JPH03230653A - Isdn端末装置の動作試験方法 - Google Patents
Isdn端末装置の動作試験方法Info
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- JPH03230653A JPH03230653A JP2025441A JP2544190A JPH03230653A JP H03230653 A JPH03230653 A JP H03230653A JP 2025441 A JP2025441 A JP 2025441A JP 2544190 A JP2544190 A JP 2544190A JP H03230653 A JPH03230653 A JP H03230653A
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- 238000010998 test method Methods 0.000 title claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 16
- 238000013500 data storage Methods 0.000 abstract description 5
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 18
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- 238000012545 processing Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、ISDN(サービス統合ディジタル網)通
信システムのユーザ端末であるISDN端末装置に関し
、特に、そのデータ送受信機能を調べる動作試験方法に
関する。
信システムのユーザ端末であるISDN端末装置に関し
、特に、そのデータ送受信機能を調べる動作試験方法に
関する。
従来の技術
ISDN通信システムにおけるネットワークとユーザと
のインタフェースはCCI TT勧告に準拠しており、
O8I参照モデルのレイヤl〜3に相当する機能が規格
化されている。ユーザ側の具体的な構成としては、■S
DN交換機につながる加入者線にDSU (宅内側回線
終端装置)が接続され、このDSUから宅内バスが引き
出され、この宅内バスにマルチポイント配線構成で最大
8台のISDN端末装置を接続することができる。
のインタフェースはCCI TT勧告に準拠しており、
O8I参照モデルのレイヤl〜3に相当する機能が規格
化されている。ユーザ側の具体的な構成としては、■S
DN交換機につながる加入者線にDSU (宅内側回線
終端装置)が接続され、このDSUから宅内バスが引き
出され、この宅内バスにマルチポイント配線構成で最大
8台のISDN端末装置を接続することができる。
ISDN端末装置のデータ送受信の動作試験を行う場合
、従来は端末装置をネットワークに接続せずに、端末装
置の回路内でのみ動作を調べていた。
、従来は端末装置をネットワークに接続せずに、端末装
置の回路内でのみ動作を調べていた。
具体的には、通信制御部をソフトウェアで制御し、その
回路内にて送信データ線と受信データ線をループさせて
試験を行う方法と、通信制御部に入出力端子を設け、そ
の端子に送信データ線と受信データ線をループさせるコ
ネクタを接続して試験を行う方法とが知られている。
回路内にて送信データ線と受信データ線をループさせて
試験を行う方法と、通信制御部に入出力端子を設け、そ
の端子に送信データ線と受信データ線をループさせるコ
ネクタを接続して試験を行う方法とが知られている。
発明が解決しようとする課題
通信制御部の回路内で送受信データをループさせる前者
の方法でも、通信制御部の入出力端で送受信データをル
ープさせる後者の方法でも、通信制御部よりネットワー
ク側の回路、すなわちLAP B (1ink acc
ess procedure 、 balanced
)制御部、Sインタフェース部、Dチャネル網制御部の
機能まで含めた総合的なデータ送受信の動作を試験する
ことはできず、通信制御部のみの非常に局部的な試験で
しかなかった。
の方法でも、通信制御部の入出力端で送受信データをル
ープさせる後者の方法でも、通信制御部よりネットワー
ク側の回路、すなわちLAP B (1ink acc
ess procedure 、 balanced
)制御部、Sインタフェース部、Dチャネル網制御部の
機能まで含めた総合的なデータ送受信の動作を試験する
ことはできず、通信制御部のみの非常に局部的な試験で
しかなかった。
この発明は前述した従来の問題点に鑑みなされたもので
、その目的は、実際にネットワークを通じてデータを送
受信する系の全体にわたる機能の良否を調べることがで
きるようにしたISDN端末装置の動作試験方法を提供
することにある。
、その目的は、実際にネットワークを通じてデータを送
受信する系の全体にわたる機能の良否を調べることがで
きるようにしたISDN端末装置の動作試験方法を提供
することにある。
課題を解決するための手段
そこでこの発明では、■SDN端末装置を実際にISD
N加入者線に接続し、Dチャネルの制御により当該端末
装置自体に対して発呼する回線接続処理を実行し、2つ
のBチャネルの一方で当該端末装置とISDN交換機を
つなぐとともに、もう一方のBチャネルでISDN交換
機から当該端末装置をつないだ状態とし、一方のBチャ
ネルからデータを送出し、ISDN交換機を経由した前
記データをもう一方のBチャネルを介して受信するよう
にした。
N加入者線に接続し、Dチャネルの制御により当該端末
装置自体に対して発呼する回線接続処理を実行し、2つ
のBチャネルの一方で当該端末装置とISDN交換機を
つなぐとともに、もう一方のBチャネルでISDN交換
機から当該端末装置をつないだ状態とし、一方のBチャ
ネルからデータを送出し、ISDN交換機を経由した前
記データをもう一方のBチャネルを介して受信するよう
にした。
作用
本発明の方法によってISDN交換機と端末装置とを接
続した状態では、端末装置から送出したデータは一方の
Bチャネルを介して交換機に達し、そこからもう一方の
Bチャネルを介して当該端末装置に戻ってくる。端末装
置にて送信データと受信データを比較すれば、データ送
受信系が正しく機能しているか否かを調べることができ
る。
続した状態では、端末装置から送出したデータは一方の
Bチャネルを介して交換機に達し、そこからもう一方の
Bチャネルを介して当該端末装置に戻ってくる。端末装
置にて送信データと受信データを比較すれば、データ送
受信系が正しく機能しているか否かを調べることができ
る。
実施例
第4図はISDN端末装置の代表的な構成を示している
。ISDN加入者線10にDSU (宅内側回線終端装
置)9が接続され、DSU9から引き出されている宅内
バスに端末装置のSインタフェース部8が接続される。
。ISDN加入者線10にDSU (宅内側回線終端装
置)9が接続され、DSU9から引き出されている宅内
バスに端末装置のSインタフェース部8が接続される。
Sインタフェース部8はCCITT勧告の■シリーズと
して標準化されているSインタフェースとTインタフェ
ースを受は持つ回路部で、このSインタフェース部8に
よっテDチャネルと2つのBチャネル(Blチャネルと
B2チャネル)の分離、多重化が行われる。
して標準化されているSインタフェースとTインタフェ
ースを受は持つ回路部で、このSインタフェース部8に
よっテDチャネルと2つのBチャネル(Blチャネルと
B2チャネル)の分離、多重化が行われる。
Dチャネル信号線は、Dチャネルのレイヤ2(LAPD
)とレイヤ3 (呼制御など)の機能をサポートする網
制御部3に接続されている。B1チャネルとB2チャネ
ルの信号線は、Bチャネルのレイヤ2 (LAPB)の
機能をサポートするLAPB制御部7を介してレイヤ3
の機能をサポートする通信制御部4に接続されている。
)とレイヤ3 (呼制御など)の機能をサポートする網
制御部3に接続されている。B1チャネルとB2チャネ
ルの信号線は、Bチャネルのレイヤ2 (LAPB)の
機能をサポートするLAPB制御部7を介してレイヤ3
の機能をサポートする通信制御部4に接続されている。
装置制御部1はレイヤ4〜7の機能を実現するもので、
操作パネル2、データ入出力部5、データ記憶部6など
と協働し、ユーザの望む形態の情報サービスを具現化す
る。
操作パネル2、データ入出力部5、データ記憶部6など
と協働し、ユーザの望む形態の情報サービスを具現化す
る。
以上のような構成のISDN端末装置において、本発明
では次のような方法でデータ送受信の動作試験を行う。
では次のような方法でデータ送受信の動作試験を行う。
第1図は本発明の要部をなす回線接続処理を■SDN交
換機と網制御部3と装置制御部1との間の処理の流れと
して示した図であり、第2図■(B)は前記処理におけ
る網制御部3の動作の流れを示している。
換機と網制御部3と装置制御部1との間の処理の流れと
して示した図であり、第2図■(B)は前記処理におけ
る網制御部3の動作の流れを示している。
まずオペレータが操作パネル2によりデータ送受信の動
作試験を行う旨を入力すると、装置制御部1はまずテス
トデータを作成してデータ記憶部6に一時記憶するとと
もに、網制御部3に自分のアドレスに対して発呼するよ
うに指示を出す。この指示を受けて網制御部3が動作を
開始し、ネットワークとリンクを確立したうえで、伝達
能力と自分のアドレスの着番号を含んだ呼設定メソセー
ジ(呼番号としてゞゝ1″を割り当てる)を送出する。
作試験を行う旨を入力すると、装置制御部1はまずテス
トデータを作成してデータ記憶部6に一時記憶するとと
もに、網制御部3に自分のアドレスに対して発呼するよ
うに指示を出す。この指示を受けて網制御部3が動作を
開始し、ネットワークとリンクを確立したうえで、伝達
能力と自分のアドレスの着番号を含んだ呼設定メソセー
ジ(呼番号としてゞゝ1″を割り当てる)を送出する。
その後、工SDN交換機側から送られてくるチャネル識
別子を含んだ呼設定受付メツセージ(呼番号はゞ1 t
II )を受信することになる。この呼設定受付メツ
セージのチャネル識別子によって発呼側がB1チャネル
とB2チャネルのどちらを使用するのかを交換機側から
指定される。次に、交換機側から送られてくる伝達能力
とチャネル識別子を含んだ呼設定メツセージ(呼番号は
tt 2 nとする)を受信する。これを受けて網制御
部3はその旨を装置制御部1に通知する(着呼通知)。
別子を含んだ呼設定受付メツセージ(呼番号はゞ1 t
II )を受信することになる。この呼設定受付メツ
セージのチャネル識別子によって発呼側がB1チャネル
とB2チャネルのどちらを使用するのかを交換機側から
指定される。次に、交換機側から送られてくる伝達能力
とチャネル識別子を含んだ呼設定メツセージ(呼番号は
tt 2 nとする)を受信する。これを受けて網制御
部3はその旨を装置制御部1に通知する(着呼通知)。
着呼通知を受けだ装置制御部1は、網制御部3に対し、
前記呼設定メツセージに応答して回線を接続するように
指示を出す。すると網制御部3は不、トワークに応答メ
ツセージ(呼番号はゝ゛2 rL )を送出する。これ
を受けて交換機は、その端末装置に応答メツセージ(呼
番号は1″)を送出し、さらに応答確認メツセージ(呼
番号はl12#)を送出する。
前記呼設定メツセージに応答して回線を接続するように
指示を出す。すると網制御部3は不、トワークに応答メ
ツセージ(呼番号はゝ゛2 rL )を送出する。これ
を受けて交換機は、その端末装置に応答メツセージ(呼
番号は1″)を送出し、さらに応答確認メツセージ(呼
番号はl12#)を送出する。
以上の手順で、2つのBチャネルの一方で当該端末装置
とISDN交換機がつながり、もう一方のBチャネルで
ISDN交換機から尚該端末装置をつなぐという接続状
態になる。言い換えると、当該端末装置の通信制御部4
からB1チャネルを介してISDN交換機に至るルート
と、ISDN交換機からB2チャネルを介して通信制御
部4に至るルートとによって送受信ループができること
になる。
とISDN交換機がつながり、もう一方のBチャネルで
ISDN交換機から尚該端末装置をつなぐという接続状
態になる。言い換えると、当該端末装置の通信制御部4
からB1チャネルを介してISDN交換機に至るルート
と、ISDN交換機からB2チャネルを介して通信制御
部4に至るルートとによって送受信ループができること
になる。
前述の回線接続処理が完了したなら、装置制御部1は、
以前に作成してデータ記憶部6に格納しであるテストデ
ータを通信制釧部4に渡すとともに、テストデータの送
受信試験を実行するように指示する。これを受けて通信
制御部4は、B1チャネルを使用してテストデータを送
信し、B2チャネルから受信した交換機経由のテストデ
ータを装置制御部1に転送する(以上の通信制御部4の
動作を第3図のフローチャートに整理して示している)
。装置制御部1は、通信制御部4から転送されてきた受
信データとデータ記憶部6に格納しであるテストデータ
(送信データ)とを比較し、その結果を記憶する。
以前に作成してデータ記憶部6に格納しであるテストデ
ータを通信制釧部4に渡すとともに、テストデータの送
受信試験を実行するように指示する。これを受けて通信
制御部4は、B1チャネルを使用してテストデータを送
信し、B2チャネルから受信した交換機経由のテストデ
ータを装置制御部1に転送する(以上の通信制御部4の
動作を第3図のフローチャートに整理して示している)
。装置制御部1は、通信制御部4から転送されてきた受
信データとデータ記憶部6に格納しであるテストデータ
(送信データ)とを比較し、その結果を記憶する。
以上のようにデータ送受信試験を行ったならば、次に回
線切断処理を実行する。
線切断処理を実行する。
装置制御部1かも回線切断の指示を受けた網制御部3は
、ネットワークに切断メツセージ(呼番号は1″)を送
出すると、交換機側からO切断メツセージ(呼番号ば2
II )を受信することになり、切断メツセージを受
信したらその事を装置制御部1に通知する。ここで装置
制御部1は網制御部3に対し、切断メツセージに応答し
て回線を解放するように指示する。これを受けて網制御
部3は、解放メツセージ(呼番号は’2″)をネットワ
ークに送出し、そのあと交換機側から解放完了メソセー
ジ(呼番号は2″)を受信しくそのことを装置制御部1
に通知する)、さらにそのあと交換機側から解放メツセ
ージ(呼番号は″1″)を受信し、それに応答して解放
完了メツセージ(呼番号は111)をネットワークに送
出し、そのことを装置制御部1に通知する。以上で着呼
側および発呼側の両回線を解放したことになる。
、ネットワークに切断メツセージ(呼番号は1″)を送
出すると、交換機側からO切断メツセージ(呼番号ば2
II )を受信することになり、切断メツセージを受
信したらその事を装置制御部1に通知する。ここで装置
制御部1は網制御部3に対し、切断メツセージに応答し
て回線を解放するように指示する。これを受けて網制御
部3は、解放メツセージ(呼番号は’2″)をネットワ
ークに送出し、そのあと交換機側から解放完了メソセー
ジ(呼番号は2″)を受信しくそのことを装置制御部1
に通知する)、さらにそのあと交換機側から解放メツセ
ージ(呼番号は″1″)を受信し、それに応答して解放
完了メツセージ(呼番号は111)をネットワークに送
出し、そのことを装置制御部1に通知する。以上で着呼
側および発呼側の両回線を解放したことになる。
装置制御部1は、以上のシーケンスが終了すると、記憶
しである試験結果(送受信データの比較結果)を操作パ
ネル2上の表示器に表示して待機状態に戻る。
しである試験結果(送受信データの比較結果)を操作パ
ネル2上の表示器に表示して待機状態に戻る。
発明の効果
以上詳細に説明したように、この発明に係る試験方法に
よれば、■SDN端末装置からネットワークに実際にデ
ータを送出し、そのデータをISDN交換機を経由して
当該端末装置自身で受信し、送受信データを比較するこ
とができるので、実際の=9 データの送受信に係わる系を全体的、総合的に試験する
ことができ、■SDN端末装置のデータ送受信系統の機
能の良否を確実に調べることができる。
よれば、■SDN端末装置からネットワークに実際にデ
ータを送出し、そのデータをISDN交換機を経由して
当該端末装置自身で受信し、送受信データを比較するこ
とができるので、実際の=9 データの送受信に係わる系を全体的、総合的に試験する
ことができ、■SDN端末装置のデータ送受信系統の機
能の良否を確実に調べることができる。
第1図は本発明の要部となる回線接続、解放処理のシー
ケンス図、第2図囚[F])は回線接続、解放処理にお
けるDチャネル網制御装置の動作手順を示すフローチャ
ート、第3図は回線接続後の通信制御部によるデータ送
受信動作のフローチャート、第4図はISDN端末装置
の代表的な構成を示すブロック図である。
ケンス図、第2図囚[F])は回線接続、解放処理にお
けるDチャネル網制御装置の動作手順を示すフローチャ
ート、第3図は回線接続後の通信制御部によるデータ送
受信動作のフローチャート、第4図はISDN端末装置
の代表的な構成を示すブロック図である。
Claims (1)
- ISDN端末装置を実際にISDN加入者線に接続し、
Dチャネルの制御により当該端末装置自体に対して発呼
する回線接続処理を実行し、2つのBチャネルの一方で
当該端末装置とISDN交換機をつなぐとともに、もう
一方のBチャネルでISDN交換機から当該端末装置を
つないだ状態とし、一方のBチャネルからデータを送出
し、ISDN交換機を経由した前記データをもう一方の
Bチャネルを介して受信することを特徴とするISDN
端末装置の動作試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2025441A JPH03230653A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | Isdn端末装置の動作試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2025441A JPH03230653A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | Isdn端末装置の動作試験方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230653A true JPH03230653A (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=12166091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2025441A Pending JPH03230653A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | Isdn端末装置の動作試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03230653A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01170238A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-05 | Ricoh Co Ltd | データ端末装置 |
-
1990
- 1990-02-05 JP JP2025441A patent/JPH03230653A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01170238A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-05 | Ricoh Co Ltd | データ端末装置 |
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