロックを持ち、そのうち少なくと
も1つの回路ブロックを選択して動作させ、そのブロッ
ク選択信号をさらに回路ブロックの次の動作を制御する
回路の入力信号として用いる構成の半導体集積回路に利
用できる。 【従来の技術】 従来の半導体集積回路、たとえばダイナミックランダム
アクセスメモリにおいては、一般に第2図に見られるよ
うな構成である。このような例は、アイ・イー・イー・
イー ジャーナル オブ ソリッド ステート サーキ
ット (IEEE  Journal  of  5o
lid−3tateCircuits)Vol、5C−
22,No。 5.1987年10月、pp、651−656に見られ
る。第2図において、1は回路ブロックであるがここで
はメモリアレーである。MCは記憶情報を蓄えるメモリ
セル、Wiはメモリセルを選択するためのワード線、W
Rはワード線を選択するためのデコーダ、SAはメモリ
セルからの読みだし信号を増幅するためのセンスアンプ
、2はメモリアレーからの信号を受けてセンスアンプを
駆動するための信号を発生する制御回路、IOはメモリ
アレーからの出力信号である。 この回路の動作は、まずWRにより1本のワード線選択
されて立ち上がり、MCからデータ線りへ情報が読みだ
される。メモリセルからの読みだし信号を増幅するため
のセンスアンプ駆動信号発生のタイミングは、メモリア
レー以外のφSAパルスの入力によって決定される。こ
こで、従来の方法では複数のメモリアレーが存在する場
合のメモリアレー選択信号には言及しておらず、メモリ
アレーからの出力信号線からメモリアレー間の共通の信
号線への接続の制御についても言及されていない。
【発明が解決しようとする課題】
上記従来の技術は複数の回路ブロックが存在し、その中
から動作する回路ブロックを選択する点について配慮さ
れていない。したがって、多数の回路ブロックが存在し
た場合にその選択信号線が回路ブロックの外に多数配線
され、チップ面積の増大を招くことになる。 本発明の目的はこれらの問題を解決することにある。
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明では回路ブロック上
を通過し、しかも回路ブロックの動作に必要なブロック
選択信号を利用している。
【作用】
本発明においては、複数の回路ブロックが存在した場合
に、回路ブロック上を通過し、しかも回路ブロックの動
作に必要なブロック選択信号線を利用する。これにより
、まずチップ面積の低減を図ることができる。さらに、
回路ブロックの動作を制御しかつ回路ブロックの選択信
号でもあるブロック選択信号の発生を検知して、直ちに
回路ブロックの次の動作を制御することができるので、
高速動作を図ることができる。 (実施例] 以下、図面を参照して、この発明の詳細な説明する。以
下の実施例では、ダイナミックランダムアクセスメモリ
(以下、DRAMと略す)について述べるが、スタティ
ックメモリについても適用でき、さらに複数の回路ブロ
ックを持つ論理LSIなど半導体集積回路一般に適用で
きる。 第■図は本発明の一実施例を示している。1は回路ブロ
ックであり複数個存在する。BSIからBSnが第1の
ブロック選択信号でBCIからBCnにそれぞれ入力さ
れる。BClからBCnはBSIからBSnのブロック
選択信号を受けてφbclからφbcnを発生するため
のブロック選択信号発生回路、φbclからφbanは
第2のブロック選択信号であり回路ブロック1上をそれ
ぞれ配線されている。2はφbclからφbcnを受け
て回路ブロック1を制御するφbalからφbanを発
生する制御信号発生回路であり、工○1からIonは回
路ブロックからの出力信号である。SWはIOを共通の
信号線MIOへ接続するためのスイッチであり、その接
続制御はφbciで行う。 この動作を以下に説明する。まず、BSlからBSnの
うち1本、ここではBSIが選択されるものとする。こ
れにより、BCIが選択されてφbclを発生する。こ
れにより、複数の回路ブロック1のうち1個のみが選択
され、動作することになる。制御信号発生回路2はブロ
ック選択信号φbclの電圧レベルを検知して、すなわ
ち回路ブロックの1つの動作終了を検知して、回路ブロ
ック1の次の動作を制御する回路である。ここで、φb
clに接続された制御信号発生回路2のみが動作して回
路ブロック1の動作を制御するφba1を発生する。ま
た、φbclにのみ接続されたスイッチSWのみがオン
となり回路ブロック1からの出力信号工01が共通の信
号線MI○に伝えられる。 このようにすることで、以下の効果が考えられる。すな
わち回路ブロックが複数存在した場合に、制御信号発生
回路2およびSWを制御する信号線に回路ブロック上を
配線しであるブロック選択信号φbciを利用すること
で2およびSWを制御するための新たなブロック選択信
号の配線が不要となるのでチップ面積の低減が可能にな
る。さらに、ブロック選択信号φbciにより、回路ブ
ロックの動作完了を検知すると共に回路ブロックの次の
動作を直ちに開始できるので、制御回路2の動作開始時
間を規定するための新たなブロック選択信号をブロック
外に設けることも不要である。 したがって回路ブロックの次の動作開始までの時間余裕
が不要になるので高速化が図れる。 第3図は第1図の具体的回路例でDRAMに適用した例
である。1で示した回路ブロックはセンスアンプ部SA
Bを左右2つのメモリセルアレーMCAR,MCALで
共用している例である。メモリセルアレーMCAR,M
CALは複数のワード線と複数のデータ線とワード線と
複数のデータ線との交点に配置されたメモリセルMC1
さらにメモリセルからデータ線への読みだし動作を安定
化させるために設けたダミー用メモリセルとそのゲート
に入力されるダミーワードDWとで構成される。 SABはセンスアンプSA、データ線への予備充電回路
PC、データ線り、DBから出力線IO1■OBへつな
ぐスイッチ回路YG、左右のメモリセルアレーMCAR
,MCALを選択するスイッチ回路SHR,SHLで構
成される。BCはブロック選択信号発生回路で複数の回
路ブロックから1つの動作するブロックを選択する回路
である。 本例では、左右いずれかのメモリセルアレーを選択する
SHL、SHHのゲート信号をブロック選択信号として
使用している。2はセンスアンプSAを駆動するための
制御信号発生回路である。SWは出力線IO,IOBを
複数の回路ブロックに共通の信号線MIO,MI○Bへ
接続するスイッチで、スイッチトランジスタQ3、Q4
のゲート信号には工からのブロック選択信号φbcを受
けて発生するφ2を入力する。 第4図は上記制御信号発生回路2の詳細回路図である。 トランジスタQ1.Q2はφba、φba′を駆動する
ためのトランジスタで、Ql、Q2のゲートレベルは、
ブロック選択信号φbc、φbC、およびφ1のレベル
で決定される。上記SAの動作はこのφba、φha’
のレベルで制御され、ブロック選択信号により選択され
たブロック内のφbaのみが11 H71になり、同様
に、ブロック選択信号により選択されたブロック内のφ
ba′のみが11 L 71になり、選択されたブロッ
ク内のSAのみが動作する。ここで、クロックφ1はQ
l、Q2がオンとなる動作開始時間を決定する信号であ
り、複数の回路ブロックで共通した信号である。 以下、第5図を用いて動作を説明する。データ線の予備
充電期間中φbc、φbe’はu H71である。ここ
では、選択された回路ブロックエの中で、MCAR内の
メモリセルが選択されるものとする。予備充電期間が終
了すると被選択回路ブロック1の非選択側すなわちMC
AL側のブロック選択信号φbcのみが′L”になり、
回路C1によりφ2が“H”になる。これにより、SW
内のQ3、Q4がオンとなり選択された回路ブロック1
内のl01IOBのみが共通の信号線MIO,MIOB
に接続される。次に、MCAR内の1本のワード線が選
択されて立ち上がる。ここではワード線W。Rが選択さ
れるものとする。WoRが立ち上がるとW。Rに接続さ
れたMCからデータ線D、DBへ信号が読みだされる。 次に、φ1をH′″にする。この信号線φ1は複数の回
路ブロックで共通に使用する信号線であり、ワード線が
立ち上がって一定時間経過後に入力される。すでにφ2
はrt Hrtであるので、C3によりφ3がit H
uφ4が11 L I2になり、φba、φba’がそ
れぞれ“H”、“L”となる。これにより、センスアン
プを駆動し、データ線上に読み出された信号を増幅する
。次いで、1本のYDECが選択されてit Ht+に
なり、増幅された信号は■○、IOBに読みだされ、前
に述べたようにSWによりMIOlMIOBへ読み出さ
れる。 このように、複数の回路ブロックがある場合にも制御信
号発生回路2及びSWの制御を回路ブロック1上を配線
されたブロック選択信号を利用して行うことにより、ブ
ロック外を配線するブロック選択信号線数を大幅に低減
できる。 第6図は回路ブロックの配置例であり、回路ブロック数
を出力線IO力方向2倍に分割して配置している。ここ
で、IOは分割によらず共通であり分割毎にブロック選
択信号発生回路を設けて。 ブロック選択信号の負荷が平均するようにしている。こ
のように、回路ブロック数を増やしても制御信号発生回
路2及びSWの数は1個にできるので、本実施例により
面積の低減効果は一層大きくなる。 第7図は本発明の他の実施例であり、2の部分の変形例
である。本実施例では他のブロック選択信号の1つで、
データ線への予備充電を制御する信号φpcをQl、Q
l及びスイッチSWの制御に用いている。すなわち、被
選択ブロックの予備充電制御信号のみが予備充電終了後
に#j HIfから“L 17に立ち下がる。したがっ
て、φ2が“H″′になるので、上記と同様にして2及
びSWの制御が可能になる。 第8図はさらに他の実施例である。本実施例では他のブ
ロック選択信号の1つであるワード線をトランジスタQ
1.Q2及びSWの制御に用いている。被選択ブロック
のワード線1本のみが選択されてtzH”になるので、
MCARあるいは、MCAL内の選択されたワード線の
立上りを検知してφ2を“H”にできる。従って、さら
に次のような効果が得られる。すなわち、トランジスタ
Ql。 Qlの動作開始時間を規定するためのクロックを不要に
できるので動作の高速化が図れる。さらに面積の低減化
が図れることである。 第9図は上記第8図の実施例の動作タイミング図である
。本実施例ではIO,IOBとMI○、MIOBとの接
続はワード線が立ち上がった後に行われる。他の配線同
様ワード線にも配線抵抗。 配線容量が存在する。従って同一ワード線においても、
これらの配線抵抗、配線容量による遅延によりブロック
選択信号発生回路近傍とW。RaとW、Rbとでは立上
り開始時間が異なる。同図に示すように、本実施例では
W。Rbが“H”になったのちにφ2を“H”にでき、
データ線への読みだし信号をSAのより増幅できる。こ
の後にYDECが選択されて“H”になるので動作上の
問題はない。 第10図は第8図の他の変形例であり、ブロック選択信
号の■つであるダミーワード線DW、、DWlを制御信
号発生回路2のQl、 Ql、およびSWの制御に用い
ている。たとえばMCAR内のWaRが選択された場合
、DWoRが選択されて立ち下がるので、ダミーワード
線の立ち下がりを検知することにより上記のワード線の
立上りを検知する場合と同様に2Q1.Ql及びSWの
制御が可能である。 第11図はLOGパッケージに多数の回路ブロックを配
置した実施例である。ここで、LOGパッケージとは3
8th  エレクトロニック コンホーネンツ コンフ
ァレンス、pp、552−557に見られる。これはL
SIチップ上にまでリードフレームを配置でき、リード
フレームとポンディングパッド間のボンディングワイヤ
長を短くできる構造のパッケージであり、エリアワイヤ
ーボンディング技術と述べられている。図において、3
は回路ブロック群、5は回路ブロック制御およびスイッ
チ群、6はLSIチップ、MSU、MSDはブロック選
択回路群である。 上記のようなLOGパッケージは、LSIチップ外部と
の信号授受部であるポンディングパッドを回路中心部に
配置して、パッケージに収容可能なチップサイズを大き
くできるので、今後のDRAMの大容量化に必要である
。このパッケージでは電源パッド、GNDパッドを複数
個配置できるので電源、GNDの配線抵抗を低減でる。 これにより、LSIチップが動作したときの電源配線及
びGND配線の電圧変動を低く抑えることができ、動作
の安定化を図ることができる。すなわち、LOGは特に
低電圧で動作するLSIに有効である。 ここで、データの入出力パッドを含むポンディングパッ
ドがチップ中央に配置されるので、上記2及びSWを多
数配置した回路群5はパッド側に配置し、ブロック選択
回路群MSU、MSDはそれぞれ回路ブロック群の間に
配置した構成が適している。このような回路配置をもつ
LSIチップでは、上記2及びSWの制御に、これまで
述べてきた、回路ブロック上を配線されたブロック選択
信号線を利用する方法がより効果的である。 以上、これまでの実施例はDRAMについて述へできた
が、本発明は複数の回路ブロックを持ちその中の少なく
とも1つを動作させる構成の半導体集積回路一般に有効
である。 【発明の効果] 本発明によれば、複数の回路ブロックをもった半導体集
積回路において、回路ブロック上を配線されたブロック
選択信号線を回路動作の制御に用いることにより、新た
なブロック選択信号を配線する必要が無くなるのでチッ
プ面積の低減を図ることができる。 また、回路ブロックの動作タイミングを回路ブロック外
からの信号で規定することも不要にできるので回路動作
の高速化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第一の実施例の回路ブロック図、第2
図は従来例の回路ブロック図、第3図、第4図は本発明
の実施例の半導体装置の要部回路図、第5図、第9図は
本発明の実施例の半導体装置の動作タイミング図、第6
図、第7図、第8図、第10図は本発明の他の実施例の
半導体装置の回路ブロック図、第11図は本発明の実施
例のチップ内の回路配置を示す平面図である。 符号の説明 1 ・回路ブロック 2・・・回路ブロック動作制御回路 BC・・・ブロック選択信号発生回路 SW・・スイッチ φbci・・ブロック選択信号 ■○l・・・出力線 MI○i・・共通の信号線

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の回路ブロックと、第1のブロック選択信号群
    と、第1のブロック選択信号群の少なくとも1つの信号
    を受けて少なくとも1つのブロック動作を制御する第2
    のブロック選択信号を発生する第1の制御回路群と、第
    2のブロック選択信号を受けてブロックの動作を制御す
    る信号を発生する第2の制御回路群と、ブロックから少
    なくとも1つの共通の信号線へ接続する第3の制御回路
    群を含む半導体集積回路に於いて、第2、第3の制御回
    路群の入力信号には上記回路ブロック上を通過した第2
    のブロック選択信号を用いることを特徴とする半導体集
    積回路。 2、特許請求の範囲第1項記載の半導体集積回路におい
    て、上記回路ブロックは複数のデータ線群とワード線群
    と上記データ線とワード線との交点に配置されたメモリ
    セル群とメモリセルからデータ線へ読みだされた信号を
    検知増幅するセンスアンプ群とを有している複数のメモ
    リアレーであり、上記第1の制御回路群は、メモリアレ
    ー群から動作する1つのメモリアレーを選択するための
    選択信号発生回路群であり、上記第2の制御回路群はセ
    ンスアンプの動作を制御する駆動回路群である半導体集
    積回路において、上記センスアンプ駆動回路群の制御お
    よび上記共通信号線との接続制御は、上記メモリアレー
    群上を通過し、かつ上記メモリアレー群の動作を制御す
    る上記第2のブロック選択信号群の立上り、もしくは立
    下がりを検知することによって行うことを特徴とする半
    導体集積回路。 3、上記特許請求範囲第2項記載の半導体集積回路にお
    いて、少なくとも上記センスアンプ駆動回路群の制御は
    上記ワード線群の立上り、もしくは立下がりを検知する
    、もしくは上記ワード線とほぼ同一の時定数をもち選択
    したメモリセルから上記データ線群への読みだし信号電
    圧の確保を目的として設けられたダミーセルを選択する
    ためのダミーワード線群の立上り、もしくは立下がりを
    検知することによって行うことを特徴とする半導体集積
    回路。
JP2014955A 1990-01-26 1990-01-26 半導体集積回路 Pending JPH03222182A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001143463A (ja) * 1999-08-31 2001-05-25 Fujitsu Ltd 1対のセルにデータを記憶するdram
JP2002251878A (ja) * 1996-03-11 2002-09-06 Toshiba Corp 半導体記憶装置

Cited By (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002251878A (ja) * 1996-03-11 2002-09-06 Toshiba Corp 半導体記憶装置
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