JPH0322465Y2 - - Google Patents

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JPH0322465Y2
JPH0322465Y2 JP1982047681U JP4768182U JPH0322465Y2 JP H0322465 Y2 JPH0322465 Y2 JP H0322465Y2 JP 1982047681 U JP1982047681 U JP 1982047681U JP 4768182 U JP4768182 U JP 4768182U JP H0322465 Y2 JPH0322465 Y2 JP H0322465Y2
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JP
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curved
guide plate
guide
traction member
door
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JP1982047681U
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  • Support Devices For Sliding Doors (AREA)
  • Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
  • Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 この考案は2つの曲面ドアを出入口に沿つて円
弧状に引分け又は相接近させる曲面ドアの引分け
装置と曲面ドアの駆動装置を具備した曲面ドアの
引分け駆動装置に関する。
従来のこの種の曲面ドアの引分け装置として
は、出願人が先に提案した実願昭56−12992号に
係る装置がある。この装置は、出入口の両端付近
にそれぞれ回転自在に取付けられた2つの反転滑
車に巻回した無端状の回転移動部材が互いにほぼ
平行で且つ出入口の曲面に近似した円弧状になる
ように複数の案内滑車により移動自在にガイドさ
れ、一方の曲面ドアをほぼ平行に2列になつた前
記回動部材の一方側と連結し、他方の曲面ドアを
同回転移動部材の他端側と連結してなるものであ
る。
この従来の装置は、一方の曲面ドアを移動させ
ると他方の曲面ドアも移動するので、2つの曲面
ドアのいずれた一方のみに駆動装置を設けること
により、曲面ドアを引分け又は相接近させること
ができる利点があるが、反面において、回転移動
部材が出入口の曲面に近似した円弧状になるよう
にガイドしなければならないので案内滑車の個数
が多く必要となりその結果装置の製造原価が高騰
すると共に多くの案内滑車の回転に伴う騒音が発
生し、更に、半径の大きな曲面ドアに使用した場
合にはワイヤー等からなる回転移動部材が曲面ド
ア自体の移動に伴なうその移動部材の揺れにより
案内滑車から外れる恐れがあると共に回転移動部
材に固定する曲面ドアの連結金具が邪魔になつて
案内滑車に外れ止めを設けることができない欠点
を有し、更に又、前記連結金具が2つの案内滑車
の間に位置している時には回転移動部材が部分的
に強く引張られて張力にむらができるので回転移
動部材の寿命が短くなるなどの種々の欠点を有し
ている。更に、2つの曲面ドアの一方に駆動装置
を設け、この曲面ドアを開閉方向に移動させるこ
とにより他方の曲面ドアをも同時に開閉方向に移
動させる際には、無端状の回転移動部材が2つの
反転滑車と多数の案内滑車にガイドされて移動す
るためにそれだけ抵抗が大きくなつて、出力の大
きい駆動源が必要となる欠点を有している。
この考案は上述の事情に鑑みてなされたもので
あつて、従来装置の有する欠点を除去することを
目的とし、その特徴とするところは、案内滑車の
個数の減少化を図り、しかもけん引部材が案内滑
車から外れる恐れがほとんどなく、けん引部材の
耐久性を向上させることができると共に、駆動源
の出力が小さくてよい点にある。
この考案の望ましい実施例について以下図面の
記載に基づいて詳細に説明する。
第1図乃至第8図において、2つの曲面ドア1
a,1bの上方には連結金具2a,2a及び2
b,2bによつて曲面ドア1a,1bと同心円状
の案内板3a,3bが固定されている。そして、
建造物の出入口(図示せず)上方に敷設した円弧
状のドアレール4a,4bには、前記連結金具2
a,2a及び2b,2bに回転自在に固定された
戸車5a,5a及び5b,5bがガイドされて、
2つの曲面ドア1a,1bが円弧状に移動可能と
なつている。出入口の上方の両端付近には、それ
ぞれの高さ位置をずらせて建造物に回転自在に取
付けた2つの反転滑車6a,6bがあり、更に、
この2つの反転滑車6a,6bの曲面ドア1a,
1bの凸側方向の中間には建造物に回転自在に取
付けた回転自在な2つの案内滑車7a,7bがあ
る。そして、この2つの案内滑車7a,7bの一
方の案内滑車7aは前記2つの反転滑車6b,6
aの一方の反転滑車6bと高さ位置をほぼ同じに
なるように取付けられ、又、他方の案内滑車7b
も他方の反転滑車6aと高さ位置をほぼ同じとな
るように取付けられており、更に、これら2つの
反転滑車6b,6a及び2つの案内滑車7a,7
bは水平方向に回転可能に取付けられている。2
つの曲面ドア1a,1bの案内板3a,3bの凸
側外周面の内側端部には内側突起9a,9bが、
同外側端部には外側突起10a,10bがそれぞ
れ設けられている。一方の案内板3aの内側突起
9aと他方の案内板3bの外側突起10bの高さ
位置は、内側突起9aを設けた案内板3a側の反
転滑車6aとほぼ同高さとなつている。同様に、
一方の案内板3aの外側突起10aと他方の案内
板3bの内側突起9bの高さ位置は、内側突起9
bを設けた案内板3b側の反転滑車6bとほぼ同
高さとなつている。そして、2つのけん引部材1
1aと11bのうちの、一方のけん引部材11a
は、一方の案内板3aの外側突起10aに一端側
を固定されると共にこの外側突起10aとほぼ同
高さに位置する案内滑車7a及び反転滑車6bに
巻回されて他端側を他方の案内板3bに沿つてそ
の内側突起9bに固定されている。又同様に、他
方のけん引部材11bは、他方の案内板3bの外
側突起10bに一端側を固定されると共にこの外
側突起10bとほぼ同高さに位置する案内滑車7
b及び反転滑車6aに巻回されて他端側を一方の
案内板3aに沿つてその内側突起9aに固定され
ている。そして、これら2つの反転滑車6a,6
bと2つの案内滑車7a,7bの設定位置は、け
ん引部材11a,11bと案内滑車7a,7bの
接点P1a,P1bと、けん引部材11a,11
bと案内板3a,3bの接点P2a,P2b間の
けん引部材11a,11bの長さL1a,L1b
が、、曲面ドア1a,1bの開閉位置にかかわら
ず常に一定で、且つ、けん引部材11a,11b
と反転滑車6b,6aの接点P3b,P3aと、
けん引部材11a,11bと案内板3b,3aの
接点P4b,P4a間のけん引部材11a,11
bの長さL2a,L2bが、曲面ドア1a,1b
の開閉位置にかかわらず常に一定となるように設
置されている。12は2つの反転滑車6a,6b
及び案内滑車7a,7bからけん引部材11a,
11bが外れ落ちないように隣接して必要に応じ
て設けた外れ止めである。
一方の曲面ドア1aの案内板3aの上方には、
建造物に固定して駆動装置8が設置されている。
この案内板3aの少くとも曲面ドア1aの開閉ス
トロークの間隔をもたせた両端部にはそれぞれ駆
動けん引部材8aの両端が固定されている。駆動
けん引部材8aの中間部には、案内板3aの凸側
外周面の接線方向上に設けた駆動車8bと従動車
8cに巻回されている。すなわち、駆動けん引部
材8aは案内板3aの図中右方向の端部に一端を
固定し、案内板3aに沿つて駆動車8bまで導
き、駆動車8b及び従動車8cを巻回して、案内
板3aの図中左方向の端部に他端を固定してい
る。該駆動車8bは駆動装置8の出力軸8dに固
定されており、一方従動車8cは駆動装置8に回
転自在に固定されている。そして、駆動車8bと
案内板3aの一方端部間の駆動けん引部材上方部
8a′及び従動車8cと案内板3aの他方端部間の
駆動けん引部材下方部8a″がそれぞれ同一高さ位
置において案内板3aに接しないようにしてい
る。
このような構成からなるこの考案装置の動作に
ついて説明する。
まず、第1図及び第2図に示す曲面ドアの閉鎖
の状態から第3図及び第4図に示す開放の状態に
2つの曲面ドア1a,1bを円弧状に引分けて開
放方向すなわち矢符A又はB方向へ移動させる場
合について第5図乃至第8図を参照しつつ説明す
る。出入口に設けたマツトスイツチや電波スイツ
チなどの物体検出器により通行体を検知すると、
その検知信号に基づいて、駆動装置8の駆動車8
bを矢符X方向へ回転駆動させる。すると、駆動
けん引部材上方部8a′は駆動車8bによつてけん
引されるために、曲面ドア1aは矢符A方向の開
放方向へと移動する。この時、案内板3aの凸側
外周面からは駆動けん引部材上方部8a′が案内板
3aの凸側外周面の接線方向から次第に離れてゆ
くと共に駆動車8b及び従動車8cを回つて駆動
けん引部材下方部8a″へ送り込まれる。しかし、
駆動けん引部材下方部8a″の端部は曲面ドア1a
の外側端部に固定されているので、引張られて次
第に案内板3aの凸側外周面に接してゆき、送り
込まれた分を還元してゆく。このようにして駆動
装置8により、曲面ドア1aが矢符A方向へ移動
すると、第5図に示すように曲面ドア1bの案内
板3bの内側突起9bに一端側を固定され中間部
が案内板3b外周面と接点P4bで接し且つ反転
滑車6b及び案内滑車7aに巻回され他端側を一
方の曲面ドア1aの案内板3aの外側突起10a
に固定されたけん引部材11aが矢符イ方向へ移
動するために、曲面ドア1bはこれらに引張られ
て矢符Bの開放方向へ移動する。この時は、もう
一方のけん引部材11bは曲面ドア1a,1bの
いずれをもけん引する作用を有しなく、曲面ドア
1bに引張られて、矢符ロ方向へ移動するのみで
ある。
このようにして、2つの曲面ドア1b,1aは
共に開放方向へ移動して出入口を開放する。この
時の曲面ドア1a,1bの円弧状の矢符A及びB
方向への移動は、連結金具2a,2aに回転自在
に固定した戸車5a,5a及び連結金具2b,2
bに回転自在に固定した戸車5b,5bが円弧状
のドアレール4a,4bによつてガイドされるこ
とにより行われる。
次に、通行体の通過後に、第3図及び第4図の
開放状態から、第1図及び第2図の閉鎖状態に2
つの曲面ドア1a,1bを円弧状に相接近させて
閉鎖する場合について説明する。この場合には、
駆動装置8の駆動車8bを矢符Y方向へ回転させ
るだけでよい。すると、駆動けん引部材下方部8
a″が従動車8cを介して駆動車8bによつてけん
引されるために、曲面ドア1aは閉鎖方向の矢符
C方向へ移動する。そして、駆動けん引部材下方
部8a″が案内板3aの凸側外周面から次第に離れ
てゆき、その離れた分に相当する長さの駆動けん
引部材上方部8a′が新に案内板3aの凸側外周面
に接してゆく。この時、第8図に示すように曲面
ドア1aの案内板3aの内側突起9に一端側を固
定され中間部が案内板3aの凸側外周面と接点P
4aで接し且つ反転滑車6a及び案内滑車7bに
巻回され他端側をもつ一方の曲面ドア1bの案内
板3bの外側突起10bに固定されたけん引部材
11bが矢符ニ方向へ移動するために、曲面ドア
1bはこれり引張られて矢符Dの閉鎖方向へ移動
する。この時は、もう一方のけん引部材11aは
曲面ドア1a,1bのいずれをもけん引する作用
を有しなく、曲面ドア1bに引張られて矢符ハ方
向へ移動するのみである。このようにして、2つ
の曲面ドア1a,1bが相接する方向へ移動し
て、出入口が閉鎖されるのである。
尚、内側突起9a,9b及び外側突起10a,
10bは曲面ドア1a,1bの内側端部及び外側
端部に設ける必要はなく、内側寄り又は外側寄り
であればよい。但し、その場合には、2つの曲面
ドア1a,1bの開閉幅に影響があり、内側突起
9a,9b及び外側突起10a,10bが曲面ド
ア1a,1bの内部に入つてくる程開閉幅が小さ
くなる。
以上実施例で説明したようにこの考案による
と、まず第5図の閉鎖状態においては、けん引部
材11aは案内板3bにその内側端部に設けた内
側突起9bの点から接点P4bの長さ分だけ外接
している。そして、第6図の開放状態において
は、内側突起9bと接点P4bが一致するので案
内板3bに外接する部分が全くなくなるが、一
方、案内板3bと同じ曲率半径で同じ巾を有する
案内板3aの外側端部に設けた外側突起10aと
接点P2aの長さ分だけ新に外接するので、結局
のところ、案内板3bに外接しているけん引部材
11aがそつくり案内板3aに外接されることに
なつただけであるから、2つの案内板3a,3b
に外接するけん引部材11aの長さの合計は常に
一定となる。しかも、前述のように接点P1aと
P2a間のけん引部材11aの長さL1a、接点
P3bとP4b間のけん引部材11aの長さL2
aは一定であるから、けん引部材11aは常に一
定の張力を有するこことができ、2つの曲面ドア
1a,1bの開閉動作がスムーズにしかも確実に
行われるのである。
他方のけん引部材11bについても説明を省略
するが同様である。
以上の説明からも明らかなように、この考案に
よると、案内滑車7a,7bの数が夫々最低1つ
あればよいので、装置の製造原価の低減化を図る
ことが可能となり、又、多数の案内滑車を設ける
必要がないのでその回転による騒音がほとんど生
じない。さらに、半径の大きな曲面ドア1a,1
bに使用する場合でも、案内滑車7a,7bに巻
回されたけん引部材11a,11bの折曲角度が
従来装置と較べて大きいために、けん引部材11
a,11bはほとんど外れることがない。又、特
殊な設置条件によつて万一外れ易くなつた場合に
も、外れ止め12を案内滑車7a,7b及び反転
滑車6a,6bに隣接して設けることによつて、
これを有効に防止することが可能である。さら
に、けん引部材11a,11bの張力は曲面ドア
1a,1bの開閉位置にかかわらず常に一定であ
るから、けん引部材11a,11bの耐久性の向
上を図ることができる。更に、駆動装置8の駆動
けん引部材8aは駆動車8b及び従動車8cに同
一平面上において巻回されているために、駆動車
8bによる駆動けん引部材8aへの回転力伝達が
確実であり、しかもそれぞれの車8b,8cの車
軸と直交する方向で巻回されているため駆動けん
引部材8aが駆動車8b及び従動車8cから外れ
ることもなく、しかも機械音も発生しなく極めて
静かである。更に又、この駆動装置8の出力は、
案内滑車7a,7bの減少により小さくてもよい
ので、駆動エネルギーの節約を図ることができ
る。
又、駆動装置8は曲面ドアの引分け装置と独立
して取付けできるので、手動式の引分け装置であ
つたものを自動式に変更するような場合には、曲
面ドアの引分け装置の構成部材を何一つ修理改善
することなくそのまま使用できると共に、メンテ
ナンスの場合も容易である。更に、仮りに反転滑
車6aに駆動源を取付けて回転駆動する構成とし
た場合には、反転滑車6aの取付位置が出入口の
両端上方とほぼ定つているために、駆動源の取付
スペースに種々の制約が伴うが、この考案の駆動
装置8の取付位置は、いずれか一方の曲面ドア1
a又は1bの上方であればよいので、取付位置の
選択の幅が大きくなり、その結果、駆動装置8の
大きさなど種類の選択の幅も大きくなるという利
点がある。
【図面の簡単な説明】
図面はこの考案装置の実施例を示し、第1図は
曲面ドアの閉鎖時の要部平面図、第2図は同要部
正面図、第3図は同開放時の要部平面図、第4図
は同要部正面図、第5図は曲面ドアの閉鎖時の一
方のけん引部材の状態の説明図、第6図は同開放
時の説明図、第7図は同閉鎖時の他方のけん引部
材の状態の説明図、第8図は同開放時の説明図を
それぞれ示す。 1a,1b……曲面ドア、3a,3b……案内
板、6a,6b……反転滑車、7a,7b……案
内滑車、8……駆動装置、8a……駆動けん引部
材、8b……駆動車、8c……従動車。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 2つの曲面ドアを出入口に沿つて円弧状に引分
    け又は相接近させることによつて出入口を開放又
    は閉鎖する曲面ドアの開閉装置において、 前記出入口の両端付近にそれぞれ回転自在に取
    付けられた2つの反転滑車の一方の反転滑車とこ
    れら2つの反転滑車の中間に回転自在に取付けら
    れた案内滑車に、一端側を前記2つの曲面ドアの
    上部にそれぞれ設けた曲面ドアと同心円状の2つ
    の案内板のうちの一方の案内板の内側寄りに固定
    し、他端側を他方の案内板の外側寄りに固定した
    けん引部材を巻回し、更に、前記2つの反転滑車
    の他方の反転滑車とこれら2つの反転滑車の中間
    に回転自在に取付けられた前記案内滑車とは別の
    案内滑車に、一端側を前記2つの案内板のうちの
    一方の案内板の外側寄りに固定し、他端側を他方
    の案内板の内側寄りに固定したけん引部材からな
    る曲面ドアの引分け装置と、 前記2つの曲面ドアのうちの一方の曲面ドアの
    案内板の両端の異なる高さ位置で、且つ、前記2
    つのけん引部材と重さならない位置で、駆動けん
    引部材の両端をそれぞれ固定すると共に、前記一
    方の曲面ドアの案内板の凸側外周面の接線方向上
    に設けた駆動車と従動車にこの駆動けん引部材を
    巻回した曲面ドアの駆動装置とを、具備すること
    により、 前記駆動車の回転駆動に伴い前記2つの曲面ド
    アのうちの一方の曲面ドアのみを駆動けん引部材
    によつて開閉方向へ移動させることにより他方の
    曲面ドアもこれに追随して開閉方向へ移動するこ
    とを特徴とする曲面ドアの引分け駆動装置。
JP4768182U 1982-03-31 1982-03-31 曲面ドアの引分け駆動装置 Granted JPS58150077U (ja)

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