JPH0323391Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0323391Y2 JPH0323391Y2 JP8453085U JP8453085U JPH0323391Y2 JP H0323391 Y2 JPH0323391 Y2 JP H0323391Y2 JP 8453085 U JP8453085 U JP 8453085U JP 8453085 U JP8453085 U JP 8453085U JP H0323391 Y2 JPH0323391 Y2 JP H0323391Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- vehicle interior
- nonwoven fabric
- paint
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Synthetic Leather, Interior Materials Or Flexible Sheet Materials (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案はルーフヘツドライニングの表皮材等
として使用される車両用表皮材に関するものであ
る。
として使用される車両用表皮材に関するものであ
る。
一般に、自動車の車室内の天井には、夜間車室
内で道路地図等を見るための目的で照明装置が設
けられている。このような照明装置をさらに発展
させたものとして、例えば、実開昭58−184350号
公報に記載のものがある。すなわち、車室上部の
ルーフヘツドライニングとルーフパネルとの間に
光源としてのバルブを配設し、前記ルーフヘツド
ライニングに前記空間と車室とを連通する多数の
採光孔を穿設したもので、夜間にはスイツチ操作
等で選択的にバルブを点灯させるようになつてい
る。そして、バルブからの光は、各採光孔から分
散して車室側へ照射され、車室天井部全体が光つ
たようなソフトな照明が得られると共に、車室天
井部に散在するチケツトホルダやコートハンガ等
車室内に取付けられる小物部品の位置確認を容易
となる。ところが、多数の採光孔が昼間目立ち、
車室内美観を損なうという問題点があつた これに対し最近では、車室天井の表皮材とし
て、金糸、ラメ糸等光る糸を、編み込んだり、織
り込んだりした光る布地を採用し、昼間は太陽光
の反射により、夜間は街灯照明等の反射により車
室天井体を光らせ、ソフトでムードある感覚を得
ると共に、夜間チケツトホルダ等の位置確認を容
易にしたものがある。
内で道路地図等を見るための目的で照明装置が設
けられている。このような照明装置をさらに発展
させたものとして、例えば、実開昭58−184350号
公報に記載のものがある。すなわち、車室上部の
ルーフヘツドライニングとルーフパネルとの間に
光源としてのバルブを配設し、前記ルーフヘツド
ライニングに前記空間と車室とを連通する多数の
採光孔を穿設したもので、夜間にはスイツチ操作
等で選択的にバルブを点灯させるようになつてい
る。そして、バルブからの光は、各採光孔から分
散して車室側へ照射され、車室天井部全体が光つ
たようなソフトな照明が得られると共に、車室天
井部に散在するチケツトホルダやコートハンガ等
車室内に取付けられる小物部品の位置確認を容易
となる。ところが、多数の採光孔が昼間目立ち、
車室内美観を損なうという問題点があつた これに対し最近では、車室天井の表皮材とし
て、金糸、ラメ糸等光る糸を、編み込んだり、織
り込んだりした光る布地を採用し、昼間は太陽光
の反射により、夜間は街灯照明等の反射により車
室天井体を光らせ、ソフトでムードある感覚を得
ると共に、夜間チケツトホルダ等の位置確認を容
易にしたものがある。
しかしながら、このものは金糸、ラメ糸等高価
な糸を使用するものがあるため、高価になるばか
でなく、糸自体が表面に露出しているため摩耗に
よつて糸切れを生じ易く、また、糸が目立つため
に子供が興味を示して、これを悪戯し易く耐久性
が低いという問題点があつた。
な糸を使用するものがあるため、高価になるばか
でなく、糸自体が表面に露出しているため摩耗に
よつて糸切れを生じ易く、また、糸が目立つため
に子供が興味を示して、これを悪戯し易く耐久性
が低いという問題点があつた。
〔考案の目的〕
この考案は上記の実情に鑑みて、その問題点を
解消すべく創案されたものであつて、昼夜に係わ
らず車室内美観の向上を図ることができると共
に、夜間車室内に散在する小物部品等の確認を容
易にし、しかし、耐久性のある車両用表皮材の提
供を目的とする。
解消すべく創案されたものであつて、昼夜に係わ
らず車室内美観の向上を図ることができると共
に、夜間車室内に散在する小物部品等の確認を容
易にし、しかし、耐久性のある車両用表皮材の提
供を目的とする。
この考案は、接着剤を含浸させて成形する不織
布において、前記接接着剤に発光塗料又は金属色
塗料を混在させて構成した。
布において、前記接接着剤に発光塗料又は金属色
塗料を混在させて構成した。
この考案の一実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第2図に示すように、車室内上部には車室天井
の美観と乗員の頭部保護を考慮してルーフヘツド
ライニング1が設けられている。このルーフヘツ
ドライニング1は成形天井を構成するもので、第
1図の断面で示すように、段ボール,レジンフエ
ルト等からなる基材3の表面に車両用表皮材を構
成する不織布5を表装して形成したものである。
の美観と乗員の頭部保護を考慮してルーフヘツド
ライニング1が設けられている。このルーフヘツ
ドライニング1は成形天井を構成するもので、第
1図の断面で示すように、段ボール,レジンフエ
ルト等からなる基材3の表面に車両用表皮材を構
成する不織布5を表装して形成したものである。
不織布5には、絡み合わせた繊維5aを固定し
その耐摩耗性を向上させるためのバツキング材と
してのアクリル系の接着剤7が含浸されている。
そして、該接着剤材7中には発光塗料9が混在し
ている。
その耐摩耗性を向上させるためのバツキング材と
してのアクリル系の接着剤7が含浸されている。
そして、該接着剤材7中には発光塗料9が混在し
ている。
なお、11はルームランプ、13はチケツトホ
ルダー、15はチケツト、17はコートハンガ、
19はアシストグリツプである。
ルダー、15はチケツト、17はコートハンガ、
19はアシストグリツプである。
次に、第3図及び第4図に基づいて表皮材であ
る不織布5の製造工程を説明する。不織布5を製
造するには、まず、原料の繊維をカーデイング加
工工程Aにおいて、図示しない梳綿機を通し、ウ
エブ21を成形する。次に、積層加工工程Bにお
いて、第4図に示すように、積層装置23で、縦
送りされているコンベア23a上にその幅方向へ
往復するようにウエブ21が折返され、コンベア
23aの移送方向へ所定幅ずつずれるようにして
積層される。積層されたウエブ21を、ニードル
パンチ加工工程Cにおいて、図示しない鉤のつい
た多数の針で突き刺し、繊維5aを絡ませる。つ
いで、固定加工工程Dにおいて、絡まつた繊維5
aに、予め、螢光塗料等の発光塗料9を混入させ
ておいた耐摩耗性向上用のバツキング材としての
接着剤7を含浸させフエルト状に固定成形すれ
ば、不織布5が形成されることとなる。即ち、接
着剤7は不織布を固定成形する過程で、からみ合
せた繊維に含浸され、繊維同志を固めるバインダ
として使用されるものであるため、不織布の全厚
さに亘つて浸透し、従つて、これに混入した発光
塗料9も接着剤7とともに浸透するものである。
る不織布5の製造工程を説明する。不織布5を製
造するには、まず、原料の繊維をカーデイング加
工工程Aにおいて、図示しない梳綿機を通し、ウ
エブ21を成形する。次に、積層加工工程Bにお
いて、第4図に示すように、積層装置23で、縦
送りされているコンベア23a上にその幅方向へ
往復するようにウエブ21が折返され、コンベア
23aの移送方向へ所定幅ずつずれるようにして
積層される。積層されたウエブ21を、ニードル
パンチ加工工程Cにおいて、図示しない鉤のつい
た多数の針で突き刺し、繊維5aを絡ませる。つ
いで、固定加工工程Dにおいて、絡まつた繊維5
aに、予め、螢光塗料等の発光塗料9を混入させ
ておいた耐摩耗性向上用のバツキング材としての
接着剤7を含浸させフエルト状に固定成形すれ
ば、不織布5が形成されることとなる。即ち、接
着剤7は不織布を固定成形する過程で、からみ合
せた繊維に含浸され、繊維同志を固めるバインダ
として使用されるものであるため、不織布の全厚
さに亘つて浸透し、従つて、これに混入した発光
塗料9も接着剤7とともに浸透するものである。
なお、接着剤に対する発光塗料の混入割合は、
含浸機能と発光機能とのバランスを考慮して適宜
定めるものとする。
含浸機能と発光機能とのバランスを考慮して適宜
定めるものとする。
このように、不織布5は発光材料9を含ませて
形成するものであるが、絡まつた繊維5aを固定
するための接着剤7中に発光材料9が予め含まれ
ており、発光塗料9の塗布工程が不要であるの
で、製造コストの低減化を図ることができるばか
りでなく、塗料が周囲に飛散することがなく周囲
が汚れることが全くない。
形成するものであるが、絡まつた繊維5aを固定
するための接着剤7中に発光材料9が予め含まれ
ており、発光塗料9の塗布工程が不要であるの
で、製造コストの低減化を図ることができるばか
りでなく、塗料が周囲に飛散することがなく周囲
が汚れることが全くない。
そして、このように形成された不織布5を基材
3に接着又は圧着等適宜の手段により表装すれば
車両用の天井部材等が構成されることとなる。
3に接着又は圧着等適宜の手段により表装すれば
車両用の天井部材等が構成されることとなる。
次に、上記表皮材を表装した天井部材を車室内
上部に配置すると次のような作用を生ずる。ま
ず、夜間において、ルーフヘツドライニング1に
表装された不織布5の接着材7中の発光塗料9が
光るため、車室内全体が明るく和やかで、ムード
のある雰囲気となる。また、車室天井部に取付け
られたルームランプ11、チケツトホルダ13、
チケツト15、コートハンガ17、アシストグリ
ツプ19等の所在がシルエツトとなり、ルームラ
ンプ11を点灯しなくとも容易に確認することが
できる。
上部に配置すると次のような作用を生ずる。ま
ず、夜間において、ルーフヘツドライニング1に
表装された不織布5の接着材7中の発光塗料9が
光るため、車室内全体が明るく和やかで、ムード
のある雰囲気となる。また、車室天井部に取付け
られたルームランプ11、チケツトホルダ13、
チケツト15、コートハンガ17、アシストグリ
ツプ19等の所在がシルエツトとなり、ルームラ
ンプ11を点灯しなくとも容易に確認することが
できる。
また、昼間において、外部より若干薄暗い車室
内で、不織布5の接着剤7中の発光塗料9がほの
明るく光るため、密封空間である車室内が明るく
和やいだ雰囲気となり、乗り心地が向上する。
内で、不織布5の接着剤7中の発光塗料9がほの
明るく光るため、密封空間である車室内が明るく
和やいだ雰囲気となり、乗り心地が向上する。
そして、仮令、子供等が、発光材料9が光るの
に興味を抱き、天井に手を触れるようなことがあ
つても、不織布5であり従来例のように糸が表面
に露出するものでないので、糸切することもな
く、しかも、不織布5は接着材7が含浸されてい
るので、耐摩耗性に秀れ従来例のものより耐久性
の向上を図ることができる。
に興味を抱き、天井に手を触れるようなことがあ
つても、不織布5であり従来例のように糸が表面
に露出するものでないので、糸切することもな
く、しかも、不織布5は接着材7が含浸されてい
るので、耐摩耗性に秀れ従来例のものより耐久性
の向上を図ることができる。
なお、上記実施例においては接着剤7中に発光
塗料9を混在させたものについて示したが、金属
色塗料でも良い。
塗料9を混在させたものについて示したが、金属
色塗料でも良い。
以上の説明から明らかなように、この考案は、
表皮材に含まれる発光部材により、昼夜を問わず
密封空間である車室内に明るく和やいだ雰囲気を
醸しだすことができ、車室内の乗り心地を向上さ
せることができ、しかも、夜間においてはバルブ
点灯のためのスイツチ操作を要することなく、容
易にチケツトホルダ等を確認することができる。
しかも、仮令、子供等が興味を示し天井等に手を
触れても、不織布であり糸が表面に露出していな
いので、糸切れ等の事故もなく、その上、不織布
中には接着材が含浸されており、耐摩耗性に秀れ
ているので、従来例のものより、耐久性の向上を
図ることができる等の効果を奏する。
表皮材に含まれる発光部材により、昼夜を問わず
密封空間である車室内に明るく和やいだ雰囲気を
醸しだすことができ、車室内の乗り心地を向上さ
せることができ、しかも、夜間においてはバルブ
点灯のためのスイツチ操作を要することなく、容
易にチケツトホルダ等を確認することができる。
しかも、仮令、子供等が興味を示し天井等に手を
触れても、不織布であり糸が表面に露出していな
いので、糸切れ等の事故もなく、その上、不織布
中には接着材が含浸されており、耐摩耗性に秀れ
ているので、従来例のものより、耐久性の向上を
図ることができる等の効果を奏する。
第1図はこの考案の一実施例に係わる車両用表
皮材を基材に表装した天井部材の断面図、第2図
は車両用表皮材で覆われたルーフヘツドライニン
グを有する車室上部の斜視図、第3図は車両用表
皮材の製造工程ブロツク図、第4図は積層工程を
示す斜視図である。 5……不織布、7……接着材、9……発光塗
料。
皮材を基材に表装した天井部材の断面図、第2図
は車両用表皮材で覆われたルーフヘツドライニン
グを有する車室上部の斜視図、第3図は車両用表
皮材の製造工程ブロツク図、第4図は積層工程を
示す斜視図である。 5……不織布、7……接着材、9……発光塗
料。
Claims (1)
- からみ合せた繊維に接着剤を含浸させて前記繊
維同士を固めることにより成形する不織布におい
て、前記接着剤に発光塗料又は金属色塗料を混在
させたことを特徴とする車両用表皮材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8453085U JPH0323391Y2 (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8453085U JPH0323391Y2 (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61200753U JPS61200753U (ja) | 1986-12-16 |
| JPH0323391Y2 true JPH0323391Y2 (ja) | 1991-05-22 |
Family
ID=30634125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8453085U Expired JPH0323391Y2 (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0323391Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102014003725A1 (de) * | 2013-12-11 | 2015-06-11 | Burkhard Schmitz | Wandelement |
| JP6580841B2 (ja) * | 2015-02-26 | 2019-09-25 | コイト電工株式会社 | 間接照明装置 |
-
1985
- 1985-06-06 JP JP8453085U patent/JPH0323391Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61200753U (ja) | 1986-12-16 |
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