JPH03224897A - 宇宙機のエネルギー供給装置 - Google Patents
宇宙機のエネルギー供給装置Info
- Publication number
- JPH03224897A JPH03224897A JP2017083A JP1708390A JPH03224897A JP H03224897 A JPH03224897 A JP H03224897A JP 2017083 A JP2017083 A JP 2017083A JP 1708390 A JP1708390 A JP 1708390A JP H03224897 A JPH03224897 A JP H03224897A
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- JP
- Japan
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- oxygen
- hydrogen
- liquid
- water
- tank
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B64—AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
- B64G—COSMONAUTICS; VEHICLES OR EQUIPMENT THEREFOR
- B64G1/00—Cosmonautic vehicles
- B64G1/22—Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles
- B64G1/42—Arrangements or adaptations of power supply systems
- B64G1/425—Power storage
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B64—AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
- B64G—COSMONAUTICS; VEHICLES OR EQUIPMENT THEREFOR
- B64G1/00—Cosmonautic vehicles
- B64G1/22—Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles
- B64G1/40—Arrangements or adaptations of propulsion systems
- B64G1/402—Propellant tanks; Feeding propellants
- B64G1/4024—Propellant tanks; Feeding propellants refuelling in space
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Fuel Cell (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、宇宙衛星等の宇宙機とドツキングして燃料等
を宇宙機に補給するために使用する宇宙機のエネルギー
供給装置に関するものである。
を宇宙機に補給するために使用する宇宙機のエネルギー
供給装置に関するものである。
[従来の技術]
軌道間輸送機等の宇宙機を長期にわたって運用するため
には、宇宙機に燃料等を補給する必要がある。
には、宇宙機に燃料等を補給する必要がある。
宇宙機に燃料を補給するために従来は、液体水素、液体
酸素をそれぞれ容器に入れて積載したロケットをエネル
ギー補給ステーションとして打ち上げ、このエネルギー
補給ステーションを宇宙機とドツキングさせて宇宙機に
液体水素および液体酸素を燃料として補給した後、エネ
ルギー補給ステージiンを地上に回収することが計画さ
れている。
酸素をそれぞれ容器に入れて積載したロケットをエネル
ギー補給ステーションとして打ち上げ、このエネルギー
補給ステーションを宇宙機とドツキングさせて宇宙機に
液体水素および液体酸素を燃料として補給した後、エネ
ルギー補給ステージiンを地上に回収することが計画さ
れている。
[発明が解決しようとする課題]
補給する燃料として液体水素および液体酸素を容器に入
れて打ち上げると、圧力容器としての容器の重量と、更
に宇宙空間で該容器の熱制御が必要となるために打ち上
げ重量が重くなり、また射場安全の保安距離の制約から
広い場所が必要である。
れて打ち上げると、圧力容器としての容器の重量と、更
に宇宙空間で該容器の熱制御が必要となるために打ち上
げ重量が重くなり、また射場安全の保安距離の制約から
広い場所が必要である。
本発明は、液体水素および液体酸素容器を必要とせず、
打上ロケットの搭載余裕空間を利用し、水を積載したロ
ケットを打ち上げ、この水を電気分解して得た水素と酸
素とを液化して宇宙機に燃料として補給するようにして
、軌道上輸送に便利になるようにした宇宙機のエネルギ
ー供給装置を提供することを目的とするものである。
打上ロケットの搭載余裕空間を利用し、水を積載したロ
ケットを打ち上げ、この水を電気分解して得た水素と酸
素とを液化して宇宙機に燃料として補給するようにして
、軌道上輸送に便利になるようにした宇宙機のエネルギ
ー供給装置を提供することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明の宇宙機のエネルギー供給装置は、水を貯蔵する
水タンクと、該水タンク内の水を受けて水素と酸素とに
分解する電気分解装置と、前記分解した水素と酸素とを
それぞれ液化させる液化機と、前記液化された水素と酸
素とを貯蔵する液体水素タンクおよび液体酸素タンクと
、前記液体水素タンク内の液体水素と前記液体酸素タン
ク内の液体酸素とをそれぞれ外部に供給する液体水素供
給口および液体酸素供給口と、を備えたことを特徴とす
るものである。
水タンクと、該水タンク内の水を受けて水素と酸素とに
分解する電気分解装置と、前記分解した水素と酸素とを
それぞれ液化させる液化機と、前記液化された水素と酸
素とを貯蔵する液体水素タンクおよび液体酸素タンクと
、前記液体水素タンク内の液体水素と前記液体酸素タン
ク内の液体酸素とをそれぞれ外部に供給する液体水素供
給口および液体酸素供給口と、を備えたことを特徴とす
るものである。
[作 用]
地上で水を水タンクに入れてエネルギー補給ステーショ
ンであるロケットを打ち上げ、宇宙において水を電気分
解して水素と酸素とを得た後、これらを液化した液体水
素と液体酸素とを燃料として宇宙機に補給する。
ンであるロケットを打ち上げ、宇宙において水を電気分
解して水素と酸素とを得た後、これらを液化した液体水
素と液体酸素とを燃料として宇宙機に補給する。
[実 施 例]
以下、本発明の実施例を、図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の系統図であって、太線は水
素の流れるライン、細線は酸素の流れるライン、平行二
重線は水の流れるライン、波形線は電力ラインを示して
いる。
素の流れるライン、細線は酸素の流れるライン、平行二
重線は水の流れるライン、波形線は電力ラインを示して
いる。
第1図において水タンク1には水補給・供給継手2が接
続されていて、地上において水補給・供給継手2から水
タンク1内に水を入れて貯蔵し、また宇宙において水タ
ンク1内に貯蔵しである水を水補給・供給継手2から他
の宇宙機に供給したりすることができるようになってい
る。水タンクlは水ライン3を介して電気分解装置4に
つながっており、電気分解装置4から水素ライン5と酸
素ライン6が延び、ラジェター7を通って水素ガスタン
ク8と酸素ガスタンク9とにそれぞれ接続されている。
続されていて、地上において水補給・供給継手2から水
タンク1内に水を入れて貯蔵し、また宇宙において水タ
ンク1内に貯蔵しである水を水補給・供給継手2から他
の宇宙機に供給したりすることができるようになってい
る。水タンクlは水ライン3を介して電気分解装置4に
つながっており、電気分解装置4から水素ライン5と酸
素ライン6が延び、ラジェター7を通って水素ガスタン
ク8と酸素ガスタンク9とにそれぞれ接続されている。
水素ガスタンク8は圧縮機10に接続され、酸素ガスタ
ンク9は他の圧縮機11に接続されており、圧縮機10
.11はタービン12によって駆動されるようになって
いる。圧縮機10は液化機13と、燃焼器14の外側に
ある燃焼器冷却管15とに接続されている。他方の圧縮
機11は、燃焼器14と液化機lBとに接続されている
。
ンク9は他の圧縮機11に接続されており、圧縮機10
.11はタービン12によって駆動されるようになって
いる。圧縮機10は液化機13と、燃焼器14の外側に
ある燃焼器冷却管15とに接続されている。他方の圧縮
機11は、燃焼器14と液化機lBとに接続されている
。
液化機13は、液体水素タンク17、ポンプ18を介し
て液体水素供給口19に接続されており、他方の液化機
16は、液体酸素タンク20、ポンプ21を介して液体
酸素供給口22に接続されており、ポンプ18.21は
タービン23によって駆動されるようになっている。
て液体水素供給口19に接続されており、他方の液化機
16は、液体酸素タンク20、ポンプ21を介して液体
酸素供給口22に接続されており、ポンプ18.21は
タービン23によって駆動されるようになっている。
燃焼器14は蒸気管24を介してタービン25に接続さ
れており、タービン25は復水管26を介して水タンク
1に接続されていて、タービン25は発電機27を回転
駆動するようになっている。発電機27は電力制御器2
8に接続されており電力制御器28にはさらにソーラー
・セル29とバッテリ30とが接続されており、バッテ
リー30には電力供給端子31が接続されている。
れており、タービン25は復水管26を介して水タンク
1に接続されていて、タービン25は発電機27を回転
駆動するようになっている。発電機27は電力制御器2
8に接続されており電力制御器28にはさらにソーラー
・セル29とバッテリ30とが接続されており、バッテ
リー30には電力供給端子31が接続されている。
ソーラー・セル29は太陽エネルギーから発生した電力
を電力制御器28に送り、電力制御器28は、ソーラー
・セル29および発電機27から送られて来た電力を電
気分解装置4およびバッテリ30に供給し、バッテリー
30は電力供給端子31から外部へ電力を供給したり、
電力制御器28に電力を送り帰したりできるようになっ
ている。
を電力制御器28に送り、電力制御器28は、ソーラー
・セル29および発電機27から送られて来た電力を電
気分解装置4およびバッテリ30に供給し、バッテリー
30は電力供給端子31から外部へ電力を供給したり、
電力制御器28に電力を送り帰したりできるようになっ
ている。
水タンクlには地上で水補給・供給継手2から水を貯蔵
し、ロケットをエネルギー補給ステジョンとして打ち上
げる。打ち上げ後に他のロケットとドツキングして水補
給・供給継手2を介して他のロケットから水を補給した
り、他のロケットに水を補給したりすることも可能であ
る。
し、ロケットをエネルギー補給ステジョンとして打ち上
げる。打ち上げ後に他のロケットとドツキングして水補
給・供給継手2を介して他のロケットから水を補給した
り、他のロケットに水を補給したりすることも可能であ
る。
水タンクl内に貯蔵されている水を水ライン3を介して
電気分解装置4に供給すると、水は水素と酸素とに電気
分解され、水素は水素ライン5に入り、酸素は酸素ライ
ン6に入った後、ラジェーター7を通過して冷却され、
水素は水素ガスタンク8に供給され、酸素は酸素ガスタ
ンク9に供給される。
電気分解装置4に供給すると、水は水素と酸素とに電気
分解され、水素は水素ライン5に入り、酸素は酸素ライ
ン6に入った後、ラジェーター7を通過して冷却され、
水素は水素ガスタンク8に供給され、酸素は酸素ガスタ
ンク9に供給される。
水素ガスタンク8内の水素の一部は、圧縮機IO1燃焼
器冷却管15、タービン23、燃焼器冷却管32、ター
ビン12を通って燃焼器14の中に入る。
器冷却管15、タービン23、燃焼器冷却管32、ター
ビン12を通って燃焼器14の中に入る。
また酸素ガスタンク9内の酸素の一部も圧縮機11を通
って燃焼器■4の中に入る。燃焼器14内の点火プラグ
を用いて燃焼器14の中の水素と酸素の混合ガスに着火
して燃焼させると、燃焼ガスは蒸気管24を通ってター
ビン25を回転し、又燃焼によって生じた水は復水管2
6を通って水タンク1に還流する。タービン25が回転
すると発電機27が回転して発電し、発電した電力は電
力制御器28を介して電気分解装置4およびバッテリ=
30に供給される。
って燃焼器■4の中に入る。燃焼器14内の点火プラグ
を用いて燃焼器14の中の水素と酸素の混合ガスに着火
して燃焼させると、燃焼ガスは蒸気管24を通ってター
ビン25を回転し、又燃焼によって生じた水は復水管2
6を通って水タンク1に還流する。タービン25が回転
すると発電機27が回転して発電し、発電した電力は電
力制御器28を介して電気分解装置4およびバッテリ=
30に供給される。
燃焼器14内の燃焼により燃焼器冷却管15.32内の
水素が加熱され、タービン23.12を回転し、ポンプ
18.21および圧縮機10.11を駆動する。
水素が加熱され、タービン23.12を回転し、ポンプ
18.21および圧縮機10.11を駆動する。
圧縮機10.11によって加圧された水素および酸素は
、液化機13.18においてジュール・トムソン効果に
より液化し、それぞれ液体水素タンク17、液体酸素タ
ンク20に貯蔵される。そしてポンプ18.21によっ
て液体水素供給口19、液体酸素供給口22から他の宇
宙機に供給される。
、液化機13.18においてジュール・トムソン効果に
より液化し、それぞれ液体水素タンク17、液体酸素タ
ンク20に貯蔵される。そしてポンプ18.21によっ
て液体水素供給口19、液体酸素供給口22から他の宇
宙機に供給される。
[発明の効果]
本発明は、宇宙機の燃料である液体水素と液体酸素を水
の状態で運搬するので、打上ロケットとしては高密度物
質を運搬することになって空気抵抗を小さくできるため
有利であり、射場安全の保安距離の制約から広い場所を
必要とせず、打上ロケットの余裕空間を利用して水を積
載できる効果がある。
の状態で運搬するので、打上ロケットとしては高密度物
質を運搬することになって空気抵抗を小さくできるため
有利であり、射場安全の保安距離の制約から広い場所を
必要とせず、打上ロケットの余裕空間を利用して水を積
載できる効果がある。
そして水を電気分解して得た水素と酸素とを液化し、液
体水素と液体酸素とを燃料として供給することができる
。
体水素と液体酸素とを燃料として供給することができる
。
第1図は本発明の一実施例の系統図である。
図中、■は水タンク、4は電気分解装置、13゜16は
液化機、17は液体水素タンク、19は液体水素供給口
、20は液体酸素タンク、22は液体酸素供給口を示す
。 特 許出願人 石川島播磨重工業株式会社
液化機、17は液体水素タンク、19は液体水素供給口
、20は液体酸素タンク、22は液体酸素供給口を示す
。 特 許出願人 石川島播磨重工業株式会社
Claims (1)
- 1)水を貯蔵する水タンクと、該水タンク内の水を受け
て水素と酸素とに分解する電気分解装置と、前記分解し
た水素と酸素とをそれぞれ液化させる液化機と、前記液
化された水素と酸素とを貯蔵する液体水素タンクおよび
液体酸素タンクと、前記液体水素タンク内の液体水素と
前記液体酸素タンク内の液体酸素とをそれぞれ外部に供
給する液体水素供給口および液体酸素供給口と、を備え
たことを特徴とする宇宙機のエネルギー供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017083A JPH03224897A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 宇宙機のエネルギー供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017083A JPH03224897A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 宇宙機のエネルギー供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03224897A true JPH03224897A (ja) | 1991-10-03 |
Family
ID=11934086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017083A Pending JPH03224897A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 宇宙機のエネルギー供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03224897A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011520707A (ja) * | 2008-05-26 | 2011-07-21 | スネクマ | ハイブリッド動力源によって動力を供給される航空機 |
| CN105438501A (zh) * | 2015-11-30 | 2016-03-30 | 北京控制工程研究所 | 基于氢电弧推力器和氢氧发动机的空间站水基推进系统 |
| CN110127089A (zh) * | 2019-05-10 | 2019-08-16 | 北京控制工程研究所 | 一种应用于高轨卫星的水基推进系统及方法 |
-
1990
- 1990-01-26 JP JP2017083A patent/JPH03224897A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011520707A (ja) * | 2008-05-26 | 2011-07-21 | スネクマ | ハイブリッド動力源によって動力を供給される航空機 |
| CN105438501A (zh) * | 2015-11-30 | 2016-03-30 | 北京控制工程研究所 | 基于氢电弧推力器和氢氧发动机的空间站水基推进系统 |
| CN105438501B (zh) * | 2015-11-30 | 2017-08-29 | 北京控制工程研究所 | 基于氢电弧推力器和氢氧发动机的空间站水基推进系统 |
| CN110127089A (zh) * | 2019-05-10 | 2019-08-16 | 北京控制工程研究所 | 一种应用于高轨卫星的水基推进系统及方法 |
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