JPH03239199A - 電磁制動装置 - Google Patents

電磁制動装置

Info

Publication number
JPH03239199A
JPH03239199A JP2034871A JP3487190A JPH03239199A JP H03239199 A JPH03239199 A JP H03239199A JP 2034871 A JP2034871 A JP 2034871A JP 3487190 A JP3487190 A JP 3487190A JP H03239199 A JPH03239199 A JP H03239199A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electromagnetic
data
solenoids
braking
switching
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2034871A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2627964B2 (ja
Inventor
Hideo Akima
秋間 秀夫
Yoshikiyo Ishikura
石倉 義清
Takaaki Kishi
岸 高明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Tokyo Buhin Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Tokyo Buhin Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd, Tokyo Buhin Kogyo Co Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP2034871A priority Critical patent/JP2627964B2/ja
Priority to PCT/JP1991/000177 priority patent/WO1991012657A1/ja
Priority to DE69123651T priority patent/DE69123651T2/de
Priority to US07/768,659 priority patent/US5485901A/en
Priority to EP91903821A priority patent/EP0466941B1/en
Publication of JPH03239199A publication Critical patent/JPH03239199A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2627964B2 publication Critical patent/JP2627964B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/60Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
    • Y02T10/64Electric machine technologies in electromobility

Landscapes

  • Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
  • Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技jネi(第5図) 発明が解決しようとする課題(第6図)課題を解決する
ための手段(第1図) 作用 実施例(第2図〜第4図) 発明の効果 〔概要〕 電磁制動装置、特に回転するロータに磁場を与え、該ロ
ータに流れる渦電流によって回転エネルギーを熱に変換
して制動トルクを発生し、その熱を発散するようにした
制動装置の制御機能に関し、該電磁コイルを駆動する数
を増減制御することにより生ずる段階的な制動不快感や
それに要するリレーを無くし、該電磁コイルの電流制御
Bをして円滑な制動特性を得ることを目的とし、磁場の
中で導体から構成されるローターを回転させ、前記ロー
ターに流れる渦電流によって回転エネルギーを熱に変換
して制動トルクを発生するtm制動装置において、動力
供与手段の固定部側に設けられ複数の電磁コイルと、前
記動力供与手段の回転軸側に設けられた導体から構成さ
れるドラムと、前記tmコイルに接続されたスイッチン
グ手段と、外部制御データに基づいて前記スイッチング
手段にスイッチングデータを出力する制御手段とを具備
し、前記制御手段が前記電磁コイルに流れる電流のON
/OFF比を制御することを含み構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、tuff制動装置に関するものであり、更に
詳しく言えば、回転するドラムに磁場を与え、該ドラム
に流れる渦電流によって回転エネルギーを熱に変換して
制動トルクを発生し、その熱を発散するようにした制動
装置の制御機能に関するものである。
近年、エンジンの高性能化、高速道路網の充実化等によ
り、大中型貨物自動車においても高速で長距離走行する
ケースが増えている。これに伴って、液圧制御により制
動トルクを得る主制動装置(以下メインブレーキという
)の負担を軽減するために電磁制動装置等の補助ブレー
キが利用されている。
これによれば、電磁コイルのを駆動する増減制御するこ
とにより生ずる段階的な制動不快感を無くし、該電磁コ
イルの電流制御をして円滑な制動特性を得ることができ
る制動装置が望まれている。
〔従来の技術〕
第5.第6図は、従来例に説明図である。
第5図は、従来例に係る電磁制動装置の構成図を示して
いる。
図において、大中型貨物自動車等における電磁制動装置
は、エンジン1のトランスミッションの固定部側に設け
られた1例えば、8個の電磁コイル(Ll〜L8)2と
、タイヤ6に動力を伝達するプロペラシャフト3aに設
けられた回転ドラム3と、該コイル2の個々に対応して
接続された同数のリレーRLI〜RL8を含むリレー回
路4と、ドライバが選択するモード選択スイッチ5と、
リレー回路4の供給電流の0N10ppをするメインリ
レーSiと、フットブレーキ7に設けられたフットスイ
ッチ9から成る。
当該装置の機能は、まず、ドライバが走行条件、例えば
、降板路等によりメインブレーキに負担が掛かると判断
した場合又は電磁制動装置のブレーキングのみで足りる
と判断した場合、モード選択スイッチ5の各スイッチS
d1〜SW8を選択する。
次いで、フットブレーキ7を踏むことによりフットスイ
ッチ9及びメインリレー51がONする。
この隙に、モード選択スイッチ5に対応したリレー回路
4の各リレー1?L1〜I?L8がONL、選択された
電磁コイル2が磁化する。
これにより、it電磁コイルが作る磁界中に回転ドラム
3が回転される結果、該回転ドラム3に渦電流が流れ、
その中にジュール熱が発生し、制動トルクが発生して当
該車両に制動力が作用する。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、従来例によればメインブレーキに併用して電
磁制動装置を取り扱う場合、降板路等の走行条件が変化
する毎に、ドライバがモード選択スイッチ5の各スイッ
チSW 1−5W 8を選択している。
このため、次のような問題を生ずることがある。
■3例えば、走行条件が変化して全てのスイッチSwl
〜SW8がrONJ している状態から特定のスイッチ
5WI−3W4がrOFF、された場合、すなわち、電
磁コイル2の数が減少された場合、第6図の制動トルク
特性に示すように制動トルクDτが階段状になる。この
ことで、ドライバに制動不快感を与えている。
■、さらに、特定の!磁コイル2の使用頻度が高くなり
、そのコイルは使用限界温度に達しやすい。
本発明は、かかる従来例の問題点に鑑みて創作されたも
のであり、電磁コイルを駆動する数を増滅制御すること
により生ずる制動不快感やそれに要するリレーを無くし
、該電磁コイルの電流制御をして円滑な制動特性を得る
ことを可能とする電磁制動装置の提供を目的とする。
〔課題を解決するだめの手段〕
第1図は、本発明に係る電磁制動装置の原理図を示して
いる。
その装置は、磁場の中で導体から構成されるローター1
3を回転させ、前記ローター13に流れる渦電流によっ
て回転エネルギーを熱に変換して制動トルクを発生ずる
電磁制動袋Wにおいて、動力供与手段11の固定部側1
1Aに設けられた複数の電磁コイル12と、前記動力供
与手段11の回転軸側11Bに設けられた導体で構成さ
れるドラム13と、前記電磁コイル12に接続されたス
イッチング手段14と、外部制御データD1に基づいて
前記スイッチング手段14にスイッチングデータD2を
出力する制御手段15とを具備し、前記制御手段15が
前記電磁コイル12に流れる電流のON10 F Fの
比を制御することを特徴とし、上記目的を達成する。
〔作用〕
本発明によれば、複数の電磁コイル12に流れる電流の
ON/OFFの比を自動制御する制御手段15が設けら
れている。
例えば、降板路等の走行条件の変化に対応した外部制御
データDIが制御手段15に入力されると、該制御手段
15からスイッチング手段14にスイッチングデータD
2が出力される。このデータD2に基づいてスイッチン
グ手段14が複数の電磁コイルに流れる電流のON10
 F Fの比を制御する。
このため、複数の電磁コイル12に係る電気回路を従来
例のように個別に開回路状態にせず、全回路を閉回路状
態に保ったままスイッチング手段14により電流のON
10 F Fの比を変化させて無段階に制動トルク制御
をすることができる。
これにより、電磁コイル12の個々の通電負担が均等化
され、′rjL磁コイ小コイル12分布が一様となり電
磁コイルの温度を低い状態で使用することができる。
また、従来のような大電流を遮断する大容量のリレーR
LI〜RL8等が不要になり、当該装置の軽量化が図れ
る。さらに、円滑な制動特性が得られることからドライ
バに制動不快感等を与えない。
〔実施例〕
次に図を参照しながら本発明の実施例について説明をす
る。
第2〜4図は、本発明の実施例に係る電磁制動装置を説
明する図であり、第2図は、その構成図を示している。
図において、21は動力供与手段の一実施例となるエン
ジンであり、大中型貨物自動車等の駆動タイヤ26に動
力を供給するものである。
22は電磁コイル12の一実施例となるソレノイドであ
り、エンジン21の固定部側21A、例えば変速機の後
段部分に設けられている。電磁コイル22は、本発明の
実施例では8個(I、1〜!、8)のソレノイドが45
″置きに配置されている。
23は導体から構成されるローグーの実施例となる回転
ドラムであり、エンジン21の動力を駆動タイヤ26に
伝達するプロペラシャフト21Bに取り付けられている
。また、回転ドラム23はプロペラシャフト21Bを中
心軸にして円柱形状を有し、それが電磁コイル22を覆
い被さる状態にされている。これにより、両者22.2
3は隙間を介して磁気回路を構成する。
24はスイッチング手段14の一実施例となるスイッチ
ング手段であり、各ソレノイドし1〜L8毎に接続され
たスインチングトランジスタT1〜T8から成る。該ト
ランジスタT1〜T8には、電界効果型トランジスタを
用いている。
25は制御手段の一実施例となるCPUであり、外部制
御データDIとなるレバー選択データDllやその他の
データ、例えば、回転数データDn。
ブレーキデータDb、  クラッチデータDc、アクセ
ルデータDaを入力してスイッチング回路24に駆動パ
ルスPを出力するものである。制御1内容の一例として
は、当該車両の車速か低速になった場合、アクセル/ク
ラッチを踏んだ場合には、通電月間制御(電流のON1
0 F F比の制御)を中止する。また、これらの条件
解除により制御が再開される。
26は駆動輪の一実施例となる駆動タイヤであり、当該
電磁制動装置の制御対象である。当該車両の走行条件に
よっては、液圧制御によるメインブレーキにftI!L
がかかる場合に、併用して該装置が用いられ、駆動タイ
ヤ26に制動力が与えられる。
27はその他の回路であり、CPUのプログラムを格納
しているROM(続出専用メモリ)やその他の制御デー
タを一時記憶するRAM(随時書き込み続出可能メモリ
)等である。
28は電磁ブレーキ調整レバーであり、ドライバの選択
により、レバー選択データD11をCPU25に出力す
るものである。を亥調整レバー28は一種の可変抵抗器
に連動し、無段階的にアナログ電圧を発生するものであ
る。
これらにより、本発明の実施例に係るQN制動−!Ji
置を構成する。
次に、当該装置の動作について説明をする。
第3図は、本発明の実施例に係る電磁制動装置の動作タ
イムチャートを示している。
図において、まず、CPU25がプロペラシャフトの回
転数、ブレーキの状B1 クラッチの接合状態及びアク
セルの状態から当該車両の走行条件を認識し、スイッチ
ング回路24に駆動パルスPを出力する。この際に、例
えば、駆動パルスPの一周朋を100100(程度とす
れば、そのON朋期間1とOFF期間L2Lのデユティ
−比11/(tl+L2)が制御される。
また、デユティ−比t l/ (L 1+L 2)は、
ドライへの電磁ブレーキ調整レバー28の選択位置によ
って定まる。すなわち、ドライバが電磁制動装置の効果
を高めるようとする場合には、選択位置を変えて駆動パ
ルスPのデユティ−比t】/(tl+12)を大きくし
、j亥パルスPのON朋期間長くする。その効果を弱め
るときには、逆に駆動パルスPのデユティ−比tl/(
tl+t2)を小さくし、該パルスPのOF F 期間
を長くする。
次いで、デユティ−比tl/自1+L2)の駆動パルス
PがスイッチングトランジスタT1〜T8のゲートに印
加される。これにより、各ソレノイドL l〜L8に流
れるコイル電流11〜I8がデユティ−比t 1/ (
t l+t2)に基づいて通i17 !iJI間制御さ
れる。この際に、TL磁ココイル22作る磁界中にロー
ター23が回転される結果、該ドラム23に渦電流が流
れ、その中にジュール熱が発生ずる。これと共に制動ト
ルクが発生し、当該車両に制動力が作用する。
第4図は、本発明の実施例に係る電磁制動装置の特性図
を示しζいる。
図において、縦軸は制動トルクDτであり、横軸はデユ
ティ比を示している。これによれば、従来例の電磁コイ
ルの数を増減する制御方法に比べて、本発明のデユティ
比を制御する方法では一次閏数的に無段階に制動トルク
Dτを推移させることが可能となる。
このようにして、本発明の実施例によれば8個のソレノ
イドLl−L8がら成る1;位コイル22の通電期間制
御をするCPtJ25が設けられている。
このため、走行条件の変化に対応した回転数データDn
、ブレーキデータDb、  タラソチデータDc、アク
セルデータDa及びレバー選択データ0117:+(C
P U 25 ニ入力されると、5M CP [J 2
5からスイッチング回路24にスイッチングデータD2
となる駆動パルスPが出力される。このデータD2に基
づいてスイッチング回路24が8個のソレノイドLl−
L8に流れるコイル電流11〜■8の通電期間制御する
ことができる。
従って、8個のソレノイドし1〜L8とトランジスタT
1〜T8等の電気回路を従来例のように個別に開回路状
態にせず、全回路を閉回路状態に保ったままスイッチン
グ回&g24により無段階に制動トルク制御をすること
ができる。
これにより、各ソレノイドLl−L8の通電負担が均等
化され、特定のソレノイドが異常に温度上昇することが
なくなる。従って、温度分布が一様になることから、ソ
レノイドの使用温度を低い状態に維持することができる
また、従来のような大電流を遮断する大容量のリレーR
LI〜R1,8等が不要になり、当該装置の軽量化が図
れる。さらに、円滑な制動特性が得られることからドラ
イバに制動不快感を与えない。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば走行条件の変化に
対応した外部制御データを制御手段に入力することによ
り、電磁コイルの通電期間の制御をすることができる。
このため、複数のソレノイドに係る電気回路を従来例の
ように個別に開回路状態にせず、全回路を閉回路状態に
保ったままスインチングトランジスタにより無段階に制
動トルク制御をすることができる。
また、本発明によれば各ソレノイド個々の通電負担が均
等化され、ソレノイドの使用温度を低い状態に維持する
ことが可能となる。
また、従来のような大容量のリレー等が不要になり、当
該装置の軽量化が図れる。さらに、円滑な制動特性が得
られることから高安定度の電磁制動装置の提供に寄与す
るところが大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る電磁制動装置の原理図、第2図
は、本発明の実施例に係る電磁制動装置の構成図、 第3図は、本発明の実施例に係る1tVA制動装置の動
作タイムチャート、 第4図は、本発明の実施例に係る電磁制動装置の制動ト
ルク特性図、 第5図は、従来例に係るTL電磁制動装置構成図、第6
図は、従来例に係る問題点を説明する制動トルク特性図
である。 (符号の説明) 】1・・・動力供与手段、 12・・・電磁コイル、 13・・・導体から構成されるローター14・・・スイ
ッチング手段、 15・・・制御手段、 Dl・・・外部制御データ、 D2・・・スイッチングデータ、 11A・・・固定部側、 11B・・・回転軸側。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 磁場の中で導体から構成されるローター(13)を回転
    させ、前記ローター(13)に流れる渦電流によって回
    転エネルギーを熱に変換して制動トルクを発生する電磁
    制動装置において、 動力供与手段(11)の固定部側(11A)に設けられ
    た複数の電磁コイル(12)と、前記動力供与手段(1
    1)の回転軸側(11B)に設けられた導体から構成さ
    れるローター(13)と、前記電磁コイル(12)に接
    続されたスイッチング手段(14)と、外部制御データ
    (D1)に基づいて前記スイッチング手段(14)にス
    イッチングデータ(D2)を出力する制御手段(15)
    とを具備し、 前記制御手段(15)が前記電磁コイル(12)に流れ
    る電流のON/OFF比を制御することを特徴とする電
    磁制動装置。
JP2034871A 1990-02-14 1990-02-14 電磁制動装置 Expired - Lifetime JP2627964B2 (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2034871A JP2627964B2 (ja) 1990-02-14 1990-02-14 電磁制動装置
PCT/JP1991/000177 WO1991012657A1 (fr) 1990-02-14 1991-02-14 Dispositif electromagnetique de freinage
DE69123651T DE69123651T2 (de) 1990-02-14 1991-02-14 Elektromagnetische bremsvorrichtung
US07/768,659 US5485901A (en) 1990-02-14 1991-02-14 Electromagnetic brake
EP91903821A EP0466941B1 (en) 1990-02-14 1991-02-14 Electromagnetic braking device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2034871A JP2627964B2 (ja) 1990-02-14 1990-02-14 電磁制動装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03239199A true JPH03239199A (ja) 1991-10-24
JP2627964B2 JP2627964B2 (ja) 1997-07-09

Family

ID=12426218

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2034871A Expired - Lifetime JP2627964B2 (ja) 1990-02-14 1990-02-14 電磁制動装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2627964B2 (ja)

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR1520658A (fr) * 1967-02-28 1968-04-12 Labavia Perfectionnements apportés aux dispositifs de commande de frein
JPS54126321A (en) * 1978-02-22 1979-10-01 Labavia Reduction gear
JPS5545923A (en) * 1978-09-28 1980-03-31 Yasushi Nakashin Method of executing underground pipeline
JPS5721960A (en) * 1980-07-12 1982-02-04 Michio Tsujiura Powder coating line drawing device
JPS5840401A (ja) * 1981-09-04 1983-03-09 株式会社南紀の台温泉土地 無煙導ボイラ
JPS5875403A (ja) * 1981-10-28 1983-05-07 Hino Motors Ltd 自動車の電子制御装置

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR1520658A (fr) * 1967-02-28 1968-04-12 Labavia Perfectionnements apportés aux dispositifs de commande de frein
JPS54126321A (en) * 1978-02-22 1979-10-01 Labavia Reduction gear
JPS5545923A (en) * 1978-09-28 1980-03-31 Yasushi Nakashin Method of executing underground pipeline
JPS5721960A (en) * 1980-07-12 1982-02-04 Michio Tsujiura Powder coating line drawing device
JPS5840401A (ja) * 1981-09-04 1983-03-09 株式会社南紀の台温泉土地 無煙導ボイラ
JPS5875403A (ja) * 1981-10-28 1983-05-07 Hino Motors Ltd 自動車の電子制御装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2627964B2 (ja) 1997-07-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA1305237C (en) Apparatus for interactively accelerating an electric drive vehicle
JP2004032954A (ja) 電気車の制御装置
JP2011507469A (ja) 複数のモータを制御するための回路
CN103237706A (zh) 混合电动车辆
US5485901A (en) Electromagnetic brake
JPH03239199A (ja) 電磁制動装置
JPH1094106A (ja) 電動車両の駆動装置
JP4067506B2 (ja) ハイブリッド車両
KR102271046B1 (ko) 용량가변형 전기 자동차용 병렬구동시스템의 인버터 제어 방법
KR102504032B1 (ko) 브레이크 장치 및 그 제어 방법
JP3754319B2 (ja) 電気車の制御方法および装置
JP7428283B1 (ja) 電気自動車
JPH08331895A (ja) モーター及びその制御方法
JP2000065106A (ja) ディスクブレ―キの電子制御式通気装置
JP3727528B2 (ja) 電動車両の走行制御方法
JP2008295293A (ja) 電気機械の制御
JP4450469B2 (ja) 電気車制御装置
NL2025138B1 (en) Power management system for electrical vehicles
JP3801411B2 (ja) 車両用空気調和装置
JP3244213B2 (ja) 電気車制御方法
JPH0829000B2 (ja) 電磁制動装置
JP3163349B2 (ja) 車両用の補助制動装置
JPH06159397A (ja) 自動車用クラッチの制御方法
JP2006125217A (ja) ハイブリッド車両
JP3063787B2 (ja) 電動車両制御装置