JPH03235505A - 円偏波スロットアンテナ - Google Patents
円偏波スロットアンテナInfo
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- JPH03235505A JPH03235505A JP3211690A JP3211690A JPH03235505A JP H03235505 A JPH03235505 A JP H03235505A JP 3211690 A JP3211690 A JP 3211690A JP 3211690 A JP3211690 A JP 3211690A JP H03235505 A JPH03235505 A JP H03235505A
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- Japan
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- antenna element
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- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 5
- 239000004020 conductor Substances 0.000 abstract 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000013598 vector Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
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- Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Waveguide Aerials (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野1
本発明は単一ビームの円偏波を発生させるスロットアン
テナに関する。
テナに関する。
[従来の技術]
従来、単一ビームの円偏波を発生させるアンテナとして
は、第6図に示すように閉じた回路状で形成されたスロ
ットアンテナ素子10にマイグロストリップラインによ
り給電を行う構造のものがある。
は、第6図に示すように閉じた回路状で形成されたスロ
ットアンテナ素子10にマイグロストリップラインによ
り給電を行う構造のものがある。
この種の円偏波スロットアンテナでは円偏波を発生させ
るために、スロットアンテナ素子IOに流れる磁流形態
を進行波分布とする必要がある。従来のスロットアンテ
ナ素子IOは閉じた回路状であるために、そのままでは
スロットアンテナ素子lOに流れる磁流の形態は進行波
分布とならず、スロットアンテナ素子lOの一部に摂動
素子11を設けていた。
るために、スロットアンテナ素子IOに流れる磁流形態
を進行波分布とする必要がある。従来のスロットアンテ
ナ素子IOは閉じた回路状であるために、そのままでは
スロットアンテナ素子lOに流れる磁流の形態は進行波
分布とならず、スロットアンテナ素子lOの一部に摂動
素子11を設けていた。
〔発明が解決しようとする課題1
ところで、摂動素子11はその面積の大小により磁流形
態に影響を及ぼすものであり、摂動素子11の面積は使
用周波数が高くなるにつれて減少する。
態に影響を及ぼすものであり、摂動素子11の面積は使
用周波数が高くなるにつれて減少する。
したがって、従来の円偏波スロットアンテナではその使
用周波数が高くなるにつれて、摂動素子11の面積を小
さくする必要がある。
用周波数が高くなるにつれて、摂動素子11の面積を小
さくする必要がある。
しかしながら、小さな面積をもつ摂動素子11を精密に
加工するには技術的に限度があり、従来の円偏波アンテ
ナは高い使用周波数帯域に用いるには不適当な場合があ
る。
加工するには技術的に限度があり、従来の円偏波アンテ
ナは高い使用周波数帯域に用いるには不適当な場合があ
る。
本発明の目的は高い使用周波数帯域で用いるのに最適な
円偏波スロットアンテナを提供することにある。
円偏波スロットアンテナを提供することにある。
[課題を解決するための手段1
前記目的を達成するため、本発明に係る円偏波スロット
アンテナにおいては、接地板と、前記接地板に対し平行
な導板に開いた回路状で切り込み形成されたスロットア
ンテナ素子と、前記スロットアンテナ素子に給電する電
磁結合形励振部とを有し、 前記スロットアンテナ素子の回路長を約lλg〜約1.
5λg(ここに、21gは前記スロットアンテナ素子に
沿って流れる磁流の伝搬波長をいう)の長さに設定した
ものである。
アンテナにおいては、接地板と、前記接地板に対し平行
な導板に開いた回路状で切り込み形成されたスロットア
ンテナ素子と、前記スロットアンテナ素子に給電する電
磁結合形励振部とを有し、 前記スロットアンテナ素子の回路長を約lλg〜約1.
5λg(ここに、21gは前記スロットアンテナ素子に
沿って流れる磁流の伝搬波長をいう)の長さに設定した
ものである。
また、本発明に係る円偏波スロットアンテナにおいては
、前記スロットアンテナ素子を前記導板に複数切り込み
配列したものである。
、前記スロットアンテナ素子を前記導板に複数切り込み
配列したものである。
[実施例]
以下、本発明の実施例について説明する。
(実施例1)
第1図は本発明の実施例1を示す斜視図である。
図において、接地板1上に積層された誘電体層2の上面
に導板3を付設し、導板3をアンテナ面として該導板3
にスロットアンテナ素子4を開いた回路として渦巻状に
切り込み形成する。
に導板3を付設し、導板3をアンテナ面として該導板3
にスロットアンテナ素子4を開いた回路として渦巻状に
切り込み形成する。
スロットアンテナ素子4の回路長は約Iλg〜約1.5
λgの長さに設定する。ここに、1gはスロットアンテ
ナ素子4に沿って流れる磁流の伝搬波長をいう。
λgの長さに設定する。ここに、1gはスロットアンテ
ナ素子4に沿って流れる磁流の伝搬波長をいう。
さらにスロットアンテナ素子4に給電する電磁結合形励
振部5を備えている。電磁結合形励振部5では誘電体層
2内に給電線6が接地板1と平行に埋め込まれており、
スロットアンテナ素子4か給電線6に電磁結合される構
造となっている。図示の電磁結合形励振@5はトリプレ
ート形とじたが、マイクロストリップライン形としても
よい。
振部5を備えている。電磁結合形励振部5では誘電体層
2内に給電線6が接地板1と平行に埋め込まれており、
スロットアンテナ素子4か給電線6に電磁結合される構
造となっている。図示の電磁結合形励振@5はトリプレ
ート形とじたが、マイクロストリップライン形としても
よい。
次に単一ビーム円偏波を発生させる原理について説明す
る。
る。
本発明によれば、スロットアンテナ素子4が開いた回路
状で形成され、しかもその回路長が約12、g〜約1.
5.’、gの長さに設定されているため、実験の結果、
スロットアンテナ素子4に沿って流れる磁流の形態が進
行波分布となることが確認されている。
状で形成され、しかもその回路長が約12、g〜約1.
5.’、gの長さに設定されているため、実験の結果、
スロットアンテナ素子4に沿って流れる磁流の形態が進
行波分布となることが確認されている。
ここで、スロットアンテナ素子4の回路長を1λgの長
さに設定した場合について説明する。この場合、スロッ
トアンテナ素子4に沿って流れる磁流のループは第2図
(a)に示すように等測的に円ループとして考えられる
。磁流ループの回路長は1λgの長さであるから、ある
時間におけるループ上のa、b点で磁流値は最大となり
、その磁流ベクトルM、、M、は円周に沿って互いに逆
向きとなる。
さに設定した場合について説明する。この場合、スロッ
トアンテナ素子4に沿って流れる磁流のループは第2図
(a)に示すように等測的に円ループとして考えられる
。磁流ループの回路長は1λgの長さであるから、ある
時間におけるループ上のa、b点で磁流値は最大となり
、その磁流ベクトルM、、M、は円周に沿って互いに逆
向きとなる。
この磁流ベクトルM、、M、かつくる電界が合成され、
第2図(ロ)に示すようにアンテナ面としての導板3に
対し垂直なx−Z面にビームが発生する。なお、接地板
lがあるため、ビームは一2軸方向には発生せず、+Z
軸方向のみとなる。すなわち単一ビームとなる。
第2図(ロ)に示すようにアンテナ面としての導板3に
対し垂直なx−Z面にビームが発生する。なお、接地板
lがあるため、ビームは一2軸方向には発生せず、+Z
軸方向のみとなる。すなわち単一ビームとなる。
また、磁流ベクトルM、、間2は時間とともにその位置
関係を保ったまま回転するので、合成電界も回転する。
関係を保ったまま回転するので、合成電界も回転する。
すなわち、円偏波となる。
(実施例2,3)
第3図(a)は本発明の実施例2を示す図、第4図(a
)は本発明の実施例3を示す図である。
)は本発明の実施例3を示す図である。
第3図(a)に示す実施例2では、複数のスロットアン
テナ素子4の向きを同一にして導板3のX方向にのみ直
線状に配列したものである。この実施例では各スロット
アンテナ素子4に発生する第2図(ロ)に示す単一ビー
ムをアンテナ配列効果により、第4図(ロ)に示すよう
にX2面内で鋭利な単一ビームとすることができる。
テナ素子4の向きを同一にして導板3のX方向にのみ直
線状に配列したものである。この実施例では各スロット
アンテナ素子4に発生する第2図(ロ)に示す単一ビー
ムをアンテナ配列効果により、第4図(ロ)に示すよう
にX2面内で鋭利な単一ビームとすることができる。
第4図(a)に示す実施例3では、複数のスロットアン
テナ素子4を導板3にXY両方向に配列したものである
。この実施例では第4図(ロ)に示すようにxZ面及び
YZ面内で鋭利な単一ビームとすることかできる。
テナ素子4を導板3にXY両方向に配列したものである
。この実施例では第4図(ロ)に示すようにxZ面及び
YZ面内で鋭利な単一ビームとすることかできる。
尚、各実施例ではスロットアンテナ素子7−4を開いた
回路として渦巻状に形成したが、第5図に示すように開
いた回路として矩形状に形成しても良く、また、その矩
形状を多角形状にしてもよい。
回路として渦巻状に形成したが、第5図に示すように開
いた回路として矩形状に形成しても良く、また、その矩
形状を多角形状にしてもよい。
(発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、スロットアンテナ
素子を開いた回路状に形成し、かつ、スロットアンテナ
素子の回路長を約1λg〜約1.5λg(ここに、2g
はスロットアンテナ素子に沿って流れる磁流の伝搬波長
をいう)の長さに設定することにより、磁流形態を進行
波分布とすることができ、単一・ビームの円偏波を発生
させることができ、しかも摂動素子が不要となり、アン
テナの加工が容易になる。また、スロットアンテナ素子
を複数配列することにより、単一ビームを整形すること
ができ、所望形状の単一ビームによる円偏波を発生させ
ることができる効果を有する。
素子を開いた回路状に形成し、かつ、スロットアンテナ
素子の回路長を約1λg〜約1.5λg(ここに、2g
はスロットアンテナ素子に沿って流れる磁流の伝搬波長
をいう)の長さに設定することにより、磁流形態を進行
波分布とすることができ、単一・ビームの円偏波を発生
させることができ、しかも摂動素子が不要となり、アン
テナの加工が容易になる。また、スロットアンテナ素子
を複数配列することにより、単一ビームを整形すること
ができ、所望形状の単一ビームによる円偏波を発生させ
ることができる効果を有する。
第1図は本発明の実施例1を示す斜視図、第2図(a)
は単一ビームの円偏波を発生さぜる原理を示す図、第2
図(6)は劇−ビームを示す図、第3図(a)は本発明
の実施例2を示す図、第3図(b)は実施例2における
単一ビームを示す図、第4図(a)は本発明の実施例3
を示す図、第4図(b)は実施例3における単一ビーム
を示す図、第5図はアンテナ素子の形状の変形例を示す
図、第6図は従来例を示す図である。 1・・・接地板 2・・・誘電体層3・・・導
板 4・・・スロットアンテナ素子5・・電
磁結合形励振部
は単一ビームの円偏波を発生さぜる原理を示す図、第2
図(6)は劇−ビームを示す図、第3図(a)は本発明
の実施例2を示す図、第3図(b)は実施例2における
単一ビームを示す図、第4図(a)は本発明の実施例3
を示す図、第4図(b)は実施例3における単一ビーム
を示す図、第5図はアンテナ素子の形状の変形例を示す
図、第6図は従来例を示す図である。 1・・・接地板 2・・・誘電体層3・・・導
板 4・・・スロットアンテナ素子5・・電
磁結合形励振部
Claims (2)
- (1)接地板と、前記接地板に対し平行な導板に開いた
回路状で切り込み形成されたスロットアンテナ素子と、
前記スロットアンテナ素子に給電する電磁結合形励振部
とを有し、 前記スロットアンテナ素子の回路長を約1λg〜約1.
5λg(ここに、λgは前記スロットアンテナ素子に沿
って流れる磁流の伝搬波長をいう)の長さに設定したこ
とを特徴とする円偏波スロットアンテナ。 - (2)前記スロットアンテナ素子を前記導板に複数切り
込み配列したことを特徴とする請求項第(1)項に記載
の円偏波スロットアンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3211690A JP2646273B2 (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 円偏波スロットアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3211690A JP2646273B2 (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 円偏波スロットアンテナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03235505A true JPH03235505A (ja) | 1991-10-21 |
| JP2646273B2 JP2646273B2 (ja) | 1997-08-27 |
Family
ID=12349928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3211690A Expired - Fee Related JP2646273B2 (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 円偏波スロットアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2646273B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05110334A (ja) * | 1991-10-17 | 1993-04-30 | Hirose Electric Co Ltd | 電磁界結合形円偏波用ループアンテナ |
| JP2009502058A (ja) * | 2005-07-19 | 2009-01-22 | ノヴァテル・インコーポレイテッド | フラクタルループを含む放射構造を有する漏洩波アンテナ |
| CN104137337A (zh) * | 2012-12-28 | 2014-11-05 | 松下电器产业株式会社 | 天线装置 |
| CN106329060A (zh) * | 2015-06-30 | 2017-01-11 | 比亚迪股份有限公司 | Nfc天线和具有其的移动终端 |
| WO2026004663A1 (ja) * | 2024-06-26 | 2026-01-02 | ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社 | アンテナおよびアンテナシステム |
-
1990
- 1990-02-13 JP JP3211690A patent/JP2646273B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05110334A (ja) * | 1991-10-17 | 1993-04-30 | Hirose Electric Co Ltd | 電磁界結合形円偏波用ループアンテナ |
| JP2009502058A (ja) * | 2005-07-19 | 2009-01-22 | ノヴァテル・インコーポレイテッド | フラクタルループを含む放射構造を有する漏洩波アンテナ |
| CN104137337A (zh) * | 2012-12-28 | 2014-11-05 | 松下电器产业株式会社 | 天线装置 |
| CN106329060A (zh) * | 2015-06-30 | 2017-01-11 | 比亚迪股份有限公司 | Nfc天线和具有其的移动终端 |
| CN106329060B (zh) * | 2015-06-30 | 2019-04-19 | 比亚迪股份有限公司 | Nfc天线和具有其的移动终端 |
| WO2026004663A1 (ja) * | 2024-06-26 | 2026-01-02 | ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社 | アンテナおよびアンテナシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2646273B2 (ja) | 1997-08-27 |
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Legal Events
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| R250 | Receipt of annual fees |
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