JPH03238551A - Cpu間のデータ伝送方式 - Google Patents

Cpu間のデータ伝送方式

Info

Publication number
JPH03238551A
JPH03238551A JP2034388A JP3438890A JPH03238551A JP H03238551 A JPH03238551 A JP H03238551A JP 2034388 A JP2034388 A JP 2034388A JP 3438890 A JP3438890 A JP 3438890A JP H03238551 A JPH03238551 A JP H03238551A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
cpu
slave
master
buffer array
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2034388A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH07104843B2 (ja
Inventor
Kazumi Kitagawa
和美 北川
Kenji Tachikawa
賢二 立川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aiphone Co Ltd
Original Assignee
Aiphone Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aiphone Co Ltd filed Critical Aiphone Co Ltd
Priority to JP2034388A priority Critical patent/JPH07104843B2/ja
Publication of JPH03238551A publication Critical patent/JPH03238551A/ja
Publication of JPH07104843B2 publication Critical patent/JPH07104843B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Multi Processors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はCPU間のデータ伝送方式に係わり、特にマス
タCPUとスレーブCPUとの間でデータを送受するC
PU間のデータ伝送方式に関する。
[従来の技術] 従来のCPU間のデータ伝送方式は第2図に示すマスタ
ユニット11とスレーブユニット16との間で実行され
る。また、マスタユニット11はマスタCPU12で構
成され、スレーブユニット16はスレーブCPU17と
バッファアレイ18で構成される。
マスタユニット11のマスタCPU12はスレーブユニ
ット16のバッファアレイ18と外部データバスDB3
、リード、ライト信号線RD、WRおよびA割込み信号
線AISで接続し、バッファアレイ18とスレーブCP
Ul7はスレーブ内部データバス5DR3、スレーブリ
ード、スレーブライト信号線SRD、SWRおよび8割
込み信号線BISで接続する。
上記構成のマスタユニット11のマスタCPU12から
スレーブユニット16のスレーブCPU17への下りデ
ータがあるときはライト信号WRと外部データバスDB
、を経由した下りデータをバッファアレイ18へ送出す
る。バッファアレイ18はライト信号WRを受信すると
スレーブcP017八B割込み信号BISを送出する。
8割込み信号BISを受信したスレーブCPU17は実
行中の実時間処理が終了した後でスレーブ内部データバ
スSDB、を介してバッファアレイ18にラッチされた
下りデータをスレーブリード信号SRDで読取り、読取
った下りデータに基づいた内部処理を行う。
スレーブCPU17からマスタCPU12への上りデー
タがあるとき、または上記下りデータに対する応答デー
タを上りデータとして返送するときはスレーブCPUl
7はスレーブライト信号SWR並びにスレーブ内部デー
タバス5DB3を経由した上りデータをバッフ7アレイ
18へ送出する。
バッファアレイ18はスレーブライト信号swRを受信
するとマスタCPtJ12へA割込み信号AISを送出
するので、A割込み信号AISを受信したマスクCPU
I2は実行中の実時間処理が終了した後で、リード信号
RDをバッファアレイ18へ送出し、バッファアレイ1
8にラッチされた上りデータを外部データバスDB、を
介して読取り、上りデータに基づいて内部処理を行なう
[発明が解決しようとする課題] 上記構成によるCPU間のデータ伝送方式は例えばマス
タユニット11のマスタCPUI2からスレーブユニッ
ト16のスレーブCPUI 7へ下りデータを転送する
とき、バッファアレイ18でラッチされた下りデータの
正常性を検証するループバック構造がない。このためバ
ッファアレイ18にラッチされたデータが正常でない場
合でもスレーブCPU17へ下りデータが転送され、マ
スタCPU12ではスレーブC:PU17へ無効な下り
データが転送されたことが判らないのでイリーガル要素
となる難点がある。またスレーブユニットが複数実装可
能な場合、複数のスレーブユニット16・・・・に常時
全ての機能ブロックが実装されているとは限らないので
、この場合はスレーブユニット16・・・・の存在の有
無を確認できない難点がある。
[発明の目的] 本発明は上述した難点に鑑みなされたもので、マスタC
PUとスレーブCPUの間で伝送する下り、上りデータ
をスレーブユニットに設けた下り、上リデータバッファ
アレイに一旦蓄積し、下り、上リデータバッファアレイ
に蓄積されたデータが一致したか否かによりデータの誤
りを検出することによりマスタCPUとスレーブCPU
間の下り、上りデータの正誤確認並びに回路の存在の有
無を検証できるCPU間のデータ伝送方式を提供するこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明によるCPU間のデータ伝送方式は、データバス
に接続されたスレーブCPUヘマスタCPUからデータ
を伝送するにあたり、前記スレーブCPU側に前記マス
タCPUから前記スレーブCPUへのデータをラッチす
る下りデータメモリ及び前記スレーブCPUから前記マ
スタCPUへのデータをラッチする上りデータメモリを
設け、前記データバスを介して前記マスタCPUから送
出された下りデータを前記下りデータメモリで蓄積し、
蓄積された前記下りデータをスレーブCPUに取込むと
き、同時に前記下りデータをフィードバックデータとし
て前記上りデータメモリに蓄積し、前記フィードバック
データが前記下りデータと一致するか否かでデータの誤
りを検出する方式である。
[実施例] 以下本発明によるCPU間のデータ伝送方式の一実施例
を第1図に従って詳述する。
本発明によるCPU間のデータ伝送方式は第1図に示す
マスタユニット1とスレーブユニット6との間で実行さ
れるデータ伝送方式で、マスタユニットlはマスタCP
U2、デコーダ3、リードセレクト信号生成部を形成す
る否定入力のナンド回路4、ライトセレクト信号生成部
を形成する否定入力のナンド回路5で構成され、スレー
ブユニット6はスレーブCPU7、下リデータバッファ
アレイ8及び上リデータバッファアレイ9で構成する。
マスクユニット1のマスタCPU2とデコーダ3はリク
エスト信号線RQL及びマスク内部アドレスバスMAB
で接続される。また、否定入力のナンド回路4.5のそ
れぞれの一方の否定入力はデコーダ3の出側と接続され
、それぞれの他方の否定入力はCPU2のリード、ライ
ト信号線「も、WRと接続される。なお、リクエスト信
号線RQLではメモリリクエスト信号MREQまたはイ
ンプットアウトプット信号l0RQが送受される。
スレーブユニット6のスレーブCPU7と下りデータバ
ッファアレイ8の内側はアウトプットレディ信号線OR
、クリヤ信号線CLR及びアウトプットイネーブル信号
線OEで接続する。なお、アウトプットイネーブル信号
線OEが接続される下リデータバッファアレイ8の内側
は否定入力である。
また、上リデータバツアアアレイ9とスレーブCPU7
はスレーブ内部データバスSDR□とインプットレディ
信号線IRで接続し、下リデータバッファアレイ8の内
側とスレーブ内部データバス5DR2をスレーブ内部デ
ータバス5DB1で接続する。
更に、下リデータバッファアレイ8の外側の否定入力と
マスタユニット1の否定入力のナンド回路5の否定出力
をライトセレクト信号線WDSで接続し、上リデータバ
ッファアレイ9の外側の否定入力と否定入力のナンド回
路4の否定出力をリードセレクト信号線「石1で接続す
る。
また、マスタユニット1のマスタCPU2とスレーブユ
ニット6の下リデータバッファアレイ8の外側を外部デ
ータバスDB1で接続し、上リデータバッファアレイ9
の外側と外部データバスDB1を外部データバスDB2
で接続する。
[発明の作用コ 上記構成のマスクユニット1とスレーブユニット6との
間でマスタCPU2からスレーブCPU7へ下りデータ
を伝送するにはマスタCPU2よリデコーダ3が接続さ
れたリクエスト信号線RQLの出力をアクティブにして
からマスタ内部アドレスバスMABを経由してデコーダ
3ヘスレープCPU7のアドレスデータを送出する。デ
コーダ3はスレーブCPU7のアドレスをデコードし、
デコーダ3の出力とマスタCPU2のライト信号WRに
より否定入力のナンド回路5の否定出力にライトセレク
ト信号WDSを生成する。また、このライトセレクト信
号WDSに同期してマスタCPU2は外部データバスD
B1上に下りデータを送出する。外部データバスDB□
上の下りデータはライトセレクト信号WDSを入力した
下リデータバッファアレイ8でラッチされるとともに、
ラッチされた下りデータをスレーブ内部データバスSD
B□、5DB2上に送出する。また下りデータがラッチ
された旨をアウトプットレディ信号ORによりスレーブ
CPU7へ伝える。
また、マスタCPU2は下リデータバッファアレイ9に
ラッチされた下りデータの正誤検証およびスレーブユニ
ット6の存在の有無の確認を行うため、デコーダ3の出
力とマスタCPU2のリード信号RDを否定入力のナン
ド回路4へ送出する。
ナンド回路4はデコーダ3の出力とリード信号RDから
上リデータバッファアレイ9の外側へ否定入力リードセ
レクト信号RDSを送るのでリードセレクト信号RDS
を受信した上リデータバッファアレイ9はスレーブ内部
データバス5DB1.5DB2上に残っている下りデー
タを外部データバスDB2、DB1上へフィードバック
用の上リプタとして読み出し、マスタCPU2は外部デ
ータバスDB2、DB工上に読み出された上りデータと
先程の下りデータが一致すれば、下りデータ伝送の処理
が終了したものとして次の処理に移行する。このフィー
ドバック用の上りデータと下りデータが一致しないとき
は障害により下りデータが変化したか、スレーブユニッ
ト6がない場合であるから予かしめ定められた障害回復
処理手続を行った後で下りデータの再送を実行する。下
りデータの再送によりフィードバック用の上りデータと
下りデータが一致すればつぎの処理に移行する。
スレーブユニット6がない場合は、リードセレクト信号
RDSにまり上リデータバッファアレイ9からマスタC
PU2で読取ったフィードバック用の上りデータは通常
のフィードバック用の上りデータでは使用しないすべて
「H」かまたは「L」になっているので、初期設定時に
スレーブユニット6・・・・有りとしてあった登録を抹
消し、っぎの処理からはマスタCPU2からのアクセス
を禁止し、無効アクセスによる冗長な処理時間の短縮を
はかる。
スレーブCPU7からマスタCPU2へ上りデータを伝
送するときはスレーブCPU7は上リデータバソファア
レイ9のエンプティ状態を示すインプットレディ信号I
Rを確認してから、上リデータバッファアレイ9に接続
されたスレーブ内部データバス5DB2上に上りデータ
を送出する。
上リデータバッファアレイ9はスレーブ内部ブタバス5
DB2上に存在する上りデータをラッチし、マスタCP
U2からの読出しを待つ。また上りデータをラッチした
上リデータバッファアレイ9はインプットレディ信号I
Rを反転し、スレーブCPU7に上りデータがラッチさ
れたことを知らせる。
マスタCPU2は各処理を行いながら、統括する複数の
スレーブCPU7・・・・をポーリングする。
このとき読込んだ上りデータが当該スレーブCPU7か
ら直前に転送した検証用の下りデータと一致した場合は
下りデータを転送用データとしては扱わない。この場合
はスレーブCPU7からマスタCPU2への上りデータ
を無効とし、一致しない場合は有効として上りデータに
より内部処理を行なう。
また、このときは上リデータバッファアレイ9はインプ
ットレディ信号IRをエンプティ状態とし、スレーブC
PU7ヘバツフアエンプテイーの状態を知らせ、さらに
スレーブCPU7からの上りデータがある場合は再度上
記手順を続行する。
なお、ヘラグーにアドレスデータを付与し、上りデータ
と下りデータがどのようなデータの場合でも同一の値と
ならないようデータ処理が行われている。
上記実施例では1つのシステムに属する複数のCPU間
のデータ転送方式について述べたが、複数のシステム間
におけるデータ転送方式としてもよい。
[発明の効果コ 本発明によるCPU間のデータ伝送方式は、データバス
に接続されたスレーブCPUヘマスタCPUからデータ
を伝送するにあたり、前記スレーブCPU側に前記マス
タCPUから前記スレーブCPUへのデータをラッチす
る下りデータメモリ及び前記スレーブCPUから前記マ
スタCPUへのデータをラッチする上りデータメモリを
設け、前記データバスを介して前記マスタCPUから送
出された下りデータを前記下りデータメモリで蓄積し、
蓄積された前記下りデータをスレーブCPUに取込むと
き、同時に前記下りデータをフィードバックデータとし
て前記上りデータメモリに蓄積し、前記フィードバック
データが前記下りデータと一致するか否かでデータの誤
りを検出する方式であるからマスタCPUとスレーブC
PU間の下り、上りデータの正誤確認並びに回路の存在
の有無を検証できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第工図は本発明によるCPU間のデータ伝送方式に係わ
るマスタユニットとスレーブユニットの構成図、第2図
は従来のCPU間のデータ伝送方式に係わるマスタユニ
ットとスレーブユニットの構成図である。 l・・・・・・マスタユニット 2・・・・・・マスタCPU 6・・・・・・スレーブユニット 7・・・・・・スレーブCPU 8・・・・・・下リデータバシファアレイ(下りデータ
メモリ) 9・・・・・・上リデータバッファアレイ(上りデータ
メモリ)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. データバスに接続されたスレーブCPUへマスタCPU
    からデータを伝送するにあたり、前記スレーブCPU側
    に前記マスタCPUから前記スレーブCPUへのデータ
    をラッチする下りデータメモリ及び前記スレーブCPU
    から前記マスタCPUへのデータをラッチする上りデー
    タメモリを設け、前記データバスを介して前記マスタC
    PUから送出された下りデータを前記下りデータメモリ
    で蓄積し、蓄積された前記下りデータをスレーブCPU
    に取込むとき、同時に前記下りデータをフィードバック
    データとして前記上りデータメモリに蓄積し、前記フィ
    ードバックデータが前記下りデータと一致するか否かで
    データの誤りを検出することを特徴とするCPU間のデ
    ータ伝送方式。
JP2034388A 1990-02-15 1990-02-15 Cpu間のデータ伝送方式 Expired - Fee Related JPH07104843B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2034388A JPH07104843B2 (ja) 1990-02-15 1990-02-15 Cpu間のデータ伝送方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2034388A JPH07104843B2 (ja) 1990-02-15 1990-02-15 Cpu間のデータ伝送方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03238551A true JPH03238551A (ja) 1991-10-24
JPH07104843B2 JPH07104843B2 (ja) 1995-11-13

Family

ID=12412786

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2034388A Expired - Fee Related JPH07104843B2 (ja) 1990-02-15 1990-02-15 Cpu間のデータ伝送方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07104843B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2124154A1 (en) * 2008-05-19 2009-11-25 Kabushiki Kaisha Toshiba Bus signal control circuit and signal processing circuit having bus signal control circuit

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5282150A (en) * 1975-12-29 1977-07-09 Fujitsu Ltd Signal transmission system

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5282150A (en) * 1975-12-29 1977-07-09 Fujitsu Ltd Signal transmission system

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2124154A1 (en) * 2008-05-19 2009-11-25 Kabushiki Kaisha Toshiba Bus signal control circuit and signal processing circuit having bus signal control circuit
US8131900B2 (en) 2008-05-19 2012-03-06 Kabushiki Kaisha Toshiba Bus signal control circuit for detecting bus signal abnormalities using separate bus diagnosis line

Also Published As

Publication number Publication date
JPH07104843B2 (ja) 1995-11-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA1227874A (en) Resilient bus system
EP0196911B1 (en) Local area networks
JP2996440B2 (ja) データ処理システムの診断方式
JPH0738183B2 (ja) 中央処理装置間通信処理方式
JPS59106021A (ja) バス構成方式
JPH03238551A (ja) Cpu間のデータ伝送方式
US6487679B1 (en) Error recovery mechanism for a high-performance interconnect
JPS6054549A (ja) デ−タ伝送方法および装置
JP2827713B2 (ja) 二重化装置
JP2003140704A (ja) プロセス制御装置
JP3245552B2 (ja) 転送制御システム
JPS584427A (ja) 複数のシリアルバスル−プを有するマルチコンピユ−タシステム
JPS593775B2 (ja) バス要求処理装置
JPH047620B2 (ja)
JPS62135038A (ja) スレ−ブプロセツサのデ−タ通信方式
JPS6126706B2 (ja)
JPH0152774B2 (ja)
JPH05324545A (ja) バス制御装置
JPH0136740B2 (ja)
JP2573790B2 (ja) 転送制御装置
JPS6412144B2 (ja)
JPS6010379A (ja) デ−タ処理システムのデ−タ転送方式
JP3226491B2 (ja) 二重化したトータリゼータ・システム
JPS6212549B2 (ja)
JP2696105B2 (ja) ネットワーク相互接続回路

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees