JPH03236514A - 燃焼器の消し忘れ防止装置 - Google Patents

燃焼器の消し忘れ防止装置

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JPH03236514A
JPH03236514A JP3296090A JP3296090A JPH03236514A JP H03236514 A JPH03236514 A JP H03236514A JP 3296090 A JP3296090 A JP 3296090A JP 3296090 A JP3296090 A JP 3296090A JP H03236514 A JPH03236514 A JP H03236514A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
combustion
timer
burner
combustor
motion
Prior art date
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Pending
Application number
JP3296090A
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English (en)
Inventor
Yoshikatsu Ishikawa
善克 石川
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Harman Co Ltd
Original Assignee
Harman Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Harman Co Ltd filed Critical Harman Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本願の発明は、ガスコンロやガスストーブ等の燃焼器の
消し忘れ防止装置に関する。
[従来の技術] 第7図は従来の燃焼器の消し忘れ防止装置の一例を示す
、第7図に示すように、この燃焼器の消し忘れ防止装置
おいては、カスコンロである燃焼器21のバーナ22へ
のガス供給路には熱電対23の起電力により開弁保持さ
れる手動リセット式の安全弁24か設けられている。そ
して、安全弁24とバーナ22との間にはガスコック2
5が設けられ、カスコック25には器具栓26が配設さ
れており、それを操作することにより、安全弁24とガ
スコック25が開くとともに、図示しない点火装置か作
動してバーナ22の点火が行われる。
燃焼器21にはさらに、超音波発信器28aと受信器2
8bから構成される人体検知手段28と、該人体検知手
段28からの人体検知信号があるときはバーナ22の燃
焼を継続し、人体検知信号か入力されないときには安全
弁24を閉じることによりバーナ22を消火する燃焼停
止手段27が設けられている。
上記構成を有する燃焼器の消し忘れ防止装置においては
、超音波発信器28aから発信され、人体2つにあたっ
て反射された超音波を受信器28bで受信することによ
り人体2つの存在を検知する。そして、人体検知手段2
8が人体29を検知しているときには安全弁24が開い
た状態に維持されてバーナ22の燃焼が継続され、−弁
受信器28bが人体2つがら反射した超音波を受信しな
いときには安全弁24が閉じられてバーナ22の燃焼が
停止され、燃焼器2工の消火が行われる。
[発明が解決しようとする課題] しかし、上記従来の燃焼器の消し忘れ防止装置において
は、人体の存在の有無を検知することにより燃焼を継続
するが、あるいは燃焼を停止するかしているため、急病
や不慮の事故などにより、人が動けなくなった場合でも
、燃焼器の近くに人がいると、人体検知手段は人体の存
在を検知するため、燃焼器は消火されず、安全性が不十
分であるという問題点がある。
本願発明は、上記の問題点を解決するものであり、人の
動作の有無を検知し、人の動作が所定時間検知されない
ときに燃焼器を消火する燃焼器の消し忘れ防止装置を提
供することを目的とする。
[課題を解決するための手段コ 上記の問題点を解決するために、本願第1の発明にかか
る燃焼器の消し忘れ防止装置は、人の動作を検知する動
作検知手段と、 前記動作検知手段か人の動作を検知しないときに所定時
間のカウントを行い、カウント中に前記動作検知手段が
人の動作を検知するとリセットされて再び所定時間のカ
ウントを行う計時手段と、前記計時手段か所定時間のカ
ウントを終了したときに燃焼器の燃焼を停止する燃焼停
止手段とを具備することを特徴とする。
また、本願第2の発明にかかる燃焼器の消し忘れ防止装
置は、 人の動作を検知する動作検知手段と、 前記動作検知手段が人の動作を検知しないときに所定時
間のカウントを行い、カウント中に前記動作検知手段が
人の動作を検知するとリセットされて再び所定時間のカ
ウントを行う第1の計時手段と、 前記第1の計時手段が所定時間のカウントを終了したと
きに所定時間のカウントを開始し、カウント中に前記動
作検知手段が人の動作を検知するとリセットされ、前記
第1の計時手段が新たに前記所定時間のカウントを行い
これを終了すると再び所定時間のカウントを開始する第
2の計時手段と、 前記第2の計時手段がカウントしている間作動する警報
手段と、 前記第2の計時手段が所定時間のカウントを終了したと
きに燃焼器の燃焼を停止する燃焼停止手段とを具備する
ことを特徴とする。
[作用] 本願第1の発明にかかる燃焼器の消し忘れ防止装置にお
いては、 動作検知手段は、燃焼器近傍にいる人の動作の有無を検
知する。動作検知手段が人の動作を検知しないとき、計
時手段は所定時間のカウントを開始する。計時手段がカ
ウントを終了するまでに動作検知手段が人の動作を検知
すると、計時手段がリセットされ、バーナは燃焼を継続
する。一方、計時手段のカウントの途中で動作検知手段
が大の動作を検知せず、計時手段が所定時間のカウント
を終了すると、燃焼停止手段が作動してバーナの燃焼を
停止し燃焼器を消火する。
また、本願第2の発明にかかる燃焼器の消し忘れ防止装
置においては、 動作検知手段は、燃焼器近傍にいる人の動作の有無を検
知する。動作検出手段か人の動作を検出しないとき、第
1の計時手段はカウントを開始する。第1の計時手段が
カウントを終了するまでに動作検知手段から人の動作を
検知した旨の信号が入力されると、第1の計時手段がリ
セットされ、バーナは燃焼を継続する。一方、第1の計
時手段のカウントの途中で動作検知手段か人の動作を検
知せず、第1の計時手段かカウントを終了すると、該第
1の計時手段がリセットされるとともに、第2の計時手
段が作動して所定時間のカウントを開始する。そして、
上記第2の計時手段がカウントを開始すると同時に警報
手段が作動し、第2の計時手段かカウントを行っている
間、警報を発する。
第2の計時手段のカウントの途中に、動作検知手段から
人の動作を検知した旨の信号が入力されると、第2の計
時手段がリセットされてその状態で保持され、同時に警
報手段が停止し、バーナの燃焼が継続する。そして、第
1の計時手段が再びカウントを開始する。一方、第2の
計時手段のカウント中に動作検知手段か人の動作を検出
せず第2の計時手段か所定時間のカウントを終了すると
、燃焼停止手段か作動してバーナの燃焼を停止し、燃焼
器を消火する。
[実施例] 以下、本願発明の実施例を図に基づいて説明する。
第1図は本願第1の発明にかかる燃焼器の消し忘れ防止
装置を備えたガスコンロの系統図であり、第2図は該ガ
スコンロの平面図である。これらの図に示すように、ガ
スコンロ(燃焼器)1に設けられたバーナ2へのガス供
給路には熱電対3の起電力により開弁保持される手動リ
セット式の安全弁4が設けられている。そして、該安全
弁4とバーナ2との間にはガスコック5が設けられてい
る。
このカスコック5には器具栓6か取り付けられており、
この器具栓6を操作することにより、該安全弁4とガス
コック5が開くとともに、図示しない点火装置か作動し
て該バーナ2の点火か行われる。該燃焼器1の前面には
、焦電型赤外線センサ8aか取り付けられている。この
焦電型赤外線センサ8aはこれを制御するセンサ制御回
路8bに接続されており、これらか燃焼器1の近くにい
る人の動作を検出する動作検知手段8を構成している。
上記動作検知手段8は、所定時間(例えば、10分間、
但し、これに限られるものではない)のカウントを行う
タイマ回路からなる計時手段9に接続されており、この
計時手段9は所定時間内に動作検知手段が人の動作を検
知したときにカウントを停止する計時解除機能を備えて
いる。計時手段9は燃焼停止手段7に接続されている。
この燃焼停止手段7は、第3図に示すように、熱電対3
と接続する安全弁4の作動回路に設けられたスイッチ7
aと、該スイッチ7aを制御する制御回F!?17bか
ら構成されており、動作検知信号が所定時間入力されず
、計時手段9か所定時間のカウントを終了すると安全弁
4を閉じてバーナ2の燃焼を停止する。
次に、上記のように構成された、燃焼器の消し忘れ防止
装置を備えたカスコンロの動作を第4図のフローチャー
トを用いて説明する。
ステップ101で器具栓6を開くと、図示しない点火装
置が作動してバーナ2か点火する(ステップ102)と
ともに、燃焼停止手段7、動作検知手段8の制御回路8
b及び計時手段(タイマ回#l)9がONになり(ステ
ップ103)、熱電対3の起電力と安全弁4によりバー
ナの燃焼が維持される(ステップ104)、次いで、計
時手段9がカウントを開始する(ステップ105)、計
時手Pi9のカウントが開始された後、動作検知手段8
が人の動作の有無を検知するくステップ106)、動作
検知手段8が人の動作を検知すると計時手段9がリセッ
トされ(ステップ107)、ステップ105に戻って再
びカウントを行う、一方、動作検知手段8か人の動作を
検知せず、計時手段9が所定時間のカウントを終了する
とぐステップ108)、燃焼停止手段7の制御回路7b
が作動して即時に安全弁4が閉じられ(ステップ109
)、バーナ2の燃焼が停止する(ステップ110)。
それから、燃焼停止手段7、動作検知手段の#I御回路
8b及び計時手段9の電源がOFFになる(ステップ1
11)。
次に本願第2の発明の実施例にかかる燃焼器の消し忘れ
防止装置について説明する。
第5図は本願第2の発明にかかる燃焼器の消し忘れ防止
装置を(iWえたガスコンロの系統図であり、第2図は
該ガスコンロの平面図である。これらの図に示すように
、ガスコンロ(燃焼器)1に設けられたバーナ2へのガ
ス供給路には熱電対3の起電力により開弁保持される手
動リセット式の安全弁4が設けられている。そして、該
安全弁4とバーナ2との間にはガスコック5が設けられ
ている。
このガスコック5には器具栓6が取り付けられており、
この器具栓6を操作することにより、該安全弁4とガス
コック5か開くとともに、図示しない点火装置が作動し
て該バーナ2の点火か行われる。該燃焼器1の前面には
、焦電型赤外線センサ8aが取り付けられている。この
焦電型赤外線センサ8aはこれを制御するセンサ制御回
N8bに接続されており、これらが燃焼器1の近くにい
る人の動作を検知する動作検知手段8を構成している。
上記動作検知手段8は、所定時間(例えば10分間、た
だしこれに限定されるものではない)のカウントを行う
タイマ回路からなる第1の計時手段9に接続されている
。この第1の計時手段9は所定時間のカウントを終了す
るとリセットされるように構成されており、また、所定
時間内に動作検知手段8が人の動作を検知したときにカ
ウントを停止する計時解除機能を備えている。第1の計
時手段9は、第2の計時手段10に接続されており、第
2の計時手段10は、所定時間(例えば30秒間、ただ
しこれに限定されるものではない)のカウントを行う、
第2の計時手段10は、所定時間内に動作検知手段8が
人の動作を検知したときにリセットされその状態で保持
されるように構成されている。この第2の計時手段10
は燃焼停止手段7と警報手段11に接続されている。燃
焼停止手段7は、第3図に示すように、熱電対3と接続
する安全弁4の作動回路に設けられたスイッチ7aと、
該スイッチ7aを制御する制御回路7bから構成されて
おり、第2の計時手段lOが所定時間のカウントを終了
すると安全弁4を閉じてバーナの燃焼を停止するもので
ある。また、警報手1=M11はブサー11aとLED
 1 l bを備えており聴覚と視覚に訴えて異常を知
らせるように構成されており、第2の計時手段10がカ
ウントを継続している間作動する。
次に、上記のように構成された、燃焼器の消し忘れ防止
装置を備えたガスコンロの動作を第6図のフローチャー
トを用いて説明する。
ステップ201で器具栓6を開くと、図示しない点火装
置が作動してバーナ2が点火する(ステップ202)と
ともに、燃焼停止手段7、動作検知手段8の制fxJ回
路8b及び第1の計時手段(タイマ回路)9がONにな
り(ステップ203〉、熱電対3の起電力と安全弁4に
よりバーナの燃焼か維持される(ステップ204)6次
いで、第1の計時手段9がカウントを開始する(ステッ
プ205)、第1の計時手段9のカウントが開始された
後、動作検知手段8か人の動作の有無を検知する(ステ
ップ206)、そして、動作検知手段8が人の動作を検
知すると第1の計時手P19がリセットされ(ステップ
207) 、ステップ205に戻って再びカウントを行
う。
一方、動作検知手段8が人の動作を検知せず、第1の計
時手段9が所定時間のカウントを終了しリセットされる
と(ステップ208> 、第2の計時手段10がカウン
トを開始しくステップ209)、同時に警報手段11が
作動して警報を発する(ステップ210)、第2の計時
手段10のカウント中に動作検知手段8が人の動作を検
知すると(ステップ211)、警報手段11が停止(ス
テップ212)するとともに第2の計時手段10がリセ
ットされ(ステップ213)、ステップ205に戻って
第1の計時手段9が再びカウントを開始する。
一方、動作検知手段8が人の動作を検知せず、第2の計
時手段10か所定時間のカウントを終了すると〈ステッ
プ214)、燃焼停止手段7の制御回Fp117bか作
動して即時に安全弁4か閉じられ(ステップ217)、
同時に、警報手段11が停止しくステップ215>、か
つ第2の計時手段10がリセットされる(ステップ21
6)、このようにして安全弁4か閉じられることにより
バーナ2の燃焼が停止し、燃焼器1が消火される(ステ
ップ゛218)、それから、燃焼停止手段7、動作検知
手段8の制御回88b及び第1及び第2の計時手段9.
10の電源がOFFになる(ステップ219>。
上記実施例では、人の動作を検知する動作検知手Pi8
として焦電型赤外線センサを用いているが、この焦電型
赤外線センサのように、人の動きをセンサ本体か検知す
るものに限らず、センサ出力の変動からセンサ周辺回路
が動作を検知するもの(例えばセンサ出力の微分値をと
るもの)などを動作検知手段8として用いてもよい。
また、第1の発明における計時手段9及び第2の発明に
おける第1及び第2の計時手段9及び10のカウント数
は特に制限されるものではなく、可変とすることもでき
る。
バーナ2の燃焼を停止するための燃焼停止手段7は、上
記実施例のように回路を絶縁する方法によるものに限ら
す、例えばガスの元栓を閉じるなどの手段で行うものを
用いてもよい。
また、上記実施例では、燃焼器がガスコンロである場合
について説明したが、この発明にがかる燃焼器の消し忘
れ防止装置は、その池の燃焼器、さらには燃焼器以外の
器具の消し忘れ防止装置としても適用することが可能で
ある。
[発明の効果コ 上述のように、本願第1の発明にかがる燃焼器の消し忘
れ防止装置は、人の動作の有無を検知する動作検知手段
を備え、かつ所定時間人の動作が検出されないときに燃
焼器の燃焼を停止するように構成しているので、燃焼器
の近傍にいる人が急病で削れたり、眠り込んだりして動
けなくなった場合などにも所定時間経過後に燃焼器か確
実に消火され、燃焼器を燃焼状態で放置することから生
じる危険を確実に防止することができる。
また、本願第2の発明にかかる燃焼器の消し忘れ防止装
置は、本願第1の発明にかかる燃焼器の消し忘れ防止装
置にさらに第2の計時手段と警報手段を設け、所定時間
警報を発してそれでも人の動作が検知されないときに燃
焼器の燃焼を停止するように構成しているため、本願第
1の発明にかかる燃焼器の消し忘れ防止装置により達成
される効果か得られるとともに、誤動作を防止し、信頼
性と使い勝手をさらに改善することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本願第1の発明にかかる燃焼器の消し忘れ防止
装置の構成を示す系統図、第2図は該燃焼器の消し忘れ
防止装置を用いた燃焼器を示す平面図、第3図は燃焼停
止手段の構成を示す回路図、第4図は本願第1の発明に
かかる燃焼器の消し忘れ防止装置の動作を示すフローチ
ャート、第5図は本願第2の発明にかかる燃焼器の消し
忘れ防止装置の系統図、第6図はその動作を示すフロー
チャート、第7図は従来の燃焼器の消し忘れ防止装置の
構成を示す系統図である。 1・・・・・・燃焼器 7・・・・・・燃焼停止手段 8・・・・・・動作検知手段 9・・・・・・計時手段(第1の計時手19.)10・
・・・・・第2の計時手段 11・・・・・・警報手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)人の動作を検知する動作検知手段と、前記動作検
    知手段が人の動作を検知しないときに所定時間のカウン
    トを行い、カウント中に前記動作検知手段が人の動作を
    検知するとリセットされて再び所定時間のカウントを行
    う計時手段と、前記計時手段が所定時間のカウントを終
    了したときに燃焼器の燃焼を停止する燃焼停止手段とを
    具備することを特徴とする燃焼器の消し忘れ防止装置。
  2. (2)人の動作を検知する動作検知手段と、前記動作検
    知手段が人の動作を検知しないときに所定時間のカウン
    トを行い、カウント中に前記動作検知手段が人の動作を
    検知するとリセットされて再び所定時間のカウントを行
    う第1の計時手段と、 前記第1の計時手段が所定時間のカウントを終了したと
    きに所定時間のカウントを開始し、カウント中に前記動
    作検知手段が人の動作を検知するとリセットされ、前記
    第1の計時手段が新たに前記所定時間のカウントを行い
    これを終了すると再び所定時間のカウントを開始する第
    2の計時手段と、 前記第2の計時手段がカウントしている間作動する警報
    手段と、 前記第2の計時手段が所定時間のカウントを終了したと
    きに燃焼器の燃焼を停止する燃焼停止手段と を具備することを特徴とする燃焼器の消し忘れ防止装置
JP3296090A 1990-02-14 1990-02-14 燃焼器の消し忘れ防止装置 Pending JPH03236514A (ja)

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JP (1) JPH03236514A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100488574B1 (ko) * 1996-09-24 2006-01-27 콤비 가부시키가이샤 유아용좌석장치
JP2006183890A (ja) * 2004-12-27 2006-07-13 Toyotomi Co Ltd 温風暖房機

Cited By (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100488574B1 (ko) * 1996-09-24 2006-01-27 콤비 가부시키가이샤 유아용좌석장치
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