JPH03234992A - 排水用ライニング管 - Google Patents
排水用ライニング管Info
- Publication number
- JPH03234992A JPH03234992A JP2026480A JP2648090A JPH03234992A JP H03234992 A JPH03234992 A JP H03234992A JP 2026480 A JP2026480 A JP 2026480A JP 2648090 A JP2648090 A JP 2648090A JP H03234992 A JPH03234992 A JP H03234992A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- tube
- diameter
- lining
- drainage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L58/00—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation
- F16L58/02—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation by means of internal or external coatings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、ビルやマンションなどの高層建築における排
水用堅管などとして主に用いられる排水用ライニング管
に関する。
水用堅管などとして主に用いられる排水用ライニング管
に関する。
建築物の排水管として使用される管材として金属管の内
壁面に合成樹脂のライニング層が形成されたライニング
管がある。 このライニング管は、金属管の耐衝撃性および耐防火性
を備えているとともに、ライニング層により合成樹脂管
の耐食性をも備えており、建築基準法により不燃材料が
要求される場所にも使用することができる優れた管材で
あって、一般に、金属製外管の内側に略同じ長さの合成
樹脂内管がライニング層として内嵌され、この両者が接
着剤を介して一体化されることにより得られるようにな
っている。
壁面に合成樹脂のライニング層が形成されたライニング
管がある。 このライニング管は、金属管の耐衝撃性および耐防火性
を備えているとともに、ライニング層により合成樹脂管
の耐食性をも備えており、建築基準法により不燃材料が
要求される場所にも使用することができる優れた管材で
あって、一般に、金属製外管の内側に略同じ長さの合成
樹脂内管がライニング層として内嵌され、この両者が接
着剤を介して一体化されることにより得られるようにな
っている。
しかしながら、金属と合成樹脂とは、その熱収縮率が大
きく異なるため、たとえば、冷熱水が繰り返し流れるよ
うな排水管として用いた場合、管軸方向の管の熱収縮に
より外管と内管が剥離してしまい、管自体の耐久性に支
障がでる虞があった。 しかも、このライニング管をビルやマンションなどの高
層建築の排水用堅管として用いた場合、排水流下時の滴
下音が高いことと、高負荷時(排水量が多い時)に管内
の排水の充満により管内圧力が変化し、枝管の先に設置
された衛生機器の封水が抜けたりすると言う問題があり
、別途通気管などを設けなければならない。 そこで、通気管を別途設けなくても、ライニング管のみ
で、特に高負荷時(排水量が多い時)に低層階において
発生するトラップの封水抜けなどが防止できるように、
特開昭48−100957号公報やFR2251673
号公報(フランス特許)にみられるように内管の内壁面
に螺旋状の突条や螺旋溝を形成し螺旋状突条や螺旋溝に
より排水を管壁面に沿って螺旋状に流下するようにして
排水管中央に常に空気芯が形成されるようにすることが
考えられる。 しかし、上記のように、内管の内壁面に螺旋状突条や螺
旋溝を形成することは難しく、製造設備が複雑となるた
め製造コストが嵩むと言う欠点があるとともに、依然と
して熱収縮による外管と内管の剥離の問題を解決するに
は到らない。 本発明は、上記事情に鑑みて、空気芯が常に管中央に形
成され、熱収縮による外管と内管との剥離がなく、しか
も、製造コストが安価な排水用ライニング管を提供する
ことを目的としている。
きく異なるため、たとえば、冷熱水が繰り返し流れるよ
うな排水管として用いた場合、管軸方向の管の熱収縮に
より外管と内管が剥離してしまい、管自体の耐久性に支
障がでる虞があった。 しかも、このライニング管をビルやマンションなどの高
層建築の排水用堅管として用いた場合、排水流下時の滴
下音が高いことと、高負荷時(排水量が多い時)に管内
の排水の充満により管内圧力が変化し、枝管の先に設置
された衛生機器の封水が抜けたりすると言う問題があり
、別途通気管などを設けなければならない。 そこで、通気管を別途設けなくても、ライニング管のみ
で、特に高負荷時(排水量が多い時)に低層階において
発生するトラップの封水抜けなどが防止できるように、
特開昭48−100957号公報やFR2251673
号公報(フランス特許)にみられるように内管の内壁面
に螺旋状の突条や螺旋溝を形成し螺旋状突条や螺旋溝に
より排水を管壁面に沿って螺旋状に流下するようにして
排水管中央に常に空気芯が形成されるようにすることが
考えられる。 しかし、上記のように、内管の内壁面に螺旋状突条や螺
旋溝を形成することは難しく、製造設備が複雑となるた
め製造コストが嵩むと言う欠点があるとともに、依然と
して熱収縮による外管と内管の剥離の問題を解決するに
は到らない。 本発明は、上記事情に鑑みて、空気芯が常に管中央に形
成され、熱収縮による外管と内管との剥離がなく、しか
も、製造コストが安価な排水用ライニング管を提供する
ことを目的としている。
本発明は、このような目的を達成するために、金属管の
内壁面が合成樹脂により被覆されてなる排水用ライニン
グ管において、その周面の所望部分が管の半径方向内側
に縮径していて、その縮径部が管軸方向に螺旋を描きつ
つ連続して形成されていることを特徴とする排水用ライ
ニング管を要旨としている。
内壁面が合成樹脂により被覆されてなる排水用ライニン
グ管において、その周面の所望部分が管の半径方向内側
に縮径していて、その縮径部が管軸方向に螺旋を描きつ
つ連続して形成されていることを特徴とする排水用ライ
ニング管を要旨としている。
上記構成により、排水は、縮径部と縮径部との間に生じ
る溝部分に沿って管内壁面を螺旋状に流下するため、管
中央に常に空気芯が生じる。 また、縮径部と原径部とが交互に形成され金属管とライ
ニング層が噛み合ったように配置されているので、噛み
合った部分で両者が互いの伸縮を規制することができる
。
る溝部分に沿って管内壁面を螺旋状に流下するため、管
中央に常に空気芯が生じる。 また、縮径部と原径部とが交互に形成され金属管とライ
ニング層が噛み合ったように配置されているので、噛み
合った部分で両者が互いの伸縮を規制することができる
。
以下に、本発明にかかる排水用ライニング管(以下、「
ライニング管」とのみ記す)を、その実施例をあられす
図面を参照しつつ詳しく説明す第1図は本発明にがかる
ライニング管の第1の実施例を側面から見た断面であら
れしている。 図にみるように、このライニング管1は、金属管2と、
ライニング層を形成する合成樹脂製内管3とを備えてい
る。 金属管2と内管3とは、接着剤層4を介して接合一体化
されでいる。 さらに、その管壁が所望部分が管内側に向かって縮径さ
れるとともに、その縮径部5が管軸方向に向かって螺旋
を描きつつ連続して形成されている。なお、縮径部5の
数は、管径によっても異なるが、周面に2〜5箇所程度
設けることが好ましい。 この縮径部5により管内壁面には、縮径部5と縮径部5
との間に螺旋溝6が形成されている。この螺旋溝6の管
軸に対する角度(管を管軸方向に切り開いたときの螺旋
溝6の管軸方向とのなす角度)は、20°〜45°位に
するのが好ましい。 したがって、このライニング管1を排水用堅管として使
用した場合、排水は、常に、上記螺旋溝6に沿って流下
し、管中央に空気芯が形成され、高負荷時においても管
内圧の変化が生じない。 また、縮径部5と原径部7とが交互に配置された金属管
2と内管3が噛み合ったように配置されているので、冷
熱水を繰り返し流下させても、両者の伸縮を噛み合い部
分で互いに規制することができる。したがって、熱収縮
率に大きな差があっても、両者の剥離を生じる。ことが
ない。 さらに、円筒形の金属管2に円筒形の内管3を内嵌して
ライニング層を形成したのち、金属管2の外側から縮径
をすることにより得られ、あらかじめ、内管3の内壁面
に螺旋溝を設けるなどの工程を必要とぜす、通常の円筒
形押出成形樹脂管を使用することができるので、製造設
備も簡単なものですみ製造コストが低減できる。 なお、金属管2を構成する金属管の材質としては、特に
限定されないが、薄肉鋼管等の軽量で薄肉のものが好ま
しい。 また、ライニング層を構成する樹脂としては、特に限定
されないが、ポリ塩化ビニル、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン等が挙けられる。 接着剤層4を形成する接着剤としては、特に限定されな
いが、HM(ホットメルト)接着剤、ゴム系接着剤、ウ
レタン発泡接着剤等が挙げられる。 特に、ウレタン発泡接着剤を使用して、第2図に示す第
2の実施例のように、金属管2と内管3に隙間が形成す
るようにし、その隙間に、断熱効果を有する発泡ウレタ
ン樹脂層8を形成するようにしてもよい。 このようなライニング管1′にすれば、管内部と管外部
と温度差がある場合でも、管内部の温度が金属管2まで
伝わらず、金属管2が外気温度と同じに保たれるので、
金属管2表面に結露が生じるということがなくなる。勿
論、発泡ウレタン樹脂層8は吸音効果も備えているので
、排水前の減少にもつながる。また、樹脂層8中に硫酸
バリウム、けい砂等を分散させたものとすると、吸音効
果が一層優れたものとなる。 なお、第2図中、第1の実施例と同じ番号を付した部側
は、第1の実施例と同様の部材をあられす。 本発明は、上記の実施例に限定されない。上記の実施例
では、ライニング層が合成樹脂製内管を金属製外管に内
嵌させることにより形成されていたが、金属管の内壁面
に吹きつけ等により合成樹脂ライニング層を形成するよ
うにしても構わない。 また、金属管に予め縮径部を形成しておいたのちに、金
属管内壁面にライニング樹脂を吹きつけるようにしても
構わない。
ライニング管」とのみ記す)を、その実施例をあられす
図面を参照しつつ詳しく説明す第1図は本発明にがかる
ライニング管の第1の実施例を側面から見た断面であら
れしている。 図にみるように、このライニング管1は、金属管2と、
ライニング層を形成する合成樹脂製内管3とを備えてい
る。 金属管2と内管3とは、接着剤層4を介して接合一体化
されでいる。 さらに、その管壁が所望部分が管内側に向かって縮径さ
れるとともに、その縮径部5が管軸方向に向かって螺旋
を描きつつ連続して形成されている。なお、縮径部5の
数は、管径によっても異なるが、周面に2〜5箇所程度
設けることが好ましい。 この縮径部5により管内壁面には、縮径部5と縮径部5
との間に螺旋溝6が形成されている。この螺旋溝6の管
軸に対する角度(管を管軸方向に切り開いたときの螺旋
溝6の管軸方向とのなす角度)は、20°〜45°位に
するのが好ましい。 したがって、このライニング管1を排水用堅管として使
用した場合、排水は、常に、上記螺旋溝6に沿って流下
し、管中央に空気芯が形成され、高負荷時においても管
内圧の変化が生じない。 また、縮径部5と原径部7とが交互に配置された金属管
2と内管3が噛み合ったように配置されているので、冷
熱水を繰り返し流下させても、両者の伸縮を噛み合い部
分で互いに規制することができる。したがって、熱収縮
率に大きな差があっても、両者の剥離を生じる。ことが
ない。 さらに、円筒形の金属管2に円筒形の内管3を内嵌して
ライニング層を形成したのち、金属管2の外側から縮径
をすることにより得られ、あらかじめ、内管3の内壁面
に螺旋溝を設けるなどの工程を必要とぜす、通常の円筒
形押出成形樹脂管を使用することができるので、製造設
備も簡単なものですみ製造コストが低減できる。 なお、金属管2を構成する金属管の材質としては、特に
限定されないが、薄肉鋼管等の軽量で薄肉のものが好ま
しい。 また、ライニング層を構成する樹脂としては、特に限定
されないが、ポリ塩化ビニル、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン等が挙けられる。 接着剤層4を形成する接着剤としては、特に限定されな
いが、HM(ホットメルト)接着剤、ゴム系接着剤、ウ
レタン発泡接着剤等が挙げられる。 特に、ウレタン発泡接着剤を使用して、第2図に示す第
2の実施例のように、金属管2と内管3に隙間が形成す
るようにし、その隙間に、断熱効果を有する発泡ウレタ
ン樹脂層8を形成するようにしてもよい。 このようなライニング管1′にすれば、管内部と管外部
と温度差がある場合でも、管内部の温度が金属管2まで
伝わらず、金属管2が外気温度と同じに保たれるので、
金属管2表面に結露が生じるということがなくなる。勿
論、発泡ウレタン樹脂層8は吸音効果も備えているので
、排水前の減少にもつながる。また、樹脂層8中に硫酸
バリウム、けい砂等を分散させたものとすると、吸音効
果が一層優れたものとなる。 なお、第2図中、第1の実施例と同じ番号を付した部側
は、第1の実施例と同様の部材をあられす。 本発明は、上記の実施例に限定されない。上記の実施例
では、ライニング層が合成樹脂製内管を金属製外管に内
嵌させることにより形成されていたが、金属管の内壁面
に吹きつけ等により合成樹脂ライニング層を形成するよ
うにしても構わない。 また、金属管に予め縮径部を形成しておいたのちに、金
属管内壁面にライニング樹脂を吹きつけるようにしても
構わない。
本発明は、以上のように構成されており、排水が、縮径
部と縮径部との間に生じる溝部分に沿って管内壁面を螺
旋状に流下して、管中央に常に空気芯が生じるため、管
内の圧力変化かなく別途通気管などを設ける必要がない
。 また、縮径部と原径部とが交互に形成され金属管とライ
ニング管層が噛み合ったように配置されているので、噛
み合った部分で両者が互いの伸縮を規制することができ
る。したがって、金属管とライニング層の剥離により管
自体の耐久性が阻害されることがなくなる。 しかも、金属管の縮径により管内壁面に螺旋溝が形成で
き、ライニング層を形成する内管の内壁面に複雑な製造
設備を用いて突条や溝を形成する必要がないので、製造
コストが低減でき、安価なライニング管を提供すること
ができる。
部と縮径部との間に生じる溝部分に沿って管内壁面を螺
旋状に流下して、管中央に常に空気芯が生じるため、管
内の圧力変化かなく別途通気管などを設ける必要がない
。 また、縮径部と原径部とが交互に形成され金属管とライ
ニング管層が噛み合ったように配置されているので、噛
み合った部分で両者が互いの伸縮を規制することができ
る。したがって、金属管とライニング層の剥離により管
自体の耐久性が阻害されることがなくなる。 しかも、金属管の縮径により管内壁面に螺旋溝が形成で
き、ライニング層を形成する内管の内壁面に複雑な製造
設備を用いて突条や溝を形成する必要がないので、製造
コストが低減でき、安価なライニング管を提供すること
ができる。
第1図は本発明にがかるライニング管の第1の実施例を
あられす縦断面図、第2図はその第2の実施例をあられ
す縦断面図である。
あられす縦断面図、第2図はその第2の実施例をあられ
す縦断面図である。
Claims (1)
- (1)金属管の内壁面が合成樹脂により被覆されてなる
排水用ライニング管において、その周面の所望部分が管
の半径方向内側に縮径していて、その縮径部が螺旋を描
きつつ管軸方向に連続して形成されていることを特徴と
する排水用ライニング管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2026480A JPH03234992A (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | 排水用ライニング管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2026480A JPH03234992A (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | 排水用ライニング管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03234992A true JPH03234992A (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=12194666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2026480A Pending JPH03234992A (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | 排水用ライニング管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03234992A (ja) |
-
1990
- 1990-02-06 JP JP2026480A patent/JPH03234992A/ja active Pending
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