JPH03231794A - デイスプレイ装置 - Google Patents
デイスプレイ装置Info
- Publication number
- JPH03231794A JPH03231794A JP2808990A JP2808990A JPH03231794A JP H03231794 A JPH03231794 A JP H03231794A JP 2808990 A JP2808990 A JP 2808990A JP 2808990 A JP2808990 A JP 2808990A JP H03231794 A JPH03231794 A JP H03231794A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scanning line
- scanning
- horizontal
- screen
- laser beam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
上の
本発明は、光ビームをスクリーン上でラスター走査を行
うことにより映像表示を行うディスプレイ装置に関する
。
うことにより映像表示を行うディスプレイ装置に関する
。
従】ぴと1術−
テレビジョンやパーソナルコンピュータ等のディスプレ
イ装置では、画面上を水平方向及び垂直方向に1点ずつ
描いてゆくことにより全体の1画面を形成する、ラスタ
ー走査を行う。この画面走査にレーザ等のビーム光を用
いる場合、ディスプレイ装置は第5図に示すように構成
される。
イ装置では、画面上を水平方向及び垂直方向に1点ずつ
描いてゆくことにより全体の1画面を形成する、ラスタ
ー走査を行う。この画面走査にレーザ等のビーム光を用
いる場合、ディスプレイ装置は第5図に示すように構成
される。
この装置では、入力端子30から順次入力される映像信
号に応じてレーザビーム発射装置26がレーザビーム2
4を発生し、そのビーム24は垂直及び水平偏向用ガル
バノミラ−18,16によって反射されてスクリーン1
0上に投射される。垂直及び水平偏向用ガルバノミラ−
18,16は各々の駆動装置20.14により一方向(
垂直又は水平方向)に駆動され、また、各ガルバノミラ
ー駆動部W20.14は各々の入力端子22、12から
入力される垂直又は水平偏向波信号に従って各ガルバノ
ミラ−18,16を駆動するのである。
号に応じてレーザビーム発射装置26がレーザビーム2
4を発生し、そのビーム24は垂直及び水平偏向用ガル
バノミラ−18,16によって反射されてスクリーン1
0上に投射される。垂直及び水平偏向用ガルバノミラ−
18,16は各々の駆動装置20.14により一方向(
垂直又は水平方向)に駆動され、また、各ガルバノミラ
ー駆動部W20.14は各々の入力端子22、12から
入力される垂直又は水平偏向波信号に従って各ガルバノ
ミラ−18,16を駆動するのである。
これら端子12.22に入力される水平及び垂直偏向信
号を第7図(a)及び(b)に示す。
号を第7図(a)及び(b)に示す。
が しよ゛とする
第7図の偏向信号により走査される従来の方法では、第
6図に示すように、水平走査は画面の左から右への一方
向のみで行われる。この場合、走査線が画面の右端へ到
達するとすぐに左端に戻らなければならないため、水平
偏向用ガルバノミラ−16はその帰線期間中は非常に速
い速度(水平走査時の約5倍)で回転しなければならな
い。このような走査期間と帰線期間との速度の大幅な差
異や帰線期間中の高速駆動は駆動装置14に大きな負担
を与え、駆動装置14を大型化する必要があることや、
ガルバノミラ−16を駆動させるための機械的駆動部の
作動音が大きいという問題がある。
6図に示すように、水平走査は画面の左から右への一方
向のみで行われる。この場合、走査線が画面の右端へ到
達するとすぐに左端に戻らなければならないため、水平
偏向用ガルバノミラ−16はその帰線期間中は非常に速
い速度(水平走査時の約5倍)で回転しなければならな
い。このような走査期間と帰線期間との速度の大幅な差
異や帰線期間中の高速駆動は駆動装置14に大きな負担
を与え、駆動装置14を大型化する必要があることや、
ガルバノミラ−16を駆動させるための機械的駆動部の
作動音が大きいという問題がある。
本発明はこのような問題を解決し、ビーム走査用ガルバ
ノミラ−の駆動の負担が小さく、作動音の小さいディス
プレイ装置を提供することを目的とする。
ノミラ−の駆動の負担が小さく、作動音の小さいディス
プレイ装置を提供することを目的とする。
だめの
上記目的を達成するため、本発明では、画面上にビーム
光を走査線方向及びそれに垂直な方向に走査することに
より映像を形成するディスプレイ装置において、ビーム
光を走査線方向に走査するための可動反射鏡と、映像信
号の2走査線分を記憶する信号記憶手段と、信号記憶手
段から映像信号を、1走査線毎に交替に、読み込まれた
方向に対して正及び逆方向に読み出す信号読み出し手段
と可動反射鏡を1走査線毎に交替に正逆方向に駆動する
反射鏡駆動装置とを備えることを特徴とする。
光を走査線方向及びそれに垂直な方向に走査することに
より映像を形成するディスプレイ装置において、ビーム
光を走査線方向に走査するための可動反射鏡と、映像信
号の2走査線分を記憶する信号記憶手段と、信号記憶手
段から映像信号を、1走査線毎に交替に、読み込まれた
方向に対して正及び逆方向に読み出す信号読み出し手段
と可動反射鏡を1走査線毎に交替に正逆方向に駆動する
反射鏡駆動装置とを備えることを特徴とする。
作−」L
本装置では、ある走査線でビーム光が画面の左から右へ
と走査されると、次の走査線では画面の右から左へと走
査される。従って、従来のようにビーム光を画面の右端
から左端まで高速で戻す必要はなく、可動反射鏡は画面
の左端及び右端で運動方向(走査方向)を変えるだけで
よい。
と走査されると、次の走査線では画面の右から左へと走
査される。従って、従来のようにビーム光を画面の右端
から左端まで高速で戻す必要はなく、可動反射鏡は画面
の左端及び右端で運動方向(走査方向)を変えるだけで
よい。
なお、走査線方向に垂直な方向にビーム光を走査するた
めの反射鏡を従来と間様−様に(一定速度で。第7図(
b)参照。)動かした場合、走査線同士が僅かに「<」
の字形になるため、画面が僅かに歪むが、通常のテレビ
ジョン放送等の場合にはほとんど問題はない。しかし、
垂直反射鏡をステップ状に駆動することにより、走査線
は互いに厳密に平行となり、そのような画面の歪も解消
される。
めの反射鏡を従来と間様−様に(一定速度で。第7図(
b)参照。)動かした場合、走査線同士が僅かに「<」
の字形になるため、画面が僅かに歪むが、通常のテレビ
ジョン放送等の場合にはほとんど問題はない。しかし、
垂直反射鏡をステップ状に駆動することにより、走査線
は互いに厳密に平行となり、そのような画面の歪も解消
される。
炎1九
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。第
1図は本発明に係るテレビジョン受像器の投影部の構成
を示すものである。第5図に示した従来のビーム光走査
式ディスプレイ装置と比較すると、レーザビーム発射装
置26とその映像信号入力端子30との間に走査変換器
28が加えられていることが特徴的である。走査変換器
28には、データ入力及び出力が同時に行えるデュアル
ポートメモリが備えられている。第3図に示すように、
デュアルポートメモリ36は2つのブロックに別れ、各
々1本の走査線分の映像信号を記憶することができる。
1図は本発明に係るテレビジョン受像器の投影部の構成
を示すものである。第5図に示した従来のビーム光走査
式ディスプレイ装置と比較すると、レーザビーム発射装
置26とその映像信号入力端子30との間に走査変換器
28が加えられていることが特徴的である。走査変換器
28には、データ入力及び出力が同時に行えるデュアル
ポートメモリが備えられている。第3図に示すように、
デュアルポートメモリ36は2つのブロックに別れ、各
々1本の走査線分の映像信号を記憶することができる。
映像信号からA/D変換された1本の走査線のデータが
一方のブロックに書き込まれている間、他方のブロック
からはその1本前の走査線のデータが読み出され、レー
ザビーム発射装置26に出力される。
一方のブロックに書き込まれている間、他方のブロック
からはその1本前の走査線のデータが読み出され、レー
ザビーム発射装置26に出力される。
デュアルポートメモリ36へのデータ書き込み、及びそ
こからのデータ読み出しの詳しい様子を第3図(a)〜
(h)に示す。これらの図において、Rで示される矢印
32はデータ読み出しのためのアドレスポインタを示し
、Wで示される矢印34はデータ書き込みのためのアド
レスポインタを示す。同図(a)〜(d)に示すように
、右側のブロックに1走査線分のデータが左から右へと
書き込まれている間、もう一方のブロック(左側のブロ
ック)では、既に書き込みが完了した1走査線分だけ前
のデータが左から右へと読み出されて行く。(d)で1
走査線のデータ読み出しが完了すると、今度は他方のブ
ロック(右側のブロック)の反対方向から(右から左へ
)データが読み出される((e)〜(h))。このとき
、左側のブロックにおけるデータの書き込みは(a)〜
(d)と間じ方向に(左から右へと)行われる。その後
は(h)から(a)へと進み、同じ書き込み/読み出し
サイクルを繰り返す。つまり、データの書き込みは常に
一定方向に行われ、読み出しは1走査線毎に方向を正逆
交替して行われる。
こからのデータ読み出しの詳しい様子を第3図(a)〜
(h)に示す。これらの図において、Rで示される矢印
32はデータ読み出しのためのアドレスポインタを示し
、Wで示される矢印34はデータ書き込みのためのアド
レスポインタを示す。同図(a)〜(d)に示すように
、右側のブロックに1走査線分のデータが左から右へと
書き込まれている間、もう一方のブロック(左側のブロ
ック)では、既に書き込みが完了した1走査線分だけ前
のデータが左から右へと読み出されて行く。(d)で1
走査線のデータ読み出しが完了すると、今度は他方のブ
ロック(右側のブロック)の反対方向から(右から左へ
)データが読み出される((e)〜(h))。このとき
、左側のブロックにおけるデータの書き込みは(a)〜
(d)と間じ方向に(左から右へと)行われる。その後
は(h)から(a)へと進み、同じ書き込み/読み出し
サイクルを繰り返す。つまり、データの書き込みは常に
一定方向に行われ、読み出しは1走査線毎に方向を正逆
交替して行われる。
このようにしてデュアルポートメモリ36から読み出さ
れたデータはレーザビーム発射装置26に送られ、対応
した強度のレーザビーム24に変換される。レーザビー
ム発射装置26から発射されたビーム光24は、まず垂
直偏向用ガルバノミラ−18によって、ついで水平偏向
用ガルバノミラ−16によって各々反射され、スクリー
ン10上に投射される。
れたデータはレーザビーム発射装置26に送られ、対応
した強度のレーザビーム24に変換される。レーザビー
ム発射装置26から発射されたビーム光24は、まず垂
直偏向用ガルバノミラ−18によって、ついで水平偏向
用ガルバノミラ−16によって各々反射され、スクリー
ン10上に投射される。
水平及び垂直偏向用ガルバノミラ−16,18は各々の
駆動装置14.20により駆動されて水平及び垂直方向
の首振り運動を行うが、各駆動装置14.20に入力す
る偏向信号は第4図(a)及び(b)に示す通りである
。水平駆動装置14に加えられる偏向信号(a)は左右
対称ののこぎり歯状となっており、各スロープがスクリ
ーン10の左から右へ及び右から左への走査に対応して
いる。すなわち、このような駆動信号(a)によシバ
水平偏向用ガルバノミラ−16は、方向転換の時点を除
き、常に一定の速度で駆動されるのである。従って、従
来のようにスクリーン10の右端に到達したビーム光2
4をすぐに左端へ戻らせるために高速で動かす必要はな
く、駆動装置14の駆動力が小さくて済む。また、ガル
バノミラ−16の動作がスムーズであるため、機械的駆
動機構部からの音の発生も小さい。
駆動装置14.20により駆動されて水平及び垂直方向
の首振り運動を行うが、各駆動装置14.20に入力す
る偏向信号は第4図(a)及び(b)に示す通りである
。水平駆動装置14に加えられる偏向信号(a)は左右
対称ののこぎり歯状となっており、各スロープがスクリ
ーン10の左から右へ及び右から左への走査に対応して
いる。すなわち、このような駆動信号(a)によシバ
水平偏向用ガルバノミラ−16は、方向転換の時点を除
き、常に一定の速度で駆動されるのである。従って、従
来のようにスクリーン10の右端に到達したビーム光2
4をすぐに左端へ戻らせるために高速で動かす必要はな
く、駆動装置14の駆動力が小さくて済む。また、ガル
バノミラ−16の動作がスムーズであるため、機械的駆
動機構部からの音の発生も小さい。
本実施例では、垂直方向の走査は、第4図(b)に示す
ように、ステップ状の偏向信号で行われる。
ように、ステップ状の偏向信号で行われる。
これは、水平走査線の走査中は垂直偏向用ガルバノミラ
−18の動きを停止し、水平偏向用ガルバノミラ−16
が運動の向きを変える間のみ1走査線分だけ垂直偏向用
ガルバノミラ−18を移動させるものである。これによ
トハ 第2図に示すように、各走査線は平行となり、歪
の無い映像がスクリーン10上に得られることになる。
−18の動きを停止し、水平偏向用ガルバノミラ−16
が運動の向きを変える間のみ1走査線分だけ垂直偏向用
ガルバノミラ−18を移動させるものである。これによ
トハ 第2図に示すように、各走査線は平行となり、歪
の無い映像がスクリーン10上に得られることになる。
発」1辺3か朱。
以上説明した通シバ 本発明によれば、従来のようにビ
ーム光を画面の右端から左端まで高速で戻す必要はなく
、可動反射鏡は画面の左端及び右端で走査方向を変える
だけでよい。このため、可動反射鏡の高速駆動が不必要
となり、駆動装置が小型で済むとともに、動作が滑らか
になるために動作音も小さくなる。
ーム光を画面の右端から左端まで高速で戻す必要はなく
、可動反射鏡は画面の左端及び右端で走査方向を変える
だけでよい。このため、可動反射鏡の高速駆動が不必要
となり、駆動装置が小型で済むとともに、動作が滑らか
になるために動作音も小さくなる。
第1図は本発明の実施例であるテレビジョン受像器の投
影部の構成を示す環略図、第2図はそのスクリーン上で
の走査の順序を示す説明図、第3図(a)〜(h)は実
施例の走査変換器内にあるデュアルポートメモリに対す
るデータ書き込み及び読み出しの様子を示す説明図、第
4図は実施例のガルバノミラ−駆動装置に加えられる水
平(a)及び垂直(b)偏向信号の波形を示すグラフ、
第5図は従来のビーム光走査式ディスプレイ装置の構成
を示す概略図、第6図は従来のビーム光走査順序を示す
説明図、第7図は従来のガルバノミラ−駆動装置に加え
られる水平(a)及び垂直(b)偏向信号の波形を示す
グラフである。 10・・・スクリーン 24・・・レーザビー
ム12、22・・・偏向信号入力端子 14、20・・・ガルバノミラ−駆動装置16、18・
・・水平・垂直偏向用ガルバノミラ−26・・・レーザ
ビーム発射装置
影部の構成を示す環略図、第2図はそのスクリーン上で
の走査の順序を示す説明図、第3図(a)〜(h)は実
施例の走査変換器内にあるデュアルポートメモリに対す
るデータ書き込み及び読み出しの様子を示す説明図、第
4図は実施例のガルバノミラ−駆動装置に加えられる水
平(a)及び垂直(b)偏向信号の波形を示すグラフ、
第5図は従来のビーム光走査式ディスプレイ装置の構成
を示す概略図、第6図は従来のビーム光走査順序を示す
説明図、第7図は従来のガルバノミラ−駆動装置に加え
られる水平(a)及び垂直(b)偏向信号の波形を示す
グラフである。 10・・・スクリーン 24・・・レーザビー
ム12、22・・・偏向信号入力端子 14、20・・・ガルバノミラ−駆動装置16、18・
・・水平・垂直偏向用ガルバノミラ−26・・・レーザ
ビーム発射装置
Claims (2)
- (1)画面上にビーム光を走査線方向及びそれに垂直な
方向に走査することにより映像を形成するディスプレイ
装置において、 ビーム光を走査線方向に走査するための可動反射鏡と、 映像信号の2走査線分を記憶する信号記憶手段と、 信号記憶手段から映像信号を、1走査線毎に交替に、読
み込まれた方向に対して正及び逆方向に読み出す信号読
み出し手段と 可動反射鏡を1走査線毎に交替に正逆方向に駆動する反
射鏡駆動装置と を備えることを特徴とするディスプレイ装置。 - (2)更に、ビーム光を走査線方向に垂直な方向に走査
するための垂直可動反射鏡と、1走査線内では垂直可動
反射鏡を停止し、走査線間のみ垂直可動反射鏡を1走査
線分だけ駆動する垂直反射鏡駆動装置とを備えることを
特徴とする請求項1記載のディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2028089A JP2724016B2 (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | デイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2028089A JP2724016B2 (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | デイスプレイ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03231794A true JPH03231794A (ja) | 1991-10-15 |
| JP2724016B2 JP2724016B2 (ja) | 1998-03-09 |
Family
ID=12239056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2028089A Expired - Fee Related JP2724016B2 (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | デイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2724016B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002148554A (ja) * | 2000-11-03 | 2002-05-22 | Samsung Electronics Co Ltd | 光スキャナ及びこれを適用したレーザ映像投射装置並びにその駆動方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5091112B2 (ja) | 2006-03-14 | 2012-12-05 | パナソニック株式会社 | 画像投射装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6383865U (ja) * | 1986-11-19 | 1988-06-01 | ||
| JPH02297584A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 表示方法および表示装置 |
-
1990
- 1990-02-07 JP JP2028089A patent/JP2724016B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6383865U (ja) * | 1986-11-19 | 1988-06-01 | ||
| JPH02297584A (ja) * | 1989-05-12 | 1990-12-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 表示方法および表示装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002148554A (ja) * | 2000-11-03 | 2002-05-22 | Samsung Electronics Co Ltd | 光スキャナ及びこれを適用したレーザ映像投射装置並びにその駆動方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2724016B2 (ja) | 1998-03-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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