JPH0323736A - 双方向マルチドロップ型伝送方式 - Google Patents
双方向マルチドロップ型伝送方式Info
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- JPH0323736A JPH0323736A JP15862589A JP15862589A JPH0323736A JP H0323736 A JPH0323736 A JP H0323736A JP 15862589 A JP15862589 A JP 15862589A JP 15862589 A JP15862589 A JP 15862589A JP H0323736 A JPH0323736 A JP H0323736A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 173
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 title claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000005582 sexual transmission Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報伝送路を切り替えるだけで伝送路の障害
に対応できる双方向マルチドロップ型伝送方式に関する
ものである。
に対応できる双方向マルチドロップ型伝送方式に関する
ものである。
従来有線の伝送路を用い、情報を伝送する情報伝送シス
テムとしては、第2図に示す構成のスター型伝送システ
ム、第3図に示す構成のマルチドロップ型伝送システム
、第4図に示す構成のバス型伝送システム及び第5図に
示す構成のループ型システムがある。
テムとしては、第2図に示す構成のスター型伝送システ
ム、第3図に示す構成のマルチドロップ型伝送システム
、第4図に示す構成のバス型伝送システム及び第5図に
示す構成のループ型システムがある。
スター型伝送システムは第2図に示すように、センタ装
置21と端末装置22 ,23 .24を伝送路ffi
..l.,l.を介して、放射状に接続する形態であり
、センタ装置21から各端末装置22,23。24の情
報伝送はそれぞれ伝送路2t*l,tffisを通して
行なう。
置21と端末装置22 ,23 .24を伝送路ffi
..l.,l.を介して、放射状に接続する形態であり
、センタ装置21から各端末装置22,23。24の情
報伝送はそれぞれ伝送路2t*l,tffisを通して
行なう。
また、マルチドロップ型伝送システムは第3図に示すよ
うに、センタ装置21と端末装置22,2 3 .2
4を伝送路L, lt.is−c直列に接続する形態で
あり、センタ装置21から端末装置22,23.24へ
の情報データ伝送は伝送路lIrE+13を通して行な
う。
うに、センタ装置21と端末装置22,2 3 .2
4を伝送路L, lt.is−c直列に接続する形態で
あり、センタ装置21から端末装置22,23.24へ
の情報データ伝送は伝送路lIrE+13を通して行な
う。
また、バス型伝送システムは第4図に示すよう?、セン
タ装置21と端末装置22,23.24をBUS型の伝
送路Bを介して接続する形態であり、センタ装置21か
ら各端末装置22.23・24への番地を指定して、情
報を伝送する●また、ループ型伝送システムは第5図に
示すように、センタ装置21と端末装置22.23.2
4を伝送路1..l..!■!4でループ状に接続した
形態であり、センタ装置21から端末装置22,23.
24への情報データ伝送は伝送路2lp lee ff
is, laを通して行なう。
タ装置21と端末装置22,23.24をBUS型の伝
送路Bを介して接続する形態であり、センタ装置21か
ら各端末装置22.23・24への番地を指定して、情
報を伝送する●また、ループ型伝送システムは第5図に
示すように、センタ装置21と端末装置22.23.2
4を伝送路1..l..!■!4でループ状に接続した
形態であり、センタ装置21から端末装置22,23.
24への情報データ伝送は伝送路2lp lee ff
is, laを通して行なう。
上記構成の情報伝送システムにおいて、伝送路が遮断し
た場合、スター型は断線した伝送路で接続された装置間
だけで通信が不能になるだけで、全体には影響を与えな
い.しかしながら、マルチドロップ型、バス型及びルー
プ型では断線以降の通信が不能となる。この通信不能を
防ぐため第6図乃至第8図に示すように、伝送路を二重
化して、一方の伝送路が断線した場合に他方の伝送路に
切り替えて伝送を行なうようにしでいる.〔発明が解決
しようとする課題〕 しかしながら、上記の如く伝送路を二重化して、断線時
に伝送路を切り替えるだけでは、通信不能を完全に防止
することはできなかった。
た場合、スター型は断線した伝送路で接続された装置間
だけで通信が不能になるだけで、全体には影響を与えな
い.しかしながら、マルチドロップ型、バス型及びルー
プ型では断線以降の通信が不能となる。この通信不能を
防ぐため第6図乃至第8図に示すように、伝送路を二重
化して、一方の伝送路が断線した場合に他方の伝送路に
切り替えて伝送を行なうようにしでいる.〔発明が解決
しようとする課題〕 しかしながら、上記の如く伝送路を二重化して、断線時
に伝送路を切り替えるだけでは、通信不能を完全に防止
することはできなかった。
第6図において、A点で伝送路2,が断線した場合、伝
送路l.から伝送路l,に切り替えて使用すれば通信不
能は発生しない.ところが、伝送路l8と2,、2,と
1.及びl,と1.は一般に同一ルートを通る.ため、
工事その他の原因でB点に示すように、伝送路j!,と
乏.の両方が断線することがあり、伝送装置21,22
と伝送装置23.24との間が通信不能となる。第7図
のバス型及び第8図のループ型に゛わいても同様な問題
がある。
送路l.から伝送路l,に切り替えて使用すれば通信不
能は発生しない.ところが、伝送路l8と2,、2,と
1.及びl,と1.は一般に同一ルートを通る.ため、
工事その他の原因でB点に示すように、伝送路j!,と
乏.の両方が断線することがあり、伝送装置21,22
と伝送装置23.24との間が通信不能となる。第7図
のバス型及び第8図のループ型に゛わいても同様な問題
がある。
上記問題を解決するためには、ループ型では伝送装置に
ループパック機能やバイパス機能を持たせることにより
解決できるが、このループバック機能やバイパス機能を
持たせると通信制御が複雑となり、情報伝送システムの
構築が高価となる。
ループパック機能やバイパス機能を持たせることにより
解決できるが、このループバック機能やバイパス機能を
持たせると通信制御が複雑となり、情報伝送システムの
構築が高価となる。
また、マルチドロップ型やバス型では、伝送路の二重化
のままでは上記問題は解決できない。
のままでは上記問題は解決できない。
本発明は上述の点に鑑みて成されたもので、マルチドロ
ップ型の伝送路を二重化して、さらに簡単な伝送路及び
伝送路切換手段を付加することにより、伝送路に障害が
発生した場合でも伝送路を切り替えるたけて通信が可能
となる双方向マルチドロップ型伝送方式を提供すること
にある.〔課題を解決するための手段〕 上記課題を解決するため本発明は、情報を伝送する複数
の伝送装置を一方向性の伝送路で直列に接続して第1及
び第2の互いに伝送方向の異なる二重のマルチドロップ
型伝送路を形成し、該第1及び第2マルチドロップ型伝
送路の端部に位置する伝送装置間を第3及び第4の互い
に伝送方向の異なる二重の一方向性の伝送路で接続し、
伝送装置1つ又は全部に当該伝送装置から所望の伝送装
置と通信する際、伝送路の障害等の状況に応じて通信で
きる伝送経路に切り替える伝送経路切換手段を設けたこ
とを特徴とする. 〔作用〕 情報伝送システムを上記の如く構成することにより、伝
送路の形態が従来の二重化したループ型と同一であるが
、伝送路の障害等の状況に応じて通信できる伝送経路に
切り替えるだけで通信が可能となり、従来の二重化した
ループ型のように、通信制御が複雑となるループパック
機能や、バイパス機能を必要とすることなく、正常な通
信が行なえる。
ップ型の伝送路を二重化して、さらに簡単な伝送路及び
伝送路切換手段を付加することにより、伝送路に障害が
発生した場合でも伝送路を切り替えるたけて通信が可能
となる双方向マルチドロップ型伝送方式を提供すること
にある.〔課題を解決するための手段〕 上記課題を解決するため本発明は、情報を伝送する複数
の伝送装置を一方向性の伝送路で直列に接続して第1及
び第2の互いに伝送方向の異なる二重のマルチドロップ
型伝送路を形成し、該第1及び第2マルチドロップ型伝
送路の端部に位置する伝送装置間を第3及び第4の互い
に伝送方向の異なる二重の一方向性の伝送路で接続し、
伝送装置1つ又は全部に当該伝送装置から所望の伝送装
置と通信する際、伝送路の障害等の状況に応じて通信で
きる伝送経路に切り替える伝送経路切換手段を設けたこ
とを特徴とする. 〔作用〕 情報伝送システムを上記の如く構成することにより、伝
送路の形態が従来の二重化したループ型と同一であるが
、伝送路の障害等の状況に応じて通信できる伝送経路に
切り替えるだけで通信が可能となり、従来の二重化した
ループ型のように、通信制御が複雑となるループパック
機能や、バイパス機能を必要とすることなく、正常な通
信が行なえる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する.
第1図は本発明に係る双方向マルチドロップ型伝送方式
を適用する情報伝送システムの構成を示す図である.情
報伝送システムは図示するように、センタ装置1と端末
装置2が伝送路5と伝送路12との二重の伝送路で接続
され、端末装置2と端末装置3が伝送路6と伝送路11
との二重の伝送路で接続され、端末装置3と端末装置4
が伝送路7と伝送路10との二重の伝送路で接続され、
更に端末装置4とセンタ装置1とが伝送路8と伝送路9
との二重の伝送路で接続されている.ここで伝送路5と
伝送路6と伝送路7はそれぞれ光ファイバー線等の一方
向性伝送路であり、これらの伝送路により第1のマルチ
ドロップ型伝送路が形成される。同様に伝送路10と伝
送路11と伝送路12はそれぞれ光ファイバー線等の一
方向性伝送路であり、これらの伝送路により第2のマル
チドロップ型伝送路が形成される。また、伝送路8及び
伝送路9も光ファイバー線等の互いに伝送方向の異なる
一方向性伝送路であり、伝送路8は第3の伝送路を形戊
し、伝送路9は第4の伝送路を形成する。
を適用する情報伝送システムの構成を示す図である.情
報伝送システムは図示するように、センタ装置1と端末
装置2が伝送路5と伝送路12との二重の伝送路で接続
され、端末装置2と端末装置3が伝送路6と伝送路11
との二重の伝送路で接続され、端末装置3と端末装置4
が伝送路7と伝送路10との二重の伝送路で接続され、
更に端末装置4とセンタ装置1とが伝送路8と伝送路9
との二重の伝送路で接続されている.ここで伝送路5と
伝送路6と伝送路7はそれぞれ光ファイバー線等の一方
向性伝送路であり、これらの伝送路により第1のマルチ
ドロップ型伝送路が形成される。同様に伝送路10と伝
送路11と伝送路12はそれぞれ光ファイバー線等の一
方向性伝送路であり、これらの伝送路により第2のマル
チドロップ型伝送路が形成される。また、伝送路8及び
伝送路9も光ファイバー線等の互いに伝送方向の異なる
一方向性伝送路であり、伝送路8は第3の伝送路を形戊
し、伝送路9は第4の伝送路を形成する。
上記構成の情報伝送システムにおいて、伝送路に障害が
ない場合、センタ装置1と端末装置2〜4の通信は次の
ようにして行なう.即ち、センタ装置1と端末装置2〜
4・\の通信は伝送路5,6,7を使用し、端末装置2
〜4からセンタ装置1への通信は伝送路10,it,1
2を使用する。今、伝送路6と伝送路11に障害が発生
した場合、センタ装置1から端末装置2への通信は伝送
路5を使い、端末装置2からセンタ装置1への応答は伝
送路12を使用する。また、センタ装置1と端末装置3
,4への通信は伝送路9,10を使い、端末装置3.4
からセンタ装置1の通信は伝送路7,8を使用して行な
う。即ち、センタ装置1に上記のように伝送路の障害等
の状況に応じ、適宜伝送路を切り替えることとができる
伝送路切替手段(図示は省略)が設けられている。
ない場合、センタ装置1と端末装置2〜4の通信は次の
ようにして行なう.即ち、センタ装置1と端末装置2〜
4・\の通信は伝送路5,6,7を使用し、端末装置2
〜4からセンタ装置1への通信は伝送路10,it,1
2を使用する。今、伝送路6と伝送路11に障害が発生
した場合、センタ装置1から端末装置2への通信は伝送
路5を使い、端末装置2からセンタ装置1への応答は伝
送路12を使用する。また、センタ装置1と端末装置3
,4への通信は伝送路9,10を使い、端末装置3.4
からセンタ装置1の通信は伝送路7,8を使用して行な
う。即ち、センタ装置1に上記のように伝送路の障害等
の状況に応じ、適宜伝送路を切り替えることとができる
伝送路切替手段(図示は省略)が設けられている。
この伝送路切替手段はセンタ装置1から端末装置3に伝
送路5,6を使用して情報伝送を試みた場合、伝送路1
1.12を通して端末装置3から応答がない場合、伝送
路6,11に障害があると判断し、伝送路9及び伝送路
8に切り替えることにより、伝送路9.10を通って端
末装置3に情報が伝送され、端末装置3からの応答が伝
送路7,8を介してセンタ装置1に伝送される。
送路5,6を使用して情報伝送を試みた場合、伝送路1
1.12を通して端末装置3から応答がない場合、伝送
路6,11に障害があると判断し、伝送路9及び伝送路
8に切り替えることにより、伝送路9.10を通って端
末装置3に情報が伝送され、端末装置3からの応答が伝
送路7,8を介してセンタ装置1に伝送される。
なお、上記実施例では、センタ装置1を中心に説明した
が、センタ装置1や端末装置2〜4を情報の送受を行な
う伝送装置とし、これらの伝送装置の1つ又は全部に伝
送路の障害等の状況に応じ、適宜伝送路を切り替えるこ
とができるようにしてもよい. 上記の如く伝送路を構成することにより、伝送形態がル
ープ型と同一であるが、伝送路の障害時に使用する伝送
路を切り替えるだけで正常に情報の伝送がでる。
が、センタ装置1や端末装置2〜4を情報の送受を行な
う伝送装置とし、これらの伝送装置の1つ又は全部に伝
送路の障害等の状況に応じ、適宜伝送路を切り替えるこ
とができるようにしてもよい. 上記の如く伝送路を構成することにより、伝送形態がル
ープ型と同一であるが、伝送路の障害時に使用する伝送
路を切り替えるだけで正常に情報の伝送がでる。
以上説明したように本発明によれば、伝送路の障害時に
使用する伝送路を切替えるだけで、正常に通信が行なわ
れるから、従来のループ型伝送路のように伝送装置にル
ープバック機能やバイパス機能が不要となり,,情報伝
送システムを安価に構築できるという優れた効果が得ら
れる。特に伝送路が一方向性のもの、例えば光ファイバ
ー線の伝送を用いた情報伝送システt、に好適である。
使用する伝送路を切替えるだけで、正常に通信が行なわ
れるから、従来のループ型伝送路のように伝送装置にル
ープバック機能やバイパス機能が不要となり,,情報伝
送システムを安価に構築できるという優れた効果が得ら
れる。特に伝送路が一方向性のもの、例えば光ファイバ
ー線の伝送を用いた情報伝送システt、に好適である。
第1図は本発明に係る情報伝送システムの構或を示すブ
ロック閃、第2図はスター型伝送システムの構成を示す
ブロック図、第3図はマルチドロップ型伝送システムの
構成を示すブロック図、第4図はバス型伝送システムの
構成を示すプ・口・冫ク図、第5図はループ型システム
の構成を示すブロック図、第6図は二重化したマルチド
ロップ型伝送システムの構成を示すブロック図、第7図
は二重化したバス型伝送システムの構成を示すブロック
図、第8図は二重化したループ型システムの構成を示す
ブロック図である。 図中、1・・・・センタ装置、2,3,4.・・・・端
末装置、5,6,7,8,9,10,11.12・・・
・伝送路。
ロック閃、第2図はスター型伝送システムの構成を示す
ブロック図、第3図はマルチドロップ型伝送システムの
構成を示すブロック図、第4図はバス型伝送システムの
構成を示すプ・口・冫ク図、第5図はループ型システム
の構成を示すブロック図、第6図は二重化したマルチド
ロップ型伝送システムの構成を示すブロック図、第7図
は二重化したバス型伝送システムの構成を示すブロック
図、第8図は二重化したループ型システムの構成を示す
ブロック図である。 図中、1・・・・センタ装置、2,3,4.・・・・端
末装置、5,6,7,8,9,10,11.12・・・
・伝送路。
Claims (1)
- 情報を伝送する複数の伝送装置を一方向性の伝送路で直
列に接続して第1及び第2の互いに伝送方向の異なる二
重のマルチドロップ型伝送路を形成し、該第1及び第2
マルチドロップ型伝送路の端部に位置する伝送装置間を
第3及び第4の互いに伝送方向の異なる二重の一方向性
の伝送路で接続し、伝送装置1つ又は全部に当該伝送装
置から所望の伝送装置と通信する際、伝送路の障害等の
状況に応じて通信できる伝送経路に切り替えする伝送経
路切換手段を設けたことを特徴とする双方向マルチドロ
ップ型伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15862589A JPH0323736A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 双方向マルチドロップ型伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15862589A JPH0323736A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 双方向マルチドロップ型伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0323736A true JPH0323736A (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=15675799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15862589A Pending JPH0323736A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 双方向マルチドロップ型伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0323736A (ja) |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP15862589A patent/JPH0323736A/ja active Pending
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