JPH03230976A - ラベル発行機 - Google Patents
ラベル発行機Info
- Publication number
- JPH03230976A JPH03230976A JP2553490A JP2553490A JPH03230976A JP H03230976 A JPH03230976 A JP H03230976A JP 2553490 A JP2553490 A JP 2553490A JP 2553490 A JP2553490 A JP 2553490A JP H03230976 A JPH03230976 A JP H03230976A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- contents
- label
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Labeling Devices (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数の項目を印字したラベルを発行するラベル
発行機に関するものである。
発行機に関するものである。
従来の技術
第1の印字内容としての″部品名”と第2の印字内容と
しての“送り先“が印字されたラベルを発行するラベル
発行機は、第2図に示すように構成されている。
しての“送り先“が印字されたラベルを発行するラベル
発行機は、第2図に示すように構成されている。
メモリ1の各アドレス“a”b″・・・・・・には、発
行できる印字種類ごとに″部品名゛と″送り先゛が予め
設定されている。アドレス’j a 11には“部品名
”として” A −B −C” ’“送り先パとし
て“○×Δ会社 O○支店 行き”′が設定されている
。
行できる印字種類ごとに″部品名゛と″送り先゛が予め
設定されている。アドレス’j a 11には“部品名
”として” A −B −C” ’“送り先パとし
て“○×Δ会社 O○支店 行き”′が設定されている
。
メモリ1に読み出しコード2で読み出しのアドレス“′
a”を指定すると、ラベルプリンタ3はメモリ1から出
力された印字内容にしたがって、ラベル用紙4の規定の
位置に、″部品名゛°の″N二l二Q°”と“送り先゛
の“ × A −丘1”を印字する。
a”を指定すると、ラベルプリンタ3はメモリ1から出
力された印字内容にしたがって、ラベル用紙4の規定の
位置に、″部品名゛°の″N二l二Q°”と“送り先゛
の“ × A −丘1”を印字する。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、読み出しコード2を変更す
るだけでラベル用紙4への印字の内容ヲ簡単に切り換え
ることができて便利であるが、メモリ1のアドレス“a
”と“b″のように′3部品名”が“A−B−C”で同
じであるにもかかわらず、“送り先”が異なっているた
め、従来では別々にデータを設定することが必要であっ
て、大きな記憶容量を必要とする。
るだけでラベル用紙4への印字の内容ヲ簡単に切り換え
ることができて便利であるが、メモリ1のアドレス“a
”と“b″のように′3部品名”が“A−B−C”で同
じであるにもかかわらず、“送り先”が異なっているた
め、従来では別々にデータを設定することが必要であっ
て、大きな記憶容量を必要とする。
さらに、メモリ1の各アドレスへの第1.第2の印字内
容の設定操作は、ワードプロセッサの日本語入力のキー
ボード入力に見られるように、仮名人力、漢字変換を使
用して一字一字を入力するものであって、煩わしくて、
しかも熟練を必要とする。
容の設定操作は、ワードプロセッサの日本語入力のキー
ボード入力に見られるように、仮名人力、漢字変換を使
用して一字一字を入力するものであって、煩わしくて、
しかも熟練を必要とする。
本発明はメモリの容量を低減することができ、しかも第
1.第2の印字内容の設定操作が容易なラベル発行機を
提供することを目的とする。
1.第2の印字内容の設定操作が容易なラベル発行機を
提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明のラベル発行機は、印字すべき第1の印字内容を
複数個記憶できる第1のメモリならびに、印字すべき第
2の印字内容を複数個記憶できる第2のメモリを設け、
設定指示を検出したときに前記第1のメモリの記憶内容
をディスプレイ画面に出力する第1の状態と、第1の状
態において表示中の何れかの印字内容が指定されたこと
を検出して第1のレジスタに記憶し、次に第2のメモリ
の記憶内容をディスプレイ画面に出力する第2の状態と
、第2の状態において表示中の何れかの印字内容が指定
されたことを検出して第2のレジスタに記憶する第3の
状態と、第3の状態の実行後に第1.第2のレジスタの
内容に基づいてラベルプリンタに選択した第1.第2の
印字内容のラベル印字を指示する第4の状態とに切り換
えられる制御部を設けたことを特徴とする。
複数個記憶できる第1のメモリならびに、印字すべき第
2の印字内容を複数個記憶できる第2のメモリを設け、
設定指示を検出したときに前記第1のメモリの記憶内容
をディスプレイ画面に出力する第1の状態と、第1の状
態において表示中の何れかの印字内容が指定されたこと
を検出して第1のレジスタに記憶し、次に第2のメモリ
の記憶内容をディスプレイ画面に出力する第2の状態と
、第2の状態において表示中の何れかの印字内容が指定
されたことを検出して第2のレジスタに記憶する第3の
状態と、第3の状態の実行後に第1.第2のレジスタの
内容に基づいてラベルプリンタに選択した第1.第2の
印字内容のラベル印字を指示する第4の状態とに切り換
えられる制御部を設けたことを特徴とする。
作用
この構成によると、第1のメモリには第1の印字内容の
各種のデータが書き込まれており、第2のメモリには第
2の印字内容の各種のデータが書き込まれている。印字
を実施する内容は第1.第2のレジスタに設定されてい
る。したがって、第1、第2のレジスタの内容に基づい
て第1.第2のメモリの必要なデータを組み合わせて制
御部がラベルプリンタに印字を指示する。
各種のデータが書き込まれており、第2のメモリには第
2の印字内容の各種のデータが書き込まれている。印字
を実施する内容は第1.第2のレジスタに設定されてい
る。したがって、第1、第2のレジスタの内容に基づい
て第1.第2のメモリの必要なデータを組み合わせて制
御部がラベルプリンタに印字を指示する。
また、印字内容の変更時には、制御部に“設定゛を指示
すると、制御部は第1のメモリの記憶内容をディスプレ
イ画面に表示する。この表示中の何れを指定すると、選
択した内容が制御部によって第1のレジスタに書き込ま
れる。そしてディスプレイに第2のメモリの記憶内容が
表示される。この表示中の何れを指定すると、選択した
内容が制御部によって第2のレジスタに書き込まれ、設
定後に“発行”を指示すると制御部が第1.第2のレジ
スタの内容に基づいてラベルプリンタにラベル印字を指
示する。
すると、制御部は第1のメモリの記憶内容をディスプレ
イ画面に表示する。この表示中の何れを指定すると、選
択した内容が制御部によって第1のレジスタに書き込ま
れる。そしてディスプレイに第2のメモリの記憶内容が
表示される。この表示中の何れを指定すると、選択した
内容が制御部によって第2のレジスタに書き込まれ、設
定後に“発行”を指示すると制御部が第1.第2のレジ
スタの内容に基づいてラベルプリンタにラベル印字を指
示する。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図に基づいて説明する。
なお、従来例を示す第2図と同様の作用=5
をなすものには、同一の符号を付けて説明する。
第1図は本発明のラベル発行機を示す。ラベルプリンタ
3とディスプレイ5は制御部6によって動作が制御され
ている。制御部6には、第1の印字内容が予め書き込ま
れた第1のメモリ7と第2の印字内容が予め書き込まれ
た第2のメモリ8、発行するラベルへの印字内容を記憶
する第1.第2のレジスタ9,10と、設定モード指示
スイッチ11、入力装置12、発行モード指示スイッチ
13が接続されている。
3とディスプレイ5は制御部6によって動作が制御され
ている。制御部6には、第1の印字内容が予め書き込ま
れた第1のメモリ7と第2の印字内容が予め書き込まれ
た第2のメモリ8、発行するラベルへの印字内容を記憶
する第1.第2のレジスタ9,10と、設定モード指示
スイッチ11、入力装置12、発行モード指示スイッチ
13が接続されている。
第1のメモリ7のアドレス“a”には部品名の“A−B
−C”、アドレス″b″には部品名の“1B−B−B”
が書き込まれている。第2のメモリ8のアドレス“a”
には送り先のZZ XNN13ααu” 、アドレス
″b′′には送り先1′A 1アド
レス1′cl′には送り先“xxx xx
”が書き込まれている。
−C”、アドレス″b″には部品名の“1B−B−B”
が書き込まれている。第2のメモリ8のアドレス“a”
には送り先のZZ XNN13ααu” 、アドレス
″b′′には送り先1′A 1アド
レス1′cl′には送り先“xxx xx
”が書き込まれている。
制御部6の構成を、部品名が“Kユ1ユQ゛で送り先が
゛(X A、 IIのラベ6− ルを発行する場合を例に挙げて説明する。
゛(X A、 IIのラベ6− ルを発行する場合を例に挙げて説明する。
設定モード指示スイッチIIの操作を検出すると、制御
部6はディスプレイ5に第1のメモリ7に書き込まれて
いる第1の印字内容の各部品名とその書き込みアドレス
を、次のように表示させる。
部6はディスプレイ5に第1のメモリ7に書き込まれて
いる第1の印字内容の各部品名とその書き込みアドレス
を、次のように表示させる。
c −’ 0− ’1
使用者がディスプレイ5の画面を見て入力装置12から
アドレス“a”をキーインすると、これを検出した制御
部6は第1のレジスタ9に“aIIを記憶し、ディスプ
レイ5には第2のメモリ8に書き込まれている第2の印
字内容の各送り先とその書き込みアドレスを、次のよう
に表示させる。
アドレス“a”をキーインすると、これを検出した制御
部6は第1のレジスタ9に“aIIを記憶し、ディスプ
レイ5には第2のメモリ8に書き込まれている第2の印
字内容の各送り先とその書き込みアドレスを、次のよう
に表示させる。
d ・・・・・・・・・
使用者がディスプレイ5の画面を見て入力装置I2から
アドレス”a”をキーインすると、これを検出した制御
部6は第2のレジスタIOにa”を記憶する。その後に
制御部6が発行モード指示スイッチ13の操作を検出す
ると、制御部6は第1゜第2のレジスタ9.10の内容
で指定される″部品名“′と“送り先“′を第1.第2
のメモリ7.8から読み出してラベルプリンタ3にその
印字を指示し、目的のラベルが発行される。
アドレス”a”をキーインすると、これを検出した制御
部6は第2のレジスタIOにa”を記憶する。その後に
制御部6が発行モード指示スイッチ13の操作を検出す
ると、制御部6は第1゜第2のレジスタ9.10の内容
で指定される″部品名“′と“送り先“′を第1.第2
のメモリ7.8から読み出してラベルプリンタ3にその
印字を指示し、目的のラベルが発行される。
このように、第1.第2のメモリ7.8に書き込まれて
いる″部品名″と″送り先”′の組み合わせによって各
種のラベルを印字することができ、記憶容量を有効に使
用できる。
いる″部品名″と″送り先”′の組み合わせによって各
種のラベルを印字することができ、記憶容量を有効に使
用できる。
さらに、設定操作はディスプレイ5の画面に表示された
複数の″部品名”″送り先′°のうちの必要なものを指
定するだけで、容易である。
複数の″部品名”″送り先′°のうちの必要なものを指
定するだけで、容易である。
上記の実施例では第1.第2のメモリ7.8の2つの内
容の組み合わせによって印字発行を実施したが、第1.
第2のメモリ7.8に加えて第3゜第4のメモリを増設
し、第1〜第4のメモリの内容の組み合わせによってさ
らに細かい組み合わせの呼び出しおよび印字が可能であ
る。
容の組み合わせによって印字発行を実施したが、第1.
第2のメモリ7.8に加えて第3゜第4のメモリを増設
し、第1〜第4のメモリの内容の組み合わせによってさ
らに細かい組み合わせの呼び出しおよび印字が可能であ
る。
発明の効果
以上のように本発明によれば、印字すべき第1の印字内
容を複数個記憶できる第1のメモリならびに、印字すべ
き第2の印字内容を複数個記憶できる第2のメモリを設
け、設定指示を検出したときに前記第1のメモリの記憶
内容をディスプレイ画面に出力する第1の状態と、第1
の状態において表示中の何れかの印字内容が指定された
ことを検出して第1のレジスタに記憶し、次に第2のメ
モリの記憶内容をディスプレイ画面に出力する第2の状
態と、第2の状態において表示中の何れかの印字内容が
指定されたことを検出して第2のレジスタに記憶する第
3の状態と、第3の状態の実行後に第1.第2のレジス
タの内容に基づいてラベルプリンタに選択した第1.第
2の印字内容のラベル印字を指示する第4の状態とに切
り換えられる制御部を設けたため、第1.第2のメモリ
に書き込まれている第1の印字内容と第2の印字内容と
の組み合わせによって各種のラベルを印字することがで
き、記憶容量を有効に使用できる。
容を複数個記憶できる第1のメモリならびに、印字すべ
き第2の印字内容を複数個記憶できる第2のメモリを設
け、設定指示を検出したときに前記第1のメモリの記憶
内容をディスプレイ画面に出力する第1の状態と、第1
の状態において表示中の何れかの印字内容が指定された
ことを検出して第1のレジスタに記憶し、次に第2のメ
モリの記憶内容をディスプレイ画面に出力する第2の状
態と、第2の状態において表示中の何れかの印字内容が
指定されたことを検出して第2のレジスタに記憶する第
3の状態と、第3の状態の実行後に第1.第2のレジス
タの内容に基づいてラベルプリンタに選択した第1.第
2の印字内容のラベル印字を指示する第4の状態とに切
り換えられる制御部を設けたため、第1.第2のメモリ
に書き込まれている第1の印字内容と第2の印字内容と
の組み合わせによって各種のラベルを印字することがで
き、記憶容量を有効に使用できる。
9
さらに、設定操作はディスプレイの画面に表示された複
数の第1の印字内容と第2の印字内容のうちの必要なも
のを指定するだけであって、極めて容易にできる。
数の第1の印字内容と第2の印字内容のうちの必要なも
のを指定するだけであって、極めて容易にできる。
第1図は本発明のラベル発行機の一実施例の構成図、第
2図は従来のラベル発行機の構成図である。 3・・・ラベルプリンタ、5・・・ディスプレイ、6・
・・制御部、7・・・第1のメモリ、8・・・第2のメ
モリ、9・・・第1のレジスタ、lO・・・第2のレジ
スタ。
2図は従来のラベル発行機の構成図である。 3・・・ラベルプリンタ、5・・・ディスプレイ、6・
・・制御部、7・・・第1のメモリ、8・・・第2のメ
モリ、9・・・第1のレジスタ、lO・・・第2のレジ
スタ。
Claims (1)
- 1、印字すべき第1の印字内容を複数個記憶できる第1
のメモリならびに、印字すべき第2の印字内容を複数個
記憶できる第2のメモリを設け、設定指示を検出したと
きに前記第1のメモリの記憶内容をディスプレイ画面に
出力する第1の状態と、第1の状態において表示中の何
れかの印字内容が指定されたことを検出して第1のレジ
スタに記憶し、次に第2のメモリの記憶内容をディスプ
レイ画面に出力する第2の状態と、第2の状態において
表示中の何れかの印字内容が指定されたことを検出して
第2のレジスタに記憶する第3の状態と、第3の状態の
実行後に第1、第2のレジスタの内容に基づいてラベル
プリンタに選択した第1、第2の印字内容のラベル印字
を指示する第4の状態とに切り換えられる制御部を設け
たラベル発行機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2553490A JPH03230976A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | ラベル発行機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2553490A JPH03230976A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | ラベル発行機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230976A true JPH03230976A (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=12168685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2553490A Pending JPH03230976A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | ラベル発行機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03230976A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57208286A (en) * | 1981-06-19 | 1982-12-21 | Teraoka Seiko Co Ltd | Label printer |
| JPS61160269A (ja) * | 1985-01-10 | 1986-07-19 | Tokyo Electric Co Ltd | ラベルプリンタにおけるラベル発行方法 |
| JPS63254074A (ja) * | 1987-04-13 | 1988-10-20 | Mitsubishi Electric Corp | ラベル・プリンタ・システム |
-
1990
- 1990-02-05 JP JP2553490A patent/JPH03230976A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57208286A (en) * | 1981-06-19 | 1982-12-21 | Teraoka Seiko Co Ltd | Label printer |
| JPS61160269A (ja) * | 1985-01-10 | 1986-07-19 | Tokyo Electric Co Ltd | ラベルプリンタにおけるラベル発行方法 |
| JPS63254074A (ja) * | 1987-04-13 | 1988-10-20 | Mitsubishi Electric Corp | ラベル・プリンタ・システム |
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