JPH0322727A - 変復調装置の遠隔切替装置 - Google Patents
変復調装置の遠隔切替装置Info
- Publication number
- JPH0322727A JPH0322727A JP15734889A JP15734889A JPH0322727A JP H0322727 A JPH0322727 A JP H0322727A JP 15734889 A JP15734889 A JP 15734889A JP 15734889 A JP15734889 A JP 15734889A JP H0322727 A JPH0322727 A JP H0322727A
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- switching
- control signal
- terminal
- switching control
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- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野〉
本発明はセンタ側の電子計算機と端末装置とを通信回線
にて接続して戒る通信システムに係り、特にセンタ側か
ら端末装置の変復調装置を現用から予備用に切り替える
変復調装置の遠隔切替装置に関する。
にて接続して戒る通信システムに係り、特にセンタ側か
ら端末装置の変復調装置を現用から予備用に切り替える
変復調装置の遠隔切替装置に関する。
(従来の技術〉
第2図は従来この種の通信システムを示したブロック図
である。センタ側の電子計算機1はデータ通信用変復調
装置2、通信回線3、切替装置4、現用変復調装IF5
A、又は予備用変復調装置5Bを介して端末装置6を接
続している。一方、センタ側に設けられている端末側の
前記切替装置4を制御するための制御装置7は、制御用
変復調装置8、加入電話回線9、制御用変復調装置10
を介して切替装置4に接続されている。
である。センタ側の電子計算機1はデータ通信用変復調
装置2、通信回線3、切替装置4、現用変復調装IF5
A、又は予備用変復調装置5Bを介して端末装置6を接
続している。一方、センタ側に設けられている端末側の
前記切替装置4を制御するための制御装置7は、制御用
変復調装置8、加入電話回線9、制御用変復調装置10
を介して切替装置4に接続されている。
通常、端末側の切替装置4は現用の変復調装置5A側に
切り替わっており、電子計算機1と端末装置6は通信回
線3を介して600Hzから3KHzの帯域を使用して
データ通信を行う。ここで端末側の変復調装置5Aが不
調になった場合、センタ側に設けられている制御装置7
の操作部72よりモデム切替指令を出すと、モデム切替
制御信号が送信部71から制御用変復調装置8に出力さ
れる。制御用変復調装置8は切替制御信号を変調した後
加入電話回線9上に送出する。端末側の制御用変復調装
置10は加入電話回線9上のモデム切替制御信号を受信
して復調し、この復調したモデム切替制御信号を切替装
置4の制御信号受信回路4lに出力する。制御信号受信
回IJ41はこうして受信された制御信号を処理した後
これを駆動回路42に出力する。駆動回路42はモデム
切替制御信号が入力されるとスイッチ43を予備用変復
調装置5B側に切り替える。これにより゛端末側の変復
調装置は現用から予備用の変復調装置5Bに切り替わり
、再び電子計算機1との間でデータ通信を行うことがで
きる。
切り替わっており、電子計算機1と端末装置6は通信回
線3を介して600Hzから3KHzの帯域を使用して
データ通信を行う。ここで端末側の変復調装置5Aが不
調になった場合、センタ側に設けられている制御装置7
の操作部72よりモデム切替指令を出すと、モデム切替
制御信号が送信部71から制御用変復調装置8に出力さ
れる。制御用変復調装置8は切替制御信号を変調した後
加入電話回線9上に送出する。端末側の制御用変復調装
置10は加入電話回線9上のモデム切替制御信号を受信
して復調し、この復調したモデム切替制御信号を切替装
置4の制御信号受信回路4lに出力する。制御信号受信
回IJ41はこうして受信された制御信号を処理した後
これを駆動回路42に出力する。駆動回路42はモデム
切替制御信号が入力されるとスイッチ43を予備用変復
調装置5B側に切り替える。これにより゛端末側の変復
調装置は現用から予備用の変復調装置5Bに切り替わり
、再び電子計算機1との間でデータ通信を行うことがで
きる。
上記の如くセンタ側から加入電話回線9を介してモデム
切替制御信号を送ることにより端末側の変復調装置を切
り替える方式では、加入電話回線の使用料金がかかると
いう不都合があった。かといって端末装置側に操作員を
配し、この操作員によって手動にて前記変復調装置を現
用から予備用に切り替える方式では人手がかかると共に
、やはり切替時にセンタ側から操作員に電話連絡等を行
わなければならず、同様に電話回線の使用料金がかかる
という欠点があった。
切替制御信号を送ることにより端末側の変復調装置を切
り替える方式では、加入電話回線の使用料金がかかると
いう不都合があった。かといって端末装置側に操作員を
配し、この操作員によって手動にて前記変復調装置を現
用から予備用に切り替える方式では人手がかかると共に
、やはり切替時にセンタ側から操作員に電話連絡等を行
わなければならず、同様に電話回線の使用料金がかかる
という欠点があった。
(発明が解決しようとする課題〉
上記のような通信システムのセンタ側から端末装置側の
変復調装置を現用から予備用に切り替えるには、センタ
側から切替制御信号を加入電話回線9を介して端末側に
送ることにより行われていた。このため、端末側の変復
調装置の切替時に加入電話回線9の使用料金がかかると
いう欠点があった。そこで本発明は上記の欠点を除去す
るもので、加入電話回線を使用せずにセンタ側からの遠
隔操作によって端末側の変復調装置を現用から予備用に
切り替えることができる変復調装置の遠隔切替装置を提
供することを目的としている。
変復調装置を現用から予備用に切り替えるには、センタ
側から切替制御信号を加入電話回線9を介して端末側に
送ることにより行われていた。このため、端末側の変復
調装置の切替時に加入電話回線9の使用料金がかかると
いう欠点があった。そこで本発明は上記の欠点を除去す
るもので、加入電話回線を使用せずにセンタ側からの遠
隔操作によって端末側の変復調装置を現用から予備用に
切り替えることができる変復調装置の遠隔切替装置を提
供することを目的としている。
(課題を解決するための手段〉
本発明はセンタとの間でデータ通信用の回線を介してデ
ータ通信を行うための端末装置側の現用と予備用の変復
調装置を前記センタ側から送信されてくる切替制御信号
によっていずれか一方に切り替える変復調装置の遠隔切
替装置において、前記変復調装置の切替指令を入力する
入力手段と、この入力手段によって前記切替指令が入力
されると前記回線上を伝達されるデータ信号の周波数帯
域とは別の周波数帯域を有する切替制御信号を発生する
制御信号発生手段と、この制御信号発生手段によって発
生された切替制御信号を前記回線上のデータ信号に多重
してこの回線上に送出する制御信号送出手段とを前記セ
ンタ側に具備し、且つ前記回線上の信号を受信して前記
切替制御信号のみを周波数分離して抽出する信号分離手
段と、この信号分離手段によって分離された切替制御信
号に基づいて前記現用と予備用の変復調装置のいずれか
一方を使用するように接続を切り替える切替制御手段と
を前記端末装置側に具備しf:’M成を有している。
ータ通信を行うための端末装置側の現用と予備用の変復
調装置を前記センタ側から送信されてくる切替制御信号
によっていずれか一方に切り替える変復調装置の遠隔切
替装置において、前記変復調装置の切替指令を入力する
入力手段と、この入力手段によって前記切替指令が入力
されると前記回線上を伝達されるデータ信号の周波数帯
域とは別の周波数帯域を有する切替制御信号を発生する
制御信号発生手段と、この制御信号発生手段によって発
生された切替制御信号を前記回線上のデータ信号に多重
してこの回線上に送出する制御信号送出手段とを前記セ
ンタ側に具備し、且つ前記回線上の信号を受信して前記
切替制御信号のみを周波数分離して抽出する信号分離手
段と、この信号分離手段によって分離された切替制御信
号に基づいて前記現用と予備用の変復調装置のいずれか
一方を使用するように接続を切り替える切替制御手段と
を前記端末装置側に具備しf:’M成を有している。
(作用〉
本発明の変復調装置の遠隔切替装置において、センタ側
の入力手段は前記変復調装置の切替指令を入力する。制
御信号発生手段は前記入力手段によって前記切替指令が
入力されると前記回線上を伝達されるデータ信号の周波
数帯域とは別の周波数帯域を有する切替制御信号を発生
する。制御信号送出手段は前記制御信号発生手段によっ
て発生された切替制御信号を前記回線上のデータ信号に
多重してこの回線上に送出する。端末側の信号分離手段
は前記回線上の信号を受信して前記切替制御信号のみを
周波数分離して抽出する。切替制御手段は前記信号分離
手段によって分離された切替制御信号に基づいて前記現
用と予備用の変復調装置のいずれか一方を使用するよう
に接続を切り替える。
の入力手段は前記変復調装置の切替指令を入力する。制
御信号発生手段は前記入力手段によって前記切替指令が
入力されると前記回線上を伝達されるデータ信号の周波
数帯域とは別の周波数帯域を有する切替制御信号を発生
する。制御信号送出手段は前記制御信号発生手段によっ
て発生された切替制御信号を前記回線上のデータ信号に
多重してこの回線上に送出する。端末側の信号分離手段
は前記回線上の信号を受信して前記切替制御信号のみを
周波数分離して抽出する。切替制御手段は前記信号分離
手段によって分離された切替制御信号に基づいて前記現
用と予備用の変復調装置のいずれか一方を使用するよう
に接続を切り替える。
(実施例〉
以下、本発明の一実施例を従来例と同一部には同一符号
を付して図面を参照して説明する。第1図は本発明の変
復調装置の遠隔切替装置を備えた通信システムの一実施
例を示したブロック図である。1はセンタ測の電子計算
機、2はセンタ側のデータ通信用変復調装置、3はデー
タ通信用の通信回線、4は端末側の変復調装置5A、5
Bのいずれか一方を使用できるように回線を切り替える
切替装置で、帯域選択回路411.スイッチ駆動回#1
412及び切替スイッチ413を有している。5Aは端
末側の現用変復調装置、5Bは端末側の予備用変復調装
置、6はワークステーション等の端末装置、11はセン
タ側に設けられ、端末側の変復調装置切替用の制御装置
であり、この制御装置11は操作部111及び送信部1
12を有している。
を付して図面を参照して説明する。第1図は本発明の変
復調装置の遠隔切替装置を備えた通信システムの一実施
例を示したブロック図である。1はセンタ測の電子計算
機、2はセンタ側のデータ通信用変復調装置、3はデー
タ通信用の通信回線、4は端末側の変復調装置5A、5
Bのいずれか一方を使用できるように回線を切り替える
切替装置で、帯域選択回路411.スイッチ駆動回#1
412及び切替スイッチ413を有している。5Aは端
末側の現用変復調装置、5Bは端末側の予備用変復調装
置、6はワークステーション等の端末装置、11はセン
タ側に設けられ、端末側の変復調装置切替用の制御装置
であり、この制御装置11は操作部111及び送信部1
12を有している。
次に本実施例の動作について説明する。センタ側の電子
計算機1はデータ通信用変4y!.調装置2、通信回線
3、現用変1N調装置5A、又は予備用変復調装置5B
、切替装置4を介して端末装置6を接続している。一方
、センタ側に設けられている端末側の切替装置4を制御
するための制御装置11は送信部112を介して通信回
線3に接続されている。通常、端末側の切替装置4は現
用の変復調装置5A側に切り替わっており、電子計算機
1と端末装置6は通信回!!3を介して600Hzから
3KHzの帯域を使用してデータ通信を行う。
計算機1はデータ通信用変4y!.調装置2、通信回線
3、現用変1N調装置5A、又は予備用変復調装置5B
、切替装置4を介して端末装置6を接続している。一方
、センタ側に設けられている端末側の切替装置4を制御
するための制御装置11は送信部112を介して通信回
線3に接続されている。通常、端末側の切替装置4は現
用の変復調装置5A側に切り替わっており、電子計算機
1と端末装置6は通信回!!3を介して600Hzから
3KHzの帯域を使用してデータ通信を行う。
尚、通信回線3により伝達される最大周波数は3・4K
HZとする。 ここで端末側の変復調装置5Aが不調に
なった場合、センタ側に設けられている制御装置11の
操作部111から端末側の変復調装置を予備用のものに
切り替える切替指令を入力すると、送信部112は3K
Hz〜3.4KHzの帯域に属する周波数(例えば3.
2KHz>を持つ切替制御信号を発生して、これを通信
回線3上のデータ信号に多重して同通信回線3上に送出
する。切替制御信号は回線3上を伝達されて端末側の現
用、予備用の変復調装置5A、5Bに入力される。各変
復調装置5A、5Bは分岐回路を備えており、前記入力
された信号はこの分岐回路によって分岐されて切替装置
4の帯域選択回路411に入力される。帯域選択回路4
11は入力される信号から3KHz〜3.4KHzの帯
域に属する信号のみを即ち、切替制御信号のみを抽出し
てこれをスイッチ駆動回路412に出力する。
HZとする。 ここで端末側の変復調装置5Aが不調に
なった場合、センタ側に設けられている制御装置11の
操作部111から端末側の変復調装置を予備用のものに
切り替える切替指令を入力すると、送信部112は3K
Hz〜3.4KHzの帯域に属する周波数(例えば3.
2KHz>を持つ切替制御信号を発生して、これを通信
回線3上のデータ信号に多重して同通信回線3上に送出
する。切替制御信号は回線3上を伝達されて端末側の現
用、予備用の変復調装置5A、5Bに入力される。各変
復調装置5A、5Bは分岐回路を備えており、前記入力
された信号はこの分岐回路によって分岐されて切替装置
4の帯域選択回路411に入力される。帯域選択回路4
11は入力される信号から3KHz〜3.4KHzの帯
域に属する信号のみを即ち、切替制御信号のみを抽出し
てこれをスイッチ駆動回路412に出力する。
スイッチ駆動回路412は入力された切替制御信号に基
づいて切替スイッチ413を現用の変復調装置5A側か
ら予備用の変復調装置5B側に切り替える。これにより
以降端末装置6はセンタ側の電子計算1との間のデータ
通信を予備用の変復調装置5Bを用いて行う。尚、セン
タ側の変復調装置2及び端末側の変復調装置5A、5B
とも600KHz〜3KHzのデータ信号のみに対して
復調動作を行うため、前記切替制御信号によってデータ
通信が干渉されることはない。
づいて切替スイッチ413を現用の変復調装置5A側か
ら予備用の変復調装置5B側に切り替える。これにより
以降端末装置6はセンタ側の電子計算1との間のデータ
通信を予備用の変復調装置5Bを用いて行う。尚、セン
タ側の変復調装置2及び端末側の変復調装置5A、5B
とも600KHz〜3KHzのデータ信号のみに対して
復調動作を行うため、前記切替制御信号によってデータ
通信が干渉されることはない。
本実施例によれば、端末側の変復調装置を切り替えるた
めの切替制御信号をセンタ側からデータ通信回線3を介
して端末側に送信するため、切替制御信号を送信するた
めの加入電話回線を無くすことができるので、通信コス
トをかけずに端末側の変復調装置の遠隔切替制御を行う
ことができる。
めの切替制御信号をセンタ側からデータ通信回線3を介
して端末側に送信するため、切替制御信号を送信するた
めの加入電話回線を無くすことができるので、通信コス
トをかけずに端末側の変復調装置の遠隔切替制御を行う
ことができる。
以上記述した如く本発明の変復調装置の遠隔切替装置に
よれば、加入電話回線を使用せずにセンタ側からの遠隔
操作によって端末側の変復調装置を現用から予備用に切
り替えることができる。
よれば、加入電話回線を使用せずにセンタ側からの遠隔
操作によって端末側の変復調装置を現用から予備用に切
り替えることができる。
第l図は本発明の変復調装置の遠隔切替装置を備えた通
信システムの一実施例を示したブロック図、第2図は従
来の変復調装置の遠隔切替装置を備えた通信システムの
一例を示したブロック図である。 ■・・・電子計算機 5A、5B・・・変復調装置 3・・・通信回線 4・・・切替装置 6・・・端末装置 1l・・・制御装置 111・・・操作部 112・・・送信部 411・・・帯域選択回路 412・・・スイッチ駆動回路 413・・・切替スイッチ
信システムの一実施例を示したブロック図、第2図は従
来の変復調装置の遠隔切替装置を備えた通信システムの
一例を示したブロック図である。 ■・・・電子計算機 5A、5B・・・変復調装置 3・・・通信回線 4・・・切替装置 6・・・端末装置 1l・・・制御装置 111・・・操作部 112・・・送信部 411・・・帯域選択回路 412・・・スイッチ駆動回路 413・・・切替スイッチ
Claims (1)
- センタとの間でデータ通信用の回線を介してデータ通信
を行うための端末装置側の現用と予備用の変復調装置を
、前記センタ側から送信されてくる切替制御信号によっ
ていずれか一方に切り替える変復調装置の遠隔切替装置
において、前記変復調装置の切替指令を入力する入力手
段と、この入力手段によって前記切替指令が入力される
と前記回線上を伝達されるデータ信号の周波数帯域とは
別の周波数帯域を有する切替制御信号を発生する制御信
号発生手段と、この制御信号発生手段によって発生され
た切替制御信号を前記回線上のデータ信号に多重してこ
の回線上に送出する制御信号送出手段とを前記センタ側
に具備し、且つ前記回線上の信号を受信して前記切替制
御信号のみを周波数分離して抽出する信号分離手段と、
この信号分離手段によって分離された切替制御信号に基
づいて前記現用と予備用の変復調装置のいずれか一方を
使用するように接続を切り替える切替制御手段とを前記
端末装置側に具備したことを特徴とする変復調装置の遠
隔切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15734889A JPH0322727A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 変復調装置の遠隔切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15734889A JPH0322727A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 変復調装置の遠隔切替装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0322727A true JPH0322727A (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=15647715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15734889A Pending JPH0322727A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 変復調装置の遠隔切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0322727A (ja) |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP15734889A patent/JPH0322727A/ja active Pending
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