JPH03230442A - 電磁継電器 - Google Patents
電磁継電器Info
- Publication number
- JPH03230442A JPH03230442A JP2407290A JP2407290A JPH03230442A JP H03230442 A JPH03230442 A JP H03230442A JP 2407290 A JP2407290 A JP 2407290A JP 2407290 A JP2407290 A JP 2407290A JP H03230442 A JPH03230442 A JP H03230442A
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- Japan
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- coil
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- armature
- insulator base
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- Pending
Links
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims abstract description 41
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 13
- 239000000565 sealant Substances 0.000 claims description 28
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 6
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 3
- 230000003211 malignant effect Effects 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電磁継電器に関し、特に絶縁体基台にコイル組
立体および接極子組立体を搭載する構造の電磁m電器に
関する。
立体および接極子組立体を搭載する構造の電磁m電器に
関する。
従来、この種の電磁継電器は、外面に貫通する穴を有す
る絶縁体基台の内壁の形状に適合するようにつくられた
コイル組立体を絶縁体基台に挿入し、この絶縁体基台の
下面から充填される封止剤を前記基台の貫通穴から侵入
させることにより、コイル組立体と基台とを固着する構
造になっている。
る絶縁体基台の内壁の形状に適合するようにつくられた
コイル組立体を絶縁体基台に挿入し、この絶縁体基台の
下面から充填される封止剤を前記基台の貫通穴から侵入
させることにより、コイル組立体と基台とを固着する構
造になっている。
第6図はかかる従来の一例を説明するための絶縁体基台
とコイル組立体との嵌合同定状態におけるフランジの拡
大図である。
とコイル組立体との嵌合同定状態におけるフランジの拡
大図である。
第6図に示すように、カバー22で覆われる絶縁体基台
3は封止剤23により巻線15を有するスプールのフラ
ンジ部11を固定している。すなわち、巻線15にまで
絶縁体基台3の底面貫通孔より注入した封止剤23が達
している。
3は封止剤23により巻線15を有するスプールのフラ
ンジ部11を固定している。すなわち、巻線15にまで
絶縁体基台3の底面貫通孔より注入した封止剤23が達
している。
上述した従来の電磁継電器は、封止剤によりコイル組立
体と絶縁体基台を固定するため、基台底面穴部より相当
量の封止剤を継電器内部に侵入させる必要がある。一方
、内部に侵入した封止剤はコイル組立体のフランジ部を
通過し巻線部にまて侵入してしまう。その結果、周囲環
境の変化、特に高温あるいは高湿下においては、封止剤
および巻線の熱膨張率の違いにより巻線部の断線を引き
起すという欠点、あるいは巻線部に通電することにより
巻線部が発熱して封止剤から悪性ガスを発生させるだけ
でなく接点接触障害を生ずるという欠点がある。
体と絶縁体基台を固定するため、基台底面穴部より相当
量の封止剤を継電器内部に侵入させる必要がある。一方
、内部に侵入した封止剤はコイル組立体のフランジ部を
通過し巻線部にまて侵入してしまう。その結果、周囲環
境の変化、特に高温あるいは高湿下においては、封止剤
および巻線の熱膨張率の違いにより巻線部の断線を引き
起すという欠点、あるいは巻線部に通電することにより
巻線部が発熱して封止剤から悪性ガスを発生させるだけ
でなく接点接触障害を生ずるという欠点がある。
本発明の目的は、かかる封止剤の量を減少させるととも
に、高温・高湿下においても機能障害の発生を防止する
ことのできる電磁継電器を提供することにある。
に、高温・高湿下においても機能障害の発生を防止する
ことのできる電磁継電器を提供することにある。
本発明の電磁継電器は、コイルを巻回したコ字状鉄心と
前記鉄心に磁極が接触するように配置された永久磁石と
前記永久磁石および前記鉄心を一体的に固着するコイル
スプールとを有するコイル組立体と、両端部が前記鉄心
の両端部に対向するように配置された接極子と前記接極
子の両端部が前記鉄心の両端部に接触・解離するシーソ
ー動作を支持するヒンジばね部と前記接極子のシーソー
動作に連動する可動接点ばねとを絶縁体で一体固定した
接極子組立体と、上部が開口し底面に穴部を形成した箱
型形状を有するとともに前記開口に前記コイル組立体を
配置し且つ前記永久磁石が前記接極子のシーソー動作の
支点となるように前記接極子組立体を配置したときに前
記可動接点ばねの可動接点に対向する固定接点を有する
固定接点端子と前記接極子組立体を形成する前記ヒンジ
ばね部の一端に接続される中立端子とを植設した絶縁体
基台と、前記コイル組立体および前記接極子組立体を配
設した前記絶縁体基台に被せられるカバーとを備え、前
記コイルスプールの前記絶縁体基台に対向する個所に溝
部を形成し、前記カバーの開口部が封止剤により封止さ
れる際、前記絶縁体基台の底面穴部より侵入した前記封
止剤により前記絶縁体基台および前記コイル組立体のコ
イルスプールを固着するように構成される。
前記鉄心に磁極が接触するように配置された永久磁石と
前記永久磁石および前記鉄心を一体的に固着するコイル
スプールとを有するコイル組立体と、両端部が前記鉄心
の両端部に対向するように配置された接極子と前記接極
子の両端部が前記鉄心の両端部に接触・解離するシーソ
ー動作を支持するヒンジばね部と前記接極子のシーソー
動作に連動する可動接点ばねとを絶縁体で一体固定した
接極子組立体と、上部が開口し底面に穴部を形成した箱
型形状を有するとともに前記開口に前記コイル組立体を
配置し且つ前記永久磁石が前記接極子のシーソー動作の
支点となるように前記接極子組立体を配置したときに前
記可動接点ばねの可動接点に対向する固定接点を有する
固定接点端子と前記接極子組立体を形成する前記ヒンジ
ばね部の一端に接続される中立端子とを植設した絶縁体
基台と、前記コイル組立体および前記接極子組立体を配
設した前記絶縁体基台に被せられるカバーとを備え、前
記コイルスプールの前記絶縁体基台に対向する個所に溝
部を形成し、前記カバーの開口部が封止剤により封止さ
れる際、前記絶縁体基台の底面穴部より侵入した前記封
止剤により前記絶縁体基台および前記コイル組立体のコ
イルスプールを固着するように構成される。
すなわち、絶縁体基台底面にコイル組立体と絶縁体基台
を固着するのに充分な量の封止剤が侵入するための穴部
を形成し、コイル組立体フランジ部には封止剤の流れを
とめる溝部を形成したことにある。
を固着するのに充分な量の封止剤が侵入するための穴部
を形成し、コイル組立体フランジ部には封止剤の流れを
とめる溝部を形成したことにある。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の第一の実施例を示す電磁継電器の分解
斜視図であり、第2(21は第1図に示す電磁継電器の
組立状態の斜視図であり、また第3図(a)、(b)は
それぞれ第1図に示す絶縁体基台の平面図およびそのA
−A断面図である。以下、第1図乃至第3図(a)、(
b)を参照して説明する。
斜視図であり、第2(21は第1図に示す電磁継電器の
組立状態の斜視図であり、また第3図(a)、(b)は
それぞれ第1図に示す絶縁体基台の平面図およびそのA
−A断面図である。以下、第1図乃至第3図(a)、(
b)を参照して説明する。
第1図乃至第3図(a)、(b)に示すように、本実施
例はコイル組立体1と接極子組立体2と絶縁体基台3お
よびカバー22とから構成されている。特にコイル組立
体1は、両端にフランジ部11を有し且つ中央部に永久
磁石24を挿入するための穴部10を形成したスプール
8と、このスプール8内を貫通するコ字型鉄心つと、ス
プール8に巻回される巻線15とを有し、しかもフラン
ジ部11は底部が突出部12と切欠部14を形成すると
ともに、側面下部には溝部13を形成している。また、
このコイル組立体1の上面に搭載される接極子組立体2
は、接極子4と、可動接点ばね6と、ヒンジばね7と、
これらを一体に支持する絶縁体5とを有している。更に
、絶縁体基台3は、上部が開口し且つ下面に封止剤を注
入するための穴部20を形成するとともに内壁の一部に
つづく基準台19を有するベース16と、このベース1
6に植設されるコイル端子17.接点端子18および中
立端子21とを有している。
例はコイル組立体1と接極子組立体2と絶縁体基台3お
よびカバー22とから構成されている。特にコイル組立
体1は、両端にフランジ部11を有し且つ中央部に永久
磁石24を挿入するための穴部10を形成したスプール
8と、このスプール8内を貫通するコ字型鉄心つと、ス
プール8に巻回される巻線15とを有し、しかもフラン
ジ部11は底部が突出部12と切欠部14を形成すると
ともに、側面下部には溝部13を形成している。また、
このコイル組立体1の上面に搭載される接極子組立体2
は、接極子4と、可動接点ばね6と、ヒンジばね7と、
これらを一体に支持する絶縁体5とを有している。更に
、絶縁体基台3は、上部が開口し且つ下面に封止剤を注
入するための穴部20を形成するとともに内壁の一部に
つづく基準台19を有するベース16と、このベース1
6に植設されるコイル端子17.接点端子18および中
立端子21とを有している。
かかる形状の電磁継電器において、コイル組立体1のフ
ランジ部11は、絶縁体基台3の内壁にそった形状をし
ており、前述したように、フランジ部11の下部には中
央に切欠部14を形成し、その両端に突出部12とつば
部に溝13とを有している。また、絶縁体基台3の内底
には、コイル組立体1の切欠部14に対応する基準台1
つが設けられ、その両端に外部に貫通する穴部20が形
成されている。この絶縁体基台3にコイル組立体1を圧
入嵌合し、接極子組立体2が搭載され、カバー4を上か
ら被せることによって第2図に示す電磁継電器が構成さ
れる。
ランジ部11は、絶縁体基台3の内壁にそった形状をし
ており、前述したように、フランジ部11の下部には中
央に切欠部14を形成し、その両端に突出部12とつば
部に溝13とを有している。また、絶縁体基台3の内底
には、コイル組立体1の切欠部14に対応する基準台1
つが設けられ、その両端に外部に貫通する穴部20が形
成されている。この絶縁体基台3にコイル組立体1を圧
入嵌合し、接極子組立体2が搭載され、カバー4を上か
ら被せることによって第2図に示す電磁継電器が構成さ
れる。
第4図は第1図に示す絶縁体基台とコイル組立体との嵌
合状態におけるフランジの拡大図である。
合状態におけるフランジの拡大図である。
第4図に示すように、前述した絶縁基台3にコイル組立
体1および接極子組立体2が搭載された後、絶縁体基台
3の外側底面とカバー4の開口周縁とで形成される凹部
に絶縁樹脂の封止剤23を充填するが、このとき封止剤
23は絶縁体基台3の底面に形成した穴部20から絶縁
体基台3の内部に侵入する。この封止剤23・は硬化し
た後、基台3とコイル組立体1を固定するが、コイル組
立体1を形成するフランジ部11の側面に形成した矩形
状溝部13の部分で止まり、巻線部15に封止剤23は
侵入しない。
体1および接極子組立体2が搭載された後、絶縁体基台
3の外側底面とカバー4の開口周縁とで形成される凹部
に絶縁樹脂の封止剤23を充填するが、このとき封止剤
23は絶縁体基台3の底面に形成した穴部20から絶縁
体基台3の内部に侵入する。この封止剤23・は硬化し
た後、基台3とコイル組立体1を固定するが、コイル組
立体1を形成するフランジ部11の側面に形成した矩形
状溝部13の部分で止まり、巻線部15に封止剤23は
侵入しない。
このように、封止剤23は絶縁体基台3とコイル組立体
1を固着するが、巻線部15に触れることがなくなるの
で、封止剤23の量を少なくするだけでなく、高温・高
湿下においても、巻線部の断線や封止剤からの発生ガス
の発生、あるいは接点接触障害の発生をも防止すること
ができる。
1を固着するが、巻線部15に触れることがなくなるの
で、封止剤23の量を少なくするだけでなく、高温・高
湿下においても、巻線部の断線や封止剤からの発生ガス
の発生、あるいは接点接触障害の発生をも防止すること
ができる。
第5図は本発明の第二の実施例を説明するための第4図
と同様のフランジの拡大図である。
と同様のフランジの拡大図である。
第5図に示すように、本実施例は前述した第一の実施例
と比較して、巻線15を有するスプールのフランジ部1
1の溝部形状を三角形溝13としたことが異なり、その
他の構造は同一である。この場合にも、カバー22で覆
われる絶縁体基台3の底面穴部から注入される封止剤2
3をフランジ部11の三角形溝13でくい止めることが
でき、巻線15に達することはなくなる。
と比較して、巻線15を有するスプールのフランジ部1
1の溝部形状を三角形溝13としたことが異なり、その
他の構造は同一である。この場合にも、カバー22で覆
われる絶縁体基台3の底面穴部から注入される封止剤2
3をフランジ部11の三角形溝13でくい止めることが
でき、巻線15に達することはなくなる。
以上説明したように、本発明の電磁継電器は、コイル組
立体のフランジ底部に溝部を設けることにより、絶縁体
基台底部の穴より侵入した封止剤を巻線部手前で止める
ことができるので、封止剤を少なくするとともに、周囲
環境の変化、特に高温あるいは高湿下においても巻線部
の断線および接点接触障害の防止と、悪性ガスの発生を
防止することができるという効果がある。
立体のフランジ底部に溝部を設けることにより、絶縁体
基台底部の穴より侵入した封止剤を巻線部手前で止める
ことができるので、封止剤を少なくするとともに、周囲
環境の変化、特に高温あるいは高湿下においても巻線部
の断線および接点接触障害の防止と、悪性ガスの発生を
防止することができるという効果がある。
第1図は本発明の第一の実施例を示す電磁継電器の分解
斜視図、第2図は第1図に示す電磁継電器の組立状態の
斜視図、第3図(a>、(b)はそれぞれ第1図に示す
絶縁体基台の平面図およびそのA−A断面図、第4図は
第1図に示す絶縁体基台とコイル組立体との嵌合固定状
態におけるフランジの拡大図、第5図は本発明の第二の
実施例を説明するための第4図と同様のフランジの拡大
図、第6図は従来の一例を説明するための絶縁体基台と
コイル組立体との嵌合固定状態におけるフランジの拡大
図である。 1・・・コイル組立体、2・・・接極子組立体、3・・
・絶縁体基台、4・・・接極子、5・・・絶縁体、6・
・可動接点ばね、7・・・ヒンジばね、8・・・スプー
ル、9・・・鉄心、10・・・穴部、11・・・フラン
ジ部、12 ・突出部、13・・・溝部、14・・・切
欠部、15・・・巻線、16・・・ベース、17・・コ
イル端子、18・・接点端子、1つ・・・基準台、20
・・・穴部、21・・・中立端子、22・・カバー、2
3・・封止剤、24・・・永久磁石。
斜視図、第2図は第1図に示す電磁継電器の組立状態の
斜視図、第3図(a>、(b)はそれぞれ第1図に示す
絶縁体基台の平面図およびそのA−A断面図、第4図は
第1図に示す絶縁体基台とコイル組立体との嵌合固定状
態におけるフランジの拡大図、第5図は本発明の第二の
実施例を説明するための第4図と同様のフランジの拡大
図、第6図は従来の一例を説明するための絶縁体基台と
コイル組立体との嵌合固定状態におけるフランジの拡大
図である。 1・・・コイル組立体、2・・・接極子組立体、3・・
・絶縁体基台、4・・・接極子、5・・・絶縁体、6・
・可動接点ばね、7・・・ヒンジばね、8・・・スプー
ル、9・・・鉄心、10・・・穴部、11・・・フラン
ジ部、12 ・突出部、13・・・溝部、14・・・切
欠部、15・・・巻線、16・・・ベース、17・・コ
イル端子、18・・接点端子、1つ・・・基準台、20
・・・穴部、21・・・中立端子、22・・カバー、2
3・・封止剤、24・・・永久磁石。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コイルを巻回したコ字状鉄心と前記鉄心に磁極が接
触するように配置された永久磁石と前記永久磁石および
前記鉄心を一体的に固着するコイルスプールとを有する
コイル組立体と、両端部が前記鉄心の両端部に対向する
ように配置された接極子と前記接極子の両端部が前記鉄
心の両端部に接触・解離するシーソー動作を支持するヒ
ンジばね部と前記接極子のシーソー動作に連動する可動
接点ばねとを絶縁体で一体固定した接極子組立体と、上
部が開口し底面に穴部を形成した箱型形状を有するとと
もに前記開口に前記コイル組立体を配置し且つ前記永久
磁石が前記接極子のシーソー動作の支点となるように前
記接極子組立体を配置したときに前記可動接点ばねの可
動接点に対向する固定接点を有する固定接点端子と前記
接極子組立体を形成する前記ヒンジばね部の一端に接続
される中立端子とを植設した絶縁体基台と、前記コイル
組立体および前記接極子組立体を配設した前記絶縁体基
台に被せられるカバーとを備え、前記コイルスプールの
前記絶縁体基台に対向する個所に溝部を形成し、前記カ
バーの開口部が封止剤により封止される際、前記絶縁体
基台の底面穴部より侵入した前記封止剤により前記絶縁
体基台および前記コイル組立体のコイルスプールを固着
することを特徴とする電磁継電器。 2、請求項1記載の電磁継電器において、コイルスプー
ルのフランジ底部に溝を形成したことを特徴とする電磁
継電器。 3、請求項1記載の溝部は矩形溝もしくは三角形溝であ
ることを特徴とする電磁継電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2407290A JPH03230442A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 電磁継電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2407290A JPH03230442A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 電磁継電器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230442A true JPH03230442A (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=12128224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2407290A Pending JPH03230442A (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 電磁継電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03230442A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0541050U (ja) * | 1991-10-31 | 1993-06-01 | 松下電工株式会社 | 有極リレー |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS526130B2 (ja) * | 1972-06-20 | 1977-02-19 | ||
| JPS5731752B2 (ja) * | 1975-06-19 | 1982-07-06 |
-
1990
- 1990-02-01 JP JP2407290A patent/JPH03230442A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS526130B2 (ja) * | 1972-06-20 | 1977-02-19 | ||
| JPS5731752B2 (ja) * | 1975-06-19 | 1982-07-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0541050U (ja) * | 1991-10-31 | 1993-06-01 | 松下電工株式会社 | 有極リレー |
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