JPH03227197A - 遠隔制御監視方式 - Google Patents
遠隔制御監視方式Info
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- JPH03227197A JPH03227197A JP2261090A JP2261090A JPH03227197A JP H03227197 A JPH03227197 A JP H03227197A JP 2261090 A JP2261090 A JP 2261090A JP 2261090 A JP2261090 A JP 2261090A JP H03227197 A JPH03227197 A JP H03227197A
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- control
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- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 50
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 26
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 22
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は遠隔制御監視方式に関し、特に衛星通信地球局
を構成する通信装置のように複数のサブシステムからな
る被制御監視装置を遠隔制御監視する遠隔制御監視方式
に関する。
を構成する通信装置のように複数のサブシステムからな
る被制御監視装置を遠隔制御監視する遠隔制御監視方式
に関する。
例えば衛星通信小型地球局において、この地球局を構成
する複数のサブシステムからなる通信装置に対して1つ
の制御監視装置を設け、この制御監視装置によって通信
装置の各サブシステムを制御監視することが行われてい
る。制御監視装置は被制御監視装置である通信装置の各
サブシステムと複数のシリアルポートによって接続され
、制御パケットを各サブシステムに送出し、各サブシス
テムが制御パケットに応答して返送してくる監視パケッ
トを受信して、被制御監視装置を制御監視し、又、ステ
ータス情報を保持する。
する複数のサブシステムからなる通信装置に対して1つ
の制御監視装置を設け、この制御監視装置によって通信
装置の各サブシステムを制御監視することが行われてい
る。制御監視装置は被制御監視装置である通信装置の各
サブシステムと複数のシリアルポートによって接続され
、制御パケットを各サブシステムに送出し、各サブシス
テムが制御パケットに応答して返送してくる監視パケッ
トを受信して、被制御監視装置を制御監視し、又、ステ
ータス情報を保持する。
このような地球局から離れた場所に遠隔制御局を設け、
この遠隔制御局からも被制御監視装置を制御監視できる
ようにした遠隔制御監視方式も行われている。このよう
な遠隔制御監視方式では、地球局の制御監視装置が被制
御監視装置に対して有するシリアルポートと同数の回線
で地球局と遠隔制御局とを接続するのは経済的に非現実
的であるので、地球局と遠隔制御局との間は1つのシリ
アルデータ回線で接続される。従って、地球局が遠隔制
御局との間で1つのシリアルデータ回線を介して授受す
る制御監視のための各種デーlタバケットを制御監視装
置の被制御監視装置に対する複数のシリアルポートとの
間で授受して制御権の受渡しをする管理が必要となる。
この遠隔制御局からも被制御監視装置を制御監視できる
ようにした遠隔制御監視方式も行われている。このよう
な遠隔制御監視方式では、地球局の制御監視装置が被制
御監視装置に対して有するシリアルポートと同数の回線
で地球局と遠隔制御局とを接続するのは経済的に非現実
的であるので、地球局と遠隔制御局との間は1つのシリ
アルデータ回線で接続される。従って、地球局が遠隔制
御局との間で1つのシリアルデータ回線を介して授受す
る制御監視のための各種デーlタバケットを制御監視装
置の被制御監視装置に対する複数のシリアルポートとの
間で授受して制御権の受渡しをする管理が必要となる。
この制御管理のすべてを、従来の遠隔制御監視方式は制
御装置で処理していた。
御装置で処理していた。
ところで、遠隔制御局を複数設け、例えば、日中と朝晩
と夜中とで制御監視を実行する局を切替えたいという要
求がある。しかし、上述した従来の遠隔制御監視方式は
、遠隔制御局を複数にしようとすると制御管理の処理の
増加のために制御監視装置の負荷が過大になる欠点があ
る。
と夜中とで制御監視を実行する局を切替えたいという要
求がある。しかし、上述した従来の遠隔制御監視方式は
、遠隔制御局を複数にしようとすると制御管理の処理の
増加のために制御監視装置の負荷が過大になる欠点があ
る。
本発明の目的は、制御監視装置の負荷を増加させること
なく遠隔制御局を複数にすることができる遠隔制御監視
方式を提供することにある。
なく遠隔制御局を複数にすることができる遠隔制御監視
方式を提供することにある。
本発明の遠隔制御監視方式は、複数のシリアルポートを
介して被制御監視装置を制御監視する制御監視装置を備
える局地局と、この局地局と離れて設置され前記制御監
視装置との間で制御権を受渡しして前記被制御監視装置
を遠隔制御監視する遠隔制御局とを具備する遠隔制御監
視方式において、複数の前記遠隔制御局と、前記制御権
の受渡しを管理する制御管理装置とを含んでいる。
介して被制御監視装置を制御監視する制御監視装置を備
える局地局と、この局地局と離れて設置され前記制御監
視装置との間で制御権を受渡しして前記被制御監視装置
を遠隔制御監視する遠隔制御局とを具備する遠隔制御監
視方式において、複数の前記遠隔制御局と、前記制御権
の受渡しを管理する制御管理装置とを含んでいる。
本発明の遠隔制御監視方式が含む前記制御管理装置は、
前記制御監視装置の要求により無条件に前記制御権を前
記制御監視装置に渡すようにしてもよい。
前記制御監視装置の要求により無条件に前記制御権を前
記制御監視装置に渡すようにしてもよい。
又、前記制御管理装置は、前記制御権を有する前記遠隔
制御局から受信した制御指令を前記制御監視装置に送信
し、前記制御権を有しない前記遠隔制御局から受信した
制御指令を廃棄するようにしてもよい。
制御局から受信した制御指令を前記制御監視装置に送信
し、前記制御権を有しない前記遠隔制御局から受信した
制御指令を廃棄するようにしてもよい。
更に、前記制御管理装置は、前記被制御監視装置のステ
ータス情報を前記制御監視装置から受信して内部に保持
し、かつ、前記遠隔制御局に送信するようにしてもよい
。
ータス情報を前記制御監視装置から受信して内部に保持
し、かつ、前記遠隔制御局に送信するようにしてもよい
。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図において、4は小型の地球局であり、衛星通信シ
ステムにおいて通信装置10により通信を行う。1〜3
は、地球局4の通信装置10を遠隔制御監視する遠隔制
御局である。
ステムにおいて通信装置10により通信を行う。1〜3
は、地球局4の通信装置10を遠隔制御監視する遠隔制
御局である。
地球局4は、通信装置10と、通信装置10が有するシ
リアルポート(SP)11〜18と5P21〜28によ
って接続された制御監視装置20と、制御監視装置20
が有する5P29と5P34によって接続された制御管
理装置30と、制御管理装置30が有する5P31,3
2.33と接続された変復調装置(MD)41,42,
43とを備えて構成されている。
リアルポート(SP)11〜18と5P21〜28によ
って接続された制御監視装置20と、制御監視装置20
が有する5P29と5P34によって接続された制御管
理装置30と、制御管理装置30が有する5P31,3
2.33と接続された変復調装置(MD)41,42,
43とを備えて構成されている。
遠隔制御局1,2.3は、地球局4が備えるMD41,
42.43とシリアルデータ回線を介して交信するMn
S2と、MnS2に接続された端末装置60とを備えて
構成されている。
42.43とシリアルデータ回線を介して交信するMn
S2と、MnS2に接続された端末装置60とを備えて
構成されている。
地球局4の制御監視装置20、及び、遠隔制御局1,2
.3の端末装置60はいずれも通信装置10を制御監視
する機能をもっており、これら4つの装置のうちいずれ
が制御監視を行うかの制御権の受渡しの管理は地球局4
の制御管理装置30によって行われる。制御権の要求は
制御監視装置20が優先する。従って、遠隔制御局1,
2.3のいずれかが制御権をもっているときに制御監視
装置20が制御権を要求すると、制御管理装置30は制
御権を制御監視装置20に無条件に委譲する。
.3の端末装置60はいずれも通信装置10を制御監視
する機能をもっており、これら4つの装置のうちいずれ
が制御監視を行うかの制御権の受渡しの管理は地球局4
の制御管理装置30によって行われる。制御権の要求は
制御監視装置20が優先する。従って、遠隔制御局1,
2.3のいずれかが制御権をもっているときに制御監視
装置20が制御権を要求すると、制御管理装置30は制
御権を制御監視装置20に無条件に委譲する。
以下、第1図に示す実施例の各装置の動作について説明
する。
する。
制御監視装置20は、制御権をもっているときは自身で
所要の制御パケットを発生し、発生した制御パケット、
あるいは、制御権をもっていないときに5P29を介し
て受信した制御パケットを適切な5P21〜28を介し
て通信装置10の5P11〜18に送信し、通信装置1
0が5PII〜18から送信した監視パケットを5P2
1〜28を介して受信することにより、通信装置10を
制御監視し、通信装置10のステータスを保持している
。受信された監視パケットは、保持されるステータスを
更新し、又、5P29から送出される。
所要の制御パケットを発生し、発生した制御パケット、
あるいは、制御権をもっていないときに5P29を介し
て受信した制御パケットを適切な5P21〜28を介し
て通信装置10の5P11〜18に送信し、通信装置1
0が5PII〜18から送信した監視パケットを5P2
1〜28を介して受信することにより、通信装置10を
制御監視し、通信装置10のステータスを保持している
。受信された監視パケットは、保持されるステータスを
更新し、又、5P29から送出される。
制御管理装置30は、制御監視装置2oあるいは遠隔制
御局1〜3からの制御権の要求に応じて、既に説明した
ようにして、制御権嵯所在を決定し、決定した結果を制
御監視装置2o及び遠隔制御局1〜3に通知すると共に
自己でも保持する。又、5P34を介して制御監視装置
2oから受信した監視パケットによって更新することに
より自己がい保持する通信装置10のステータスを制御
監視装置20が保持するステータスと常に一致させる。
御局1〜3からの制御権の要求に応じて、既に説明した
ようにして、制御権嵯所在を決定し、決定した結果を制
御監視装置2o及び遠隔制御局1〜3に通知すると共に
自己でも保持する。又、5P34を介して制御監視装置
2oから受信した監視パケットによって更新することに
より自己がい保持する通信装置10のステータスを制御
監視装置20が保持するステータスと常に一致させる。
受信した監視パケットは、更に、5P31〜33から送
信される。保持しているステータスは、遠隔制御局1.
2あるいは3との間のシリアルデータ回線が確立される
と、その回線に対応するSPから送出される。更に、遠
隔制御局l、・2あるいは3から対応するSPを介して
制御パケットを受信すると、この制御パケットを送出し
た遠隔制御局が現在制御権をもつか否かを判断し、制御
権をもつ場合は受信した制御パケットを5P34から送
出し、もたない場合は受信した制御パケットを廃棄する
。
信される。保持しているステータスは、遠隔制御局1.
2あるいは3との間のシリアルデータ回線が確立される
と、その回線に対応するSPから送出される。更に、遠
隔制御局l、・2あるいは3から対応するSPを介して
制御パケットを受信すると、この制御パケットを送出し
た遠隔制御局が現在制御権をもつか否かを判断し、制御
権をもつ場合は受信した制御パケットを5P34から送
出し、もたない場合は受信した制御パケットを廃棄する
。
遠隔制御局1,2.3の端末装置6oは、MnS2、シ
リアルデータ回線、MD41,42゜43.5P31.
32.33を介して制御管理装置30と交信し、以下説
明するように、通信装置10を遠隔制御監視し、ステー
タスを保持する。
リアルデータ回線、MD41,42゜43.5P31.
32.33を介して制御管理装置30と交信し、以下説
明するように、通信装置10を遠隔制御監視し、ステー
タスを保持する。
端末装置60は、地球局4側のボートを1つしかもたな
いので同時に複数のデータパケットを入出力することは
できないが、この点を除いては制御監視装置20と同等
の制御監視機能を有しており、本実施例ではパーソナル
コンピュータによって実現されている。
いので同時に複数のデータパケットを入出力することは
できないが、この点を除いては制御監視装置20と同等
の制御監視機能を有しており、本実施例ではパーソナル
コンピュータによって実現されている。
遠隔制御局1,2あるいは3で電源が投入され、地球局
4との間の対応するシリアルデータ回線が確立されたと
き制御管理装置3oから送信されるステータスによって
端末装置6oは自己の保持するステータスの初期状態を
セットし、以降、制御管理装置30から送られくる監視
パケットによって更新することにより、自己が保持する
ステータスを制御管理装置30が保持するステータス(
このステータスは制御監視装置20が保持するステータ
スと一致している)と一致させる。制御権をもつ遠隔制
御局の端末装置60は所要の制御パケットを発生し、こ
の制御パケットがMnS2、シリアルデータ回線、MD
41.42あるいは43を介して制御管理装置30に転
送され、更に、既に説明したように制御監視装置20を
介して通信装置10を制御する。
4との間の対応するシリアルデータ回線が確立されたと
き制御管理装置3oから送信されるステータスによって
端末装置6oは自己の保持するステータスの初期状態を
セットし、以降、制御管理装置30から送られくる監視
パケットによって更新することにより、自己が保持する
ステータスを制御管理装置30が保持するステータス(
このステータスは制御監視装置20が保持するステータ
スと一致している)と一致させる。制御権をもつ遠隔制
御局の端末装置60は所要の制御パケットを発生し、こ
の制御パケットがMnS2、シリアルデータ回線、MD
41.42あるいは43を介して制御管理装置30に転
送され、更に、既に説明したように制御監視装置20を
介して通信装置10を制御する。
ここで、第1図に示す実施例における制御監視装置20
の負荷を従来例における制御監視装置の負荷と比較して
みる。従来例における制御監視装置は1つの遠隔制御局
との間で制御監視のための各種データパケットを授受し
ている。本実施例における制御監視装置20も遠隔制御
局側のボートは5P29を1つもつのみであるから、遠
隔制御局側との間での各種データパケットの授受に関す
る負荷は両者でほぼ等しい。しかし、制御権を制御監視
装置側でもつか遠隔制御局側でもつかの決定やこの決定
に関連する処理については、従来例においては制御監視
装置が自身で行っているのに対し、本実施例では制御管
理装置30に行わせている。従って、本実施例における
制御監視装置20の負荷は従来例における制御監視装置
の負荷より少い。
の負荷を従来例における制御監視装置の負荷と比較して
みる。従来例における制御監視装置は1つの遠隔制御局
との間で制御監視のための各種データパケットを授受し
ている。本実施例における制御監視装置20も遠隔制御
局側のボートは5P29を1つもつのみであるから、遠
隔制御局側との間での各種データパケットの授受に関す
る負荷は両者でほぼ等しい。しかし、制御権を制御監視
装置側でもつか遠隔制御局側でもつかの決定やこの決定
に関連する処理については、従来例においては制御監視
装置が自身で行っているのに対し、本実施例では制御管
理装置30に行わせている。従って、本実施例における
制御監視装置20の負荷は従来例における制御監視装置
の負荷より少い。
以上説明したように本発明は、局地局に備える制御監視
装置と複数の遠隔制御局との間での制御権を受渡しを管
理する制御管理装置を設けることにより、制御監視装置
の負荷を増加させることなく、むしろ減少して複数の遠
隔制御局からも被制御監視装置を遠隔制御監視できるの
で、複数の異った場所から遠隔制御監視ができる効果が
ある。
装置と複数の遠隔制御局との間での制御権を受渡しを管
理する制御管理装置を設けることにより、制御監視装置
の負荷を増加させることなく、むしろ減少して複数の遠
隔制御局からも被制御監視装置を遠隔制御監視できるの
で、複数の異った場所から遠隔制御監視ができる効果が
ある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1〜3・・・・・・遠隔制御局、4・・・・・・地球局
、10・・・・・・通信装置、11〜18.21〜29
.31〜34・・・・・・シリアルポート、20・・・
・・・制御監視装置、30・・・・・・制御管理装置、
41〜43.50・・・・・・変復調装置、 60・・・・・・端末装置。
、10・・・・・・通信装置、11〜18.21〜29
.31〜34・・・・・・シリアルポート、20・・・
・・・制御監視装置、30・・・・・・制御管理装置、
41〜43.50・・・・・・変復調装置、 60・・・・・・端末装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数のシリアルポートを介して被制御監視装置を制
御監視する制御監視装置を備える局地局と、この局地局
と離れて配置され前記制御監視装置との間で制御権を受
渡しして前記被制御監視装置を遠隔制御監視する遠隔制
御局とを具備する遠隔制御監視方式において、複数の前
記遠隔制御局と、前記制御権の受渡しを管理する制御管
理装置とを含むことを特徴とする遠隔制御監視方式。 2、前記制御管理装置は、前記制御監視装置の要求によ
り無条件に前記制御権を前記制御監視装置に渡すように
したことを特徴とする請求項1記載の遠隔制御監視方式
。 3、前記制御管理装置は、前記制御権を有する前記遠隔
制御局から受信した制御指令を前記制御監視装置に送信
し、前記制御権を有しない前記遠隔制御局から受信した
制御指令を廃棄するようにしたことを特徴とする請求項
1又は2記載の遠隔制御監視方式。 4、前記制御管理装置は、前記被制御監視装置のステー
タス情報を前記制御監視装置から受信して内部に保持し
、かつ、前記遠隔制御局に送信するようにしたことを特
徴とする請求項1、2又は3記載の遠隔制御監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022610A JP2531286B2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 遠隔制御監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022610A JP2531286B2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 遠隔制御監視方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03227197A true JPH03227197A (ja) | 1991-10-08 |
| JP2531286B2 JP2531286B2 (ja) | 1996-09-04 |
Family
ID=12087610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2022610A Expired - Lifetime JP2531286B2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 遠隔制御監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2531286B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002163016A (ja) * | 2000-11-27 | 2002-06-07 | Canon Inc | 産業用機器の管理システム及び管理方法 |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2022610A patent/JP2531286B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002163016A (ja) * | 2000-11-27 | 2002-06-07 | Canon Inc | 産業用機器の管理システム及び管理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2531286B2 (ja) | 1996-09-04 |
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