JPH03226814A - 携帯型端末装置 - Google Patents
携帯型端末装置Info
- Publication number
- JPH03226814A JPH03226814A JP2021547A JP2154790A JPH03226814A JP H03226814 A JPH03226814 A JP H03226814A JP 2021547 A JP2021547 A JP 2021547A JP 2154790 A JP2154790 A JP 2154790A JP H03226814 A JPH03226814 A JP H03226814A
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- JP
- Japan
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- power supply
- battery
- supply voltage
- voltage
- drop
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- Pending
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- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
この発明は、たとえば内蔵するバッテリによって各種の
機能を駆動するハンディターミナルなどの携帯型端末装
置に関する。
機能を駆動するハンディターミナルなどの携帯型端末装
置に関する。
(従来の技術)
近年、ハンディターミナルと称する携帯型端末装置が開
発されている。このハンディターミナルは、たとえば工
場内で作業者が持ち歩いて現場における生産管理情報や
品質管理情報なとを入力し、これらの情報をホストコン
ピュータに伝達したり、上記情報をもとに演算した結果
などを出力することができるようになっている。
発されている。このハンディターミナルは、たとえば工
場内で作業者が持ち歩いて現場における生産管理情報や
品質管理情報なとを入力し、これらの情報をホストコン
ピュータに伝達したり、上記情報をもとに演算した結果
などを出力することができるようになっている。
従来、この種のハンディターミナルでは、正常動作の維
持に必要なバッテリの最低電圧値を検出することにより
、動作を保障するとともに、オペレータへの指示、たと
えばバッテリの交換要求を行うなどして、信頼性の向上
を図るようになっている。
持に必要なバッテリの最低電圧値を検出することにより
、動作を保障するとともに、オペレータへの指示、たと
えばバッテリの交換要求を行うなどして、信頼性の向上
を図るようになっている。
しかしながら、多機能化が進むに連れ、ハンディターミ
ナルではバッテリの消費が大きくなってきている。この
ため、動作を保障できる電源電圧の範囲が狭くなり、携
帯運用可能な時間が短くなってしまうという欠点があっ
た。
ナルではバッテリの消費が大きくなってきている。この
ため、動作を保障できる電源電圧の範囲が狭くなり、携
帯運用可能な時間が短くなってしまうという欠点があっ
た。
(発明か解決しようとする課題)
上記したように、従来のハンディターミナルにおいては
、多機能化が進むに連れてバッテリの消費が大きくなっ
てきているため、動作を保障できる電源電圧の範囲が狭
くなり、携帯運用可能な時間が短くなってしまうという
欠点かあった。
、多機能化が進むに連れてバッテリの消費が大きくなっ
てきているため、動作を保障できる電源電圧の範囲が狭
くなり、携帯運用可能な時間が短くなってしまうという
欠点かあった。
そこで、この発明は、運用可能な時間を延長することが
でき、長時間の携帯運用を可能とする携帯型端末装置を
提供することを目的としている。
でき、長時間の携帯運用を可能とする携帯型端末装置を
提供することを目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために、この発明の携帯型端末装
置にあっては、各種機能をバッテリ駆動するものにおい
て、前記バッテリの電源電圧を検出する検H」手段と、
この検出手段による検出電圧に応じて、それぞれの機能
をオン/オフ制御する制御手段とから構成されている。
置にあっては、各種機能をバッテリ駆動するものにおい
て、前記バッテリの電源電圧を検出する検H」手段と、
この検出手段による検出電圧に応じて、それぞれの機能
をオン/オフ制御する制御手段とから構成されている。
(作用)
この発明は、上記した手段により、バッテリの電源電圧
の低下に応して動作可能な機能を限定するようにしてい
るため、結果的に動作を保障できる電源電圧の範囲を拡
げることが可能となるものである。
の低下に応して動作可能な機能を限定するようにしてい
るため、結果的に動作を保障できる電源電圧の範囲を拡
げることが可能となるものである。
(実施例)
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第3図は、この発明の携帯型端末装置として、たとえば
ハンディターミナルを例に示すものである。
ハンディターミナルを例に示すものである。
このハンディターミナルは、その上部にサーマルプリン
タコか搭載されているとともに、その下側に各種データ
などを表示する液晶デイスプレィ(LCD)5が設けら
れ、さらにその下側に各種データや指令情報などを入力
するキーボード7か配設されている。
タコか搭載されているとともに、その下側に各種データ
などを表示する液晶デイスプレィ(LCD)5が設けら
れ、さらにその下側に各種データや指令情報などを入力
するキーボード7か配設されている。
第4図は、ハンディターミナルの全体的な回路構成を示
すものである。
すものである。
ハンディターミナルは、第3図に示したサーマルプリン
タ]、液晶デイスプレィ5およびキーボード7に加えて
、全体の制御を行う16ビソトのマイクロプロセッサか
らなるCPUI]と、このCPUI 1にデータバス1
2を介して、固定ブタや各種データ処理用のプログラム
などを記憶している64KBのROMI 3と、−時的
に各種データを記憶する2 56 K B 、 51
.2 K Bまたは768KBのRAM1.5と、時刻
および年月日を計時する時計−カレンダ−7と、JIS
第1水僧の漢字を記憶している第1の漢字ROM 19
と、JIS第2水準の漢字を記憶している第2の漢字R
OM21と、前記キーボード7月のキーボードインタフ
ェース23と、前記液晶デイスプレィ5およびバックラ
イト27が接続されるLCDコントローラ25と5、前
記サーマルプリンター用のプリンタコントローラ29と
、ブザー33を駆動さぜるためのブザーコントローラ3
1と、外部装置と通信するためのインタフェースコネク
タ37および光結合素子39が接続される通信インタフ
ェース35と、各種時間を4測するタイマ41と、R1
−232C用1/Fコネクタ45が接続されたR8−2
32Cインタフエース43と、MSSリフントローラ4
7と、メモリカードに対するデータの書き込み/読み山
しを行うメモリカードリーダライタコントローラ51と
、ICカードに対するデータの書き込み/読み出しを行
うICカードリーダライタコントローラ55と、後述す
る主電池(バッテリ)の電源電圧を検出する電圧検出部
70とか接続された構成とされている。
タ]、液晶デイスプレィ5およびキーボード7に加えて
、全体の制御を行う16ビソトのマイクロプロセッサか
らなるCPUI]と、このCPUI 1にデータバス1
2を介して、固定ブタや各種データ処理用のプログラム
などを記憶している64KBのROMI 3と、−時的
に各種データを記憶する2 56 K B 、 51
.2 K Bまたは768KBのRAM1.5と、時刻
および年月日を計時する時計−カレンダ−7と、JIS
第1水僧の漢字を記憶している第1の漢字ROM 19
と、JIS第2水準の漢字を記憶している第2の漢字R
OM21と、前記キーボード7月のキーボードインタフ
ェース23と、前記液晶デイスプレィ5およびバックラ
イト27が接続されるLCDコントローラ25と5、前
記サーマルプリンター用のプリンタコントローラ29と
、ブザー33を駆動さぜるためのブザーコントローラ3
1と、外部装置と通信するためのインタフェースコネク
タ37および光結合素子39が接続される通信インタフ
ェース35と、各種時間を4測するタイマ41と、R1
−232C用1/Fコネクタ45が接続されたR8−2
32Cインタフエース43と、MSSリフントローラ4
7と、メモリカードに対するデータの書き込み/読み山
しを行うメモリカードリーダライタコントローラ51と
、ICカードに対するデータの書き込み/読み出しを行
うICカードリーダライタコントローラ55と、後述す
る主電池(バッテリ)の電源電圧を検出する電圧検出部
70とか接続された構成とされている。
また、ハンディターミナルは、このターミナルの全体に
動作電圧を供給するカートリッジ式の主電池5つと、前
記RAM15および時計・カレンダ17にバックアップ
用の電圧を供給する副電池61とを有している。
動作電圧を供給するカートリッジ式の主電池5つと、前
記RAM15および時計・カレンダ17にバックアップ
用の電圧を供給する副電池61とを有している。
そして、前記MSリーダコントローラ47、メモリカー
ドリーダライタコントローラ51およびICカードリー
ダライタコントローラ55は、図示破線で示すように、
MSリーダコネクタ49、メモリカードR/Wコネクタ
53およびICカードR/Wコネクタ57をそれぞれ接
続し得るようになっている。
ドリーダライタコントローラ51およびICカードリー
ダライタコントローラ55は、図示破線で示すように、
MSリーダコネクタ49、メモリカードR/Wコネクタ
53およびICカードR/Wコネクタ57をそれぞれ接
続し得るようになっている。
第1図は、電圧検出部70の概略構成を示すものである
。
。
電圧検出部70は、前記主電池5つの電源電圧(VCC
3)の低下を検出するものであり、このハンディターミ
ナルが正常動作を維持するのに必要な最低電圧値を検出
する専用IC(5VA57AA)7.Oaと、たとえば
追加の機能である前記サーマルプリンタ1を動作不能と
し、他の機能についての動作を保障することのできる最
低電圧値を検出する専用IC(S8054ALR)70
bとを主体に構成されている。
3)の低下を検出するものであり、このハンディターミ
ナルが正常動作を維持するのに必要な最低電圧値を検出
する専用IC(5VA57AA)7.Oaと、たとえば
追加の機能である前記サーマルプリンタ1を動作不能と
し、他の機能についての動作を保障することのできる最
低電圧値を検出する専用IC(S8054ALR)70
bとを主体に構成されている。
すなわち、専用IC70aは、主電池59の電源電圧が
たとえば5.7Vを下回ったとき(V CCS < 5
、 7 V ) l: L Li ヘル信号ヲ出カス
ることにより、前記CPUI ]に強制割り込みをかけ
るものである。
たとえば5.7Vを下回ったとき(V CCS < 5
、 7 V ) l: L Li ヘル信号ヲ出カス
ることにより、前記CPUI ]に強制割り込みをかけ
るものである。
専用I C70bは、主電池59の電源電圧かたとえば
4.5■を下回ったとき(VCC3<4.5V)にLレ
ベル信号を前記CPUIIの110ポートに出力するも
のである。
4.5■を下回ったとき(VCC3<4.5V)にLレ
ベル信号を前記CPUIIの110ポートに出力するも
のである。
このように、このハンディターミナルには、付加的な機
能をも使用可能とする場合の主電池の最低電圧値と、付
加的な機能を使用不可とした場合での基本的な機能につ
いての動作を保障できる最低電圧値とをそれぞれ検出す
る電圧検出部70が設けられている。
能をも使用可能とする場合の主電池の最低電圧値と、付
加的な機能を使用不可とした場合での基本的な機能につ
いての動作を保障できる最低電圧値とをそれぞれ検出す
る電圧検出部70が設けられている。
次に、第2図を参照して、上記した主電池59の電圧チ
エツク動作について説明する。
エツク動作について説明する。
たとえば今、サーマルプリンタ1の電源オンが指示され
たとする。すると、CPUIIでは、主電池59の電源
電圧をチエツクすることにより、主電池59の電源電圧
がすべての機能を動作させるのに十分であるか否かが判
断される。すなわち、電圧検出部70の出力が読み取ら
れ、専用IC70aからのLレベル信号の供給によって
割り込みがかけられているか否かが判断される。
たとする。すると、CPUIIでは、主電池59の電源
電圧をチエツクすることにより、主電池59の電源電圧
がすべての機能を動作させるのに十分であるか否かが判
断される。すなわち、電圧検出部70の出力が読み取ら
れ、専用IC70aからのLレベル信号の供給によって
割り込みがかけられているか否かが判断される。
この場合、主電池59の電源電圧が5.7v以下の場合
に、専用I C70aの出力がLレベルとされてポート
に割り込みがかけられるようになっている。したがって
、割り込みがかけられていない場合には、主電池59の
電源電圧が5.7V以上と判断される。すると、付加的
な機能をも使用可能とすべく、プリンタコントローラ2
9に対してプリンタ1の電源オンが指示される。これに
より、プリンタ1を含むすべての機能の使用か可能とさ
れる。
に、専用I C70aの出力がLレベルとされてポート
に割り込みがかけられるようになっている。したがって
、割り込みがかけられていない場合には、主電池59の
電源電圧が5.7V以上と判断される。すると、付加的
な機能をも使用可能とすべく、プリンタコントローラ2
9に対してプリンタ1の電源オンが指示される。これに
より、プリンタ1を含むすべての機能の使用か可能とさ
れる。
一方、上記した判断により、割り込みがかけられている
場合、つまり主電池59の電源電圧が5.7V以下の場
合には、LCDコントローラ25を介して液晶デイスプ
レィ5上にプリンタ使用不可を示すメツセージか表示さ
れる。また、プリンタ1の使用を禁止する指示がプリン
タコントローラ29に対してなされ、プリンターの電源
はオンされない。
場合、つまり主電池59の電源電圧が5.7V以下の場
合には、LCDコントローラ25を介して液晶デイスプ
レィ5上にプリンタ使用不可を示すメツセージか表示さ
れる。また、プリンタ1の使用を禁止する指示がプリン
タコントローラ29に対してなされ、プリンターの電源
はオンされない。
すなわぢ、主電池59の電源電圧が5,7V以下に低下
された場合には、プリンターの使用を禁止することによ
り、その他の基本的な機能、たとえば4,5Vの電源電
圧でその動作を保障することができる機能については通
常の動作が可能とされる。そして、この状態は、主電池
59の電源電圧か4.5vを下回る、つまり電圧検出部
70の専用IC70bよりのLレベル信号がI10ポト
に供給されるまで維持される。
された場合には、プリンターの使用を禁止することによ
り、その他の基本的な機能、たとえば4,5Vの電源電
圧でその動作を保障することができる機能については通
常の動作が可能とされる。そして、この状態は、主電池
59の電源電圧か4.5vを下回る、つまり電圧検出部
70の専用IC70bよりのLレベル信号がI10ポト
に供給されるまで維持される。
上記したように、主電池の電源電圧が高い場合にはすべ
ての機能を使用できるように動作せしめ、上記電源電圧
がある電圧レベル以下に低下されると、付加的な機能を
使用できないようにする、または使用させないようにす
ることにより、基本的機能をより長い時間使用できるよ
うにしている。
ての機能を使用できるように動作せしめ、上記電源電圧
がある電圧レベル以下に低下されると、付加的な機能を
使用できないようにする、または使用させないようにす
ることにより、基本的機能をより長い時間使用できるよ
うにしている。
すなわち、電源電圧がプリンタをも使用可能とした場合
の最低電圧値を下回った場合に、プリンタの使用を禁止
して、動作可能な機能を限定するようにしている。これ
により、プリンタを使用しない場合での、動作を保障す
ることができる最低電圧値に電源電圧が低下されるまで
は、基本的な機能を通常どおり動作させることが可能と
なる。
の最低電圧値を下回った場合に、プリンタの使用を禁止
して、動作可能な機能を限定するようにしている。これ
により、プリンタを使用しない場合での、動作を保障す
ることができる最低電圧値に電源電圧が低下されるまで
は、基本的な機能を通常どおり動作させることが可能と
なる。
したがって、従来では動作不能とされていた電圧レベル
よりも電源電圧が低下された場合であっても、ハンディ
ターミナルを継続して運用できるようになるものである
。
よりも電源電圧が低下された場合であっても、ハンディ
ターミナルを継続して運用できるようになるものである
。
なお、上記実施例においては、専用ICを用いて電源電
圧の低下を検出するようにしたか、これに限らず、たと
えばD/Aコンバータによって電圧検出部を構成するこ
とも可能である。
圧の低下を検出するようにしたか、これに限らず、たと
えばD/Aコンバータによって電圧検出部を構成するこ
とも可能である。
また、最も電源電圧の消費が大きいプリンタの0
動作を禁止するものに限らす、たとえば液晶デイスプレ
ィでの表示を禁止するようにしても良いし、さらには幾
つかの機能を組み合わせるようにしても良い。
ィでの表示を禁止するようにしても良いし、さらには幾
つかの機能を組み合わせるようにしても良い。
また、検出する電圧レベルも2種類に限らず、電源電圧
の低下を段階的に横比するようにし、電源電圧の低下に
合わせて動作可能な機能を限定していくようにしても良
い。
の低下を段階的に横比するようにし、電源電圧の低下に
合わせて動作可能な機能を限定していくようにしても良
い。
その他、この発明の要旨を変えない範囲において、種々
変形実施可能なことは勿論である。
変形実施可能なことは勿論である。
[発明の効果]
以上、詳述したようにこの発明によれば、電源電圧の低
下に応じて動作可能な機能を限定していくようにしてい
るため、運用可能な時間を延長することができ、長時間
の携帯運用を可能とする携帯型端末装置を提供できる。
下に応じて動作可能な機能を限定していくようにしてい
るため、運用可能な時間を延長することができ、長時間
の携帯運用を可能とする携帯型端末装置を提供できる。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図はこの
発明にかかる電圧検出部の一例を示す構成図、第2図は
電圧チエツク動作を説明するた1 めに示すフローチャート、第3図はハンディタミナルの
構成を示す外観斜視図、第4図はハンディターミナルの
全体的な回路構成を示すブロック図である。
発明にかかる電圧検出部の一例を示す構成図、第2図は
電圧チエツク動作を説明するた1 めに示すフローチャート、第3図はハンディタミナルの
構成を示す外観斜視図、第4図はハンディターミナルの
全体的な回路構成を示すブロック図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 各種機能をバッテリ駆動する携帯型端末装置において、 前記バッテリの電源電圧を検出する検出手段と、この検
出手段による検出電圧に応じて、それぞれの機能をオン
/オフ制御する制御手段と を具備したことを特徴とする携帯型端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021547A JPH03226814A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 携帯型端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021547A JPH03226814A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 携帯型端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03226814A true JPH03226814A (ja) | 1991-10-07 |
Family
ID=12058014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2021547A Pending JPH03226814A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 携帯型端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03226814A (ja) |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2021547A patent/JPH03226814A/ja active Pending
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