JPH03237946A - 給湯装置 - Google Patents
給湯装置Info
- Publication number
- JPH03237946A JPH03237946A JP2036510A JP3651090A JPH03237946A JP H03237946 A JPH03237946 A JP H03237946A JP 2036510 A JP2036510 A JP 2036510A JP 3651090 A JP3651090 A JP 3651090A JP H03237946 A JPH03237946 A JP H03237946A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- shower
- water heater
- setting means
- operating sections
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は利用者が洗面所、浴室等において簡単かつ手軽
で快適に湯を使用できる操作設定手段を備えた給湯装置
に関する。
で快適に湯を使用できる操作設定手段を備えた給湯装置
に関する。
従来の技術
従来、この種の給湯装置は特開昭60−114221号
公報に示す構成があった。先ず、従来例の構成について
第4図、第5図を参照しながら説明する。
公報に示す構成があった。先ず、従来例の構成について
第4図、第5図を参照しながら説明する。
第4図で、1はシャワーヘッド、2は出湯口、3はシャ
ワーホースである。4は接続金具、5は遠隔操作部であ
る。5aは小型電池、5bは操作部を収納する回路基板
、5Cは送信アンテナ、5dは防水ケースである。第5
図は回路基板5bの一実施例を示す制御ブロック図であ
る。6はフラットキーでなる操作部、7はキーデコード
及びエンコード用のICで、8は変調手段、9は増幅手
段で構成されている。
ワーホースである。4は接続金具、5は遠隔操作部であ
る。5aは小型電池、5bは操作部を収納する回路基板
、5Cは送信アンテナ、5dは防水ケースである。第5
図は回路基板5bの一実施例を示す制御ブロック図であ
る。6はフラットキーでなる操作部、7はキーデコード
及びエンコード用のICで、8は変調手段、9は増幅手
段で構成されている。
次にこの構成の動作について説明する。利用者はシャワ
ーヘッドを手に取り操作部6の中のいずれかのフラット
キーを操作し出湯開始、あるいは湯温設定の指示を行う
、フラットキーが操作されるとIC7はキーデコードを
行い、更にこれに応じたエンコード信号を発生する0次
にエンコード信号は変調手段8で変調された後、増幅手
段9で増幅され送信アンテナ5cより送信される。
ーヘッドを手に取り操作部6の中のいずれかのフラット
キーを操作し出湯開始、あるいは湯温設定の指示を行う
、フラットキーが操作されるとIC7はキーデコードを
行い、更にこれに応じたエンコード信号を発生する0次
にエンコード信号は変調手段8で変調された後、増幅手
段9で増幅され送信アンテナ5cより送信される。
発明が解決しようとする課題
このような従来の給湯装置は次のような課題を有してい
た。平坦なフラットキーを使用しているので、出湯ある
いは停止等の操作を行うたびにキーを誤操作しないよう
に、見て確認して操作する必要がある。特に洗髪中など
目を開けてフラットキーの内容を確認しにくい場合、非
常に使い勝手が悪かった。
た。平坦なフラットキーを使用しているので、出湯ある
いは停止等の操作を行うたびにキーを誤操作しないよう
に、見て確認して操作する必要がある。特に洗髪中など
目を開けてフラットキーの内容を確認しにくい場合、非
常に使い勝手が悪かった。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、利用者がい
ちいち操作部を見なくても、簡単に判別でき易い操作部
を有した給湯装置を提供することを目的とする。
ちいち操作部を見なくても、簡単に判別でき易い操作部
を有した給湯装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記課題を解決するために、カランやシャワー
等の吐出口から供給される湯の出湯または出湯量または
停止指示あるいは湯温設定値の変更指示等を行う複数の
操作部よりなる操作設定手段を設け、前記複数の操作部
の形状を互いに異ならせている。
等の吐出口から供給される湯の出湯または出湯量または
停止指示あるいは湯温設定値の変更指示等を行う複数の
操作部よりなる操作設定手段を設け、前記複数の操作部
の形状を互いに異ならせている。
作用
本発明の給湯装置は上記構成により、複数の操作部の形
状の違いを手で触れて認識し、利用者はその操作部がど
ういう機能の操作部であるかがわかる。
状の違いを手で触れて認識し、利用者はその操作部がど
ういう機能の操作部であるかがわかる。
実施例
以下本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の実施例の全体構成図であり、第4図、
第5図の従来技術と同一の相当物には同一符号を付して
いる。
第5図の従来技術と同一の相当物には同一符号を付して
いる。
第1図で10は給湯手段で、給湯装置11と、この給湯
装置11より送られる高温湯と水道水とを混合しシャワ
ーなどに適した湯を作る混合手段12とからなる。給湯
手段IOは第1図では給湯装置fllと混合手段12と
から構成されているが、給湯装置11のみで構成される
こともある。13は流量調節手段でカラン14、あるい
はシャワー15に出湯口を切り換えるとともに湯の出湯
、停止、さらに流量調節を行う。16は給湯制御手段で
、受信手段16aと、給湯装置11、混合手段12及び
流量調節手段13のコントロールを行う制御手段16b
とからなる。また17は操作設定手段で、浴室の壁ある
いは洗面所の洗面台の上に設けられている。
装置11より送られる高温湯と水道水とを混合しシャワ
ーなどに適した湯を作る混合手段12とからなる。給湯
手段IOは第1図では給湯装置fllと混合手段12と
から構成されているが、給湯装置11のみで構成される
こともある。13は流量調節手段でカラン14、あるい
はシャワー15に出湯口を切り換えるとともに湯の出湯
、停止、さらに流量調節を行う。16は給湯制御手段で
、受信手段16aと、給湯装置11、混合手段12及び
流量調節手段13のコントロールを行う制御手段16b
とからなる。また17は操作設定手段で、浴室の壁ある
いは洗面所の洗面台の上に設けられている。
第2図、第3図はシャワー15の一実施例を示す。
第2図は本発明を用いた手元操作のできるシャワーヘッ
ド1の断面図を示す。18はシャワーヘッド制御基板で
、複数の操作部よりなる操作設定手段17が搭載されて
いる。19は電源手段(例えば電池など)である。第3
図はシャワーヘッド制御基板18の制御ブロック図であ
る。
ド1の断面図を示す。18はシャワーヘッド制御基板で
、複数の操作部よりなる操作設定手段17が搭載されて
いる。19は電源手段(例えば電池など)である。第3
図はシャワーヘッド制御基板18の制御ブロック図であ
る。
第3図で、操作設定手段17の複数の操作部は一例とし
て出湯手段17a、停止手段17b、湯温設定上昇手段
17c、湯温設定下降手段17dの場合を示す、20は
送信手段で、符号変換手段20aと、変調手段20bと
、送信アンテナ20cとからなる。
て出湯手段17a、停止手段17b、湯温設定上昇手段
17c、湯温設定下降手段17dの場合を示す、20は
送信手段で、符号変換手段20aと、変調手段20bと
、送信アンテナ20cとからなる。
複数の操作部の形状の違いは円形、角形、三角形等の遭
いでもよいが、第2図では形状の違いの一実施例として
複数の操作部の高さの違いで示している。又操作設定手
段17はシャワーヘッド1に設けた場合を書いているが
、浴室の壁などに設けられた場合でも同様で、複数の操
作部の高さが互いに異なることを示している。
いでもよいが、第2図では形状の違いの一実施例として
複数の操作部の高さの違いで示している。又操作設定手
段17はシャワーヘッド1に設けた場合を書いているが
、浴室の壁などに設けられた場合でも同様で、複数の操
作部の高さが互いに異なることを示している。
次にこの構成の動作を説明する。利用者は出湯手段17
a、または停止手段17b、湯温設定上昇手段17c、
湯温設定下降手段17dなどの操作設定手段17のいず
れかが操作されると符号変換手段20aに入力され特定
の符号に変換される0次に特定の符号に変換された信号
は変調手段20bで変調され送信アンテナ20cを介し
て送信される。この場合電波で空中伝播し給湯制御手段
1Gの受信手段16aで受信される。受信された信号は
制御手段16bを介して給湯装置11や、混合袋212
、流量調節手段13を制御する。
a、または停止手段17b、湯温設定上昇手段17c、
湯温設定下降手段17dなどの操作設定手段17のいず
れかが操作されると符号変換手段20aに入力され特定
の符号に変換される0次に特定の符号に変換された信号
は変調手段20bで変調され送信アンテナ20cを介し
て送信される。この場合電波で空中伝播し給湯制御手段
1Gの受信手段16aで受信される。受信された信号は
制御手段16bを介して給湯装置11や、混合袋212
、流量調節手段13を制御する。
また、浴室の壁などに設けられた操作設定手段17(第
1図の場合)を介して操作した場合、操作信号は制御手
段16bを介して給湯装置llや混合手段12、流量調
節手段13を制御する。
1図の場合)を介して操作した場合、操作信号は制御手
段16bを介して給湯装置llや混合手段12、流量調
節手段13を制御する。
ここで利用者は最初、シャワー15を使用する場合、各
々の操作部が何処にあるかを、各々の操作部の高さの違
いによって覚える。第2図の例では出湯手段17aが最
も高く、続いて停止手段17b、湯温設定上昇手段17
cと続く、最も良く使用する出湯手段17aを最も高く
している。そして温度設定を高くする操作手段を設定を
低くする手段より高くすることによって区別している0
図示していないが流量設定手段も同様に、流量設定を増
やす場合の操作手段を流量を減らすときの手段に比較し
て高くしている。即ち設定値を高くすることと操作手段
の高さを高くすることを関連付け、覚え易くして操作性
を向上させている。人間はひとたび覚えると、手探りに
よっても操作手段の高さの差をもとに何を行なう操作手
段かを判別できるようになる。従っていちいち操作部を
見ることなく、また洗髪時など目を開けにくい場合、あ
るいは利用者が近視で明確に操作設定手段17が見にく
い場合、勘で操作し誤って別の操作設定手段17を操作
するなどのトラブルもなくなっている。また顔を洗って
いる場合、目を開けて操作部を確認しようとすると石鹸
などの混じった湯や水が目に入りそうな場合も、同様に
高さの差で操作部の内容を判別し操作できる。
々の操作部が何処にあるかを、各々の操作部の高さの違
いによって覚える。第2図の例では出湯手段17aが最
も高く、続いて停止手段17b、湯温設定上昇手段17
cと続く、最も良く使用する出湯手段17aを最も高く
している。そして温度設定を高くする操作手段を設定を
低くする手段より高くすることによって区別している0
図示していないが流量設定手段も同様に、流量設定を増
やす場合の操作手段を流量を減らすときの手段に比較し
て高くしている。即ち設定値を高くすることと操作手段
の高さを高くすることを関連付け、覚え易くして操作性
を向上させている。人間はひとたび覚えると、手探りに
よっても操作手段の高さの差をもとに何を行なう操作手
段かを判別できるようになる。従っていちいち操作部を
見ることなく、また洗髪時など目を開けにくい場合、あ
るいは利用者が近視で明確に操作設定手段17が見にく
い場合、勘で操作し誤って別の操作設定手段17を操作
するなどのトラブルもなくなっている。また顔を洗って
いる場合、目を開けて操作部を確認しようとすると石鹸
などの混じった湯や水が目に入りそうな場合も、同様に
高さの差で操作部の内容を判別し操作できる。
更にシャワーヘッド制御基板18、操作設定手段17を
防水構造にしており湿度に対し耐久性〜信頼性を向上さ
せている。
防水構造にしており湿度に対し耐久性〜信頼性を向上さ
せている。
また第2図、第3図の実施例では電波を用いたワイヤレ
スであるが、赤外線などの光通信方式を用いても同様で
ある。ワイヤレスにすることによって設置時の工事性を
改善しているが、ワイヤーF式制御方式を用いてもよい
ことはいうまでもない。
スであるが、赤外線などの光通信方式を用いても同様で
ある。ワイヤレスにすることによって設置時の工事性を
改善しているが、ワイヤーF式制御方式を用いてもよい
ことはいうまでもない。
発明の効果
以上のように本発明の給湯装置によれば、カランやシャ
ワー等の吐出口から吐出される湯の出湯あるいは停止指
示または湯温設定変更指示等を行なう操作設定手段を設
け、前記操作設定手段の複数の操作部の形状を互いに異
ならせているので、利用者が浴室の壁やシャワーヘッド
に設けられた形状の異なる操作部をその形状の違いをも
とに手探りによって判別できる。よって、洗髪時などの
目を開けにくい場合、あるいは利用者が近視や目が不自
由で操作設定手段が明確に見にくい場合など簡単に給湯
装置を操作することができ、いちし)ち操作部を見て捜
す手間がなくなり、また誤操作の恐れもなくなり、誤っ
て高温湯を出して火傷する等の危険性も少なく、きわめ
て使い勝手の向上する効果を有する。
ワー等の吐出口から吐出される湯の出湯あるいは停止指
示または湯温設定変更指示等を行なう操作設定手段を設
け、前記操作設定手段の複数の操作部の形状を互いに異
ならせているので、利用者が浴室の壁やシャワーヘッド
に設けられた形状の異なる操作部をその形状の違いをも
とに手探りによって判別できる。よって、洗髪時などの
目を開けにくい場合、あるいは利用者が近視や目が不自
由で操作設定手段が明確に見にくい場合など簡単に給湯
装置を操作することができ、いちし)ち操作部を見て捜
す手間がなくなり、また誤操作の恐れもなくなり、誤っ
て高温湯を出して火傷する等の危険性も少なく、きわめ
て使い勝手の向上する効果を有する。
第1図は本発明の一実施例の給湯装置の全体構成図、第
2図は同装置のシャワーヘッドの断面図、第3図は同装
置の制御プロ・ンク図、第4図は従来例の給湯装置の断
面図、第5図は同装置の制御ブロック図である。 14・・・・・・カラン、15・・・・・・シャワー、
18・・・・・・操作設定手段。
2図は同装置のシャワーヘッドの断面図、第3図は同装
置の制御プロ・ンク図、第4図は従来例の給湯装置の断
面図、第5図は同装置の制御ブロック図である。 14・・・・・・カラン、15・・・・・・シャワー、
18・・・・・・操作設定手段。
Claims (2)
- (1)カランやシャワー等の吐出口から吐出される湯の
出湯または出湯量または停止指示あるいは湯温設定値等
の変更指示を行なう複数の操作部よりなる操作設定手段
を設け、前記複数の操作部の形状を互いに異ならせた給
湯装置。 - (2)カランやシャワー等の吐出口から吐出される湯の
出湯または出湯量または停止指示あるいは湯温設定値等
の変更指示を行なう複数の操作部よりなる操作設定手段
を設け、前記複数の操作部の高さを順次高くした給湯装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2036510A JPH03237946A (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 給湯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2036510A JPH03237946A (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 給湯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03237946A true JPH03237946A (ja) | 1991-10-23 |
Family
ID=12471829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2036510A Pending JPH03237946A (ja) | 1990-02-16 | 1990-02-16 | 給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03237946A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020044323A (ja) * | 2018-09-13 | 2020-03-26 | Toto株式会社 | シャワーヘッド |
-
1990
- 1990-02-16 JP JP2036510A patent/JPH03237946A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020044323A (ja) * | 2018-09-13 | 2020-03-26 | Toto株式会社 | シャワーヘッド |
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