JPH03234876A - 伸縮性経編地の製造法 - Google Patents
伸縮性経編地の製造法Info
- Publication number
- JPH03234876A JPH03234876A JP2031074A JP3107490A JPH03234876A JP H03234876 A JPH03234876 A JP H03234876A JP 2031074 A JP2031074 A JP 2031074A JP 3107490 A JP3107490 A JP 3107490A JP H03234876 A JPH03234876 A JP H03234876A
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- JP
- Japan
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- yarn
- elastic
- knitted fabric
- warp knitted
- fabric
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- Pending
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- Knitting Of Fabric (AREA)
- Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、ウレタン弾性糸条のような弾性糸が挿入さ
れた、ファンデーションなどに好適な伸縮性経編地に関
するものである。
れた、ファンデーションなどに好適な伸縮性経編地に関
するものである。
(従来の技術)
ファンデーションなどに好適な伸縮性経編地として、合
成繊維のマルチフィラメント糸を第1筬および第2筬に
供給してトリコネットやサテンネットなどの地組織を編
成し、裸の弾性糸を第3筬に供給して上記組織の裏面側
に挿入した3枚筬のもの、および上記3枚筬に更に第4
筬を使用し綿糸のような吸湿性紡績糸を供給して、上記
3枚筬の組織の伸縮性経編地の裏面に挿入した4枚筬組
織のもの等が知られている。綿糸などセルロース系繊維
糸を交編した編地は、合成繊維と弾性糸からなる編地と
比較して吸湿性付与のため一般によく活用される。さら
に肌側にセルロース系繊維糸を偏在させると、吸湿性と
共に肌ざわりもよくなるため、各種組織の伸縮外傾編地
が従来から製造されているが、生地の風合、編立性など
で下記の欠点を持っている。
成繊維のマルチフィラメント糸を第1筬および第2筬に
供給してトリコネットやサテンネットなどの地組織を編
成し、裸の弾性糸を第3筬に供給して上記組織の裏面側
に挿入した3枚筬のもの、および上記3枚筬に更に第4
筬を使用し綿糸のような吸湿性紡績糸を供給して、上記
3枚筬の組織の伸縮性経編地の裏面に挿入した4枚筬組
織のもの等が知られている。綿糸などセルロース系繊維
糸を交編した編地は、合成繊維と弾性糸からなる編地と
比較して吸湿性付与のため一般によく活用される。さら
に肌側にセルロース系繊維糸を偏在させると、吸湿性と
共に肌ざわりもよくなるため、各種組織の伸縮外傾編地
が従来から製造されているが、生地の風合、編立性など
で下記の欠点を持っている。
(発明が解決しようとする課題)
3枚筬で合成繊維マルチフィラメント糸で地組織を作り
、弾性糸を挿入して得られる編地はファンデーションな
どの下着として用いられているが、たて方向およびよこ
方向の伸びバランスが悪く、また特によこ方向の伸びが
少ないなどの欠点があり、使用範囲が限定されていた。
、弾性糸を挿入して得られる編地はファンデーションな
どの下着として用いられているが、たて方向およびよこ
方向の伸びバランスが悪く、また特によこ方向の伸びが
少ないなどの欠点があり、使用範囲が限定されていた。
一方、上記の組織に綿糸などの吸湿性紡績糸を挿入した
伸縮性経編地は吸湿性に優れ着用感が良好である反面、
編地の伸びが上記合成繊維マルチフィラメント糸を用い
た3枚筬組織よりも更に制限され、たて方向とよこ方向
の伸びバランスが悪くなっていた。
伸縮性経編地は吸湿性に優れ着用感が良好である反面、
編地の伸びが上記合成繊維マルチフィラメント糸を用い
た3枚筬組織よりも更に制限され、たて方向とよこ方向
の伸びバランスが悪くなっていた。
この欠点を防ぐため、地組織における通常の繊維糸条の
編み込み糸量を多くシ、編地を粗(したときは、弾性糸
に対する上記通常の繊維糸条の絡み付きが弱くなるため
、編地から弾性糸が抜は易くなる問題が発生する。
編み込み糸量を多くシ、編地を粗(したときは、弾性糸
に対する上記通常の繊維糸条の絡み付きが弱くなるため
、編地から弾性糸が抜は易くなる問題が発生する。
3枚以上の筬を有する経編機で綿などのセルロース系繊
維糸を用いて通常の繊維糸条、弾性糸と共に伸縮性経編
地を編成する場合、綿糸を単糸で用いると特に細番手で
は糸の強力バラツキにより編成時に糸切れが発生し易く
操業性が低下する欠点がある。
維糸を用いて通常の繊維糸条、弾性糸と共に伸縮性経編
地を編成する場合、綿糸を単糸で用いると特に細番手で
は糸の強力バラツキにより編成時に糸切れが発生し易く
操業性が低下する欠点がある。
したがって現状では80s/1程度が細番手使用の限界
である。
である。
一方、編成時の糸切れ対策の点から双糸を用いると、染
色仕上をしても綿の持つソフトな風合が得られない欠点
がある。特に肌に接触する側に吸湿性紡績糸の綿糸を編
成させると吸湿性がよくなる反面、編組織の綿糸がニッ
トされたルーピング部は硬(なり、肌を刺激するなどの
問題もあり、綿糸の使用方法および編成条件に制限があ
った。
色仕上をしても綿の持つソフトな風合が得られない欠点
がある。特に肌に接触する側に吸湿性紡績糸の綿糸を編
成させると吸湿性がよくなる反面、編組織の綿糸がニッ
トされたルーピング部は硬(なり、肌を刺激するなどの
問題もあり、綿糸の使用方法および編成条件に制限があ
った。
この発明は3枚以上の筬を有する経編機を使用して2種
類の弾性糸を使用した編地で、地組織の少なくとも一枚
の筬にセルロース系繊維糸を用いるか複合弾性糸の相手
にセルロース系繊維糸を用いたカバリング糸を用い、そ
の他の筬に用いる非弾性糸と弾性糸で地組織を作るよう
に編成された伸縮性経編地をセルラーゼを用いた酵素処
理をすることで、該編地に編成されているセルロース系
繊維糸を5〜35%好ましくは10〜30%減量加工処
理する伸縮性経編地である。
類の弾性糸を使用した編地で、地組織の少なくとも一枚
の筬にセルロース系繊維糸を用いるか複合弾性糸の相手
にセルロース系繊維糸を用いたカバリング糸を用い、そ
の他の筬に用いる非弾性糸と弾性糸で地組織を作るよう
に編成された伸縮性経編地をセルラーゼを用いた酵素処
理をすることで、該編地に編成されているセルロース系
繊維糸を5〜35%好ましくは10〜30%減量加工処
理する伸縮性経編地である。
セルロース系紡績糸として使用される綿糸などは単糸、
双糸いずれでもよく太さは30〜80番手が好ましく、
特に双糸の場合は8o72〜+00/2番手がよい。ま
た弾性糸とセルロース系繊維糸を組合せた、コアヤーン
、カバリング、交撚など複合糸として使用してもよいが
、カバリング方式が最も適する。次に非弾性糸としては
フィラメント糸、紡績糸のいずれでもよく、ファンデー
ション用にはナイロン、ポリエステルなどの合成繊維か
らなる20〜100デニールのマルチフィラメント糸が
好ましく、要求される編地の厚さなどに応じて太さが選
定される。弾性糸としてはポリウレタン弾性糸が好まし
い。
双糸いずれでもよく太さは30〜80番手が好ましく、
特に双糸の場合は8o72〜+00/2番手がよい。ま
た弾性糸とセルロース系繊維糸を組合せた、コアヤーン
、カバリング、交撚など複合糸として使用してもよいが
、カバリング方式が最も適する。次に非弾性糸としては
フィラメント糸、紡績糸のいずれでもよく、ファンデー
ション用にはナイロン、ポリエステルなどの合成繊維か
らなる20〜100デニールのマルチフィラメント糸が
好ましく、要求される編地の厚さなどに応じて太さが選
定される。弾性糸としてはポリウレタン弾性糸が好まし
い。
地組織は任意であり、例えばファンデーション用として
は6コーストリコネツトのようなトリコネット、4コー
ステサンネツト、6コースサテンネツト、10コースサ
テンネツトのようなサテンネットが好ましい。また、第
1弾性系および複合弾性糸は、両者がアングラツブ部分
で互いに接触するように挿入されればよく、その振り幅
は任意である。又、前記接触部は熱により融着されてい
れば良い。
は6コーストリコネツトのようなトリコネット、4コー
ステサンネツト、6コースサテンネツト、10コースサ
テンネツトのようなサテンネットが好ましい。また、第
1弾性系および複合弾性糸は、両者がアングラツブ部分
で互いに接触するように挿入されればよく、その振り幅
は任意である。又、前記接触部は熱により融着されてい
れば良い。
地組織を構成する糸条は、フィラメント糸、紡績糸のい
ずれでもよいが、ファンデーシロン用には、ナイロン、
ポリエステルなどの合成繊維からなる20〜100デニ
ールのマルチフィラメント糸が好ましく、要求される編
み地の厚さに応じて太さが選定される。又、綿糸等セル
ロース系紡績糸を使用しても良い。
ずれでもよいが、ファンデーシロン用には、ナイロン、
ポリエステルなどの合成繊維からなる20〜100デニ
ールのマルチフィラメント糸が好ましく、要求される編
み地の厚さに応じて太さが選定される。又、綿糸等セル
ロース系紡績糸を使用しても良い。
独立して使用される第1弾性糸は、ポリウレタン弾性糸
条やゴム糸等のゴム状弾性を何する糸であり、ファンデ
ーション用としては140〜460デニールのポリウレ
タン弾性糸条が好ましく、必要な弾性に応じて選択され
る。
条やゴム糸等のゴム状弾性を何する糸であり、ファンデ
ーション用としては140〜460デニールのポリウレ
タン弾性糸条が好ましく、必要な弾性に応じて選択され
る。
複合弾性糸は、第2弾性糸を芯としてその周囲に通常の
繊維糸条をら線状に巻きつけたカバリング糸、反対に通
常の繊維糸条を芯として第2弾性糸をら線状に巻きつけ
たカバリング糸、第2弾性糸と通常の繊維糸条との合撚
糸などであり、好ましい第2弾性糸は20〜40デニー
ルのポリウレタン弾性糸条であり、好ましい通常の繊維
糸条は吸湿性の紡績糸、特に30番手〜60番手または
6072番手〜+20/2番手である。そして、カバリ
ングの際の好ましい撚数は300〜500回/mである
。
繊維糸条をら線状に巻きつけたカバリング糸、反対に通
常の繊維糸条を芯として第2弾性糸をら線状に巻きつけ
たカバリング糸、第2弾性糸と通常の繊維糸条との合撚
糸などであり、好ましい第2弾性糸は20〜40デニー
ルのポリウレタン弾性糸条であり、好ましい通常の繊維
糸条は吸湿性の紡績糸、特に30番手〜60番手または
6072番手〜+20/2番手である。そして、カバリ
ングの際の好ましい撚数は300〜500回/mである
。
5−
6−
上記伸縮性経編地のセルラーゼを用いた酵素処理は染色
加工の工程中で実施されるが、酵素処理の方法としては
酵素の水溶液を活性温度に保ち、その中に伸縮性経編地
を浸漬し液を攪拌するか、生地を移動させるか或いは酵
素の水溶液を含浸させた後絞りロールで絞ってロール状
に巻いて活性減量効率の良い酵素はほとんどが強力セル
ラーゼであり、活性PH域は3.5〜B、O好ましくは
4.0〜5.0であり、最適温度は40〜50℃である
。
加工の工程中で実施されるが、酵素処理の方法としては
酵素の水溶液を活性温度に保ち、その中に伸縮性経編地
を浸漬し液を攪拌するか、生地を移動させるか或いは酵
素の水溶液を含浸させた後絞りロールで絞ってロール状
に巻いて活性減量効率の良い酵素はほとんどが強力セル
ラーゼであり、活性PH域は3.5〜B、O好ましくは
4.0〜5.0であり、最適温度は40〜50℃である
。
該伸縮性経編地の処理条件を検討した結果、酵素濃度2
〜10 g/I N P H4,0〜5.0、温度40
〜50°Cで30分〜24時間の処理が好適条件である
。PH調整には例えば酢酸、酢酸ソーダ緩衝液、リン酸
、リン酸塩緩衝液などが適宜使用できる。
〜10 g/I N P H4,0〜5.0、温度40
〜50°Cで30分〜24時間の処理が好適条件である
。PH調整には例えば酢酸、酢酸ソーダ緩衝液、リン酸
、リン酸塩緩衝液などが適宜使用できる。
セルロース系繊維糸を5〜35%、目的に合わせて減量
加工することにより、編組織内で空隙ができ生地がソフ
トになると共に、生地表面のザラザラ感も解消される。
加工することにより、編組織内で空隙ができ生地がソフ
トになると共に、生地表面のザラザラ感も解消される。
また上記酵素処理はセルロース系繊維糸以外の非弾性糸
や弾性糸には全く作用しないので編地の強力(破裂、引
裂強力)低下は極めて少ない。又、本発明の経編地は2
種類の弾性糸を使用しているので通常の経編地に比べ密
度が大きくなる傾向があり、絹地裏面が粗硬になりザラ
ツキ感を与える。しかしながら、セルロース分解酵素に
より減量処理することにより、編地裏面がソフトになり
風合いが大幅に向上する。一方、通常の経編地にセルロ
ース分解酵素による減量処理を施すと絹地の伸縮疲労性
が低下し“笑い“と言われる現象が発生する。しかし本
発明の経編地は2種類の弾性糸が互いに接触しているの
で上記問題は発生しない。
や弾性糸には全く作用しないので編地の強力(破裂、引
裂強力)低下は極めて少ない。又、本発明の経編地は2
種類の弾性糸を使用しているので通常の経編地に比べ密
度が大きくなる傾向があり、絹地裏面が粗硬になりザラ
ツキ感を与える。しかしながら、セルロース分解酵素に
より減量処理することにより、編地裏面がソフトになり
風合いが大幅に向上する。一方、通常の経編地にセルロ
ース分解酵素による減量処理を施すと絹地の伸縮疲労性
が低下し“笑い“と言われる現象が発生する。しかし本
発明の経編地は2種類の弾性糸が互いに接触しているの
で上記問題は発生しない。
(実施例)
カールマイヤー製ラッセル機 RSEdN型28G13
0インチ幅を使用して第1筬にナイロン30デニール1
2フイラメント異形ブライト糸を、第2筬にナイロン4
0デニール12フイラメント異形ブライト糸を用い第3
筬にセルロース系繊維糸として綿80/lに弾性糸とし
てウレタン弾性糸210dをカバリングした糸を使用、
第4筬に第2弾性糸としてウレタン弾性糸40デニール
の糸を供給して、下記組織で6コーストリコネツトを編
成した。
0インチ幅を使用して第1筬にナイロン30デニール1
2フイラメント異形ブライト糸を、第2筬にナイロン4
0デニール12フイラメント異形ブライト糸を用い第3
筬にセルロース系繊維糸として綿80/lに弾性糸とし
てウレタン弾性糸210dをカバリングした糸を使用、
第4筬に第2弾性糸としてウレタン弾性糸40デニール
の糸を供給して、下記組織で6コーストリコネツトを編
成した。
第1筬 20/22/22/20/22/22第2筬
20/24/42/4B/42/24第3筬 00/4
4/22/G[f/22/44第4筬 6[i/44/
[i[1100/22100この伸縮性経編地を通常の
方法でリラックス(90℃X40秒)−脱水−プレセッ
ト(195℃×40秒)−精練・漂白(95℃×60分
)を行い、続いて液流染色機を用いて下記処決と条件で
酵素処理を実施した。
20/24/42/4B/42/24第3筬 00/4
4/22/G[f/22/44第4筬 6[i/44/
[i[1100/22100この伸縮性経編地を通常の
方法でリラックス(90℃X40秒)−脱水−プレセッ
ト(195℃×40秒)−精練・漂白(95℃×60分
)を行い、続いて液流染色機を用いて下記処決と条件で
酵素処理を実施した。
エンチロン CM−105g/ノ
(洛東化成工業株式会社製) PH4,5温度 50
℃ 浴比 1:30 酵素処理の時間を下記に調節し実施例とした。
℃ 浴比 1:30 酵素処理の時間を下記に調節し実施例とした。
実施例1.実施例2.実施例3.実施例4゜処理時間
60分 120分 240分 300分また実施例と
同一の伸縮性経編地を使用して、酵素処理を実施しない
ものを比較例として、その後通常の方法で染色(95°
C×60分)−脱水一仕上剤Pad−仕上セット(17
0℃×40秒)を行ってファンデーシロン用の伸縮性経
編地を得た。
60分 120分 240分 300分また実施例と
同一の伸縮性経編地を使用して、酵素処理を実施しない
ものを比較例として、その後通常の方法で染色(95°
C×60分)−脱水一仕上剤Pad−仕上セット(17
0℃×40秒)を行ってファンデーシロン用の伸縮性経
編地を得た。
得られた生地の特性は下記の通りであった。
O優れている Δ やや劣る × 劣る4、 発明
の効果 本発明の伸縮性経編地は酵素処理で綿糸などのセルロー
ス系繊維を減量加工することにより、綿9− 10− 基以外の非弾性糸および弾性糸に何ら影響を与えること
なく、綿独特のソフトな風合を得られると共に毛羽立ち
が少なくすっきりした外観で吸湿性に優れたファンデー
ション用の生地を提供することができる。
の効果 本発明の伸縮性経編地は酵素処理で綿糸などのセルロー
ス系繊維を減量加工することにより、綿9− 10− 基以外の非弾性糸および弾性糸に何ら影響を与えること
なく、綿独特のソフトな風合を得られると共に毛羽立ち
が少なくすっきりした外観で吸湿性に優れたファンデー
ション用の生地を提供することができる。
Claims (1)
- (1)地組織が非弾性糸で編成されており、裸の第1弾
性糸と、第2弾性糸および非弾性糸の複合弾性糸とを両
者が接触するように挿入されてなる経編地をセルロース
分解酵素処理することを特徴とする伸縮性経編地の製造
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2031074A JPH03234876A (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 伸縮性経編地の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2031074A JPH03234876A (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 伸縮性経編地の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03234876A true JPH03234876A (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=12321297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2031074A Pending JPH03234876A (ja) | 1990-02-08 | 1990-02-08 | 伸縮性経編地の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03234876A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05339855A (ja) * | 1992-06-10 | 1993-12-21 | Urabe Kk | 伸縮性経編地およびその製造方法 |
| JPH06322667A (ja) * | 1993-05-11 | 1994-11-22 | Nobutaka Ono | 精製セルロース繊維糸の加工法 |
| CN102560863A (zh) * | 2012-01-09 | 2012-07-11 | 德庆泰禾实业发展有限公司 | 经编棉拉架面料及其制备工艺 |
| CN103552303A (zh) * | 2013-11-08 | 2014-02-05 | 江苏丹毛纺织股份有限公司 | 一种贴针织膜的双弹毛梭织复合面料及制造方法 |
| CN109423767A (zh) * | 2017-09-01 | 2019-03-05 | 东丽纤维研究所(中国)有限公司 | 一种吸水速干经编面料及其生产方法和用途 |
-
1990
- 1990-02-08 JP JP2031074A patent/JPH03234876A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05339855A (ja) * | 1992-06-10 | 1993-12-21 | Urabe Kk | 伸縮性経編地およびその製造方法 |
| JPH06322667A (ja) * | 1993-05-11 | 1994-11-22 | Nobutaka Ono | 精製セルロース繊維糸の加工法 |
| CN102560863A (zh) * | 2012-01-09 | 2012-07-11 | 德庆泰禾实业发展有限公司 | 经编棉拉架面料及其制备工艺 |
| CN103552303A (zh) * | 2013-11-08 | 2014-02-05 | 江苏丹毛纺织股份有限公司 | 一种贴针织膜的双弹毛梭织复合面料及制造方法 |
| CN109423767A (zh) * | 2017-09-01 | 2019-03-05 | 东丽纤维研究所(中国)有限公司 | 一种吸水速干经编面料及其生产方法和用途 |
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