JPH03237491A - フォントメモリ制御装置 - Google Patents

フォントメモリ制御装置

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JPH03237491A
JPH03237491A JP2032568A JP3256890A JPH03237491A JP H03237491 A JPH03237491 A JP H03237491A JP 2032568 A JP2032568 A JP 2032568A JP 3256890 A JP3256890 A JP 3256890A JP H03237491 A JPH03237491 A JP H03237491A
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JP
Japan
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data
font memory
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memory
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Pending
Application number
JP2032568A
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English (en)
Inventor
Masato Nakada
真人 中田
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、フォントメモリのアクセス制御を行なうフォ
ントメモリ制御装置に関する。
(従来の技術) 印刷装置や表示装置等において、印刷もしくは表示を行
なう場合、所定のドツト構成(例えば1文字が16X1
6・256ドツトや24x 24=576ドツト)のイ
メージデータが利用される。このイメージデータは、一
般にフォントメモリの内容を読出すことにより得られる
ものである。このフォントメモリは、予め所定の文字や
記号等を示すイメージデータ、即ちフォントデータが格
納されたROM等で構成されるものである。このフォン
トメモリをアクセスして所望のフォントデータを得る処
理は、フォントメモリ制御装置によりなされる。
ここで、どのようにして印刷装置や表示装置等の印刷も
しくは表示がなされるか、即ち従来のフォントメモリ制
御装置の動作について説明する。
第2図に、従来のフォントメモリ制御装置の説明図を示
す。
図には、上位装置11と、端末装置12が示されている
上位装置11は、各種の情報処理等を実行するためのキ
ーボードや記憶装置等を備えたマイクロコンピュータ装
置等から成るものである。端末装置12は、文字の出力
を行なう装置、即ち印刷装置や表示装置等から成るもの
である。ここでは、印刷装置であるものとして話を進め
る。
上位装置11には、CPU1.記憶装置2、キーボード
3が設けられている。CPUIは、上位装置11を構成
する各部の制御を行なうプロセッサ等である。記憶装置
2は、CPU 1の動作に必要なプログラムやデータ等
を格納するRAM等から成るものである。キーボード3
は、各種情報の入力を行なうものである。
端末装置12には、コントローラ5、文字出力部6、そ
して記憶装置部7が設けられている。ここでフォントメ
モリ制御装置は、コントローラ5及び記憶装置部7によ
り構成される。
コントローラ5は、上位装置11の指示により各種処理
を実行するプロセッサ等である。文字出力部6は、文字
の出力、即ち文字の印刷や表示を実行するもので、例え
ば印刷装置の場合、印字ヘットやプラテン等から構成さ
れる装置合、表示画面等から構成される。記憶装置部7
は、コントローラ5の動作に必要なプログラムやデータ
等を格納するRAM及びROM等から成るものである。
この記憶装置部7には、コード変換テーブル22とフォ
ントメモリ23が設けられている。フォントメモリ23
は、へフォントメモリ23aとBフォントメモリ23b
から構成されている。コード変換テーブル22は、記憶
装置部7のRAM等に設けられたもので、同様にフォノ
1・メモリ23は、ROM等に設けられたものである。
コード変換テーブル22は、フォントメモリ23をアク
セスするためのアドレスを求める場合に参照するテーブ
ルである。フォントメモリ23は、所定のドツト構成、
例えば、1文字が+6XI6ドツトや24X24ドツト
などから構成されるフォントデータ(文字データ)を格
納したものである。
ここではへフォントメモリが24X 24のドツト構成
のフォントデータを格納し、Bフォントメモリが+6X
I6のドツト構成のフォントデータを格納したものとす
る。
ここで、第3図を用いて記憶装置部7の説明を行なう。
第3図は、従来の記憶装置部7の概念図である。
図には、コード変換テーブル22の構成と、記憶装置部
7のアドレスマツプ20が示されている。
まずアドレスマツプ20に示すように記憶装置部7のア
ドレス構成は、上位装置11から受信したデータを格納
するメインメモリ(作業用領域)2lと、コード変換テ
ーブル22、へフォントメモリ23a,Bフォントメモ
リ23b、そしてIPL(イニシャルプログラムローダ
)等を格納した参照領域24の順番にアドレス空間が割
当てられている。
さて、コード変換テーブル22は、検索データa”検索
データf (DATAa−DATAf)が格納された第
1の項目22aと、これらの各アドレスに対応して、へ
フォントメモリ23a及びBフォントメモリ23bをア
クセスするアドレス、即ち読出しアトレスミル読出しア
ドレスf (RADa = RADf)が格納された第
2の項目22bが設けられている。
また、コード変換テーブル22は、その前半部がへフォ
ントメモリ23aのアクセスの際に利用されるへフォン
トメモリ用コード変換テーブル25aで、後半部がBフ
ォントメモリ23bのアクセスの際に利用されるBフォ
ントメモリ用コード変換テーブル25bである。
さて第2図に戻って、従来のフォントメモリ制御装置の
動作を説明する。
図には、上位装置11及び端末装置12において取扱わ
れるデータをデータストリーム30の項目に示している
まず、上位装置11のCPU 1は、端末装置12を用
いて文字の出力をする必要が生じた場合、どのようなド
ツト構成の文字を出力するのかの指定を行なう種別コー
ド13と、出力すべき文字を特定する文字コード14を
生成して、端末装置12に転送するや端末装置12のコ
ントローラ5は、種別コード13及び文字コード14を
受けると、これら双方の内容を示す、例えば2バイトの
データを得る処理を行なう。コントローラ5は、この処
理で得られたデータ(検索データ:DATA>  15
を基に、コード変換テーブル22の検索を行なう。この
結果、コード変換テーブル22の第1の項目22aの所
定の項目に格納されたデータとの一致が得られる。コン
トローラ5は、この一致が得られた項目内容、即ち第2
の項目22bの内容(読出しアドレス・RAD )  
l 7を読取ることになる。コントローラ5は、この読
出しアドレス17を基にフォントメモリ23のアクセス
を実行することにより、先に上位装置11から受けた種
別コード13及び文字コード14に対応した文字データ
(フォントデータ)19を得ることができる。コントロ
ーラ5は、この文字データ19を文字出力部6に出力す
ることにより所定の印刷がなされる。
(発明が解決しようとする課題) ところで、以上の構成のフォントメモリ制御装置は、フ
ォントメモリ23のへフォントメモリ23a及びBフォ
ントメモリ23bがそれぞれ個別のアドレス空間に配置
されているため、コントローラ5は、種別コード13と
文字コード14の双方を基に読出しアドレス17を算出
する処理を行なうことになる。
このため、次のような問題が生じていた。
まず、フォントメモリ23がドツト構成の異なる多数の
フォントメモリにより構成された場合、コード変換テー
ブル22もフォントメモリ23の各フォントデータ19
に対応する読出しアドレス17の全てを網羅するために
項目数が増加してしまう。従って、記憶装置部7のアド
レス空間の内、コート変換テーブル22及びフォントメ
モリ23に占有される割合が増加するが、作業用領域2
1及び参照領域24の領域を削るには限界がある。この
ため、必然的に用意できるドツト構成の異なるフォント
メモリの数にも限界が生じ、ドツト構成の異なる多くの
フォントデータ19の出カニこ対応できないといった問
題が生じていた。また、コード変換テーブル22の項目
が増加するほど、検索データ15による検索に要するの
時間が長引いてしまい、迅速にフォントデータ19を得
難いといった問題が生じていた。
本発明は以上の点に着目してなされたもので、ドツト構
成の異なる多数のフォントデータを迅速に得ることがで
きるフォントメモリ制御装置を提供することを目的とす
るものである。
(課題を解決するための手段) 本発明のフォントメモリ制御装置は、それぞれドツト構
成の異なるフォントデータを格納し、かつ同一アドレス
空間のアドレスが割当てられた複数のフォントメモリと
、上位装置から入力する、前記ドツト構成を特定する種
別コードと文字コートを含むデータに基づいて出力すべ
きドツト構成に対応した何れかのフォントメモリを選択
するための制御データと、当該フォントメモリから前記
フォントデータを読出す読出しアドレスを生成するコン
トローラとを備え、前記各フォントメモリは、全て同一
容量で、かつ同一文字コードに対応するフォントデータ
を同一アドレスに格納し、前記コントローラは、前記全
てのフォントメモリについて共通の前記読出しアドレス
を生成するものである。
(作用) 以上の装置は、それぞれドツト構成の異なるフォントデ
ータを格納し、かつ同一アドレス空間のアドレスが割当
てられた複数のフォントメモリと、上位装置から入力す
るデータに基づいて出力すべきドツト構成に対応した何
れかのフォントメモリを選択する選択データと、当該フ
ォントメモリからフォントデータを読出す読出しアドレ
スとを生成するコントローラとを用意する。各フォント
メモリは、全て同一容量で、かつ同一文字コ−ドに対応
するフォントデータな同一アドレスに格納する。そして
コントローラは、全てのフォントメモリについて共通の
読出しアドレスを生成する。これにより、コントローラ
は、ドツト構成を意識することなく容易に各ドツト構成
のフォントデータを得ることができる。
(実施例) 第1図は、本発明のフォントメモリ制御装置のブロック
図である。
図に示すように、本発明のフォントメモリ制御装置50
は、コントローラ32、セレクタ回路33、記憶装置部
34から構成されている。記憶装置部34には、へフォ
ントメモリ35、Bフォントメモリ36、RAM37、
ROM38が設けられている。
コントローラ32は、セレクタ回路33及び記憶装置部
34に接続されている。またセレクタ回路33の出力側
は、へフォントメモリ35及びBフォントメモリ36に
接続されている。
コントローラ32は、上位装置11(第2図と同一)か
ら種別コード13及び文字コード14からなるデータ3
1を受入れ、セレクタ回路33に向けて、選択アドレス
41及び制御データ42を、へフォントメモリ35及び
Bフォントメモリ36に向けて読出しアドレス45を出
力するプロセッサ等から成るものである。セレクタ回路
33は、選択アドレス41を受信した場合、制御データ
42を受入れ、この制御データ42の内容に基づいて、
へフォントメモリ35もしくはBフォントメモリ36に
向けて選択信号43.44を出力するデコーダ等から成
るものである。へフォントメモリ35及びBフォントメ
モリ36は、記憶装置部34のアドレス空間の内、それ
ぞれ同一のアドレス空間を割当てられたROM等から成
るものである。これらのフォントメモリは、セレクタ回
路33からの選択信号が、例えばロウレベルに設定され
た方が有効となり記憶装置部34のアドレス空間の一部
を形成することになる。即ち、へフォントメモリ35が
第1のバンク、Bフォントメモリが第2のバンクである
とすると、選択信号43.44により適宜バンク切替を
行ない、読出そうとするバンク、即ちフォントメモリを
選択することができる。なお、へフォントメモリ35と
Bフォントメモリ36は、同一の記憶容量を備えたもの
である。
RAM37は、先に第3図において説明した作業領域2
1に該当するものである。ROM38は、先に第3図に
おいて説明した参照領域24に該当するもので、コント
ローラ32は、制御線47を介してこれらのアクセスを
実行する。
へフォントメモリ35及びBフォントメモリ36からは
、図示しない文字出力部に向けてフォントデータ46が
出力される。
ここで第4図を用いて、本発明に係る記憶装置部34の
構成について説明する。
第4図は、本発明に係る記憶装置部34の概念図である
図には、記憶装置部34のアドレスマツプ60と、へフ
ォントメモリ35及びBフォントメモリ36の詳細なア
ドレスマツプが示されている。
まずアドレスマツプ60に示すように記憶装置部34の
アドレス構成は、上位装置11から受信したデータを格
納するメインメモリ(作業用領域)61、フォントメモ
リ領域62そしてIPL(イニシャルプログラムローダ
)等を格納した参照領域63の順番にアドレス空間が割
当てられている。
ここで、フォントメモリ領域62のアドレスがADH,
〜ADRnまでとすると、へフォントメモリ35及びB
フォントメモリ36のそれぞれのアドレスも、A D 
Rl” A D Rnとなる。
そして、へフォントメモリ35の場合、24X24のド
ツト構成で、Bフォントメモリ36の場合16X16の
ドツト構成であるため、1文字(1フオントデータ)当
たりの記憶容量は、へフォントメモリ35の場合72バ
イト、Bフォントメモリ36の場合32バイトとなる。
Aフォントメモリ35、Bフォントメモリ36共に、各
フォントデータの始まり、即ち1文字を示す一部のフォ
ントデータの格納位置を揃えるため、Bフォントメモリ
36には32バイトの後に40バイトのダミーデータ(
例えば’0”)65等を格納して、1文字に要する記憶
容量を72バイトに揃えている。
具体的には、へフォントメモリ35の最初(アドレスA
DH+)にフォントデータ■を格納し、アドレスADH
,+ 72バイト、即ちアドレスADR,にフォントデ
ータ■を格納したものとする。
そしてBフォントメモリ36についても、へフォントメ
モリ35同様に、最初(アドレス^DR,)にフォント
データ■′を格納したものとする。ここで、フォントデ
ータ■′は、32バイトであるため、アドレスADH,
+ 32バイト、即ちアドレスADH,から40バイト
のダミーデータ65を格納する。そして、へフォントメ
モリ35同様に、アドレスADR,+ 32バイト+4
0バイト、即ちアドレスADH,にフォントデータ■′
を格納することになる。
なお、フォントデータ■とフォントデータ■′、フォン
トデータ■とフォントデータ■′は、ドツト構成が異な
るだけで内容は同一である。例えばフォントデータ■が
24X24のドツト構成のA”という文字を示すフォン
トデータの場合、フォントデータ■′は16XI6のド
ツト構成の”A”という文字を示すフォントデータであ
る。
さて、第1図に戻って、本発明のフォントメモリ制御装
置50の動作について説明する。
まず、コントローラ32は、種別コード13及び文字コ
ード14からなるデータ31を受けると、セレクタ回路
33を起動させる選択アドレス41と共に、種別コード
13に基づいた制御データ42をセレクタ回路33に向
けて出力する。セレクタ回路33は、選択アドレス41
により起動がかけられたことを認識し、制御データ42
の解析を行なう。例えば制御データが”O“を示してい
た場合、選択信号43を有効にし、制御データが“1”
を示していた場合には選択信号44を有効にする。
ここでは、種別コード13が24X 24のドツト構成
の文字出力を要求するものであったため、選択信号43
が有効に設定されたものとする。
一方、コントローラ32は、制御データ42を出力した
後、今度はへフォントメモリ35及びBフォントメモリ
36に向けて、文字コード14に基づいた読出しアドレ
ス45(例えばADH+)を生成して出力する。この生
成は、文字コード14を単にデコードするといった単純
な処理を行なうことによりなされる。
これにより、選択信号43が有効に設定されたへフォン
トメモリ35から読出しアドレス45で示される領域の
フォントデータ46が読出される。Bフォントメモリ3
6は、選択信号44が無効を示しているため、アクセス
されることはない。
同様に種別コード13が16XI6のドツト構成の文字
出力を要求するものであった場合、セレクタ回路33は
選択信号44を有効に設定する。従って、Bフォントメ
モリ36から読出しアドレス45(先の場合と同様にA
DH+)で示される領域のフォントデータ46が読出さ
れる。
以上のように本発明のフォントメモリ制御装置は、ドツ
ト構成の異なる各フォントメモリに対して、それぞれ読
出しが可能な有効状態の設定を行ない、同一文字コード
に対して同一の読出しアドレスを利用する。
本発明は以上の実施例に限定されない。
フォントメモリの数を24X24のドツト構成、16X
16のドツト構成の2つを例に挙げて説明したが、フォ
ントメモリの数及びドツト構成は特に限定されない。な
お、フォントメモリの容量は、ドツト構成の大きいもの
に準じて設定される。例えば32X32のドツト構成の
フォントメモリを用意して3つのドツト構成に対処する
場合、24X 24のドツト構成のへフォントメモリ3
5は1フオントデータ当たり56バイト、16XI6の
ドツト構成のBフォントメモリ36は1フオントデータ
当たり96バイトのダミーデータを格納することになる
またフォントメモリを、容易に取外し可能な状態にする
ことにより、例えばユーザ毎に適宜搭載するフォントメ
モリを選択することができ、一つのフォントメモリしか
搭載しない場合から、多数のフォントメモリを搭載した
場合まで応用範囲の広いフォントメモリ制御装置を構成
することができる。
(発明の効果) 以上の構成の本発明のフォントデータ制御装置は、複数
のドツト構成のフォントメモリに同一アドレス空間を割
当て、かつ各フォントメモリのフォントデータの参照位
置が揃えられているため、各フォントメモリ毎に読出し
アドレスを算出するといった必要がない。従って、限ら
れたアドレス空間を有効利用できると同時に、読出しア
ドレス算出等に要する処理時間が長引くことが無いため
迅速にフォントデータを得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のフォントメモリ制御装置のブロック図
、第2図は従来のフォントメモリ制御装置の説明図、第
3図は従来の記憶装置部の概念図、第4図は本発明に係
る記憶装置部の概念図である。 32・・・コントローラ、33・・・セレクタ回路、3
4・・・記憶装置部、35・・・へフォントメモリ、3
6・・・Bフォントメモリ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 それぞれドット構成の異なるフォントデータを格納し、
    かつ同一アドレス空間のアドレスが割当てられた複数の
    フォントメモリと、 上位装置から入力する、前記ドット構成を特定する種別
    コードと文字コードを含むデータに基づいて出力すべき
    ドット構成に対応した何れかのフォントメモリを選択す
    るための制御データと、当該フォントメモリから前記フ
    ォントデータを読出す読出しアドレスを生成するコント
    ローラとを備え、 前記各フォントメモリは、全て同一容量で、かつ同一文
    字コードに対応するフォントデータを同一アドレスに格
    納し、 前記コントローラは、前記全てのフォントメモリについ
    て共通の前記読出しアドレスを生成することを特徴とす
    るフォントメモリ制御装置。
JP2032568A 1990-02-15 1990-02-15 フォントメモリ制御装置 Pending JPH03237491A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06106823A (ja) * 1992-09-25 1994-04-19 Star Micronics Co Ltd 信号処理装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06106823A (ja) * 1992-09-25 1994-04-19 Star Micronics Co Ltd 信号処理装置

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