JPH0323761Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0323761Y2 JPH0323761Y2 JP9562083U JP9562083U JPH0323761Y2 JP H0323761 Y2 JPH0323761 Y2 JP H0323761Y2 JP 9562083 U JP9562083 U JP 9562083U JP 9562083 U JP9562083 U JP 9562083U JP H0323761 Y2 JPH0323761 Y2 JP H0323761Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- compression spring
- shoe
- guide case
- spring guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 26
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 26
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 13
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 206010016256 fatigue Diseases 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Current-Collector Devices For Electrically Propelled Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はトロリ線路の集電装置に関する。
(従来技術及び問題点)
この種の集電装置は、移動ホイストのように工
場内の天井を走行するような車輌に備えられてお
り、一方トロリ線路は車輌吊下用レールに並設さ
れており、上記集電装置によりトロリ線路から車
輌に給電するようになつている。また一般に集電
装置は、トロリ線路に接触する集電シユーと、こ
の集電シユーを支持するリンク構造体と、リンク
構造体をトロリ線路側へ付勢するばね等よりなつ
ている。ばねとしては、シユーやリンク構造体の
激しい振動にもかかわらず、ばね特性を安定に保
持しうる圧縮ばねを使用することが適切である。
即ち引張りばねではフツク等を使用するため、応
力の集中が避けられず、上記振動のもとでは早期
疲労が生じる。
場内の天井を走行するような車輌に備えられてお
り、一方トロリ線路は車輌吊下用レールに並設さ
れており、上記集電装置によりトロリ線路から車
輌に給電するようになつている。また一般に集電
装置は、トロリ線路に接触する集電シユーと、こ
の集電シユーを支持するリンク構造体と、リンク
構造体をトロリ線路側へ付勢するばね等よりなつ
ている。ばねとしては、シユーやリンク構造体の
激しい振動にもかかわらず、ばね特性を安定に保
持しうる圧縮ばねを使用することが適切である。
即ち引張りばねではフツク等を使用するため、応
力の集中が避けられず、上記振動のもとでは早期
疲労が生じる。
また圧縮ばねを装着する場合には、例えば本考
案の第1図を利用して説明すると、圧縮ばね1の
動作を良好にガイドするために、筒状のばねガイ
ドケース2を備え、このばねガイドケース2にば
ね1を収納する構造が最適と考えられる。しかし
ケース2内に塵や水等が侵入した場合には、圧縮
ばね2の圧縮に支障をきたしたり、動作が鈍くな
つたり、あるいは早期に錆び付いたりする。この
ことは集電効率低下の大きな原因となる。
案の第1図を利用して説明すると、圧縮ばね1の
動作を良好にガイドするために、筒状のばねガイ
ドケース2を備え、このばねガイドケース2にば
ね1を収納する構造が最適と考えられる。しかし
ケース2内に塵や水等が侵入した場合には、圧縮
ばね2の圧縮に支障をきたしたり、動作が鈍くな
つたり、あるいは早期に錆び付いたりする。この
ことは集電効率低下の大きな原因となる。
(考案の目的)
本考案は圧縮ばねを収納するばねガイドケース
内の塵や水等を速やかに排出できるようにして、
圧縮ばねを常に良好な状態に維持し、集電効率の
低下を防止しようとするものである。
内の塵や水等を速やかに排出できるようにして、
圧縮ばねを常に良好な状態に維持し、集電効率の
低下を防止しようとするものである。
(考案の構成)
上記目的を達成するために本考案は、圧縮ばね
1と、ばねガイドケース2を有するトロリ線路の
集電装置であつて、 圧縮ばね1は、先端部に集電シユー30を有す
るシユー支持用のアーム7,8をトロリ線路側に
回動付勢するものであり、 ばねガイドケース2は圧縮ばね1を収能し、下
面又は側面に排塵用の孔38が形成されている。
1と、ばねガイドケース2を有するトロリ線路の
集電装置であつて、 圧縮ばね1は、先端部に集電シユー30を有す
るシユー支持用のアーム7,8をトロリ線路側に
回動付勢するものであり、 ばねガイドケース2は圧縮ばね1を収能し、下
面又は側面に排塵用の孔38が形成されている。
(実施例)
平面図を示す第1図において、車輌3には碍子
4を介して取付台5が固着されており、取付台5
の軸受フレーム6には1対のシユー支持用の第1
のアーム7と1対のシユー支持用の第2のアーム
8とが回動自在に支持されている。第1のアーム
7は第2図に示すように、フレーム6に固定され
た支点軸9にカラー10、焼結合金製軸受11及
び軸管12を介して支持されており、カラー10
はワツシヤ13を介して支点軸9に固定され、軸
受12はアーム7に固着されている。第2のアー
ム8の前端部も上記第1のアーム7と同様な支持
構造を有し、支点軸16及び軸管17等を介して
フレーム6に支持されている。
4を介して取付台5が固着されており、取付台5
の軸受フレーム6には1対のシユー支持用の第1
のアーム7と1対のシユー支持用の第2のアーム
8とが回動自在に支持されている。第1のアーム
7は第2図に示すように、フレーム6に固定され
た支点軸9にカラー10、焼結合金製軸受11及
び軸管12を介して支持されており、カラー10
はワツシヤ13を介して支点軸9に固定され、軸
受12はアーム7に固着されている。第2のアー
ム8の前端部も上記第1のアーム7と同様な支持
構造を有し、支点軸16及び軸管17等を介して
フレーム6に支持されている。
両アーム7,8の後端部は第1図に示すように
縦軸20,21等を介して連結板22により回動
自在に枢着連結されている。上記縦軸20,21
間の距離は前記支点軸9,16間の距離と等し
く、また第1のアーム7における両端の軸9,2
0間の距離は第2のアーム8における両端の軸1
6,21間の距離と等しい。即ち両アーム7,8
は支点軸9,16回りの回動にかかわらず常に互
いに平行になるように構成されており、それによ
り連結板22は常に同一姿勢(傾き)を維持する
ようになつている。
縦軸20,21等を介して連結板22により回動
自在に枢着連結されている。上記縦軸20,21
間の距離は前記支点軸9,16間の距離と等し
く、また第1のアーム7における両端の軸9,2
0間の距離は第2のアーム8における両端の軸1
6,21間の距離と等しい。即ち両アーム7,8
は支点軸9,16回りの回動にかかわらず常に互
いに平行になるように構成されており、それによ
り連結板22は常に同一姿勢(傾き)を維持する
ようになつている。
連結板22の中央部にはシユー回動アーム24
が縦軸25等を介して回動自在に支持されてお
り、回動アーム24にはシユー連結板27及びシ
ユー受け28を介して1対の集電シユー30が固
着されている。
が縦軸25等を介して回動自在に支持されてお
り、回動アーム24にはシユー連結板27及びシ
ユー受け28を介して1対の集電シユー30が固
着されている。
集電シユー30をトロリ線路T側へ付勢するた
めに、圧縮ばね1、ばねガイドケース2及びイン
ナーロツド31等を備えている。インナーロツド
31はその前端が軸受フレーム6に縦軸32を介
して回動自在に支持されると共に後方へ延び出し
ている。インナーロツド31の後端部分にはばね
圧縮量調節ナツト33が螺挿されており、ナツト
33により環状のばね押え34が係止保持されて
いる。
めに、圧縮ばね1、ばねガイドケース2及びイン
ナーロツド31等を備えている。インナーロツド
31はその前端が軸受フレーム6に縦軸32を介
して回動自在に支持されると共に後方へ延び出し
ている。インナーロツド31の後端部分にはばね
圧縮量調節ナツト33が螺挿されており、ナツト
33により環状のばね押え34が係止保持されて
いる。
ばねガイドケース2は後端開口状の有底筒形に
形成されており、前端壁部2aにはロツド挿通孔
35が形成され、該孔35部分がインナーロツド
31に軸方向摺動自在に嵌合している。ばねガイ
ドケース2の後半部分は縦軸36を介して第1の
アーム7の途中部分に回動自在に連結されてい
る。
形成されており、前端壁部2aにはロツド挿通孔
35が形成され、該孔35部分がインナーロツド
31に軸方向摺動自在に嵌合している。ばねガイ
ドケース2の後半部分は縦軸36を介して第1の
アーム7の途中部分に回動自在に連結されてい
る。
圧縮ばね1は大小1対のコイルばね1a,1b
を備えており、インナーロツド31の外周に嵌め
られると共に、ばねガイドケース2内の大半部分
が収納され、ケース前端壁部2aとばね押え34
間で圧縮されている。即ち圧縮ばね1の復元力に
より第1,第2のアーム7,8を矢印A方向へ付
勢し、集電シユー30をトロリ線路Tに接触させ
ている。
を備えており、インナーロツド31の外周に嵌め
られると共に、ばねガイドケース2内の大半部分
が収納され、ケース前端壁部2aとばね押え34
間で圧縮されている。即ち圧縮ばね1の復元力に
より第1,第2のアーム7,8を矢印A方向へ付
勢し、集電シユー30をトロリ線路Tに接触させ
ている。
第2図において、本考案の要部である排塵用の
孔38はばねガイドケース2の下面または下面近
傍の側面(図示のものは下面)に形成されてお
り、ばねガイドケース2内に侵入する塵や水を速
やかに排出できるようになつている。排塵用の孔
38は外部からばねガイドケース2内の圧縮ばね
1を充分に見ることができるように、第3図に示
すように大きな面積の円形に形成されている。即
ち圧縮ばね点検用窓孔としての役目も果たしてい
る。また第2図のばねガイドケース2の上面に
は、排塵用の孔38と同じ形状の点検用窓孔39
が形成されている。面積の大きな排塵用の孔38
や窓孔39を形成することにより、ばねガイドケ
ース2の軽量化を達成することもできる。
孔38はばねガイドケース2の下面または下面近
傍の側面(図示のものは下面)に形成されてお
り、ばねガイドケース2内に侵入する塵や水を速
やかに排出できるようになつている。排塵用の孔
38は外部からばねガイドケース2内の圧縮ばね
1を充分に見ることができるように、第3図に示
すように大きな面積の円形に形成されている。即
ち圧縮ばね点検用窓孔としての役目も果たしてい
る。また第2図のばねガイドケース2の上面に
は、排塵用の孔38と同じ形状の点検用窓孔39
が形成されている。面積の大きな排塵用の孔38
や窓孔39を形成することにより、ばねガイドケ
ース2の軽量化を達成することもできる。
なお第1図において、41,42はリード線で
あり、前記トロリ線路Tから集電シユー30に供
給される電力は、シユー連結板27、シユー回転
アーム24、リード線41、第2のアーム8、リ
ード線42及び取付台5を介して車輌3の引出ケ
ーブル43に供給される。
あり、前記トロリ線路Tから集電シユー30に供
給される電力は、シユー連結板27、シユー回転
アーム24、リード線41、第2のアーム8、リ
ード線42及び取付台5を介して車輌3の引出ケ
ーブル43に供給される。
図示の実施例のように、4つの軸9,16,2
1,20が平行4辺形の各頂点となるように両ア
ーム7,8を平行に配置していると、両アーム
7,8がトロリ線路Tの撓み変化に応じて回動し
ても、連結板22は同じ姿勢(傾き)を維持して
おり、従つて集電シユーは軸29回りの回転モー
メントを受けることはなく、それにより必要以上
に離線状態にさらされる不利は回避される。
1,20が平行4辺形の各頂点となるように両ア
ーム7,8を平行に配置していると、両アーム
7,8がトロリ線路Tの撓み変化に応じて回動し
ても、連結板22は同じ姿勢(傾き)を維持して
おり、従つて集電シユーは軸29回りの回転モー
メントを受けることはなく、それにより必要以上
に離線状態にさらされる不利は回避される。
図示の実施例はアーム7,8が縦向きの支点軸
9,10を支点として、水平方向に回動するよう
になつている集電装置に採用した例であるが、本
考案は例えばシユー支持アームが横軸(水平軸)
を支点として上下方向に回動するような集電装置
にも採用できる。
9,10を支点として、水平方向に回動するよう
になつている集電装置に採用した例であるが、本
考案は例えばシユー支持アームが横軸(水平軸)
を支点として上下方向に回動するような集電装置
にも採用できる。
(考案の効果)
以上説明したように本考案は、圧縮ばね1と、
ばねガイドケース2を有するトロリ線路の集電装
置であつて、ばねガイドケース2は圧縮ばね1を
収納し、ばねガイドケース2の下面又は側面に排
塵用の孔38が形成されているので、ばねガイド
ケース2内に侵入する塵や水等を速やかに外部に
排出することができる。即ち塵の堆積による圧縮
ばね1の動作不良や、水の滞留による早期の錆び
付きを防止することができ、それにより集電効率
の低下を防止することができる。
ばねガイドケース2を有するトロリ線路の集電装
置であつて、ばねガイドケース2は圧縮ばね1を
収納し、ばねガイドケース2の下面又は側面に排
塵用の孔38が形成されているので、ばねガイド
ケース2内に侵入する塵や水等を速やかに外部に
排出することができる。即ち塵の堆積による圧縮
ばね1の動作不良や、水の滞留による早期の錆び
付きを防止することができ、それにより集電効率
の低下を防止することができる。
圧縮ばね1の復元弾性力により、集電シユー3
0を有するシユー支持用のアーム7,8をトロリ
線路側に回動付勢するものであるので、引張りば
ねを利用する場合に比べ、フツク等の使用による
応力集中を回避でき、ばね特性の長期安定化を達
成できる。
0を有するシユー支持用のアーム7,8をトロリ
線路側に回動付勢するものであるので、引張りば
ねを利用する場合に比べ、フツク等の使用による
応力集中を回避でき、ばね特性の長期安定化を達
成できる。
また圧縮ばね1をばねガイドケース2内に収納
して、ばねガイドケース2により圧縮ばね1の伸
縮動作をガイドしているので、圧縮ばね1の伸縮
動作が円滑である。
して、ばねガイドケース2により圧縮ばね1の伸
縮動作をガイドしているので、圧縮ばね1の伸縮
動作が円滑である。
第1図は本考案による集電装置を一部断面で示
す平面図、第2図は一部断面で示す第1図の矢
視図、第3図は第2図の−断面部分図であ
る。 1…圧縮ばね、2…ばねガイドケース、3…車
輌、7,8…シユー支持アーム、30…集電シユ
ー、38…排塵用の孔。
す平面図、第2図は一部断面で示す第1図の矢
視図、第3図は第2図の−断面部分図であ
る。 1…圧縮ばね、2…ばねガイドケース、3…車
輌、7,8…シユー支持アーム、30…集電シユ
ー、38…排塵用の孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 圧縮ばね1と、ばねガイドケース2を有するト
ロリ線路の集電装置であつて、 圧縮ばね1は、先端部に集電シユー30を有す
るシユー支持用のアーム7,8をトロリ線路側に
回動付勢するものであり、 ばねガイドケース2は圧縮ばね1を収納し、下
面又は側面に排塵用の孔38が形成されているこ
とを特徴とするトロリ線路の集電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9562083U JPS605201U (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | トロリ線路の集電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9562083U JPS605201U (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | トロリ線路の集電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS605201U JPS605201U (ja) | 1985-01-16 |
| JPH0323761Y2 true JPH0323761Y2 (ja) | 1991-05-23 |
Family
ID=30228269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9562083U Granted JPS605201U (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | トロリ線路の集電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605201U (ja) |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP9562083U patent/JPS605201U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS605201U (ja) | 1985-01-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0323761Y2 (ja) | ||
| CN102463907A (zh) | 张力平衡器 | |
| CN212098447U (zh) | 轮式集电器及集电器组件 | |
| US4567335A (en) | High speed trolley harp assembly | |
| CN211428540U (zh) | 回弹式集电器 | |
| CN210724117U (zh) | 建筑物吊顶内变形缝处接线装置 | |
| JPS6114242Y2 (ja) | ||
| JPH0519365B2 (ja) | ||
| US2262374A (en) | Current collector | |
| JPS6041761Y2 (ja) | 天井取付け型集電器 | |
| JP2737072B2 (ja) | シングルアーム形パンタグラフ | |
| CN220850341U (zh) | 一种提高抛丸机主轴稳定性的旋转轴头结构 | |
| JPH06233406A (ja) | パンタグラフ支持装置 | |
| JPS6325842Y2 (ja) | ||
| JPH0470845B2 (ja) | ||
| CN218006050U (zh) | 一种储能飞轮的支撑装置及储能飞轮单元 | |
| JPH05184005A (ja) | パンタグラフ | |
| JPH0314947Y2 (ja) | ||
| CN111267625A (zh) | 轮式集电器及集电器组件 | |
| CN119049813B (zh) | 一种防松动的复合绝缘子 | |
| CN216959245U (zh) | 一种提包式悬垂线夹 | |
| JP2701106B2 (ja) | T字形集電装置用給電装置 | |
| JPH058724Y2 (ja) | ||
| JPS6213383Y2 (ja) | ||
| JPS6124416Y2 (ja) |