JPH03239290A - 映像描画装置 - Google Patents

映像描画装置

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JPH03239290A
JPH03239290A JP2036607A JP3660790A JPH03239290A JP H03239290 A JPH03239290 A JP H03239290A JP 2036607 A JP2036607 A JP 2036607A JP 3660790 A JP3660790 A JP 3660790A JP H03239290 A JPH03239290 A JP H03239290A
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JP
Japan
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lyrics
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Application number
JP2036607A
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English (en)
Inventor
Koji Okada
広司 岡田
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Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
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  • Studio Circuits (AREA)
  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)
  • Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の目的 [産業上の利用分野] 本発明は、背景画の所定エリアに文字列を組込んだ画像
をモニタ機器の画面に表示する映像描画装置に関する。
[従来の技術1 従来、この種の映像描画装置は、曲目の楽譜を演奏して
スピーカからその演奏を出力する音楽再生機器と共に、
いわゆるノノラオヶ装置を構成している。
そして、映像描画装置により背景画の所定エリアに曲目
の歌詞の文字列を組込んだ画像をモニタに表示しつつ、
音楽再生機器により演奏を流して、その曲目を歌う人が
モニタの歌詞□見ながら歌えるようになっている。
[発明が解決しようとする課題] 1〜かしながら、モニタに表示される歌詞の文字列の大
きさ等は一様であるため、モニタから離れた場所又はタ
バコ等により霞んだ室内等で歌う人や近視の人にとって
は、モニタ画面中の歌詞文字列を視認することができな
いことがある。
又、同一の曲目を演奏する毎に背景画の映像を異なるも
のにする場合には、その曲目の歌詞文字列を背景画に組
込むことにより、組込まれた歌詞文字列の色と背景画の
色とが同一色調のものとなることがある。このような事
態に陥ると、やはりモニタ画面中の歌詞文字列を視認す
ることができないことがある。
本発明は、上記問題点を解決するためになさ札モニタ画
面の背景画の所定エリアに組込まれた文字列(歌詞文字
列)の視認性を人の視力やモニタ設置環境等に拘らず向
上させることを目的とする。
■町Q堤慮 [課題を解決するための手段] かかる目的を達成するために本発明の採用した手段は、
第1図のブロック図にその基本的な構成を例示するよう
に、 背景画と文字列とからなる画像をモニタ機器Mの画面に
表示する映像描画装置であって、前記背景画を表示する
基となる背景映像データ1−(D及び前記文字列を表示
する基どなる文字列映像データMDを格納する映像デー
タ記憶手段M1と、該背景映像データ日り及び文字列映
像データMDt取込み、前記モニタ機器画面における背
景画の所定エリアに前記文字列が組込まれた画像情報を
、該取込んだ両映像データに基づいて生成するとともに
、該生成した画像情報に基づく出力信号を前記モニタ機
器Mに出力する映像制御手段M2とを有4 前記映像制御手段M2は、前記取込んだ文字列映像デー
タMDを、前記文字列の文字サイズが外部操作により指
示されたサイズとなるデータに加工する文字サイズデー
タ加工部M3と、前記取込んだ文字列映像データMDを
、前記文字列の輝度コントラストが外部操作により指示
された輝度コントラストとなるデータに加工する輝度デ
ータ加工部M4と、前記モニタ機器画面における所定エ
リア内の色調を検出し、前記取込んだ文字列映像データ
MDを、前記文字列の色調が前記検出した色調に対比し
たものとなるデータに加工する色調データ加工部M5と
からなるデータ加工部群のうち、少なくとも一つ以上を
備えること をその要旨とする。
[作用] 一]ニー記構成を有する映像描画装置は、映像データ記
憶手段M1から取り込んだ背景映像データHD及び文字
列映像データMDに基づいて、映像制御手段M2により
、背景画の所定エリアに文字列が組込まれた画像を、モ
ニタ機器Mの画面に表示する。
この際、外部操作により文字列の文字サイズが指定され
れば、背景画の所定エリアに組込まれた文字列の画像を
、指示されたサイズの文字列の画像に文字サイズデータ
加工部M3により変更して、背景画と当該変更された文
字列とからなる画像をモニタ機器Mの画面に表示する。
又、外部操作により文字列の輝度コントラストが指定さ
れれば、背景画の所定エリアに組込まれた文字列の画像
を、指示された輝度コントラストの画像に輝度データ加
工部M4により変更して、背景画と当該変更された文字
列とからなる画像をモニタ機器Mの画面に表示する。
更に、背景画の所定エリアに組込まれた文字列の画像を
、所定エリアの色調を検出する色調データ加工部M5に
より、検出した所定エリアの色調と対比した色調の画像
に変更して、背景画と当該変更された文字列とからなる
画像をモニタ機器Mの画面に表示する。
「実施例1 次に、本発明の映像描画装置の実施例について、図面に
基づき説明する。第2図は実施例の映像描画装置を使用
したカラオケ装置のブロック図である。
第2図に示すように、カラオケ装置1は、歌詞文字列を
組込んだ背景画をモニタ3に表示する映像描画装置5と
、スピーカ7から音楽を流すための音声信号制御部9と
を備えている。
映像描画装置5は、曲目の伴奏の基となる楽譜データ、
背景画の基となる映像データ、曲目の歌詞文字列の基と
なる歌詞データ、これら各データの出力タイミングを定
めたタイミングデータ等の各種データを記憶するメモリ
]]と、曲目を指定する選曲器]3と、文字のサイズを
倍角、4倍角等に指定するサイズ指定スイッチ15a及
び文字の輝度コントラストを段階的にシャープとする輝
度選択スイッチ15bを有する補正入力器15と、入力
した映像データと歌詞データとから画像を合成し、文字
サイズ、輝度コントラスト(色調)の変更といった各種
の処理を実行しモニタ3に出力する映像制御部17のイ
包 論理演算回路として構成される電子制御回路20と
を備えている。
音声信号制御部9は、入力した楽譜信号(楽譜データ)
を音楽伴奏信号へ変換して出力する伴奏生成部9aと、
入力した音楽伴奏信号及びマイク10からの音声信号を
増幅してスピーカ7に音響出力する9bとを備える。
上記電子制御回路20は、選曲器13からの指示に対応
した楽譜データ、映像データ、歌詞データ等を読込み、
モニタ3の画面における背景画の所定エリアに歌詞文字
列を組込んだ表示画像信号を生成して、映像制御部17
に出力すると共に、楽譜データを音声信号制御部9に出
力するものであり、周知のCPU21.  後述する各
種プログラムを記憶したROM22.RAM23を中心
に論理演算回路として構成さね これらとコモンバス2
4を介して相互に接続された入出力ポート25により外
部との入出力を行う。
そして、電子制御回路20の入出力ポート258− には、既述したメモリ1]1選曲器]3.補正入力器1
5.映像制御部17等のイ包 音声信号制御部9の伴奏
生成部9aや歌詞文字列を表示するモタ3の所定エリア
の色調を検出するモニタ3の図示しない映像管色調検出
器が接続されている。
尚、映像制御部17に出力される表示画像信号を直接解
析して上記エリアの色調を判別するように構成し、この
映像管色調検出器を省略することもできる。
次に、上記した構成を備える本実施例の映像描画装置5
が行う画像生成ルーチンについて、第3図のフローチャ
ートに基づき説明する。
第3図に示すフローチャートは、電源投入時のみに実施
する初期処理、即ち、CPU21の内部lノジスタのク
リア等をへて、所定時間毎に繰り返し処理される。
同図に示すように、上記初期処理の後は、選曲器13の
指示に対応した画像の生成に必要なデータ(映像データ
、歌詞データ、タイミングデータ等)Eメモリ11から
読込む(ステップ100゜以下、単にステップをSと表
記する)。
このデータ読込み後は、背景画(こ組込む歌詞文字列の
文字サイズを外部操作に基づいて修正すべく、以下の8
105から5130までの一連の処理を実施する。
つまり、文字サイズの修正指示の有無を補正入力器]5
のサイズ指定スイッチ15aの操作状態から判断しくS
 105)、このサイズ指定スイッチ15aがなんら操
作されていなければ、文字サイズの修正が不要として5
135に移行する。サイズ指定スイッチ15aが操作さ
れていると判断すれば、操作された文字サイズ(指示す
イズ)を判別する(S 110)。例えば、歌う人の視
力やモニタ3周辺の空気の霞み状況等に応じて、当該歌
う人がサイズ指定スイッチ15aを操作して倍角の文字
サイズを選択指示した場合は、この指示すイズ(倍角)
を判別し、その後読込み済みの歌詞データを指示すイズ
(倍角)に対応したデータに加工する(S120)。
次いで、加工した歌詞データに基づく歌詞文字列がモニ
タ3の画面の所定エリアに1列で表示できるか否かを判
断しくS 125)、1列で表示できれば5135に移
行し、1列で表示できないと判断すれば、歌詞データを
歌詞文字列が所定エリア内に2列、3列等の多列で表示
されるデータに再度加工しく5130)、5135に移
行する。
上記一連の文字サイズ修正処理後は、背景画に組込む歌
詞文字列の輝度コントラストを外部操作に基づいて修正
すべく、以下のS]35から5150までの一連の処理
を実施する。
まず、輝度コントラストの修正指示の有無を補正入力器
15の輝度選択スイッチ15bの操作状態から判断しく
S 135)、輝度選択スイッチ]5bがなんら操作さ
れていなければ、輝度コントラストの修正が不要として
5160に移行する。
輝度選択スイッチ15bが操作されていると判断すれば
、操作されたシャープ程度を判別する(S140)。例
えば、上記した文字サイズ修正処理の場合と同様、歌う
人が輝度選択スイッチ15bを操作して+2度のシャー
プ度(本実施例では、このシャープ度を−4から+4度
まで設定でき、十の数値になる程シャープ程度が高くな
る)の輝度コントラストを選択指示した場合は、この指
示シャープ度(+2度)を判別し、読込み済みの歌詞デ
ータを指示シャープ度に対応したデータに加工する(S
150)。
上記一連の輝度コントラスト修正処理後は、歌詞文字列
の色調を背景画の色調と対比するよう修正すべく、以下
の5160から5190までの連の処理を実施する。
つまり、モニタ3における所定エリアの色調を既述した
図示しない映像管色調検出器から読込み(S 160)
、読込んだ色調と歌詞データに基づく歌詞文字列の色調
とを、ROM22に記憶された色調対比マツプ(所定エ
リアの色調に対する種々の色調の近似程度を2次元マツ
プと17たもの)に基づき対比する(S 170)。
この対比結果から歌詞文字列の色調が所定エリアの色調
と近似しているか否かを判断しく8175)、両色調が
近似していなければ歌詞データに1 何等の修正を加えることなく5190に移行し、近似し
ていれば、所定エリアの色調と明確に対比できる色調、
即ち所定エリアの色調と異なる色調を上記色調対比マツ
プに基づいて選択する(S180)。その後、歌詞デー
タを選択した色調の歌詞文字列となるデータに加工する
(S]90)。
こうして、歌詞文字列の文字サイズ又は輝度コントラス
トの修正指示があればその指示に基づいた歌詞データの
データ加工や、所定エリアの色調に対比した色調の歌詞
文字列を得るためのデータ加工後には、背景画に歌詞文
字列を組込んだ画像を、上記歌詞データ及び映像データ
等により生成する(S 200)。そして、生成した画
像信号の映像制御部17への出力(S 210)を経て
、画像をモニタ3に表示して(S220)、本ルーチン
を終了し」二記処理を繰り返す。
以上説明したように本実施例の映像描画装置5は、本カ
ラオケ装置1を用いて歌を歌う人の視力程度やモニタ3
周辺の霞み程度(サイズ指定スイッチ15a及び輝度選
択スイッチ15bの操作)、12 延いては、背景画の色調に対応して、モニタ3の画面に
おける歌詞文字列の文字サイズ、輝度コントラスト、色
調等を修正する。具体的には、近視の人が歌う人であっ
たりタバコ等により空気が霞んでいたりすれば、倍角、
4倍角等に拡大した文字サイズの歌詞文字列を表示した
り、輝度コントラストがシャープな歌詞文字列を表示]
7たり、歌詞文字列の色調が背景画の色調と近似してい
れば、背景画の色調と対比した見やすい色調の歌詞文字
列を表示したりする。
この結果、映像描画装置5によれば、モニタ画面の背景
画の所定エリアに組込まれた歌詞文字列の視認性を、人
の視力やモニタ設置環境等に拘らず向上させることがで
きる。
又、本実施例では、文字サイズを修正する際に、拡大し
た文字サイズの歌詞文字列をモニタ画面の所定エリアに
多列に表示する構成を備える。このため、歌詞文字列の
表示変更頻度(タイミング)を通常サイズの歌詞文字列
の表示の場合と同じにできる。つまり、拡大サイズの歌
詞文字列でありながら通常サイズの歌詞文字列と同一文
字数で歌詞を表示できるので、歌う人が歌詞文字列の各
文字を違和感なく目で追うことができる。
以上本発明の一実施例についで説明したが、本発明はこ
の様な実施例になんら限定されるものではなく、本発明
の要旨を逸脱しない範囲において種々なる態様で実施し
得ることは勿論である。
例えば、文字サイズを修正する構a  輝度コントラス
トを修正する構成 色調を修正する構成の何れか一つを
備えるものであってもよい。
炎明の効果 以上詳述したように本発明の映像描画装置によれば、人
の視力程度やモニタ周辺の霞み程度、或は背景画の色調
に対応して、モニタ画面における文字列の文字サイズ、
輝度コントラスト、色調等を修正することができる。具
体的には、近視の人がモニタ画面を見ていたり、タバコ
等により空気が霞んでいたり、或は文字列の色調が背景
画の色調と近似していたりすれば、倍角、4倍角等に拡
大l−7だ文字サイズの文字列や輝度コントラストが5
− シャープな文字列、又は背景画の色調と対比した見やす
い色調の文字列を、背景画に組込んでモニタ画面に表示
することができる。
この結果、モニタ画面の背景画の所定エリアに組込まれ
た文字列の視認性を、人の視力やモニタ設置環境等に拘
らず向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る映像描画装置の基本的な構成を例
示するブロック図、第2図は実施例の映像描画装置を使
用したカラオケ装置のブロック図、第3図は実施例の映
像描画装置5が行う画像生成ルーチンのフロルチャート
である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、背景画と文字列とからなる画像をモニタ機器の画面
    に表示する映像描画装置であって、前記背景画を表示す
    る基となる背景映像データ及び前記文字列を表示する基
    となる文字列映像データを格納する映像データ記憶手段
    と、 該背景映像データ及び文字列映像データを取込み、前記
    モニタ機器画面における背景画の所定エリアに前記文字
    列が組込まれた画像情報を、該取込んだ両映像データに
    基づいて生成するとともに、該生成した画像情報に基づ
    く出力信号を前記モニタ機器に出力する映像制御手段と
    を有し、 前記映像制御手段は、 前記取込んだ文字列映像データを、前記文字列の文字サ
    イズが外部操作により指示されたサイズとなるデータに
    加工する文字サイズデータ加工部と、 前記取込んだ文字列映像データを、前記文字列の輝度コ
    ントラストが外部操作により指示された輝度コントラス
    トとなるデータに加工する輝度データ加工部と、 前記モニタ機器画面における所定エリア内の色調を検出
    し、前記取込んだ文字列映像データを、前記文字列の色
    調が前記検出した色調に対比したものとなるデータに加
    工する色調データ加工部とからなるデータ加工部群のう
    ち、少なくとも一つ以上を備えること を特徴とする映像描画装置。
JP2036607A 1990-02-17 1990-02-17 映像描画装置 Pending JPH03239290A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015069084A (ja) * 2013-09-30 2015-04-13 ブラザー工業株式会社 カラオケ配信サーバ、端末装置、プログラム
WO2020208668A1 (ja) * 2019-04-08 2020-10-15 AlphaTheta株式会社 再生制御装置、プログラムおよび再生制御方法

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