JPH03235185A - ビットマップデータ縦横変換回路 - Google Patents
ビットマップデータ縦横変換回路Info
- Publication number
- JPH03235185A JPH03235185A JP2029671A JP2967190A JPH03235185A JP H03235185 A JPH03235185 A JP H03235185A JP 2029671 A JP2029671 A JP 2029671A JP 2967190 A JP2967190 A JP 2967190A JP H03235185 A JPH03235185 A JP H03235185A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
本発明は、ビットマツプデータ縦横変換回路に関し、
ハードウェア構成を小型化し、製造コストを低減するこ
とを目的とし、 データの読み出し方向に垂直な縦方向の幅が所定の1ラ
イン幅以下である、変換対象となる変換前ビットマツプ
データを発生するビットマツプデータ発生手段と、変換
前ビットマツプデータを所定のブロックに分割して読み
出すブロック分割読み出し手段と、前記ブロック分割読
み出し手段から読み出された各ブロックのデータの縦横
変換を行うブロックデータ縦横変換手段と、変換後の1
頁分のビットマツプデータを展開する記憶容量を有し、
前記縦横変換された各ブロックのデータを、瞳横変換さ
れたブロックのアドレスに記憶する変換データ保持手段
と、前記変換データ保持手段に記憶された変換データを
、前記変換前ビットマツプデータの縦方向の幅に対応す
る方向に、1ライン分づつ読み出す変換データ読み出し
手段とを有してなるように構成する。
とを目的とし、 データの読み出し方向に垂直な縦方向の幅が所定の1ラ
イン幅以下である、変換対象となる変換前ビットマツプ
データを発生するビットマツプデータ発生手段と、変換
前ビットマツプデータを所定のブロックに分割して読み
出すブロック分割読み出し手段と、前記ブロック分割読
み出し手段から読み出された各ブロックのデータの縦横
変換を行うブロックデータ縦横変換手段と、変換後の1
頁分のビットマツプデータを展開する記憶容量を有し、
前記縦横変換された各ブロックのデータを、瞳横変換さ
れたブロックのアドレスに記憶する変換データ保持手段
と、前記変換データ保持手段に記憶された変換データを
、前記変換前ビットマツプデータの縦方向の幅に対応す
る方向に、1ライン分づつ読み出す変換データ読み出し
手段とを有してなるように構成する。
本発明は、ピントマツプデータ縦横変換回路に関する。
ワードプロセンサやコンピュータによって文書やイメー
ジ画像を作成してプリンタにおいて印刷したり、ファク
シミリ装置にて送信したりすることが行われる。
ジ画像を作成してプリンタにおいて印刷したり、ファク
シミリ装置にて送信したりすることが行われる。
このとき、ワードプロセッサやコンピュータにおいて作
成した文書やイメージ画像のピントマツプデータの横方
向の幅が、プリンタやファクシミリ装置におけるライン
バッファの長さで制限される横方向の幅を超える横長の
ビットマツプデータである場合、プリンタにおいて印刷
したり、ファクシミリ装置にで送信したりすることを可
能にづ−るためには、上記の横長のビットマツプデータ
を縫長のピントマツプデータに縦横変換する必要がある
。
成した文書やイメージ画像のピントマツプデータの横方
向の幅が、プリンタやファクシミリ装置におけるライン
バッファの長さで制限される横方向の幅を超える横長の
ビットマツプデータである場合、プリンタにおいて印刷
したり、ファクシミリ装置にで送信したりすることを可
能にづ−るためには、上記の横長のビットマツプデータ
を縫長のピントマツプデータに縦横変換する必要がある
。
[従来の技術および発明が解決しようとする課題]従来
、前述のようなピントマツプデータの縦横変換を行うた
めには、ワードプロセッサ等の印刷制御装置側に、1頁
分の高速記憶装置を備えて、第6図の左側に示されたよ
うな1頁分の横長の変換前のビットマツプデータを該高
速記憶装置に、1行目D11・・・DI !+ の左端
のビットから・・・・r行目のDrl・・・D□まで順
に書き込み、次に、第6図の右側に示されたように縦長
の変換後のビットマツプデータとして、変換前の1列目
り、1・・・I’1)11を変換後の1行目とし、変換
前のS列目を変換後のS行目として、D□・・・Dl、
。
、前述のようなピントマツプデータの縦横変換を行うた
めには、ワードプロセッサ等の印刷制御装置側に、1頁
分の高速記憶装置を備えて、第6図の左側に示されたよ
うな1頁分の横長の変換前のビットマツプデータを該高
速記憶装置に、1行目D11・・・DI !+ の左端
のビットから・・・・r行目のDrl・・・D□まで順
に書き込み、次に、第6図の右側に示されたように縦長
の変換後のビットマツプデータとして、変換前の1列目
り、1・・・I’1)11を変換後の1行目とし、変換
前のS列目を変換後のS行目として、D□・・・Dl、
。
・・・・D r s・・・D I 5の順に読み出して
ファクシミリ装置やプリンタのラインバッファに転送す
る。
ファクシミリ装置やプリンタのラインバッファに転送す
る。
しかしながら、上記の方法によれば、ワードプロセッサ
等の印刷制御装置側に、1頁分の高速記憶装置を備える
必要があるため、ハードウェア構成が大型化し、実装面
積増およびコスト増となるという問題があった。
等の印刷制御装置側に、1頁分の高速記憶装置を備える
必要があるため、ハードウェア構成が大型化し、実装面
積増およびコスト増となるという問題があった。
本発明は、上記の問題点に鑑み、なされたもので、小型
で低コストの構成によるビットマツプデータ縦横変換回
路を提供することを目的とするものである。
で低コストの構成によるビットマツプデータ縦横変換回
路を提供することを目的とするものである。
第1図は、本発明の基本構成図である。
第1図において、1はビットマツプデータ発生手段、2
はブロック分割読み出し手段、3はブロックデータ縦横
変換手段、4は変換データ保持手段、5は変換データ読
み出し手段である。
はブロック分割読み出し手段、3はブロックデータ縦横
変換手段、4は変換データ保持手段、5は変換データ読
み出し手段である。
ビットマツプデータ発生手段lは、データの読み出し方
向に垂直な縦方向の幅が所定の1ライン幅以下である、
変換対象となる変換前ビットマツプデータを発生する。
向に垂直な縦方向の幅が所定の1ライン幅以下である、
変換対象となる変換前ビットマツプデータを発生する。
ブロック分割読み出し手段2は、変換前ビットマツプデ
ータを所定のブロックに分割して読み出す。
ータを所定のブロックに分割して読み出す。
ブロックデータ縦横変換手段3は、前記ブロック分割読
み出し手段2から読み出された各ブロックのデータの縦
横変換を行う。
み出し手段2から読み出された各ブロックのデータの縦
横変換を行う。
変換データ保持手段4は、変換後の1頁分のビットマツ
プデータを展開する記憶容量を有し、前記縦横変換され
た各ブロックのデータを、縦横変換されたブロックのア
ドレスに記憶する。
プデータを展開する記憶容量を有し、前記縦横変換され
た各ブロックのデータを、縦横変換されたブロックのア
ドレスに記憶する。
変換データ読み出し手段5は、前記変換データ保持手段
4に記憶された変換データを、前記変換前ビットマツプ
データの縦方向の幅に対応する方向に、1ライン分づつ
読み出す。
4に記憶された変換データを、前記変換前ビットマツプ
データの縦方向の幅に対応する方向に、1ライン分づつ
読み出す。
〔作用]
本発明によれば、縦横変換を各ブロックのデータ毎に行
うので、公知の縦横変換回路の構成に必要な高速の記憶
装置は記憶容量の小さいものでよい。
うので、公知の縦横変換回路の構成に必要な高速の記憶
装置は記憶容量の小さいものでよい。
〔実施例〕
第2図は、本発明の実施例のハードウェア構成を示すも
のである。
のである。
第2図において、11は画像メモリ、12はプロセンサ
、13は縦横変換回路、14は磁気ディスク装置、15
はプリンタ装置、そして、16はファクシミリ装置であ
る。
、13は縦横変換回路、14は磁気ディスク装置、15
はプリンタ装置、そして、16はファクシミリ装置であ
る。
画像メモリ11には、ワードプロセッサやパーソナルコ
ンピュータにおいて作成された画像のビットマツプデー
タが保持される。プロセッサ12は、ワードプロセッサ
やパーソナルコンピュータにおいて、CPU、ROM、
RAM等を備えてなる中央制御を行う部分であり、縦横
変換回路13は、縦横変換の対象となるビットマツプデ
ータを展開するRAMと該RAMへのビットデータの書
き込み、および、読み出しの順序の制御回路を備えてな
る公知の構成からなるものである。磁気ディスク装置1
4は、変換された1頁分のデータを一時保持する領域を
有している。
ンピュータにおいて作成された画像のビットマツプデー
タが保持される。プロセッサ12は、ワードプロセッサ
やパーソナルコンピュータにおいて、CPU、ROM、
RAM等を備えてなる中央制御を行う部分であり、縦横
変換回路13は、縦横変換の対象となるビットマツプデ
ータを展開するRAMと該RAMへのビットデータの書
き込み、および、読み出しの順序の制御回路を備えてな
る公知の構成からなるものである。磁気ディスク装置1
4は、変換された1頁分のデータを一時保持する領域を
有している。
そして、プリンタ15は、上記のワードプロセッサやパ
ーソナルコンピュータに接続されているものである。
ーソナルコンピュータに接続されているものである。
第3〜5図は、本発明の縦横変換の手順を説明するため
の図である。
の図である。
第3図は、変換前のデータのブロック分割の1例を示す
。
。
第3図に示されるように、変換前のデータは、データの
読み出し方向(横方向)にnXqビット、該読み出し方
向に垂直な縦方向にmXpビットの幅を有する。ここで
、横方向の幅は、プリンタ15あるいはファクシミリ装
置16のラインバッファの幅より大きく、縦方向の幅は
、プリンタ15あるいはファクシミリ装置16のライン
バッファの幅板下であるものとする。
読み出し方向(横方向)にnXqビット、該読み出し方
向に垂直な縦方向にmXpビットの幅を有する。ここで
、横方向の幅は、プリンタ15あるいはファクシミリ装
置16のラインバッファの幅より大きく、縦方向の幅は
、プリンタ15あるいはファクシミリ装置16のライン
バッファの幅板下であるものとする。
本発明により、横方向にq分割し、縦方向にp分割する
ことにより、変換前のビットマツプデータは、それぞれ
横方向にnビット、縦方向にmビットを有するpxq個
のブロックに分割される。
ことにより、変換前のビットマツプデータは、それぞれ
横方向にnビット、縦方向にmビットを有するpxq個
のブロックに分割される。
第2図のプロセッサ12は、画像メモリ11内に保持さ
れる上記の各ブロックを1つづつ読み出すようにアドレ
スを発生して、縦横変換回路13に転送する。
れる上記の各ブロックを1つづつ読み出すようにアドレ
スを発生して、縦横変換回路13に転送する。
このとき、プロセッサ12は、第4図の(1)に示され
るように、各ブロックのデータを画像メモリ11から読
み出して縦横変換回路13内のRAMに書き込み(第4
図(2))、書き込まれたビットマツプデータの各ビッ
トは第4図の(3)に示されるような順序で読み出され
、磁気ディスク装置14内の上記の変換された1頁分の
データを一時保持する領域において、以下に述べるアド
レスの領域に、第4図の(4)に示されるような配置で
書き込まれる。
るように、各ブロックのデータを画像メモリ11から読
み出して縦横変換回路13内のRAMに書き込み(第4
図(2))、書き込まれたビットマツプデータの各ビッ
トは第4図の(3)に示されるような順序で読み出され
、磁気ディスク装置14内の上記の変換された1頁分の
データを一時保持する領域において、以下に述べるアド
レスの領域に、第4図の(4)に示されるような配置で
書き込まれる。
第5図は、磁気ディスク装置14内の変換された1真分
のデータを一時保持する領域において、前記第3図の各
ブロックのデータが書き込まれるブロック領域を示すも
のである。
のデータを一時保持する領域において、前記第3図の各
ブロックのデータが書き込まれるブロック領域を示すも
のである。
第5図に示されるように、第3図の各ブロックのビット
マツプデータは、それぞれの内部のビットマツプデータ
が縦横変換回路13で第4図の(4)に示されるような
配置に変換された後、さらに、第5図に示されるように
、ブロックの格納先のアドレスも縦横変換して格納され
る。このアドレスもまた、プロセッサ12により演算さ
れる。こうして、第3図の全ビットマツプデータは、第
5図に示されるように、全体として縦横変換されたビッ
トマツプデータとなる。
マツプデータは、それぞれの内部のビットマツプデータ
が縦横変換回路13で第4図の(4)に示されるような
配置に変換された後、さらに、第5図に示されるように
、ブロックの格納先のアドレスも縦横変換して格納され
る。このアドレスもまた、プロセッサ12により演算さ
れる。こうして、第3図の全ビットマツプデータは、第
5図に示されるように、全体として縦横変換されたビッ
トマツプデータとなる。
第5図のビットマツプデータは、データが読み出される
横方向の幅が、前記プリンタ15あるいはファクシミリ
装置16のラインバッファの幅板下であるので、上記の
プロセッサ12の制御により、横方向の1ラインづつラ
インバッファに転送されて、プリンタ15において印字
され、あるいは、ファクシミリ装置16において送信さ
れる。
横方向の幅が、前記プリンタ15あるいはファクシミリ
装置16のラインバッファの幅板下であるので、上記の
プロセッサ12の制御により、横方向の1ラインづつラ
インバッファに転送されて、プリンタ15において印字
され、あるいは、ファクシミリ装置16において送信さ
れる。
本発明のビットマツプデータ縦横変換回路によれば、ハ
ードウェア構成を小型化し、製造コストを低下させるこ
とができる。
ードウェア構成を小型化し、製造コストを低下させるこ
とができる。
第1図は本発明の基本構成図、
第2図は本発明の実施例の構成図、
第3図は本発明における変換前のデータを示す図、
第4図は本発明における縦横変換の手順の説明図、
第5図は本発明における変換後のデータを示す図、そし
て、 第6図は従来の縦横変換の説明図である。 (符号の説明〕 1−ビットマツプデータ発生手段、2−ブロック分割読
み出し手段、3−ブロンクデータ縮横変換手段、4−変
換データ保持手段、5−変換データ読み出し手段、11
−画像メモリ、12−プロセンサ、13−・縦横変換回
路、14−磁気ディスク装置、15−プリンタ装置、1
6−ファクシミリ装置。 D4.(す)・・・ D、。(す) D□+(U)・・・Dmn(↓り) D、n、(匂)・・・D、山))、・・・Dmn i
>) ” D+n (i ))本発明における縦横変換
の手順の説明図第4図 ■夕11目 S夕1]目 作成画像の横方向幅 変換前データ 従来の縦横変換の説明図 第 図 ファクシミリ送信または印刷 ↑ 横方向幅 変換後データ
て、 第6図は従来の縦横変換の説明図である。 (符号の説明〕 1−ビットマツプデータ発生手段、2−ブロック分割読
み出し手段、3−ブロンクデータ縮横変換手段、4−変
換データ保持手段、5−変換データ読み出し手段、11
−画像メモリ、12−プロセンサ、13−・縦横変換回
路、14−磁気ディスク装置、15−プリンタ装置、1
6−ファクシミリ装置。 D4.(す)・・・ D、。(す) D□+(U)・・・Dmn(↓り) D、n、(匂)・・・D、山))、・・・Dmn i
>) ” D+n (i ))本発明における縦横変換
の手順の説明図第4図 ■夕11目 S夕1]目 作成画像の横方向幅 変換前データ 従来の縦横変換の説明図 第 図 ファクシミリ送信または印刷 ↑ 横方向幅 変換後データ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データの読み出し方向に垂直な縦方向の幅が所定の1ラ
イン幅以下である、変換対象となる変換前ビットマップ
データを発生するビットマップデータ発生手段(1)と
、 変換前ビットマップデータを所定のブロックに分割して
読み出すブロック分割読み出し手段(2)と、 前記ブロック分割読み出し手段(2)から読み出された
各ブロックのデータの縦横変換を行うブロックデータ縦
横変換手段(3)と、 変換後の1頁分のビットマップデータを展開する記憶容
量を有し、前記縦横変換された各ブロックのデータを、
縦横変換されたブロックのアドレスに記憶する変換デー
タ保持手段(4)と、前記変換データ保持手段(4)に
記憶された変換データを、前記変換前ビットマップデー
タの縦方向の幅に対応する方向に、1ライン分づつ読み
出す変換データ読み出し手段(5)とを有してなること
を特徴とするビットマップデータ縦横変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2029671A JPH03235185A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | ビットマップデータ縦横変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2029671A JPH03235185A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | ビットマップデータ縦横変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03235185A true JPH03235185A (ja) | 1991-10-21 |
Family
ID=12282577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2029671A Pending JPH03235185A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | ビットマップデータ縦横変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03235185A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60165694A (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-28 | 株式会社リコー | デ−タ回転処理方式 |
| JPH0195063A (ja) * | 1987-10-08 | 1989-04-13 | Hitachi Ltd | 出力データ回転方式 |
-
1990
- 1990-02-13 JP JP2029671A patent/JPH03235185A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60165694A (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-28 | 株式会社リコー | デ−タ回転処理方式 |
| JPH0195063A (ja) * | 1987-10-08 | 1989-04-13 | Hitachi Ltd | 出力データ回転方式 |
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