JPH09265886A - 電磁リレー - Google Patents

電磁リレー

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Publication number
JPH09265886A
JPH09265886A JP8076092A JP7609296A JPH09265886A JP H09265886 A JPH09265886 A JP H09265886A JP 8076092 A JP8076092 A JP 8076092A JP 7609296 A JP7609296 A JP 7609296A JP H09265886 A JPH09265886 A JP H09265886A
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JP
Japan
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base
armature
electromagnetic relay
movable
insulating film
Prior art date
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Pending
Application number
JP8076092A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsumi Ide
立身 井手
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP8076092A priority Critical patent/JPH09265886A/ja
Publication of JPH09265886A publication Critical patent/JPH09265886A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H50/00Details of electromagnetic relays
    • H01H50/02Bases; Casings; Covers
    • H01H2050/028Means to improve the overall withstanding voltage, e.g. creepage distances

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  • Electromagnets (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】電磁リレーにおいて、沿面距離の確保を不要に
し、電気的絶縁を確実にするとともに、組立性をよく
し、リレー特性を出やすくすることにある。 【解決手段】箱形ベース2の両側面に端子板保持部2
1,22を、且つ天面にカード部24と可動絶縁膜部2
3を設け、その内面にはアーマチュア5を軸支するため
の突起やバックストッパ部を形成する。このベース2内
にアーマチュア5,電磁コイルブロック6,スプリング
7を組付け、カード部24は上部を可動接点ばね44
に、下部をアーマチュア5に係合させる。また、スプリ
ング7はスプール62の突起部65とアーマチュア5の
可動端に係合させる。この可動絶縁膜部23を箱形ベー
ス2に一体に設けるので、高絶縁と組立性を向上でき
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は電磁リレーに関し、
特に組立性を改善し、小型実装を可能にする電磁リレー
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、このような電磁リレーは、電磁ブ
ロックと接点部を固定構造の絶縁壁などで分離する構造
のものが一般的である。
【0003】図3はかかる従来の一例を示す電磁リレー
の断面図である。図3に示すように、従来の電磁リレー
は、電気的絶縁材よりなるとともに、電気絶縁壁18を
形成したるベース11と、このベース11に機械的に係
合させた電気接点部12およびコイルや鉄心を有する電
磁石部13と、電磁石部13の駆動部(アーマチュア)
と電気接点部12の可動接点ばね間で電磁駆動力を伝達
するために、つば部17を備えたカード部16と、電気
絶縁壁15を内部に備え、電気接点部12および電磁石
部13を搭載したベース11の上から覆うケース14と
により構成されている。
【0004】このような構造の電磁リレーにおいて、カ
ード部16に接地されたつば部17と、ケース14の内
部に形成された電気絶縁壁15およびベース11より突
出した電気絶縁壁18とは、電気接点部12と電磁石部
13との電気的沿面距離を増大させ、それらの間の電気
的絶縁を増大させている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の構造に
よる電磁リレーは、沿面距離を大きくすることに限界が
あった。
【0006】例えば、かかる沿面距離を大きくするた
め、カード部に形成したつば部を大きくしようとすれば
する程、カード部による電気接点部と電磁石部への機械
係合のための組立が困難になり、したがって小型化する
ことも限界があり、組立容易な電磁リレーを得ることが
困難であった。
【0007】また、電気接点部と電磁石部とは、ベース
によって片方のみが固定され、縦方向に長く配置される
ため、駆動特性に関する組立寸法が出しにくいという問
題もある。
【0008】本発明の目的は、上述した沿面距離の確保
を不要にし、電気的絶縁を確実にするとともに、組立性
をよくし、特性の出やすい電磁リレーを提供することに
ある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の電磁リレーは、
箱形構造に形成するとともに、天面のほぼ中央に形成し
た可動絶縁膜部と前記可動絶縁膜部の中心に配置したカ
ード部を備え且つ内面に下向きの突起部を一体に形成し
たベースと、前記ベースの一方の外側面に機械的に係合
させる固定接点端子板と、前記ベースの他方の外側面に
機械的に係合させるとともに、前記カード部の上部と係
合した可動接点ばねを備えた可動接点端子板と、前記ベ
ースの箱形構造内部で一端を前記突起部に内接させ且つ
中央部で前記カード部の下部と係合したアーマチュア
と、前記アーマチュアに対向するコ字型鉄心および駆動
コイルを実装し且つ前記ベース内面に一部が接触するス
プール部を備えるとともに、前記スプール部の一端に突
起部を形成した電磁コイルブロックと、前記アーマチュ
アの可動端および前記スプール部の前記突起部間に保持
され、前記アーマチュアを復帰させるコイルスプリング
と、前記ベース内に前記アーマチュア,前記電磁コイル
ブロックを実装後に全体を覆うケースとを有して構成さ
れる。
【0010】また、本発明の電磁リレーは、前記ベース
に前記可動接点端子板と前記固定接点端子板と前記アー
マチュアと前記コイルスプリングおよび前記電磁コイル
ブロックとを組込み、前記ケースで覆った後、樹脂止め
用のインシュレータを前記スプール部の底部に配置して
から封止剤で封止して形成される。
【0011】また、本発明の電磁リレーにおける前記ベ
ースは、前記カード部および前記可動絶縁膜部を一体に
形成される。
【0012】さらに、本発明の前記ベースに形成される
前記可動絶縁膜部は、前記カード部を中心にして薄膜も
しくはベロー状に形成される。
【0013】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態ついて
図面を参照して説明する。
【0014】図1は本発明の一実施の形態を説明するた
めの電磁リレーの部品展開斜視図である。図1に示すよ
うに、本実施の形態における電磁リレーは、主要構成部
材として、ケース1と、液晶ポリマーやポリブチレンテ
レフタレートなどのエンジニアリングプラスチックによ
りモールド成形された箱形のベース2と、導電材料でL
字型に形成した固定接点端子板3と、同じく導電材料で
L字型に形成した可動接点端子板4と、磁性材料よりな
るアーマチュア5と、電磁コイルブロック6と、アーマ
チュア復帰用のスプリング7と、電磁リレー組立時の封
止用樹脂の内部侵入を防ぐためのインシュレータ8とを
具備している。
【0015】かかるリレーにおけるケース1は、ベース
2内にアーマチュア5,電磁コイルブロック6を実装後
に各部材を保護するために、絶縁材を箱形に形成され
る。一方、箱形のベース2は、両側面に固定接点端子板
保持部21,可動接点端子板保持部22を形成し且つ天
面に可動絶縁膜部23およびカード部24を形成するよ
うに、モールド成形される。このカード部24は、円形
あるいは楕円形状をしたベロー状の可動絶縁膜部23の
中心に、一体に形成される。なお、この箱形のベース2
は、内面にアーマチュア5を軸支するための突起部およ
びアーマチュア復帰時の停止部となるバックストッパ部
を備えているが、この詳細については、図2で説明す
る。
【0016】また、L字形の固定接点端子板3は、ベー
ス2の一方の外側面に機械的に係合され、一方の先端部
に固定接点31を備えるとともに、他方の先端部に外部
導出端子32を設けて形成され、同様にL字形の可動接
点端子板4は、ベース2の他方の外側面に機械的に係合
され、一方の先端部に可動接点42を形成し且つ中間部
にカード部24の先端に係合する孔43を形成した可動
接点ばね44を接合部41で接合するとともに、他方の
先端部に外部導出端子45を形成する。
【0017】また、アーマチュア5は、一方に回転中心
となる溝部51を形成し、中央にカード部24の下端部
が係合する孔部52を形成している。さらに、電磁コイ
ルブロック6は、プラスチック製のスプール62と、こ
のスプープ62に装着され且つアーマチュア5に対向す
るコ字形鉄心61と、スプール62に巻装されるコイル
63と、スプール62の一方のつば部につづく部分に形
成した突起部65と、スプール62に植設したコイル用
の外部導出端子64とを備えている。
【0018】さらに、スプリング7は、スプール62の
突起部65に一端を支持され且つ他端をアーマチュア5
の溝部51とは反対側の先端に係合するように縦方向に
配置される。インシュレータ8は、電磁コイルブロック
6のスプール62の底部およびベース2の開口部を封止
剤により封止するために設けられる。
【0019】なお、ベース2の構造については、概略を
示しており、正確な構造については、以下に説明する図
2に示すとおりである。
【0020】図2は図1示す電磁リレー部品を組立てた
状態の断面図である。図2に示すように、この電磁リレ
ーにおけるベース2は、その左右両側面部に固定接点端
子板保持部21および可動接点端子板保持部22を形成
し、ほぼ天面中央部に上下可動できるように薄肉もしく
は円形もしくは楕円形状をしたベロー状の可動絶縁膜2
3を設け、その可動絶縁膜23の中央に上下に突出した
カード部24を形成する。さらに、ベース2の天面の内
側には、アーマチュア5を軸支するための突起部25
と、アーマチュア5の復帰距離を所定間隔で止めるバッ
クストッパ26とを一体成形により形成している。当然
のことながら、ベース2の下部は電磁ブロック6を圧入
するために開口している。なお、ベース下端部は、封止
剤による封止部9となる。
【0021】かかる電磁リレーの組立にあたっては、ま
ずベース2の固定接点端子板保持部21に固定接点端子
板3を上から圧入し、同様に可動接点端子板保持部22
に可動接点端子板4を上方向より圧入する。このとき、
ベース2のカード部24の上部突起部は可動接点ばね4
4の孔43に係合される。
【0022】次に、アーマチュア5をベース2の下部開
口部から挿入するが、その際アーマチュア5の孔52に
カード部24の下部突起部を係合させ、ベース2の内側
突起部25がアーマチュア5の溝部51に当接するよう
に挿入する。
【0023】次に、電磁コイルブロック6のスプール6
2に設けた突起部65にコイルスプリング7を立設さ
せ、ベース2の下部開孔部より電磁コイルブロック6を
圧入する。このときの圧入は、ベース2の内壁とスプー
ル62との摩擦を利用して嵌合させる。
【0024】この電磁コイルブロック6をベース2へ圧
入したとき、スプリング7がアーマチュア5を押上げ、
バックストップ部26とアーマチュア5の左端部が接触
することにより、アーマチュア5とコ字形鉄心61の左
磁極面とに所定の磁気間隙が形成される。これと同時
に、アーマチュア5は、ベース2に一体化されたカード
24を介して可動接点ばね44を押上げるので、可動接
点42と固定接点31の間にも所定の接点間隙を形成す
ることができる。
【0025】ついで、外部導出端子64より電流を供給
しコイル63を励磁すると、アーマチュア5がスプリン
グ7を縮めるように鉄心61に向って吸引されるととも
に、可動接点ばね44がベース2の可動絶縁膜部23を
対応して押下げるので、可動接点42と固定接点31の
閉成が可能となる。このようなリレーとしての動作特性
を検査し、特性上不完全であれば、可動接点ばね44の
スティフネスを調整したり、あるいはスプリング7の強
度が違うものと入れたりすることにより、調整を図る。
【0026】最終的には、ケース1に特性上合格した電
磁コイルブロック6を有するベース2を装着し、ついで
インシュレータ8をベース2の底部に装着した後、封止
剤により底部を封着して封止部9を形成し、完全に固着
する。
【0027】このように、本実施の形態によれば、ケー
ス1にリレー部材を封入する前に、リレーの特性検査を
行っているため、組立性を向上させるだけでなく、歩留
りも向上させることができる。
【0028】また、本実施の形態においては、ベース2
に対し上方向より各端子板を圧入しているが、上述した
例に限定されることなく、係合構造を替えることにより
横方向からの圧入も可能になる。しかも、また、可動絶
縁膜をベロー状にせずに、薄膜形状とする場合は、その
厚さや材質などを適宜選択することにより、同様に可能
である。
【0029】さらに、本実施の形態においては、樹脂に
よる封止構造のリレーを例にとって説明したが、インシ
ュレータや樹脂を用いずに、簡易組立構造のままとする
こともできる。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の電磁リレ
ーは、箱形ベースの両側面に形成する端子板保持部と天
面に形成するカード部を備えた可動絶縁膜部とを一体成
形し、しかも前記ベースの下部開口部より電磁石コイル
ブロックを圧入せしめる構造とすることにより、カード
部と可動ばね、およびカード部とアーマチュアの係合を
簡略化することができるので、組立性を向上させること
ができるという効果がある。
【0031】また、本発明の電磁リレーは、可動絶縁膜
部をベースに一体的に設置することにより、接点部と電
磁石部との完全絶縁を実現できるので、両者間の沿面距
離の確保を不要にし、小型で且つ高絶縁耐電圧のリレー
を実現できるという効果がある。
【0032】さらに、本発明の電磁リレーは、ベースを
箱形にすることにより、その天面の位置精度と耐剛性を
容易に出せるので、高精度化できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態を説明するための電磁リ
レーの部品展開斜視図である。
【図2】図1示す電磁リレー部品を組立てた状態の断面
図である。
【図3】従来の一例を示す電磁リレーの断面図である。
【符号の説明】
1 ケース 2 ベース 3 固定接点端子板 4 可動接点端子板 5 アーマチュア 6 電磁コイルブロック 7 スプリング 8 インシュレータ 9 封止剤封止部 21 固定接点端子板保持部 22 可動接点端子板保持部 23 可動絶縁膜部 24 カード部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 箱形構造に形成するとともに、天面のほ
    ぼ中央に形成した可動絶縁膜部と前記可動絶縁膜部の中
    心に配置したカード部を備え且つ内面に下向きの突起部
    を一体に形成したベースと、前記ベースの一方の外側面
    に機械的に係合させる固定接点端子板と、前記ベースの
    他方の外側面に機械的に係合させるとともに、前記カー
    ド部の上部と係合した可動接点ばねを備えた可動接点端
    子板と、前記ベースの箱形構造内部で一端を前記突起部
    に内接させ且つ中央部で前記カード部の下部と係合した
    アーマチュアと、前記アーマチュアに対向するコ字型鉄
    心および駆動コイルを実装し且つ前記ベース内面に一部
    が接触するスプール部を備えるとともに、前記スプール
    部の一端に突起部を形成した電磁コイルブロックと、前
    記アーマチュアの可動端および前記スプール部の前記突
    起部間に保持され、前記アーマチュアを復帰させるコイ
    ルスプリングと、前記ベース内に前記アーマチュア,前
    記電磁コイルブロックを実装後に全体を覆うケースとを
    有することを特徴とする電磁リレー。
  2. 【請求項2】 前記ベースに前記可動接点端子板と前記
    固定接点端子板と前記アーマチュアと前記コイルスプリ
    ングおよび前記電磁コイルブロックとを組込み、前記ケ
    ースで覆った後、樹脂止め用のインシュレータを前記ス
    プール部の底部に配置してから封止剤で封止する請求項
    1記載の電磁リレー。
  3. 【請求項3】 前記ベースは、前記カード部および前記
    可動絶縁膜部を一体に形成した請求項1記載の電磁リレ
    ー。
  4. 【請求項4】 前記ベースに形成される前記可動絶縁膜
    部は、前記カード部を中心にして薄膜もしくはベロー状
    に形成した請求項1記載の電磁リレー。
JP8076092A 1996-03-29 1996-03-29 電磁リレー Pending JPH09265886A (ja)

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JP8076092A JPH09265886A (ja) 1996-03-29 1996-03-29 電磁リレー

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JP (1) JPH09265886A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011233415A (ja) * 2010-04-28 2011-11-17 Tohodenki Corp 電磁開閉器
WO2025062911A1 (ja) * 2023-09-20 2025-03-27 オムロン株式会社 電磁継電器

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011233415A (ja) * 2010-04-28 2011-11-17 Tohodenki Corp 電磁開閉器
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19990126