JPH03228606A - 紙製ポツトシートに対する播種装置 - Google Patents

紙製ポツトシートに対する播種装置

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JPH03228606A
JPH03228606A JP2563790A JP2563790A JPH03228606A JP H03228606 A JPH03228606 A JP H03228606A JP 2563790 A JP2563790 A JP 2563790A JP 2563790 A JP2563790 A JP 2563790A JP H03228606 A JPH03228606 A JP H03228606A
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JP
Japan
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seed
seeds
spiral
roll
paper
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JP2563790A
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English (en)
Inventor
Tadao Takagi
高木 忠夫
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Suzutec Co Ltd
Original Assignee
Suzutec Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、紙製ポットシートに対する播種装置に係るも
のである。
(従来技術) 従来、螺旋ロールを並設し、その間で種子を繰出して播
種するものにおいて、螺旋ロールの軸心方向を、紙製ポ
ットシートの移送方向に対して平行とした紙製ポットシ
ートに対する播種装置は公知である。
(発明が解決しようとする課題) 前記公知のものは、紙製ポットシートの横幅は規格によ
り予め設定されているので、ポット数が相違すると、ポ
ットの大きさが相違し、専用の播種装置によらないと播
種できない。
即ち、ポットの大きさが相違すると、ポットの位置と種
子落下位置とが相違し、例えば、左右に16債のポット
が並設された16条用紙製ボットシートには播種できる
が、 18条用紙製ボフトシートには播種できないこと
になる。
(発明の目的) よって本発明は、螺旋ロール群を傾斜自在にしてポット
数の相違する紙製ポットシートでも播種できるようにす
ると共に、使用しない螺旋ロール群に種子を供給しない
ようにしたものである。
(課題を解決するための手段) よって本発明は、上部位置に設けた種子供給ホー7パー
31と、該種子供給ホッパー31の下方位置に設けた多
数本並設されている螺旋ロールシ、34と、隣接する前
記螺旋ロールヌ、あの間に夫々形成される種子移動溝(
と、前記種子供給ホッパー31と前記各種子移動溝(ど
の間に形成される各供給流路41と、各該多数の種子移
動溝(の下方を移動する紙製ポットシート1からなる播
種装置において、前記螺旋ロール翼群は、紙製ポー、ト
シートの移送方向イに対して直交する位置から所定角度
傾斜する位置の間変更自在に構成し、前記流路41のう
ち一側または両側部分の該流路41には開閉弁Iを設け
た紙製ポットシートに対する播種装置としたものである
(実施例) 本発明の一実施例を図により説明すると、収納ケース3
は、引出し形状で、略正方形の紙製ポットシートlを2
枚並べて嵌合できる大きさに形成され、その底板の上面
には各紙製ポットシート1を動かないようにするための
突条を形成する0紙製ポットシート1は水溶性の紙材料
で形成される。各ボット2は上方からみると略正四角形
状に形成され、側方からみると下端部4はど細く形成す
る。ボット2の下端部4には透孔6を形成する。ポット
2内に播種した種子7の芽8は透孔6より上方に伸びる
。即ち、紙製ポットシート1は、収納ケース3内に嵌合
された状態でポット2内に覆±5を受け、覆土5の上に
2〜3粒程の種子7が播種され、その上に床±9を供給
しくS5図)、上方より育苗箱10を被せ(第6図)、
ひっくり返して上となった収納ケース3を外し、各ボッ
ト2の間隙に目±11を入れ(第7図)、一定期間育成
すると第8図のように透孔6より芽8が上方に出るので
ある。
第9図以降は本発明を実施するための装置に関するもの
で、13は、コンベア式の水平移送台であり、移送方向
に長く形成される。水平移送台13は始端側14より収
納ケース3を終端側15に向けて移送するもので、収納
ケース3を一定速度で移動させる案内ロール16と伝動
チェ717とを複数有する。
水平移送台13の始端側14には紙製ポットシート1の
押圧装置18を設ける。該押圧装!11gは抑圧ロール
19等を有する。
抑圧ロール19の下手側には覆土供給装置nを設ける。
該装置nは、ホッパー冗と繰出ベルトnおよび繰出量調
節部(9)により形成され、紙製ポットシートlの各ポ
ット2内に覆±5を供給する。覆土供給装置27の下手
側には、種子繰出装置四を設ける。
種子繰出装置しは、種子供給ホッパー31と播種装置(
により形成される。前記播種装置での各螺旋ロール又は
、その外周面に、終端部あの方向に進む螺旋溝部を形成
する。螺旋溝部は、−条螺旋でも多条螺旋でも差し支え
ない、螺旋ロール34は、終始同一直径に形成する。3
7は螺旋ロールあの螺旋山部である。
隣接する螺旋ロールあ、詞は、上方からみると、狭隙を
もって螺旋溝藁と螺旋溝藁が合致した状態で回転し、並
設された各螺旋ロール具の螺旋溝藁、あとで種子移動溝
羽を形成し、種子移動溝羽の溝底に一つの嵌合溝あを形
成するが、嵌合溝(の大きさは、種子7が洩れないよう
に小さく形成する。
螺旋ロールUは始端部切が低く、終端部あを高く形成し
、始端部旬の上方に種子供給ホッパー31を設ける。
前記種子供給ホッパー31と前記各種子移動溝羽との間
に債別に種子を供給する供給流路41を形成し、前記流
路41のうち一側または両側部分の該流路41ニは開閉
弁Uを設ケ! [10rI!i) 。
前記螺旋ロールあの始端部切側の上面には種子ガイド父
を設ける。ガイド父は、螺旋ロールシの回転により、隣
接する種子移動溝(に種子7が移動しないようにするた
めのものであり、主として螺旋ロール刺の回転上昇側を
被覆する。
種子ガイド52の上方には前記供給流路41を形成する
仕切板42を設ける。
前記種子移動溝(の終端部あには、落下シュート43を
形成する。落下シュート43は、終端部35より落下し
た種子7を紙製ポットシート1の各ポット2内に誘導す
るためのものである。
しかして、隣接する螺旋ロール別、詞は、各螺旋ロール
あの軸心方向a−aが収納ケース3の移送方向イに対し
て傾斜して並設され、かつ、ポット2の数の相違する紙
製ポー2トシート1に播種できるように、前記螺旋ロー
ルu群は、紙製ポットシートの移送方向イに対して直交
する位置から所定角度傾斜する位置の間変更自在に構成
する。
即ち、各螺旋ロールあの軸心方向a−aの傾斜を変更さ
せると、一定になっている各落下シュート43間の距離
を広狭に調節させることでき、各ポット2の間の距離の
相違する紙製ポットシートlでも対応して播種できる。
したがって、螺旋ロールあの本数は、左右に最も多くポ
ット2を形成した紙製ポットシート1に対応させる。
本実施例では、19本の螺旋ロール刺を並設して、18
偏の落下シュート43を形成し、該落下シュート43を
紙製ポットシートlのポット2の移動方向の各列の真上
に配置するが、16条用紙製ポットシートlに播種する
ときは、各螺旋ロールあの軸心方向a−aの傾斜を急傾
斜にし、18個の落下シュート43のうち16個の落下
シュート43が紙製ポットシートlのポット2の移動方
向の各列の真上に位置させる(第13図)。
この場合、2個の落下シュート43が外側に余るが、前
記2gJの落下シュート43に至る種子移動溝器に種子
を供給する供給流路41を開閉弁祠にて閉塞する。
この螺旋ロールあの前記傾斜角度の変更は。
種子繰出装置臣の一端を一側のポット2を中心に任意の
方法により他端を回動させて行なうが、紙製ポットシー
ト1の左右中心位置を中心として左右両端を回動させる
構成でもよい、この場合、前記供給流路41のうち両側
部分の流路41に開閉弁Uを設け、両側の開閉弁騙を開
閉させる。
45は種子繰出装置四のケース、槌は前記各螺旋ロール
あの下方に設けた吸引室、47は吸引口。
槌は螺旋ロールあの上方に設けた均平ブラシ、49は芒
付種子の受箱、(資)は各螺旋ロール刺の先端に設けた
歯車であり、該歯車間は図示は省略するがチェノにより
回転する。51は前記ケース45に取付けたモーターで
あり1種子繰出装置ツと共に回動する。
種子繰出装M12の前方にはモーター関が設けられ、前
記案内ロール16を一定速度で回転させる。モーター郭
の下手側には、押え棒57を設ける。押え棒57は収納
ケース3の移送方向と平行で、収納ケース3の左右方向
の略中夫に設ける。
押え棒57の前端部の中央部には上方に突出する突出棒
部、を設け、突出棒部を取付捺印に、突出棒を取付枠6
1にそれぞれ支持させる。突出棒部、にはバネ鵠を巻回
し、押え棒57により紙製ポットシー)1を下方に押圧
する。押え棒57の略中央部は上方に屈曲させて屈曲部
田を形成し、該屈曲部田の下側に押圧ロール刺を設ける
。押圧ロール昶は、前記押圧ロール19の取付は構造と
同一である。
モーター団の下手側には床土供給装置間を設け、床土供
給装置関はホッパー銘と繰出ベルトUと床土供給量調節
装置(資)等を有する。床土供給装置Iの下手側には鎮
圧ロール団を設ける。
鎮圧ロール(至)は、床土供給装置必により供給した床
±9を鎮圧するためのものである。
前記押え棒57と押圧ロール8は鎮圧ロール団により、
紙製ポットシート1を鎮圧したときに収納ケース3の後
端部が浮き上がらないようにするためのものであり、押
え棒57の前端部τは床土供給装置間の繰出ベル)67
より床土が落下する直前の下方まで突出させて形成し、
押圧ロール刺と鎮圧ロール回は収納ケース3の投手力向
の長さより短かい間隔で設ける。鎮圧ロール69の下手
側にはスクレーパー71を設ける。鎮圧ロール69によ
り鎮圧した後にポット2の上面にある余分な床上を削り
取るためのものである。
(作用) 次に作用を述べる。
水平移送台13の始端側14に紙製ポットシートlを嵌
合した収納ケース3を載置すると案内ロール16と伝動
チェノ17により、収納ケース3は一定速度で終端側1
5に向って移送され、押圧ロール19の下方に誘導され
る。押圧ロール19は、バネにより下方に回動するよう
に付勢されているから、紙製ポットシート1を押圧して
ポット2の下端部4が収納ケース3の底板の上面に密着
させ、ボー2ト2の透孔6より覆土5が洩れないように
する。
押圧ロール19のすぐの下手側には覆土供給装置nがあ
るから1紙製ボットシートlは収納ケース3内に押圧さ
れポット2の透孔6より覆土5が洩れない状態で覆土供
給装M27の下方に至り、該装置Hにより紙製ポットシ
ー)1のポット2内に覆土5が供給され、更に前進して
1種子繰出装!112の下方に至る。
種子繰出装置りの並設された各螺旋ロールあの互いの螺
旋溝あ、螺旋山部gは、それぞれ左右一致した状態で回
転し、各螺旋ロールあ、箕の間の上面に、それぞれY状
の種子移動溝(が形成され、該移動溝の底には螺旋溝あ
と螺旋溝謁の二つが合わさって嵌合溝巽が形成され、螺
旋ロール劇が一定回転しているから、種子移動溝(の嵌
合溝(は一致した状態で、しかも、定速度で終端部あの
方向に進行する。
隣接する螺旋ロール詞、諷は、上方からみると、狭隙を
もって螺旋溝Iと螺旋溝部が合致した状態で回転し、か
つ、螺旋ロール詞の軸心方向a−aは収納ケース3の移
送方向イと傾斜して並設されているから、横一列のポッ
ト2には一度に播種されないが、各ポット2が各落下シ
ュート43の下方に至ったときに播種される。
しかして、播種された紙製ポットシート1が案内ロール
16とベルト17により押え棒57の下方に指し掛ると
、押え棒57により押圧されながら、抑圧ロール劇の下
方に誘導される。押圧ロール64は押圧ロール19と同
様に回動腕ηの先端がバネbにより下方に回動するよう
に付勢されているから、紙製ポー2トシート1を押圧し
、また、押え棒57の前端部1は床土供給装置65の繰
出ベルト67より床±9が落下する直前の下方まで突出
させて形成し、抑圧ロール詞と鎮圧ロール四とは収納ケ
ース3の長手方向の長さより短かい間隔で設けられてい
るから、鎮圧ロール錦よりポット2内に供給された床±
9を鎮圧したときに収納ケース3の下端部が浮き上がら
ない。
鎮圧ロール錦の下手側にはスクレーパー71が設けられ
ているから *圧ロール困により鎮圧された後、余分な
床上は削り取られ播種が完了する。
しかして、前記紙製ポットシートlは、一般に左右に1
4〜18個のポット2が並設されたものを使用するが、
前記紙製ポー2トシート1は、左右幅が同一であるので
、ポット2の小さい例えば18条用のものでは、床上の
量が不足して長期間の育苗はできないが、ポット2の数
が少ない16条用のものであれば、1個あたりの床土の
量が多くなって育苗臼a1を長くでき、それゆえ、地域
に適合する大きさのポット2を有する紙製ポットシート
lを使用し、そのため、夫々の紙製ポットシー)1に対
応する専用の播種装置を使用することになる。
収納ケース3の移送方向イに対する各螺旋ロールあの軸
心方向a−aを変更自在に構成されているから、種子繰
出装置12の一端を一側のボッ) 2aの中心を中心に
任意の方法により他端を回動させて各螺旋ロール翼の軸
心方向a−aの傾斜を変更させると、一定になっている
各落下シュー)43Mの距離を広狭に調節させることで
き、各ポット2の間の距離の相違する紙製ポットシート
lでも対応して播種できる。
本実施例の場合は、18個の落下シュート43を設けて
いるので(第1図)、2個の落下シュート招が余るよう
に傾斜させると、16条用の紙製ポットシート1のポッ
ト2に対応して、移動方向の各列の真上に落下シュート
43を位置させることができる(第13図)。
この場合、条数の少ない紙製ポットシート1に対応させ
るときは、落下シュート43が外側に余ることになるが
、種子供給ホッパー31と各種子移動溝(との間に個別
に種子を供給する供給流路41を形成し、該流路41の
うち一側または両側部分の該流路41には開閉弁Uを設
けであるから、供給流路41を開閉弁Uにて閉塞させる
と、使用しない落下シュート43に至る種子移動溝(に
種子を供給しない。
なお、前記した螺旋ロールu群の前記傾斜角度の変更は
1種子繰出装置しの一端を一側のポット2を中心に任意
の方法により他端を回動させて行なっているが、紙製ポ
ットシート1の左右中心位置を中心として左右両端を回
動させる構成でもよく、この場合、前記供給流路41の
うち両側部分の流路41に設けられた開閉弁Uを開閉さ
せる。
(効果) 従来、螺旋ロールを並設し、その間で種子を繰出して播
種するものにおいて、螺旋ロールの軸心方向を、紙製ポ
ットシートの移送方向に対して平行とした紙製ポットシ
ートに対する播種装置は公知である。
前記公知のものは、紙製ポットシートの横幅は規格によ
り予め設定されているので、ポット数が相違すると、ポ
ットの大きさが相違し、専用の播種装置によらないと播
種できず、例えば、左右に16個のポットが並設された
16条用紙製ポットシートには播種できるが、追条用紙
製ポットシートには播種できないことになる。
しかるに本発明は、上部位置に設けた種子供給ホッパー
31と、該種子供給ホッパー31の下方位置に設けた多
数本並設されている螺旋ロールあ、あと、隣接する前記
螺旋ロール箕、詞の間に夫々形成される種子移動溝(と
、前記種子供給ホッパー31と前記各種子移動溝(との
間に形成される各供給流路41と、各該多数の種子移動
溝器の下方を移動する紙製ポットシート1からなる播種
装置において、前記螺旋ロール詞群は。
紙製ポットシートの移送方向イに対して直交する位置か
ら所定角度傾斜する位置の間変更自在に構成し、前記流
路41のうち一側または両側部分の該流路41には開閉
弁朝を設けた紙製ポットシートに対する播種装置とした
ものであるから、紙製ポットシート1が例えば迅条から
16条に変化しても、専用の播種装置を用いることなく
螺旋ロール34群を、紙製ボー2トシートの移送方向イ
に対して直交する位置から所定角度傾斜する位置の間変
更させるだけで対応でき、条数の少ない紙製ポットシー
ト1に対応させるときでも、種子供給ホッパー31の供
給流路41を開閉弁44にて閉塞させると、使用しない
落下シュート43に至る種子移動溝器に種子を供給しな
いので、無用な種子の落下を防止し、紙製ポットシート
lのポット2への予期しない種子の落下を防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は紙製ポットシートを収納ケース内の片側に収納
しようとしている状態図、第2図は収納ケースに紙製ポ
ットシートを載置した状態図、第3図は収納ケースに紙
製ポットシートを載置した状態図、第4図は第3図の紙
製ポットシートを押圧した状態図、第5図は鎮圧状態図
、第6図は育苗箱を被せた状態図、第7図は転倒させて
収納ケースを外した状態図、第8図は育苗した状態図、
第9図は全体の断面図、第10図は種子繰出装置の断面
図、第11図は要部平面図、第り図、第13図は要部平
面図である。 符号の説明 l・・・紙製ポットシート、2・・・ポット、2a・・
・ポット、3・・・収納ケース、4・・・下端部、5・
・・覆土、6・・・透孔、7・・・種子、8・・・芽、
9・・・床土、10・・・育苗箱、11・・・目土、ゾ
・・・種子繰出装置、爲・・・水平移送台、14・・・
始端側、15・・・終端側、16・・・案内ロール、1
7・・・案内ベルト、18・・・押圧装置、19・・・
押圧ロール、冗・・・フレーム、21・・・支持体、n
・・・覆土供給装置、冗・・・ホッパー、6・・・繰出
ベルト、父・・・繰出量調節部、31・・・種子供給ホ
ッパー、!・・・播種装置、刺・・・螺旋ロール、あ・
・・終端部、蕊・・・!twE溝、g・・・螺旋山部、
篤・・・嵌合溝、39・・・種子移動溝、和・・・始端
部、41・・・供給流路、C・・・仕切板、43・・・
落下シュート、鶴・・・開閉弁、6・・・ケース、6・
・・吸引室、47・・・吸引口、刑・・・均平ブラシ、
49・・・受箱、(資)・・・歯車、5ト・・モーター
、52・・・種子ガイド、郭・・・モーター、57・・
・押え棒、閏・・・突出棒、鉱・・・バネ、田・・・屈
曲部、シ・・・押圧ロール、b・・・床土供給装置、6
6・・・ホッパー、6?・・・繰出ベルト、鑓・・・土
供給量調節装置、困・・・鎮圧ロール、70・・・前端
部971・・・スクレーパー−1,、− 第 6 V」 +0  9 // ノ1 6 第 図 1゜ コ 第 第 12図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 上部位置に設けた種子供給ホッパー31と、該種子供給
    ホッパー31の下方位置に設けた多数本並設されている
    螺旋ロール34、34と、隣接する前記螺旋ロール34
    、34の間に夫々形成される種子移動溝39と、前記種
    子供給ホッパー31と前記各種子移動溝39との間に形
    成される各供給流路41と、各該多数の種子移動溝39
    の下方を移動する紙製ポットシート1からなる播種装置
    において、前記螺旋ロール34群は、紙製ポットシート
    の移送方向イに対して直交する位置から所定角度傾斜す
    る位置の間変更自在に構成し、前記流路41のうち一側
    または両側部分の該流路41には開閉弁44を設けた紙
    製ポットシートに対する播種装置。
JP2563790A 1990-02-05 1990-02-05 紙製ポツトシートに対する播種装置 Pending JPH03228606A (ja)

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