JPH03225422A - 自動実行コマンドカタログ制御方式 - Google Patents
自動実行コマンドカタログ制御方式Info
- Publication number
- JPH03225422A JPH03225422A JP2134290A JP2134290A JPH03225422A JP H03225422 A JPH03225422 A JP H03225422A JP 2134290 A JP2134290 A JP 2134290A JP 2134290 A JP2134290 A JP 2134290A JP H03225422 A JPH03225422 A JP H03225422A
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- Japan
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- command
- catalog
- control means
- automatic execution
- command catalog
- Prior art date
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動実行コマンドカタログ制御方式に関し、特
に操作卓を意識せずに直接計算機システムに対して発行
される自動実行コマンドカタログ制御方式に関する。
に操作卓を意識せずに直接計算機システムに対して発行
される自動実行コマンドカタログ制御方式に関する。
従来、この種の自動実行コマンドカタログ制御方式は計
算機システム利用者がシステム立ち上げ後に頻繁に使用
する一つまたは複数のコマンドとパラメータ列を、カタ
ログ名を付けて予め磁気ディスク上のコマンドカタログ
ファイルに自動実行コマンドカタログとして登録、さら
にそのコマンドカタログの投入光となる操作卓をシステ
ム規定値として指定させておき、次回の計算機システム
立ち上は処理が完でした後自動的にコマンドカタログフ
ァイルに登録済のコマンドカタログを指定された操作※
より連続的に投入させていた。
算機システム利用者がシステム立ち上げ後に頻繁に使用
する一つまたは複数のコマンドとパラメータ列を、カタ
ログ名を付けて予め磁気ディスク上のコマンドカタログ
ファイルに自動実行コマンドカタログとして登録、さら
にそのコマンドカタログの投入光となる操作卓をシステ
ム規定値として指定させておき、次回の計算機システム
立ち上は処理が完でした後自動的にコマンドカタログフ
ァイルに登録済のコマンドカタログを指定された操作※
より連続的に投入させていた。
上述した従来の自動実行コマンドカタログ制御方式では
利用者に自動実行させるコマンドカタログと投入させる
操作卓とを対応付けた登録を行わせ、システム立ち上げ
後その操作卓に対して登録されたコマンドが投入される
が、障害が発生した操作卓に対しては実行されるべき自
動実行コマンドカタログは実行されなかった。したがっ
て自動実行コマンドカタログの投入後、そのコマンドカ
タログが実行されるか否かは操作卓の状態に左右されて
おり、確実にシステムに対して投入される手段を持つも
のではなかった。
利用者に自動実行させるコマンドカタログと投入させる
操作卓とを対応付けた登録を行わせ、システム立ち上げ
後その操作卓に対して登録されたコマンドが投入される
が、障害が発生した操作卓に対しては実行されるべき自
動実行コマンドカタログは実行されなかった。したがっ
て自動実行コマンドカタログの投入後、そのコマンドカ
タログが実行されるか否かは操作卓の状態に左右されて
おり、確実にシステムに対して投入される手段を持つも
のではなかった。
本発明の自動実行コマンドカタログ制御方式は、計算機
システム立ち上げ時に自動的に発行させる一つまたは複
数のコマンド文字列をカタログ化しカタログ名をつけて
登録するコマンドカタログ登録制御手段と、前記コマン
ドカタログ登録制御手段によって磁気ディスクファイル
上に展開されるコマンドカタログファイルと、前記コマ
ンドカタログファイルを元に仮想記憶装置上にコマンド
カタログ制御のためのテーブルを展開するコマンドカタ
ログ展開制御手段と、萌記コマンドカタログ展開制t3
ff−段によって仮想記憶上に展開されるコマンドカタ
ログ制御テーブルと、前記コマンドカタログ制御テーブ
ルを計算機システム立ち上げ時使則り能とするシステム
立ち上げ制御手段と、計算機システム立ちLげ後に自動
実行される自動実行コマンドカタログのカタログ名を指
定する自動実行コマンドカタログ指定制御手段と、操作
卓ごとに自動実行されるコマンドカタログが登録される
操乍単利自動実行コマンドカタログ制御テーブルと、操
作卓の状態および発行されるコマンドのを4性を判断し
操作卓ごとにコマンドカタログの振分けを行う繰作単利
制御手段と、操作卓との関連なしに発行するコマンドカ
タログが登録される自動実行コマンドカタログ制御テー
ブルと、面記システム立ち上げ制御手段からシステムが
立ちトがったことを受けてコマンドカタログ制御テーブ
ルのコマンドカタログ中に操作卓側自動実行コマンドカ
タログ制御テーブルもしくは自動実行コマンドカタログ
iir+御テーブルで指定されたコマンドカタログを通
常のコマンド列として発行するコマンドカタログ発行手
段と、前記コマンドカタログ発行制御手段から発行され
たコマンド列を処理するコマンド処理制御手段とを有す
る。
システム立ち上げ時に自動的に発行させる一つまたは複
数のコマンド文字列をカタログ化しカタログ名をつけて
登録するコマンドカタログ登録制御手段と、前記コマン
ドカタログ登録制御手段によって磁気ディスクファイル
上に展開されるコマンドカタログファイルと、前記コマ
ンドカタログファイルを元に仮想記憶装置上にコマンド
カタログ制御のためのテーブルを展開するコマンドカタ
ログ展開制御手段と、萌記コマンドカタログ展開制t3
ff−段によって仮想記憶上に展開されるコマンドカタ
ログ制御テーブルと、前記コマンドカタログ制御テーブ
ルを計算機システム立ち上げ時使則り能とするシステム
立ち上げ制御手段と、計算機システム立ちLげ後に自動
実行される自動実行コマンドカタログのカタログ名を指
定する自動実行コマンドカタログ指定制御手段と、操作
卓ごとに自動実行されるコマンドカタログが登録される
操乍単利自動実行コマンドカタログ制御テーブルと、操
作卓の状態および発行されるコマンドのを4性を判断し
操作卓ごとにコマンドカタログの振分けを行う繰作単利
制御手段と、操作卓との関連なしに発行するコマンドカ
タログが登録される自動実行コマンドカタログ制御テー
ブルと、面記システム立ち上げ制御手段からシステムが
立ちトがったことを受けてコマンドカタログ制御テーブ
ルのコマンドカタログ中に操作卓側自動実行コマンドカ
タログ制御テーブルもしくは自動実行コマンドカタログ
iir+御テーブルで指定されたコマンドカタログを通
常のコマンド列として発行するコマンドカタログ発行手
段と、前記コマンドカタログ発行制御手段から発行され
たコマンド列を処理するコマンド処理制御手段とを有す
る。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。本
実施例の自動実行コマンドカタログ制御方式は、コマン
ドカタログ登録制御手段1と、コン′ 一、’l=−カタログファイル2と、コマンドカタログ
展。
実施例の自動実行コマンドカタログ制御方式は、コマン
ドカタログ登録制御手段1と、コン′ 一、’l=−カタログファイル2と、コマンドカタログ
展。
開制御手段3と、コマンドカタログ制御テーブル4と、
自動実行コマンドカタログ指定制御手段5と、自動実行
コマンドカタログ制御テーブル6と、操作卓側自動実行
コマンドカタログ制御テーブル7と、操作卓別制御手段
8と、システム立ち上げ制御手段9と、コマンドカタロ
グ発行制御手段10と、コマンド処理制御手段11と、
コマンド「A」処理プログラム12−1.コマンドrB
」処理プログラム12−2.コマンド「S」処理プログ
ラム12−Xが記憶された処理プログラム記憶装置12
とから構成されている。
自動実行コマンドカタログ指定制御手段5と、自動実行
コマンドカタログ制御テーブル6と、操作卓側自動実行
コマンドカタログ制御テーブル7と、操作卓別制御手段
8と、システム立ち上げ制御手段9と、コマンドカタロ
グ発行制御手段10と、コマンド処理制御手段11と、
コマンド「A」処理プログラム12−1.コマンドrB
」処理プログラム12−2.コマンド「S」処理プログ
ラム12−Xが記憶された処理プログラム記憶装置12
とから構成されている。
次に、本実施例の動作について説明する。
計算機システム利用者はシステム立ち上げ後、自動実行
させたいコマンドとそのパラメータ列をコマンドカタロ
グ登録制御手段1を用いて−っまたは複数個カタログ名
と対応付けてコマンドカタログファイル2に登録する。
させたいコマンドとそのパラメータ列をコマンドカタロ
グ登録制御手段1を用いて−っまたは複数個カタログ名
と対応付けてコマンドカタログファイル2に登録する。
第2図はコマンドカタログファイルおよびコマンドカタ
ログ制御テーブルの一楕成例を示す概念図である。同図
に示すように例えば、コマンドカタログ名r A U
T Ojに対して計算機システムの運転監視を行うジョ
ブを起動するコマンド「S」を対応させ、コマンドカタ
ログ名「CN5L1」に対して操作卓01で操作する業
務を起動するコマンド「A」を対応させ、コマンドカタ
ログ名rcNsL2上に対して操作卓02で繰作する業
務を起動するコマンドrB、を対応させて登録したとす
る。
ログ制御テーブルの一楕成例を示す概念図である。同図
に示すように例えば、コマンドカタログ名r A U
T Ojに対して計算機システムの運転監視を行うジョ
ブを起動するコマンド「S」を対応させ、コマンドカタ
ログ名「CN5L1」に対して操作卓01で操作する業
務を起動するコマンド「A」を対応させ、コマンドカタ
ログ名rcNsL2上に対して操作卓02で繰作する業
務を起動するコマンドrB、を対応させて登録したとす
る。
次に、コマンドカタログファイル2に登録されたコマン
ドカタログの内で、操作卓を意識せずにシステムに直接
投入したいコマンドカタログ名rAUTOJを、自動実
行コマンドカタログ指定制御手段5を用いて、第3図の
ように自動実行コマンドカタログ制御テーブル6へ指定
する。さらに操作卓指定での投入を希望するコマンドカ
タログ名r CN S L 1 」を操作卓0上に、r
CN S r、、−2」を操作卓02において発行す
るコマンドカタログとして第4図のように操作卓別自動
実行コマンドカタログ制御テーブル7に指定する。その
後のシステム立ち上げ時にはシステム立ち上げ制御手段
9がコマンドカタログ展開制御手段3を起動するので、
自動実行コマンドカタログファイル2の登録内容すなわ
ちコマンドカタログ名r A U TO」r CN S
I−I J ’ CN S L−2Jとコマンドr
S」 rAJ rB、、が仮想記憶上のコマンドカタ
ログ制御テーブル4に展開される。この様子は第2図に
示すとおりである。
ドカタログの内で、操作卓を意識せずにシステムに直接
投入したいコマンドカタログ名rAUTOJを、自動実
行コマンドカタログ指定制御手段5を用いて、第3図の
ように自動実行コマンドカタログ制御テーブル6へ指定
する。さらに操作卓指定での投入を希望するコマンドカ
タログ名r CN S L 1 」を操作卓0上に、r
CN S r、、−2」を操作卓02において発行す
るコマンドカタログとして第4図のように操作卓別自動
実行コマンドカタログ制御テーブル7に指定する。その
後のシステム立ち上げ時にはシステム立ち上げ制御手段
9がコマンドカタログ展開制御手段3を起動するので、
自動実行コマンドカタログファイル2の登録内容すなわ
ちコマンドカタログ名r A U TO」r CN S
I−I J ’ CN S L−2Jとコマンドr
S」 rAJ rB、、が仮想記憶上のコマンドカタ
ログ制御テーブル4に展開される。この様子は第2図に
示すとおりである。
一方、コマンドカタログ発行制御手段1−0はシステム
が起動した旨の通知をシステム立ち上げ制御手段9から
受は取ると、自動実行コマンドカタログ制御テーブル6
で指定されているカタログ名と一致するコマンドカタロ
グがコマンドカタログ制御テーブル4に存在する場合に
はコマンド処理制御手段11へそのコマンド列を送る。
が起動した旨の通知をシステム立ち上げ制御手段9から
受は取ると、自動実行コマンドカタログ制御テーブル6
で指定されているカタログ名と一致するコマンドカタロ
グがコマンドカタログ制御テーブル4に存在する場合に
はコマンド処理制御手段11へそのコマンド列を送る。
従ってコマンドカタログr A U T OJに登録さ
れていたコマンド「S」はコマンド処理制御手段11へ
送られたトで、コマンド「SJ処理プログラム12Xで
実際のコマンド処理が行われる。この場合、繰作中、に
関しては何も意識さねない。
れていたコマンド「S」はコマンド処理制御手段11へ
送られたトで、コマンド「SJ処理プログラム12Xで
実際のコマンド処理が行われる。この場合、繰作中、に
関しては何も意識さねない。
さらに、コマンドカタログ発行制御手段10は、操作卓
別自動実行コマンドカタログ制御テーブル7とコマンド
カタログ制御テーブル4においてカタログ名r CN
S L−1、およびrcNsL2」が一致していること
を認識し、操作卓制御手段8かそのカタログコマンドの
発行光である操作卓の状態を確認した上で、コマンド処
理制御手段11へそのコマンド立ち上げ時に操作卓01
が正常状態、操作卓02が障害状態となっていた場合、
コマンドカタログ’ CN S L 2 Jはコマンド
処理制御手段11へは送られない。従ってコマンドカタ
ログ発行制御手段10は正常な状態にある操作卓0上に
対応するコマンドカタログrCNSL1.に登録された
コマンドrA」をコマンド処理制御手段11へ送り、コ
マンドを解析した上でコマンド「A」処理プログラム1
2−1へ送り、コマンドr A 、の実際の処理を行う
。
別自動実行コマンドカタログ制御テーブル7とコマンド
カタログ制御テーブル4においてカタログ名r CN
S L−1、およびrcNsL2」が一致していること
を認識し、操作卓制御手段8かそのカタログコマンドの
発行光である操作卓の状態を確認した上で、コマンド処
理制御手段11へそのコマンド立ち上げ時に操作卓01
が正常状態、操作卓02が障害状態となっていた場合、
コマンドカタログ’ CN S L 2 Jはコマンド
処理制御手段11へは送られない。従ってコマンドカタ
ログ発行制御手段10は正常な状態にある操作卓0上に
対応するコマンドカタログrCNSL1.に登録された
コマンドrA」をコマンド処理制御手段11へ送り、コ
マンドを解析した上でコマンド「A」処理プログラム1
2−1へ送り、コマンドr A 、の実際の処理を行う
。
以上説明したように本発明は、操作卓制御手段とは別に
、計算機システム全体としてのコマンド投入という新た
な自動実行コマンドカタログ制御方式を利用することで
、操作重刑の状態に左右されずにシステム立ち上げ後に
必ず投入されることになる。従って、操作卓を意識しな
いコマンド投入が可能であり、より計算機システムの運
用を自動化できる効果がある。
、計算機システム全体としてのコマンド投入という新た
な自動実行コマンドカタログ制御方式を利用することで
、操作重刑の状態に左右されずにシステム立ち上げ後に
必ず投入されることになる。従って、操作卓を意識しな
いコマンド投入が可能であり、より計算機システムの運
用を自動化できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
コマンドカタログファイルおよびコマンドカタログ制御
テーブルの一構成例を示す概念図、第31Aは自動実行
コマンドカタログ制御テーブルの一構成例を示す概念図
、第4図は操作卓別自動実行コマンドカタログ制御テー
ブルの一構成例を示す概念図である9 ■・・・コマンドカタログ登録制御B段、2・・・自動
実行コマンドカタログファイル、3・・・コマンドカタ
ログ展開制御手段、4・・・コマンドカタログ制御デー
ゾル、5−・・自動実行コマンドカタログ指定制御−f
・段、6− 自動実行コマンドカタログ制御テーブル、
7−・操作※別自動実行コマンドカタログ制御テーブル
、8・−・操作卓側制御手段、9・・・システム立ち上
げ制御手段、10・−・コマンI〜カタログ発行制陣り
段、11−・・コマンド制御手段、12・−記憶1A置
。
コマンドカタログファイルおよびコマンドカタログ制御
テーブルの一構成例を示す概念図、第31Aは自動実行
コマンドカタログ制御テーブルの一構成例を示す概念図
、第4図は操作卓別自動実行コマンドカタログ制御テー
ブルの一構成例を示す概念図である9 ■・・・コマンドカタログ登録制御B段、2・・・自動
実行コマンドカタログファイル、3・・・コマンドカタ
ログ展開制御手段、4・・・コマンドカタログ制御デー
ゾル、5−・・自動実行コマンドカタログ指定制御−f
・段、6− 自動実行コマンドカタログ制御テーブル、
7−・操作※別自動実行コマンドカタログ制御テーブル
、8・−・操作卓側制御手段、9・・・システム立ち上
げ制御手段、10・−・コマンI〜カタログ発行制陣り
段、11−・・コマンド制御手段、12・−記憶1A置
。
Claims (1)
- 計算機システム立ち上げ時に自動的に発行させる一つま
たは複数のコマンド文字列をカタログ化しカタログ名を
つけて登録するコマンドカタログ登録制御手段と、前記
コマンドカタログ登録制御手段によって磁気ディスクフ
ァイル上に展開されるコマンドカタログファイルと、前
記コマンドカタログファイルを元に仮想記憶装置上にコ
マンドカタログ制御のためのテーブルを展開するコマン
ドカタログ展開制御手段と、前記コマンドカタログ展開
制御手段によって仮想記憶上に展開されるコマンドカタ
ログ制御テーブルと、前記コマンドカタログ制御テーブ
ルを計算機システム立ち上げ時使用可能とするシステム
立ち上げ制御手段と、計算機システム立ち上げ後に自動
実行される自動実行コマンドカタログのカタログ名を指
定する自動実行コマンドカタログ指定制御手段と、操作
卓ごとに自動実行されるコマンドカタログが登録される
操作卓別自動実行コマンドカタログ制御テーブルと、操
作卓の状態および発行されるコマンドの妥当性を判断し
操作卓ごとにコマンドカタログの振分けを行う操作卓別
制御手段と、操作卓との関連なしに発行するコマンドカ
タログが登録される自動実行コマンドカタログ制御テー
ブルと、前記システム立ち上げ制御手段からシステムが
立ち上がったことを受けてコマンドカタログ制御テーブ
ルのコマンドカタログ中に操作卓別自動実行コマンドカ
タログ制御テーブルもしくは自動実行コマンドカタログ
制御テーブルで指定されたコマンドカタログを通常のコ
マンド列として発行するコマンドカタログ発行手段と、
前記コマンドカタログ発行制御手段から発行されたコマ
ンド列を処理するコマンド処理制御手段とを有すること
を特徴とする自動実行コマンドカタログ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2134290A JPH03225422A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 自動実行コマンドカタログ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2134290A JPH03225422A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 自動実行コマンドカタログ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03225422A true JPH03225422A (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=12052428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2134290A Pending JPH03225422A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | 自動実行コマンドカタログ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03225422A (ja) |
-
1990
- 1990-01-30 JP JP2134290A patent/JPH03225422A/ja active Pending
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