JPH03228902A - 樹脂舗装表面の仕上げ方法 - Google Patents
樹脂舗装表面の仕上げ方法Info
- Publication number
- JPH03228902A JPH03228902A JP90330664A JP33066490A JPH03228902A JP H03228902 A JPH03228902 A JP H03228902A JP 90330664 A JP90330664 A JP 90330664A JP 33066490 A JP33066490 A JP 33066490A JP H03228902 A JPH03228902 A JP H03228902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- polyurethane
- finishing
- pavement surface
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
表面の仕上げ方法に関し、特にポリウレタン樹脂によっ
て舗装されたグランド或いはショア□ キング走路の表面の仕上げ方法に関する。
装材はグランド、ジョギングコース、体育館などに使用
されている。
の特徴か生かされるので、近年その需要は高まっている
。中でもポリウレタン弾性舗装材は物性か卓越している
上に施工か容易なため特に優れている。然るに、これら
のポリウレタン舗装材は施工後の光沢が著しいため、特
に屋外の場合、太陽光線を反射しやすく、且つ表面が滑
らかで、競技中にスリップしやすい欠点を有する。
硬化前の時点で、ポリウレタン、その他のゴムのチップ
をまく方法(トッピング仕上げ法)がとられている。又
、特公昭53−006475号公報、同56−0402
05号公報では、揺変性を有するポリウレタン樹脂液を
スプレーする方法か提案されているが、疾走記録、疾走
感等の陸上競技場としての要求が高度化するなかでは、
凹凸の度合いが不充分である。特に特公昭56−040
205号公報記載の方法のように、粉末の揺変性付与剤
のみて揺変性を付与したポリウレタン樹脂は、粘度か高
くなり、スプレー作業自体が不可能てあり、スプレー可
能な粘度領域では、揺変性が不充分で効果的な凹凸か得
られない。これらの方法で得られる舗装表面では、使用
中にチップがとれたり、汚れか目立ったりするなとの問
題点か指摘されていた。又走行の安全性(横ブレ、すべ
り、転倒防止)からみると、スプレー法は凹凸の度合い
か不充分であるので、特に雨中ではすべり易く、転倒し
易い欠点があった。
凸模様を与え、且つ耐久性に富んだ舗装面を得るための
方法について鋭意検討した結果、好ましくはポリウレタ
ンによる樹脂舗装面に未だその樹脂組成物か完全硬化し
ないうちに揺変性ポリウレタンをローラーにて塗装する
方法により適度の凹凸模様で耐久性に富んだ高性能(記
録向上性、表面雨水排水性、表面均一性維持)の舗装面
が得られることを見出して、本発明を完成するに到った
。
性付与剤、必要により、極性溶剤及び/又はポリエチレ
ングリコール、無機質充填剤、その他の助剤を添加して
変性したポリウレタン樹脂組成物(b)をローラーにて
凹凸のある舗装表面とする樹脂舗装表面の仕上げ方法。
性したポリウレタン樹脂組成物(b)を均一に塗布し、
次いでローラー(第1)を転走してその表面を粗い凹凸
模様とした後、引続きローラー(第2)を転走してその
表面を均質な凹凸模様に仕上げる樹脂舗装表面の仕上げ
方法。
つ耐久性に富んだ舗装表面を提供することにある。
舗装方法に従って下地樹脂を施工したのち、ポリウレタ
ンを主体とし、これに特定の揺変性付与剤、又、必要に
より、極性溶剤、充填剤並にその他の助剤とを配合した
材料をローラーにて塗布することにより行われる。
4−022914号公報、特開昭48−019643号
公報等に記載されている方法かあるが、一般にいわゆる
2液型システム、即ち有機ポリイソシアナート又は該有
機ポリイソシアナートのイソシアナト基の一部をポリオ
ールと予め反応させて得られるプレポリマーとウレタン
化学において用いられる公知のポリオール、ポリアミン
、充填剤、可塑剤、触媒、顔料、安定剤などからなる成
分とを常温で混合し、必要に応じて予めプライマーを塗
布したコンクリ−I・、アスファルトコンクリートなと
の上に5〜30mmの厚さに被覆する方法により施エさ
れる。この場合、ポリウレタン、その他のゴムの骨材を
加えてもよい。
剤、触媒、顔料、安定剤等を混合し、空気中の水分て硬
化させる1液型システム或いは溶液型熱可塑性ポリウレ
タン配合物、ポリウレタンエルマジョン配合物も、もち
ろん使用可能である。施工は回分式の手作業によるか、
面積の広い場合は前記特公昭44−022914号公報
に記載されているような機械を用いる連続法により行わ
れる。又、予め工場で製造したシートを現場ではり合わ
せる、いわゆるプレハブ法によることもできる。
リウレタン材料システムを主体とし、これに平均粒子径
30μ(ミクロン)以下で、且つBET法による比表面
積100m2/g以上の超微粒子状シリカ並びに必要に
より、極性溶剤及び/又はポリエチレングリコール又は
その誘導体、無機質充填剤、その他の助剤を配合し変性
したものが用いられる。
/g以上の超微粒子状のシリカの例としては市販のエロ
ジール、カーボシル、ハイシール、ウルトラシール、カ
ープレックス、サイロイド、ニップシール等の各種グレ
ード品があるが、特に工ロジール#200 、t$38
0は揺変性付与効果が優れている。
するものであるが、特にAl2O3、TiO2等の成分
を含む変性品も市販されており、これらも使用可能であ
る。超微粒子状シリカの配合量は通常、主体とするポリ
ウレタン材料システム中の固形分に対し重量比で0.5
乃至10%程度が適当である。
以上に増量すると物性低下をきたし、好ましくない。尚
、固形分とはポリウレタン材料システムが溶剤の如き揮
発性成分を含む場合は、その揮発性成分を差し引いた残
りの成分を意味する極性溶剤としては、ジメチルスルフ
オキシド、ジメチルホルムアミド、ジメチルアセトアミ
ド等の1種又は2種以上の混合物が用いられる。
と混合して用いることもできる。
テムの固形分に対して重量比てO15乃至10%が適当
である。通常、非極性溶剤もあわせて使用するが、その
量はl乃至50重量%が適当である。ポリエチレングリ
コールとしては、平均分子量100〜20.000で任
意のエーテル化もしくはエステル化誘導体を含む。配合
量はポリウレタン材料システム中の固形分に対して、重
量比で0.01乃至50%が適当である。
好ましい。
ブラシ又はローラー刷毛を指し、ローラーの全面に塗料
を含ませ、回転させながら塗装する。
したもので、例えばマスチックハンドローラー、パター
ンローラー、砂量材ローラー(いずれも大塚刷毛製造株
式会社)等がある。又独自で多孔性に加工したものも使
用できる。又圧送ローラー等の機械も使用できる。
他のプラスチックを発泡させたもの又、金属(ステンレ
ス鋼、真鋳、アルミニウム等)製の金網やパンチングメ
タルを巻いたもの等があるが好ましいものはポリウレタ
ン樹脂を発泡させた後、加工したスケルトンフオームで
ある。
更に好ましくは4〜10メツシユである。
、砂量ローラーのいずれでもよいがマスチックローラー
を使用すると表面の凹凸が顕著である。
ラーに揺変性ポリウレタン樹脂組成物塗材を含浸させて
塗布し、凹凸模様仕上げをする方0 法、更に、大面積に均一な凹凸模様仕上げをするには揺
変性ポリウレタン樹脂組成物塗材をコテ及びゴムレーキ
により塗装面に均一に塗布し、次いでマスチックローラ
ー(第1)により表面を転走し、更に続けて、別のマス
チックローラー(第2)をその上から追いかけなから軽
く撫でる如く転がして仕上げる方法がある。尚、ここに
おけるコテとは金ゴテ、木ゴテのことをいう。
櫛ゴテてタテ或いはヨコ方向に均一に引いた後、その上
を更にコテ又はゴムレーキにて均一の厚みにならすのか
よい。
1)をタテ方向に転走したなら、次のローラー(第2)
はヨコ方向に転走させる方が凹凸模様の凸部が独立する
ので好ましい。タテ方向だけ或いはヨコ方向だけに転走
させると凹凸模様の凸部が連続的に繋がりゃすくなる。
形状は特に陸上競技場走路としては衝撃1 吸収性、緩衝性、反発性、適度のすべり抵抗等の点から
、記録性や安全性等の走行性能、更に維持管理、美観等
から総合的に決められるへきてあり、ポリウレタン弾性
全天候舗装の出現以来トッピング仕上げが主流であった
か最近では、これらの点からエンボスという凹凸模様の
方向に変化してきている。
ウレタン樹脂組成物の塗布厚は0.5〜3.0mm、好
ましくは1.0〜1.5mmか好適である。
至3 kgで十分である。但し、ここにいう固形分とは
塗布材料中の固形分のことで、前記ポリウレタン材料シ
ステム中の固形分に超微粒子状ノリ力及び無機質充填割
分を加算したものを意味する。
施工後、6時間乃至100時間程度の比較的速い時点が
好ましいか、ベタつきが既になくなった後の場合は、各
種の溶剤やプライマー等を下2 他樹脂に塗布するか、下地樹脂の表面を磨いて凹凸をつ
けた後に塗布すれば完全に密着する。尚、下地樹脂は必
ずしもポリウレタンに限定されず、エポキシ、アクリル
、ポリエステル、 SBR,塩化ビニル等の樹脂又はこ
れら樹脂のチップをバインダーで固めたものであっても
よいが、実用上はポリウレタン系乃至はこれのチップを
バインダーで固めたものか最も好ましい。施工の方法と
して通常、下地樹脂の施工後に現場で塗布する方法が用
いられるが工場で塗布した樹脂シートを現場ではり合わ
せる、いわゆるプレハブ工法も可能である本発明によれ
ば、従来公知のポリウレタン材料システムに、特殊な揺
変付与効果を存する充填剤及び溶剤を配合した材料を下
地樹脂の表面に先に述べたローラーにて塗布するだけの
簡単で経済的な方法により、適度の凹凸を持ち、且つ耐
久性に富む高性能の舗装表面が得られるので、その効果
は極めて顕著である。
、目的に応じた所望の大きさの凹凸模様を与えることか
可能であり、しかも、チップによるトッピング仕上げの
ような脱落の心配がない。
均分子量2.000のポリオキシプロピレングリコール
と過剰のトリレンジイソシアナート(2,4一体/2.
6一体=80/20、重量)とを常法により反応させて
末端イソシアナート基含有率5.2%のプレポリマーを
製造した。
を含む液状ポリアミン32kg、 )−ナー20kg
、重質炭酸カルシウム20kg、液状添加剤28kg、
錫触媒4 kg、及び耐候安定剤1 kgからなるもの
を調合した。
流して12mmの厚さに舗装施工した。ポットライフは
約50分であった。約20時間経過後、上記下地樹脂の
表面にややベタっきか残っている時点て上記A成分10
0kg、 B成分100kg、エロジール#200を7
kg、ジメチルアセ1−アミド5kg1)ルエン35k
gを攪拌混合した材料を大垣刷毛製造■マスチックロー
ラーにてlrd’あたり約1.5kg塗布した。硬化時
間は約1時間で、適度な凹凸表面が得られた。この表面
は表−1に示す如く特に陸上競技場用に卓越した性能を
有し、経時的に性能が変化しない特徴を有していた。
エロジール#200を15kgに増量し、トルエン35
kgの代わりにキシレン35kgをそれぞれ用い、同様
に111fあたり約1.5kgをマスチックローラーに
て塗布したところ、実施例1の場合と同様の高性能の適
度な凹凸表面か得られた。又、表−1に示す如く、走行
性と維持管理に優れた効果が見られた。
わりにポリエチレングリコール(分子量3.000)
1.Okgを用い、同様の処理を行った所、実施例1と
同様の高性能な凹凸表面が得られた。又、表−■に示す
如く、走行性と維持管理に優れた効果が見られた。
1.5kgを塗布する代わりに金ゴテにて1イ当り約1
.4kg(約1.2mm)を平滑に塗布した後、大垣刷
毛製造■製マスチックローラーにて一本目のローラーは
タテ方向に、二本口のローラーはヨコ方向に軽く押さえ
るように転がして仕上げた。硬化時間は約1時間で、適
度な凹凸模様が得られた。この表面は特に陸上競技場用
に卓越した性能を有し、経時的に性能が変化しない特徴
を有していた。即ち、走行性と維持管理において、表−
1に示した如く、優れた効果が得られた。
面を持ち、光反射の少ない、艶消し表面でスリップの恐
れのない、しかも、卓越した強度と耐久性を有する舗装
面が得られる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)樹脂組成物(a)による弾性舗装の舗装面に、揺変
性付与剤、必要により、極性溶剤及び/又はポリエチレ
ングリコール、無機質充填剤、その他の助剤を添加して
変性したポリウレタン樹脂組成物(b)をローラーにて
凹凸のある舗装表面とすることを特徴とする樹脂舗装表
面の仕上げ方法。 2)樹脂組成物(a)がポリウレタン樹脂組成物である
請求項1記載の樹脂舗装表面の仕上げ方法。 3)揺変性付与剤が平均粒子径30ミクロン以下で、且
つBET法による比表面積100m^2/g以上の超微
粒子状シリカである請求項1記載の樹脂舗装表面の仕上
げ方法。 4)請求項1記載の樹脂舗装表面の仕上げ方法において
、変性したポリウレタン樹脂組成物(b)を均一に塗布
し、次いでローラー(第1)を転走してその表面を粗い
凹凸模様とした後、引続きローラー(第2)を転走して
その表面を均質な凹凸模様に仕上げることを特徴とする
樹脂舗装表面の仕上げ方法。 5)該ローラーが多孔性に加工したローラーである請求
項1又は4記載の樹脂舗装表面の仕上げ方法。 6)変性したポリウレタン樹脂組成物(b)塗布の所定
の厚さが0.5〜3.0mmである請求項1又は4記載
の樹脂舗装表面の仕上げ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2330664A JP2810227B2 (ja) | 1989-12-07 | 1990-11-30 | 樹脂舗装表面の仕上げ方法 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31658989 | 1989-12-07 | ||
| JP1-316589 | 1989-12-07 | ||
| JP2330664A JP2810227B2 (ja) | 1989-12-07 | 1990-11-30 | 樹脂舗装表面の仕上げ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03228902A true JPH03228902A (ja) | 1991-10-09 |
| JP2810227B2 JP2810227B2 (ja) | 1998-10-15 |
Family
ID=18078767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2330664A Expired - Lifetime JP2810227B2 (ja) | 1989-12-07 | 1990-11-30 | 樹脂舗装表面の仕上げ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2810227B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06146209A (ja) * | 1992-11-13 | 1994-05-27 | Mitsui Toatsu Chem Inc | 樹脂舗装表面の仕上げ方法 |
| JP5618339B1 (ja) * | 2013-09-06 | 2014-11-05 | 奥アンツーカ株式会社 | 舗装用ポリウレタン樹脂組成物及びそれを用いた舗装体 |
| JP2015078562A (ja) * | 2013-10-18 | 2015-04-23 | 西日本スポーツ施設有限会社 | 競技場の舗装方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5709627B2 (ja) * | 2011-04-14 | 2015-04-30 | 三井化学株式会社 | 弾性舗装材料 |
| JP5373847B2 (ja) * | 2011-04-14 | 2013-12-18 | 奥アンツーカ株式会社 | スクイジー |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5359729A (en) * | 1976-11-10 | 1978-05-29 | Mitsui Toatsu Chem Inc | Polyurethane surface paving materials |
| JPS63255403A (ja) * | 1987-04-13 | 1988-10-21 | 横浜ゴム株式会社 | 弾性舗装体 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2330664A patent/JP2810227B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5359729A (en) * | 1976-11-10 | 1978-05-29 | Mitsui Toatsu Chem Inc | Polyurethane surface paving materials |
| JPS63255403A (ja) * | 1987-04-13 | 1988-10-21 | 横浜ゴム株式会社 | 弾性舗装体 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06146209A (ja) * | 1992-11-13 | 1994-05-27 | Mitsui Toatsu Chem Inc | 樹脂舗装表面の仕上げ方法 |
| JP5618339B1 (ja) * | 2013-09-06 | 2014-11-05 | 奥アンツーカ株式会社 | 舗装用ポリウレタン樹脂組成物及びそれを用いた舗装体 |
| JP2015078562A (ja) * | 2013-10-18 | 2015-04-23 | 西日本スポーツ施設有限会社 | 競技場の舗装方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2810227B2 (ja) | 1998-10-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01131704A (ja) | ポリウレタンを主体とする被覆を設ける方法、ならびに遊戯場、運動場およびテニス場の被覆および填隙および吹き付け被覆 | |
| JP2001207631A (ja) | 塗り床工法 | |
| US9121142B2 (en) | Method for waterproofing substrate | |
| JPH03228902A (ja) | 樹脂舗装表面の仕上げ方法 | |
| JP2664846B2 (ja) | 樹脂舗装表面の仕上げ方法 | |
| JP2005282128A (ja) | 樹脂舗装及び樹脂舗装の表面を仕上げる方法 | |
| JP3007422B2 (ja) | 樹脂舗装表面の仕上げ方法 | |
| JP2790505B2 (ja) | 樹脂舗装表面の仕上げ方法 | |
| JP2854172B2 (ja) | 樹脂舗装表面の仕上げ方法 | |
| JP2764051B2 (ja) | 弾性路面の舗装方法 | |
| JP2908036B2 (ja) | 樹脂舗装表面の仕上げ方法 | |
| JP3960366B2 (ja) | 弾性舗装体表面の仕上げ方法 | |
| JP3234654B2 (ja) | 陸上競技場等の全天候型舗装体の表面層施工方法 | |
| JP2683402B2 (ja) | 路面の舗装方法 | |
| JPS63315762A (ja) | 床版の形成方法 | |
| JPH0353403B2 (ja) | ||
| JP2583180B2 (ja) | 弾性舗装構造体 | |
| JP5373847B2 (ja) | スクイジー | |
| JPH0828013A (ja) | 模様付き防水床の施工方法 | |
| JP2004190297A (ja) | 一体型床版防水構造体の形成方法 | |
| JPS6137402B2 (ja) | ||
| JP4074153B2 (ja) | 樹脂系防水の施工方法 | |
| JP2002021012A (ja) | 弾性舗装表面の仕上げ方法 | |
| JPS6033911A (ja) | 弾性舗装方法 | |
| JP5709627B2 (ja) | 弾性舗装材料 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080731 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090731 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100731 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100731 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110731 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110731 Year of fee payment: 13 |