JPH0322839A - 非常用発電装置 - Google Patents
非常用発電装置Info
- Publication number
- JPH0322839A JPH0322839A JP15658289A JP15658289A JPH0322839A JP H0322839 A JPH0322839 A JP H0322839A JP 15658289 A JP15658289 A JP 15658289A JP 15658289 A JP15658289 A JP 15658289A JP H0322839 A JPH0322839 A JP H0322839A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は設備の突発的な運転開始時などに音声合戒ガ
イダンスにより事前に運転状態などを知らせるようにし
た非常用発電装置に関するものである. 〔従来の技術】 第5図は、例えば電設工業1982年7月号,44真に
示された従来の非常用発電装置の操作選択ブロック図で
あり、図において、1は発電機室、2はデーゼルエンジ
ン等のエンジンと発電機からなる発電装置、3は発電装
置2を制御する制御盤、4は遠方にて発電装置2を制御
・監視する遠方監視盤、5は状態表示灯、6は故障表示
灯、7はベル、8はブザー、9はエンジン「停止」押釦
、10はエンジン「始動」押釦、l1は切換器「商用側
」押釦、12は切換器「発電側」押釦である。 また9〜12を総称して制御スイッチと呼ぶ、l3はラ
ンプテスト押釦、l4は警報停止押釦、l5はランプリ
セット押釦である. 次に動作について説明する。まず、自動運転の場合は、
商用電源が停電にすると非常用の発電装置2が自動始動
し、商用電源が復電すると発電装置2は停止する.その
発電装置2の運転状態については遠方監視盤4の状態表
示灯5によって確認することができる.また、制御盤3
においても同様に確認することができる。 手動運転の場合には、停電、エンジン始動、電圧確立、
切換器「発電側」、復電、切換器「商用側」、エンジン
停止等の運転状態を遠方監視盤4の状態表示灯5によっ
て確認して制御スイッチ9〜12により運転する。制御
盤3においては発電装置2の運転音を聞きながら前記同
様に制御することができる。 更に、発電装置2の故障については、遠方監視盤4の故
障表示灯6およびベル7、ブザー8によって警報を発す
る。制御盤3にても同様に警報を発する. 〔発明が解決しようとする課題〕 従来の非常用発電装置は以上のように構威されているの
で、自動運転においては万一運転員が発電機室にいた場
合など、商用電源が停電したことによって発電装置が予
告なしに突然始動して大変驚くという課題があった.ま
た、手動運転においては操作誤り等によって不必要に長
い無負荷冷却運転を行ないエンジンのシリンダーに傷を
付けることがあったり、又ベル、ブザーでの警報は受変
電設備等の他機器の故障とまぎらわしく、故障表示灯を
確認するまで故障の内容が判らず対応に時間がかかるな
どの課題があった. この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、自動運転においては自動始動することを事前に
知らせ、又その後の運転状態も知らせることによって安
全に運転ができ,かつ手動運転においては運転を音声で
誘導するので不慣れな運転員でも安心して運転ができ,
又故陣等においても素早く何の故陣であるかを明確に判
断でき迅速に対応することができる非常用発電装置を得
ることを目的とする. 〔課題を解決するための手段】 この発明に係る非常用発電装置は発電装置の制御盤内に
動作ガイダンスを選択するアナウンス指令手段を設け、
該制御盤からの指令により予め準備された発報アナウン
ス情報を音声合成アナウンス手段から出力し、発電機室
内外の操作員に対して音声出力手段としてのスビーカ、
又は携帯用無線受信器から伝達するようにしたものであ
る.〔作用】 この発明における非常用発電装置は運転状態、手動運転
の案内及び故障警報等を発電機内外の操作員に迅速,確
実に伝達する手段として、予め音声合成アナウンス手段
内の音声合成回路に準備した発報アナウンス情報を制御
盤内のアナウンス指令手段からの指令により取り出し、
音声出力手段としてのスビーカ又は携帯用無線受信器か
ら音声出力する。
イダンスにより事前に運転状態などを知らせるようにし
た非常用発電装置に関するものである. 〔従来の技術】 第5図は、例えば電設工業1982年7月号,44真に
示された従来の非常用発電装置の操作選択ブロック図で
あり、図において、1は発電機室、2はデーゼルエンジ
ン等のエンジンと発電機からなる発電装置、3は発電装
置2を制御する制御盤、4は遠方にて発電装置2を制御
・監視する遠方監視盤、5は状態表示灯、6は故障表示
灯、7はベル、8はブザー、9はエンジン「停止」押釦
、10はエンジン「始動」押釦、l1は切換器「商用側
」押釦、12は切換器「発電側」押釦である。 また9〜12を総称して制御スイッチと呼ぶ、l3はラ
ンプテスト押釦、l4は警報停止押釦、l5はランプリ
セット押釦である. 次に動作について説明する。まず、自動運転の場合は、
商用電源が停電にすると非常用の発電装置2が自動始動
し、商用電源が復電すると発電装置2は停止する.その
発電装置2の運転状態については遠方監視盤4の状態表
示灯5によって確認することができる.また、制御盤3
においても同様に確認することができる。 手動運転の場合には、停電、エンジン始動、電圧確立、
切換器「発電側」、復電、切換器「商用側」、エンジン
停止等の運転状態を遠方監視盤4の状態表示灯5によっ
て確認して制御スイッチ9〜12により運転する。制御
盤3においては発電装置2の運転音を聞きながら前記同
様に制御することができる。 更に、発電装置2の故障については、遠方監視盤4の故
障表示灯6およびベル7、ブザー8によって警報を発す
る。制御盤3にても同様に警報を発する. 〔発明が解決しようとする課題〕 従来の非常用発電装置は以上のように構威されているの
で、自動運転においては万一運転員が発電機室にいた場
合など、商用電源が停電したことによって発電装置が予
告なしに突然始動して大変驚くという課題があった.ま
た、手動運転においては操作誤り等によって不必要に長
い無負荷冷却運転を行ないエンジンのシリンダーに傷を
付けることがあったり、又ベル、ブザーでの警報は受変
電設備等の他機器の故障とまぎらわしく、故障表示灯を
確認するまで故障の内容が判らず対応に時間がかかるな
どの課題があった. この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、自動運転においては自動始動することを事前に
知らせ、又その後の運転状態も知らせることによって安
全に運転ができ,かつ手動運転においては運転を音声で
誘導するので不慣れな運転員でも安心して運転ができ,
又故陣等においても素早く何の故陣であるかを明確に判
断でき迅速に対応することができる非常用発電装置を得
ることを目的とする. 〔課題を解決するための手段】 この発明に係る非常用発電装置は発電装置の制御盤内に
動作ガイダンスを選択するアナウンス指令手段を設け、
該制御盤からの指令により予め準備された発報アナウン
ス情報を音声合成アナウンス手段から出力し、発電機室
内外の操作員に対して音声出力手段としてのスビーカ、
又は携帯用無線受信器から伝達するようにしたものであ
る.〔作用】 この発明における非常用発電装置は運転状態、手動運転
の案内及び故障警報等を発電機内外の操作員に迅速,確
実に伝達する手段として、予め音声合成アナウンス手段
内の音声合成回路に準備した発報アナウンス情報を制御
盤内のアナウンス指令手段からの指令により取り出し、
音声出力手段としてのスビーカ又は携帯用無線受信器か
ら音声出力する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する.図中
、第5図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、16は制御盤3内に設けられ予め決めら
れた発電装置2の動作時に相当するガイダンス指令を出
力するアナウンス指令手段としてのアナウンス指令回路
、17は音声合成アナウンス装置(手段)、30は遠方
監視盤4、又は発電機室1内に設けられたスビーカ、3
1は音声停止押釦,32は音声ボリューム、35は受信
アンテナ、36は携帯用無線受信器である。 (ここで、スビーカ30,無線送信器33、携帯用無線
受信器36を総称して音声出力手段と呼ぶ.)尚、音声
合成アナウンス手段としての音声合成アナウンス装置1
7は以下の諸要素から構成されている.すなわち、アナ
ウンス指令18を入力する入力インターフェイスl9,
.入力データを基に制御アドレス21を発報制御ROM
22に出力し制御データ23を取り出し、更に該制御デ
ータ23を基に音声アドレス24を音声データROM2
5に出力し音声データ26を取り出し、該音声データ2
6を音声合成回路27に出力する中央演算処理装置20
、デジタルの音声データを音声に合成する音声合成回路
27、音声28を増幅する増幅回路29、音声信号を電
波信号に変換発信する無線送信器33、送信アンテナ3
4である.次に動作について説明する.まず、第2図は
前記非常用発電装置の自動運転時の発報アナウンス内容
の一例、第3図は手動運転時の発報アナウンス内容の一
例、第4図は故障時の発報アナウンス内容の一例である
。 自動運転の場合は、商用電源が停電になると発電装置2
は自動始動し商用電源が復電すると停止するが、その運
転状態については遠方監視盤4の状態表示灯5に加えて
、音声合成アナウンス装置17から遠方監視盤4のスビ
ーカ30を通して行う.具体的には例えば第2図の発報
アナウンス内容を発報するので音声でも内容を確認する
ことができる.制御盤3においても同様に確認してもよ
く、発電装置2の騒音が大きい場合には携帯用無線受信
器36を通して確認することができる.手動運転の場合
は、発報アナウンス内容にしたがって運転できるように
したもので、以下第3図の発報アナウンス内容に沿った
発電装置2の手動運転方法について説明する.遠方監視
盤4の状態表示灯5は確認用として併用してもよい.例
えばアナウンス&21r停電です. 自家発を始動下さ
い」が発報されるとエンジン「始動」押釦10を操作す
る。アナウンス&23r電圧確立しました.切換器を発
電側として下さい」が発報されると切換器「発電側」押
釦12を操作し発電装置2より給電する.アナウンス弘
24「復電しました.復電を確認の上切換器を商用側と
して下さい」が発報されると目視にて復電を確認の上切
換器「商用側」押釦11を操作する.アナウンスNIL
25「エンジンの無負荷運転を行ないます」が発報され
その後規定時間の無負荷運転を終了するとアナウンス&
26rエンジンを停止下さい」が発報される.そこで、
エンジン「停止」押釦9を操作するとエンジンが停止し
発電装置2の運転が終了する.操作すべきスイッチをそ
の段階毎に点滅させ操作が終了すると消灯させるように
してもよい。 又制御盤3においても同様に制御するようにしてもよい
. 故障については発電装置2が故障すると遠方監視盤4の
故障表示灯6に加えて、例えば第4図の発報アナウンス
内容を発報する。制御盤3においても同様に発報警報し
てもよい.又「始動渋滞」、「過速度」、「潤滑油油圧
低下」等の個々の警報を発報してもよい.更にはその警
報に対する具体的対処内容を発報してもよい. 尚、手動運転の案内及び故障警報の場合の音声発報は、
次の段階に移行しないと繰返し発報し続けるので5音声
停止押釦31の操作にて一時的に発報を停止することが
できる. 【発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば運転状態、手動運転の誘
導及び故障警報のガイダンスをアナウンス指令手段によ
り選択し、音声合成アナウンス装置からの音声情報を音
声出力手段によって操作者に伝達するようにしたので、
突然の自動始動に対しても驚かされることもなく運転状
態を正確に把握できて、安全に運転することができる効
果がある.又手動運転が音声により誘導されるので、運
転員が操作誤りを起こすこともなく不慣れな運転員でも
運転でき、更には音声により何の故障警報であるかも明
確にされるので運転員の迅速な対応が得られる効果があ
る。
、第5図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、16は制御盤3内に設けられ予め決めら
れた発電装置2の動作時に相当するガイダンス指令を出
力するアナウンス指令手段としてのアナウンス指令回路
、17は音声合成アナウンス装置(手段)、30は遠方
監視盤4、又は発電機室1内に設けられたスビーカ、3
1は音声停止押釦,32は音声ボリューム、35は受信
アンテナ、36は携帯用無線受信器である。 (ここで、スビーカ30,無線送信器33、携帯用無線
受信器36を総称して音声出力手段と呼ぶ.)尚、音声
合成アナウンス手段としての音声合成アナウンス装置1
7は以下の諸要素から構成されている.すなわち、アナ
ウンス指令18を入力する入力インターフェイスl9,
.入力データを基に制御アドレス21を発報制御ROM
22に出力し制御データ23を取り出し、更に該制御デ
ータ23を基に音声アドレス24を音声データROM2
5に出力し音声データ26を取り出し、該音声データ2
6を音声合成回路27に出力する中央演算処理装置20
、デジタルの音声データを音声に合成する音声合成回路
27、音声28を増幅する増幅回路29、音声信号を電
波信号に変換発信する無線送信器33、送信アンテナ3
4である.次に動作について説明する.まず、第2図は
前記非常用発電装置の自動運転時の発報アナウンス内容
の一例、第3図は手動運転時の発報アナウンス内容の一
例、第4図は故障時の発報アナウンス内容の一例である
。 自動運転の場合は、商用電源が停電になると発電装置2
は自動始動し商用電源が復電すると停止するが、その運
転状態については遠方監視盤4の状態表示灯5に加えて
、音声合成アナウンス装置17から遠方監視盤4のスビ
ーカ30を通して行う.具体的には例えば第2図の発報
アナウンス内容を発報するので音声でも内容を確認する
ことができる.制御盤3においても同様に確認してもよ
く、発電装置2の騒音が大きい場合には携帯用無線受信
器36を通して確認することができる.手動運転の場合
は、発報アナウンス内容にしたがって運転できるように
したもので、以下第3図の発報アナウンス内容に沿った
発電装置2の手動運転方法について説明する.遠方監視
盤4の状態表示灯5は確認用として併用してもよい.例
えばアナウンス&21r停電です. 自家発を始動下さ
い」が発報されるとエンジン「始動」押釦10を操作す
る。アナウンス&23r電圧確立しました.切換器を発
電側として下さい」が発報されると切換器「発電側」押
釦12を操作し発電装置2より給電する.アナウンス弘
24「復電しました.復電を確認の上切換器を商用側と
して下さい」が発報されると目視にて復電を確認の上切
換器「商用側」押釦11を操作する.アナウンスNIL
25「エンジンの無負荷運転を行ないます」が発報され
その後規定時間の無負荷運転を終了するとアナウンス&
26rエンジンを停止下さい」が発報される.そこで、
エンジン「停止」押釦9を操作するとエンジンが停止し
発電装置2の運転が終了する.操作すべきスイッチをそ
の段階毎に点滅させ操作が終了すると消灯させるように
してもよい。 又制御盤3においても同様に制御するようにしてもよい
. 故障については発電装置2が故障すると遠方監視盤4の
故障表示灯6に加えて、例えば第4図の発報アナウンス
内容を発報する。制御盤3においても同様に発報警報し
てもよい.又「始動渋滞」、「過速度」、「潤滑油油圧
低下」等の個々の警報を発報してもよい.更にはその警
報に対する具体的対処内容を発報してもよい. 尚、手動運転の案内及び故障警報の場合の音声発報は、
次の段階に移行しないと繰返し発報し続けるので5音声
停止押釦31の操作にて一時的に発報を停止することが
できる. 【発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば運転状態、手動運転の誘
導及び故障警報のガイダンスをアナウンス指令手段によ
り選択し、音声合成アナウンス装置からの音声情報を音
声出力手段によって操作者に伝達するようにしたので、
突然の自動始動に対しても驚かされることもなく運転状
態を正確に把握できて、安全に運転することができる効
果がある.又手動運転が音声により誘導されるので、運
転員が操作誤りを起こすこともなく不慣れな運転員でも
運転でき、更には音声により何の故障警報であるかも明
確にされるので運転員の迅速な対応が得られる効果があ
る。
第1図はこの発明の一実施例による非常用発電設備のI
II戒図、第2図は自動運転時の発報アナウンス内容説
明図、第3図は手動運転時の発報アナウンス内容説明図
、第4図は故障時の発報アナウンス内容説明図、第5図
は従来の非常用発電設備の構成図である。 図において、1は発電機室、2は発電装置、3は制御盤
、4は遠方監視盤、16はアナウンス指令回路(アナウ
ンス指令手段),1’7は音声合成アナウンス装置(音
声合成アナウンス手段)、27は音声合成回路、30は
スビーカ(音声出力手段)、33は無線送信器、3Gは
携帯用無線受信器(音声出力手段)である。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す. 1.臂10姓空 17゜普斉合K7ナつ〉l妓置t畜φP,八7ナウシ1
キ4})第 3 図 第 4 図 第 2 図
II戒図、第2図は自動運転時の発報アナウンス内容説
明図、第3図は手動運転時の発報アナウンス内容説明図
、第4図は故障時の発報アナウンス内容説明図、第5図
は従来の非常用発電設備の構成図である。 図において、1は発電機室、2は発電装置、3は制御盤
、4は遠方監視盤、16はアナウンス指令回路(アナウ
ンス指令手段),1’7は音声合成アナウンス装置(音
声合成アナウンス手段)、27は音声合成回路、30は
スビーカ(音声出力手段)、33は無線送信器、3Gは
携帯用無線受信器(音声出力手段)である。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す. 1.臂10姓空 17゜普斉合K7ナつ〉l妓置t畜φP,八7ナウシ1
キ4})第 3 図 第 4 図 第 2 図
Claims (1)
- 非常用発電装置の運転状態、手動運転の案内及び故障警
報等に関する情報を該非常用発電装置を制御する制御盤
からの指令に基いて遠方監視盤に出力する非常用発電装
置において、前記制御盤の予め決められた動作ガイダン
スを選択するアナウンス指令手段と、前記アナウンス指
令手段からの出力信号に基いて予め音声合成回路内に準
備された発報アナウンス情報を出力する音声合成アナウ
ンス手段と、前記音声合成アナウンス手段から出力され
る音声情報を遠方監視盤及び発電機室の操作員に伝達す
る音声出力手段とを備えたことを特徴とする非常用発電
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15658289A JPH0322839A (ja) | 1989-06-19 | 1989-06-19 | 非常用発電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15658289A JPH0322839A (ja) | 1989-06-19 | 1989-06-19 | 非常用発電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0322839A true JPH0322839A (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=15630914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15658289A Pending JPH0322839A (ja) | 1989-06-19 | 1989-06-19 | 非常用発電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0322839A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100383226B1 (ko) * | 2000-10-18 | 2003-05-12 | 주식회사 베스텍 | 배전반 이상 통보 장치 |
| JP2017093235A (ja) * | 2015-11-16 | 2017-05-25 | 首都高機械メンテナンス株式会社 | ハイブリッド電源システム |
| WO2020054179A1 (ja) * | 2018-09-12 | 2020-03-19 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電力変換システム、及び切替ユニット |
-
1989
- 1989-06-19 JP JP15658289A patent/JPH0322839A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100383226B1 (ko) * | 2000-10-18 | 2003-05-12 | 주식회사 베스텍 | 배전반 이상 통보 장치 |
| JP2017093235A (ja) * | 2015-11-16 | 2017-05-25 | 首都高機械メンテナンス株式会社 | ハイブリッド電源システム |
| WO2020054179A1 (ja) * | 2018-09-12 | 2020-03-19 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電力変換システム、及び切替ユニット |
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