JPH03224575A - 超小型低周波治療器の電極構造 - Google Patents
超小型低周波治療器の電極構造Info
- Publication number
- JPH03224575A JPH03224575A JP2025990A JP2025990A JPH03224575A JP H03224575 A JPH03224575 A JP H03224575A JP 2025990 A JP2025990 A JP 2025990A JP 2025990 A JP2025990 A JP 2025990A JP H03224575 A JPH03224575 A JP H03224575A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- treatment device
- ultra
- conductor
- frequency treatment
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、身体の例えば経絡(経穴)に低周波を作用
させて患部を指圧する超小型低周波治療器の電極構造に
関する。
させて患部を指圧する超小型低周波治療器の電極構造に
関する。
(ロ)従来の技術
第3図は、従来の超小型低周波治療器(本体)を示す斜
視図である。
視図である。
この超小型低周波治療器(本体)は、幅30口、長さ約
45mm、厚さ10mm程度の直方体形状をした本体3
1の下部に、二つの治療用電極部32.32aを臨出さ
せたもので、本体31の内部には乾電池を内蔵すると共
に、側面部に電源スィッチ33を設け、上面部に周波数
(刺激強さ)の切換ボタン部34が設けである。
45mm、厚さ10mm程度の直方体形状をした本体3
1の下部に、二つの治療用電極部32.32aを臨出さ
せたもので、本体31の内部には乾電池を内蔵すると共
に、側面部に電源スィッチ33を設け、上面部に周波数
(刺激強さ)の切換ボタン部34が設けである。
使用に際しては、本体1の下面に僅かに突出する2つの
治療用電極32.32aに、皮膚面に対し接着する粘着
ゲル(接着部材)を貼着する。そして、この本体(2つ
の電極部32.32a)1を患部(経穴)に対応する皮
膚面に当てかう。粘着ゲルが皮膚面に接着し接面状態を
固定する。
治療用電極32.32aに、皮膚面に対し接着する粘着
ゲル(接着部材)を貼着する。そして、この本体(2つ
の電極部32.32a)1を患部(経穴)に対応する皮
膚面に当てかう。粘着ゲルが皮膚面に接着し接面状態を
固定する。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上記、従来の超小型低周波治療器(本体)では、ボディ
自体が極めて小さく、本体そのものを患部に当てがって
治療し得る、所謂ワンタンチタイプのものであるため、
持ち運びに便利であり、必要に応じて直ちに治療し得る
利点がある。
自体が極めて小さく、本体そのものを患部に当てがって
治療し得る、所謂ワンタンチタイプのものであるため、
持ち運びに便利であり、必要に応じて直ちに治療し得る
利点がある。
ところが、この超小型低周波治療器では、小さなボディ
自体に2つの治療用電極部が配備しであるため、電極部
自体の面積が小さく、且つ2つの電極部間の距離も極め
て狭い。このため、治療部が狭い範囲に限定される。従
って、例えば背髄通電法のように、1つの電極を首の付
は根に当て、他の電極を腰に当てて治療する必要がある
場合等、この超小型低周波治療器では実施し得ない。ま
た、各電極部の面積が小さいために、所謂「揉む、叩く
」等の作用が少ない許かりでなく、却って「ちくちく痛
い」体感がある等の不利があった。
自体に2つの治療用電極部が配備しであるため、電極部
自体の面積が小さく、且つ2つの電極部間の距離も極め
て狭い。このため、治療部が狭い範囲に限定される。従
って、例えば背髄通電法のように、1つの電極を首の付
は根に当て、他の電極を腰に当てて治療する必要がある
場合等、この超小型低周波治療器では実施し得ない。ま
た、各電極部の面積が小さいために、所謂「揉む、叩く
」等の作用が少ない許かりでなく、却って「ちくちく痛
い」体感がある等の不利があった。
この発明は、以上のような課題を解消させ、持ち運びに
便利で、且つ電極面積を増やせると共に電極間距離をの
ばすことが出来、広い範囲の快適な治療が可能な超小型
低周波治療器の電極構造を提供することを目的とする。
便利で、且つ電極面積を増やせると共に電極間距離をの
ばすことが出来、広い範囲の快適な治療が可能な超小型
低周波治療器の電極構造を提供することを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段及び作用この目的を達
成させるために、この発明の超小型低周波治療器の電極
構造では、次のような構成としている。
成させるために、この発明の超小型低周波治療器の電極
構造では、次のような構成としている。
超小型低周波治療器の電極構造は、2つの治療用電極部
を備えた超小型低周波治療器本体と、この超小型低周波
治療器本体を脱着可能に取付ける導子用電極アダプタと
からなり、導子用電極アダプタは上記治療用電極部の一
方に電気的に結合する第1の端子部と、上記治療用電極
部の他方に電気的に結合する第2の端子部とを絶縁状に
区画配置すると共に、上記第1の端子部は導子用電極ア
ダプタ本体の下部に配置した1つの電極と接続し、上記
第2の端子部はコードを介して導子用電極アダプタ本体
より外方へ引き出した他の電極に接続されてなり、各電
極の下面には導電性粘着ゲル部を取付けてなることを特
徴としている。
を備えた超小型低周波治療器本体と、この超小型低周波
治療器本体を脱着可能に取付ける導子用電極アダプタと
からなり、導子用電極アダプタは上記治療用電極部の一
方に電気的に結合する第1の端子部と、上記治療用電極
部の他方に電気的に結合する第2の端子部とを絶縁状に
区画配置すると共に、上記第1の端子部は導子用電極ア
ダプタ本体の下部に配置した1つの電極と接続し、上記
第2の端子部はコードを介して導子用電極アダプタ本体
より外方へ引き出した他の電極に接続されてなり、各電
極の下面には導電性粘着ゲル部を取付けてなることを特
徴としている。
このような構成を有する超小型低周波治療器の電極構造
では、超小型低周波治療器本体と、この超小型低周波治
療器本体に対し脱着可能に取付けられる導子用電極アダ
プタとから成る。従って、超小型低周波治療器本体には
、従前と同様に、2つの治療用電極部を持ち、治療器本
体には乾電池(電源)と、電源スィッチと、ボリューム
等が配備しである。従って、それ自体、低周波治療器と
しての機能がある。この超小型低周波治療器本体の2つ
の治療用電極部は、いずれも電極面積が小さく、且つ電
極間の距離も狭い。従って、電極面積を大きく、且つ電
極間の距離を長くとる治療を希望する場合には、導子用
電極アダプタと超小型低周波治療器とをセットで使用す
る。つまり、導子用電極アダプタ上に超小型低周波治療
器本体をセットする(結合させる)。導子用電極アダプ
タには、それぞれ絶縁された2つの端子部を設け、第1
の端子部に接続する電極が下面に配備してあり、第2の
端子部はコードを介して外方へ引き出された電極に接続
しである。従って、超小型低周波治療器本体を導子用電
極アダプタにセットした場合、2つの治療用電極部に、
それぞれ対応する電極端子部が電気的に結合する。これ
により、導子用電極アダプタの2つの面積の大きい電極
を導子として使用できる。また、導子としての二つの電
極の一方は、コード(ビニル被!を電線)により、他方
の電極に対し所望の距離を開くことができる。
では、超小型低周波治療器本体と、この超小型低周波治
療器本体に対し脱着可能に取付けられる導子用電極アダ
プタとから成る。従って、超小型低周波治療器本体には
、従前と同様に、2つの治療用電極部を持ち、治療器本
体には乾電池(電源)と、電源スィッチと、ボリューム
等が配備しである。従って、それ自体、低周波治療器と
しての機能がある。この超小型低周波治療器本体の2つ
の治療用電極部は、いずれも電極面積が小さく、且つ電
極間の距離も狭い。従って、電極面積を大きく、且つ電
極間の距離を長くとる治療を希望する場合には、導子用
電極アダプタと超小型低周波治療器とをセットで使用す
る。つまり、導子用電極アダプタ上に超小型低周波治療
器本体をセットする(結合させる)。導子用電極アダプ
タには、それぞれ絶縁された2つの端子部を設け、第1
の端子部に接続する電極が下面に配備してあり、第2の
端子部はコードを介して外方へ引き出された電極に接続
しである。従って、超小型低周波治療器本体を導子用電
極アダプタにセットした場合、2つの治療用電極部に、
それぞれ対応する電極端子部が電気的に結合する。これ
により、導子用電極アダプタの2つの面積の大きい電極
を導子として使用できる。また、導子としての二つの電
極の一方は、コード(ビニル被!を電線)により、他方
の電極に対し所望の距離を開くことができる。
従って、治療範囲が広がり好感度状態で治療し得る。
(ホ)実施例
第1図は、この発明に係る超小型低周波治療器の電極構
造を示す斜視図である。
造を示す斜視図である。
超小型低周波治療器の電極構造は、超小型低周波治療器
本体1と、この治療器本体1に対し脱着可能に取付けら
れる導子用電極アダプタ2とから成る。
本体1と、この治療器本体1に対し脱着可能に取付けら
れる導子用電極アダプタ2とから成る。
超小型低周波治療器本体1は、第3図に示す従来例のも
のと同様の構造である。つまり、幅30薗、長さ約45
鵬、厚さ10mm程度の直方体形状をした絶縁本体11
の下部に、二つの治療用電極部12.12aを臨出させ
たもので、本体11の内部には乾電池を内蔵すると共に
、側面部に電源スィッチを設け、上面部に周波数(刺激
強さ)の切換ボタン部が設けである(図示せず)。
のと同様の構造である。つまり、幅30薗、長さ約45
鵬、厚さ10mm程度の直方体形状をした絶縁本体11
の下部に、二つの治療用電極部12.12aを臨出させ
たもので、本体11の内部には乾電池を内蔵すると共に
、側面部に電源スィッチを設け、上面部に周波数(刺激
強さ)の切換ボタン部が設けである(図示せず)。
前記導子用電極アダプタ2は、非導電性部材により上記
超小型低周波治療器本体1とほぼ同様の大きさに成形さ
れたアダプタ本体21と、このアダプタ本体21に埋設
された二つの端子部22.23と、端子部(1つの端子
部)22と接続されアダプタ本体21の下部に配置され
た電極(1つの電極)24と、アダプタ本体1とは離間
し、コード(ビニル被覆電線)25を介して端子部(第
2の端子部)23と電気的に接続された電極(他の電極
)26とから構成されている。第2図の断面図で示すよ
うに、2つの端子部22.23は、導電性ゴム、金属、
或いは導電性を有する粘着ゲル等で形成され、それぞれ
電気的に絶縁状態に区画して分断配置されている。そし
て、この二つの端子部22.23は、超小型低周波治療
器本体1の治療用電極部12.12aにそれぞれ対応す
るように、上部を僅かに上方へ突出した状態で埋設しで
ある。また、端子部22に電気的に接続する(実施例で
は端子部22と一体の)電極24は導電性ゴムで成形さ
れ、アダプタ本体2の下部に配置されている。この電極
24は、アダプタ本体(超小型低周波治療器本体1)2
とほぼ同様の面積を有する。更に、電極26は導電性ゴ
ムで成形され、アダプタ本体2とほぼ同様の面積を有し
ている。この電極26は、カール状のコード25により
端子部23と電気的に接続され、電極24とは任意距離
に離間可能に設定しである。
超小型低周波治療器本体1とほぼ同様の大きさに成形さ
れたアダプタ本体21と、このアダプタ本体21に埋設
された二つの端子部22.23と、端子部(1つの端子
部)22と接続されアダプタ本体21の下部に配置され
た電極(1つの電極)24と、アダプタ本体1とは離間
し、コード(ビニル被覆電線)25を介して端子部(第
2の端子部)23と電気的に接続された電極(他の電極
)26とから構成されている。第2図の断面図で示すよ
うに、2つの端子部22.23は、導電性ゴム、金属、
或いは導電性を有する粘着ゲル等で形成され、それぞれ
電気的に絶縁状態に区画して分断配置されている。そし
て、この二つの端子部22.23は、超小型低周波治療
器本体1の治療用電極部12.12aにそれぞれ対応す
るように、上部を僅かに上方へ突出した状態で埋設しで
ある。また、端子部22に電気的に接続する(実施例で
は端子部22と一体の)電極24は導電性ゴムで成形さ
れ、アダプタ本体2の下部に配置されている。この電極
24は、アダプタ本体(超小型低周波治療器本体1)2
とほぼ同様の面積を有する。更に、電極26は導電性ゴ
ムで成形され、アダプタ本体2とほぼ同様の面積を有し
ている。この電極26は、カール状のコード25により
端子部23と電気的に接続され、電極24とは任意距離
に離間可能に設定しである。
また、上記電極24.26の下面には、それぞれ皮膚面
に接着し、接面状態を保持する導電性粘着ゲル27が取
付けである。
に接着し、接面状態を保持する導電性粘着ゲル27が取
付けである。
このような構成を有する超小型低周波治療器の電極構造
では、超小型低周波治療器本体1と、この超小型低周波
治療器本体1に対し脱着可能に取付けられる導子用電極
アダプタ2とから成る。この超小型低周波治療器本体1
には、従前と同様に、2つの治療用電極部12.12a
を持ち、治療器本体には乾電池(電源)と、電源スィッ
チと、ボリューム等が配備しである。従って、それ自体
、低周波治療器としての機能がある。そして、二の超小
型低周波治療器本体1の2つの治療用電極部12.12
aは、いずれも電極面積が小さく、且つ電極間の距離も
狭い。従って、電極面積を大きく、且つ電極間の距離を
長くとる治療を希望する場合(例えば、背髄通電法)に
は、導子用電極アダプタ2と超小型低周波治療器本体1
とをセットで使用する。つまり、第2図で示すように、
導子用電極アダプタ2上に超小型低周波治療器本体1を
セットする(結合させる)。これにより、二つの治療用
電極部12.12aのうちの電極部12が端子部(電極
24)22に電気的に接続し、電極部12aが端子部2
3に電気的に接続し、且つ端子部23はコード25を介
して電極26と電気的に接続する。このセット状態、つ
まり超小型低周波治療器本体lと導子用電極アダプタ2
とのセット(結合状態)は、導子用電極アダプタ本体2
1の両側辺に立設された係止片部28により脱着可能に
固定される。
では、超小型低周波治療器本体1と、この超小型低周波
治療器本体1に対し脱着可能に取付けられる導子用電極
アダプタ2とから成る。この超小型低周波治療器本体1
には、従前と同様に、2つの治療用電極部12.12a
を持ち、治療器本体には乾電池(電源)と、電源スィッ
チと、ボリューム等が配備しである。従って、それ自体
、低周波治療器としての機能がある。そして、二の超小
型低周波治療器本体1の2つの治療用電極部12.12
aは、いずれも電極面積が小さく、且つ電極間の距離も
狭い。従って、電極面積を大きく、且つ電極間の距離を
長くとる治療を希望する場合(例えば、背髄通電法)に
は、導子用電極アダプタ2と超小型低周波治療器本体1
とをセットで使用する。つまり、第2図で示すように、
導子用電極アダプタ2上に超小型低周波治療器本体1を
セットする(結合させる)。これにより、二つの治療用
電極部12.12aのうちの電極部12が端子部(電極
24)22に電気的に接続し、電極部12aが端子部2
3に電気的に接続し、且つ端子部23はコード25を介
して電極26と電気的に接続する。このセット状態、つ
まり超小型低周波治療器本体lと導子用電極アダプタ2
とのセット(結合状態)は、導子用電極アダプタ本体2
1の両側辺に立設された係止片部28により脱着可能に
固定される。
かくして、このセット状態とすることで、電極アダプタ
本体21の電極24.26を導子として使用出来る。電
極24.26は、治療用電極部12.12aに比して面
積が大きく、しかもコード25によって画電極24.2
6間の距離を任意に延ばすことが出来る。従って、広い
範囲で、体感の快適な治療が可能となる。
本体21の電極24.26を導子として使用出来る。電
極24.26は、治療用電極部12.12aに比して面
積が大きく、しかもコード25によって画電極24.2
6間の距離を任意に延ばすことが出来る。従って、広い
範囲で、体感の快適な治療が可能となる。
(へ)発明の効果
この発明では、以上のように、超小型低周波治療器本体
に対し、導子用電極アダプタを脱着自在に取付は可能と
したから、導子用電極アダプタが備える面積の大きい、
且つ2つの距離を任意に延ばすことの出来る一対の電極
を導子として使用できる。
に対し、導子用電極アダプタを脱着自在に取付は可能と
したから、導子用電極アダプタが備える面積の大きい、
且つ2つの距離を任意に延ばすことの出来る一対の電極
を導子として使用できる。
従って、超小型低周波治療器本体、それ自体でワンタッ
チタイプとしての治療が出来る許かりでなく、導子用電
極アダプタを超小型低周波治療器本体に、簡単に取付け
るだけで、電極間距離を延ばすことが出来、また電極面
積を拡大することが可能となり、広い範囲での快適な治
療が実現できる等、発明目的を達成した優れた効果を有
する。
チタイプとしての治療が出来る許かりでなく、導子用電
極アダプタを超小型低周波治療器本体に、簡単に取付け
るだけで、電極間距離を延ばすことが出来、また電極面
積を拡大することが可能となり、広い範囲での快適な治
療が実現できる等、発明目的を達成した優れた効果を有
する。
第1図は、実施例超小型低周波治療器の電極構造を示す
斜視図、第2図は、導子用電極アダプタを示す断面図、
第3図は、従来の超小型低周波治療器本体を示す斜視図
である。 1:超小型低周波治療器本体、 2:導子用電極アダプタ、 12・12a:治療用電極部、 22・23:端子部、 24・26:電極、25:コ
ード、 27:粘着ゲル。
斜視図、第2図は、導子用電極アダプタを示す断面図、
第3図は、従来の超小型低周波治療器本体を示す斜視図
である。 1:超小型低周波治療器本体、 2:導子用電極アダプタ、 12・12a:治療用電極部、 22・23:端子部、 24・26:電極、25:コ
ード、 27:粘着ゲル。
Claims (1)
- (1)2つの治療用電極部を備えた超小型低周波治療器
本体と、この超小型低周波治療器本体を脱着可能に取付
ける導子用電極アダプタとからなり、導子用電極アダプ
タは上記治療用電極部の一方に電気的に結合する第1の
端子部と、上記治療用電極部の他方に電気的に結合する
第2の端子部とを絶縁状に区画配置すると共に、上記第
1の端子部は導子用電極アダプタ本体の下部に配置した
1つの電極と接続し、上記第2の端子部はコードを介し
て導子用電極アダプタ本体より外方へ引き出した他の電
極に接続されてなり、各電極の下面には導電性粘着ゲル
部を取付けてなる超小型低周波治療器の電極構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2025990A JPH03224575A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 超小型低周波治療器の電極構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2025990A JPH03224575A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 超小型低周波治療器の電極構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03224575A true JPH03224575A (ja) | 1991-10-03 |
Family
ID=12022204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2025990A Pending JPH03224575A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 超小型低周波治療器の電極構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03224575A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007117268A (ja) * | 2005-10-26 | 2007-05-17 | Seiko Epson Corp | 生体情報機器 |
-
1990
- 1990-01-30 JP JP2025990A patent/JPH03224575A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007117268A (ja) * | 2005-10-26 | 2007-05-17 | Seiko Epson Corp | 生体情報機器 |
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