JPH03229080A - 流量制御弁 - Google Patents
流量制御弁Info
- Publication number
- JPH03229080A JPH03229080A JP2023213A JP2321390A JPH03229080A JP H03229080 A JPH03229080 A JP H03229080A JP 2023213 A JP2023213 A JP 2023213A JP 2321390 A JP2321390 A JP 2321390A JP H03229080 A JPH03229080 A JP H03229080A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- valve body
- passage
- flow control
- inlet passage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、例えば内燃機関のスロットル弁を迂回して設
けられたバイパス通路に配設される流量制御弁に関する
。
けられたバイパス通路に配設される流量制御弁に関する
。
従来、この種の流量制御弁は、ソレノイドを励磁もしく
は消磁することにより弁体を開閉するように構成されて
おり、弁体は、戻しスプリングによって常時閉弁方向に
付勢されている。これによりソレノイドの断線等の故障
時、弁体が閉弁せしめられて過大流量の発生が防止され
る。
は消磁することにより弁体を開閉するように構成されて
おり、弁体は、戻しスプリングによって常時閉弁方向に
付勢されている。これによりソレノイドの断線等の故障
時、弁体が閉弁せしめられて過大流量の発生が防止され
る。
〔発明が解決しようとする課題]
ところが上述したような従来の流量制御弁は、故障時の
フェイルセーフ機構としてスプリングが設けられている
ため、部品点数が多くなって大形化し、重量も大きくな
るという問題がある。
フェイルセーフ機構としてスプリングが設けられている
ため、部品点数が多くなって大形化し、重量も大きくな
るという問題がある。
本発明は、部品点数が少なく、軽量かつ小型であり、ソ
レノイドの断線等の故障時に確実に閉弁する流量制御弁
を得ることを目的としてなされたものである。
レノイドの断線等の故障時に確実に閉弁する流量制御弁
を得ることを目的としてなされたものである。
(問題を解決するだめの手段〕
本発明に係る流量制御弁は、入口通路と出口通路の間に
形成された弁室内に進退動自在に収容され、これら人口
通路と出口通路を連通および遮断する弁体を備え、上記
弁体の外周面には鍔部が設けられて、上記入口通路およ
び出口通路から区画された圧力室が形成され、上記弁体
には、上記入口通路と圧力室とを連通ずる連通孔が形成
されるこことを特徴としている。
形成された弁室内に進退動自在に収容され、これら人口
通路と出口通路を連通および遮断する弁体を備え、上記
弁体の外周面には鍔部が設けられて、上記入口通路およ
び出口通路から区画された圧力室が形成され、上記弁体
には、上記入口通路と圧力室とを連通ずる連通孔が形成
されるこことを特徴としている。
圧力室内の圧力は入口通路内の圧力に実質的に等しく、
また鍔部の出口通路側面には、この出口通路内の低い圧
力が作用する。したがって弁体には、常に閉弁側に付勢
する力が生し、これにより、故障時には弁体を確実に閉
弁させることが可能になる。
また鍔部の出口通路側面には、この出口通路内の低い圧
力が作用する。したがって弁体には、常に閉弁側に付勢
する力が生し、これにより、故障時には弁体を確実に閉
弁させることが可能になる。
以下図示実施例により本発明を説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す。本実施例における流
量制御弁は、空気流量制御弁であり、例えば内燃機関の
アイドル回転数制御装置の一部として設けられ、スロッ
トル弁を迂回して設けられるバイパス通路の途中に配設
される。ハウジング11には入口通路12と出口通路1
3が穿設され、入口通路12は図示しないスロットル弁
の上流側に、また出口通路13はスロットル弁の下流側
に、それぞれ連結される。したがって通常、入口通路1
2には大気圧が作用し、出口通路13には吸気負圧が作
用する。入口通路12と出口通路13の間には弁室14
が形成され、この弁室14内には筒状の弁体20が進退
動自在に収容される。弁体20の先端部2】は、入口通
路12の端部に位置するシート部15に接離し、このシ
ート部15から離間した時入口通路12と出口通路13
を連通させ、シート部15に着座した時人口通路12と
出口通路13を遮断する。
量制御弁は、空気流量制御弁であり、例えば内燃機関の
アイドル回転数制御装置の一部として設けられ、スロッ
トル弁を迂回して設けられるバイパス通路の途中に配設
される。ハウジング11には入口通路12と出口通路1
3が穿設され、入口通路12は図示しないスロットル弁
の上流側に、また出口通路13はスロットル弁の下流側
に、それぞれ連結される。したがって通常、入口通路1
2には大気圧が作用し、出口通路13には吸気負圧が作
用する。入口通路12と出口通路13の間には弁室14
が形成され、この弁室14内には筒状の弁体20が進退
動自在に収容される。弁体20の先端部2】は、入口通
路12の端部に位置するシート部15に接離し、このシ
ート部15から離間した時入口通路12と出口通路13
を連通させ、シート部15に着座した時人口通路12と
出口通路13を遮断する。
弁体20の外周面の略中央には鍔部22が設けられてお
り、この鍔部22は出口通路13に対して人口通路12
とは反対側に位置し、この鍔部22により弁室14内に
は、圧力室16が区画形成される。しかして圧力室16
は、入口通路12および出口通路13から区画されてい
る。また弁体20には、入口通路12と圧力室16とを
連通ずる連通孔23が形成される。すなわち連通孔23
の一方の開口部は入口通路12に開口し、他方の開口部
は圧力室16に開口する。
り、この鍔部22は出口通路13に対して人口通路12
とは反対側に位置し、この鍔部22により弁室14内に
は、圧力室16が区画形成される。しかして圧力室16
は、入口通路12および出口通路13から区画されてい
る。また弁体20には、入口通路12と圧力室16とを
連通ずる連通孔23が形成される。すなわち連通孔23
の一方の開口部は入口通路12に開口し、他方の開口部
は圧力室16に開口する。
ハウジング11の圧力室16の開口部側にはりテーナ1
7が設けられ、このリテーナ17の外端面にはソレノイ
ド18が取付けられる。ソレノイド18は図示しない制
御回路に接続され、この制御回路により励磁あるいは消
磁される。弁体20の端部に固定されたシャフト24は
ソレノイド18の中心部を通って延び、またシャフト2
4の途中には、ソレノイド18の励磁によってこれに吸
引されるプランジャ25が設けられる。プランジャ25
は弁体20の端部に近接して設けられる。
7が設けられ、このリテーナ17の外端面にはソレノイ
ド18が取付けられる。ソレノイド18は図示しない制
御回路に接続され、この制御回路により励磁あるいは消
磁される。弁体20の端部に固定されたシャフト24は
ソレノイド18の中心部を通って延び、またシャフト2
4の途中には、ソレノイド18の励磁によってこれに吸
引されるプランジャ25が設けられる。プランジャ25
は弁体20の端部に近接して設けられる。
仮ばね26の内周縁部はプランジャ25と弁体20に挟
持され、また板ばね26の外周縁部はハウジング11と
リテーナ17により挟持されており、板ばね26は、弁
体20に作用する力のバランスに応して、この弁体20
を開弁または閉弁方向に付勢する。
持され、また板ばね26の外周縁部はハウジング11と
リテーナ17により挟持されており、板ばね26は、弁
体20に作用する力のバランスに応して、この弁体20
を開弁または閉弁方向に付勢する。
なお、戻しスプリング27はシャフト24の弁体20と
は反対側端部に設けられ、弁体20を常時閉弁方向に付
勢するが、鍔部22の径を後述するような大きさに設定
することにより、この戻しスプリング27は省略可能で
ある。
は反対側端部に設けられ、弁体20を常時閉弁方向に付
勢するが、鍔部22の径を後述するような大きさに設定
することにより、この戻しスプリング27は省略可能で
ある。
連通孔23の流路面積は、鍔部22と弁室14の内壁面
との隙間の大きさよりも大きくなければならない。すな
わち連通孔23の径はある程度の大きさを有し、これに
より入口通路12内の圧力と圧力室16内の圧力が実質
的に等しくなっている。また、鍔部22の外周縁部と弁
室14の内壁面との隙間は、できるだけ小さくし、出口
通路13が入口通路12に実質的に連通しないようにし
なければならない。
との隙間の大きさよりも大きくなければならない。すな
わち連通孔23の径はある程度の大きさを有し、これに
より入口通路12内の圧力と圧力室16内の圧力が実質
的に等しくなっている。また、鍔部22の外周縁部と弁
室14の内壁面との隙間は、できるだけ小さくし、出口
通路13が入口通路12に実質的に連通しないようにし
なければならない。
本実施例の流量制御弁の動作を説明する。ソレノイド1
8が励磁されている間、プランジャ25がソレノイド1
8に吸引されて弁体20が図の右方へ付勢され、入口通
路12は開放されて出口通路13に連通ずる。これに対
しソレノイド18が消磁されると、弁体20は、(1)
〜(3)弐を参照して後述するように鍔部22に作用す
る閉弁方向の力、および戻しスプリング270弾発力に
よって図の左方へ付勢され、これにより入口通路12は
弁体20によって閉塞され、出口通路13から遮断され
る。しかしてソレノイド18の励磁および消磁により弁
体20は開閉動作する。
8が励磁されている間、プランジャ25がソレノイド1
8に吸引されて弁体20が図の右方へ付勢され、入口通
路12は開放されて出口通路13に連通ずる。これに対
しソレノイド18が消磁されると、弁体20は、(1)
〜(3)弐を参照して後述するように鍔部22に作用す
る閉弁方向の力、および戻しスプリング270弾発力に
よって図の左方へ付勢され、これにより入口通路12は
弁体20によって閉塞され、出口通路13から遮断され
る。しかしてソレノイド18の励磁および消磁により弁
体20は開閉動作する。
次に鍔部20の径の大きさの設定について述べる。
第21に示すように、入口通路12内の圧力をPo、圧
力室16内の圧力をPl、出口通路13内の圧力をF2
とし、また、シート部15の径をDl、鍔部22の径を
D2とする。ここで、弁体20を図中右方向に押す力を
FI、弁体20を左方向に押す力をF2、これらの力F
1とF2の合力をFとすると、置方は、それぞれ Fl−(π/4)Dl” CPo F2) (1
)F2−(π/4)D2” (PI Pz )
(2)F −F2−Fl (3
)となる。
力室16内の圧力をPl、出口通路13内の圧力をF2
とし、また、シート部15の径をDl、鍔部22の径を
D2とする。ここで、弁体20を図中右方向に押す力を
FI、弁体20を左方向に押す力をF2、これらの力F
1とF2の合力をFとすると、置方は、それぞれ Fl−(π/4)Dl” CPo F2) (1
)F2−(π/4)D2” (PI Pz )
(2)F −F2−Fl (3
)となる。
上述したように、入口通路12内の圧力Poは圧力室X
6内の圧力P、に略等しい。したがって上記(1)〜(
3)式より、鍔部22の径D2をシート部15の径り、
よりも実質的に大きくすると、弁体20を左方向に押す
力F2の方が右方向に押す力F1よりも大きくなり、弁
体20は常時閉弁方向の力を受けることとなる。したが
ってこの場合、ソレノイドの断線等の故障が生じても、
弁体20は閉弁し、過大流量の空気が通路12.13を
通過することはない。
6内の圧力P、に略等しい。したがって上記(1)〜(
3)式より、鍔部22の径D2をシート部15の径り、
よりも実質的に大きくすると、弁体20を左方向に押す
力F2の方が右方向に押す力F1よりも大きくなり、弁
体20は常時閉弁方向の力を受けることとなる。したが
ってこの場合、ソレノイドの断線等の故障が生じても、
弁体20は閉弁し、過大流量の空気が通路12.13を
通過することはない。
このように本実施例の流量制御弁は、鍔部22および連
通孔23を設けたことにより、弁体20に作用する圧力
を効果的に利用し、弁体20を常時閉弁方向に付勢する
ように構成したものであり、これにより、フェイルセー
フ機構としての戻しスプリング27を省略することがで
きる。
通孔23を設けたことにより、弁体20に作用する圧力
を効果的に利用し、弁体20を常時閉弁方向に付勢する
ように構成したものであり、これにより、フェイルセー
フ機構としての戻しスプリング27を省略することがで
きる。
また本実施例の流量制御弁は、連通孔23を弁体20に
形成したことにより、弁体20の重量も小さくなってい
る。したがって、弁体20の往復動作が容易なものとな
り、開閉動作におけるヒステリノスが減少し、正確な開
閉動作を得ることができる。また、弁体20が単一であ
ること、あるいはフェイルセーフ機構を有しないこと等
と相まって、本実施例の流量制御弁は極めて軽量に構成
される。
形成したことにより、弁体20の重量も小さくなってい
る。したがって、弁体20の往復動作が容易なものとな
り、開閉動作におけるヒステリノスが減少し、正確な開
閉動作を得ることができる。また、弁体20が単一であ
ること、あるいはフェイルセーフ機構を有しないこと等
と相まって、本実施例の流量制御弁は極めて軽量に構成
される。
以上のように本実施例によれば、部品点数が少なく、軽
量かつ小型の流量制御弁が得られる。
量かつ小型の流量制御弁が得られる。
なお上記実施例は、本発明を内燃機関の空気流量制御弁
に適用した例であるが、本発明はこれに限定されるもの
ではなく、内燃機関以外に用いられることもでき、また
圧力P2は負圧である必要はない。さらに本発明は、液
体用の流量制御弁にも適用可能である。
に適用した例であるが、本発明はこれに限定されるもの
ではなく、内燃機関以外に用いられることもでき、また
圧力P2は負圧である必要はない。さらに本発明は、液
体用の流量制御弁にも適用可能である。
(発明の効果〕
以上のように本発明によれば、部品点数が少なく、軽量
かつ小型であり、ソレノイドの断線等の故障時に確実に
閉弁する流量制御弁を得ることができる。
かつ小型であり、ソレノイドの断線等の故障時に確実に
閉弁する流量制御弁を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は実施
例装置における力の関係を説明するだめの図である。 12・・・入口通路 13・・・出口通路 弁室 シート部 圧力室 弁体 連通孔
例装置における力の関係を説明するだめの図である。 12・・・入口通路 13・・・出口通路 弁室 シート部 圧力室 弁体 連通孔
Claims (2)
- (1)入口通路と出口通路の間に形成された弁室内に進
退動自在に収容され、これら入口通路と出口通路を連通
および遮断する弁体を備え、上記弁体の外周面には鍔部
が設けられて、上記入口通路および出口通路から区画さ
れた圧力室が形成され、上記弁体には、上記入口通路と
圧力室とを連通する連通孔が形成されることを特徴とす
る流量制御弁。 - (2)上記連通孔の流路面積が、上記鍔部と弁室の内壁
面との隙間よりも大きいことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の流量制御弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2023213A JP2617363B2 (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 流量制御弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2023213A JP2617363B2 (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 流量制御弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03229080A true JPH03229080A (ja) | 1991-10-11 |
| JP2617363B2 JP2617363B2 (ja) | 1997-06-04 |
Family
ID=12104387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2023213A Expired - Lifetime JP2617363B2 (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 流量制御弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2617363B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6245653U (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-19 | ||
| JPH0142705Y2 (ja) * | 1983-08-31 | 1989-12-13 | ||
| JPH0142706Y2 (ja) * | 1983-08-31 | 1989-12-13 |
-
1990
- 1990-02-01 JP JP2023213A patent/JP2617363B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0142705Y2 (ja) * | 1983-08-31 | 1989-12-13 | ||
| JPH0142706Y2 (ja) * | 1983-08-31 | 1989-12-13 | ||
| JPS6245653U (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2617363B2 (ja) | 1997-06-04 |
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