JPH03237409A - 脆性材により成形された部材の圧入保持機構 - Google Patents
脆性材により成形された部材の圧入保持機構Info
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- JPH03237409A JPH03237409A JP3252790A JP3252790A JPH03237409A JP H03237409 A JPH03237409 A JP H03237409A JP 3252790 A JP3252790 A JP 3252790A JP 3252790 A JP3252790 A JP 3252790A JP H03237409 A JPH03237409 A JP H03237409A
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Landscapes
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ζ産業上の利用分野〕
本発明は、例えば光分波7合波器、光結合/分岐器のよ
うな光通信装置に用いられる集束導波路形レンズ、ドラ
ムレンズ等の脆性材を用いて成形された柱状の圧入物を
、該圧入物と同素材、または金属等の硬質堅牢な素材に
より成形した例えば外筒のような被圧入物に圧入し、或
いは硬Tt”4牢な素材から戒る柱状圧入物を脆性材に
よる被圧入物に圧入する際の圧入保持機構に関するもの
である。
うな光通信装置に用いられる集束導波路形レンズ、ドラ
ムレンズ等の脆性材を用いて成形された柱状の圧入物を
、該圧入物と同素材、または金属等の硬質堅牢な素材に
より成形した例えば外筒のような被圧入物に圧入し、或
いは硬Tt”4牢な素材から戒る柱状圧入物を脆性材に
よる被圧入物に圧入する際の圧入保持機構に関するもの
である。
例えば肉厚外筒の被圧入物の孔Gこ、脆性材を用いて成
形した柱状圧入物を圧入保持する場合、圧入に際し、脆
性材が破損することなく孔内に圧入するためには、第5
図に示すように被圧入物の外筒(11の孔(2)の径を
柱状圧入物(3)が緩く嵌まる程度の大きな径にし、孔
(2)の内面と柱状圧入物(3)の周面との間に接着剤
4を用いて固定することが考えられるが、次の欠点があ
る。
形した柱状圧入物を圧入保持する場合、圧入に際し、脆
性材が破損することなく孔内に圧入するためには、第5
図に示すように被圧入物の外筒(11の孔(2)の径を
柱状圧入物(3)が緩く嵌まる程度の大きな径にし、孔
(2)の内面と柱状圧入物(3)の周面との間に接着剤
4を用いて固定することが考えられるが、次の欠点があ
る。
(イ)接着剤の量の管理がむづかしいため、保持力が低
下し、柱状体の保持が不安定となる。
下し、柱状体の保持が不安定となる。
(ロ)接着剤を使用するため、耐熱性が劣る。
(ハ)被圧入物の挿入部分に隙間が必要であり、そのた
め柱状圧入物(3)が孔(2)内において図のように傾
き、軸心ずれ(A)を生し、この軸心合わせのための作
業は極めて困難である。
め柱状圧入物(3)が孔(2)内において図のように傾
き、軸心ずれ(A)を生し、この軸心合わせのための作
業は極めて困難である。
又本発明の先行技術としては特許出願公開平12912
08公開公報が存在する。上記公開公報には円形断面を
有する圧入孔が形成されたレンズホルダ(2)乙こ球レ
ンズ(3)を圧入して保持する構造において、上記圧入
孔の壁面!こ沿って上記レンズホルダ(2〉に溝を形成
したことを特徴とする球レンズの保持構造が開示されて
いる。
08公開公報が存在する。上記公開公報には円形断面を
有する圧入孔が形成されたレンズホルダ(2)乙こ球レ
ンズ(3)を圧入して保持する構造において、上記圧入
孔の壁面!こ沿って上記レンズホルダ(2〉に溝を形成
したことを特徴とする球レンズの保持構造が開示されて
いる。
上記公開公報におけるレンズホルダーの圧入孔二こ球レ
ンズにかえて脆性材を用いて形成された柱状の圧入物を
圧入するときは第6図に示すように、膚(5)部分が挿
入側から形成されているために柱状の圧入物(6)と圧
入孔(7)の内壁とは一点接触となり、柱状の圧入物(
6)を圧入孔(7)内に支持するうえにおいて安定性に
欠け、又圧入に際し柱状体が折植、破田する笠のトラブ
ルを生ずる。又前記公開公報添付国面第1図(bl 4
こ表現されるホルダーは2箇のレンズホルダーを接合さ
せて組立てる関係上脆弱材を用いた柱状の圧入物を圧太
し、上記柱状の圧入物に他方のレンズホルダーを圧入し
てゆくと柱状の圧入物の中心位置の合せがむずかしくな
り、特に柱状物か例えばレンズ系の場合には不都合を生
ずることになり又安定感がなくなる。
ンズにかえて脆性材を用いて形成された柱状の圧入物を
圧入するときは第6図に示すように、膚(5)部分が挿
入側から形成されているために柱状の圧入物(6)と圧
入孔(7)の内壁とは一点接触となり、柱状の圧入物(
6)を圧入孔(7)内に支持するうえにおいて安定性に
欠け、又圧入に際し柱状体が折植、破田する笠のトラブ
ルを生ずる。又前記公開公報添付国面第1図(bl 4
こ表現されるホルダーは2箇のレンズホルダーを接合さ
せて組立てる関係上脆弱材を用いた柱状の圧入物を圧太
し、上記柱状の圧入物に他方のレンズホルダーを圧入し
てゆくと柱状の圧入物の中心位置の合せがむずかしくな
り、特に柱状物か例えばレンズ系の場合には不都合を生
ずることになり又安定感がなくなる。
要するに特許出願公開平L−291208公開公報に示
される球レンズの保持機構は、球レンズの保持には通ず
るが、ガラス、セラミックス。単結晶体笠の脆性材を用
いた柱状体の保持機構殊にレンズ系の柱状体の保持には
通しないものである。
される球レンズの保持機構は、球レンズの保持には通ず
るが、ガラス、セラミックス。単結晶体笠の脆性材を用
いた柱状体の保持機構殊にレンズ系の柱状体の保持には
通しないものである。
本発明は脆性材を用いて形成された柱状の圧入物又は脆
性材を用いて形成された被圧入物が折挿破撰等のトラブ
ルを生ずることがなく、圧入可能であり、安定して強固
確実に保持することができ、而も軸心合せが容易で軸心
ずれを生ずることがないのみならず、耐熱性も良好な脆
性材により底形された柱状の部材の圧入保持機構を提供
することを課題とする。
性材を用いて形成された被圧入物が折挿破撰等のトラブ
ルを生ずることがなく、圧入可能であり、安定して強固
確実に保持することができ、而も軸心合せが容易で軸心
ずれを生ずることがないのみならず、耐熱性も良好な脆
性材により底形された柱状の部材の圧入保持機構を提供
することを課題とする。
本発明は、柱状の圧入物と被圧入物の一方また(よ双方
が脆性材によって底形されている場合において、柱状の
圧入物と被圧入物との中間に、外圧力逃し部と内圧力逃
し部とを設けた変形可能な弾性スIl−ブを介装させた
ちのである。
が脆性材によって底形されている場合において、柱状の
圧入物と被圧入物との中間に、外圧力逃し部と内圧力逃
し部とを設けた変形可能な弾性スIl−ブを介装させた
ちのである。
ご作 用j
弁性ス゛71−ブO1lを保持部材00)の孔0.lj
に挿入と5、この弾性スリーブQllO孔Q41に脆弱
材でできた柱状体+131を挿入する。かくして内圧力
は逃し部0514こより吸収り2、外圧力は逃し部叫に
よって吸収し、柱状体tillを破損することなく確実
に挿着させるこができる。
に挿入と5、この弾性スリーブQllO孔Q41に脆弱
材でできた柱状体+131を挿入する。かくして内圧力
は逃し部0514こより吸収り2、外圧力は逃し部叫に
よって吸収し、柱状体tillを破損することなく確実
に挿着させるこができる。
;実施例゛
第1図:よ、金属、硬質合成樹脂又はガラス等の11i
!弱材を素材とする保持部材00)、本実施例において
は、円筒状の保持部材00)の相対する端面の中心に、
2i述の弾性スリーブ(Illを圧入するための保持部
材透孔)1コを形成する。
!弱材を素材とする保持部材00)、本実施例において
は、円筒状の保持部材00)の相対する端面の中心に、
2i述の弾性スリーブ(Illを圧入するための保持部
材透孔)1コを形成する。
伸性ス′ノーブ(Illは、軟質ゴ五、硬質ゴム1軟質
合成樹脂、硬質合成樹脂、金属等の素材をもって形成さ
れ、前記円筒状の保持部材00)に圧入可能の外径を右
上、相対する端面の中心に後述の脆弱材を用いて形成さ
れた柱状体aつを挿入するためのスリーブ透孔00を設
けである。弾性スリーブ0υの外周面には凹入した比較
的幅広の溝状の内圧力逃し設ける。
合成樹脂、硬質合成樹脂、金属等の素材をもって形成さ
れ、前記円筒状の保持部材00)に圧入可能の外径を右
上、相対する端面の中心に後述の脆弱材を用いて形成さ
れた柱状体aつを挿入するためのスリーブ透孔00を設
けである。弾性スリーブ0υの外周面には凹入した比較
的幅広の溝状の内圧力逃し設ける。
前記保持部材α0)の透孔(2)の径をφDa弾性スリ
ーブODの外径を φDb同内径を
φDc 柱状体a」の外径を φDdとすればA、φ
Da<φDbで弾性スリーブαυを圧入した場合、φD
bは弾性比例範囲とする。
ーブODの外径を φDb同内径を
φDc 柱状体a」の外径を φDdとすればA、φ
Da<φDbで弾性スリーブαυを圧入した場合、φD
bは弾性比例範囲とする。
B、φDc<φDdで柱状体を圧入した場合φDcは弾
性比例範囲とする。
性比例範囲とする。
以上の条件で構成される場合、圧入時に生した変形によ
る寸法の変位は各々の変位の逃げ空間で吸収され、保持
部材Gωと弾性スリーブ0υの圧入変位の影響を柱状体
031に与えず、また弾性スリーブallと柱状体O1
の圧入変位の影響を保持部材00)に与えないで済む。
る寸法の変位は各々の変位の逃げ空間で吸収され、保持
部材Gωと弾性スリーブ0υの圧入変位の影響を柱状体
031に与えず、また弾性スリーブallと柱状体O1
の圧入変位の影響を保持部材00)に与えないで済む。
即ち、保持部材Gotと柱状体0濁を結合する構造にお
いて中間に介装する弾性スリーブαυの各々の厚みt、
とt2の関係及び上記A、 Bの関係において各部材
保持部材00)、弾性スリーブOIl、柱状体0■の材
質の強度並びに必要保持力を満足する条件をつくること
により可能となる。
いて中間に介装する弾性スリーブαυの各々の厚みt、
とt2の関係及び上記A、 Bの関係において各部材
保持部材00)、弾性スリーブOIl、柱状体0■の材
質の強度並びに必要保持力を満足する条件をつくること
により可能となる。
第2図は本発明の保持機構を各種レンズの保持構造に実
施したもので、図中Q旧よ発光側光コネクタ、(21)
は受光側光コネクタで、ハウジング(10a)の両端に
挿込み袋ナツト(23) (24) 4こよって固定し
、円筒状保持部材たるハウジング(loa)内において
トラムレンズ(13a)を弾性スリーブ(lla)を介
して保持させたもので、このように保持させるには弾性
スリーブ(lla)をハウジング(10a)の孔(12
a)に挿入し、次いで脆弱材のドラムレンズ(13a)
を脆弱材のドラムレンズを破壊することtく納めること
ができる。
施したもので、図中Q旧よ発光側光コネクタ、(21)
は受光側光コネクタで、ハウジング(10a)の両端に
挿込み袋ナツト(23) (24) 4こよって固定し
、円筒状保持部材たるハウジング(loa)内において
トラムレンズ(13a)を弾性スリーブ(lla)を介
して保持させたもので、このように保持させるには弾性
スリーブ(lla)をハウジング(10a)の孔(12
a)に挿入し、次いで脆弱材のドラムレンズ(13a)
を脆弱材のドラムレンズを破壊することtく納めること
ができる。
第3図は分波/合波器に集束導波路形レンズ(13b)
を納めた例を示し、保持部材(10b)に透孔(12b
)を3箇所あけてあり、弾性スリーブ(llb)を保持
部材(1ob)の孔(12b)に挿着して弾性スリーブ
(Ilb)の透孔(14b)に集束導波路形レンズ(
13b)を納める。この場合圧力は各弾性スリーブ(l
lb)の逃し部(15b) (16b)により吸収し、
支障な(30)は袋す・、 ト(31)は多層干渉膜ミ
ラを示す。
を納めた例を示し、保持部材(10b)に透孔(12b
)を3箇所あけてあり、弾性スリーブ(llb)を保持
部材(1ob)の孔(12b)に挿着して弾性スリーブ
(Ilb)の透孔(14b)に集束導波路形レンズ(
13b)を納める。この場合圧力は各弾性スリーブ(l
lb)の逃し部(15b) (16b)により吸収し、
支障な(30)は袋す・、 ト(31)は多層干渉膜ミ
ラを示す。
次に第4図は、保持部材(10c)の孔(12c)が面
性スリーブ(llc)の両端に形成しであるが、内r逃
し部(15c)はその一端が開放され、開放端が保持部
材(10c)の内側面(26)が当接するように納まり
、内圧を吸収して弾性スリーブ(Ilc)を支障なく保
持部材に納めることができる。
性スリーブ(llc)の両端に形成しであるが、内r逃
し部(15c)はその一端が開放され、開放端が保持部
材(10c)の内側面(26)が当接するように納まり
、内圧を吸収して弾性スリーブ(Ilc)を支障なく保
持部材に納めることができる。
ご発明の効果〕
−Gに2つ以上の部材を相互圧入作用により結合するに
当っては、圧入しろ分の体積変形↓こよって生しる寸法
の変位が発生する。
当っては、圧入しろ分の体積変形↓こよって生しる寸法
の変位が発生する。
ガラス、セラミック、貴石等の硬脆性材等の圧入(肉厚
金属とセラミック類の圧入、セラミック類どうしの圧入
)で−よ高精度のカロエか必要となり、又Jtンv時の
破損等の歩留りの悪化二二より原価が高<Zる。
金属とセラミック類の圧入、セラミック類どうしの圧入
)で−よ高精度のカロエか必要となり、又Jtンv時の
破損等の歩留りの悪化二二より原価が高<Zる。
本発明;こよれば、脆性材或いは肉厚材の相互間二こ細
注比例範囲の変形体でかつ変形二こよって発生する彰泣
の寸法変化を吸収する外1号び内渠牧逃し部か設けられ
ているため下記の効果を発揮す。
注比例範囲の変形体でかつ変形二こよって発生する彰泣
の寸法変化を吸収する外1号び内渠牧逃し部か設けられ
ているため下記の効果を発揮す。
■脆性材の圧入が容易になり、従って歩留りは向上する
。
。
・■軸心か出し易くなる。
S接着剤を用いる必要はなくなる。
ま匡人物及ブ被圧入物の破を員がなくなり、原価低減を
計ることができる。
計ることができる。
第1図:よ本発明に係る脆性材により成形された部材の
圧入保持機構の一実施例を示す縦断正面図、第2図′、
よレンズの保持構造に実施した縦断正面図、第3図は分
波/合波器に集束導波路形レンズを納めた例を示t′#
1断正面図、第4図は弾性スリーブの変形例を示す縦断
正面図、第5図は従来の保持機構の一例を示す断面図、
第6図は従来の保持機構の他の例を示す断面図である。 10・・−保持部材、11・・・弾性スリーブ、12・
・・通孔、13・・・柱状体、14 ・透孔、15・・
・内圧方送5部、16・・・外圧方送5部
圧入保持機構の一実施例を示す縦断正面図、第2図′、
よレンズの保持構造に実施した縦断正面図、第3図は分
波/合波器に集束導波路形レンズを納めた例を示t′#
1断正面図、第4図は弾性スリーブの変形例を示す縦断
正面図、第5図は従来の保持機構の一例を示す断面図、
第6図は従来の保持機構の他の例を示す断面図である。 10・・−保持部材、11・・・弾性スリーブ、12・
・・通孔、13・・・柱状体、14 ・透孔、15・・
・内圧方送5部、16・・・外圧方送5部
Claims (1)
- (1)柱状の圧入物と被圧入物の一方または双方が脆性
材によって成形されている場合において、柱状の圧入物
と上記柱状の圧入物が圧入される被圧入物との中間に、
外圧力逃し部と内圧力逃し部とを設けた変形可能な弾性
スリーブを介装させた脆性材により成形された部材の圧
入保持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3252790A JPH03237409A (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | 脆性材により成形された部材の圧入保持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3252790A JPH03237409A (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | 脆性材により成形された部材の圧入保持機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03237409A true JPH03237409A (ja) | 1991-10-23 |
Family
ID=12361422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3252790A Pending JPH03237409A (ja) | 1990-02-15 | 1990-02-15 | 脆性材により成形された部材の圧入保持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03237409A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0654270A (ja) * | 1992-07-28 | 1994-02-25 | Sharp Corp | 衛星放送受信装置 |
| JP2005189261A (ja) * | 2003-12-24 | 2005-07-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | レンズユニットとそれを用いた電子機器 |
| JP2014170123A (ja) * | 2013-03-04 | 2014-09-18 | Nidec Sankyo Corp | レンズユニット |
-
1990
- 1990-02-15 JP JP3252790A patent/JPH03237409A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0654270A (ja) * | 1992-07-28 | 1994-02-25 | Sharp Corp | 衛星放送受信装置 |
| JP2005189261A (ja) * | 2003-12-24 | 2005-07-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | レンズユニットとそれを用いた電子機器 |
| JP2014170123A (ja) * | 2013-03-04 | 2014-09-18 | Nidec Sankyo Corp | レンズユニット |
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