JPH03236179A - 複数口コンセント - Google Patents
複数口コンセントInfo
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- JPH03236179A JPH03236179A JP3174290A JP3174290A JPH03236179A JP H03236179 A JPH03236179 A JP H03236179A JP 3174290 A JP3174290 A JP 3174290A JP 3174290 A JP3174290 A JP 3174290A JP H03236179 A JPH03236179 A JP H03236179A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は家庭用の複数日コンセントの改良に関する。
(従来の技術)
家庭用電気機器の多様化にともない、家庭において各種
の電気機器及び電気設備が使用されている。そして、生
活意識の向上と電気機器の性能向上とが相俟って、それ
ら電気機器の電気容量が大きくなり、家庭内の消費電力
も増加傾向にある。
の電気機器及び電気設備が使用されている。そして、生
活意識の向上と電気機器の性能向上とが相俟って、それ
ら電気機器の電気容量が大きくなり、家庭内の消費電力
も増加傾向にある。
一方、家庭用電灯線には電力契約に基づいた制限電流が
設定されており、回路電流がその設定条件を外れるとそ
の回路を遮断するように、配線用遮断器が電灯線回路に
設けられている。
設定されており、回路電流がその設定条件を外れるとそ
の回路を遮断するように、配線用遮断器が電灯線回路に
設けられている。
そのため、電気容量の大きい機器、例えば電気ストーブ
や電気温水器等の使用中に他の電気機器の使用がたまた
ま集中し、この電流が制限値を越えた場合には前記遮断
器が作動して停電状態となる。
や電気温水器等の使用中に他の電気機器の使用がたまた
ま集中し、この電流が制限値を越えた場合には前記遮断
器が作動して停電状態となる。
特に、使用時間が短かくても電気容量の大きい機器、例
えばヘアドライヤー等の使用と前記電気ストーブの使用
とが重なった場合等には電気ストーブの消費電流に加え
てヘアドライヤーの電流が合わさり、この電流が制限値
を越えて前記遮断器が作動し、停電状態となることがあ
る。
えばヘアドライヤー等の使用と前記電気ストーブの使用
とが重なった場合等には電気ストーブの消費電流に加え
てヘアドライヤーの電流が合わさり、この電流が制限値
を越えて前記遮断器が作動し、停電状態となることがあ
る。
このような時は、必要程度の低い電気機器の使用を一時
控えた上、前記遮断器を復帰させて電気機器の使用を再
開する。
控えた上、前記遮断器を復帰させて電気機器の使用を再
開する。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、前記配線用遮断器は通常は手を触れるこ
とが無いので、比較的目立たず操作の不便な位置に取付
けられていることが多く、その復帰操作には手間が掛か
る。特に、夜間にあっては停電による暗闇の悪条件が重
なるので、その復帰操作は尚更面倒である。
とが無いので、比較的目立たず操作の不便な位置に取付
けられていることが多く、その復帰操作には手間が掛か
る。特に、夜間にあっては停電による暗闇の悪条件が重
なるので、その復帰操作は尚更面倒である。
そして、自動運転機器その他の高機能機器、例えばVT
R1冷暖房機器等は、通電開始時に時刻の設定、動作プ
ログラムの設定あるいは機器側遮断器の投入等を必要と
するものが多いので、停電復帰時にはこれらの機器のリ
セット操作をしなければならない。
R1冷暖房機器等は、通電開始時に時刻の設定、動作プ
ログラムの設定あるいは機器側遮断器の投入等を必要と
するものが多いので、停電復帰時にはこれらの機器のリ
セット操作をしなければならない。
このように、−旦停電すると、前記の配線用遮断器の復
帰操作とこれら各種機器のリセット操作が必要なので、
停電からの復帰操作に多くの手数が掛かる。更に、パソ
コン、ワープロ等においては、稼動途中で停電するとそ
れまでの作業内容を初め、蓄積された保存内容までもが
失われ、取り返しのつかないこともある。
帰操作とこれら各種機器のリセット操作が必要なので、
停電からの復帰操作に多くの手数が掛かる。更に、パソ
コン、ワープロ等においては、稼動途中で停電するとそ
れまでの作業内容を初め、蓄積された保存内容までもが
失われ、取り返しのつかないこともある。
本発明の目的は、上記不都合を解消することにあり、即
ち、電気機器の使用が重なった場合に、その時の電流増
加による家庭内停電を回避するコンセントを提供するこ
とにある。
ち、電気機器の使用が重なった場合に、その時の電流増
加による家庭内停電を回避するコンセントを提供するこ
とにある。
(課題を解決するための手段)
上記した目的を達成すべく本発明は、少なくとも2口の
差し込み口を有する複数日コンセントで、このコンセン
トの第1の差し込み口の配線中には、その配線の電流を
検知する電流検知手段を介設し、それ以外の差し込み口
の配線中には、上記電流検知手段の電流検知に対応して
回路を遮断する回路遮断手段を介設するようにした。
差し込み口を有する複数日コンセントで、このコンセン
トの第1の差し込み口の配線中には、その配線の電流を
検知する電流検知手段を介設し、それ以外の差し込み口
の配線中には、上記電流検知手段の電流検知に対応して
回路を遮断する回路遮断手段を介設するようにした。
(作用)
複数口コンセントの第1の差し込み口の配線にある値以
上の電流が生じると、その配線中に介設された電流検知
手段が電流を検知し、それ以外の差し込み口の配線中に
介設された回路遮断手段が、上記電流検知手段の電流検
知に対応してその配線の回路を遮断する。
上の電流が生じると、その配線中に介設された電流検知
手段が電流を検知し、それ以外の差し込み口の配線中に
介設された回路遮断手段が、上記電流検知手段の電流検
知に対応してその配線の回路を遮断する。
(実施例)
本発明の実施例を添付図面に基づいて以下に説明する。
第1図は本発明に係る複数日コンセントの配線ブロック
図、第2図は同正面図、第3図は同側面図である。
図、第2図は同正面図、第3図は同側面図である。
複数日コンセント1は、i2図の、前面の開いた箱状の
固定枠2aの内部に電気部品類を収納し、前面は窓付カ
バー2bで覆われている。
固定枠2aの内部に電気部品類を収納し、前面は窓付カ
バー2bで覆われている。
上記固定枠2aの内部には、第1の差し込み口3と、第
1の差し込み口以外の差し込み口(以下「第2の差し込
み口」という)4とを前面に向けて上下に並設し、上記
第1の差し込み口3の下側に小型リレー5を付設し、上
記第2の差し込み口4の直近の上側にパイロットランプ
6を前面に向けて配設する。前記窓付カバー2bの窓は
二つの上記差し込み口3.4及びパイロットランプ6の
前面部に臨み、他の部分は覆われている。
1の差し込み口以外の差し込み口(以下「第2の差し込
み口」という)4とを前面に向けて上下に並設し、上記
第1の差し込み口3の下側に小型リレー5を付設し、上
記第2の差し込み口4の直近の上側にパイロットランプ
6を前面に向けて配設する。前記窓付カバー2bの窓は
二つの上記差し込み口3.4及びパイロットランプ6の
前面部に臨み、他の部分は覆われている。
上記固定枠2aの外側両側方の上部には固定枠2aの内
部に通じる接続端子7が固設され、この接続端子7から
内部の器具に配線されている。
部に通じる接続端子7が固設され、この接続端子7から
内部の器具に配線されている。
複数口コンセントtの電気的構成は第1図の接続端子7
から電源線1aが二つに分岐し、一方の分岐線1bは第
1の差し込み口3へ、他方の分岐線ICは第2の差し込
み口4へ接続する。
から電源線1aが二つに分岐し、一方の分岐線1bは第
1の差し込み口3へ、他方の分岐線ICは第2の差し込
み口4へ接続する。
そして、上記分岐線1bには電流検知手段5aを介設し
、更に具体的には、この電流検知手段5aは上記分岐線
1bの一方をリレー5の励磁部端子に接続して構成する
。
、更に具体的には、この電流検知手段5aは上記分岐線
1bの一方をリレー5の励磁部端子に接続して構成する
。
上記電流検知手段5aは、分岐線1bにある設定値以上
の電流が生じた時にその電流を検知する。
の電流が生じた時にその電流を検知する。
又、前記分岐線ICには回路遮断手段5bを介設し、更
に具体的には、この回路遮断手段5bは上記分岐線1c
の一方をリレー5の常時閉接点端子に接続して構成する
。
に具体的には、この回路遮断手段5bは上記分岐線1c
の一方をリレー5の常時閉接点端子に接続して構成する
。
上記回路遮断手段5bは、前記電流検知手段5aがある
設定値以上の電流を検知すると分岐線ICの回路を遮断
する。
設定値以上の電流を検知すると分岐線ICの回路を遮断
する。
上記分岐線1cには差し込み口4と並列にパイロットラ
ンプ6が接続されている。
ンプ6が接続されている。
以上の構成からなる複数口コンセント1の作用を以下に
説明する。
説明する。
接続端子7には図示せぬ屋内配線が結線され、第1の差
し込み口3に何も接続されていない場合や、接続された
電気機器が通電停止中の場合は、分岐線1bには電流が
無いので電流検知手段5aは電流を検知せず、従って、
分岐線ICの回路は遮断されず、接続端子7から分岐線
ICを通して第2の差し込み口4へ給電される。
し込み口3に何も接続されていない場合や、接続された
電気機器が通電停止中の場合は、分岐線1bには電流が
無いので電流検知手段5aは電流を検知せず、従って、
分岐線ICの回路は遮断されず、接続端子7から分岐線
ICを通して第2の差し込み口4へ給電される。
この時は第2の差し込み口4に接続された電気機器を使
用することができ、電源線1aの電流は第2の差し込み
口4に接続された電気機器の消費電流に等しくなる。
用することができ、電源線1aの電流は第2の差し込み
口4に接続された電気機器の消費電流に等しくなる。
一方、第1の差し込み口3に接続された電気機器を使用
すると分岐線1bに電流が生じ、ある設定値以上の電流
であれば電流検知手段5aが分岐線1bの電流を検知し
て、回路遮断手段5bにより分岐線ICの回路が遮断さ
れる。
すると分岐線1bに電流が生じ、ある設定値以上の電流
であれば電流検知手段5aが分岐線1bの電流を検知し
て、回路遮断手段5bにより分岐線ICの回路が遮断さ
れる。
従って、第2の差し込み口4への給電が停止して、その
時は第2の差し込み口4に接続された電気機器は停止し
、電源線1aの電流は第1の差し込み口3に接続された
電気機器の消費電流に等しくなる。
時は第2の差し込み口4に接続された電気機器は停止し
、電源線1aの電流は第1の差し込み口3に接続された
電気機器の消費電流に等しくなる。
パイロットランプ6は第2の差し込み口4と並列に接続
されているので、第2の差し込み口4に給電されている
時に点灯する。
されているので、第2の差し込み口4に給電されている
時に点灯する。
本発明に係る複数口コンセントの効果的な使用法として
、一方は使用時間が短かくても消費電流の大きな機器で
、他方は使用が長時間に亘るうえ消費電流が大きく、又
−時的な停止は余り影響のない機器とを組合せて使用す
るのが最も有効である。
、一方は使用時間が短かくても消費電流の大きな機器で
、他方は使用が長時間に亘るうえ消費電流が大きく、又
−時的な停止は余り影響のない機器とを組合せて使用す
るのが最も有効である。
例えば、第2の差し込み口に電気温水器或は電気ストー
ブを接続して終日稼動とし、第1の差し込み口ではヘア
ドライヤーを使用する場合等に顕著な効果を上げる。
ブを接続して終日稼動とし、第1の差し込み口ではヘア
ドライヤーを使用する場合等に顕著な効果を上げる。
即ち、電気温水器或は電気ストーブの稼動中に短時間で
もヘアドライヤーを使用すると、その時は両方の消費電
流が合わさって、配線用遮断器が作動して停電する場合
でも、本発明に係る複数口コンセントを使用した場合は
、ヘアドライヤーを使用し、それに設定値以上の電流が
流れると同時に電気温水器或は電気ストーブを停止する
ので、配線用遮断器は作動することなく、自動的に停電
を回避する。
もヘアドライヤーを使用すると、その時は両方の消費電
流が合わさって、配線用遮断器が作動して停電する場合
でも、本発明に係る複数口コンセントを使用した場合は
、ヘアドライヤーを使用し、それに設定値以上の電流が
流れると同時に電気温水器或は電気ストーブを停止する
ので、配線用遮断器は作動することなく、自動的に停電
を回避する。
このように、本発明に係る複数日コンセントは各々の差
し込み口に接続された機器が同時に使用された場合に、
第1の差し込み口に、ある値以上の電流が流れると第2
の差し込み口の給電を止め、その時の消費電流の増加を
抑えることにより、前記配線用遮断器の作動による停電
を回避することができ、利用効率の高い電力運用が可能
となる。
し込み口に接続された機器が同時に使用された場合に、
第1の差し込み口に、ある値以上の電流が流れると第2
の差し込み口の給電を止め、その時の消費電流の増加を
抑えることにより、前記配線用遮断器の作動による停電
を回避することができ、利用効率の高い電力運用が可能
となる。
又、利用者は第2の差し込み口の給電状態をパイロット
ランプで知ることができるので、第2の差し込み口に接
続した機器を安全に使用することができる。
ランプで知ることができるので、第2の差し込み口に接
続した機器を安全に使用することができる。
尚、電流検知手段と回路遮断手段とは上記実施例の電磁
継電器に限られず、又実施例の如くの、電流検知手段と
回路遮断手段とを一体構成とじたものの外に、電流検知
手段と回路遮断手段とを別構成にしたものとが有る。
継電器に限られず、又実施例の如くの、電流検知手段と
回路遮断手段とを一体構成とじたものの外に、電流検知
手段と回路遮断手段とを別構成にしたものとが有る。
具体的には、一体構成のものとしては他にサーモリレー
等があり、別構成のものとしては抵抗分圧作動式、小型
リレースイッチ式等の低インピーダンスの検知部、或は
、電流プローブ等誘導式の検知部と、その検知信号で作
動する回路遮断手段としてソリッドステートリレー、信
号増幅部を付設した電磁継電器等があり、それらを以っ
て電流検知手段と回路遮断手段とを構成しても効果は同
様である。
等があり、別構成のものとしては抵抗分圧作動式、小型
リレースイッチ式等の低インピーダンスの検知部、或は
、電流プローブ等誘導式の検知部と、その検知信号で作
動する回路遮断手段としてソリッドステートリレー、信
号増幅部を付設した電磁継電器等があり、それらを以っ
て電流検知手段と回路遮断手段とを構成しても効果は同
様である。
更に、上記実施例のように屋内配線を直接結線すること
に限らず、接続端子7にコンセント用差し込みプラグを
設けて、一般のコンセントに差し込んで使用することも
できる。
に限らず、接続端子7にコンセント用差し込みプラグを
設けて、一般のコンセントに差し込んで使用することも
できる。
又、上記実施例では第2の差し込み口の数は1個である
が、複数の場合は、分岐線、回路遮断手段、パイロット
ランプ及び差し込み口を組にして設けることにより、上
記第2の差し込み口と同様の作用効果を持つ。
が、複数の場合は、分岐線、回路遮断手段、パイロット
ランプ及び差し込み口を組にして設けることにより、上
記第2の差し込み口と同様の作用効果を持つ。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明に係る複数日コンセント
は、第1の差し込み口と、それ以外の差し込み口とに接
続された機器が同時に使用された場合に、第1の差し込
み口に、ある値以上の電流が流れると、第1の差し込み
0以外の差し込み口の給電を止め、その時の消費電流の
増加を抑える。
は、第1の差し込み口と、それ以外の差し込み口とに接
続された機器が同時に使用された場合に、第1の差し込
み口に、ある値以上の電流が流れると、第1の差し込み
0以外の差し込み口の給電を止め、その時の消費電流の
増加を抑える。
その結果、配線用遮断器に設定されている制限値に対す
る許容電流に余裕ができ、以って家庭内停電が回避され
、電気容量の大きな機器を同時使用した場合の不都合が
解消されて快適な電化生活を提供することができる。
る許容電流に余裕ができ、以って家庭内停電が回避され
、電気容量の大きな機器を同時使用した場合の不都合が
解消されて快適な電化生活を提供することができる。
第1図は本発明に係る複数口コンセントの配線ブロック
図、第2図は同正面図、第3図は同側面図である。 1・・・複数口コンセント 3・・・第1の差し込み口
4・・・第1の差し込み0以外の差し込み口(第2の差
し込み口) 5a・・・電流検知手段
図、第2図は同正面図、第3図は同側面図である。 1・・・複数口コンセント 3・・・第1の差し込み口
4・・・第1の差し込み0以外の差し込み口(第2の差
し込み口) 5a・・・電流検知手段
Claims (1)
- 少なくとも2口の差し込み口を有するコンセントであっ
て、このコンセントの第1の差し込み口の配線中には、
その配線の電流を検知する電流検知手段を介設し、それ
以外の差し込み口の配線中には、上記電流検知手段の電
流検知に対応して回路を遮断する回路遮断手段を介設し
たことを特徴とする複数口コンセント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3174290A JPH03236179A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 複数口コンセント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3174290A JPH03236179A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 複数口コンセント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03236179A true JPH03236179A (ja) | 1991-10-22 |
Family
ID=12339484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3174290A Pending JPH03236179A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 複数口コンセント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03236179A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0567134U (ja) * | 1992-02-13 | 1993-09-03 | 株式会社大林組 | 仮設用床コンセント装置 |
| JP2010073679A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-04-02 | Tempearl Ind Co Ltd | 電気機械器具等の電源供給装置および埋込みコンセント |
-
1990
- 1990-02-13 JP JP3174290A patent/JPH03236179A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0567134U (ja) * | 1992-02-13 | 1993-09-03 | 株式会社大林組 | 仮設用床コンセント装置 |
| JP2010073679A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-04-02 | Tempearl Ind Co Ltd | 電気機械器具等の電源供給装置および埋込みコンセント |
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