JPH03228089A - 放電管発光装置 - Google Patents
放電管発光装置Info
- Publication number
- JPH03228089A JPH03228089A JP2254490A JP2254490A JPH03228089A JP H03228089 A JPH03228089 A JP H03228089A JP 2254490 A JP2254490 A JP 2254490A JP 2254490 A JP2254490 A JP 2254490A JP H03228089 A JPH03228089 A JP H03228089A
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- JP
- Japan
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- light
- discharge tube
- lens
- lens plate
- discharge
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、野球場等の大型映像機や壁面装飾用点光源に
用いられる放電管発光装置に関する。
用いられる放電管発光装置に関する。
[従来の技術]
従来、この種の大型映像機には、光の三原色である緑、
赤、青の三色−組の蛍光放電管あるいはランプを用いた
放電管発光装置が使われており、その点滅により、当該
発光装置を平面上に数万個集合させた大型映像機上にカ
ラー画像の再現や、壁面等に装飾表示等を行っていた。
赤、青の三色−組の蛍光放電管あるいはランプを用いた
放電管発光装置が使われており、その点滅により、当該
発光装置を平面上に数万個集合させた大型映像機上にカ
ラー画像の再現や、壁面等に装飾表示等を行っていた。
[発明が解決しようとする課B]
上述したように従来の大型映1機は、放電管発光装置を
平面上に数万個集合させて映像を構成しているので、画
面正面から側方へずれた位置では各光点からの光が届き
にくく、鮮明な映像を得ることができなかった。
平面上に数万個集合させて映像を構成しているので、画
面正面から側方へずれた位置では各光点からの光が届き
にくく、鮮明な映像を得ることができなかった。
また、三色−組の蛍光放″@管からなる放電素子を複数
1有する発光部を備えた放電管発光装置であっても、各
放′屯素子の光は互いに混ざりあって、複数組あるにも
かかわらず1個の光点としての役割しか果していなかっ
た。
1有する発光部を備えた放電管発光装置であっても、各
放′屯素子の光は互いに混ざりあって、複数組あるにも
かかわらず1個の光点としての役割しか果していなかっ
た。
[課題を解決するための手段]
本発明は上述の欠点を解決し、広範囲において鮮明な映
像が得られ、また複数の放電素子を有する放電管発光装
置において、さらに鮮明な映像、微妙な色調を得ること
ができる放電管発光装置を提供することを目的とし、そ
の構成は第1項の発明においては、大型映像機等に用い
られる放電管発光装置において、緑、赤、青三色の蛍光
放電管を配した放電素子を備え、上記蛍光放電管前面に
、細幅帯状のレンズ部を複数連続形成したレンズ面を少
なくとも一面側に有するレンズプレートを備え、上記発
光部を一方の開口端に設け、上記レンズプレートを他方
の開口端に設けた筒状の筐体を備え、上記筐体の内側面
に鏡面を形成した構成とし、第2項の発明においては、
大型映像機上に用いられる放電管発光装置において、縁
、赤、h三色の蛍光放電管を配した複数の放電素子から
なる発光部を備え、上記蛍光放電管前面に、細幅帯状の
レンズ部を複数連続形成したレンズ面を少なくとも一面
側に有するレンズプレートを備え、上記発光部を一方の
開口端に設け、上記レンズプレートを他方の開口端に設
けた筒状の筐体を備え、上記筐体内部に、筐体内部を複
数の空胴部に分割し、上記発光部の発光面を放電素子ご
とに区切る仕切り部を形成した構成とし、583項の発
明においては、上記筐1体内部に形成した仕切り部が、
十字形状であって、筐体内に4つの空胴部を形成する構
成としている。
像が得られ、また複数の放電素子を有する放電管発光装
置において、さらに鮮明な映像、微妙な色調を得ること
ができる放電管発光装置を提供することを目的とし、そ
の構成は第1項の発明においては、大型映像機等に用い
られる放電管発光装置において、緑、赤、青三色の蛍光
放電管を配した放電素子を備え、上記蛍光放電管前面に
、細幅帯状のレンズ部を複数連続形成したレンズ面を少
なくとも一面側に有するレンズプレートを備え、上記発
光部を一方の開口端に設け、上記レンズプレートを他方
の開口端に設けた筒状の筐体を備え、上記筐体の内側面
に鏡面を形成した構成とし、第2項の発明においては、
大型映像機上に用いられる放電管発光装置において、縁
、赤、h三色の蛍光放電管を配した複数の放電素子から
なる発光部を備え、上記蛍光放電管前面に、細幅帯状の
レンズ部を複数連続形成したレンズ面を少なくとも一面
側に有するレンズプレートを備え、上記発光部を一方の
開口端に設け、上記レンズプレートを他方の開口端に設
けた筒状の筐体を備え、上記筐体内部に、筐体内部を複
数の空胴部に分割し、上記発光部の発光面を放電素子ご
とに区切る仕切り部を形成した構成とし、583項の発
明においては、上記筐1体内部に形成した仕切り部が、
十字形状であって、筐体内に4つの空胴部を形成する構
成としている。
[実施例]
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明に係る第1の実施例の構成を示す側視図
、:fS2図は第1の実施例における光路を示す説明図
である。
、:fS2図は第1の実施例における光路を示す説明図
である。
本実施例の放電管発光装置は、第1図に示すように発光
部1、筐体2、レンズプレート3、ダイヤカットレンズ
4から構成されており、大型映像機等に用いられる。
部1、筐体2、レンズプレート3、ダイヤカットレンズ
4から構成されており、大型映像機等に用いられる。
発光部1は、放電素子1aと回路部(図示せず)からな
り、大型映像機の映像制御部(図示せず)と接続されて
いる。
り、大型映像機の映像制御部(図示せず)と接続されて
いる。
放電素子1aは緑、赤、青三色を一組とする長方形形状
の蛍光放電管5がその長平方向を揃えて配され、発光部
lはこの放電素子1aを四組同じ向きで田の字形に配さ
れている。
の蛍光放電管5がその長平方向を揃えて配され、発光部
lはこの放電素子1aを四組同じ向きで田の字形に配さ
れている。
この蛍光放電管5は三色同時に点灯すると、画像上では
発色光が得られ、また三色の光量を制御することによっ
てカラー画像を得ることができる。
発色光が得られ、また三色の光量を制御することによっ
てカラー画像を得ることができる。
筐体2は、筒状のケースであって1発光部lをその一方
の開口端に、またレンズプレート3及びダイヤカットレ
ンズ4を発光部1とは反対の開口端に配したものであり
、第2図に示すように、発光部取付部2a、開口部2b
、レンズ取付溝6から構成されている。
の開口端に、またレンズプレート3及びダイヤカットレ
ンズ4を発光部1とは反対の開口端に配したものであり
、第2図に示すように、発光部取付部2a、開口部2b
、レンズ取付溝6から構成されている。
レンズ取付溝6は、開口部2bの端部より若干内側の筐
体内面に設けられており、レンズプレート3及びダイヤ
カットレンズ4が取付けられている。
体内面に設けられており、レンズプレート3及びダイヤ
カットレンズ4が取付けられている。
またこの場合において、筐体2の内側面全体が、鏡面2
Cとなっている。この鏡面2Cは、筐体2の内側面に鏡
を張り付ける等して形成されている。
Cとなっている。この鏡面2Cは、筐体2の内側面に鏡
を張り付ける等して形成されている。
レンズプレート3は、蛍光放電管の細分化された像を形
成し、近距離でも鮮明な画像を得られるようにしたもの
で、レンズ面7及び平面部8からなり、レンズ面7を発
光部1に向けてレンズ取付溝6に取付けられており、ガ
ラス、アクリル等により形成されている。
成し、近距離でも鮮明な画像を得られるようにしたもの
で、レンズ面7及び平面部8からなり、レンズ面7を発
光部1に向けてレンズ取付溝6に取付けられており、ガ
ラス、アクリル等により形成されている。
レンズ面7は、複数のレンズ部9を渦状に蛍光放電管5
の長手方向と同じ方向に連続形成したもので、凹レンズ
を形成している。
の長手方向と同じ方向に連続形成したもので、凹レンズ
を形成している。
レンズ部9は、略半円の弧状曲面を有し、レンズ面7全
面に設けられており、発光部lが34脂■角で、蛍光放
電管5の輻が約31であるとき、その輻も約31腸であ
る。また、このときレンズプレート3は発光部lから約
201鵬のところに設置されている。
面に設けられており、発光部lが34脂■角で、蛍光放
電管5の輻が約31であるとき、その輻も約31腸であ
る。また、このときレンズプレート3は発光部lから約
201鵬のところに設置されている。
ダイヤカー/ )レンズ4は、レンズプレート3により
細分化された蛍光放電管5の像による光をさらに散乱さ
せて、映像をより鮮明にさせるもので、レンズ面lO及
び平面部11からなり、レンズプレート3の平面部8と
当該平面部11が接してレンズプレート3と共にレンズ
取付溝6に取付けられており、ガラス、アクリル等によ
って形成される。
細分化された蛍光放電管5の像による光をさらに散乱さ
せて、映像をより鮮明にさせるもので、レンズ面lO及
び平面部11からなり、レンズプレート3の平面部8と
当該平面部11が接してレンズプレート3と共にレンズ
取付溝6に取付けられており、ガラス、アクリル等によ
って形成される。
レンズ面10は、四角錐状の小突起12を略全血に配し
たものである。
たものである。
次に本実施例における作用について説明する。
第2図に示すように、本実施例においては蛍光放電v5
を発した光は筐体2内を進んで直接レンズプレート3か
ら外部に射出するが、その一部は筐体2の鏡面2cに当
たる、この光は鏡面2cにおいて反射され、レンズプレ
ート3に対し斜め方向から入射する。この斜めからの入
射光により、レンズプレート3を射出した光は、鏡面2
cで反射せずレンズプレート3から直接射出する光より
もさらに広角度に散乱される。従って、この場合におい
ては、放電管発光1&置を発した光は、筐体2内部を鏡
面としない場合に比べて広い範囲から認識できることに
なる。
を発した光は筐体2内を進んで直接レンズプレート3か
ら外部に射出するが、その一部は筐体2の鏡面2cに当
たる、この光は鏡面2cにおいて反射され、レンズプレ
ート3に対し斜め方向から入射する。この斜めからの入
射光により、レンズプレート3を射出した光は、鏡面2
cで反射せずレンズプレート3から直接射出する光より
もさらに広角度に散乱される。従って、この場合におい
ては、放電管発光1&置を発した光は、筐体2内部を鏡
面としない場合に比べて広い範囲から認識できることに
なる。
なお、発光部1の放電素子は第1図のような長方形形状
の蛍光放電管三色−組を四組用いたものには限られず、
第3図に示すように略正方形の発光面を有する蛍光放電
管14を田の字形に配したものでも良い。
の蛍光放電管三色−組を四組用いたものには限られず、
第3図に示すように略正方形の発光面を有する蛍光放電
管14を田の字形に配したものでも良い。
第4図に本発明に係る82の実施例を示す。
本実施例は、筐体2内部の発光部1とレンズプレート3
の間に、各放電素子1aを個々に区切るような十字形状
の仕切り部13を設けたものである。ここでレンズプレ
ート3、ダイヤカットレンズ4は、十字形状に仕切られ
た各部分を明確に区切るために、各部分の大きさに対応
して、その全面を覆うように四分割してはめ込まれてい
る。
の間に、各放電素子1aを個々に区切るような十字形状
の仕切り部13を設けたものである。ここでレンズプレ
ート3、ダイヤカットレンズ4は、十字形状に仕切られ
た各部分を明確に区切るために、各部分の大きさに対応
して、その全面を覆うように四分割してはめ込まれてい
る。
この場合においては、各放電素子1aを発した光は互い
に混じりあうことなく個々にレンズプレート3に入射す
る。従って、ダイヤカットレンズ4上には、各放電素子
毎に互いに独立した4個の光点が田の字形に現われるこ
とになる。なお、上記第1の実施例同様、筐体2の内面
2C及び仕切り部13を鏡面としても良く、またレンズ
プレート3、ダイヤカットレンズ4は、十字形状の各部
分にはめ込むものに限らず、第1図のように各々全体を
覆うようなものでも良い。
に混じりあうことなく個々にレンズプレート3に入射す
る。従って、ダイヤカットレンズ4上には、各放電素子
毎に互いに独立した4個の光点が田の字形に現われるこ
とになる。なお、上記第1の実施例同様、筐体2の内面
2C及び仕切り部13を鏡面としても良く、またレンズ
プレート3、ダイヤカットレンズ4は、十字形状の各部
分にはめ込むものに限らず、第1図のように各々全体を
覆うようなものでも良い。
[発明の効果]
上述のように本発明の放電管発光装置は、放電素子及び
レンズプレートが取付けられている筐体の内側面を鏡面
とすることにより、当該鏡面に反射してレンズプレート
に斜めに入射する光が生まれ、光がより広角度に広がる
ので画面の正面のみならず、側方へずれた位2からでも
光を捉えることができ、映像を認識できる範囲が広がる
という効果がある。
レンズプレートが取付けられている筐体の内側面を鏡面
とすることにより、当該鏡面に反射してレンズプレート
に斜めに入射する光が生まれ、光がより広角度に広がる
ので画面の正面のみならず、側方へずれた位2からでも
光を捉えることができ、映像を認識できる範囲が広がる
という効果がある。
また、上記筐体内部に各放電素子を個々に区切るような
仕切り部を設けることにより、各放電素子からの光が混
ざり合わなぐなり、各素子毎に光点として認識できるの
で、各放電素子を各々コントロールすることにより、さ
らに微細な光点が得られ、より−層鮮明な映像、微妙な
色調を再現できるという効果かある。
仕切り部を設けることにより、各放電素子からの光が混
ざり合わなぐなり、各素子毎に光点として認識できるの
で、各放電素子を各々コントロールすることにより、さ
らに微細な光点が得られ、より−層鮮明な映像、微妙な
色調を再現できるという効果かある。
第1図は本発明に係る第1の実施例の構成を示す斜視図
、 第2図は第1の実施例における光路を示す説明図、 第3図は第1の実施例において別の形状の発光部を用い
た場合の構成を示す斜視図、 $4図は本発明に係る第2の実施例の構成を示す斜視図
である。 1:発光部 2:筐体 2c・鏡面 5:蛍光放電管 13:仕切り部
、 第2図は第1の実施例における光路を示す説明図、 第3図は第1の実施例において別の形状の発光部を用い
た場合の構成を示す斜視図、 $4図は本発明に係る第2の実施例の構成を示す斜視図
である。 1:発光部 2:筐体 2c・鏡面 5:蛍光放電管 13:仕切り部
Claims (3)
- (1)大型映像機等に用いられる放電管発光装置におい
て、 緑、赤、青三色の蛍光放電管を配した放電素子を備え、 上記蛍光放電管前面に、細幅帯状のレンズ部を複数連続
形成したレンズ面を少なくとも一面側に有するレンズプ
レートを備え、 上記発光部を一方の開口端に設け、上記レンズプレート
を他方の開口端に設けた筒状の筐体を備え、 上記筐体の内側面に鏡面を形成したことを特徴とする放
電管発光装置。 - (2)大型映像機等に用いられる放電管発光装置におい
て、 緑、赤、青三色の蛍光放電管を配した複数の放電素子か
らなる発光部を備え、 上記蛍光放電管前面に、細幅帯状のレンズ部を複数連続
形成したレンズ面を少なくとも一面側に有するレンズプ
レートを備え、 上記発光部を一方の開口端に設け、上記レンズプレート
を他方の開口端に設けた筒状の筐体を備え、 上記筐体内部に、筐体内部を複数の空胴部に分割し、上
記発光部の発光面を放電素子ごとに区切る仕切り部を形
成したことを特徴とする放電管発光装置。 - (3)上記筐体内部に形成した仕切り部が、十字形状で
あって、筐体内に4つの空胴部を形成するものであるこ
とを特徴とする請求項第2項に記載の放電管発光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2254490A JPH03228089A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 放電管発光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2254490A JPH03228089A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 放電管発光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03228089A true JPH03228089A (ja) | 1991-10-09 |
Family
ID=12085768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2254490A Pending JPH03228089A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 放電管発光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03228089A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS474633U (ja) * | 1971-02-09 | 1972-09-12 | ||
| JPH02285388A (ja) * | 1989-04-27 | 1990-11-22 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 光源装置 |
-
1990
- 1990-02-01 JP JP2254490A patent/JPH03228089A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS474633U (ja) * | 1971-02-09 | 1972-09-12 | ||
| JPH02285388A (ja) * | 1989-04-27 | 1990-11-22 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 光源装置 |
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