JPH03235176A - Cadにおけるタイリング型マルチウインドウ管理方式 - Google Patents
Cadにおけるタイリング型マルチウインドウ管理方式Info
- Publication number
- JPH03235176A JPH03235176A JP2032866A JP3286690A JPH03235176A JP H03235176 A JPH03235176 A JP H03235176A JP 2032866 A JP2032866 A JP 2032866A JP 3286690 A JP3286690 A JP 3286690A JP H03235176 A JPH03235176 A JP H03235176A
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- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 28
- 238000012217 deletion Methods 0.000 abstract 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Image Generation (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、CADにおけるタイリング型マルチウィンド
ウ管理方式に関し、特に2次元のCADにおいて設計・
製図をする場合にデイスプレィ上に同時に複数の図面を
任意の位置に表示しくマルチウィンドウ状態)、地図面
と比較あるいは参照しなからの設計を可能とするCAD
におけるタイリング型マルチウィンドウ管理方式に関す
る。
ウ管理方式に関し、特に2次元のCADにおいて設計・
製図をする場合にデイスプレィ上に同時に複数の図面を
任意の位置に表示しくマルチウィンドウ状態)、地図面
と比較あるいは参照しなからの設計を可能とするCAD
におけるタイリング型マルチウィンドウ管理方式に関す
る。
従来、2次元のCADでは、デイスプレィ上に1つのビ
ューポートを設定し、そこに図面上の任意の位置に設定
できるウィンドウを割り当てることにより画面への表示
を行なっており、設計・製図を容易に行なうことができ
るようにそのウィンドウを拡大および縮小して表示して
いた。
ューポートを設定し、そこに図面上の任意の位置に設定
できるウィンドウを割り当てることにより画面への表示
を行なっており、設計・製図を容易に行なうことができ
るようにそのウィンドウを拡大および縮小して表示して
いた。
上述した従来の2次元のCADの技術では、画面上に1
つのビューボート(図面を表示できる領域)のみが存在
し、そのビューボートに1つのウィンドウ(図面上に設
定した任意の領域)しが表示できないため、設計および
製図をしたい部分を拡大・縮小して表示したり、ウィン
ドウを新たに設定し直して表示するという操作を頻繁に
行なう必要がある。また、他の図面を参照しなから設計
・製図を進めていくということができないという欠点が
ある。
つのビューボート(図面を表示できる領域)のみが存在
し、そのビューボートに1つのウィンドウ(図面上に設
定した任意の領域)しが表示できないため、設計および
製図をしたい部分を拡大・縮小して表示したり、ウィン
ドウを新たに設定し直して表示するという操作を頻繁に
行なう必要がある。また、他の図面を参照しなから設計
・製図を進めていくということができないという欠点が
ある。
本発明のCADにおけるタイリング型マルチウィンドウ
管理方式は、ウィンドウおよびビューボートを新規生成
・変更・削除・参照するためのデータを入力するデータ
入力手段と、そのデータを判断・解析・アレンジして実
データを作成するウィンドウ・ビューポート情報実デー
タ作成手段と、作成されたデータよりウィンドウまたは
ビューボートを生成・更新などの処理をするウィンドウ
・ビューポート情報管理手段と、生成・更新されたウィ
ンドウ・ビューポートを表示する画面表示手段とを備え
て構成される。
管理方式は、ウィンドウおよびビューボートを新規生成
・変更・削除・参照するためのデータを入力するデータ
入力手段と、そのデータを判断・解析・アレンジして実
データを作成するウィンドウ・ビューポート情報実デー
タ作成手段と、作成されたデータよりウィンドウまたは
ビューボートを生成・更新などの処理をするウィンドウ
・ビューポート情報管理手段と、生成・更新されたウィ
ンドウ・ビューポートを表示する画面表示手段とを備え
て構成される。
次に本発明について、図面を参照して説明する。
まず、本発明の一実施例の構成について述べる。
第1図に示すように本実施例は、ウィンドウ・ビューポ
ートを生成または更新などに必要なデータを入力するた
めのデータ入力手段1と、そのデータを解析し、実際に
管理できる形式に加工するウィンドウ・ビューポート情
報実データ作成手段2と、そのデータを一括して管理す
るための機能を備えたウィンドウ・ビューポート管理手
段3と、生成または更新されたウィンドウ・ビューポー
トを表示するための画面表示手段4から構成される。
ートを生成または更新などに必要なデータを入力するた
めのデータ入力手段1と、そのデータを解析し、実際に
管理できる形式に加工するウィンドウ・ビューポート情
報実データ作成手段2と、そのデータを一括して管理す
るための機能を備えたウィンドウ・ビューポート管理手
段3と、生成または更新されたウィンドウ・ビューポー
トを表示するための画面表示手段4から構成される。
次に、各部の機能について述べる。
データ入力手段1は、タブレットからヒラ■・された画
面上の座標値や、どのビューボートが指示されたかを表
わすビューボート番号や、またキーボードから入力され
たバイナリデータや文字列などを取り込み、ウィンドウ
・ビューポート実データ作成手段2に引き渡す。このと
き、入力された座標値が、図形表示領域内にあるか、数
値データが実際の数値を表わしているかなど、最低限の
チエツクだけは行う。ウィンドウ・ビューポート実デー
タ作成手段2はその引き渡されたデータを解析し、実際
に管理できる形式に加工を行うための手段である。つま
り、利用者が独自に決めることのできるビューボートの
生成できる最小領域と、データ入力手段によって引き渡
されたデータとを比穀し、ビューボートを変更・生成で
きるか否かの判断を行う。
面上の座標値や、どのビューボートが指示されたかを表
わすビューボート番号や、またキーボードから入力され
たバイナリデータや文字列などを取り込み、ウィンドウ
・ビューポート実データ作成手段2に引き渡す。このと
き、入力された座標値が、図形表示領域内にあるか、数
値データが実際の数値を表わしているかなど、最低限の
チエツクだけは行う。ウィンドウ・ビューポート実デー
タ作成手段2はその引き渡されたデータを解析し、実際
に管理できる形式に加工を行うための手段である。つま
り、利用者が独自に決めることのできるビューボートの
生成できる最小領域と、データ入力手段によって引き渡
されたデータとを比穀し、ビューボートを変更・生成で
きるか否かの判断を行う。
そこで、ビューボートの変更・生成ができると判断され
ると、第3図で示されるウィンドウ・ビューポート情報
の1つ1つのアイテムを作成し、その作成されたデータ
をウィンドウ・ビューポート管理手段3に引き渡す。
ると、第3図で示されるウィンドウ・ビューポート情報
の1つ1つのアイテムを作成し、その作成されたデータ
をウィンドウ・ビューポート管理手段3に引き渡す。
ウィンドウ・ビューポート管理手段3では、引き渡され
たデータを第3図のような形でテーブルに登録すること
により、ウィンドウ・ビューポート情報の一括管理を行
う。例えば、あるビューボート上に対応づけられて表示
されているウィンドウを調べる場合には、ビューボート
情報テーブルのアイテムの1つであるビューボートに対
応するウィンドウのオフセット位置を示すポインタによ
り検索を行うことができるように管理している。
たデータを第3図のような形でテーブルに登録すること
により、ウィンドウ・ビューポート情報の一括管理を行
う。例えば、あるビューボート上に対応づけられて表示
されているウィンドウを調べる場合には、ビューボート
情報テーブルのアイテムの1つであるビューボートに対
応するウィンドウのオフセット位置を示すポインタによ
り検索を行うことができるように管理している。
ウィンドウ・ビューポート情報管理手段3が情報をテー
ブルに登録をし終わると、処理の制御がウィンドウ・ビ
ューポート実データ作成手段2に戻り、そこで画面表示
手段4に起動がかけられる。
ブルに登録をし終わると、処理の制御がウィンドウ・ビ
ューポート実データ作成手段2に戻り、そこで画面表示
手段4に起動がかけられる。
画面表示手段4は、ビューボート情報管理テーブルを参
照して、ビューボートの設定または変更を行ない、ウィ
ンドウ情報管理テーブルを参照して、ビューボートに対
応づけられたウィンドウを検索し、その実データを元に
して表示を行なう。
照して、ビューボートの設定または変更を行ない、ウィ
ンドウ情報管理テーブルを参照して、ビューボートに対
応づけられたウィンドウを検索し、その実データを元に
して表示を行なう。
次に本実施例の動作について説明する。
現在シングルビューボート状態で、そこに作業中の図面
上に指定されたウィンドウが表示されているとし、その
ウィンドウを第1のウィンドウとする。ここで、ビュー
ボートを任意の位置で2分割し、一方に第1のウィンド
ウを表示させ、もう一方のビューボートに他の図面上に
セットした第2のウィンドウを表示させる動作について
述べる。
上に指定されたウィンドウが表示されているとし、その
ウィンドウを第1のウィンドウとする。ここで、ビュー
ボートを任意の位置で2分割し、一方に第1のウィンド
ウを表示させ、もう一方のビューボートに他の図面上に
セットした第2のウィンドウを表示させる動作について
述べる。
第2図(a)はタブレットからの位置によるビューボー
ト分割方式、第2図(b)はキーボードからの比率入力
によるビューボート2分割方式を示す説明図である。
ト分割方式、第2図(b)はキーボードからの比率入力
によるビューボート2分割方式を示す説明図である。
第2図(a)および(b)に示されるように、最初に水
平分割か垂直分割かという情報と共にカーソル21を動
かしなから任意の位置をヒツトする。もしくはキーボー
ドより比率入力を行なう。
平分割か垂直分割かという情報と共にカーソル21を動
かしなから任意の位置をヒツトする。もしくはキーボー
ドより比率入力を行なう。
そのデータはデータ入力手段1で取り込まれ、最低限の
チエツクが行なわれ、ウィンドウ・ビューポート実デー
タ作成手段2に引き渡される。ウィンドウ・ビューポー
ト情報実データ作成手段2では引き渡されたデータを解
析する。つまり、利用者′側で決定したビューボートの
生成できる最小領域と引き渡されたデータとを比較し、
ビューボートが新規生成できるかどうかの判断を下す。
チエツクが行なわれ、ウィンドウ・ビューポート実デー
タ作成手段2に引き渡される。ウィンドウ・ビューポー
ト情報実データ作成手段2では引き渡されたデータを解
析する。つまり、利用者′側で決定したビューボートの
生成できる最小領域と引き渡されたデータとを比較し、
ビューボートが新規生成できるかどうかの判断を下す。
第3図に例示するような形でビューボートが生成できる
と判断されるとそのビューボートが、ウィンドウ・ビュ
ーポート情報管理手段3にそれらのデータを引き渡され
る。ウィンドウ・ビューポート管理手段3では引き渡さ
れた情報を第3図の様なビューボート情報テーブルの形
でテーブルに登録する。登録が終了すると、プロセスの
制御は再度ウィンドウ・ビューポート情報実データ作成
手段2に戻される。
と判断されるとそのビューボートが、ウィンドウ・ビュ
ーポート情報管理手段3にそれらのデータを引き渡され
る。ウィンドウ・ビューポート管理手段3では引き渡さ
れた情報を第3図の様なビューボート情報テーブルの形
でテーブルに登録する。登録が終了すると、プロセスの
制御は再度ウィンドウ・ビューポート情報実データ作成
手段2に戻される。
ウィンドウ・ビューポート情報実データ作成手段2は、
画面表示手段4に制御を移し、処理を終了する。画面表
示手段4はビューボートの変更を行うため、ビューボー
ト情報管理テーブルを参照にいき、そのテーブルの情報
でビューボートを2分割表示する。
画面表示手段4に制御を移し、処理を終了する。画面表
示手段4はビューボートの変更を行うため、ビューボー
ト情報管理テーブルを参照にいき、そのテーブルの情報
でビューボートを2分割表示する。
次に、ウィンドウ・ビューポート、情報管理手段3では
さらに、一方のビューボート情報管理テーブルのアイテ
ムの中のビューボートに対応するウィンドウのオフセッ
ト位置を示すポインタを参照し、そのビューボートに対
応づけられたウィンドウの第4図に例示するウィンドウ
情報管理テーブルのメモリ上の位置を認識する。そして
そのウィンドウ情報管理テーブルを参照し、第1のウィ
ンドウと第2のウィンドウとをそれぞれ対応づけられて
いるビューボートに表示する。
さらに、一方のビューボート情報管理テーブルのアイテ
ムの中のビューボートに対応するウィンドウのオフセッ
ト位置を示すポインタを参照し、そのビューボートに対
応づけられたウィンドウの第4図に例示するウィンドウ
情報管理テーブルのメモリ上の位置を認識する。そして
そのウィンドウ情報管理テーブルを参照し、第1のウィ
ンドウと第2のウィンドウとをそれぞれ対応づけられて
いるビューボートに表示する。
このような動作により、最初のシングルビューボートが
指示された点までの大きさに更新され、空いた部分に新
規ビューボートが設定され、マルチビューボートになる
。
指示された点までの大きさに更新され、空いた部分に新
規ビューボートが設定され、マルチビューボートになる
。
次に、マルチビューボート状態をシングルビューボート
状態に戻すときの動作について述べる。
状態に戻すときの動作について述べる。
マルチビューボート時、処理対象とするビューボートを
どのビューボートにするかという意味で、カレントビュ
ーボート(現在作業中のビューボート)という概念を設
定しておく。これはウィンドウ・ビューポート情報実デ
ータ作成手段2が内部的な識別番号を付加し判断してい
るものであり、これにより、要素生成時などの場合の表
示対象となるビューボートを認識するためのものである
。
どのビューボートにするかという意味で、カレントビュ
ーボート(現在作業中のビューボート)という概念を設
定しておく。これはウィンドウ・ビューポート情報実デ
ータ作成手段2が内部的な識別番号を付加し判断してい
るものであり、これにより、要素生成時などの場合の表
示対象となるビューボートを認識するためのものである
。
マルチビューボートを解除する場合は、このカレントビ
ューボートという理念を用い、カレントビューボートと
そこに表示中のウィンドウ以外のビューボートとウィン
ドウとを全て解除するというプロセスとなる。このプロ
セスは、ウィンドウ・ビューポート情報実データ作成手
段2によって解除すべきビューボートの識別番号がウィ
ンドウ・ビューポート管理手段3に渡されウィンドウ、
ビューボート情報管理手段3は、指定されたビューボー
トの情報をテーブルからクリアする。
ューボートという理念を用い、カレントビューボートと
そこに表示中のウィンドウ以外のビューボートとウィン
ドウとを全て解除するというプロセスとなる。このプロ
セスは、ウィンドウ・ビューポート情報実データ作成手
段2によって解除すべきビューボートの識別番号がウィ
ンドウ・ビューポート管理手段3に渡されウィンドウ、
ビューボート情報管理手段3は、指定されたビューボー
トの情報をテーブルからクリアする。
それと同時に対応づけられているウィンドウも解除する
。
。
その後、カレントビューポートをシングルビューボート
時のビューボートの座標値に更新(変更〉をかけ直して
、その情報をテーブルにセットする。元のウィンドウも
シングルビューボートの大きさにアレンジし直してから
、画面表示手段4に起動をかけることにより、シングル
ビューポートでの表示が行なわれるという動作となる。
時のビューボートの座標値に更新(変更〉をかけ直して
、その情報をテーブルにセットする。元のウィンドウも
シングルビューボートの大きさにアレンジし直してから
、画面表示手段4に起動をかけることにより、シングル
ビューポートでの表示が行なわれるという動作となる。
以上説明したように本発明は、マルチウィンドウ機能を
実現させ、CADにおける図面の設計。
実現させ、CADにおける図面の設計。
製図を容易にしている。例えば、ビューボートを複数に
分割し、現在作業中の図面と他の図面を同時に表示させ
、参照しなからの設計、製図が可能となる。このように
、CADでの設計、製図を著しく容易にし、操作性も向
上するマルチウィンドウ機能は、上述したようなウィン
ドウ・ビューポート管理方式をもたせることにより、複
雑化するウィンドウとビューボートの対応づけを容易に
行い、効率のよい管理を行えるという効果がある。
分割し、現在作業中の図面と他の図面を同時に表示させ
、参照しなからの設計、製図が可能となる。このように
、CADでの設計、製図を著しく容易にし、操作性も向
上するマルチウィンドウ機能は、上述したようなウィン
ドウ・ビューポート管理方式をもたせることにより、複
雑化するウィンドウとビューボートの対応づけを容易に
行い、効率のよい管理を行えるという効果がある。
情報テーブルの構成の一例を示す説明図、第4図はウィ
ンドウ情報テーブルの構成の一例を示す説明図。
ンドウ情報テーブルの構成の一例を示す説明図。
1・・・データ入力手段、2・・・ウィンドウ・ビュー
ポート情報実データ作成手段、3・・・ウィンドウ・ビ
ューポート情報管理手段、4・・・画面表示手段。
ポート情報実データ作成手段、3・・・ウィンドウ・ビ
ューポート情報管理手段、4・・・画面表示手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ウィンドウおよびビューポートを新規生成・変更・
削除・参照するためのデータを入力するデータ入力手段
と、そのデータを判断・解析・アレンジして実データを
作成するウィンドウ・ビューポート情報実データ作成手
段と、作成されたデータよりウィンドウまたはビューポ
ートを生成・更新などの処理をするウィンドウ・ビュー
ポート情報管理手段と、生成・更新されたウィンドウ・
ビューポートを表示する画面表示手段とを備えて成るこ
とを特徴とするCADにおけるタイリング型マルチウィ
ンドウ管理方式。 2、前記データ入力手段がタブレットから成ることを特
徴とする請求項1に示すCADにおけるタイリング型マ
ルチウィンドウ管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2032866A JPH03235176A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | Cadにおけるタイリング型マルチウインドウ管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2032866A JPH03235176A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | Cadにおけるタイリング型マルチウインドウ管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03235176A true JPH03235176A (ja) | 1991-10-21 |
Family
ID=12370781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2032866A Pending JPH03235176A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | Cadにおけるタイリング型マルチウインドウ管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03235176A (ja) |
-
1990
- 1990-02-13 JP JP2032866A patent/JPH03235176A/ja active Pending
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